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第262回「レコーディング裏話も!シンガーソングライター二人が語る」シンガーソングライター:小山卓治さん&柿島伸次さん
2026-07-26 19:07

第262回「レコーディング裏話も!シンガーソングライター二人が語る」シンガーソングライター:小山卓治さん&柿島伸次さん

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▶️ ゲスト『シンガーソングライター』柿島伸次さん、準レギュラー小山卓治さんと愛知北FMで026年7月22日に放送したトーク部分をお届けします。

✅ 「小山卓治夢プロジェクト」4次レコーディングに参加することになった経緯と当日のレコーディングについて

✅ 柿島伸次さんの曲作り、歌、演奏について

✅ 小山卓治さんの曲作り、歌、演奏について

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◉柿島伸次(かきじま・しんじ)さん

プロフィール

神奈川県出身。1966年生まれ。1993年ビクタースピードスターより「名前のついていない場所へ」でデビュー。2013年に立ち上げKa★Keeen Recordsからアルバム「楽しい人生」シングル「泥水の中でもキレイでいよう」、2023年

にデビュー30周年を記念してニューアルバム「歩き出せば景色は見えてくる」を発表。そのほかに、アレンジャーとしての活動や、NHKアニメ「エレメントハンター」のEDテーマ『スイヘイリーベ~魔法の呪文~』のシングル制作を機に誕生した「かっきー&アッシュポテト」での音楽制作。そして、アニソンシンガーとしてもNHK Eテレ「はなかっぱ」エンディングテーマや「機動戦士ガンダムSEED」などの作品も手掛けている。

柿島伸次オフィシャルサイト


◉小山卓治(おやま・たくじ)さん

プロフィール

熊本県出身。1957年生まれ。1983年3月にCBSソニー(当時)からメジャーデビュー。メッセージ性と文学性を備えた独自の世界観を持った楽曲は、尾崎豊やMr.Children桜井和寿などにも影響を与えている。2000年代からはインディーズレーベルよりCDを発売し毎年欠かさずライヴを決行中。2023年には、Sony Musicからデビュー40周年記念ベストアルバム『Well2 ~Songs of 40 years ~ 』が発売。そして、13枚目のオリジナルアルバム『DAHLIA』(ダリア)を発表。2026年6月、小山卓治夢プロジェクトでのセルフカバーアルバム『Re-Born』を発表。音楽活動だけに留まらずエッセイや小説なども執筆。イシイジロウ監督、渋谷を舞台にした2028年完成予定「シブヤスクランブルストーリーズ」ゲーム映像に役者として出演も決定。

小山卓治オフィシャルサイト


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➡️ 伊藤由美子のCozy Space YouTube

柿島伸次さん・小山卓治さん出演回


 

※Podcast番組内のBGMは全て著作権フリーの楽曲利用 

感想

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サマリー

このエピソードでは、シンガーソングライターの柿島伸次さんと小山卓治さんをゲストに迎え、音楽制作の裏話や互いの活動について語り合います。小山さんのセルフカバーアルバム「リボン」のレコーディングに柿島さんがブルースハープとコーラスで参加した経緯が明かされ、その際の西本明さんからの依頼やレコーディング当日の様子が語られました。柿島さんは、小山さんの楽曲の真っ直ぐさと、ギターやピアノを弾きこなす多彩な演奏スタイルに感銘を受け、自身の音楽活動の刺激になったと語ります。一方、小山さんは柿島さんの楽曲を「真っ直ぐな歌い方」と評し、その歌声に強い印象を受けたことを明かしました。番組では、二人の息の合ったパフォーマンスも披露され、互いの音楽性へのリスペクトが感じられる内容となっています。

オープニングとゲスト紹介
こんにちは。番組ナビゲーターの伊藤由美子です。
伊藤由美子のCozy Spaceへようこそ。
Cozy Spaceとは、日本語に訳すと、居心地の良い場という意味になります。
この番組では、居心地の良い場とは何かということをテーマに、
あなたらしくいられる、ちょうどいい場所を見つけるためのラジオ番組です。
毎回素敵な方々にインタビューさせていただき、
ついつい夢中になってしまうことや、個性を生かして自由に生きること、
そして、日々気持ちよくいられるヒントなどをお伝えしていけたらと思っています。
伊藤由美子のCozy Space第262回。
今回は、2026年7月20日に愛知キタイウムで放送した
ゲストシンガーソングライター柿島真嗣さんと大山特司さんのトーク部分をお届けします。
では早速お聴きください。
皆さんこんにちは。
ユナイテッドノース84.2伊藤由美子のCozy Space。
ナビゲーターのゆうみっ子と伊藤由美子です。
この番組は一級建築師でもあり、ライチコーチでもある伊藤由美子が
いろんなジャンルの方々をゲストに招き、その人の素顔に迫るインタビュー番組です。
第96回の伊藤由美子のCozy Spaceは番組構成を変えて、前回に引き続き
ゲストにシンガーソングライターの柿島真嗣さん、
そして番組純レギュラーでもあるシンガーソングライター大山特司さんと
3人で番組をお届けします。
よろしくお願いします。
柿島さん隣に。
よろしくお願いします。
笑っていいことじゃないですけど、前回もゲストに出演していただいて、
素敵な歌も歌っていただいて、前回に引き続き今日もよろしくお願いします。
今日は3人で。
レギュラー、純レギュラー。
レギュラーですよね。
そうなんですよね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
大山さんどうですか?
今日も柿島さんのときと近いなあっていう。
そうですよね。前回来ていただいたときは同じ場所で、
西本明さん、音楽プロデューサーでもあるキーボーディストの西本明さんが、
今私が座っている場所に座っていただいて、
3人ギュッと近いところでの収録をしているということで、
ラジオを聴いている人は何を言っているかわからないかもしれないですけど、
後ほどYouTubeにも上がりますのでそちらをご覧くださいということで、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょうどいいあなたらしくいられる場所を見つけてもらうために、
さまざまなゲストの人生ストーリーを紹介しています。
ポッドキャスト番組伊藤由美子の工事スペース、
アップルポッドキャスト、スポティファイ、アマゾンミュージックなどから配信中です。
伊藤由美子の工事スペース。
ここからは工事スペーストークということで、
小山卓治アルバム「リボン」レコーディング秘話
今日はゲストに柿島真嗣さん、そして大山拓司さんと一緒にお話をしていきたいと思います。
今、ラジオの方はわからないんですけど、
YouTubeではご覧いただけるんですが、
この前にCDアルバムがあるんですけど、
これは大山拓司さんのリボンという最新のセルフカバーアルバムなんですけど、
こちらのアルバム、柿島真嗣さんも参加していただいているということで、
レコーディングが1時レコーディングから5時レコーディングまであって、
その4時レコーディングに参加していただいているんですよ。
4時だったんです。
4時なんですよ。
そうだったんです。
そうなんですよね。
光栄です。ありがとうございます。
その時、演奏としてはブルースハープで曲を弾いていただいたり、
あとコーラスでも参加していただいているということで、
この4時レコーディングに参加することになった撃殺と、
あと当日のレコーディングについてお聞きしたいと思っているんですが、
これって西本さんからお声がかかったってことですかね?
そうなんです。西本さんからレコーディングの7、8ヶ月前ぐらいだと思うんですけど。
そんなに前なんですか?
そんなに前なんですか?
ちょっとあるかもしれないんだけど、ということをお話いただいて、
誰の?っていうのは全然わからなかったです。
そうなんですか。大山さんの?
ハーブインカーでブルースハープちょっと吹いてくれるかな?
誰の?っていうのはわからなくて、1週間、2週間ぐらい前ですかね。
実は大山拓さんの。
本当ですか?って思うんだよ。
レコーディング1、2週間前に、急にまたその話をされたってことですね。
そうなんですね。
そうなんですね。
秋田ナイトに大山さんと一緒に出させていただいたんですけど、
その時もまだわからないんですよ。
2025年の8月に、去年ですよね、西本昭さんというリボーンというアルバムの音楽プロデューサーをしていただいたんですけど、
その西本昭ナイトの原宿ライブでゲスト出演をお二人もされて、
その時にはまだそのレコーディングをしっかりとやるようになったんですか?
してないですよね。まだレコーディングする前でしたよね。
前だったっけ?
そうですよね。
柿島さんはしてなかったんじゃないですかね?
そうですよ。僕はしてなかった。
そうですよね。その時にははっきりとはしてなかったんですか?
そう。してないな。
すごいですね。
してなかったです。
急に対応したってことですか?調整してみたいな。
多分そうだと思います。
そうなんですね。これ初めて聞く話ですよね、大山さん、本当に。
本当にびっくりしましたね。
結構前から聞いてたんですけど、大山さんとはわからなくて。
じゃあイメージはあったんですね、そのブルーサープを。
西本さんの頭の中にはあったってことなんですね。
当日はレコーディングをしていただいたと思うんですけど、
あれちょうど午後から参加したんですかね。
前に坂橋さんがギターで参加したんですかね。
そうですね。坂橋さんで、坂橋義之さんがギタリストのね。
坂橋義之さんが最初に来ていただいて、
一曲ね、大山さんのデビュー曲をギター弾いて、
それで帰るということで帰っていただいて、
途中で会ったんですよね、駅で。
駅でね。
駅で会って。
もう何やってんだよ、こんなとこで。
って感じで、久々に。3年ぶりくらい。
そうなんですね。坂橋さんも、柿島さん来るならもう帰ろうかなって言ってたんですよ。
酷い。
喋っちゃうからね。
お二人でね、すごくお話が楽しいお二人なので。
思い出メンバーになるから。
話に花が咲いちゃうだろうってことでね。
坂橋さん先に帰られた時に、駅でバッタリと会って。
大山さんのレコーディングメンバーが本当にすごくて、ワクワクしちゃうわけですよね。
僕も昔、お世話になったことがある方がいて、
たくさん喋りたいんだけど、我慢したんですよ。
そうなんですね。
いろんなことを聞きたかったりしたんですけど、我慢しました。
ここは先に音も録ってないのに喋っちゃダメだったのに。
確かに。
そうですよね。
だけど、明日朝ってね、これもう収録であるんですけど、
土日じゃなくて土曜日、明日お二人でライブをね、
名古屋でやっていただくということで来ていただいているので、
その間ね、ちょっと時間があるので大山さんと
そういったレコーディングのお話を聞けるかもしれないですよ。
ということで、当時のレコーディング自体はどんな気持ちでやっていらっしゃいました?
楽しい気持ちで。
楽しいばっかりですか?緊張というよりは?
緊張とかでも楽しいばっかりですよ。
ワクワクしながらやってた?
ワクワクしながら。
そうなんですね。
本当に楽しいですよ。
西本さんだしね。
西本さんだしね。
知ってる顔というか、皆さんのことよく知ってるし。
はい。
で、大山さんの曲も知ってるし、
あ、この曲に入るんだ。合うなと思ったんですよね、僕。
なるほどね。
で、あの時、ハーモニカをいつも使ってるハーモニカじゃなくて、
この曲だったら木のほうがいいなと思って、ハーモニカ。
はい。
いつもプラスチックを、その木はプラスチックしか持ってなかったんですけど、
木のハーモニカを買って、それでちょっと挑んだんですよ。
それがまた楽しくて。
やっぱいいなって言って。
震えるっていう感じ。
そこもちゃんとこだわっていただいて参加していただいたっていうことなんですよね。
いやー、大山さんね、このね、
柿島さん、そのレコーディング自体はコーラスとブルーサーブで参加していただいたんですけど、
柿島伸次への印象(小山卓治より)
シンガーソングライターということで、曲作りも歌も演奏もされてると思うんですけど、
大山さんから見たシンガーソングライター、柿島真さんってどういった印象を持っていらっしゃるんですか?
結構昔から知ってたんですよ。
で、誰かから原骨ってアルバムをいただいて、
それを本当に聞いたんですよ。
あれ2000年入ってたからね。
そうですね、ずいぶん前の。
それをいただいたので、それを聞いて、なんて真っ直ぐな歌うやつなんだろうと思って、
すごい印象に残ってましたね。
今ね、これ初めてね、打ち合わせしてないので、初めて聞いたんですけど、どうですか?
今のお話。
びっくりしましたね。びっくりした。
あのー、今聞いても若いなって思うぐらいな。
その原骨ってアルバムがってことですか?
そうですね。でも当時はものすごく真剣に打ち合わせをやったんですよ。嬉しいです。
それがすごい印象に残ってましたね。
あー、そうなんですって。
そうなんですって。
ということでね、今日ね、もう本当にいつも贅沢になんですけど、
お二人にね、歌っていただけるということでね、お願いしておりますが、
まずね、柿島真司さんのね、歌をお二人で歌っていただくことになるんですが、
えーとこれね、この収録上、この動画上、なぜか私はね、ちょっとこの真ん中にいなきゃいけないっていうね、
ちょっとすごい緊張するシチュエーションなんですけど、
ごめんなさい。
高校生の同級生から。
どっちと付き合うみたいな。
どうするのって。
お前のために俺たちは歌うみたいな感じになってますから。
どっちを選ぶんだみたいな。
じゃあこの歌を歌い終わったら決めてもらいましょうか。
そうですか。
俺真剣に歌うから。
てかそういう番組じゃないですから。
ということでね、早速ね、歌っていただきたいと思いますけど、
作詞作曲、柿島真司さんで、あなたと一緒にです。どうぞ。
柿島伸次によるパフォーマンス
演奏部分は受付権の関係で、ポッドキャスト番組では配信できないため、番組YouTubeチャンネルからご視聴ください。
では番組の続きをどうぞ。
はい、お二人とも演奏、そして歌ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
とてもいいストレートな歌詞でグッときますね。
柿島さんね。
励みになります。
励みになります。
お二人の歌の風圧が。
風圧。
風圧がガッて左右から来ましたけど。
YouTube見てる皆さん、今伊藤さんがどんな顔をしてたか後でレポートしてくださいね。
レポートいらないと思うけど。
ということでね、グッときますね。
ちょっとあれですか?声が大きかった?
やかましい?
俺たちやかましい?
残念なお話なんですけど、次の歌もっと声が大きいんですか?
そうですよね。
すごい大きいな。
今日は1曲だけじゃなくて2曲もお願いしてますのでね。
お二人ともハスキーな声だったと私は思っているので。
最初に私柿島さんの歌をライブで聴いたときに、すごく小山さんとの歌がマッチすると勝手に私は思ったんですよ。
なので今回名古屋のライブブッキングをさせていただいたっていうのが実はあるんですよ。
すごい相性いいなって実は思ったんですね。
今ちょっとそれ体感しました。
両耳で?
両耳で体感して間違いなかったなって。
で、どっち?
こだわるんですね。
今柿島さんの作った曲なので柿島さんかな?
違う。付き合うということで。
ということですよね。
なんでやねん。
そういう番組じゃないんですよ。
喫茶店に行けるチケットを手にした。
なんだろう。
クリームソーダか何か頼みは頼んでみようよ。
クリームソーダ。
でも名古屋は喫茶店の国だもんね。
国じゃない。
地域ですね。
地域本当に喫茶店文化が発達してますのでね。
そんな話をしようと思ってなかったんですけど。
小山卓治への印象(柿島伸次より)
先ほど柿島さんについて小山さんに聞いたんですけど、逆質問。
逆に柿島さんに聞きたいんですけど、
シンガーソングライター小山拓司さんの曲作り、歌、演奏についてどう思ってらっしゃるか。
僕が言うなんて。
直接小山さんに向けて伝えてください。
歌で食っていきたいというか、プロになりたいと思って意識して聞いたのが小山拓司さんなんです。
小山さんのアルバムパッシングっていう。
パッシングね。
パッシング。
あれをレコードを買ったんですよ。
本当に聞いて。
それを彼女に聞かせたら彼女がアルバム全部揃えることになって。
それをきっかけにね。
本当にライブも行ってみようってことになって。
今まで弾き語りのライブとか、
刺激を受けに行ったっていうのかな。
プロのステージっていうのはどういうものなのか。
ピアノでも弾き語りされて、ギターでも弾き語りされて。
これは俺がやりたい方向性なんだきっとと思って。
ちょっと失礼な言い方ですけど、チェックしたんですよね。
マークしたというか。
いろいろ。
さっきこの前の放送の時に歌詞をいろいろ。
あの時も尾山さんの歌詞の使い方。
ああいうのを見て、こういう書き方があるんだよなって。
かなり刺激を受けてきたんですね。
あとスタイルに刺激を受けました。
シンガーソングスタイル、演奏スタイル。
エレキもテレキャスターを弾くし、
アコースティックギターもガシガシ弾くし。
フィンガリングもするし。
これガツガツっていうだけじゃなくて、
繊細なギターも弾くし、ピアノも弾くし。
全部やる。これは好きかもしれないなって。
今好きかもしれないって。
私ちょっと離れますけど。
それでいわゆるチェックをして、
いろいろ見に行ったんですよ。
勉強させてもらったっていうと、ちょっと固くなるんですけど。
デビュー前にライブ見られたりとかされて、
まさかの30年以上。
デビュー前に、西島パワーステーションというところで、
イベントに前座で参加させていただいた時が初めてお会いしたんですよ。
そういうことね。
なるほどって今言ってますよ。
大山拓司と一緒だみたいな。
そんな感じですよね。
大山とみたいな言い方をしてたかもしれないですけど。
俺、大山とやるんだぜみたいな。
ぐらいのね。
ありますよね。
今はこうしてラジオでやって、
一人の女性を取り合うみたいな。
そういう番組じゃないから。
お話が飛び出しましたけど、
まさか何十年後かにラジオに一緒に出て、
明日ライブ一緒にやるとは思ってもいなかったんですよね。
本当ですよ。
今日は2曲目ということで、
演奏と生歌を歌っていただくことになってるんですけど、
エンディング
準備は大丈夫ですかね。
演奏部分は手術研の関係で、
ポッドキャスト番組では配信できないため、
番組YouTubeチャンネルからご視聴ください。
では番組の続きをどうぞ。
愛知北Mで2026年7月20日に放送した
シンガーソングライター柿島真嗣さんと
大山拓司さんの出演会をお届けしました。
YouTubeでの動画で見たい方は概要欄に記載しておきますので、
そちらも見てください。
この番組をまた聞きたいなと思っていただいた方は、
ポッドキャスト音声アプリの
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新しく配信されたものがスムーズに聞けますので、
番組登録をよろしくお願いします。
この番組は音楽事務所ロイスタープロダクションの提供でお送りしました。
それでは次回もお楽しみに。伊藤絵美子でした。
19:07

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