こんにちは。番組ナビゲーターの伊藤由美子です。
伊藤由美子のCozy Spaceへようこそ。
Cozy Spaceとは、日本語に訳すと、居心地の良い場という意味になります。
この番組では、居心地の良い場とは何かということをテーマに、
あなたらしくいられる、ちょうどいい場所を見つけるためのラジオ番組です。
毎回素敵な方々にインタビューさせていただき、
ついつい夢中になってしまうことや、個性を生かして自由に生きること、
そして、日々気持ちよくいられるヒントなどをお伝えしていけたらと思っています。
伊藤由美子のCozy Space第262回。
今回は、2026年7月20日に愛知キタイウムで放送した
ゲストシンガーソングライター柿島真嗣さんと大山特司さんのトーク部分をお届けします。
では早速お聴きください。
皆さんこんにちは。
ユナイテッドノース84.2伊藤由美子のCozy Space。
ナビゲーターのゆうみっ子と伊藤由美子です。
この番組は一級建築師でもあり、ライチコーチでもある伊藤由美子が
いろんなジャンルの方々をゲストに招き、その人の素顔に迫るインタビュー番組です。
第96回の伊藤由美子のCozy Spaceは番組構成を変えて、前回に引き続き
ゲストにシンガーソングライターの柿島真嗣さん、
そして番組純レギュラーでもあるシンガーソングライター大山特司さんと
3人で番組をお届けします。
よろしくお願いします。
柿島さん隣に。
よろしくお願いします。
笑っていいことじゃないですけど、前回もゲストに出演していただいて、
素敵な歌も歌っていただいて、前回に引き続き今日もよろしくお願いします。
今日は3人で。
レギュラー、純レギュラー。
レギュラーですよね。
そうなんですよね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
大山さんどうですか?
今日も柿島さんのときと近いなあっていう。
そうですよね。前回来ていただいたときは同じ場所で、
西本明さん、音楽プロデューサーでもあるキーボーディストの西本明さんが、
今私が座っている場所に座っていただいて、
3人ギュッと近いところでの収録をしているということで、
ラジオを聴いている人は何を言っているかわからないかもしれないですけど、
後ほどYouTubeにも上がりますのでそちらをご覧くださいということで、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょうどいいあなたらしくいられる場所を見つけてもらうために、
さまざまなゲストの人生ストーリーを紹介しています。
ポッドキャスト番組伊藤由美子の工事スペース、
アップルポッドキャスト、スポティファイ、アマゾンミュージックなどから配信中です。
伊藤由美子の工事スペース。
ここからは工事スペーストークということで、
今日はゲストに柿島真嗣さん、そして大山拓司さんと一緒にお話をしていきたいと思います。
今、ラジオの方はわからないんですけど、
YouTubeではご覧いただけるんですが、
この前にCDアルバムがあるんですけど、
これは大山拓司さんのリボンという最新のセルフカバーアルバムなんですけど、
こちらのアルバム、柿島真嗣さんも参加していただいているということで、
レコーディングが1時レコーディングから5時レコーディングまであって、
その4時レコーディングに参加していただいているんですよ。
4時だったんです。
4時なんですよ。
そうだったんです。
そうなんですよね。
光栄です。ありがとうございます。
その時、演奏としてはブルースハープで曲を弾いていただいたり、
あとコーラスでも参加していただいているということで、
この4時レコーディングに参加することになった撃殺と、
あと当日のレコーディングについてお聞きしたいと思っているんですが、
これって西本さんからお声がかかったってことですかね?
そうなんです。西本さんからレコーディングの7、8ヶ月前ぐらいだと思うんですけど。
そんなに前なんですか?
そんなに前なんですか?
ちょっとあるかもしれないんだけど、ということをお話いただいて、
誰の?っていうのは全然わからなかったです。
そうなんですか。大山さんの?
ハーブインカーでブルースハープちょっと吹いてくれるかな?
誰の?っていうのはわからなくて、1週間、2週間ぐらい前ですかね。
実は大山拓さんの。
本当ですか?って思うんだよ。
レコーディング1、2週間前に、急にまたその話をされたってことですね。
そうなんですね。
そうなんですね。
秋田ナイトに大山さんと一緒に出させていただいたんですけど、
その時もまだわからないんですよ。
2025年の8月に、去年ですよね、西本昭さんというリボーンというアルバムの音楽プロデューサーをしていただいたんですけど、
その西本昭ナイトの原宿ライブでゲスト出演をお二人もされて、
その時にはまだそのレコーディングをしっかりとやるようになったんですか?
してないですよね。まだレコーディングする前でしたよね。
前だったっけ?
そうですよね。
柿島さんはしてなかったんじゃないですかね?
そうですよ。僕はしてなかった。
そうですよね。その時にははっきりとはしてなかったんですか?
そう。してないな。
すごいですね。
してなかったです。
急に対応したってことですか?調整してみたいな。
多分そうだと思います。
そうなんですね。これ初めて聞く話ですよね、大山さん、本当に。
本当にびっくりしましたね。
結構前から聞いてたんですけど、大山さんとはわからなくて。
じゃあイメージはあったんですね、そのブルーサープを。
西本さんの頭の中にはあったってことなんですね。
当日はレコーディングをしていただいたと思うんですけど、
あれちょうど午後から参加したんですかね。
前に坂橋さんがギターで参加したんですかね。
そうですね。坂橋さんで、坂橋義之さんがギタリストのね。
坂橋義之さんが最初に来ていただいて、
一曲ね、大山さんのデビュー曲をギター弾いて、
それで帰るということで帰っていただいて、
途中で会ったんですよね、駅で。
駅でね。
駅で会って。
もう何やってんだよ、こんなとこで。
って感じで、久々に。3年ぶりくらい。
そうなんですね。坂橋さんも、柿島さん来るならもう帰ろうかなって言ってたんですよ。
酷い。
喋っちゃうからね。
お二人でね、すごくお話が楽しいお二人なので。
思い出メンバーになるから。
話に花が咲いちゃうだろうってことでね。
坂橋さん先に帰られた時に、駅でバッタリと会って。
大山さんのレコーディングメンバーが本当にすごくて、ワクワクしちゃうわけですよね。
僕も昔、お世話になったことがある方がいて、
たくさん喋りたいんだけど、我慢したんですよ。
そうなんですね。
いろんなことを聞きたかったりしたんですけど、我慢しました。
ここは先に音も録ってないのに喋っちゃダメだったのに。
確かに。
そうですよね。
だけど、明日朝ってね、これもう収録であるんですけど、
土日じゃなくて土曜日、明日お二人でライブをね、
名古屋でやっていただくということで来ていただいているので、
その間ね、ちょっと時間があるので大山さんと
そういったレコーディングのお話を聞けるかもしれないですよ。
ということで、当時のレコーディング自体はどんな気持ちでやっていらっしゃいました?
楽しい気持ちで。
楽しいばっかりですか?緊張というよりは?
緊張とかでも楽しいばっかりですよ。
ワクワクしながらやってた?
ワクワクしながら。
そうなんですね。
本当に楽しいですよ。
西本さんだしね。
西本さんだしね。
知ってる顔というか、皆さんのことよく知ってるし。
はい。
で、大山さんの曲も知ってるし、
あ、この曲に入るんだ。合うなと思ったんですよね、僕。
なるほどね。
で、あの時、ハーモニカをいつも使ってるハーモニカじゃなくて、
この曲だったら木のほうがいいなと思って、ハーモニカ。
はい。
いつもプラスチックを、その木はプラスチックしか持ってなかったんですけど、
木のハーモニカを買って、それでちょっと挑んだんですよ。
それがまた楽しくて。
やっぱいいなって言って。
震えるっていう感じ。
そこもちゃんとこだわっていただいて参加していただいたっていうことなんですよね。
いやー、大山さんね、このね、
柿島さん、そのレコーディング自体はコーラスとブルーサーブで参加していただいたんですけど、