インタビュー収録の振り返りと「予祝」の力
おはようございます、なおこです。このチャンネルでは、3歳2歳の年5姉妹を育てる私たち元公務員夫婦が、この春から長野移住して夢を叶えていく過程をお届けしています。
はい、今日はですね、木曜日の今が朝のまだ4時台ということで、今日はですね、ちょっと早起きをして収録する時間を作りました。
ちょっと声がまだちゃんと出てないような状態ですけども、ちょっとお話ししたいと思います。
内容とすると、先日ね、モデルのあっこさんにですね、インタビューをしてもらったんですよ。
その内容をですね、あっこさんのチャンネルでしてもらったので、概要欄にリンクを貼っておくんですけども、
なんか盛り上がってるライブ1位になったらしくて、90何人の方がね、聞いてくださったみたいな話で、
本当私の一人でね、やってるライブではそんなことにはならなかったと思うので、
あっこさんがね、コメントを拾いながら進めていくのがすっごい上手なんですよ。
私はやっぱり、どうしてもコメントを拾いながら喋りたいことを喋るっていうのは本当できないんですよ。
マルチタスクがもう点でダメなんで、喋るときは喋ることに集中しちゃうから、コメントを吸って全然逃しちゃうみたいな感じなんで、
あっこさんにお手伝いいただいて、すごい喋りたいことを喋れたかなと思うので、タイムスタンプも作ってくださったので、ぜひ聞いてみてください。
私が本当にどうやって移住という夢を叶えたかっていうことと、今の葛藤と、
うちがね、本当に田舎なので電波がなさすぎて、途中で完全に落ちてしまって、すごい良いところで落ちたんですよ。
やりたいことを口に出せない人に対してのメッセージは何かありますかって言われて、
何か言ったと思うんですけど、もう完全に落ちてて、綺麗に落ちてて、完全にいなくなっているので、
ちょっとそのあたりも私自分で聞いてても、めっちゃ綺麗にいなくなっているやんと思って、ちょっと笑えたので、
最後らへんの私が聞いた部分もよかったらお楽しみください。
やりたいことをやれない人へのメッセージなんだろうって思って再び考えてたんですけど、
ちょうどそんな時にあっこさんが昨日コミュニティーランでシェアしてくださったのが、
自分も完全に忘れてたんですけど、移住前に去年の10月ぐらいに、
あっこさんが未来の自分になって過去を振り返るみたいな放送を撮られてて、
半年後の自分になってこの半年間を振り返るっていう放送をあっこさんの聞いて、すっごいワクワクしたんですよ。
自分も早速それやってみようと思って、思い出すと本当に子供を連れて公園に行って、
着いた駐車場で勢いで撮った収録だったんですけど、それをあっこさんがシェアしてくれたことで再び思い出して、
去年の10月に収録しまして、まだその時っていうのはこの地に移住したいっていうのは決まった。
ようやく決まった。長野県山梨をいろいろ移住体験住宅を使って、
ここだって思った土地が結局今移住した土地なんですけど、そこに移住したいとは思って、
方向性としては夫が転職して、行きたい地域の近くの役場勤務で、私が行きたい地域の地域おこし協力隊を受けようと思った段階だったんですね。
でも本当にまだその段階では夫が役場の転職うまくいくかも全くわからない、今から受けようという段階だったんで、
私も地域おこし協力隊を受けたいと思ってるけども、本当に今から受けますという段階。
一応求人は2つとも出てるなっていうのは確認したところだったんですけど、家も売れるかどうかもわからない。
まだまだ誰にも言ってなかった、父親とかおばあちゃんとかにも全然言えていなかったっていう状況だったんですけど、
それでもやっぱり移住したいという夢があったので、それを喋ってる放送も概要欄に貼ってるので、
これも自分で聞いててもめっちゃ面白いってテンションが上がりました。
本当かなってることが多いんですよ。
結構臨場感あって、私もあっこさんの放送を聞いてテンション高めに自分にはできない、
いや移住の夢もあるけど無理かなーみたいな思ったりもしてたけど、
この放送でも言ってたんですけど、自分にはできない、無理かもって思った瞬間本当にできなくなるっていうことで、
絶対できるって思いで、描けるってことは適性があって、
自分にできることだから夢が描けているわけで、
だから絶対できるよって思いながら進んでいくことが本当に大事だなと思いました。
自分で聞いててかなってるなって思った部分と、ここはまだだなって思った部分があるのでその部分についてちょっと話しますね。
移住の夢が叶った実感と新たな目標
かなってるなって思った部分については、その放送の中でも言ってたんですけど、
私一軒家から賃貸に移ることにすごく不安があったんです、当時。
やっぱり一軒家超快適なんで、そこから古い賃貸アパートに入ることが、
自分がやっぱり生活クオリティが落ちて、
移住しなければよかったって思うんじゃないかなとかすごく思ってたんですけど、
本当にここで話していた通り、仕事してるので家にいる時間が圧倒的に短いんですよ。
当時は育休中だったんでずっと家にいたので家のクオリティ大事っていうのがあったんですけど、
今ほぼ仕事行ってるので土日も出かけてたりするので、家にいる時間が短いのであんまり気にならないし、
意外とコンパクトな家っていうのは色々物がすぐ手に届くので、
そこまで不便さをまだ感じていないなあっていうのは思いました。
あともう一つ私が大きな不安だったのが、
久々に働くこと、育休4年ぐらい取らせてもらってたんで、
働くっていうことは自分できるんだろうかみたいな不安と、
公務員としてしか働いたことがなかったので、
地域おこし協力隊っていう自由度の高い仕事を自分がやった時に、
自分で仕事を作っていくっていうことに対しての不安っていうのがあったんですけど、
でも本当にこの放送でも言っていた通り、
スタッフで色々インタビューを自分で考えてやってみたりとかそういうのをやってたので、
本当それと同じ感覚でこういうことがやってみたいなって直感に従って、
私は結局結婚活動支援というミッションで行ってるので、
そのミッションに絡めて上司にこういうことをやってみたい、
これをする目的としてはこの婚活支援のミッションと絡むので、
こういうことをしたいですということを伝えていって、
実際その仕事をするということで、
私もインタビューをしてそれを記事にするっていうのをやってみたいっていうのを放送でも言ってて、
実際本当にまさに今週その夢が叶っていて、
協力隊のアカウントでインスタグラムのアカウントで、
新人の移住、夢の中では移住者に対してのインタビューをするっていうのをやってたんですけど、
まずはその手前として新人の協力隊に対してインタビューをして、
それを記事にするっていうのを実際本当にやれまして、
今週ですね月曜日から金曜日までで連続して5日間投稿しているっていうのは、
今まさにやってるんですよ。
めっちゃ夢叶ってるやんって思って、
その協力隊のインスタグラムをリンクに貼っておくので、
まだ見てないよとかフォローしてないよっていう方いたら、
是非ですね見ていただけたら私の10月に言ってることが叶ってるわけです。
形になってるんです。
夫の仕事の悩みと夫婦の絆
叶ってない半年前の10月に喋った時にこうなってるって言って、
実際叶ってないことも現実としてはありまして、
それはですねやっぱり私そこでも言ってるんですけど、
夫が辛そうなのを仕事が面白くなさそうなのを見てるのが辛いっていうのをすごく言っていて、
本当にこれはもう今もそうなんですよ。
夫は結局役場に転職して、
そこでの仕事が自治体を変えればもしかしてうまくはまるかなってお互いに思っていた部分があったんですけど、
やっぱり仕事がつまらない、面白くない、辛いっていう状態が続いていて、
私は結構自由度の高い協力隊の仕事を地域おこし協力隊の仕事させてもらっていて、
一旦は夫に安排をとってもらって役場に就職してもらったんですけど、
本当は夫も協力隊の仕事をやってみたかったんだけど、
二人とも協力隊というのはさすがに人気付きなので、
ちょっと不安定すぎる子供もいる中でと思って、
夫が安定をとってくれたんですよ一旦。
だけどやっぱり面白くなさそうで結局そこは解消されていなくて、
結構今まで主語が自分はどうみたいな主語が多かったんだけど、
最近はやっぱり自分たちは私たちってこうだよねみたいな会話が多くて、
なんかそれが私はすごい嬉しくて、
夫の主語が自分じゃなくて自分たちはこうだからみたいな、
私たち共同体感覚というかやっぱ移住してそれがより強まったなっていうのはあって、
本当に頼れる人がいないから、家族しか頼れる人がいないから、
なんかそこの夫婦の絆みたいなのはすごく強まったなと思っていて、
だからやっぱり夫婦で家族でここから移住という夢を叶えた後に、
さらに夢を叶えていきたいっていうのがあって、
新たな夢への挑戦:家族での仕事と移住生活
やっぱり私のその夢っていうのは夫がすごく能力がある人なので、
本当にもったいないなって今くすぶってるのがあって、
ただすごく怖いんですよ。
やっぱり収入的にめっちゃ不安定になっちゃうし、
私自体協力隊の仕事って3年だから不安定なところに飛び込んでいるわけで、
夫も一旦安定取ってくれたけどそれを本当に手放して、
マジで本当に収入が不安定になるという状況になるわけです。
夫婦共に共働きで公務員だったは一旦手放して片方が公務員っていう状態で、
その片方の公務員を今度手放すっていういよいよ本当にめっちゃ怖い状況に入っていくわけで、
だけどやってみたいんですよね。
だから今後の夢としては家族で仕事をしていきたいっていうのがあるので、
そこのキーワードとなってくるのはやっぱり前々から言っているパーマカルチャーで、
夫はやっぱり狩猟をやってみたいというところがあるので、
子民家を仕事を辞めて自分たちでDIYするところに力を注いでいくということをやっていきたい。
だから夫には一応3年任期あるんですけど、
もう1年でこの3月末で仕事を辞めてそういうふうな生活にシフトしていく。
仕事しながらいろいろやっていく。狩猟免許を取ったりとか、家も探してDIYしてとか土日にやればいいやんっていう。
いきなりそんなジャンプしなくてもいいんじゃないっていうところも自分たちでも思うんですけど、
でもねやっぱりね本当に仕事だけになっちゃうんですよね。
土日は子供と一緒に出かけて子供と遊んで平日仕事してってなると、
本当になかなか準備できる暇がなくて、時間がなくて。
なのでこれはもう排水の陣で思い切って辞めて、自分たちのやっていきたい生活支出を抑えて、
収入は少なくても自分たちのやりたいことでご飯食べていくっていう、
そういう生活に今度は移っていきたいなというところで、
まだまだ私たちも夢の過程なんですけども、
ちょっとね勇気を出して自分たちにはやれるって思って進んでいきたいなと思っています。
「予祝」の実践と今後の展望
だからあっこさんからの質問の回答とすると、
やりたいことを口に出せない人に対してのアドバイスとしては、
半年後の自分になってその夢が叶った自分になって、
この喋るっていうこれすごくいいと思います。
叶った自分を想像するとワクワクするし、
叶った自分になってだったら客観的に捉え、自分のやりたいこととかも捉えられて、
喋りやすい気がするので、
皆さんもぜひ半年後の夢を叶えた自分になって、
夢ってほど大きくなくてもやりたいことを叶えた自分になって、
振り返りの放送を撮るっていうのをやってみてほしいなって思います。
私もねまたやってみますよ。
今度は夫も仕事を辞めた状態になった自分たちを想像して、
ちょっと収録してみたいかなと思いました。
ということでちょっと長くなったんですけれども、
ちょっと早起きして収録撮ってみました。
ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではまた次の放送で。