絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
というわけで、今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルは、
Tales of Graces F Remastered
ユキイラマさんの投稿したレビューです。
はい、ありがとうございます。
我々の番組のYour GOTYの3つ目ですね。
はい、シロさんの選んだGOTYですね。
はい、シロです。
はい、じゃあ公式説明文。
はい、お願いします。
Tales of Graces Fが美しく遊びやすくなって再登場。
本編の後日短となる未来へのKF編も収録。
世界ととも、あの日の誓いを守るために。
豊かな緑に恵まれた星、フィニア。
元祖エレスと呼ばれる力を支えに、
3つの大国が世界を統治していた。
ウィンドル変形の地、
ラントの領主のチャクシー、主人公アスベルは、
花畑で出会った記憶のない少女にソフィーという名を与え、
王子リチャードと3人で友情の誓いを交わす。
月日は流れ、青年へと成長したアスベルと仲間たちは、
あの日の誓いと、自らの守るべきもののため
世界の命運を握る戦いへと身を投じていく。
エンディング後の世界を描く未来へのKF編。
世界を巡った旅から半年、人知れず思い悩むソフィー。
みんな、私と全然違う。
私も、私もみんなと一緒が良かった。
時を同じくして、再びエフィネア前途に広がる異変。
ソフィーのことを気にかけつつも、
アスベルは仲間とともに異変の原因究明に向かうが。
はい、以上です。
はい、ありがとうございます。
はい、開発元はナムコさんですね。
はい、はい。
リマスター版はTOSEさんという会社さんが作っていらっしゃるそうで、
この会社さん、最近発売された
ドラゴンクエスト1&2作っていらっしゃる会社さんですね。
はい。
あとは、ペーパーマリオRPGとかのリメイク、リマスターなのかな。
もうやってらっしゃったりと、
ここにもたくさん有名な作品手掛けていらっしゃいますね。
なんで腕利きのリマスター会社、
リマスター会社って言っちゃあれか。
ゲームメーカーさんですね。
はい。
発売日が、そもそもこのTales of Graces Fはリマスターなので、
元々のTales of Gracesが2009年Wiiで発売ですね。
で、Fっていうバージョンアップ版が2010年にPS3で発売されて、
その後そのFをさらにリマスターしていったのが今作ってことですね。
15年の時を経て。
そうですね。
プラットフォームの方は、
Switch、PlayStation系、Xbox、あとSteamとかですね。
TalesがSteamで遊べるんだっていうのにちょっとびっくりしました、僕。
はいはい、そうですよね。
もう今何でもパソコンで遊べちゃう時代に。
Tales、PlayStationのイメージがなんとなくありますよね。
めっちゃあります。
ですよね。その後Wiiとかもちょろちょろっと、
これが元々はWiiですけれども、出てましたね。
はい、じゃあそろそろレビューの方いきますかね。
じゃあ行きます。
私のゴティ2025はTales of Graces Fリマスターです。
実はTales of Graces Fは2009年に初めてプレイしたTales作品で、
これをきっかけにTalesシリーズを知り、すっかりハマっていきました。
15年後にリマスターとして再びプレイできるなんて、
本当に懐かしくて最後まで心から楽しめました。
ストーリーはどちらかというと王道のRPGなんですが、
そこには片思いの恋愛や友情、家族愛といった
ふんわりと温かい要素がたくさん含まれていて、個人的にとても好きです。
子供っぽいと感じる人もいるかもしれないけど、
昔少女漫画が大好きだった私にとっては、
大人になった今でも可愛いなと思っています。
それにTalesシリーズの中で一番笑った作品もまさにこのGraces Fです。
スキットには冗談や可愛いユーモアが豊富で本当に面白かったです。
はい、ここで一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
はい。
ストーリーいいですね、このGracesも。
ゴンさんはもうプレイしてクリアまでいったんですか?
実はですね、このレビュー読んで買っちゃいました、また。
あ、そうなんですね。え、ちょっと待って、オリジナルをやって?で、今回リマスターも?
オリジナルはですね、実はやってないんですよ。
あ、その時は見送ったパターン。
すごいやりたかったんですけど、当時は見送ってしまって、
で、一番やりたいTalesだなってずっと思ってたんですけれども、
まあこのレビュー読んだらもう我慢できないですよね。
しかもSteamをなんとなく見たら30%オフとか書いてあるので、
すごいタイムリーな。
もう飛びつきましたよ。
僕もTalesはエターニアから始まって、その後割と追っかけてるシリーズなんですけど、
Gracesはやってないんですよね。割と飛び飛びで。
あ、そうなんですね。はいはいはい。
そうなんですよ。僕はエクシリアとかはね、1も2もやったから、
Gracesよりアフトに出たやつもやってるけど、Gracesはやってなかったっていうね。
なるほど。僕はベルセリアだったかな、あれが最後のTalesだったかな。
長い続いてるシリーズなんでいいですね。
このレビューに出てますけれども、スキットっていうね。
ちょっとスキットを知らない方もいらっしゃると思うんで、
軽く説明しておくと、RPGでフィールドとか歩いていたりしてる最中に、
ちょっと下の方にピコンって出て、なんか話題ありますよみたいなのがわかるんですよね。
で、それに押したボタンを押すと、吹き出しというか、
アニメのキャラクターの顔が出てきて、
それぞれのキャラ同士が掛け合いしたりおしゃべりしたりする感じですね。
それで各キャラクターの性格だったりだとか、
チーム内でどんな会話を交わされてるのかとかがわかって、すごい楽しいんですよね。
そうなんですよ。このスキットっていうシステム、
多分テイルズ独特のシステムの一つだと思うんですけれども。
他にあまり記憶ないっすね。
ちょうどいいんですよね。
なんかこう話しかけに行って、その人との会話が始まるとか、
長いイベントが始まるとかじゃなくて、
本当にちょっと何億かぐらいの雑談がフィールドの中でね、
敵がわらわらいるフィールドの中でちょっと挟まって、
でスッと終わるみたいなのが随所に散りばめられてて、
めっちゃ好きでしたね。
もうなんかこのレビューを見てスキットってあったなっていう、
めちゃくちゃ呼び起こされました。
そうだ、スキットっていう名前だったみたいな。
最近のゲームだと、例えばゴッド・オブ・ウォーとか、
いろんなゲームでフィールド歩いてる最中に、
歩いてるキャラクターたちがちょっと口で、音声で会話始めたりっていうゲームありますけど、
テイルズはそれとは違くて、ちゃんとアニメが出てきて喋ってくれるんで、
なんかこっちの方がすごいキャラ見えてるし、すごい楽しめますよね。
僕はね、昔FFどれだっけな、15か?
うんうん、キャンプのやつですね。
そう、キャンプのやつ。
ホストって言っちゃ失礼ですよ、ホストだけど。
顔画像が出てっていうわけじゃないけれども、
割と随所でね、掛け合いみたいなのがあって、戦闘中もフィールドでも。
晩飯うまいよねとかそんな話してましたよね。
ノークとまたそんなことやってんの?みたいな、なんかそういうのが始まるのがね、
あれこれスキット見あるなぁとか思いながらやってましたね、あれも。
なるほどですね。
いや本当に時間を無駄に使わずに、うまくキャラクターとして伝わるいいシステムですよね。
そうですね、ちょうどいい感じの挟み方ですね。
プレステぐらいの時代のテイルズから始まっていたような気がするんですけれども、
多分テイルズからじゃないかな、その他のゲームでこういうシステム入れてるのはあまり聞かなかったんで。
で、ストーリーですね。
王道物語っていうことで家族愛とかふんわり温かい要素が入っていてとか恋愛とかですね、
いったものが入ってるって感じですね。
僕さっき言いましたけれども、ちょっと買って今ですね、序盤5時間ぐらい遊んだところなんですけれども。
少女漫画ってこちら書いてますけど、僕の中で今のところ少年漫画になってますね。
ものすごい熱血感になってます、アスベル君が。
子供時代から始まるんでね、物語が。
ちょっと聞いてて恥ずかしくなっちゃいましたね、おっさんは。
照れくさいことたくさん言ってるぞって。
ちょっと読んでて、こんな眩しい時代俺にはなかったなと。
なるほど。
ちょっと思っちゃうぐらい素晴らしい熱血ぶりでした。
じゃあそろそろ次行きますかね。
はーい。
今作ならではのユニークな点といえば未来への教育編ですね。
多くのゲームでは追加ストーリーのダウンロードコンテンツとして販売されることが多いけど、
グレイセスでは本編と一緒に収録されているのが嬉しいポイントです。
数時間でクリアできる短めの内容なんだけど、結婚や恋愛に関する会話やスキットが多く、
少し恥ずかしく感じる場面もありつつ、女性プレイヤーとしてはとても好きでした。
そしてキャラクターについて。
テイルズはやっぱりストーリーよりキャラクターの魅力が大きいシリーズなんじゃないかな。
本作のパーティーメンバーはなかなか個性的でスキットでのやり取りが本当に楽しかったです。
特に真面目なヒューバートと、いつもフラフラしている能天気なパスカルの関係性がお気に入りでした。
女子力抜群のシェリア、可愛くて純粋なソフィー、モテモテのマリク、誠実で仲間思いのアスベル。
全員が魅力的で、ゼキャラは一人もいません。
リチャードは本編で色々不憫で少し可哀想だと思っていたけど、未来編では意外とふざけている場面も多くてすごく面白かったです。
そしてグレイセセーフといえばやはり戦闘システムですね。
多くのプレイヤーからシリーズの中でもトップクラスだと高く評価されているようですが、私も全く同感です。
MPのようなTP制ではなくCCというシステムが採用されており、術技をテンポよく使えてコンボも繋げやすいです。
術技を使うとCCを消費しますが、ガードやジャスト回避など特定の行動を成功させることでCCが回復するため、ダンジョン攻略中に枯渇する心配もありません。
爽快感があってザコ戦でも飽きないぐらい楽しかったです。
術技はA技とB技に分かれており、称号やサブイベントで習得できます。
称号の種類も非常に多く、装備する称号によって様々な恩恵も得られます。
例えば1000以上のダメージを半減したり、受けたダメージを次の攻撃に上乗せしたりと、装備品だけでなく称号の選択もしっかり考える必要があります。
はい、ここで一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
なんかすごいですね。最後の方に読んだ戦闘が一番今頭の中でホヤホヤな感じなんですけど。
はい。
まずTPがないっていうね。
MP制じゃない、MP制って言っていいのかな。
テイルズだといつもTPでしたっけ?
そうそう。イベント戦前のグミ中毒みたいなフェーズがなくなるってことですね。
グミ中毒、なるほどね。
対して回復しないやつでね、一生懸命こいつだけでも、こいつだけでもたっぷりとっていう。
ちょっと遊んでて、ザク戦中に戦ってCCすぐに消費してなくなっちゃうんですけど、
少し下がってガード固めてるとすぐにピョピョピョピョってどんどん回復してくるね。
次々技が出せますね。
あとAB技ね。
これちょっと僕失敗しましてやっていて、A技とB技で分かれてるんですけど、
僕のSteam DeckだとAボタンでB技が出るんですよ。
で、BボタンでA技が出るんですよ。
僕てっきりボタンに対応してるもんだと思ってずっと逆をやっててわけがわからんって大混乱してました。
もうA技っていう名前なんですね。
そうそうそう。画面内でA技って書いてあるんで、完全にAで出るもんだと思い込んでて。
よく考えたらもともとこれってプレイステーションだから○×じゃないですか。
だからボタンとの関連性なんもないはずなんですよ。
だからこれ完全に僕の勘違いでしたね。
それぞれ始め大混乱。
途中まで勘違いしたままなんでこれが出るんだみたいな。
そう。チュートリアル通りやってんのなんで出ないんだって思いながらずっとやってましたね。
でも途中で気づいてキーコンフィグ変えて一致するようにしながらしっくりきました。
そっちで対応する。覚え直すとかじゃなくてもうキーコンフィグで。
どうせ僕ちょいちょい別のゲームに浮気して帰ってくるってやるんで、その時に忘れないようにキーコンフィグの方変えました。
これでダウンロードコンテンツ。
未来への警部編ですね。
別売りじゃないっていうのがいいですね。
そうですね。全部ついてくるっていうね。
ダウンロードコンテンツってこういうプラスアルファみたいな感じでどの作品も来てほしいですよね。
なんかこうご飯食べてデザートつけようかな、つけようみたいな感じでダウンロードコンテンツやるぐらいの感じがちょうどいいなって思います。
気楽にね。
数時間で終わるそうなので本当に気楽に遊べそうですね。
本編小分けにされるとなんかね、ハンバーグは別料金ですみたいな。
そんな感じがしてしまう。
キャラクターですか?
魅力的なキャラクターが多いっていうことで。
子供の頃ずっとやりたかったって言ってた理由が完全に僕の性癖だと思うんですけれども。
おしキャラが。
拳で戦う系の女の子が大好きなんですよね、どう見ても。
なるほど、なるほど。
一番記憶で古いのはドラクエ5のアリーナ姫かなと思うんですけれども、その後もティファとかですね。
あとストリートファイターで言えば空手家のマコットとかですね。
最近で言えばペルスナー5のニージャママコット。
拳で戦うキャラってマコットって名前多いな、今気づいたけど。
そういえばテイルズで言うとエターニアのファラだっけな。
もう確か格闘キャラだった気がする。
そうなんですか。
なんか妙に拳で自分よりでかいやつを倒す女の子キャラが大好きという自覚してる性癖があるんで。
ずっと気になってる作品でした。
もうそれはパーティーメンバーにいるんですか、そのキャラクターは。
もう初めからいます。
初期メンバー。
もちろんそのキャラ以外もですね、博士的な女の子キャラとかですね。
いろいろ魅力的なキャラいますので。
ヒューバートの真面目だけどなんだか若干抜けてる感じも大好きだし。
魅力的なキャラ多いですよね。
それじゃあ、そろそろ次行きますかね。
エクシリア以降のテイルズでは、ダンジョンやフィールド探索が広いマップを中心になっているけど、
グレイセスFは昔のテイルズと同様にダンジョンがパズル式になっています。
難易度はそこまで高くないし、リマスター版では目標表示やエンカウントオフ機能もあるので割とサクサク進めました。
宝箱の位置もワールドマップで表示されることになっていて非常に便利。
リマスター版のシステム面はプレステ3版には無かった追加要素が複数あって結構遊びやすくなっていると思います。
例えば最初からグレイドショップが利用できること、エンカウントオフ、オートセーブ機能など、
また戦闘勝利画面でキャラクターのセリフが文字表示されるようになった点も嬉しいです。
2週目をプレイする時間がない方やストーリーだけを楽しみながらサクサク進めたい方にとってはとても便利だと思います。
どうですかね、作ってくれるといいですよね。みんな思い描いてるTALESとみんな違うから大変ですね、ナムコさんは。
あと僕リマスターを始めてですね、プレイ始める前に難易度調整的な画面があってですね、いろんなオプションを選ぶことできまして、
それちょっとびっくりしたのでお伝えしておこうかなと思うんですけれども、経験値2倍とかですね、
アイテムドロップ率アップとかですね、いろんなオプションが20個くらいあって、その中から好きなやつつけていいよみたいな感じで選ばしてくれるんですね。
つけ放題なんですか?バランス取るとかじゃなくて。
ポイントが決まっていて、そのポイント上限まで好きなやつをオンにしていっていいよみたいな感じでしたね。
僕は経験値2倍つけてレベル上げ苦手なもので、あといくつかオンにして、でもあんまりやりすぎるとちょっと歯応えないかなと思ってちょっとだけにしておいたって感じですね。
手厚いですね。
そんな感じでそれぞれの人の好みによっていろいろカスタマイズできる難易度調整になってるんで、とても遊びやすいですね。
はい、じゃあそんなところで締めていきますかね。
はい。
ゆきらまさん、5Tの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回の5Tをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたら是非最多もご覧ください。
はい。
はい、エンディングトークになるんですけれども、これを配信している日は1月29日ということで、
ゲームなんとかさんのほうでUR5Tレビュー投稿キャンペーン2025号の結果発表のほうが既に行われていると思います。
はい。
月曜日に配信されているかと思いますので、まだ結果聞いていらっしゃらない方は是非聞いてみてください。
お願いします。
結果発表のほうでお名前挙がって当選された方のほうはですね、
UR5TのTwitterのDMアカウントのほうから、
TwitterのアカウントのほうからDMのほうを送らせていただきたいと思いますので、
UR5Tのアカウントをフォローした上でお待ちいただければなと思います。
はい。
ということでね、レビューのほうどれも非常に読み応えのある文面ばかりで、
僕も積みゲーが山のように増えました。積みゲードクロかかったゲームも増えました。
今年1年ですね、2026年、今回のキャンペーンで投稿いただいた5Tを読ませていただいて、
番組内でまたこうやってコネクに回させていただければなと思っております。
引き続き番組をよろしくお願いします。
お願いします。
はい、というところで、しろさんも5Tのほうを読んでいただきましたけど、どうでした?
いや、なんていうんですかね、みんな文章めちゃくちゃ上手ですね。
ですよね。
僕、このポッドキャストっていう活動を結構長いことやってて、
読み原稿とかカンペみたいなのを書いたりすることもあるんですけど、
僕全然文章書けないんですよ。
で、それがちゃんと何か過剰書きとかじゃなくて、
省立てて書いてあるみたいな、センテンスごとに分けて、
そのセンテンスの中も綺麗に揃ってて、みたいなレビューがもうボコボコあって、
そうなんですよね。
文章が整ってただけじゃなくて、ちゃんとパッションみたいなのがね、
パッションみたいなのが込められてるレビューがたくさんあって、
結局僕は自分の思い出補正でレビュー選んでしまったんですけれども、
読み物として、これはもう本にした方がいいんじゃないかぐらいのレビューもたくさんありましたからね。
そうなんですよ。僕も毎回読んでて、これ本に出せないかなって、
本当思うんですね。同人誌とか作れないかしら?とか思っちゃうんですけどね。
本当それぐらい気合の入った文章多いですもんね。
ご自身のストーリーとかもたくさん入ってて、
これいいなあ、体験したいなあ、みたいなストーリーもたくさんありますもんね。
そうですね。去年ここで、このイワゴティゲームラジオで紹介させてもらったレビューの中でも、
結構ね、自分の過去と向き合いながらゲームと向き合うみたいな話あったじゃないですか。
そういうのを聞くとね、参加してくれてる人も割と同年代の人が多いから、
僕も一緒にいろいろ考えちゃいますよね。
そうですね。
あとですね、2つ前の回からですね、実はビデオポッドキャストを始めています。
スポーティファイで聞いていただいてる方はちょっと気づいてるかもしれないんですけれども、
スポーティファイでしかビデオポッドキャストできないので、スポーティファイの方じゃなくて見れないんですけれども、
このラジオを見ている画面にですね、プレイしたゲーム動画のほうですね、流れるようになっています。
なのでちょっとレビューの方を聞いていただいて、あら、このゲーム気になるぞみたいに思った方はぜひちょっとチラ見でいいんで、
画面の方を見ていただいてですね、どんな雰囲気のゲームなのかっていうのを見てもらえればなと思います。
それでもっと気になったらですね、番組聞いた後で構わないと思うんで、
動画の概要欄にゴティのリンク貼ってますので、そちらからゴティの方を飛んでいただくと、
そこにレビューはもちろんPVとかもですね、見れるようにリンクを置いてありますので、
ぜひそっちで見ていただいて、さらにその下にあるストアページへのリンクを踏んでいただいて、
ゲームを購入いただくとベストかなと思います。
じゃあそんなところで、今度こそ終了していきますかね。
以上でイヤゴティゲームラジオ第52回、Tales of Graces Fリマスター回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読、フォロー、高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグ、シャープイヤゴティの投稿も大歓迎です。
ということでまた次のゴティをお楽しみに。
お楽しみに。