2026-01-22 27:21

第51回『ツーポイントミュージアム』 ゆぐみさん

開発陣のおふざけ、真面目な施設運営、ゲロ吐きます、終わらないアップデート、など。


第51回配信


ゆぐみさんの

🏆 Game of the Year 2025 🏆

『ツーポイントミュージアム』


YourGOTYウェブサイト

https://your-goty.com/user/469/award/goty2025


💬キーワード

#YourGOTY

#ツーポイントミュージアム


🎤出演

ごぉん、シロ


🏆️YourGOTY

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サマリー

『2ポイントミュージアム』は、プレイヤーがユニークな博物館をデザイン・管理するシミュレーションゲームです。レビューには、ゲームの魅力的な要素や混沌とした楽しさが語られています。エピソードでは、ゲーム内のユニークな展示物やイベント、声優の観音アナウンスについて触れられています。プレイヤーが博物館の繁栄を楽しみながら、さまざまなキャラクターやアイテムを体験する様子が描かれています。今回のエピソードでは、ツーポイントミュージアムの魅力やプレイ体験について語られています。また、さまざまな博物館がある中で、特に宇宙をテーマにした博物館に期待が寄せられています。

ゲームの概要紹介
皆さんこんにちは、ごんです。 シロです。
Your GOTY ゲームラジオ第51回です。 この番組、Your GOTY ゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
Your GOTY に投稿いただいたみんなのゴティから、気に入らぬレビューを一つピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、そしてあなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
Your GOTY ウェブサイトと合わせてお楽しみください。 毎週木曜日0時配信です。ピックアップしたゴティは概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。
ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、ゲームに興味がわけましたら是非サイトも合わせてご覧ください。
なお作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますのでお気を付けください。
通りの致命的なネタバレは回避するつもりですが、絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。 というわけで今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルは2ポイントミュージアム 湯込さんの投稿したレビューです。
ありがとうございます。 去年に引き続き湯込姉さんの。
はーい。 じゃあ公式説明文の方を読んでいきますね。
ヘンテコ博物館を経営しよう。 2ポイントミュージアムの世界ではプレイヤーは博物館をデザインし管理し、
唯一無二の博物館を作り上げます。 2ポイント州には以下5つの地域に主要な博物館があります。
戦死時代、リメントマイル。 海洋生物、パスウォーターコーブ。
超常現象、ウェイロンロッジ。 化学、バングルウェイストランド。
宇宙、ペバリーハイツ。 3つのポップアップ博物館ではそれぞれ独自のタスクやチャレンジが、
サンドボックスモードでは自分だけの巨大博物館を建造できます。 はい、以上です。
はい、こちら、開発元が2ポイントスタジオズさんですね。 販売発売は日本ではセガさんがやってますね。
PC、Steam、PS、Xboxなどいろんな端末で遊ぶことができます。
Nintendo Switch 2でも対応したんですね。 いろんなところで遊ぶことができます。
で、博物館の経営ゲームということでね、シミュレーター系ですね。 そうですね。
で、あと、そうそう、僕ちょっと気になったんで軽く調べたんですけれども、
2ポイントミュージアムの2ポイントって何だろうと思って、ちょっと調べたらですね、
2ポイントスタジオズっていう会社の名前から来る単語で、
で、なんか2ポイント州っていう架空の土地、というか地域の名前をつけてるらしいですね。
他のゲームにも2ポイントっていう冠をつけているみたいですね。
なので、2ポイントってついたらこの会社さんのゲームっていう風に理解して大丈夫かなと思います。
いいですね。愛がある感じですね。 そうですね。世界観作っている感じですね。
他のゲームもビジュアル的にも結構似ててですね、
見ただけで同じ会社さんなんだってわかるような感じになってましたね。
はい。じゃあそろそろレビューの方行きますかね。
ゲームプレイの楽しさ
はい。私はこのゲームにめちゃくちゃハマっている。
気がついたら220時間を超えていた。
時間の概念が解けるタイプのゲーム。
ちょっとだけ触るかが命取り。
時間が足りない。
その危険さ込みでぜひ遊んでほしい。
サンドボックス系好き。
あつ森、マイクラ、ビルダーズ。
ここら辺が好きな人はぜひ遊んでほしい。
無限に作れちゃうレイアウト地獄。
博物館、水族館、植物園、宇宙展示、おばけミュージアム。
テーマの幅がバカみたいに広い。
シンプルにも作れるし、こだわれば永遠に終わらない。
ちょっと展示品を置くだけのつもりが、やっぱこの角度の方がいいな。
ここに照明を置こう、ここの銅線が気に入らないってやってると数時間が経過している。
展示物は細部まで作られていて本当にリアル。
現実にはないものなのにありそうって思えるクオリティ。
俺の考えた最強骨格標本みたいなのや、雷艦舟をピエロ化してしまう植物も出てきたりする。
半魚人を捕まえることだってできる。
おばけミュージアムは、予約付きの展示品はもちろん、
あの世に探索に出かけて、おばけを連れ帰り展示できちゃうんだよ。
ちゃんとたまに呪われるけど安心して、除霊施設に行けばいいだけだから。
やっぱり苦節用要素っていいよね。
この苦節用もミュージアムの一部になっていく。
チーズまみれステージとか、チーズに濡れた舐口製品とか、
チーズに飲み込まれて怪我をするとか、意味わからないけどめちゃくちゃ笑う。
開発陣のふざけ体力が良い方向に転んでる。
雷艦舟は一般客、研究者、親子連れ、観光客までは普通の雷艦舟だが、
そこに吸血鬼、宇宙人、半魚人、エルフ、ゴブリンとかが、
自然に雷艦して展示品を眺めている。
もう画面が常に賑やか。
混沌をどう上手く回すかってゲーム性が生まれててめちゃくちゃ楽しい。
よく雷艦舟とミュージアム職員の見分けがつかなくなるので、
職員にはソニックの着ぐるみを着せてる。
はい、ここで一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
いやー、レビューに出てくるこの単語だけで訳がわからないですね。
もうありとあらゆる要素が山のように出てくるのがよくわかって、もう混沌が楽しいですね。
あの僕、このゲーム購入してインストールして遊んでみたんですよ。
買ったんですね、はいはい。
はい、いや実に楽しそうだったものでついつい買ってしまいましたね。
で、まあもうチュートリアルからですね、この賑やかさが伝わってきましたね。
いや僕あのPVだけ見たんですけれども、
PVもめちゃくちゃ賑やかだったんですよ。
あの日本語対応ばっちりできてて、
あの声優さんがもう生き生きと喋るんですよね。
はい、そうですね。
でもうね、こうナレーションと音楽の分割がした感じだけでね、
もうこの世界観がね、どんだけしっちゃかめっちゃかっていうのがね、
しっちゃかめっちゃかがっていうのがね、
すっごい伝わってくるPVだったんでね、
あの皆さんもぜひ一度PVだけでも見てください。
めっちゃいいですよ。
賑やかな気分になれますね。
ああ、もうめくるめく感がね、すごい。
あのキャラクターのデザインとかはですね、
なんだろうな、ピクサーのアニメーション映画、3Dのアニメーション映画、
あんな感じの雰囲気になってまして、
あのキャラクターのモーションとか、
若干大げさに身振り手振りしたりだとかですね。
キャラクターのデザインもちょっと頭大きめの、
可愛らしいアニメーションのキャラクターになってまして。
なんかクレイアニメみたいな雰囲気もありますよね。
そうですね、確かにそうですね。
勉強感というか、ストップモーション感というか。
あの遠景がぼやける感じとかも、
なんかミニチュアな感じの雰囲気もして、
確かにクレイアニメ感ありますね。
僕ちょっとだけ3時間ぐらいかな、
遊べたんですけれども、
その範囲の中でもものすごいキャラクター出てきましたね。
はじめは普通に人間が来館してて、
ああ賑やかだなあって、
みんなカメラ構えてパシャパシャ撮ってるなあって見せたんですけど、
だんだん、
なんでお前ひっくり返って写真撮ってんだ、みたいな。
意味のわからないものが目に留まるようになってきてですね。
あれ、このおじさん妙に肌白いけど大丈夫かしらってクリックしたら、
吸血鬼って書いてあったりとかですね。
もうすごかったですね。
ナチュラルに混沌でした。
運営のチャレンジ
あとあれですね。
ゆぐみさん、220時間超えていたっていう冒頭でね、
書いてくれてる。
書いて、この渾身のレビューなわけなんですけども、
ゆぐみさん今年このレビュー入れて、
6個書いてくれてるんですよね、レビュー。
すごいなあ。
めちゃくちゃ書いてくれてる。
はい、ありがとうございます。
他のレビューも読ませていただいてますんでね。
はい、じゃあそろそろ次行きますかね。
はーい。
しかも癖の弱いまともな人材を引くのはほぼ運。
こいつ雇って大丈夫か?と頭抱えながら採用するのもこのゲームの醍醐味。
いざという時は解雇もできる。
解雇するとめちゃめちゃ裏尾虫が飛んでくるけどね。
泥棒の種類が悪ノリすぎて最高。
変装して紛れ込む泥棒。
地面を掘ってくるモグラ団。
水泉トイレから逆流して出てくる怪しい奴。
泥棒を捕まえるのは監視カメラ対象だけだと不十分。
自分の目で見つけて警備員に投げ渡す実績まである。
本気で目を光らせるミュージアムゲーム他にない。
定期的に流れる館内アナウンス。
これが意味があるようでない内容を喋っている。
展示品の説明をしているようでしていなかったりする。
たまにちゃんとアナウンスをする。
ゆるい。
ここで一旦切りまーす。
はい、ありがとうございます。
はーい。
で、そうなんです。
施設運営が至って真面目ってところをね、
まずちょっと話しておきたいなと思うんですけれども。
僕始めたときにですね、
さっき言ったようにめちゃくちゃなんで、
適当にやれば回るのかなとか思ってたんですけれども、
結構チュートリアルでですね、
しっかり教えてもらいまして、
ちゃんと人雇って売店置いて、
売店のレジに人置かないと物が売れないとかですね、
チケット売り場を作らないとダメとかですね、
いろんなことを考えさせられてですね、
結構これ本格的だなぁと思いましたね。
やっぱ全部が混沌じゃあれなんですね、
ゲームとして成り立たないし。
そうですね。
あとあれですよね、
わかりやすさっていりますもんね、ゲームって。
あのチュートリアルで一個一個教えるっていうのはもちろん大事だけれども、
あの説明しなくても雰囲気でわかるよって、
これは常識だよねっていう、
その常識があるからこそスムーズにゲームができるみたいなね。
博物館なんでみんな行ったこと何回かはあると思うんで、
なんというかほとんどなんとなく見ただけでわかるんですよね。
だからなんとそんなに迷わずにゲームできましたね。
あとそうですね、
ユニークな求人とイベント
あの応募してくる求人キャラが全員濃すぎるってことなんですけれども、
これも僕体感しましたよ。
あの次ショップ店に雇ってくださいって言われてですね、
求職者のリストあるから選んでって言われて、
4人ぐらい並んだんですけど、
なんか全部あの特技みたいなところにですね、
もらいゲロって書いてあるんですよ。
もらいゲロ。
ゲロ吐かない人いないの?って思いながらですね。
あ、なるほどなるほど。
あのせんじきって吐くやつと、
あの誰かが吐くと吐いちゃうやつといるんですね。
いや、もらいゲロ以外は僕見てないんですよ。
あ、そうなんですね。
普通のゲロあるのかな。
なんかまあ真面目だったらね、
目につかないところずっと吐きながら働いててくれたらいいかなって。
よくはない、決して。
やっぱ適材適所ってね、ありますし。
ゲロに適所はないと思うけど、まあまあ人次第いろいろいますってことですね。
はい、であと泥棒が出てくるんですね。
これ僕まだ出会ってないですね。
そういうイベントもあるんだ。
お客さん来る以外のイベントもいろいろあるんですね、面白い。
あれですね、レビューに書かれてた通り、
繁盛してくると盗まれに、
盗まれが始まるみたいな感じなんですかね。
あ、かもしれないですね。
僕序盤なんで意味不明な化石ばっかりしか置いてないからまだ来ないのかな。
戦死時代の博物館を今やってるんですけれども、
体験型展示と声優
遺跡にですね、博物館に飾るものを取りに行かないといけないんですよ。
多分発掘するんでしょうね。
そのフェーズはどんなゲームになるんですか?
テキストベースみたいな感じなんですか、そこは。
そうですね、このキャラを派遣し、このキャラというか、
調査員みたいなポジションの人を雇うことができて、
その人をヘリに乗っけて派遣しますってやると、
しばらく経つと、飾れるものをゲットしてきましたって帰ってくる感じですね。
それで派遣したんですけれども、
恐竜の化石とかそういうのを持ってくるんですけど、
その中にですね、フロッピーディスクの化石っていうのが来ましてですね、
フロッピーディスク、何か言いたいことあるんかなっていう。
俺にとっては化石じゃないんだけど、みたいな。
ひどいって思いますね。飾ってますけれど。
そんな感じで飾るものまでふざけてます。
最初の方で出てきたね、雷観車をピエロに変えちゃう植物とかね、
これPVにも出てくるんですけど、
パックンフラワーみたいなのがね、飲み込んで次の瞬間雷観車がピエロにみたいなね。
あれも展示品なんですよね。
体感型の施設みたいなのもあってですね、
僕、体験場じゃない、序盤でやってるうちで滑り台とか作ることできましたね。
恐竜型をした滑り台ですね。
恐竜のお尻から登って行って口の中から滑り台で飛び出してみたいみたいな。
首流りとかで。
そうそうそう。子供が喜んで遊んでましたよ。
遊んでる姿とかもですね、しっかり見れるんで、
面白いなと思いながら拡大して、あのズームで見てるのも結構楽しかったですね。
作った甲斐があったなーっていう。
そうそう。一回マミーの子供が出てきて、なんじゃーってなりましたけどね。
なんかいつの間にか博物館の中にマミーの親子がですね、ブラブラ歩いてまして。
マミーの親子?
そう、親子なんですよ。
マミーってマミーとして生まれてくるんですかね。
それは聞いちゃいけないですよ。
とりあえずお父さんお母さん子供全部包帯ぐるぐるでした。
なるほど。あれは種族なんですかね。
あと観音アナウンス。
これもちょっと言っておきたいんですけれども。
PV見て気づいたんですけど観音アナウンスって藤田佐紀さんっていう声優さんですね。
初音ミクの声やってる方ですね。
押さえ方がすごいですね。
そうなんです。なんかどっかで聞いたことあるなと思いながら聞いてたんですけれども。
まさかの初音ミクですよ。
この観音アナウンスもいい味出してまして。
レビューに書いていただいている通り、展示品の説明をしているところもあるんですけれども。
そうじゃないやつの方が正直多いなって思うんですね。
聞いてて面白かったのはですね、写真を撮ってるお客様本当に後で見るんですか?
って観音アナウンスで言ってるんですよ。
どんなツッコミやねんとか思いながらですね。
あと海外の博物館って寄付スタンドっていうのがあるんですかね。
僕知らないんですけれど。
あれですね。寄付の文化がありますもんね。海外には。
日本にもあるんですけれども日本よりも浸透してますもんね。
展示品の近くに寄付スタンドって置いとくとみんなお金入れてくれるんですよ。
それが寄付スタンドって名前で店内、博物館の中に設置できるんですけれども、
そのことを観音アナウンスで言ってまして、
寄付スタンドがどうしても見つからなかった場合は私にお金を渡してもいいんですよって観音アナウンスで言ってたりですね。
もうクスッと笑えるような観音アナウンスがたくさん聞けるんで普通に遊んでるだけでニエニエしちゃうんですよね。
やっぱあれだね。もう日本語機械版出してくれてありがとうっていう感じだね。
本当ですよ。英語だったら全然わからないところでしたもん。
もう本当にね、PVもいろんな声優さんが出てて、いろんな声優さんが決め台詞じゃないけど一言ずつ置いていくみたいな、そういうPVなんですよね。
もう僕は大好物で、めくるめく一言置いていく声優っていうあの構成が大好物なんですよね。
観音アナウンス以外でもラジオの放送とかもあって、そこをいろんな声優さんがやってらっしゃる感じですね。
なので本当に真面目に運営を楽しんでるだけじゃなくて、それをしながら声優さんのそういう喋りを聞けるっていう楽しいポイントがあるんでね、とても楽しい気分になれますわ。
追加要素と自由な創造
はい、じゃあそろそろ次行きますかね。
はーい、飽きる前に新要素が来る。終わらない、終われない。
追加ダウンロードコンテンツ、新ステージ、新触手、季節イベント、楽しい、時間が足りない。
ステージが増えるたびに展示も増えていく。インディーゲーム、バンパイアサバイバーズ、トレッチとのコラボもある。
飽きるタイミングがない。12月には動物園コンテンツが登場します。やったね。
展示物も来場者も泥棒も季節用スタッフも全部ひっくるめて、生きてるミュージアムを作る感覚がたまらない。
できれば同じ沼に落ちてほしい。楽しいから。
一緒に沈んだ方が絶対に楽しいから。うん、みんな、ツーポイントミュージアムやろうぜ。
最近Twitch2版も出たんだ。チェームでもPS5でもXBOXでも遊べるんだぜ。
やらない手はないよな。デジタルエディションを買うとミュージアム内にソニックを飾れちゃうよ。
一緒にミュージアムを作ろう。はい、以上です。
はい、ありがとうございました。いやー、沼落ちました。僕はきっちり落ちました。
あ、そっかそっか。ゴンさん買ったんですもんね。はい。何版買ったんですか?
あ、僕はあのSteam版ですね。あ、Steam版。はい、Steam Deckで遊んでてですね、昨日大失敗しちゃったんですよ。
え、なんで?俺ずっと3時間ぐらいさっきやったって言ったじゃないですか。うんうんうん。
もう沼に落ちたせいでヤメド吸収になってずっとやってたからですね。あ、そっちね。そっちか。
あの、電池なくなりましたって言われてですね、取って切れちゃいました、電源が。オートセーブじゃないんですか?
セーブしてないんですよ。あ、そうなんですね。あー。
あー、ちょっとこれやり直しだよって思いながら。あー、違うことしましょう、じゃあ。
違うやつに違うもんを取りに行かせて、違う場所に展示しましょう。せっかくだから。
確かに。うん。展示物の並び替えのチャンスですね。うんうん。
いやー、ほんと時間忘れてやっちゃいましたぐらい。あー。ほんと面白い。いいですねー。うん。
ヴァンサバのコラボって何飾るんでしょうね。確かに。ねえ。ヴァンサバって、
ヴァンパイアがそもそも最後の最後にしか出てこないっすもんね。あれかな、あの、選ばされる、選ばされるっていうか、
選べ、選べる3つのカードのアイテムとかが出てくるんですかね。
あー。武器とか。あの、パチスロみたいな交換の時に選ぶやつ。そうそう。
確かにちょっとテンション上がるな、それ。
あの、ヴァンサバで、あの、なかなか手に入らないものを並べられるってなったら。
あー、いつでもめでられるみたいな。そうそうそう。なかなか手に入らないやつっていう。うん。
いいかもしれないっすね。うん。
あ、あとあれだ。あの、ソニックを飾れちゃうよっていうのは、これはあれですかね、販売元がセガさんになったから、
あの、使わせてもらって大丈夫になったのか、それともセガさんが使ってってなったのか、まあこういうことが起こるんですね、インディでも。
確かにそうですね。ね。一番最初のブロックのところでソニックの衣装を職員に着せてるってありましたよね。うんうんうん。
目立ちそうでいいですね。上から下まで青い塊ってなかなか他にいなさそうだし。
いや正直僕もあの、昨日やってて、職員かお客さんか見分けつかないっていうのが多々あったので、これは確かにいいアイデアだな。
着せ替えできるって気づいてなかったんですけど、昨日は。ありますね。
いや僕もあの、昔フォールアウトやってた時は、あの、待ち人なのかそれとも襲ってきたやつなのか、見分けが、あの、見分けがつきにくいから、
全員に同じ帽子をかぶせてました。
これがチームカラーでみたいな感じですね。そうそうそうそう。たまにあの、かぶせ忘れがいたりすると、あの、撃っちゃうっていうね。
帽子ないだけで殺されるのか、怖いな。あの、戦争の敵味方識別用のハチマキみたいなもんですね。
そっか、いちいちわかんないですもんね。敵軍全員は覚えらんないし、味方も全員は覚えらんないし。
そうそう、その目印を体につけておくか、もしくは合言葉をあの、戦の前にみんなで共有しとくか、みたいな感じが結構多かったみたいですね。
で、歴史小説に書いてありました。アナログ認証ですね。はい。認証か、まあ確かにそうか。
いやーで、追加要素が結構ちゃんちゃんくるんですね。これ楽しみだなぁ。
ゲームの魅力
飽きる前に新要素を食っちゃうと、ずっとやっちゃうぞ、これ。どうすんだ?
多分あれですよね、さっきのあの泥棒とかも、あれは多分難易度調整も兼ねて途中から出てくるようになってるみたいなところはあると思うんで。
あー、そうっす。
多分ゴンさんもこの先ずっとやってたら、新しい要素がどんどんどんどん出てきて、それこそ管理しなくちゃっていう。
なりそうっすね。
なんか管理とも違うな、でもこのゲーム制だと。なんかしっかり何も起こらないようにするっていうか、立て続けにいろんなことが起きて、楽しくない瞬間がないのを楽しむみたいな方が正しい楽しみ方なのかもしれないですね。
さっき言ったように、いろいろ考えてやってると、難しいことばっか考えてるとたまにつまんないかなって思う瞬間が普通のゲームだったら理想ですけど、
このゲームその時間の間もラジオとか流して笑わせてくれますからね。真面目に考えられないゲームですよ、これは。
もうあの、派遣に。
楽しくない時間、ほんとないです。
派遣にやってる職員が戻ってくるまでの待ち時間がもう待ち時間じゃないわけですもんね。
そうそうそう、ラジオ聞いててね。あとお客さんが変な格好で写真撮ってんの見たりして、
なんじゃこいつ、とか思いながらのんびり待ってればいいんですよ。なかなか楽しいですよ。
誰かに見てもらいながら一緒に話しながらやったら楽しそうですね。
いいですね。配信とかでやったら面白いのかな。どこ見たって面白いもんこのゲーム。
もしくは配信を見たいですもんね。
確かにそうですね。
誰かやってくれないかな。
僕はまだ戦死時代のミメントマイルっていう博物館しかできてないんですけれども、
とりあえずあと4つはあるようなので、そっちの他の博物館もやっていきたいですね。特に僕宇宙好きなんで、
一番最後の宇宙のベバリンハイツってのが楽しみですね。
宇宙服とか着れんのかな。
順番に開放、順番に開放されていくみたいな感じなんですか?
ちょっとわかんないですね。僕選んだらとりあえずミメントマイルから強制的に始まったんで、
チュートリアルが多分これだとは思うんですけど。
そこからバーって広がるのかもしれないですね。
うん、ちょっとわからないですね。楽しみだな。海洋生物とかもね、面白そうですし。
はい、じゃあそんなところで締めていきますかね。
宇宙博物館への期待
はい。
湯込さん、5Tの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回の5Tをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますので、ゲームに興味が湧きましたら是非サイトもご覧ください。
はい。
はい、というところでエンディングトークなんですけれども、
前回もですね、IA5Tゲームラジオとして選んだ推しレビューの1個目ですけれども、
今回の方もですね、IA5Tゲームラジオとして選ばせていただいたレビューの2個目ということで、湯込さんのこのレビューを選ばせていただきました。
はい。
次回がですね、1月29日の配信になるんですけれども、
はい。
レビュー投稿キャンペーンのですね、結果発表の方がですね、その頃もゲームなんとかさんの方で行われているはずなんですね。
うんうん。
なのでちょっとその後になってしまうとまずいということですね、ちょっと先行になるんですけれども、
はい。
IA5Tゲームラジオとして選んだ推しレビュー3個目の方ですね、
うんうん。
ことはしろさんが選んだレビューになりますけれども、
はい。
これを今この場で発表させていただこうかなと思います。
はい。タイトルだけね、先にね。
はい。次回こちらの選んだレビューの方をですね、読ませていただいて、
はい。
何やかんややらせていただこうかなと思っています。
はい、じゃあしろさん発表お願いします。
あ、じゃあ冒頭の提携文でいこうかな。
というわけで僕が選んだのはこちら。
ゲームタイトルは、HALES OF GRACES Fリマスター。
ユキラワさんの投稿したレビューです。
はい、ありがとうございます。
そう、ユキラワさんのね、この間紹介させてもらったレビューを書いてくれたユキラワさんの今年のレビューですね。
やっているの大好きだったんですよ、僕。
なんでね、ちょっと次回これをね、今喋っちゃうとね、次喋ることがなくなっちゃうんでね、
次回これをね、なでまわしたいと思います。
はい、僕も大好きなタイトルなので、なでまわしたい。
はい、じゃあ今回ですね、これで終了としていきたいと思います。
はい。
はい。以上でイヤゴティゲームラジオ第51回、
ツーポイントミュージアム回は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読・フォロー・高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。
概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグ、シャープイヤゴティの投稿も大歓迎です。
ということで、また次のゴティをお楽しみに。
お楽しみに。
27:21

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