ゲームの概要と開発者
皆さん、こんにちは。ごんです。
シロです。
Your GOTY ゲームラジオ第53回です。
この番組、Your GOTY ゲームラジオは、
あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
Your GOTYに投稿いただいたみんなのGOTYから、
気になるレビューを一つピックアップして、
毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
誰かのイチオシレビューを楽しむもよし、新しいゲームとの出会いを楽しむもよし、
そして、あなたの書いたレビューが紹介されることもあるかもしれません。
Your GOTYウェブサイトと合わせてお楽しみください。
各種ポッドキャスト媒体で、毎週木曜日0時配信です。
また、SpotifyとYouTubeではビデオポッドキャストとしてプレイ動画とともにお楽しみいただけます。
ピックアップしたGOTYは、概要欄に貼ったURLからいつでもご覧いただけます。
ゲームのPVなどもすぐに見れるようになっていますので、
ゲームに興味が湧きましたら、ぜひサイトも合わせてご覧ください。
なお、作品のレビューを読む関係上、ある程度のネタバレはしてしまいますので、お気を付けください。
ストーリーの致命的なネタバレは回避するつもりですが、
絶対NGな方はプレイしてから聞いてもらえればと思います。
というわけで、今回ピックアップしたのはこちら。
ゲームタイトルは、Tua T. 里村さんの投稿したレビューです。
はい、ありがとうございます。
里村さんは三角ポテチのゲームワンダーというポッドキャスト番組のパーソナリティの方ですね。
ポッドキャスト仲間ですね。
はい、いつもありがとうございます。
概要欄にURLを貼っておきますので、気になった方はぜひそちらのポッドキャスト番組もご視聴ください。
お願いします。
じゃあそんなところで、公式説明文いきますかね。
はい、お願いします。
はい、Tua T.はちょうど13歳の誕生日を迎えたばかりの、
なぜか体がTな形の主人公と、
身の回りを助けてくれるモフモフ犬との何気なくない日常生活をエピソード形式で描くアドベンチャーゲームです。
いつも優しく、時にはワイルドな母親、
あの憎ったらしい三人組、
美味しいキリンのサンドイッチ、
お気に入りの赤い電車と一輪車、
ふとしたきっかけである能力に目覚めた主人公、
そして光に包まれた謎の物体が海辺の街に飛来してきた日、物語が動き出します。
はい、以上です。
はい。
開発元はユービュラさんというチームですね。
プレイ体験とストーリー
いわすと知られた高橋啓太さんが率いるチームということだそうです。
で、販売発売元はアナプルナインタラクティブという会社さんですね。
で、発売日の方は2025年5月28日。
スティーム版は29日ですね。
プレイステーション、XBOX、あとPCスチームで遊ぶことができます。
はい、じゃあ早速なんですけれどもレビューの方いきたいと思います。
はい。
これは私のために作られたゲームです。
文部科学省に推薦し、教育の現場でぜひ取り入れていただきたい作品。
To a Tはアクションアドベンチャー。
体が生まれつき両腕を横に伸ばしたTの形になってしまっているTeenが主人公で、
私は彼、もしくは彼女にサティー村と名前っぽくない名前をつけて自分ということにしました。
ストーリーは素敵なオープニングテーマとエンディングテーマに挟まれ、
テレビアニメのようなエピソード仕立てでポップに描かれます。
その中でゲーム的な要素としては、ストーリー上で起こるミニゲームに加え、
サンドイッチ屋さんなどお店で立ち食いしたり、拾ったお金で服を買ったり、
変な髪型の人を褒めて同じ髪型にしてもらったり、
ぎゅっとしたサイズのオープンワールドに変てこな遊びが散りばめられています。
はい、一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
こちら作者さん、先ほど公式説明文のときにちらっと名前で出ましたけれども、
高橋啓太さんという開発者の方が手掛けられていらっしゃるゲームですね。
この高橋啓太さんは、いわす知られた塊魂の作者さんですね。
不思議な雰囲気で独特なギャグセンスを持った名作ですよね。
シロさんはやったことあります?塊魂。
もちろんです。大好きです。
あれいいですね。
着歌にしてました。塊魂。
確かに音もいいですよね。
不思議な感じがずっと続いて。
全曲好き。
僕は声が好きですね。機械音的な感じでホヨヨヨヨヨみたいな。あれ好きですね。癖になる。
あとは塊魂以外で言うとちびロボシリーズも高橋啓太さんの作品らしいですよ。
ちびロボもめっちゃ好きです。
あれもいい雰囲気ですよね。
主人公が喋んない分、主人公以外がよく喋るんですよね。
はいはい、そうですよね。
DSの頃に何か僕遊んでた気がする。3DSだったかな。結構前ですけどね。最後に出たシリーズが。
そんな不思議な作品を作られる開発者さんの作品なんで、これもまた不思議な雰囲気出てるんですよね。
あとゴーンさんにお願いなんですけれども、僕このゲームはいつかやるのでネタバレ厳禁でお願いします。
この収録中。
はい、了解です。気をつけます。
ちなみに僕はですね、こちらデモ版遊んできました。
なので序盤1時間ちょっとぐらいかな。それぐらいのプレイ範囲で遊べるデモ版出てますので、気になった方はぜひデモ版を遊んでもらえればなと思いますが。
あとストーリーですね。素敵なオープニングとエンディングテーマで挟まれ、テレビアニメのようなエピソードを仕立てたコップに描かれますということで。
オープニングテーマの方はですね、キャラクターが歌って踊ってる感じですね。
アメリカのホームドラマみたいなノリで、すごい賑やかにみんなして踊ってるんですよね。
想像に堅くないですね。過去作あれこれ考えてるときっとああいうテンションで、あんな感じで押し寄せてきてくれるんだろうなっていう。
そうですね。あと登場するキャラクターですね。自由に名前つけられてですね。
僕はてっきり女性だと思って名前つけちゃってたんですけど、男性だと捉えてる方もいるぐらい自由度の高いキャラクターって感じですね。あまり固定しない感じのキャラクターでした。
肌の色とか髪型とかいろいろ重なってきたりして。
自分で決めれるんですね。
そうですね。自由に自分の好みというか自分を当てはめられるようになんですかね。ちょっと意図がまだわからないですけれども。いろいろ選べる感じになってましたね。
で、体が生まれつき両腕を横に伸ばしたTの形になってしまっているティーネイジャーが主人公ということなんですね。
ちょっと体験版遊んだ範囲だとなんでTになっちゃってるのかとか全然わからないんですけれども、そのTの字の状態でも元気にですね、学校行ったりだとか朝歯磨きをしたりだとかですね。
体がTの字になっているので口と手が遠いじゃないですか。だからどうするのかなと思ったらものすごい長い歯ブラシが出てきましたね。
なるほど。道具の方で工夫をするんですね。
そうですね。そうやって歯をガシャガシャガシャガシャガシャ磨いてまして、これも軽いミニゲームと言っていいと思うんですけれども、自分で操作してレバー倒して歯を磨くみたいな感じですね。
そんな感じでちょっと独特な生活を送っている女の子もしか男の子を主人公としたゲームになってますね。
はい、じゃあそろそろ次行きますかね。
はい。私ことサティ村が引っ越し先の学校に初めて登校した秘密トーリーは動き出します。
体の形を真似してからかう同級生3人組の存在です。このシーンでプレイヤーの私は大きい声が出ました。思い出したことがまああったんだと思います。
純粋に楽しんでいるようなあざけているような微妙な表情もよくできているねなんて思うほど。
何がしたかったんだろう自分が何か悪いことしたのかなと悩みながらそこそこ頑張って学生として生活していると、突然空から隕石か何かが飛来し、それが風力発電か何かの風車をもぎ倒し、
掘られた風車が今いる校舎をついでに破壊しながら街に落ちたのです。
その衝撃で3人組のうちの一人が校舎の屋上から落下あわやという時、私ことサティ村の寮の瞳が輝き全身が燃えるように熱くなる。
果たして隕石の正体は私と3人組はどうなるのかと気になるところとは思いますが。
このゲームは最終的にTo a T、英語で完璧なぴったりのという意味らしいですが、この完璧という価値観は主観的で立場が変われば変わるものなので、
テーマとメッセージ
完璧じゃないものをおかしがったり笑うこと、自分が完璧じゃないことを憂うことに思っているほど意味はないと教えてくれます。
それは説教臭さとは真逆の、ヘンテコな世界でのヘンテコな会話でポップなBGMのともに、あくまで軽快にメッセージを残します。
最後のエンディングが流れた瞬間は、このタイミングっていうのがゲーム史上最高で知らない種類の涙が溜まっていました。
はい、一旦切ります。
はい、ありがとうございます。
あー、パンチがありますね。パンチがありますね。
いやー、なんというかいろいろ考えさせられてしまう感じですね。
そうですね。この人と違うことで感じる疎外感っていうのはね、きっとみんなあると思うんですよ。
見た目以外でもね、性格とか能力とかね、そういうギャップは誰にでもあるし、そのギャップもないようなところに今まで行ったけれども、
コミュニティが変わったりすると学生から社会人になったり、社会人になっても転職したりとか、なんか趣味のサークルに入ったりとか、知らないコミュニティに行くとそこでの常識も変わってしまうっていうね。
新しいコミュニティに入ったときってみんなビクビクしちゃいますもんね、どうしたら、嫌われたらどうしようとかね。
僕が今やっていることは正しいのかなとか疑ってしまってるとかね。
そうなんですよね。僕もね、自分で言うのもなんですけども、そんなにこう、何て言うんだ、多数派な方ではないっていうかね。
なるほど、はい。
だから、まあ苦労した時期もありましたよね。
うーん。
今でこそね、楽天下の道場破りみたいな感じでどこにでも行けますけれども。
突っ込むタイプですもんね、今は。
そうですね。今はね、こんな感じです、よろしくどうぞみたいな感じでね、よろしくどうぞぐらいの感じでね。
はいはいはい。
受け入れるか受け入れないかはあなたにお任せしますぐらいの感じで今でこそ行けるけれども、
やっぱりね、やっぱりね、苦労した時もありましたよね。
人と違うっていうので苦労するというのはみんなありますよね、きっとね。
うーん、特にあの子供の時代とかで自分でコミュニティを選べない時とかはやっぱり怖くなっちゃいますよね。
そうですね、その世界が全てですからね。
大人になって自分で新しい世界突っ込んでいけるようなパターンになってくれば大丈夫なんですけれどもね、やっぱり子供の頃難しいですよね。
逆転することがあんまりないですからね。
うーん、どうしてもね、一回立場とか決まっちゃうとね。
もうなんか大人になるとね、逆にね、このすっごい嫌な上司がいたとしたら、
わあどうしよう、すごい出世してこの人部下になったら俺大変?とかなんか逆の心配してしまったりするぐらいになりますからね。
そこまで遠い心配はしないですね。
いや僕はフリーランスでいろんなコミュニティにじゃんじゃん入っていくようなパターンをずっと20年ぐらい続けてる本業なもので、
何ていうかもう全く我関節でいつも進んでますね、コミュニティ。
なるほど、なるほど。
大人になるといろいろそういうことができるパターンもあります。
ちょっと暗い話になっちゃいましたけれども、
このゲームの主人公自体はですね、そういったコミュニティに対して多少そういう悩みとかあるみたいなんですけれども、
それでも基本的には楽しい顔して学校通ってましたし。
作品の作風自体はすごくポップな感じですもんね。
そうですね、明るい感じの雰囲気なので、あまり構えず遊んで大丈夫なのかなという気がしますね。
やっぱりいろんな苦労があっても楽しいものは楽しいだろうという気がしますね。
なんかね、僕、ゲーム作ってるじゃないですか。
それでちょいちょいお名前出す月市さんっていう演劇をされてる方なんですけれども、
にエンディングの相談をしたことが昔あったんです。
割と重めの話なんですけれども、それを直球に最初にエンディングのイベントで出そうかなというふうに練ってたら、
伝えたいことと表現方法は別という話をその時もされましてね。
なんだその名言。
だから重いことを伝えるのに重くする必要はないんだよっていうのを教えてもらって、
すっごい目から鱗だったんですよ。
なるほど、確かに。
ゲームのメッセージ性
だからこう、重いメッセージ性があるものを重くする必要はないっていうのは2回同じこと言ってる。
だからこのレビューを読みながらその言葉を思い出しましたね、僕。
なるほど、確かにこのゲームそんな雰囲気感じますね。
重くないけどみたいなね。
なるほど。
あ、そうそう、最後にちょっとストーリーについてなんですけれども、
先ほどのレビューの方で隕石が落ちてきてみたいな話ありましたけれども、
ここまでが体験版ですので、ネタバレとかではないので大丈夫です。
この後何が起きるのか。
公式説明文にも書いてますしね、隕石がっていう。
そうですね、僕もここで本当に隕石落ちてきてどうなるのかで途切れちゃったんで、
ちょっと本当に気になってます先が。
じゃあそろそろ次行きますかね。
はい。
最後にこれは私のために作られたゲームです。
そしてこれからの子供たちにプレイしてもらいたい。
あの頃少年の自分が遊べていたらどうだっただろうと。
人との違いはこんなに当たり前で、面白がったり気にするべきことじゃないんだよと。
完璧かどうかなんて誰かに決められることじゃない。
だから君はそのままで完璧な存在なんだ。
You are the perfect shapeと。
このゲームは何回も歌ってくれます。
だから普段は推薦する側の文部科学省に推薦したくなるんで。
でもこのゲームの作者、高橋さんなら、
まずは何も考えないでゲームを楽しんでほしいですね、なんておっしゃいそうですけど。
はい、以上です。
イベントの詳細
はい、ありがとうございます。
はい。
この曲何度も流れてましたね。
明るく楽しい曲でした。
細かいこと気にするなよみたいな空気感をすごい感じながら聴いてましたね。
いやーなんかね、1個前のセクションの最後の部分の知らない種類の涙っていうところもそうだったんですけれども、
なんかね、この寄り添い方が絶妙ですね、このゲームは。
そうですね。
なんて言うんだろうな、こう自分がこうしんどいことあった時も、
ああそれはしんどかったね、苦労したねってこうしんみり話を聞いてくれるっていうのはそれはそれでいいけど、
ああクソ最悪だなって言いながら酒飲みながらゲラゲラ笑って横にいてくれる人っていうのはそれはそれで貴重じゃないですか。
ああ細かいことを蹴っ飛ばしながらね。
そうそう、一緒にクソみたいなことをクソみたいなことだなっていう風に言ってくれる人と、
なんか自分の中では喉の小骨みたいで、もうあんまりその小骨に触らないように生きていこうって、
でもずっとあるなあっていうのを気にしてでも生きてるみたいな状態の時に、
めっちゃこういじってくれた方がもう自分ももう一回しっかり見て、そのいいタイミングで抜いて、
向き合えるってことですね、そういう会話に。
なんかね、なんかそういう校庭ともまた違う寄り添い方みたいなのをしてくれる雰囲気が感じられますね。
確かにそうですね。
なんかあのこちらのレビュー、歌の話がちょろっと出てましたけれども、
なんかスマップの世界に一つだけの花もあったなとかちょっと僕聞いて思っちゃいましたね。
ありましたね。
なんか懐かしいなあって、そんな感じを受けました。
はい、じゃあそろそろ閉めていきますかね。
はい。
さとむらさん、ゴティの投稿ありがとうございました。
ありがとうございました。
番組冒頭でご説明しましたが、レビューは概要欄に貼ったURLから今回のゴティをいつでもご覧いただけます。
PVなども同時に見れるようになっていますので、ゲームに興味がわけましたらぜひサイトも合わせてご覧ください。
はい。
はい、じゃあエンディングトークですね。
はい、今回は僕でーす。
はい。
はい、これの公開日が2月の5日でしたっけね。
うん。
えーとですね、来週の2月の11日。
11日、はい。
11日にですね、僕が去年遊び散らかしてた神経創造集エボリューションさんのイベントが渋谷で開催される予定になってます。
とすると前回確か東京にいらっしゃったのは、それの審査でいらっしゃってたんですよね、確か。
そうそう、前回が最終審査で。
うんうん、じゃあ発表が行われるってことですか。
そうですね、もう結果を決まってるらしいんですよ。
生殺し感すごいな。
そうなんですよね。当日に決まるショーもあるんですよ。
イベントで遊びに来てくれた人が決めるショーとか。
お客さんが選んでくれるんですね。
そうそうそうそう。
へー。
そういうのはね、その当日に決まるらしいんですけれども、2月の11日、渋谷ストリームホールっていうところで開催予定です。
でね、多分ね、ツイッターでの投票みたいなのもあると思うので、もしよかったらご協力いただけるととても嬉しいです。
はい、ぜひ皆さん投票しましょう。
よろしくお願いします。
11日、そのホールでCUとかできるんですか?
もちろんです。ぐるぐるパンパンを持っていきます。
多分ね、最後のお披露目になると思うので、よかったら遊びに来てください。
チケットか何か持ってないと入れないとか?
もしくは誰でも入れる感じですか?
誰でも入れます。
行けば遊べるんですね。
でですね、今回神ゲー創造者エボリューションっていうコンテストの最終審査まで残ったチームの作品以外にも、
二次選考まで残ったゲームとか、あとゲームクリエイター講師園っていう大きなイベントが毎年開催されてるんですけれども、
そのゲームクリエイター講師園での優秀な成績を収めたゲームなんかも一堂に会して展示されるので、
去年の神エボのイベントよりどうやら大きいイベントになるみたいなんですよね。
何ゲームぐらい遊べるんですかね?
僕も全然知らないんですよ。
100に迫る勢いになるんじゃないですかね、多分。
すごいですね、それ。全部遊ぶのはちょっと無理そうだ。
何か歩き回って探さないとですね。
それとですね、2月6日から2月の15日まで、渋谷ゲームウィークス2026っていうのが開催されてるらしく渋谷の方では。
2月6日から15日?
15、そう。6日の金曜日から15日の日曜日まではほぼほぼ無料で遊べる渋谷の一区画イベントをやってるっていうことなのでね、
もし興味がある方調べてみてください。
それは渋谷、イベントと関連してるんですか、シルさん出る方と。
そうですね、渋谷ゲームウィークのメインイベントの一つが11日のイベントっていう形になります。
なるほど、面白いですね。ちょっとイベント名もう一回おっしゃっていただいていいですか。
はい、1週間ぐらい開催されるのが渋谷ゲームウィークス2026ですね。
はい、なるほど。
僕が出るのが、僕はもう2月11日の神ゲー創造者エボリューションゲームクリエイター講師園の合同発表展示会っていうのに出る予定です。
シルさんもその場に。
います、います。
いるんですね、なるほど。
前日もいるし翌日も東京にはいるんですけれども、イベントとしているのは11日だけっていう形ですね。
イベントの趣旨と締め
11日ってあれですね、建国記念日なのかお休みなんですね。
そうそう、旗日なんですよ、旗日。
旗日って何ですか?
祝日、祝日です。
そういう表現があるんだ、初めて知った。
そうそう、国旗を敬仰する日なので。
なるほど、それ旗日って言うんだ。
うん。
なるほどですね、じゃあお休みなんで手軽にいけそうですね。
よろしくお願いします。
時間がある方はぜひ行って、あと投票もですね、ぜひぜひやってみてくださいという感じですかね。
お願いします。
はい、そしたらじゃあ終了しますかね。
はい。
はい、以上でイヤゴティゲームラジオ第53回トゥーアティー会は終了とさせていただきます。
番組が気に入っていただけましたらぜひ高読、フォロー、高評価などよろしくお願いいたします。
それと番組ではお便りを募集しています。概要欄に貼ってお便りフォームからお送りください。
Xナッシュタグシャープイヤゴティーの投稿も大歓迎です。
ということでまた次のゴティーをお楽しみに。
お楽しみに。