いろんなことがありすぎて、すいません。
ねー、なんですけどね、やっぱちょっと、 きっとね、みなさんもね、そのスピーチ、やっぱメインだから、
あっ、あっこ!あっこが、もう寝ようと思ったら、
ほんと、いや、じじい寝て、寝てください。 もうね、一番ね、頑張って、
やっぱスピーチをした当事者はね、 大変だったと思うので、
ぜひぜひ寝てください。 これはアーカイブに残そうかなと思っているので、
ね、マシュマロさんもあっこさんもお疲れ様でした。 っていうことで、
いやー本当ですよね。 そう、あのー、
みんなね、多分ね、スピーチした人たちもね、 運営の人もね、みんな疲れてると思うので、
私も今日ちょっとそんなに長くはね、 やらないつもりなので、
はい、あっこもよかったらね、もう寝てください。
でまぁちょっとね、そうスピーチについて、 あのー、私から見たスピーチについての話をちょっとね、
したいなと思って、はい、ちょっとね、立ち上げました。
えー、私の場合は、あっ、ピースケさんのこんばんは、 ありがとうございます。
いやー、ピースケさんとね、直接お会いできたのもすごい嬉しかったですね。 ありがとうございました。
いやー、あのー、目の前でね、座っていただいて、 めちゃくちゃあの、パワーをいただきました。
ありがとうございました。
マルさん、あっこさんは小連れ旅&スピーチお疲れ様でした。 本当ですよねー。
いやー、小連れ大変だったと思います。 ね、しかも自分がスピーチするメインなのに、
小連れでね、本当に、 いやー、それをやってるの、あのスピーチだからね、すごいなと、
うーん、思いますよねー。
あー、ピースケさんもお疲れ様でした。 お話できて良かったです。ありがとうございます。
あっこね、運営のみんなこそ本当にお疲れ様。 いやー、ありがとう、本当に。
うん、あっこ、裏方私はできないと思った。 みんなすごい、これで言ってたよね。
そうそう、打ち上げでね、そのあっこがそれを言ってくれてね、 朝日さんも言ってたけど、そういう視点かー、みたいな。
結構ね、それ意外だったから、なるほどね、と思って。 そういうこともあるのかーっていうのはすごい面白かったし、
あー、なんかやっぱり人って役割あるんだなーっていうのはね、すごい思いましたねー。
あっこ、吉子はどっちもできるのがこれまたすごい。 ありがとう。
いや、これもね、そう言ってくれてたけど。 うーん。
いやー、どっちも楽しいんだよねー、うん。
そうそう、できるっていうか、なんか楽しくてやっちゃうみたいなね。
うん、って感じだね。 あっ、と言い残して私は寝るね。 うんうん、ぜひぜひ寝てください。
そっかそっか、そうだよね、今日はだよね、お休みでね、明日から現実。 そうだねー、みんなお仕事あるから大変ですよね。
あっ、静岡さんもありがとうございます。 吉子さんおつかれさまでした、楽しかったです。
ということで、いやー、こちらこそありがとうございます。 ね、マシュマロさんもアーカイブ聞かせていただきます。
ということで、ありがとうございます。 みなさんおやすみなさい。
ちょっとね、そうそう、立ち上げるの遅くなっちゃって。 本当あのー、ちょっと10時にはじめたいなと思ったんですけど、
ちょっとね息子が見ついてなくて、 だいぶ遅くなっちゃいましたねー、はい。
一応、あ、そうそう、あのー、これ今ね、 アーカイブの方は見えてないのでね、あれなんですけど、
あのー、今ちょっとライブの背景画面を、 バリアリさんが作ってくださった、
私の、はい、姫コンの私バージョンをね、作ってくださいましたので、 それをね、ちょっと背景にさせてもらっております。
いやー、ありがたいですね。 あ、ゆうすけさんも、あー、こんばんは。
世界のよしこさんもライブしてるってことで。 あ、そっかそっか、ゆうすけさんもライブされてたんですね。
どっかお疲れ様でした。 そう、なんかあのー、本当はね、ちょっといろいろ収録もね、撮りたいのあるなって感じなんですけどね。
いろいろ話したいことがあって、なんかちょっとライブで、 そのまま話した方がいいかなと思って。
うん。 あ、ピスケさん、やはりマルエリさんも何人いるの説。
本当ですよねー、マルエリさんも本当になんか、マルチな才能を持っていて、 素晴らしいですよねー。
そう、なんかあのー、これはね、 あのー、マルセロさんがリクエストしてくれたみたいで。
なんかヨシコロを作ってくださいっていう、 あのー、マルセロさんがマルエリさんに言ってくれたみたいで。
で、あのー、作ってくれたのを、アップされてるのを私は知らなくて、 で、それをマルエリ、あ、マルセロさんが送ってくれたっていう。
感じで、はい。 あのー、でね、なんかちょっとXでメッセージをいただいて、っていう感じでしたね。
はい。 ゆうすけさん、タイトルの引きが強すぎます。
本当ですか?いやすいません、なんかちょっとめっちゃふざけて、 つけたタイトルで。はい。あの世界のヨシコ視点でのブシコンっていうね。
全然大したことはないんですけども、はい。 今ライブしてるのは何人目のヨシコさんですか?
いやー、ありがとうございます。何人目なんでしょうかねー、本当に。 いやー、
リアルのお友達にはね、3人くらいいるって言われてるんですけど、
なので4人目ぐらいですかね。 いやでも本当はね、あのー、
だからあんまりそうですね、その 気持ちを乗せないようにしようっていうのは
めちゃくちゃ思ってましたね。 だからまぁちょっとこれはあの裏話というか、完全に私のね、
あの自己満というか、 誰もそんなところは聞いてないって感じだったと思うんですけど、
あのもともと、 各メンバーの一人一人のスピーチが終わった時に、一言添えようと思ってたんですよね。
あのスピーチ終わった後に。 いやなんか、これは感動しますねとか、
なんか泣かずにいられないですねみたいなねとかね。
いやなんかそんな苦労があった上での今なんですねとか、 まあそういう一言それぞれ、私自身もちょっとその聞いた上でのね感想とかを
一言入れようかなってちょっと思ってたんですけど、 でもなんかちょっとそういうなんか
それぞれに対するスピーチの感想、私のね、なんか私自身のコメントみたいなやつは、 やっぱなんか入れない方がいいなと思って。
多分その皆さんもね、聞いて、 聞いたすぐって、やっぱりそのなんていうのかな、聞いたそのままの感情もあるし、
余韻もねあるだろうしっていうので、 なんかそういうものをね邪魔したくないなっていうのもあって、
なので、ただありがとうございましたっていうだけにしようって思って、 っていう感じだったんですけどね。
なので、なんかその辺はそれで良かったかなーっていうのはね、すごく思ってますけどね。 まあでもそういうのはね、さておき。
でもそれでもやっぱすごかったですよね。 やっぱなんか言いたくなる。
いや言いたくなるくらいすごいスピーチだったなっていうのはすごい思いましたねー。 みんなしかも本番に強くて、びっくりしましたよね。
私がね、そう今日どうしてもね、この 自分の振り返りっていうか、私が感じた皆さんのねスピーチの感想で、
一番やっぱ最初に言いたいなって思ったのは千秋さんなんですよねー。 千秋さんトップファッターで、
私はあのベシコンの前は、自分の推しについてのコメントってほとんどしてないんですけど、配信では。
ライブのコメントとかね、他の方の配信のコメントとかではちょっとさせてもらってたんですけど、
私はあの千秋さん推しだったんですね。 もちろんね、そのあっこは声優として応援してるところもあるんですけど、
でもあのなんだろうな。 やっぱりね、あっこはファンもすごい多いし、
正直私の1票がなくてもだいぶ伸びるっていうかね、 当然その3位に入ってくるだろうなみたいなのもあって、
あの、そう、 最初にその事前の投票で入れる分と、
当日入れる分はちょっと分けようと思ってたんですよね。
で、 どっちを先に入れるか、その要は、
えっと、あっこの分を先にするか、 その当日にするかみたいなのをちょっと考えてて、
で、まあでも、そのやっぱり事前はね、 その来ない人もたくさん入れられるから、
やっぱり、 事前の方を違う人に入れようかなって、
思ってて、 っていうのと、あとはやっぱり純粋に自分とすごい、
きっと一番近いタイプの人かなっていうのがあったので、 純粋にね、なんかこう千秋さんに入れたいなっていうのもあって、
で、なので私は千秋さん推しだったんですよね。 そうそう。
愛知県さんありがとうございます。 千秋さんすごかったです。本当にね、そうすごかったですよね。
うーん。 そしてあこさんの苦しかっただろう部分、いやー分かります。
うーん。 そうなんですよね。
そう、だからね、なんか、 どっちもね、めちゃくちゃ分かるなって私はちょっと思ってて、
だからまずはね、その2人に、私の推しの2人の話をしたいなと思ってるんですけど、
思ったんですけど、 うーん。
あ、ちなみにその私のね、現地の服装をね、 気づいた方はあんまりいないかもしれないですけど、
2人のね、推しカラーだったんです、実は。 千秋さんの黄色が入っているのと、
ベースはネイビーの、あっこの色で、 そう、あの2色ね、ちょっと入っている服を選んだんですよね。
ちょうどよくね、そう、あの両方入っているのがあって、 あ、これいいじゃんっていう感じでね、
決めたっていうのがあったんですけどね。 うん。
あ、ピスケさんもありがとうございます。 千秋さんの空気づくりさすがでしたね。
いや、ほんとそうですよね。 うーん。
そしたら緊張の三欠で倒れそうです。 いやでもわかります。
そう、緊張するとやっぱり心拍数も上がるし、 呼吸が浅くなりますもんね。
いやめちゃくちゃわかります。 うーん。
いやそう、だからね、そういう意味でもやっぱ千秋さんって、 ほんとにすごいなと思って、
だけど、その、やっぱり、なんだろうな、 皆さんがね、たぶん見てわかる通り、
本番にももちろん強いし、 キャラもね、割と強めに思われるタイプだと思うんですよね。
うん。
あ、ゆじけさん投票。千秋さんも本気で迷いました。 あ、いやわかりますわかります。迷いますよね。
うーん。いやほんとだから誰に入れてもね、 なんか納得っていうか、
うーん。ほんとにみんなに入れたいですよね。 うーん。って思いますよね。
そうなんですよね。だからその千秋さんはね、 めちゃくちゃやっぱり、そう強く思われがちだし、
実際ね、その最後は、やる。 うん。やれる人っていう意味で、
ほんとに強いんですけど、 でもね、
その千秋さん、ご本人がどう思っているか去っておき、 その私がね、私自身がこうだからっていう前提でね、
多分、なんかこんな感じなんじゃないかなって想像するところとしては、
割とできてしまう人、最終的に仕上げる人とか、
できちゃう人って、 結局最終的にできているところしか見えてないから、
あんまり、できたっていうことに対しての評価をされないんですよね。
うっうっうっ! っていうのが、あるなって私はちょっと思ってて、
だからその、 うーん、なんだろうなぁ、やっぱりやれるよね、みたいな。どっちかっていうと。
うん。 だからなんか、多分千秋さんもそういう感じなんじゃないかなって気がしていて、
実際ね、そうだから、本当にやれちゃうし、 その、やれるだけの能力も持っているし、
実力もあるし、みたいな、その
きっと多分、そう言われるタイプの人だと思うんですよね。 思われるし。
だからなんか、そうするとね、その、 できていることに対しての、
その、評価っていうか、
いやなんか、こんなのできるのってすごいですよね、っていうよりは、 なんか、
やっぱさすが千秋さんですよね、みたいな。 なんか、なんていうのか、別にそれが悪いわけじゃなくて、ないんですけど、
うーん、なんか多分その他の人がやって、その、できたことに対するその評価と、
その千秋さんみたいなタイプの人がやって、できた時の評価って、 ちょっと違うと思うんですよね。
うーん。 だからそこがやっぱり、
うーん、あるんじゃないかなって、 いう気がしてて。
あ、ゆうすけさん、コメントありがとうございます。 めちゃくちゃわかります。いや本当ですか?
ねえ、そう、絶対そうだと思うんですよね。 さっき自分のライブでも同じこと言いました。
あ、本当ですか? いやー、さすがゆうすけさん。
そう、そうなんですよね。 だからなんか、
そう、そこをね、すごい感じてて、私は。 だから、本当は多分、もっ、なんていうのかな、もっと、
うーん、褒められるべきっていうか、なんていうのかな、 ちょっとなんか言い方が正しくないんですけど、
もちろん多分みんな、さすがゆうすけさんのことすごいと思っているだろうし、 その、あのパフォーマンスに対しての評価っていうのはみんな多分知っていると思うんだけど、
多分そういうところじゃない部分での、なんか、 うーん、そうなんですよね。なんかその、できたっていうことに対しての評価が、
多分、その、周りが思っているのと、自分が思っている部分と、 っていうのがちょっと違うところがあるんじゃないかなっていう気はするんですよね。
だけど、だから私がすごい嬉しかったのは、やっぱりその当日、その、 聞いて入れてくれた人たちっていうののナンバーワンがつやきさんだったっていうのは、私はすごい嬉しかったですね。
うーん。 だからなんかそこの部分の、
その、頑張った結果の部分というか、やっぱすごかったよねっていう、その、 評価を、多分その自分の、あの、
自分が思う、私、私も結構頑張ったんだけどな、みたいな、その、 結構多分そう思いがちな、
だ、 そのタイプだと思うんですよね。ジャンル的に言うと。
うーん。だからでもそこの部分を多分、 多分皆さん結構、分かってくださった方もいたのかなっていう感じがして、
それは嬉しかったですね。 うーん。
あ、そうそうそう。ゆうすけさんそうなんですよ。 期待度がね、もともと高い苦しみ。そうなんですよ。
そこなんですよねー。 だからできると思われてるから、できても別にそんなに驚かれないみたいな。
ふふふっ。 うーん。っていうのがね、絶対あるんですよねー。
そう、ほんと当日1位も表彰に、与えしますよねー。ゆうすけさんほんとそう思います?
うーん。私はだから個人的に、当日1位のちやきさんはね、うーん、なんか本当に、
なんかしたいなっていうか、 うーん。
のはすごい思いましたね。 うーん。 だからなんか私はその、
ね。 え、待って、ゆうすけさん、洋子子さんも電動入りって言われてましたよね?
え、私が? え、どういうことどういうこと?
え、誰に? え、私がってこと? 私、え?
え、待って。
あ、かりんさんに? あ、そうなんですか?
え、そうだっけ?なんか言われてましたっけ? 私が聴いてないライブかな?
え、そうなんですね。ウケる。電動入り。
あ、ライブで?ありがとうございます。そうなんだ。 えー、ありがとうございます。
え、私聴いてたかな?そんなライブ。 電動入りってすごいですね。
何をしたのかちょっとよくわかんないですけど、自分では。 うーん。
そう、でもなんかね、だからそう、ちあきさんみたいなタイプの人の、なんかその気持ちの部分っていうのはすごいわかるなと思ってて。
あれはすごいなと思って、
それはそれでね、えりんさんの本番の強さっていうか、
を見たなっていう感じがしましたね。
そう、
【コメント】ペチケさん、ぶつけ本番のヨシ子。
いや、ほんとそうですよね。
あれね、ほんとね、ちょっと嫌で、どうしようって感じだったんですけど、
始まっちゃったからね、しょうがないなっていう感じで、
多分なんですけど、えりんさんね、ポインターそもそも持ってなかったんじゃないかなと思って、
一応あれ繋がってても、ポインターでも操作できるし、
私の端末のね、直接矢印でも操作できるので、
えりんさんが持ってても持ってなくてもそれはどっちでもできるんですけど、
でも私持ってると思ってて、
持って出てくるけど、できなくなったら私がやるみたいな、
そんな感じの想定でやってたんですよ、と思ってたんですね。
多分ね、持ってなかったんじゃないかなと思って、
だからちょっとね、それも、あれ?もしかしたらポインター持ってないかなってなって、
ちょっとね、端末でね、あ、これは操作しなきゃいけないやつだと思って、
やってたっていうのはちょっとあったんですけど、
いやでもね、その途中もね、スライドとかもチラッと見てくれて、こっちもね、
でそのタイミング、あ、ちょっと次ですみたいなアイコンタクトしてくれたんで、
それくらいのね、やっぱり余裕があるくらいだったのでね、
そこがやっぱりEさんすごかったなって思いましたね。
あ、ゆうすけさん、当日参加してても聞けない話。あ、そうそう、そうですよね。
なかなかね、こういうね、話は本当裏側なのでね、
当日ね、皆さんからちょっと見えてないところですしね。
こいのこりさん、ありがとうございます。えりぃさん、終始笑顔でしたよね。
そうそうそう、そうなんですよ。しかも落ち着いてたし、
何だろう、なんかあの、本当になんか、一個一個をちゃんと伝えようっていう、
そこのね、なんか、意思もめちゃくちゃ感じたし、
あの同時にない感じも、私はすごい強さを感じましたね。
だからなんかその、ちあきさんとは全然また別のね、意味での強さっていうか、
があったなーって思いましたね。
そう、ゆうすけさんね、ほんとえりぃさんの人柄にね、引き付けられましたね。
そう、みんな言ってましたけど、
なんかやっぱり現地にね、その来た人で、えりぃさんのファンがまた増えたんじゃないかなっていうのはね、みんな言ってましたよね。
そう、ぴすけさんもね、ほんとそうなんですよ。ファンとしての中に芯がね、見えましたよね。
こいのこりさんも、ぴすけさんも、ほんとそれっていうことで。