ね、本当に、たぶんままあるある。
いや、ほんと、りこ姉お風呂から。
お風呂からありがとうございます。
ゆっくりする時間大切。
いや、私もこの三連休なんかそういうさ、自分業みたいなの全く考えられてなかったから、もうサムネとかも昨日の日、あ、やべえみたいな感じで、もう急いで作った感じでね。
いやー。
あるあるよね、ほんとにね、気づけば早いみたいな。
三連休はちょっとね、家のこと以外のこと、なかなか手回んないよね。
そう、いや、りこ姉もそうよね、わんこぺ三連休ね。
いやーお疲れ様です、ほんとに。
そう、もう全ママ、パパもね、はい、皆さんお疲れ様でした。
みんなお疲れ様でした。
そしてきっと世の中のママも明日からね、あのーあれですよ、小学生ママは特に夏休みというものが。
そうだよね。
そう、うちも始まるんだけど、あのお弁当ともさすがに。
きついね。
ね、始まりますので、みんな仲間だと思って、あの、戦友だと思ってますので、はい、あのみんなで、そう、あの頼れるものを頼って、冷凍食品とかを頼ってね、はい、乗り切りたいと思いますが、はい、えっと今日はね、あの、あっことライブということで、あのーなんだろう、なんかね、なんだっけ、一応ねサムネのタイトルはね、
私すごいでしょコーザーの爆弾の裏側っていう感じで、身近にあるヒントの見つけ方っていう感じでね、あのータイトルをつけたんですけど、そう、私今度7月の28日に初めてなんか有料の講座をやるんだけど、それがね、あっこは実がすごい関わっているよっていうようなことをね、
実はね、裏でね。
そうそうそう、そんなようなことをお話したいなと思うので。
え、28?
28、来週の月曜日に、だからもう1週間後には終わってるんだけど、なんか、
え、資料とかは?
資料は、え、もうちょっと話すね、話しますよ、もう全部話しますよ、もう、なんか、なんだろう、こういう風にしたいってのがあるじゃん、やっぱり自分でね、そうそう、で、AIと壁打ちして、キャンバーで今回作ったんだけど、やってたんだけど、やっぱ私ちょっとスライド作れねーって思って、
スライド作るのめっちゃ苦手だわと思って、それを私たち今さ、ファンビジネスコーダーというね、いがらしかりんさん主催のビジネスコーダーにね、いるじゃない。
そう、スライド、リコネー、でもリコネーにももうアドバイスいただきたいぐらいですよ、もう本当に、そう、永遠のテーマがね、そう、AIがあるとはいえね、やっぱり、なんか、AIどこまで、なんだろう、自分の言葉にならないじゃない、
そうだよね、そうだよね。
まあ、そうそう、プロンプト感もするないけど、そうそう、なんかこれめっちゃAIっぽいなっていうので、ちょっともうつまずいてたの、で、そんなのファンビジネスコーダーのね、ディスコードがあるんだけど、そのコミュニティでつぶやいたら、
あの世界のヨシ子がですね、なんか、あのよかったらブラッシュアップするよって言ってくれて、ブラッシュアップをしてもらったら、神だわ、いやまじで神、神ですよ、やっぱりね、困ってるって声に出すことも大事だよね、そういう意味だと。
そう、ほんとほんと、ほんとそう、リコネーがね、なんかAIのなんかコスト無視なら、なに、ミニキャンバーかスカイウォークあたりが良き、ちょっと今スクショしました。
スクショしますよ、これは、スクショ案件ですね。でもコスト無視ってことは。でもコスト無視ってことは課金なんだな。課金もね、どれぐらいかにもよるけども、でもやっぱりあのヨシ子、コストあたりのキャンバーかけるスプシ一括制、スプシ一括作成などあるのですね。なにー、なんだそれは。
それはすごい聞きづけならないというか、ちょっと大変気になりますけども。
でもさ、でもさ、でもさ、ちょっとごめんね、割って入るけどさ、多分ゆずあこは、そんなに資料の精度は誰も求めてない気がするんだよね。
そうそう、やっぱそうそう、そういうね、そういうね、やっぱ私もそう思ったんだよ。そう思って、そう思ったけど、でもネムみたいなのをファンビでね、そう言ったら、もうヨシ子という神様がね、手を差し伸べてくれて。
なんかビフォーアフでね、マジで見せたい。もう講座終わったらもう本当どっかで。
それやってやって、絶対ヨシ子も、ヨシ子のセールスにもいるからいいと思う。
本当にびっくりして、いやこれはAIはできないなっていう感じのスライドが出来上がったんだけど、まあでもそれでもやっぱりもうちょっと自分で、なんかちょっと付け足したいことあるから、それを今最後にやっている感じですね。はい。
おー、じゃあ結構仕上がってきてる感じで。
ヨシ子が仕上げてくれたみたいな。
おーいいじゃん。みんなで作ってる感じだね。
そうそうそうそう。で、あと初めて自分でこうセールス的なのやるじゃない。なんか私結構コラボライブとかしてたし、なんかもうなんだろう、なんとかなるみたいになってたんだけど、やっぱりその有料で何か出すってなると、コラボライブとかもちょっとなんだろう、なんかやらなきゃやらなきゃって思ったらいつの間にかもう、なんか来週になってたみたいな、本当に過去にこのライブを誘ったのも結構ギリギリだったじゃない。
そうだね。
結構スケジュール調整かなりミスったなって私思ってて、なんとなく講座をやるって決めたのが6月末、7月28日にやるんだけど、6月末にこれをやろうって決めて、何人かとコラボライブとか普通にしたいなって思ってはいただけで、実際にそれで声をかけるとかも誰もしてなかったし。
でもそう、それでさ、今何人?
でも今16人なんだけど、結局。
16人でしょ、すごいよね。
いやそうそう、それはねすごいと思うんだけど、でもそれ多分ほんと初動だけ、初動だけ、まあそれはすごいんだけど、やっぱりその後、なんかこういう講座って、ほんと初動は結構あるけど、なんかその後1回止まって直前に入るっていうじゃない。
16で、あれ初日で10人とかだったよ。
そう、初日で10人で、そっからはちょくちょく1日1人とか。
でもところ、
多分1週間ぐらいは動きがないんだけど、なんか多分そこのスケジュール調整だいぶミスったなと思ったし、やっぱりコラボするんだったら、なんかこういうサムネを作ったりとか、なんか告知文章を考えたりとか、なんか今まで自然とやっていたんだけど、なんかやっぱ、有料やるって絡むとなんか自分の中で多分結構ブロックがあって、なんだろうね、なんかね、思うようにいかなかったね。
かなり反省、そう反省というか、これはちょっと次回に生かすべき点がね、かなり見えているね、自分の中で。
でもね、1回やるから、そういうのが分かってくるっていうことだよね。
本当に今まで趣味とはなんかね、全然違うなって本当に思って。
そう、りこね、いい学びをね、あの学ばせていただいております。
いやー、まあだって、私だってさ、1対1しかやってないからほとんど、こういう有料で不特定多数にってまだやったことないんだよ、私は。
だからゆずが先にそれやってるからさ。
先行く人ですよ、私にとって。
いやー、アッコが先行く人だとね、なんか違うよね、先行く分野がまた違うというかさ。
そうだね、やってることが若干方向違うからさ。
りこねーもだって、あのりこねーでさえも、ローンチ慣れないし何回も吐くから毎回学びてね、もうインスタでもすごいフォロワーいるし、ゆうでみーとかでもめっちゃ出してるりこねーでさえも。
りこさんなんてなんかもうちょちょいのちょいみたいな感じでやってるイメージだよね。
いや、ほんとほんと。
みたいな。
いやー、そうよね。だってアッコは今サービスとしては何があるんだ?
今はしゃべコンとスタサポっていうやつの有料モニターだけど、今はもう締め切っちゃってるけど、9月の20日に卒会あるけど、
そこの後はもう常設っていうか、メニューとしておいて、いつでもどうぞっていう、モニター価格は卒業してっていう風には思ってるから、
でもやっぱね、私の場合限定何人とかでモニター価格でっていう感じでやり方やってたから、
ゆずみたいに特に上限何人とかじゃなくて、何人でもどうぞみたいな形でやるのはやったことない、今まで。
そっかそっか。
そうそうそうそう。
だからすごい、ゆずがやってみてどうだったかとかはめっちゃ私もすごい参考になるから。
いやー、そうだよねそうだよね。
そうだね、やってる分野が違うとかやり方が違うというかね。
そうそうそうそう。
リコネームは毎回入ってる、表に出ていないだけ。なんかもう安心しますね。
安心するよね。だってカリンさんも言ってるじゃん。
うん、確かに確かに。
カリンさんですら毎回ね、そういうプロモーションの時はなんか来ないと思うじゃんって言ってたもんね。
確かに、毎回そうだよね。なんか申し込み入ってないかなって気にするって言ってたから。
そうだね、カリンさんやリコネームが毎回入っている思いをするのであれば、
我々とは言ってられないけど、我々なんぞや。
そうだよ。
アミコさんもこんばんは、ありがとうございます。
アミコさんこんばんは。
今私たちがなんだろう、講座をリリースするにあたってのいろんなことを話してたけど、
ここにいるリコネームやカリンさんが吐きそうな思いしてるなら、いや我々なんぞやが当たり前だと思う。
最初に10人来たじゃん、ぶっちゃけていい?
最初に私すごいでしょ講座か、やったら?みたいに提案してた時ってさ、本当に来て5人くらいかなって正直思ってた。
私もさ、ほんとそう。だってこれさ、結構遊びみたいな感じ。
なんか2、3人来たらいいかなぐらいな、最初だしって思って軽い気持ちで提案してたから、
え、10人?みたいな、嘘でしょって思って。
いやそうよ、そうなのよ。
だからね、プロモーションする必要あるの?ってちょっと思ってるんだけどさ、ぶっちゃけ。
よくない?もう16人いたらって思ってるんだけどさ。
いやそうよね、確かにね。本当にごもっともなんですけど。
まあでもね、せっかくだからね。
せっかくだからっていうのと、本当に期待に応えられるかってやっぱりあるよね、本当にね。
いやそうだよね。
そうね、りこね、最初に10人は本当にすごい、本当に。
これがね、ずっと続くかとかちょっとまた別だけども、
とりあえず今回においては、それの事実はすごいので、すごいと思うので。
いや本当に、大丈夫かってなって、ちょっとなんか大丈夫かって今すごい思ってきたね。
プレッシャーかかってくるよね、だんだんね、増えて。
なんかだから人数増えれば増えるほど緊張しない?と思って。
人数すげーなと思って見てるんだよね。
え、そうか、え、もうプロモーションとかしなくていいか。
いや、いいんだけどさ、いいんだけどさ。せっかくだからね。
何位までいくかはちょっと楽しみなんですけど。
わかんない、なんかなんとなく数々の切り引きには今16だから、
なんか20とかね、やっぱり切りのいい数字って言ってくれたら、
せっかくだからよね。
そういいなっていうのは、そうそうそう思うんだけども、そうね。
募集は期間限定、28日が本番で、お昼12時から。
ちょっとこれあれですね、出しますね。
書いとこ、コメントで。
パチパチさんも優衣さんもどうもありがとうございます。
嬉しい。
配信デビューするかもって。
あっこのリア友とあっこのスタ友を受けてる優衣さん。
パチパチさんはね、申し込んでくれたし、
優衣さんもね、この前私の推し活のワークショップで、
個別でお話ができてね、本当によかった。
そうなんだよね。
ひなちゃんもね、こんばんはありがとうございます。
写真屋さんだ、こんばんは。
ちょっと待って、今画面に表示しますね。
一応私の講座は、一応ここに今ね、
コメントのところに出したので、
28日のお昼ですね、12時から13時半で、
そうなんだよね。
そうそうそう。
今のようのさ、でもそれいいかもね。
確かに。
いいと思う、いいと思う。
2人とも一群に見合う。私は全然一群ではなかったので、本当に。
そうね、やっぱそれ、いやー、高校の写真か。
ちょっと頑張って探して。
いや、掘り出し物ですよ、これは。
そうね。
いや、でもどっかにはあるな。
どっかにはあるので。
ぜひ探してください、間に合ったら。
パチパチさん、バネージャーになりたかった。
いや、あれはね、なれるよ。誰でも。
ただその勇気があるかないかのだけで。
私ももう、生命に覚えてるんだけど、
そうそうそう、もう本当に、
あの、高一の院の時ですよ、院の時。
もう、私なんぞよなかって思ってたけども、
でも、やっぱり私は野球が好きだから、
ここで行かないと。
その情熱の方がね、あったわけだよね。
そうそうそう。
ここで行かないと、私は後悔すると思って、
野球部のとこに行ったわけですよ。
でも、分かんない、
当時部員の人がどう思ったか分かんないけど、
え、あいつ?みたいなのを勝手に感じたの。
これは院のあれかもしれないけど。
ほら、自己肯定感がやっぱそこで、
低い人の発言じゃん。
絶対あいつって私思われてるっていう。
いや、本当に思った。
これ絶対でも共感する人いると思うんだよ。
え、あいつ?みたいなの。
でも、ほんと1公演の先輩版、ザ・マネージャーみたいな、
花形だったの。
だから、そこでたぶん楽さがあったんじゃないかって、
ちょっと分かんないけど、思ってました。
言われたわけでもないけど、
言われても言われてもないけど。
いいじゃん、そういうエピソードやっぱりいっぱいちょっと、
なんかこう、詰め込んだ配信撮ろうよ。
いや、そうね。
そっか、いいエピソード。
ありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
ちょっと今、高校時代の私のインキャエピソードをやってました。
本当はね、本当は自己肯定感低かったっていう。
そうそうそう。
千葉ゆうさんもね。
いや、まるまるマネージャーって肩書きか。
応援が好きみたいな感じね。
うんうんうん。
何だろう。
とか応援団とかね。
なんかね、応援団長みたいなね。
応援団長の方がいいかも。
マネージャーではないな。
応援団長の方がいいかもしれない。
うん、応援団長いいじゃん。
そう、なんかマネージャーって私的にトラウマじゃないけどさ、ちょっといいんの?
あなたの応援団長、ゆずちゃんみたいな、なんかいいんじゃない?
でもそうね、応援団長の方がちょっと私らしいかもしれない。
マネージャーは、さっきまでちょっと言ったんですけど、
誰でもなれます。ただその勇気があるかないかだけです。
勇気って本当にそのね、スポーツの種目に対しての知識だったり、ちょっと情熱がないと。
そうそうそうそう。
別に知識なくても可愛いっていうか、何だろう、あざとくてもなれます。
でもいたな、いたわ。
なんかこう、モテたいだけで入ってる女子、いたわ。
正直1校目の人たちは多分そっち系でした。
いたいたいた。
正直そっち系だったので、非常にいろんな思いをしたんですし、
そうですね、そうなんですけど、あれは誰でもなれますね。
ただその勇気があるかないかなので、私は多分勇気を振り絞っただけなんですけど、
まあそれがね、今この20年越しに何かネタになるとは思ってもなかったね。
いやー、でもそうだよね。ちょっと話ね、だいぶ逸れていってたけど、
それでね、この講座がね、とりあえず爆誕したのは、とりあえずアッコンサルがちょっと聞いてたよっていう話。
でも本当にそうよ。
本当にアッコンサルが聞いてたの。
かくってモテたいマネージャーより100倍、いやもうそうやってね、100倍素敵って言ってくれる人が当時いたらよかったんだけどね。
あ、みつこさんもありがとうございます。
あ、みつこさんだ、こんばんは。
ちょっと今話がね、私の高校時代のね、なんかインキャー。
インキャーマネージャー時代の。
ちょっと今軌道修正をしようとしてたんですけど、
私は今だけ聞いとると、なんかすごい陽キャでギャルマインドを持っている、なんかすげえパリピみたいな人だと思われているらしいんですが、
実際はなんかそうではなくて、なんかね、そうそうそう、あのアッコみたいな眩しい人に憧れていた。
インキャーだったの、そうそう。インキャーでしたね、どちらかというとね、インキャーでした。
なんか私、ゆずのことさ、やっぱり2年以上見てるじゃん。聞いてるし、見てるから、なんかわかるよ。
うん、なんかそうだったのわかるかもしれない。
なんか、ふしぶし、ふしぶし?ふしぶしって言う?橋橋か。
発言のちょっとあれ。
そうそうそう、ちょこちょこ、なんか、あ、そうだったのかもしれないなっていうのを感じた、私も。
恥ずかしい、当時のあの輝かしいグループにアッコからそう生まれてると思って、今非常になんか恥ずかしい気持ち。
いやでも私は嬉しい、でも、私は嬉しい、そういう人が近づいてきて仲良くしてくれてるのは私は嬉しい。
いや嬉しいですね。
はい、あのタッチのマネージャーのイメージ、そうだから、タッチのあれね、ダメですよ、タッチのマネージャーも多分相当野球部のマネージャーに対するイメージを上げてるよあれ。
あー確かに確かに。
あの、みなみちゃんと何だっけ、え、みなみちゃん?
みなみちゃん。
となぎちゃんだっけ、そうみなみちゃん。
みなみちゃん以外にいんの?
あれ双子、あ、タッチが双子か。
あ、タッチが双子、タッチが双子。
そうそうそうそう、そうみなみちゃんのせいで、そうそう風評被害を受けているマネージャーも多分いると、いるとは思うんだけど。
ちゃんとね、機能を果たせばいいんですよ、マネージャーは。
そうそう。
可愛い必要はありませんから。
いや、めっちゃ真面目でしたよ、あのマネージャーとしては私真面目だったからね、あの多分わかると思うけど。
そうそうそう、マネージャーとしてはめっちゃ真面目だったから。
そうそう、みちこさんにもそう悩みやすい感じはね、たぶんみちこさんは、そうですね、リアルで会った時も、なんかいろいろ打ち分けてたので。
そうなんです、悩みやすいですね、それはでも今もかな。
それはね、今もですね、悩みやすいですね私は。
そう、かぐうくん、えっと陰キャから陽キャへで2作への漫画いけそう。
漫画ね、あの漫画描いてくださる方がいれば。
確かにね、私すごいでしょ、経度漫画作るのもありだね、確かにこのストーリーとしてはね、変化が大きいから。
いやそうね、この3年で確かにね、そうですね。
私すごいでしょ、いいね、いいかもいいかも。
はい、なおさん先生もこんばんはありがとうございます。
みんなほらだって、なおちゃん先生も夏休みのワークショップ、子供の共感力を育むワークショップ、あすなさんも職域ミニセミナー参加者募集中とか、みんななんかやってるもんね、今ね。
そうよ、そうよ、ほんとに。
すごいよね、ほんとに。
ほんとにそうよ。
だっこだって卒派?やっちゃうでしょ。
卒会ね。
卒会か。
そう、卒会で、もうパーティーなんてそんなきらびやかなもんじゃありませんよ、ただのオフ会ですけれども。
でもそれもさ、だってなんとなく前言ってたよね、なんかなんとなく言ってなかった、口に出して、ずっとそんなようなの言ってたよね。
言ってた言ってた。
そうそうそう、それがついに実現するのかと思うとさ。
そうだね、だからね、やっぱり口に出すのが先だよね、なんとなく決まってなくても。
そうね。
やってみたいなーっていいからさ、やるかどうかは別として。
そうだね、いやほんとにそうよ、私すごいでしょ講座だって、やると思ってなかったし、ほんとに。
今でもちょっと恥ずかしい気持ちもあるね、やっぱり私すごいでしょ、自然にイエローになるってどういうことみたいな。
まだ恥ずかしいんですか?
何こいつみたいな、だからノートでもちょっと控えめに、こいつ頭おかしいんじゃないかと思われる方もいるじゃないでしょうか、みたいなことがノートで書いてるし、
Xでも、あんまり言えてないけど、Xは結構リアルの会社の人が繋がりがあって、ちょっと頭おかしいって思われるんじゃないかなっていうのがあってね、ちょっと控えめなんですよね、そういう事情でね。
いいんだけど、いいんだけど。
あれだよね、だから私すごいでしょ、人に自慢するという意味ではないよってことを、最初に断ったらいいんじゃないかな。
あー、なるほどね。
そういうPR的なところで。
そうよね。
人と比べて私すごいじゃなくて、自分の中で。
いやでもほんとにそれなのよね、それなのよ、私すごいでしょ。
誰かと比べるとかじゃなくて自己肯定できるためのマインドセットみたいな、そういう感じでしょ、たぶん。
いやでもほんとにそうよ、ほんとにそう、なんで私のが嫌味がないかっていうのはもう全部それだっていうのが、今ね、コメントを寄せ集めた結果とかそうだから。
そうでしょ。
そうそうそうそう。パチパチ上げてるから。
だからいいのよ、恥ずかしがらなくていいんですよ。
たぶんここまたブロックかかってるんだよね、ちょっと恥ずかしいみたいな。
確実にゆずちゃんはすでにモーザー発信しねえんと言って。
いやなんだろうね、ここに来てのこの恥ずかしさよ。
なんだろうね、会社の人たちそんな見てるかも知らないけどさ、一応会社の、なんだろう、行っちゃってるからさ、この会社の人やばいじゃないかみたいな。
なんかあれだよね、変なとこ気にしーだよね、ゆずちゃんね。
それめっちゃ言われるのよ、めっちゃ言われるの。
あーいずみんだ。
こんばんはありがとうございます。
途中から目だけって初めて聞いたんですけど、耳は聞いてないのかな、コメントだけ読んでんのかな。
ほんとだ、そうかもしれない。
目だけってどういうことですか。
みなさんいずみはなちゃんに絡んであげてください、そしたら。
聞けないんだ、誰かちょっと文字起こしして打ってもらわないと困りますね。
そうね、いや面白いわ。
聞けんだけど。
いやー、そうね。
ここまで来たら。
ここまで来たら、大丈夫。
でもさ、主催者がさ、大丈夫かなとか言ってたら嫌じゃん。
言っちゃダメよ、ダメよ。
そうなの、そうなの。
それはめっちゃ、だから、通常配信では言わないように意識をしているんだけども、
やっぱりね、ちょっと悪口と喋っていたら、自信なさげに言うとかなり出てきていることが判明しました。
大丈夫、大丈夫。
絶対でも、なんだろうな、たぶん、うちらの本当に今一緒のフェーズで頑張っているような人っていうよりは、
たぶんもうちょっと後ろから来る人たちだと思うんだよね。
たぶんターゲットになる人って。
まだ自分のことを認められないっていうか、
自分がすごいって思える部分がないみたいな。
なんか発信してみたいけど、自分の何が人と違うのかとかさ、
なんか何を、自分って何持ってんだろうみたいな、そういう人じゃん、たぶん。
いや、本当にそうだと思う。
発信する前のゆずちゃんみたいな人でしょ?
そうそう、いや本当にそうよ。
そうそうそうそう。
だから、本当そういう意味では自信持っていいよ、やってきたこと。
確かに同じぐらいの人と思うと、急に恥ずかしいみたいになるけども、
3年前の私と思えば、そこは自信を持っていけるかな。
そうだよね。
それはあるね。
パチパチも分かり身が深い。
いや、マジでお願いします。私から見たらパチパチはいろいろ持ってんのよ。
一緒に語りたいぐらい、ゆずちゃんと一緒に登壇して。
パチパチ、あなたここすごいんだよって、私が力説したいぐらいなんだけど。
いや、それめっちゃ気になるわ。だってまもなく配信日にするかもしれなくて、
しましょう、もう。
もう、するかもしれない。もうしましょう、今。
明日も明後日も全然できますよ。
こんにちは、パチパチです。あっこの友達です。よろしくお願いします。
それでいいんですよ。
そうそうそうそう。本当にそれでいいのよ。1分とかでいいからね。
私だって、あれですよ、唐揚げ作りながら初回放送しましたからね。
伝説のね。
もう本当に嘘じゃなくて、本当に唐揚げを作りながら最初の放送を撮ってるので、
エアポッツを片耳しながら、もうすぐ子供が帰ってくる、どうしよう、今唐揚げもんでまーす。
あ、もう帰ってきたじゃね?みたいなのが、私初回なので、
たぶんあれを聞けばみんな配信できると思います。
もう全部言い訳ですよ。
言い訳ですよ。
そうそうそうそう。
あれはでも活発性高くないとできないんですよ。
そっか。だからなおちゃん先生も、するかもっていいですよねってね。
そうそう、まあそれはそれでいいですね。
期待値、確かに期待値高まる。
いつするのかな?ワクワクみたいなね。
確かに。
いや本当に、本当にそう。
たなちゃん聞けなくなったら迷惑系の方を寝ます。
いや笑えるわ本当にね。あの目だけでもね。
言わなくたって毎日喋ってるといいや、毎日喋れよ。ガディフォ。
ね、我々はね、ちょっと呼吸するかのように収録ボタンを押してしまうんですけど、
やっぱりみんながみんなそうじゃないから、
そういう方の背中を押せる存在だと思うからさ。
いやそうだね。
そうだよ。
確かに。
ね、だってさっき憧れてるってね、言ってくれてたじゃん。
いやそうですね、なんかそんな人がさ、あれをね、
私だって大丈夫かなって言ってたらやっぱちょっと、
え、この人大丈夫みたいになるから。
それもそれでね、リアルだから、それで親近感とかさ、
反対は進むのもあるかもしれないけど、
でも内容に関しては、ちゃんとね、自信持って、
大丈夫だと思うよ。
そうね、はい。
いやでも本当にそれはね、さっきも何度も言ってるけど、
吉子の紙添削のブラッシュアップのおかげではあるので、
やっぱり苦手なことを口に出すと、
誰か拾ってくれる街ではないけど、
やっぱできないことは多分できないと言うとか、
できないこと頼るのは非常に大事なんだと。
ね、だからそれこそね、中身をどうするか、
一人で悶々と悩むんじゃなくて、
私にちょっと聞いてきてくれたから、
私もさ渡せたわけだしね。
あ、でもそうだね、いや本当にそうよ、
もうあっこがいなかったらこれなかったね。
私すごいでしょ。
あっこも割となんだろう、私すごいでしょと言えるタイプじゃない?
なんだろう。
言ってるね。
なんだろう、なんかね、その違いを最近思って、
結構さっき今もいるかな、千葉の泉さんも、
なんか最近私すごいでしょ案件じゃない?って言ってくれたりとか、
なんだろうね、私すごいくない?みたいな言えるタイプの方と
そうじゃない方がいるなって結構最近思ってて、
その違いは何なんだろうってまだわかってないんだけど、
それもちょっと最近思うね。
まあでもそれもさ、やっぱり人と比べすぎてんじゃないかなって思ってて、
私が例えば自分がやってること、
かりんさんと比べたら全然すごくないって思っちゃう。
でもやっぱさ、
そうだね、あんまり他人と比べていないと思うんじゃないかな。
確かに。
いやそうよ、え、だってさ、あっこもさ、
この3連休のほぼ、しいたかさんいるとはいえ、
しいたかさんはあんまり動けないから、
ほぼワンオピみたいな感じで乗り越えたわけでしょ?
それめっちゃすごいじゃん。
そう、なんかそういう感じのノリでいいんだよね。
なんかこう、自分をいたわるような感じでさ、
なんか私がんばった、私すごいでしょとかさ、
なんかそんな感じのノリで、よくない?
いやそう、いいと思いますよ。
本当に。
いや本当にいいと思う。
あの今日、今日だってめっちゃ出かけて、
めっちゃクタクタで帰ってきてから、
からあげあげたいよ私。すごいでしょ。
逆になんでからあげあげたの?その状況。
で、あのからあげを作るつもりで肉を漬け込んでたのよ。
だから揚げざるを得なかったもん。
帰ってきて疲れたもん。横なりてーって思ったんだけど、
もうご飯の時間になっちゃう時間だったから、
帰ってきてすぐご飯炊いて、
そう、揚げたんですよ。
いやだって、めんどくせーって言ってからあげ作んないじゃん普通。
でしょ?だから私すごいでしょ?
いやめっちゃすごい。本当にそれはね、素晴らしい。
みたいなノリですよ皆さん。
そんな軽い感じで。
いやそうですよ。
ハナちゃんが、ゆうちゃん昔前の自分と比べて私すごいでしょって言ってなかった。
いやそれですよ。
全てはそれ。もう結論それです。
そうなのよ。
結論それです。
それでいいなよ。
そうそうそうそう。
なおちゃん家でもからあげを家で揚げてるのが偉い。からあげは買うもの。
いやでも本当ね。
分かりますね。
いやすごいですよ。
からあげ揚げるの偉いです本当に。
下味つけたらやるしかない。
それもそうね。
そうなの。
本当。
だからそういうね、自分だけでいいんですよ見てるのは。
自分が頑張ったと思ったら頑張ったしすごいっていいと思うんだよね。
だから何だろうな、あっこもだし、さっき名前出した千葉伊豆さんもだけど、
自分をすごい好きというか、いい意味で。
何だろう別にいいんだけど、自分好きでいいじゃない。
自分を肯定すんだよね。
そうそうそうそう。
なんか多分陰キャ時代の私だったら何だろうな、多分自分好きじゃないから、
自分のこと好きでいれる人がすごいネタ見じゃないけど、そういうのがあったわけよ。
そうそう。
だけど今はもうね、他人じゃなくて自分ってね、
思っているし、それを発信してるけど、でもやっぱりね、カリンさんとかファン美術生の方すごいからさ、
周り見ると私なんかっていう気持ちは私も正直あるし、
それあるけども、
そうなんだよね、他人を見すぎるとさ、比べちゃうからさ、やっぱりさ。
そう、なんか刺激にはなるじゃん。
刺激にはなるんだけどさ。
難しいけどね。
私はでもそこは今でもまだ格闘をしているかな。
私もそうだよ、やっぱりちょっと他人を見て、なんか私なんてってなることも全然あるけど、
でも自分が頑張ったのは、なんか今日はちょっとやれたぞとかちょっと思ったときは、やっぱ自分で自分をね、
いずみんも言ってるけど、自分で褒めるスタイルで、
あげていかないとね、
ねえよね。
そうそう、そして意外に唐揚げは買う派がすごい多いね。
私もそうだったんだよ、私もそうだったの。
そう。
そうなの。
うんたさんも揚げ物を縦で数えられるくらいしかしたことがないと言っている。
うんたさんは脂肌でキレの子がやけどしたらいけないのでやらなくていいです。
それは大変ですね。
そう、だから揚げ物を別にしなくてもいいんだけど、
なんかちょっと自分頑張ったってときは褒めたらいいさっていう感じだよね。
そうだね。
絶対みんな頑張ってるとこあるからさ、
もっと自分を褒めようぜって感じだよね。
ねえ、本当にそれよ。
本当にそれなので。
はい。
でもゆずちゃんもすごいよ。
なんかさ、最近思うんだけどさ、
私とゆずちゃんがスタイフ本当に始めた初期の頃とかってさ、
本当にただ趣味だったじゃん。
趣味だった、完全に趣味。
本当にただくだらねーこと喋ってたじゃん。
それがさ、今なんかこんな2人ともなんか価値提供しているみたいなさ、
うちら2人だけじゃないじゃん。
周りもそうだね。
確かにね。
そう、なんか発信でつながったみんなで、
みんなで成長していってる感じがすごい感じで。
いや、そうだね。
この1年。
いや、そうだね。
いや、すごいわと思って。
いや、本当にそうだね。
いや、だって価値提供とはっていう感じだったじゃん。
何、何みたいな。
全然違う世界のことだと思ったよね。
いや、本当にそう思ってたよ。
特殊能力ある人しかやっちゃいけないと思ってたからさ。
そうそうそうそう。
私のください話も価値がありました。
それはそれでね。
それはそれでね、価値が。
それはそれで、あれあれで面白かったんだよね。
そうそうそうそう。
ね、本当にね。
そうそうそう。
でもさ、やっぱさ、なんかみんな本当に、なんだろう、
何、関わってる人結構いろいろ自然となんか価値提供やってる人めっちゃ増えてるじゃん。
それはすごいわかる。
ね。
だから、たぶんやっぱそこ、環境なんだよね、きっと。
いや、そうだね。
誰かがちょっとやって、あ、いいな、あ、でも私にもできるかもしれないみたいな感じで、
ちょっとずつマインドが変わってって、行動が変わってって、人生が変わってって、
誰かの言葉みたいだけど。
誰かが言ってる、それ。
いやでも、絶対それだから、まずはちょっと一歩踏み出して、発信やってみて、
その環境に飛び込んでほしいなっていうのは私はすごく思います。
そう、素晴らしい、ほんとね、もうほんと、ゆうゆさんもだって、
頑張ったことよりも頑張れなかったことに目がむきがち、自己肯定感ゼロって言ってますけど、
ゆうゆさんは、この前私がね、出題した推し活ワークショップに参加をしてくれたんだけど、
いや、たぶん、なんかもうめっちゃ才能持ってると思うので、
いや、ほんとに。
いや、いいよね、ゆうゆさんね、いいでしょ。
そうそうね、あと、なんだっけ、あ、この、ん?
今、下サポートっていうね、
下サポート、そうそうそうそう。
サポート、そう、しております。
なので、もう、期待、期待とか、いや、期待しなくても、たぶんもう勝手にね、
よくなってきますよ。
いや、そうだと思うよ。
いや、みんな持ってるんだよ、みんな持ってるんだけど、気づいてないんだよね。
いや、そうだよね。
そう。
そうだよね、そうだよね。
確かにね。
そう。
うーん。
パチパチとゆうゆさんが意気投合してるので、
ちょっとフォローし合っといてくださいね。
そうだね、そうだね。
今のうちにね。
いや、ほんとほんと。
なおちゃん先生からどうでもいい話をされていますが。
ほんとだ。
いや、でもどうでもいい話も大事ですよ。
いや、どうでもいい話も大事。
そう、だからね、なんかね、あれなの、この間ね、
ごめん、ちょっと話されるんだけど、
下サポで聞き船の方としゃべったのね。
で、あっこ、あっこをまず初めに聞き始めたんだって。
で、あっこ周りの人をちょっとずつ聞いてるらしいんだけど、
はいはい。
みんな発信が素晴らしすぎて、
なんか私話すことありませんって言ってたんだけど、
多分それはね、ハードル上げすぎてるっていう。
あっこ周りの人はもう2年とかやってる人とか、
なんか結構価値提供とかやり始めてる人が多いから、
あんなちゃんとまとまった話しなくていいからみたいな。
いや、そうね。
雑談でいいからみたいな。
確かに。
いや、そうだよね、そうだよね。
そうそうそうそう。
思ったことただしゃべればいいからっていう話をしました。
確かに、首にぬぎの話、ね。
みんさんが今、言ってくれてるけど。
そうよそうよ。
そうそうそうそう。
まずはしゃべってみることからね、始めてほしいですね。
いやでも本当にね、そういう夕食のこんだけでも、
私みたいに野球の話でもいいし、
うん。
ね、あの、おしかつの話でもいいんですよ、そう。
私はおしかつワークショップっていうのをやりましたけど、
おしかつについて語るだけで自己利害になるんですよ。
本当そうだよね。
そうそう、本当にその世界なので。
うん。
ね、やっぱ発信で人生が変わるっていうのをやっぱ伝えたかったり、
私も自己肯定感低くなったけど、
発信してたら高まったよっていうのを伝えたいっていうのはたぶん根本にね、たぶん。
そこはさ、たぶん私たち結構似てるじゃない。
そこは似てるよね。
うんうんうん。
そう、その思いはね、結構通じるものがあるかなと思うから。
やっぱ人と人とのつながりがやっぱりどんどんできていくから、
自分がどんどんわかっていくみたいな。
うんうんうん。
のもあるし、自己対話みたいなのもあるし。
うんうんうん。
そうよそうよ。
そういう音声配信をやりたい、やってみたい人とか、やり始めたけどまだお友達がいませんみたいな人のための場所を作るんで。
素晴らしい、何かが。
ちょっと待っててください。何かが始まりますから。
はい。
頑張りますね。
そのね、何かに繋がるか繋がないかわかんないけど。
そう、繋がると思うよ。
繋がるって。
9月20日のね、この土曜日にやる、東京でやるアッコの卒会。
これは一応私が6月末にね、会社員を辞めて、今フリーランスなんですけど、それの会社員卒業祝う会という体ではあるんですけど、ここで直接それこそ来てもらえれば。
あ、ゆずも来ます。
ちなみに。
行きます、行きます。
そうそう、ゆずアッコが揃えますんで、ここで交流もできるし、あとはあれです、お祝い券って2000円のがあるんですけど。
これは本当に来れないけどお祝いの気持ちでっていう感じで買う券なんですけど、これ参加してもらえると、オープンチャットにね、ご招待しておりまして。
あれ、ゆず入ってたって。
入ってる入ってる。
なんかあれ、だって今日サングラスのやつあげてたやつ。
そうそう、卒会の準備の様子をお届けしますっていう感じで作ったんだけど、まだね準備何もね、そんなに写真とかないから、とりあえずたまにアッコとタカシのプライベート写真を載せていく感じになると思います。
私は2人の顔知ってるけど、いかにも美男美女な夫婦が田んぼの中でね。
田んぼ道を運転してるアッコの写真が送り付けられてきましたね。
うたちゃん卒会超楽しみ。うたちゃんも来てくれるの嬉しい。
そっか、初めて会えるよね。そうね、はなちゃんもかくゆくんもね。
そう、いずみも来てくれるの。
そう、かくゆくんもね、かくゆくんも来れるかわかんないけど買いましたって。
おお、素晴らしい。
マジで、超嬉しいと思って。ありがとうございます。
そうか、かくゆくんはゆずちゃんと会ったことないんだ。
会ったことないね。
あ、そうなんだ。
テキストと喋ってるだけで。
おお、じゃあ楽しみ。
だからこんな感じで、内輪っぽいから行っていいのかなみたいな人もいるかもしれないんですけど、
いやむしろ、来たらもう友達ですね。
そうね。
参加したら一瞬にしたアッコまわりの人と一気に友達になるんで。
本当に、私もリアル参加初めてするときめっちゃ緊張したけど、やっぱその勇気って変わるよね。
いやそうなの。スタイフのね、オンライン上だけで友達になるのの、多分何十倍ぐらいのスピードでグッて近づくよね。
それはマジで本当に思うから。
ね。
そうなの、そうなの。
ぜひゼロ1を踏み出してほしいね、行ったことない方は。
本当にそう、本当にそう。人生は変わると思う。
いや本当に思う、私もそれは。
ゆずちゃんこの5000円のチケット買っただけで変わると思う。スタイフライフが100倍楽しくなると。
スタイフライフがね、いや間違いないね。
私はね、自負しております。
私もそれは思っております。
ね、あの子連れもオッケーなんで、そうそうぜひ来てほしいです。
特にママさんにはね、来てほしいなと。
早っ子は子連れではない。
うん、今回はね、そう、たかしさんと子供はお留守番になるんだけど、
あの、ちょっと遠隔で、リモートで、ちょっと映そうかなっていう。
リモートシーター。あ、ゆうやさんが。で、格闘中ね。
え、格闘してるの?
その格闘とかもすごい多分、分かり身がある方めっちゃいるんじゃないかなと思って。
え、格闘の様子を配信してもいいかもしれないですね。こんな感じですね。
こういう状況ですみたいな。
いや、格闘はね、多分みんないろいろしてると思う。
いやでもね、リアルのね、会に参加する前は結構やっぱみんなそれぞれ格闘あるよね。
そう、あると思う。
自分との戦いでもあるし。
あ、そうそうそうそう。いや本当にそう、別に悪いことしてるわけじゃないのに、
悪いことしに行くんじゃないかみたいなね。
でもね、ここはね、このブロックを1回壊しとくと後が楽です。
いや間違いないね。
間違いない。ゆずもね、結構ブロックあったもんね。
あ、そうそう。今も100%ないかと言われたら。
今もね、あるじゃん。
そうそう、あるから、そこをね、別に敗れたらいいんですけど。
そう。
私も実はいろいろ戦っておりますので。
そうだよね。みんなそれぞれ戦いながらも勝ち取っているので。
そうそう、いや本当にそうよ。
でもね、なんかね、後は行くと決める。それだけ。
それは大事ね。
だって私はもう、4月とかの段階でね、
あっこがこれやるって決めた、いつだったっけな、結構前じゃない?
結構前に決めた。
もうそれ絶対行くみたいな感じでもう決めてたから。
いやもうありがとう。
だってもうその瞬間にホテル予約したからね。