2026-02-05 28:12

50代の「心の断捨離」。理不尽な環境を去ったら食欲が整ったお話

「昭和のサッカー部」のような理不尽な環境
皆さんの周りにもありませんか?

本日のライブでは私が人生の大きな決断を下した理由と
そこから見えた「心と体のつながり」についてお話ししました。

「白を黒と言わされる場所」から一歩外に出たら
あんなに乱れていた食欲が一瞬で整う。
50代の私たちが一番大切にすべきなのは、
我慢することではなく
自分を「安全な場所」に置いてあげることでした🌿

ブロックされて大笑いして飲んだ夜のワイン
最高に美味しかったです(笑)🍷✨

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また新しいステージでお会いしましょう!
よりこ
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サマリー

50代の男性は中学生時代のサッカー部の経験から、昭和の価値観や理不尽な環境についての洞察を提供しています。彼は、そのストレスが食欲に及ぼす影響を強調し、ダイエットにおけるストレス管理の重要性について語っています。50代の女性は理不尽な環境を離れたことで食欲が整い、心の断捨離の重要性を述べています。彼女は過去の体重経験を通じて、ダイエットの悩みに寄り添いながら、オンラインセミナーの企画にも言及しています。

昭和の部活動の経験
はい、こんばんは。スタッフライブやっていきたいと思います。
はい、ちょっと今日もゲリラ的にライブをやっているんですが、
はい、来てくださった方なんかコメント入れていただけると嬉しいです。
はい、えーとですね、今日のタイトル、昭和の部活を卒業しました。
っていうね、タイトルにしたんですけれども、これはどういうことかっていうと、
えーと、ちょっと今日ね、会社の方からね、昔の話っていうことでね、聞いたんですよ。
その方はね、50くらいかな、の男性なんですけれども、
その方から聞いた中学生の時の部活の話っていうのが、
なんか私、今の私とすごくシンクロするなぁと思って、
ちょっとね、この話をね、披露して、で、これもダイエットの話にもね、通じるなぁと思ったので、
ちょっとそこらへんのね、ダイエット文脈でもね、話していきたいかなと思います。
私たち世代の中学生の頃ったら、もう昭和ど真ん中ですよ。
で、その頃の部活ってどんな感じでした?
ねえ、これ部活だけじゃないんですよ。
もうね、私たち世代、ほんと昭和のね、あの頃の時代って、
もう、なんていうのかな、目上の人のいうことは絶対じゃなかったでした。
ねえ、もう本当に黒いものも白って言えば白って、
白ですって言わなきゃいけないみたいな、
そういったね、空気があったと思うんですよ。
で、えっとですね、その会社の人から聞いたお話っていうのをね、
ちょっとね、話してみますね。
えっとですね、その方が中学生の頃ですね、
中1になってサッカー部に入ったと。
はい、で、やっぱり最初のうちはね、
すぐに試合に出してもらえたりとか、練習試合に出してもらえたりとかっていうわけじゃないんですよね。
で、その時の練習なんですけど、
例えば工程をとか、ランニングで走らされるっていうのはね、よくあると思うんですけど、
その時に走りながら、何か意味不明なことを叫びながら走らされるとか、
結構そういうことって昔なかったです。
ねえ、何かバカバカしいなあと思いながらも従ってやってたんですって。
でも嫌だなあと、その会社の方は思ってたと。
で、ある日、何か3年生の先輩から、3年生対1年生の試合をやろうと。
で、1年生が勝ったら何でも言うこと聞いてやるぞというふうに言われたそうなんですよ。
だから1年生のその会社の人はね、ちょっと頑張るぞと思って、ものすごく頑張って試合やって、
その試合でも3得点くらい取って、1年生がなんとね、勝ったそうなんですよ。
すごいですよね。3年生に1年生が勝った。
だから、もうよしと思って、理不尽だなあと思ってた練習の時に、
ん?違う。何だっけね、走る時にこう、何かね、こう、走る時にこう、何かね、叫ばなきゃいけなかったっていうやつをやめたいっていうふうに言ったんですよ。
でもそしたら何か、何かね、こう、いろいろ言われて、結局それは叶えてもらえなかったらしいんですよ。
だからね、えー?と思って、いや、何だよそれ?と思って、その会社の人はもうやめたらしいんですよ、その部活をすぐに。
理不尽な環境と食欲
3年生との試合で3得点も取れるくらい上手だったわけですよ。
だけどちょっとバカバカしいなあと思って、やってらんないと思って、すぐ部活を辞めたそうです。
で、その後もね、話があるんですよ。
で、辞めたってなったら、今度、その辞めたっていうのを聞きつけて、3年生の補欠部員の先輩が、その会社の人のところやってきて、もうなんかすごい凄まれて、
あの壁ドンくらいの感じでされて、何で部活辞めんだ?みたいなことね、あの凄まれたそうなんですよ。
でもそしたら、その会社の人も、あの本当に辞めたかったから、もう真相がくだらないと思ってたから、もう、あの、勉強に専念するためっていうね、
あの、そういう、何ていうのかな、王ってこう、覆せないような言い訳を、あの、用意して、それを言い張ったそうなんですよ。
なのでその、先輩にこう、圧をかけられながらも、勉強、勉強が、勉強するんで、みたいな感じで辞めてたそうなんですよね。
っていう話をね、ちょっと聞いて、えーっていう風に、なんかその場こう、和やかに話してたんですけど、私の心の中でどう思っていた、どう感じていたのか。
っていうのが、ちょっとそれがあって、この話をね、あの突然話してるんですけど、
もう最近、ここ何日かの私がこう、体験していることとほとんど同じことだなぁと思って、ちょっとびっくりして、心の中で大笑いしちゃったんですよ。
そうなんですよ。ここ、最近私はそういう目にあってました。
そう、だから本当、うん、ね、昔ってね、目上の人、先輩、親とか先生とか、ね、教えてもらう教師とかね、そういった方に歯向かうっていうのは許されなかったですよね。
でもまあ今はもうそういった、あの空気はもう薄れてきてはいますけどね。
だからね、ちょっとその空気を忘れかけていたんですけれども、突然ガンとね、昔の昭和にね、タイムスリップするような、はい、思いをね、たくさんしていた。
なんでね、いやーなんか、もう本当に昭和のサッカー部みたいなね、なんかそれって、ね、どうですかこれ、皆さん、このエピソード。
結構ね、似たようなね、エピソード、あの経験って皆さんあるんじゃないのかなと思います。
私もね、実際は、そういう体育会系の部活に入ったことはないんですよ。
だからそんな経験は私はないんですけど、似たようなことだったらあるなと思って、すごく共感したんですよね。
で、最近もね、そんなことがあって、私はちょっとね、盲目的に上に立つ人の言うことに従うっていうのができないタイプなんですよね。
特に今の時代ですよ。今の令和の時代。
しかもこの、私、私はね、あのオンラインでダイエットサポートをやっていて、もう起業してますので、フリーランスですよ。
フリーランスの世界でね、私は言わばもう一人社長っていうね、あの立場なんで、それなのに誰かに自分の信念を曲げてまで従い続けるっていうのがどうしても負に落ちなくて。
なのでね、その会社の人が中一の時にやったような、同じようなことをね、私しちゃったんですよ。
なんかこれって引き寄せなんですかね。私そういうことがあったっていうのは会社の人に何も言ってないんですよ。
SNSでこういうことをやってるってこともさらっとは言ってるんですけど、普段はそんな話は全然してなかったのに、なんかすごい似たようなエピソードをすごく引き寄せてっていうか聞いて、
本当にね、こういうエピソードで、このエピソードからこれをダイエットの文脈に持っていこうという話、そこにも持っていきたいんですよ。
こういった理不尽な環境に置かれるってことはね、やっぱり多かれ少なかれ、皆さんね、あると思うんですよ。
その環境ってね、すぐ離れられるような環境もあれば、そうじゃない場合もあったりしますよね。
で、そういう理不尽な環境下にずっと置かれているっていうのすごくストレスですよね。
で、そのストレスっていうのが本当に負荷がかかると、本当に食欲って増すんですよ。
これってあの経験のある方って多いと思うんですけど、やっぱりイライラすると何か食べたくなる。
ありませんか。
そういうのがあるので、私もダイエットの発信とかでよく言ってるのは、ストレス、ストレス管理っていうのは大事だよっていうふうにね、言ってるっていうのはそこなんですよね。
はい、スーさん、こんばんは。あるある、コメント嬉しいですね。そうですよね。ありますよね。
そうそう、あるあるだと思うんですよ。
みんな、ストレスない方がいいんですけど、全くない人もいないですよね。
多かれ少なかれね、ストレスっていうのはあるし、ストレスフルな環境の中で何とかね、何とかこう生きてるんですよ。
そうそう、その中でも、ストレスとうまく付き合うっていうのがダイエットにも大事だし、私たちこれから自分の人生、自分の足で生きていく上で、少しでも快適にね、生きていくためにはね、いろんな決断っていうのをね、していく。
決断、いろんな決断をしながら生きていくものですよね。
大きな決断の共有
なのでね、私もね、最近大きな決断をさせていただいたというところなんですけど、それでなんでこの話をしようかなってね、思ったのかっていうのは、
そうですね、この話、会社でして、なんか面白いなーで終わるところだったんですけど、このライブでなぜ言いたかったのかなっていうと、ちょっと最後にオチがあるんですよ、これ。
このタイトルにも、今回のこのライブのタイトルにもしましたけど、大爆笑。
私の中ではね、もうね、大きな決断。
そうなんですよ、この間、私の配信のアーカイブの一覧をね、見ていただくとわかると思うんですけど、本当は3月にサミットに登壇する予定だったんですよ。
ただ、それをちょっとね、私、もう発表もして、集客とかね、LPとかもできて、もうしっかりとできて、いろんなSNSでね、集客っていうか、宣伝して来てくださいっていうふうにね、活動してたんですけども、ちょっとね、登壇を辞退させていただいたんですよ。
ちょっとね、私の中でもね、それをちょっとするのはどうかなと思って、すごい葛藤があって、悩んで悩んで悩んだ結果、ちょっとどうしてもこのままだと、
私の信念が、信念を貫き通せないというか、当日サミットを万全な体制で、見に来てくれた人にね、披露できないんじゃないのかなっていうふうに思ったので、辞めさせていただいたんですよ。
そう、そうなんですよ。
で、それがちょっと大きなこと。そうなんですよね。やっぱり途中で辞めるっていうのはね、かなり大きな決断なので、ご迷惑はね、すごくかけたなぁとは思うんですけれども、ちょっとね、私の譲れないところがね、どうしてもあったっていうね、お話が、この会社の人のサッカー部辞めたっていう時の話とね、すごくシンクロして、
それでね、この話をしたんですよ。
よく決断されましたねって、ありがとうございます。
そうなんですよ。すごく悩んだんですけど、ちょっと、このサッカー部の話とシンクロしたっていう話で言うと、やっぱりね、トップの方とのやっぱり意見のすれ違いですよね。
どっちが良い悪いとかじゃないんですよ。やっぱり思いは一つなんですよ。同じなんですよね。サミットを成功させたい。サミットに来てくださった方にね、価値を提供したい。
良い話をすごくためになる話をしたいっていう、そのために頑張ってはいるんですけども、やっぱり人ってね、やっぱり人によって大切にする部分、大切にするっていう思いを実現させるためにどうするのかとかっていう考え方の違いってあるじゃないですか。
そこの違いですね。真剣だからこそっていうところですね。
だからこの会社の人の昭和のサッカー部の話もそうですよね。あの昔はやっぱり年功序列だったじゃないですか。1年生で上手くてもやっぱり下積みっていうのをさせられてた。2年3年になってようやくっていうところあったじゃないですか。
上の人先輩の言うことは絶対みたいなそこを耐えて耐えて耐えて耐えてもう2年3年になってから花開くみたいなところね。
そうそうそう。そうですよね。ごめんなさいね。ちょっとなんか喉の調子があれなんで飲まさせていただきますね。昭和の話です。本当昭和の話。もうそういうもんだと思って生きてきたじゃないですか。
でも今の世の中って今はちょっと違いますよね。もう会社だって年功序列で就寝雇用もね崩れてきたし結構実力主義っぽくなってきてますよね。日本もね。
そうだから特に私もこういうフリーランスでやってる場合は本当に自分のやり方一つ実力のね世界でやってたんで、なかなかその昭和の序列っていうのに久しぶりにガーンとぶち当たってしまってその葛藤ですね。
理不尽な環境を去った決断
で、辞めるって決めて、もうねそういった大人の決断ですよ。私もちゃんとそこはけじめをつけてちゃんと挨拶して申し訳なかったですって言って辞めてきたんですよ。そこは筋を通しました。申し訳ないんですけどって感じでね。それで辞めたのが一昨日か。
そうなんですけど、でこれでまたなんでこの話をねライブで話そうかなと思ったっていうところが、その主催者の方、気づくと私なんかブロックされてるんですよ。
それにびっくりしちゃって、えーって感じですよ。私個人的に別に何の恨みもないんですよね。だから別に私主催者の方ブロックとかあのフォロー外したりとか、あと同じ登壇者の方もそうですよ。
全然ブロックとか何もしてないんですよね。なんならこれからも応援しますっていう感じだったんですけど、ブロックされた。えー何それっていうところでちょっとね、今回このライブをしたんですよ。
ブロックすることないんじゃないっていうところがね。そういうところかな。合わなかったっていうか私が辞めるっていう決断をしちゃったっていうところがね。
まあでもそこをグチグチ言うつもりは全然ないんですよ。そこをグチグチ言ってしまうと、その方と同じ土俵に乗っちゃうなっていうところもね嫌なんで。なので私は何か主催者の方にブロックされたっていうのを事実を知って私は勝ったなと思いました。
すごい私今ね気分がいいんです。私は何にもやましいことしてません。本当に申し訳ないって言ってちゃんと筋を通して謝ってやめて、でこのスタイフと私はインスタもやってるので、インスタの方でもちゃんとライブして、
私の名前、私経由でそのサミットを申し込んでくれた方もねいたんですよ。たくさん。だからその方々に向けて本当申し訳なかったって直後にライブしてアーカイブも残ってます。
お詫びをして、でその方、私のためにサミットを申し込んだ方のためにも、今度は代わりの私が一人でやる単独セミナーをねやろうとも企画してます。
やっぱりね私のために行動してくれた方のためにね、何か代わりのことはね、私なりにねしたいっていうふうに思ったので、それもちょっとねあのお話ししたくてねこのライブをねしましたよ。
すごいありがとうございます。そうなんでしょうね。だからねえって感じで、でもなんかちょっとね昨日はすごい気分が良かったのでワイン飲んで寝ました。
ずっとね温めていたねワインがあったっていうのに気づいて、ちょっと気分良くねワイン飲んで寝て、ちょっと今日はね2日酔いっていう感じなんですけど。
その話、そういったことがあったっていうのとこの経験、あのやっぱねダイエット悩んでいる方にもね似たようなね、あのことってねすごくあるなぁと思ったんですよ。
全く同じことはなくても、なんか似たようなことなんかあるよね。あるある。さっきあるあるっていうふうにね、あのコメントでもいただきましたけど。そうそうそう。ワイン最高。
ワイン美味しいですよね。昔、そのワインもすごくあのちょっと特殊なやつで、日本酒の酒蔵、去年北海道に行ったんですよ。
札幌にチトセズルっていうね、あのお酒酒蔵会社があって、そこに行って、そこのミュージアムみたいなところ行って、そこで売ってるワインっていうのがあったんですよ。だから日本酒ベースの日本酒の酒蔵、蔵が作ったワイン。
すごい美味しかったですよ。まだ残ってるんでね、ちびちびね、楽しもうと思うんですけどね。はい、だからすごく美味しかったです。なので皆さんもね、その無理な部活もね、昭和の部活にね、所属していたらね、卒業しませんか?っていうね、はい、お話。
はい、そういうお話をね、したいなと思って、このライブをしました。
はい、で、その先ほども言ったように、私がやる単独のセミナー、これはもう、その部活、昭和の部活を卒業する、ライブじゃない、昭和の部活を卒業するセミナーという位置づけでやっていこうかなと思います。
はい、本当ね、理不尽な環境あるんですよね。まあでも、そこを何とかこうやりくりしていくためには、やっぱり自分の在り方っていうのがすごく大事になってくるなーっていうのは、本当この今回の経験、させてもらった経験でね、すごく思います。
昔の私、昔の私だとね、こういうことできなかっただろうなーと思います。私もあの、ご存知の方はいらっしゃるかなとは思うんですけど、昔100キロ近く体重がありました。そこから40キロ近く、違う、40キロほど痩せたっていうね、経験をもとに、オンラインでダイエットサポートをさせていただいてるんですけど、
今ね、オンラインダイエットサポートさせていただいてるんですけど、その中でもね、やっぱり日々成長ですよね。いろんな方とお話とかさせていただいて、やっぱりね、ダイエットといえば食事制限をすればいいでしょう。食べなきゃ痩せるでしょう。
とか、運動すればいいでしょう。っていうね、この2つがすごく強いと思うんですけど、でも実はそれだけじゃ痩せないんだよね。っていうか、痩せないっていう人がね、すごく増えてきているんですよ。
特に高年期世代、私たち世代の女性っていうのは、そういった方がね、すごく多いんです。私もその100キロから40キロダイエットする前はね、本当に何やっても痩せないっていうね、状態が何年も続いてて、本当にどうしようって悩んで、悩んで、悩んで、いろいろ調べて、実験訓をしながら、痩せていったんですよ。
だから、悩みながら、いろんな試行錯誤しながら、痩せていったので、3年半かかりました。
でもね、そこで、そこで培ったというか、分かったことっていうのをね、やっぱり同年代で、ダイエットを悩んでいる方に伝えたいっていう思いでね、こういったダイエット情報発信をやってます。
なので、そういった経験と今回からの学びを募集体制で、3月14日にね、やりたいと思います。
オンラインセミナーZoomでやりたいと思います。
なのでね、もし興味あるなと思った方は、概要欄にも貼っておきます。プロフィール欄にもあるので、私の公式LINEの方に登録していただくと、そちらの方から連絡しますので、分かりやすいかなと思います。
はい、という感じで、今日はね、そういう話でした。
もうね、昭和の部活の話でね、本当、どこにでもある話なんだなっていうね、ちょっとね、大笑いです。
なので、今日ね、この話でね、このサミと辞退したって話はね、一旦これでね、終わりにさせていただきたいと思います。
もうね、これで私も、主催者の方からブロックされたという最高のオチを持ってね、終了にしたいかなと思います。
もう私は何も落ち込んでないです。逆にもう愉快で、愉快で、もうっていうね、私は元気ですよっていうところもね、お伝えしたくて、このライブをしました。
はい、ということで、今日はこれで終わりにしたいかなと思います。
はい、それでは、はい、ありがとうございました。
スーさんね、あのコメントたくさんね、いただいてありがとうございました。
それでは失礼します。ありがとうございました。
28:12

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