1. 小江戸バラトの日記 #労働力投入
  2. kB#391 失敗談 欲しいものを..
2025-12-19 23:41

kB#391 失敗談 欲しいものをガマンし過ぎて、もっと出費した話


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6702ab8506dbc95aee7302da

サマリー

このエピソードでは、電子辞書を手に入れるために我慢しすぎた結果、英会話学校に高額な費用を掛けてしまった失敗談が紹介されます。特に、その当時の英語の重要性や電子辞書に対する熱望が描かれ、結局は我慢しすぎが逆効果であったことが教訓として伝えられます。また、欲しいものを我慢し過ぎた結果、予想以上の出費をしてしまったエピソードも語られます。電子辞書の購入を目的として通った英会話スクールの経験を通じて、我慢や金銭管理についての考察が行われます。

失敗の始まり
どうも、小江戸バラトでございます。本日は、多分2回目の配信となっております。
小江戸バラトの日記、本日も公開収録という形で、ライブ配信をお届けいたしております。
はい、2025年12月19日、金曜日ですね。もうすぐ時刻は19時を回ろうといたしております。
リスナーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。はい、そんなこんなでですね
今日は不動産活動という活動らしいものが一切なく、物件探しも行ったものの新しい情報がですね、アップデートがない模様でございまして、
大変恥ずかしい限りでございますが、資料請求ゼロという状況でございます。
はい、雨晒しのお父さん子様、いつもありがとうございます。こんばんは。はい、いかがお過ごしでしょうか。
ねえ、きっとザラシさんのところは寒い時間帯となりましたね、きっと。
それとですね、今日ははい、勤め人の仕事ですね。朝、もう早朝から張り切って、
ブンブン回してですね。それで、10時ちょっとね、あの、
ブレイクタイムに収録させていただいたんですよね。その後とですね、その後ですね。
約、何時間ですか。8時間弱ぐらいですね。
はい、いろいろありましたね。今日は、はい、なかなか知った激励をいただき、
ね、結局今日は一体何だったんだろうと思ってですね、成果ゼロで時間と労力だけが、
あ、あれですね、あの、ザラシさんのコメントありがとうございます。
新しいノートPCで、コロンか、コロンじゃない、あれコロンで、コロンじゃなくて、これドット、
長点って言うんでしたっけ、が入力できません。
あー、すらに長点ですよね。あのーですね、
あれですね、Aとグじゃなくて、IMEかな、IMEがおそらく入ってないからですね、キーボードが、
その日本語の文字の一部がですね、反応しないんじゃないかなと思いますね。
あの、切り替え方はですね、右下の、パソコンの右下のですね、
あれですね、あとが、カタガラのかとかですね、こう、なんて言ったらいいんですかね、
まあ、あれですね、WindowsとSpaceを押して何か切り替わるようでしたらですね、日本語入力に切り替えられる、
あとですね、WindowsとSpaceかな、ちょっと機種に言うと違うんですよね。
で、右下にあとかいとかうとか、あとかかとかですね、あれがない場合ですね、
あ、今開きましたかね。
それでですね、Microsoft IMEというのが入っていれば、
あれですね、日本語入力できるはずですので、
なんか、え、スラになっちゃうのがですね、大文字のスラってことは、カナになってるんですかね、たぶん。
カナ入力になってるからローマ字入力しようとするとスラになっちゃうかもしれないなと。
勝手な予想なんで、ちょっと画面見ないとなんとも言えないです。すみません。
はい、そんなこんなでですね、あと私今何を張りしてるかと言いますとは、
はい、今様々なタスクが盛りだくさん、でんこ盛りで、
年末に向けてやりたいことがいっぱいあるんですが、これもね、一つ一つ処理していく間に、
あっという間に新年が明けてしまいそうですね。危険です。
はい、そんなこんなで、まずですね、今日の本題ですね、失敗談で、
欲望と選択
どうしても欲しいものをですね、我慢しすぎちゃって、もっとすごい出費した話をですね、思い出して、
どうなったかのお役に立てればと思い、お話ししますとですね、
今からまだ私は20代の頃ですね、前半、中盤ですね、多分、
なけなしのお金をですね、与えて、実は、
電子辞書が欲しい、電子辞書というかですね、厳密には電子手帳、ザウルスというものが欲しくてですね、
それに電子辞書とかも、今でいうスマートフォンみたくして使いたいなと思っていてですね、
シャープのザウルスという機種があったんですよ。
それで、私ですね、我慢してたんですよね。結構値段が高くて。
で、ミニPCみたいな感じですよね、今でいう。そうしたらですね、電子辞書が、
ああ、良かったです良かったです。IMEで。確か、ありがとうございます。こちらこそ、とんでもございません。
本当に、空想してました。Windowsボタンのスペースってね、IMEとか日本語の入力の切り替えなんで、もしもですね、
英語バージョンのキーボードにしたいときは、それであれですね、英語入力もできますんで、
使うことないかもしれないですが、参考までに。
それでですね、電子辞書がめちゃめちゃ欲しかったんですよね。まだ高かったんですよ。
で、それでいろんなことができるザウルスなら良いかななんて思ったりとかですね、
あと、その電子辞書、英語の勉強がものすごいやりたくてですね、
もう本当に英語がね、恥ずかしい話なんですけど、
英語が話せて仕事ができれば、どんどん給料が上がって、夢が広がると思い込んでたんですよ。
2000年代というのはですね、資格試験とか、初めて聞くようなソリューションとかですね、
そういう言葉が流行った時代でございまして、英語がですね、サラリーマンの新常識みたいな形で英会話スクールがものすごい流行ったんですよ。
で、私、英語の勉強がすごくしたくて、英語が話せるようになりたいと思ってですね、
電子辞書を買いたいなと思ったんですが、我慢したんですね。
で、春に欲しいと思ったもの、冬でも買わずですね、その時ちょっと潤沢な資金がなくてですね、
手が出なかったんですけど、この時期ですね、ちょうど。
どうしようかなーって、あれじゃなくて、もうちょっと我慢すればどうにかなると思って我慢しまくったところにですね、
今でも忘れない、朝、新橋駅でビラ配りをされて、今は少なくなりましたけどね、ビラ配りで。
で、そのビラがですね、たまたま英会話の〇〇というところのですね、ちょっと会社名はお伝えできないんですが、
はい、そこでですね、私がそのチラシを受け取ってしまったんですよ。
で、それを見た瞬間、まあ普通のチラシだからいいやと思ったらですね、なんと今ならキャンペーン、
今入会すると入会金が無料になる上に、さらにプレゼントって書いてる下にですね、電子辞書が記載されていたんですね。
これぞ渡りに船だと思ってですね、私、もう大した電子辞書でもないんですよ、今思えば3,000円か5,000円だと思うんですよ。
まあとっても廉価な電子辞書でも、その当時、電子辞書が欲しくて欲しくてしょうがなかったんで、
あれ、これは一石二鳥だと思ってですね、私英会話の〇〇にですね、
入会しちゃいました。
でですね、モジベーション満点でいて、しばらく経った後にですね、受け取った電子辞書があまりにしょぼくてびっくりしてひっくり返りそうになったという経緯がございましてですね、
はい、それはね、もうあの時のショックは何にものにも変え難い状況でございましてね。
教訓と反省
で、あれでしたね。
もう、強いて言えば電気屋じゃなくてホームセンターとかですね、
スーパーのわけでは電卓売り場に並んでいるような電子辞書でございまして、もう頭を抱えてですね、
たったこの1個のためになんて私はその何十万と出票をはたいてしまったんだろうというね、とんでもない失態があったので、
そこからですね、あまりね、たぶん1週間考えて欲しいというものは本当に欲しいものであって、
1ヶ月以上、特に3ヶ月ぐらいですね、欲しいと思ったものは予算を許すんであればどうにかして手に入れた方がいいなというのが私の教訓でありますので、
なんかこう、どうにか手、工夫すればどうにかなるものとか、
どうも、きおさま、いつもありがとうございます、こんばんは、
どうにかですね、こう、節約したりとかね、何かこう、時間をかけてどうにかなるレベルのものであれば、
多少の贅沢はオッケーだと思うので、こうね、1年越しとか半年越しとかでですね、あまり我慢しすぎない方がいいなと思うのが私の考えでございましてね、
例えば、ローンを組んで欲しい趣味のものを買うって、私はアリだと思うんですよね、もしもそれによって人生がすごく豊かになるんであれば、私はアリだと思うので、
可能な範囲でね、無理しない範囲であれば、ある程度の贅沢品とかですね、趣味趣向のものっていうのは買った方が精神衛生上いいなと思いましたね、
私のようにですね、英語の電子辞書が欲しいがためにですね、100倍なしは10倍以上の英会話学校に入ってしまったという失敗談がありますので、
ぜひですね、この時期、自分へのご褒美ではないんですけども、そういった点で、ぜひですね、あまり我慢しすぎるっていうのはですね、
変なところでストレスになってしまうので、変なところで発散してしまう可能性があるので、ぜひですね、お気をつけていただきたいなというのが、
私のあれですね、あの、ご意見でございまして、今はそれほどですね、欲しいなーとか、まあいくつかありますけど、まあなくてもいいかなっていう年になっちゃいましたね、
なので、あ、炎上親様、どうもこんばんは、そんな感じでですね、失敗談でしたね、本当にそれから結局、まあ今思えばですけど、まあそれがゲガの巧妙というか、英語を勉強するきっかけにはなったんですよね、
英会話〇〇に通ってですね、結局3年ぐらい、あ、中様、どうもこんばんは、3年ぐらいですね、通ったような気がしますね、もっと通ったかもしれないですね、合計の金額はですね、ちょっとまた別途ですね、場を設けて限定的にお伝えしたいなと思います、はっきり言ってぼったくられました、
あれ、はい、あのちょっとあんまりはっきり言うつもりはなかったんですけど、私にとってはものすごくぼったくられた気がしましたね、はい、英会話学校のいいところは、仲間と一緒に勉強できるという点と、まあ必要、嫌悪なしにですね、自分を追い込むという面では良いと思うんですけど、その当時ですね、別に英語をそんなに使う機会もなくてですね、
あとやる気だけはあったんですけど、目的が明確じゃなかったので、英会話学校に行くっていうメリットがなかったにもかかわらずですね、なんか変な下心と言いますか、何かを期待してですね、通ってたんですよ、なんか今思うとですね、結構お金の無駄だったなと思いますね、当時まだ今みたくYouTubeとかですね、そういうオンラインによる勉強というのはなくて、
はい、マンツーマンのレッスンも受けたり、グループも受けたりとかいろんなのありましたし、あとさらにですね、電話による、今で言うね、オンラインによる、とんでもない金額でしたね、1回3000円ぐらいかかった気がしますね、電話によるですね、こうレッスンというのもあったんですよ、それ意外とですね、上達しましたね、マンツーマンよりも上達するんじゃないかと思いましたね、はい、そんなのがあってですね、
まあとにかくひたむきに貪欲に勉強してた時がありましたね、20代中盤ですね、はい、ただですね、その時ははっきり言って1年以上勉強してもですね、全く英語を話せるようになりませんでしたね、使う機会もなくてドキドキしてね、自分で何喋ってるかも、自分でもわからないという骨髪かしさがあったんですけど、
そこからですね、10年後ぐらいに少し使えるようになりましたね、その間、結局、でも今20年以上勉強してますけど、あまり上手じゃないですね、これはまるであれ、北海道出身の方がですね、スキーを20年以上滑ってみんな上手いと思うじゃないですか、全然ダメなんですよね、ちゃんとあの、北海道の人って言っても、
雪が降って山があってスキーをするという文化があるところで、全体の半分、ないしは3分の2ぐらいだと思うので、さらにですね、学校で勉強すると言っても、授業がね、習うと言ってもですね、スキーのレッスンプロみたいなですね、指導員に習うわけじゃなくて、
英会話スクールの影響
体育の先生レベルなんで、そんなにきめ細かにマンツーマンで教えてもらう機会って、そうそう専門的にスキーをやるような環境の家じゃないとないんですね。なので、あんまり半分ぐらいの人がですね、あんまり我流で滑るんであんまり上手くないなっていうのが、今思うとこですね、私。
はい、なので私もですね、スキー、一応山から降りることだけはできますけど、基本がなってないというかですね、あんまり上手くないです。
はい、でですね、なので、そんな感じでですね、英語もただただ長くやってればどうにかなるってわけじゃないけど、微妙ですよね、基本は大事だと思う一方で、
楽しく話せればいいって思うと相手にストレスを与えてしまうかもしれないですし、なんかね、あれですね、あんまり上手くないんですよ。
はい、恥ずかしい。上手いとも、できるとも言わないですし、適当なことをごまかしていつも使ってますね。
はい、恥ずかしいお話でございますが、はい、そんな感じで、今日ですね、金曜日ということで、この時間帯にもかかわらず多くのリスナーの方へお越しいただきて本当にありがとうございます。嬉しいですよ、本当にね。
えっとですね、もし、あれですね、お時間と3分、5分とあれなんですか、私そろそろですね、今日はお夕飯まだ何を食べようか考えてないですが、麺類にしようか悩んでおりましてね、
パスタにしようか、お蕎麦にしようか、それかそれ以外かっていうところをですね、今猛烈に考えながらお話いたしております。
はい、そんな形でですね、そろそろ終わりの雑談の方に、ちょっと話が脱線しましたけど失敗談として、欲しいものはできる限り我慢しすぎない方がいいというお話でね、私が電子辞書のためだけにエーカイバースクールに通ってしまったという失敗談をお話ししました。
はい、そんなこんなでですね、そろそろ終わりの雑談に向かいたいなと思います。
今日ですね、ボイシーの大石春さんこと、わーまま春さんと呼ばれてた方のボイシーで面白かったのが、今年1年で自分のやってきたことに花丸をあげるっていうね、花丸っていうのは真剣攻めで言うところの赤ペン先生のね、よくできましたっていう意味だと思うんですけども、
なんかそういうのをですね、Xか何かのノートだったかな、あれするとですね、返事もらえるっていうのがありますよというような話をされていた中にですね、はい、で、春さんが、大石春さんがですね、ボイシーのその放送の中で、はい、大人になってくると、なかなか花丸をもらう機会がないからそうね、
あの、ぜひ自分で花丸をつけたいっていうような表現をされていてですね、こう春さんですね、実は加藤先生の当院だなっていう感じ、あれはちょっと見え隠れしてしまう一面がかいめ見えたので、ちょっと微笑ましくなりましたね、大人になるっていうね、加藤博之先生がよくおっしゃって、
年を取るって言わずに大人になりすぎるとか大人になってくるとっていう表現を使ってね、大石春さんもそれを真似されてね、真似されたのか自然と出てきたのかというと、どちらかというと後者のお気がいしましたね、はい、ちなみにこの大人になるという表現は加藤博之先生がおっしゃるところ、岡安道さんにもですね、あれですよね、あの表現だと伺っておりますので、私も
すごく対応させていただいております、はい、そんな小話でございました、そろそろですね、今日もお時間ライブ配信でお届けしておりますけれども、約20分にわたるダラダラとですね、金曜日、これからちょっとまだですね、私どうしましょうっていうぐらいですね、切羽詰まっている状況でございまして、はい、でも夜の分に備えて気分を切り替えたくてライブ配信をさせていただきました、
今ですね、いろんなことを悩んでおりますけれども、諦めて来週に持ち越そうと決断しました、はい、お仕事でございます、お仕事でありまして、私は別にあの、なんかこう、
切羽詰まってね、いろんなところから、いろんな方々から叱咤きれいを受けておりますが、なんかですね、余裕をかまして今日1日、何をしたというわけでもなくですね、非常に生産的ではない1日を迎えてしまいまして、
流されるだけ流された1日でありまして、まだ成果が出せていないので、どうしようか悩んだんですが、このライブで決めました、はい、来週に持ち越します、やはりメリハリが大事ということですね、はい、私はどんなに打たれても大丈夫なので、ここはですね、
今日1日何だったんだろうと思いながら、はい、来週に持ち越しましょう、はい、今日はザラシさんに私ですね、はい、ありがとうございます、決めました、これ今ね、あのバタバタしてね、お夕飯いただいた後に、もがいても結果は伴わないと、もう判断しましたので、はい、今日はお勉強と加藤先生のレディを拝聴することと、出したいと思います、
ビジネスについての気づき
最後にね、ザラシさんに私、あれですよ、ノートPCの中転って言うんですか、予備の中転って中転って言うのかわかんないですけど、スラッシュになるのソリューション解決できたので、もう自分で自分を褒めております、はい、ということでこのライブ配信をですね、最後までお聞きいただきまして、私、皆さんに大変感謝いたしております、そして来週ですね、このどんよりした気持ちがより一層曇っている可能性もありますけれども、
あ、年末ということで、はい、諦めていきたいなと思っております、はい、決して私、あのね、時間に余裕があるわけでも、はい、なんかのんびり自由さを気取っているように振る舞ったりしているんですけれども、だいぶ叩かれています、はい、
叱咤切れ受け、はい、今日も1日終わりました、そんなこんなで、はい、ありのままですね、本当に、本当に腹立ちますねー、ねー、本当にね、腹立ちますけど、ぐっと堪えてですね、あのー、拳を握りしめて、うん、唇を噛みしめ、ね、
なんとか、ドゥルッと今日も終わりそうなので、7時17分という、またいい、ね、なかなかいい時間帯となりまして、はい、そうですね、いやー、実はですね、こう、あんまり私、あの、うーん、あれですね、仕事の話とか、あの、込みったことは、あの、言わない、あの、お話ししないようには心がけているんですが、さすがに、こう、ぐじりたくなるときはありますね、ねー、
やっぱりね、勤め人でございます、ね、あー、ね、卒業したいのかというと、またそうでもなくて、結構ですね、ビジネスの話するの好きだってことを今朝気づきましたね、あのー、秀次さんというね、私と、あのー、同じくあの、スタンドFMと続いてて、
同意の方々、同意の方とお話しするときに、結構ビジネスに共通することとか、仕事の話とかを、あの、役に立ちましたっていうね、あの、もちろんね、あのー、リップサービスの部分もあると思うんですけれども、私の経験が変わった形で役に立てる日が来るんだな、ということもあるので、
あのーね、必ずしもビジネスっていうか、組織が、会社組織が嫌いじゃないんだなーっていうのが、あのー、気づいた一面もありました。はい、そんなことで最後、あのー、長くなりましたけれども、ちょっとお夕飯にさせていただきたいと思います。それでは最後までお聞きいただきましてありがとうございました。それではまた次回。
23:41

コメント

スクロール