1. 余白のエクリチュール
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なぜ大人は「ランチ」にすら誘えなくなったのか? ~ 「話しかける」技術と美容室で感じる”ユニバースの違い” ~
2026-04-24 46:36

なぜ大人は「ランチ」にすら誘えなくなったのか? ~ 「話しかける」技術と美容室で感じる”ユニバースの違い” ~

#50 / 「話しかける」 / コーヒーマシンの待ち時間が長くなるとコミュニケーションが促進される? / 話しかける努力をしている? / 歳上と関わる機会が多いと話しかけるコツが身につく? / その人が話したそうなことを覚えておく / 人は教えることが好きなはず / きっかけをどう作るか / ランチどうしてる? / ランチに誘う難易度 / どういうタイミングで話しかければよいのか / 「人と目が合ったらニコッとしよう」 / 世の中の人は普通に目を合わせにいくもの? / 「自分が好きなコンサートで横に座った人との一瞬の交錯に浪漫を感じる」 / 旅の思い出が増える / ライブに行くことが良くも悪くも日常になっている / 懇親会はむずい / 最初経験を聞いて、その後価値観を聞く / 自己開示をしてくれるかどうか / 美容室では話す? / こっちのことを聞くのではなく、あなたのことを話して欲しい / 美容室の他の人の会話で、生きてるユニバースの違いを感じる / 続:「さめない社交」 / テーブルよりもカウンターのほうが話しやすい説 / 酒の力はすごい / アルコールが入ることで人に話しかけるハードルが下がる / 適当な乾杯から始まる会話 / 最近いつ話しかけた?いつ話しかけられた? / 初対面で話す内容は何が良い?


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▼「余白のエクリチュール」(通称:よはちゅる)とは?

異なる時間や場所を生きてきた2人が、まだお互いをよく知らないところから始めたPodcast。

発信が溢れる時代だからこそ、“聴くこと”に価値を置く。様々なテーマの感想や解釈を起点に、埋まりきらない“分かり合えなさ”さえも楽しむ余白をあなたも。


▼クレジット

やぎしょーご Shogo Yagi @sho5_midday ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/sho5_midday⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

𝑃𝑜𝑚𝑃𝑜𝑚 🍮@pompomreading ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/pompomreading⁠⁠⁠

感想

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サマリー

このエピソードでは、「話しかける」という行為の難しさや、それを促進するための工夫について掘り下げています。フリーアドレスのオフィス環境がコミュニケーションを促進する一方で、実際に話しかけるには技術やきっかけ作りが必要であることが語られます。例えば、コーヒーマシンの待ち時間を意図的に作る試みや、相手の興味を覚えておくこと、教えることが好きな人の特性を利用することなどが挙げられます。また、ランチに誘うことのハードルの高さや、美容室での会話における「ユニバースの違い」についても触れられています。さらに、人と目を合わせる、笑顔で接するといった基本的なコミュニケーションの重要性や、コンサート会場などで見知らぬ人と一瞬の交流を楽しむ「ロマン」についても語られました。アルコールがコミュニケーションのハードルを下げる効果や、バーカウンターのような特定の場所が会話を促進する可能性についても考察されています。最終的に、話しかける機会を増やすための意識的な努力や、初対面の人との会話のきっかけについて、リスナーに問いかけながら締めくくられています。

「話しかける」ことの重要性とフリーアドレス
はい、始まりました。 余白のエクリチュール、略して余白ちゅる。
今回はですね、前回フリーアドレスについて話したんですけど、
その中でフリーアドレスになって、 話しかける機会って増えたみたいな話もしました。
そこからちょっと引き続き、話しかけるについてっていうのを 話してみたいなって思います。
よろしくお願いします。
はい。お願いします。
はーい。
そうですね。ちょっと今回は前回に引き続き、 僕メインでちょっと考えてる回なんですけど、
今、ぽんさんからの通り、話しかけるっていうことについて もうちょっとちゃんと考えたいなと思っている回です。
フリーアドレスにする目的の一つとして、
もしあるとするなら、コミュニケーション促進みたいなのが 建前としてはあるのだろうと思うんですけど、
つまりここの裏には話しかけるっていうことをしないと、 技術話せないと思うんですよ。
毎回毎回座ってる人が違うという状況の中では。
そこをちょっと深掘りたいなと思っています。
LIFEの中でも出てた例が個人的に興味深かったんで、 改めて引っ張ってきたんですけど、
三井文さんが職場、本社を移転したときの事例で、 中央にコーヒーマシンを配置しました。
たぶんこれはよくある話なんだけど、
そこで社員同士のコミュニケーションを流すために、 抽出時間を45秒と設定して、
意図的に待ち時間を発生させるといった確認をしてるって感じで、
45秒は僕はあんまコーヒー飲まないから分かんないんですけど、
どうなんだろうなと思って、言いたいことは分からんでもないのだが、
長いですか?やっぱり。
長いと思います。45秒は。
普通なんか30秒もかかんないぐらいじゃないんですかね、 普通のインスタントのやつだったら。
とかみたいので、こういう意味では話しかけるとか話すっていうところを、
意図的にそういう機会を作ってるってことだと思うんですけど、
そういったところからちょっと考えてみたいなと思うんですけど、
文さん的にはそういう、 実績以外でも話すみたいなことはあります?
コミュニケーションを促す工夫と先輩からの学び
ありますね。その給糖室みたいなスペースがあって、
そこに来た人と、なんかもう何でもいいんで話しかけるみたいなことはめっちゃありますね。
その時ってどういうことを話しかけるんですか?
例えば、お子さんがいる家庭だと、
なんか春休み始まりましたねとか、
お弁当作るの大変ですよねみたいなこととか、
あとなんかちょっとチラッと別の社員さん同士で話して、
例えばこの前は美術館の展示があった話をしてたんで、
そういうのをなんかチラッと聞いた時に覚えておいて、
この前言ってましたけどあれってどうでしたか?みたいなことをめっちゃ話しかけますね。
すごいな。それは努力してやってるんですか?
努力してやってます。
これの関係性を作っておくことで、
仕事において何かトラブルとかあった時に、
一体これが生きてくるからって思ってやってますね。
それはそうだね。
めっちゃあります。やってますね。
それは最近やり始めてるんですか?
いやもうずっと1年目から私そうですね、
基本的にずっとなんかそういうふうにやってきました。
なんか人生、先輩と関わる機会とかが多かったんですよ。
中学生とか。
なんかね、なんか謎に中高で、
なんか上の1個とか2個上の先輩と放課後喋るみたいな、
別になんか関わりがない、
なんかそんな関わりができないのあって、
なんか面白いですね。
なんかそうなんですよね。
謎に手紙交換したり、
なんか電車の中で喋ったりみたいなことをやってて、
なんかそういうのであったのかもしれない。
なんかそういう、こういうふうに話しかけていいみたいな。
身についた気がする。
関係性の構築と初対面での会話のきっかけ
それなんか話しかけるコツその1みたいな話します。
話しかけるコツその1?
なんかその人の好きなこととかをちゃんと覚えておく?
好きなこととか、趣味とか、
なんかその人が話したそうにしてることを感じ取るみたいな。
これはちょっとあれになっちゃうけど。
それはね、大事だよね。
大事。
そうなんだろうね。
やっぱなんかそうすると、やっぱり前回の話もそうだけど、
ある程度の関係性がまずないと、
なかなかそれって難しいよなって改めて思ってますね。
なんか私は逆に関係性を作りに行くって思ってるから、
それでやってる感じじゃない?
もちろんそれは多分そうなんだけど、
0から1が多分一番難しくて、
1から100はその1をベースに、
例えばさっき言ってくれたような、
この人はこういうのが好きだから、
こういう話をすればよさそうみたいなのを積み重ねていけば、
結構いける気がするんだけど、
いきなり、例えばなんか聞いてる感じの推察だと、
別に給与室で全く初対面の人に話すだけじゃないんだろうなって気がしてるから、
給与室でいきなり初対面の人に話しかけるっていうのは、
なんかむずいよなって思ったっていう。
なんか初対面があんまりあれか、
でもなんだろうな、私が今先輩で、上司で仲良い人がいるんですけど、
その人に私一番最初に話したのは、
会社の積み立ての年金の制度あるじゃないですか、
あれについて聞きに行きました。
その人が詳しいってのを聞いたんですよ。
だから、この人はじゃあ答えてくれるだろうなって思って。
人ってその教えたくなるじゃないですか。
で、教えるの好きな人も結構いるから、
ちょっとこの人に聞いてみようと思って。
そう、で、めっちゃ聞いてその時に、
なるほど、そうなんですねみたいな感じで聞いて、
ちょっとそこで仲良くなりました。
そこからずっと仲良いみたいな感じ。
うん、なるほどね。
言いたいことはわかる。
わかるんだよな。
最初のきっかけとか、
最初じゃなくてもいいんだけど、
やっぱりそのきっかけをどう作るかみたいな、
そういう話な気がするんだよな。
事前リサーチをしますね、別の人に対して。
この人って何が好きなんですかみたいな。
事前リサーチ。
そう、いや、ほんとそのタイミングだと難しいから、
糸口が、会話の糸口が見つかんないから、
他の人に聞いとくっていうのをやります。
それの話を振るみたいな。
それは偉いよね。
それは偉いよなって。
人のことをちゃんと知っとくっていうのは、
大事だよなみたいなことを改めて思うね。
ランチに誘う難易度と「一人だけ浮いている」悩み
いやー、ですね。
やっぱりその人が話したい話を振るみたいな。
めっちゃ大事だなって。
ちなみにちょっと話が変わるんですけど、
ランチとかってどうしてるんですか。
それは、
仲いい同僚と一緒にお弁当持ってくるので、
テラス席みたいなのあったり。
お弁当なんだ。
そうそう、お弁当ですね。
たまにランチ、後輩連れて行ったりもします。
近くに商業施設あるから、そこで行ったりとか、
って感じかな。
なかなかでも、男性人は見てるともう、
みんなコンビニで買ってきて、
一人で食べるみたいなことをやってる。
そうそう。
なんかね、そこら辺も結構むずいよな。
今一緒に食べる人たちは決まってるんですか、結構。
もう決まってますね、だいたい。
同僚か後輩かって感じですね。
そこは決まってるな。
そこででも、新しい人と食べるのは結構ハードルありますね。
誘うのはハードルがある、お弁当。
そうだよね。
今なんでこの配慮したかっていうと、
なんかちょっと一個面白いのを見たので、
その話なんですけど、
なんか前回だか、前々回だか、
ちょっと話題になった、めんこくさんっていう人が、
なんかそのノートで、
ノートじゃないな、
質問箱だったか何だったか、
別のとこで受けた質問に対して、
ノートで回答してる回があって、
えーって思った回があったんですけど、
これはちょっとかいつまんで言うと、
相談者としては、
女性の人みたいで、
なんか私一人だけ浮いてる気がしますと。
なぜかというと、
私だけランチに誘われなくてスルーされる。
他の人はみんなでランチに行くみたいな、
そういうことを悩まれてるようで、
なんかどうしたらいいですかね、
みたいなことを相談している。
ちょっと有料のやつなんで、
細かくは言わないんですけど、
めんこくさんは結構、
なんていうか、
マッチョ派だから、
回答としては、
いや、なんか自分から話しかけりゃ、
自分から誘われるのがいいんじゃん、
みたいな、
そういう回答に落ちてるわけですよね。
コミュニケーションって基本的に主体的にやるものだから、
それは別に僕に誘われるとか、
そういうのはないから、
自分で頑張りたいみたいな、
そういう回答をされていて、
お互いの言ってることめっちゃわかるな、
みたいなことを思ったんですけど、
ただランチに誘うとか、
これ話しかけるの延長だと思うんですけど、
結構むずいよなって思って、
ももさんとかはどうなんだろうなと思ったっていう感じですね。
ランチの場の工夫と時間拘束の難しさ
むずいですね。
なんかランチは確かに、
後輩でも雑談は別にいいんですけど、
ランチだと、
例えばですよ、
昼休みに作業したいときとかも多分あって、
相手が、
そういうときに、
今行って大丈夫かなとか、
後輩のほうがちょっと気を使うみたいなのは、
すごいありますね。
先輩だから、
誘われたら忙しいのに断りないみたいな、
そういうのがあっても嫌だなって思って、
私はそのランチは、
ちょっと渋りますね、後輩には。
同僚だとなんか普通に、
ちょっと今日食べようみたいな言えるけど、
そこはちょっと気使ってるかな。
それ以外だと、
でもなんか最初、
なんか食べ始めたら、
もうなんか食べることが、
普通お互いの共通理解になるみたいなのがあるから、
最近は、
でもあれかな、そういうのもあるし、
そのランチの場所が、
そのフロア内で確保されてるかっていうのは、
結構大事な気がしてて、
私は、
あれなんです、
テラス席があるんですよ。
だから、
私は好きなとき、
昼休みになったら、
そのテラス席に行って、
じゃあその同僚がご一緒していいですか、
みたいなのが来るんですけど、
そこではもうなんか、
今日一緒に食べようねとか約束もなく、
ただただそこに行って、
来たいなら来よう、
一緒に食べたいなら食べよう、
みたいな感じになってるから、
それ結構大事な気がする。
まあね、
その感じはわかるっていうか、
僕も最初の会社のときは、
結構それに近い状況だったかもしれない。
なんか同期とかで食べることが多かったから、
そのなんか、
テラス席みたいのじゃなかったけど、
ちょっと会議室とか、
ちょっとそこら辺の打ち合わせコーナーとかで、
食べるとか、
ちょっと近い、
年代が近い人とかも、
そこにたまにいたり、
いなかったり、
みたいなのはあったから、
まあなんかそれはそうだなと思うけど、
でもなんか、
いきなり誘うとかっていうのはむずいよね。
むずいですね。
ハードル高いですよね。
その時間拘束しちゃうから、
そのお昼の時間が、
仕事中の雑談とかだったら、
仕事もするのが前提だから、
ちょっと早めに切り上げなきゃね、
みたいになるけど、
昼休みだと、
お互い自由時間って前提だから、
どこで切り上げていいかが、
わかんなくなるみたいなのはあります。
こっちは別にずっと話しても大丈夫だけど、
相手は大丈夫かなみたいな。
そうね。
難しい。
なるほどね。
「人と目が合ったらニコッと」という視点
話しかける、
どういうタイミングで人に話しかければいいのか、
みたいなのが、
やっぱりずっと悩ましくて、
なんかね、なんだろうね、
それがいつからかできなくなった感じはあって、
前はできた。
こないだ、
なんか言ったこととかって、
こんなことがやんじゃなかった気がするんですよね。
なんかその感じが、
やっぱ何が違うんだろうな、
みたいなことは思ってて、
で、ちょっとこないだ、
そうなの?って思ったことが一個あって、
ちょっとこれもポンさんの意見を聞きたいんですけど、
考えすぎフラグメントっていうポッドキャストで、
クラシックも直木さんと都度井上さんがやってる、
ポッドキャストで、
テーマはそこまで関係なかったんですけど、
その静かな人が社会でどう立ち回るっていう回の中で、
ポロッと直木さんが言ってたのが、
ちょっと僕の中ではすごいなって思ったんですけど、
何かっていうと、
結構その、
人見知りとかについても結構話してる回だった記憶があって、
でもただ別に人見知りみたいなのって、
そんなに得しないからあんまり良くないよね、
みたいな感じだったとの話をしてる中で、
なんかね、結構その、
なんて言ってたっけな、
結構、
直木さんが、
最近は、
人と目を合わせるようにして、
人と目が合ったら、
ニコッとするみたいなことを、
自然にニコッとするみたいなことを、
普通にやるみたいな、
そういうことを言ってた気がするんですよね。
僕からしたら、
そんなことはもう、
ありえないというか、
人とできるだけ目を合ってないようにしてるし、
人と目が合ったら、
ちょっと目を反らすみたいなぐらいのことをしてるので、
逆に言うと、
そういうことをやってるから、
人に話しかけられないし、
話しかけられないし、
そういうことが起きてて、
実は世の中の人って、
目を合わせに言ってるとか、
目が合ったら、
少しそういう、
ニコッとするみたいなことをしてるのか、
みたいなのは、
僕の中では、
疑問に思ったんですけど、
ぽむさん的にも、
この話はどう思います?
まず、私は、
話しかけやすいオーラと相手の反応
ニコッてするのめっちゃ分かるし、
分かるの?
そう、そうしてます。
話しかけやすいオーラを、
できるだけ出すようにしてます。
めっちゃ、
この相手と私の一歩目で、
相手が私に踏み込んでくる、
そのハードルをできるだけ下げたいなとは思ってます。
っていう、
常にそのイメージでやってる。
逆に私は、
しょうごさん、目そらすって言ったけど、
私が例えば目合ったときに、
そらされたら、
この人、私のことあんまりよく思ってないんだなっていうのを、
感じ取っちゃうかも。
話しかけられたくないな。
外しちゃったんですけど、
今の話は、
たぶん別に職場に限らずかもしれないんですけど、
今のポムさんの言ったのは職場の話ですか?
別に職場以外も含みますよ。
職場以外も含む、
職場だとそれが顕著で、
逆になんかその職場以外、
職場以外だとちょっとなんか、
ハードル下げすぎたらちょっとね、
荒れない人もいるから、
それはちょっと気にしてる。
人選んでる感はある。
すごい。
まあまあでもそれはそうだよな。
コンサートでの一期一会のロマンと旅の思い出
どうなのか職場、
職場でも目を反らすかな。
いやエシャクみたいなことするけど、
みたいな話の流れで、
その前にポムさんがどっかのエピソードで言ってた、
その外でも、
コンサートとかでも結構近くに座った人に話しかけちゃうんですよね、
みたいなこと。
それはすごいなと思うし、
なんか俺も、
なんかね、昔はもうちょっとやってた気がするんだけど、
やってた気がするし、
やられてた気がするんだけど、
そういうことほんとなくなった気もしていて、
これについてはもうちょっと考えたいなと思うんですけど、
ポムさんは、やっぱ結構そういう話しかけをするんですか。
話しかけやりますね。
めっちゃなんかね、
そこでその、
そのなんかさ、
そのコンサートで、
自分が好きなコンサートで、
横に座った人との、
一瞬のその工作が、
できることのロマンみたいなのを、
知るんですよ。
この地球上に生まれて、
同じ時代に生まれて、
同じコンサートを見て、
横に座った人との話みたいな。
めっちゃね、
それを求めてる。
なんかそれが、
後に繋がらなくても全然よくって、
なんかその全く知らない、
立場も、
背景も、
知らない人と、
なんか一瞬でも話せたことの喜びみたいな、
それを人生で蓄積していきたいみたいな、
のを感じてる、
かな。
ちょっとなんか、
ちょっと話が、
だいぶ広いというか、
それはそれで極端な気もするけど、
まあでも、
なるほどね。
じゃあもう意識的に話しかけたりする感じですか?
意識的にやってますね。
なんかそしたら、
そのなんか、
結構コンサート行くときって、
私は遠征になっちゃうんですけど、
そこで、
そうそう。
それはもしかしたら、
ちょっとでかいかもな。
まあ確かに旅の思い出的な、
文脈が乗っかると、
まあ俺もわからなくもないかもしれないな。
うん。
なんか知らない土地に行って、
全然ね、
知らない人に会うみたいな。
それがなんかね、
多分東京とかだと、
なんか頻繁にライブが行われていて、
それはなんか、
そういう薄まっちゃう感はあるかもしれない。
もしかしたら、
まあ言うて、
ライブに行くみたいなのって、
もう日常みたいな感じになっちゃってるから、
なんか日常の延長線上なんだ。
そうすると、
別になんか、
なんだろうね、
こう話しかけるみたいなのは、
なんかこう、
すげえちゃんとしたきっかけがないと、
むずいなって、
思ったりしちゃうんだよね。
なんだろうね、
懇親会の難しさと話しかける技術
俺は考えすぎ説はめちゃくちゃある。
多分それはね、
めっちゃある、めっちゃあると思う。
なんか、私もあんま考えないですもんね。
これがどう受け取られるかとか、
もうなんかその場限りと思ってるから逆に。
それかな。
でもね、中島さんは考えすぎな気がする、本当に。
うん。
いや俺は考えすぎかもしれないのだが、
どうしようかな、
今3つ思いっかんな話があって、
どうしたらいいかどうしたらいいんだけど。
聞きたい。
どうしようかな。
いや、
でも俺が考えすぎかもって思ったけど、
そうでもないかもって思ったのは、
最近でもないけど、
これどっかの会でやりたいんだけど、
懇親会みたいなのってやっぱむずいなって、
すごい思うことがあって、
なんかのイベント終わりで、
ちょっと時間があるんで話しましょうみたいな。
会社以外で?
会社もそうかもしれないし、
会社以外でもそうかもしれないんですけど、
それこそ前にもさんが話してた、
勉強会の懇親会みたいな、
そういうのかも含むんですけど、
やっぱそこにいきなり放り出されても、
何を話せばよいのかみたいな感じになる人は、
結構いている気がしていて、
そういう話も見聞きするんですよ。
だからそういうのは、
やっぱりそれなりにあるんだろうなと、
改めて思った。
改めて思ったなっていうのが。
難しいですね。
それはなんかちょっと別の場でも話したいな。
懇親会。
私も結構行ってそうなイメージがあるけど。
結構かかんないけど、
時さま行くけど、
うまく立ち回れた感じはあんまりしない。
懇親会に関しては一旦ちょっと置いておくとして、
一個聞きたかったのは、
その時ポムさんがコンサートとかで話しかけるとき、
どういうふうに話しかけるのかをもう少し聞きたいんですけど、
やっぱりそこら辺も、
ポムさん的には、
それは結構知らない人なわけじゃないですか。
そこはでも、
結構とりあえず何か話しかけてみるみたいな感じで、
話しかけるっていう感じなんですかね。
具体があれば知りたいなと思ったんですけど。
経験を聞き、価値観に繋げる会話術
最初経験を聞いて、
その後価値観を聞くみたいなことをやるんですけど。
何それ、いい面白そうじゃないですか。
最初はこのライブって初めて来たんですかみたいな、
具体のことを聞くみたいな。
過去のことを。
それが一番入り口としてふさわしいと思うんですよね。
そのライブのことをまず聞くみたいな。
このアーティスト好きなんですかとか、
いつから好きなんですかみたいなことを聞いた後に、
価値観に行くんですけど、
私はこのアーティストどこが好きですかとか、
私はクラシックのイベントに行ったときに、
どういう風景が立ち上がりましたかとか、
心の中にみたいな。
マジで?そこまで聞くの?
すごいね。
ちゃんと答えてくれるんですよ。
すごいね。
でも最初からそれは聞かないです。
最初から聞いたらこいつ何みたいな絶対思われちゃうから、
それは分かってるから。
経験を聞いて、その人の反応が良かったら、
価値観を聞くっていうのをやるかも。
だいたい2ターンぐらいで、
この人って話したい人だなって分かるじゃないですか。
この人って話したいと分からないような。
俺は話したくない人だろうなと思われる。
どういうところで話します?
もう少し言語ができます?
その人が具体的に教えてくれたとき、
本当にその人の経験で、
例えばピアノ習ってたんですよみたいな。
クラシックのコンサート行ったときなんですけど、
ピアノの演奏があってとか、
中学校の時からずっと弾いてましたとか、
そういう具体の過去のことが出てくると、
この人って自分のことを開示してくれるから、
いけるかもみたいな。
普通に好きですねみたいな。
そういう感じの回答だと、
いいですよねみたいなことで終わらせる。
そういうのって言葉とか、
その人が走った具体のことだけじゃなくて、
態度でやっぱり言いますね。
結構出てるから。
そうだよね。
それはめっちゃ分かるっていうか、
俺、態度に出てるんだよなって感じがする。
おそらく。
一人で言いたいんだ、
痛い感じなんかな。
そう見られ、
自分でもそう思ってる時が多い気がするし、
さらには遅けてそう見られてるような気もするなっていう感じは、
ゼロじゃないかな。
今思い出したというか、
美容室での会話と「ユニバースの違い」
思い当たった話で、
美容室みたいなのはどうですかって話で、
美容院ってね。
僕はもうマジで一言も喋らない。
喋らなさそう、確かに。
マジでね。
だからこれまで何度か美容室帰ってたりもしますけど、
基本的に話さなくなる。
話したくはないんですよ。
事実としてそんなに話したくはないんですけれど、
別に全く話したくないわけでもないんだよなみたいな、
ちょっと微妙な淡い。
適度に話したいみたいな。
てかどっちかっていうと、
そういう意味だと、
ちょっとこの話を深掘ると、
別に俺の話はしたくないが、
あなたの話を聞かせてもらう分には、
そんなに悪くないと思っているのだが、
だんだんみんなこっちのことを聞こうとしていくんだよな、
みたいな感じがして、
なんか違うんだよなみたいな。
でもめっちゃめっちゃ分かる。
どうですか、ふもさんは。
めっちゃ体験としてあって、
私美容室を行き続けてるところがあるんですけど、
途中で担当の人を変えてるんですよ。
それが最初の人が、
めっちゃどっちも技術的には最高の人なんですけど、
最初の人が結構ね、
こっちの話を聞こうとしてくる人。
で、私は別に自分の話そんなにしたくないから、
会話がやっぱり止まるんですよ。
で、そしたら相手の人も、
その美容室の最初の人は、
結構ギャル系の人で、
よく見てると、
同じギャル系のお客さんとは、
よく盛り上がってるみたいな感じ。
でも、美容師の人ってやっぱり、
こっちが話したいか話したくないかって、
結構ちゃんと鍵取ってくれるから、
私は話したくない人なんだな、
みたいなことをちゃんとわかってくれて、
で、話があれになったみたいな。
ちょっとフェードアウトしていったみたいな感じで。
で、もう一人、
たまたま別の日に行った時に、
その人になった2人目の人がいて、
その人は私が聞いたら、
その人がめっちゃ答えてくれる人で、
その人がほぼ喋ってるみたいな状態になったんですよ。
で、それが私としてはすごいバランスいいから、
めっちゃこの人いいなって思って、
私はあまり話したくはないけど、
聞きたい人だから、
それに答えてくれる人だったから、
めっちゃいいなって。
そういう美容師さんとの相性の話はありますね。
やっぱそう。
そうなんだ。
そういうのを考えると、
話したい人が多いから、
その美容師側も話させようとしてくる。
そう。
多分そう。
美容師さんもやっぱり、
噛み切るだけじゃなくて、
ライフでも多分ありましたよね。
トークの技術とか大事。
でも多分ライフだったら、
美容師は話すのが上手いっていう前提で来られるのが嫌みたいな話だったかはちょっと忘れたんですけど、
多分美容師さんは話させようとしてくるけど、
それはずっと、
メンズでもそうなんですか?
うーん、なんかこんな感じはするかな。
しょうごさんが聞いた時に話しかけて、
答えてくれるみたいな、
この人、しょうごさんは聞きたい人なんだっていうのを察知して、
話してくれるのという経験はあんまりないって感じ。
ないないない。
ずっと聞いてくる。
聞いてくるし、
だから周りのお客さんとかの話をなんとなく盗み聞いてても、
なんかやっぱりお客の方が喋ってる感じはなんとなくするかなって気はする。
それってどういう話をしてるのかってわかります?
わかんないけど、僕が最近行ってる美容師は、
やっぱりそもそも関係性がそこそこありそうなお客さんが多くて、
だからちょっと友達みたいな会話をしてるんだよなと。
最近あそこ行ってみたいな、
それで普通に誰々と会ってみたいな、
共通の知人がいるんだ。
そういう距離感の人でやってるのかなって思うことが多いから、
それはちょっと違う感じがするんですけど。
そうなんだ。コンテンツの話とかしないんですかね、そういう時。
知ってる時もある気がする。
知ってる時もある気がするけど、
でもそういう話をするんだって思うことはたまにあるな。
逆にそれは伝わってねえんだみたいな話とかも。
何だったかな、めちゃめちゃ。
ちょっと全然思い出せないけど。
映画の話をしてた時に鬼滅とかそういう話をしてた気がして。
思い出せないな、思い出せなくてちょっと謎の会話になっちゃったけど。
そういう世の中の人たちはそういう見方をしてるんだみたいな、
そういう風に思った気がする。
鬼滅の映画最近人気ですよねみたいなのが、
俺からしたらそりゃそうやろみたいな、
そういうことだったりとか、
それは知らないんだみたいなのとか、
逆にそういう話してるんだみたいなのとかは、
やっぱりだから全然違うところを生きてるなみたいなことを思うことはたまにあるかな。
わかりますね、なんかめっちゃわかるな。
バーカウンターと「コミュニケーションバー」
私もなんか前、花束みたいなっぽいおっしゃの話をした時に、
なんか坂本勇次の脚本、脚本坂本勇次ですよみたいな話をしたら、
それが伝わらなくて、あ、そこは伝わらないんだって思った。
伝わんないよ。
伝わんない。
伝わんないよ、これは。
やっぱそうかって思いました。
やっぱそうなんだなって、美容師それを感じることはあるかも結構。
なんかゴシップが多めみたいな話してる内容も他の人が聞いてると、
結構なんかそこで、世の中的な話題ってこれなんだみたいな、
結構ニュースを知るのはありますね。
そんな感じかな。
ちょっと話があるとは思うんだけど、
話しかける、俺はどうやったら話しかけられるのかみたいなのをちょっと考えたいんですけど、
とりあえず今回はこんな感じにして、
ちょっと引き続き考えられたらいいかなという感じかな。
そうですね。
もうちょっと話しとくとあれか、もう少し話そうと思ってたのは、
前回だが前々回、微妙に話しきれなかった、覚めない射光の話を少ししようかなと。
それの話聞きたかった。
そうなんですよ。
でもやっぱりこういう今の話につなげると、
ここは話す場ですみたいな設定をされると、
中に話しやすくはあるというか、
僕この時もバーカウンターみたいなところに座ったんですけど、
座ってもらったんですけど、
場所がどういうところかってそもそも分かんなくて、
バーカウンターがあるんですか?
カウンターもあるし、テーブル、
入ったら手前がバーカウンター6席ぐらいに、
6席ぐらい。
奥にちょっと大きめのテーブルが1個あって、
その周辺で多分10人ぐらい座れるみたいな、
9人も座れないかもしれない、8人ぐらい、2人2人ぐらい座れるみたいな、
なんかそういう構図のお店。
花火っていう場所ですけど、
花火ってコミュニケーションバーって言って、
へー、そんとこもあるんだ。
コミュニケーションバーってどういうことなんですかって言ったら、
なんかちょっとコミュニケーションできるようにしたいからって、
つけてみたみたいな感じなんで、
別になんかすごい機会があるわけじゃなかったみたいで、
それはそれで面白かったんですけど。
へー、そこでなんか、
コミュニケーションバーって言ってみたみたいな感じで。
へー、面白い。
しばこさん、なんで簡単に座ったんですか、じゃあ。
いや、それも別に俺の主体性があったわけじゃなくて、
そもそも行った時点でそこそこ人がいて、
空いてるところがなかった。
あ、なるほど。
で、奥に行くのはちょっとだるいなと思った。
普通に。
確かにね、なんかちょっとね。
手前に座りたかったっていう、ただそれだけ。
へー。
そこで。
でも、改めて考えると、
アルコールの力と乾杯からの会話
ちょっと大きめのテーブル席よりかは、
カウンターの方が話しやすい感ないですか。
めっちゃめっちゃわかる。
それもさ、人数の話になるんだけどさ、
私はもう2がいいから、絶対。
もう大きなテーブルで2はもうありえないから、
もう絶対カウンターですよね。
そうね。
しばこさんはその、1対1で話すんですか、そういう時って。
なんか3人とかなんですかね。
いや、別になんかいろいろ考えたわけじゃないけど、
そのカウンターの中に、
店員さんとか、あとはシャークサメさんとか、
なんかちょっとそこら辺の。
そっちにいるんですか。
で、ちょっと話しがそれるけど、
やっぱり人が多くて、逆にそっちの方、
カウンターの中にいた方が話しやすいよねみたいなことを
シャークサメさんが言っていて、
確かにそうなんだろうなと思った。
逆にそっちの方がちょっと移動しながら喋れたりとか、
少し距離感をある程度自分で意識しながら喋れたりするだろうから、
それは本当にそうだろうなとは思ったっていうのはちょっと余談で。
で、僕はそのカウンターで、
なんていうかな、3席ある、6だったんだけど、
俺がいる企画が3席あった中でも真ん中に座ったんですよ。
だから、2で話すというよりかは隣の人たちと3で話すみたいな感じになったかなって。
なるほど。
それってしょうごさんが話しかけたんですか、その時は。
話しかける話で言うと。
どうだったかな。
一応話しかけた気がする。
話しかけた気がする。
どういう風な感じで話しかけるんですか、話しかけると。
いやでもこの時は、さっきのぽんさんの言った感じですよ。
初めてですかみたいな感じで、
俺も初めてなんですよねみたいな。
そこから入るでしょうね。
そういう感じで。
で、なんかちょっと面白い、そうなんだみたいな話。
そもそも両方となり両方とも、自分から来たというよりかは、
どちらかというと誘われてきた的な感じで。
その誘った側はまだ来てないんですみたいな、そういう感じだったから。
なんだそれみたいな。
そんなことあんのかみたいな。
わかったらキレてるなって思ったけど。
まあなんかみたいな、まあそういうことで話をしてたかな。
えー、そうなんだ。
それさ、どういう話になるんですか、話。
どういう話。
準備していくんですか、これを話そうみたいな。
これを聞こうみたいな。
いや全然準備していかなかったです。
別に単純にどういう場なのかみたいな、ちょっと見たかっただけだったので。
別に何か準備してたわけじゃなくて、そこに来てる人の独占とか。
なんかそういうのをちょっと気にしてた感じかな。
それさ、最初これ初めてなんですかって言って、その後どういうふうに会話って展開していったんですか。
いやもう覚えてないけど、なんかそんな綺麗な展開してなかった。
なんかだから、
いやなんか、いやでもなんかだから、あでもそうか。
何で話したんだっけな、もう忘れちゃったけど。
あでもだからその結局友達みたいなこと、前回の友達会を意識してたから、
その友達みたいなのがどうやってできるのかみたいなのがちょっと気になってきて。
ちょっと流れの中でその友達ってどうやって、前回から前々回話した気がするけど、
そのボルダリングやってるマスみたいな人とかは友達ってできますかみたいな話を聞いたりしたかな。
なるほどね。
そういう感じかな。
こういうところに来るのがどういうきっかけで、
なんかどういうモチベーションで来るんだろうみたいなのはちょっと意識して聞いてたって感じかな。
へー。
なんかみんなその友達作りたいみたいな感じで、やっぱ来るんですかね。
そんなこと、深くても僕が話したのは誘われただけだから、別にあんまり言葉がどういうわけかもいまいちよくわかってないみたいな。
そっか、その人と話しちゃったから。
そうなんですね。
っていうのはちょっとイレギュラーだったかもしれないけど、
でもそういうパターンはあんだなっていうか、逆に言うと俺からするとそれめちゃくちゃフットワーク軽いなっていうか。
誘われてね。
確かにな。
めっちゃちゃんと誘われてって感じだったのよ。
こういうのがあるから、時間があったら行くみたいな感じで、
まあじゃあ行くかみたいなので来てるみたいなタイプだったから、なんかすごいなーって思って。
そうなんですね。
そこってなんか男性人が多いんですか?
女性もいる感じ?
そこってっていうか。
その場所、その場所。
別にそんなに普通にいますよ、女性も。
まあ半分はいなかったかもしれないけど、それなりに普通に。
へー。
そうなんだ、なんか趣味の話になるのか、なんか男性人だったら仕事の話になるのかとか、歯がちょっと気になる。
そんな仕事の話にはならない感じ?趣味の話とか。
いやだから難しいですよね、結局何かテーマがあるわけじゃない。
いやーそうですね。
なんか仕事の話にも別に仕事が共通項があるわけでもそんなになく、だから前々回の回でちょっと話したかもしれないけど、
エンジニアってちょっと変ですよねみたいな話になって、
エンジニアってオープンソースみたいなので情報を共有していくみたいな意識が強いけど、
普通はそれって取得していく方じゃないですかみたいなので、おっしゃる通りっていう感じとか、
そういう感じで、やっぱり界隈違うとか考え方違うからみたいなとかも改めて思う。
だから別に仕事の話でそんなに盛り上がるわけでもなくて、趣味も別に、趣味という括りで話してるわけじゃないからみたいな。
へー、なるほどねー。じゃあ本当になんか自分で掘っていかないと話がちょっと。
でもちょっと思ったのは、やっぱりこの結論ちょっとダメな気がするけど、やっぱり酒の力ってすごいんだなっていう気がする。
酒を個人として、僕はあんまり最近お酒を飲まないですけど、やっぱり昔お酒を飲んでたときは、
やっぱりお酒を飲むと人に話しかけるハードルってめっちゃ下がるなって思うし、
なんか人と話すということ自体の、なんかそれはめちゃくちゃ変わるなって思う。
へー、そうなんですね。なんかさっき松尾さんが昔はそんなことなかったって言ってたから、それはお酒だったのかな、じゃあ答えは。
そうそう、だからそのお酒の話も多分一定の割合が。
へー、でもさっきバーカウンターだからお酒では出ないんですか?
いや、もちろんお酒はめっちゃ出てたから、その基本お酒を飲んでたから、そういう意味でも盛り上がってる感じがすごくしたし。
なるほどねー、やっぱ大事なんだ、アルコールは。僕らちょっとアレだけど。
でもそんな気はするんだよなーって思ったけど、アルコールさんお酒飲まないでしょ?
私はお酒飲むんですよね。家で飲む派で。
あー、そうそう、飲むんだ。家で飲む派か。外じゃ飲まないから、じゃああんまり噛み合わない。
あんまり飲まない。
じゃあ外で飲んでみてくださいよ。
あー、オッケー、やってみよう。
その時にやっぱりなんかちょっとやっぱ違うんじゃないかな、コンサートはちょっとアレかもしれないけど、ライブみたいなとこでやっぱお酒飲むか飲まないかでちょっとやっぱ違うとは思うんですよね。
確かにな、お酒事前に入れてる人いるもんな、ライブ会場で。
そうそう、でもそれは結構ね、そうそう、でもめっちゃやっぱ違うんだよねーって感じは。
すごいわかる感じがする。
いやー、そうなんですね。ちょっとそれはやって、なんかやっぱアレかな、そのお酒を飲むと開示ができますよみたいな、そういうなんか共通の理解があるから、
お酒を飲むと、話、ちょっと言いたいことわかりますかね、これ。話しかけられるみたいな。
なんとなく、いや、わかるっていうか、なんか俺が今いい記憶を呼び起こしてた、ちょっと存在しない記憶かもしれないけど、お酒を持ってると、ウェーイみたいな感じの乾杯みたいなのとかもしやすくなって。
あー、乾杯って知ってることね。
それは別に俺が経験したのじゃなくても、こうなんか周りを見ててもする感じがするんだよねーとか。
それがきっかけになるのはめっちゃありますね、乾杯が。
ライブ会場とかイメージすると、やっぱなんかそういうことはある気がするんだよね。
なるほどねー。お酒の力は絶大だなー、じゃあ。
いやー、なんかそんな感じはするんだよなーっていう気がしてはいる。
カフェでのコミュニケーションと場の条件
だからバー、まあでも、それ以外にも、ちょっと話を挟んさせると、カフェみたいなところとかでも、なんかもうちょっとそういうのがあってもいい気はするけど、あんまり起きないよねーみたいな感じはする。
カフェ?えー、そんなにアルコールがないからできないみたいな話?
いやーわかんない、そこはいろいろな理由があるだろうけど、だからなんかそういう話しかけるみたいなのができる場っていうのは、どういうとこで、どういう条件で起こり得るのだろうかっていう話。
なんかその人が、いろんな人が集まるっていう意味だと、カフェみたいなところでは多分、起こり得てもよくて、なんか最近読んだ絵本でもそういう話をしてたのがありましたけど、
やっぱフランス、昔のフランスとかで多分そういう場だった、なんかそういうカフェとかでいろいろな議論をしてるみたいな。
あーありますね、うん、サロンとかで。
そうそうそう、そういう話とか、みたいなことをちょっと今想像してましたけど、みたいな。
なんかありますね、段階があるかも、そのなんか、その場が、その関係性のどの段階で機能しやすいのかみたいな。
カフェだと、多分最初がカフェだと、ちょっと人によるかもしれないけど、盛り上がらないけど、最初のそのなんか入り口としては、バーとかお酒があるところだと盛り上がって、うんみたいな。
話のその内容の質もいろいろ違うとは思うけど、そういうのはなんか、ちょっとなんか自分でも、なんか実験してみると面白いかもですね。
どういうふうな会話が立ち上がるのかみたいな、そういうのはちょっと研究してみると面白いかもしれない。
はい。
まとめとリスナーへの問いかけ
そんな感じでちょっと話がいろいろあっち行ったりこっち行ったりしたけど、
いいんじゃないですか、なんか雑談みたいな感じで。
話しかけるをベースにちょっといろいろ話してみましたという感じでしたので、
なんかできるだけは意識的になんか話しかけるみたいなことをしていきたい気持ちはあるので、はい、なんかそういうことだけやって。
やってみてください。じゃあ、じょうごさん、じゃあ課題、課題は、えっと。
課題。
宿題は、4日目の本では次の回までに話しかける。誰かに話しかける。
誰かに話しかけるは、誰かに話しかけるはちょっとクリアしたはずなんだけど、まあまあ言いたいことは多かった。
まあまあちょっとそういうところを意識してみようかなと思い。
はい、じゃあということで今回はここまでです。
よはちゅるではディスコードにて2人の放送の感想を書いていたり、エピソードの中に出てきた参考リンクを載せていたりするので、ぜひお気軽に覗いてみてください。
好きな場所であなたの感想を聞けると嬉しいです。
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そちらのお使いの方はコメント欄でもお待ちしています。
なんか皆さんが最近話しかけた事例みたいな、話しかけられた事例みたいなのがあれば、ぜひ聞いてみたいなと思いました。
そうですね、それと初対面で話す内容って何がいいのかみたいな。
これ聞いたら盛り上がったよみたいなのがあれば、すっごい聞きたいです。
はい、じゃあそこら辺お待ちしています。
ここまで聞いただいてありがとうございました。
次回もぜひお会いしましょう。さようなら。
ありがとうございます。
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コメント

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