ちょっと大きめのテーブル席よりかは、
カウンターの方が話しやすい感ないですか。
めっちゃめっちゃわかる。
それもさ、人数の話になるんだけどさ、
私はもう2がいいから、絶対。
もう大きなテーブルで2はもうありえないから、
もう絶対カウンターですよね。
そうね。
しばこさんはその、1対1で話すんですか、そういう時って。
なんか3人とかなんですかね。
いや、別になんかいろいろ考えたわけじゃないけど、
そのカウンターの中に、
店員さんとか、あとはシャークサメさんとか、
なんかちょっとそこら辺の。
そっちにいるんですか。
で、ちょっと話しがそれるけど、
やっぱり人が多くて、逆にそっちの方、
カウンターの中にいた方が話しやすいよねみたいなことを
シャークサメさんが言っていて、
確かにそうなんだろうなと思った。
逆にそっちの方がちょっと移動しながら喋れたりとか、
少し距離感をある程度自分で意識しながら喋れたりするだろうから、
それは本当にそうだろうなとは思ったっていうのはちょっと余談で。
で、僕はそのカウンターで、
なんていうかな、3席ある、6だったんだけど、
俺がいる企画が3席あった中でも真ん中に座ったんですよ。
だから、2で話すというよりかは隣の人たちと3で話すみたいな感じになったかなって。
なるほど。
それってしょうごさんが話しかけたんですか、その時は。
話しかける話で言うと。
どうだったかな。
一応話しかけた気がする。
話しかけた気がする。
どういう風な感じで話しかけるんですか、話しかけると。
いやでもこの時は、さっきのぽんさんの言った感じですよ。
初めてですかみたいな感じで、
俺も初めてなんですよねみたいな。
そこから入るでしょうね。
そういう感じで。
で、なんかちょっと面白い、そうなんだみたいな話。
そもそも両方となり両方とも、自分から来たというよりかは、
どちらかというと誘われてきた的な感じで。
その誘った側はまだ来てないんですみたいな、そういう感じだったから。
なんだそれみたいな。
そんなことあんのかみたいな。
わかったらキレてるなって思ったけど。
まあなんかみたいな、まあそういうことで話をしてたかな。
えー、そうなんだ。
それさ、どういう話になるんですか、話。
どういう話。
準備していくんですか、これを話そうみたいな。
これを聞こうみたいな。
いや全然準備していかなかったです。
別に単純にどういう場なのかみたいな、ちょっと見たかっただけだったので。
別に何か準備してたわけじゃなくて、そこに来てる人の独占とか。
なんかそういうのをちょっと気にしてた感じかな。
それさ、最初これ初めてなんですかって言って、その後どういうふうに会話って展開していったんですか。
いやもう覚えてないけど、なんかそんな綺麗な展開してなかった。
なんかだから、
いやなんか、いやでもなんかだから、あでもそうか。
何で話したんだっけな、もう忘れちゃったけど。
あでもだからその結局友達みたいなこと、前回の友達会を意識してたから、
その友達みたいなのがどうやってできるのかみたいなのがちょっと気になってきて。
ちょっと流れの中でその友達ってどうやって、前回から前々回話した気がするけど、
そのボルダリングやってるマスみたいな人とかは友達ってできますかみたいな話を聞いたりしたかな。
なるほどね。
そういう感じかな。
こういうところに来るのがどういうきっかけで、
なんかどういうモチベーションで来るんだろうみたいなのはちょっと意識して聞いてたって感じかな。
へー。
なんかみんなその友達作りたいみたいな感じで、やっぱ来るんですかね。
そんなこと、深くても僕が話したのは誘われただけだから、別にあんまり言葉がどういうわけかもいまいちよくわかってないみたいな。
そっか、その人と話しちゃったから。
そうなんですね。
っていうのはちょっとイレギュラーだったかもしれないけど、
でもそういうパターンはあんだなっていうか、逆に言うと俺からするとそれめちゃくちゃフットワーク軽いなっていうか。
誘われてね。
確かにな。
めっちゃちゃんと誘われてって感じだったのよ。
こういうのがあるから、時間があったら行くみたいな感じで、
まあじゃあ行くかみたいなので来てるみたいなタイプだったから、なんかすごいなーって思って。
そうなんですね。
そこってなんか男性人が多いんですか?
女性もいる感じ?
そこってっていうか。
その場所、その場所。
別にそんなに普通にいますよ、女性も。
まあ半分はいなかったかもしれないけど、それなりに普通に。
へー。
そうなんだ、なんか趣味の話になるのか、なんか男性人だったら仕事の話になるのかとか、歯がちょっと気になる。
そんな仕事の話にはならない感じ?趣味の話とか。
いやだから難しいですよね、結局何かテーマがあるわけじゃない。
いやーそうですね。
なんか仕事の話にも別に仕事が共通項があるわけでもそんなになく、だから前々回の回でちょっと話したかもしれないけど、
エンジニアってちょっと変ですよねみたいな話になって、
エンジニアってオープンソースみたいなので情報を共有していくみたいな意識が強いけど、
普通はそれって取得していく方じゃないですかみたいなので、おっしゃる通りっていう感じとか、
そういう感じで、やっぱり界隈違うとか考え方違うからみたいなとかも改めて思う。
だから別に仕事の話でそんなに盛り上がるわけでもなくて、趣味も別に、趣味という括りで話してるわけじゃないからみたいな。
へー、なるほどねー。じゃあ本当になんか自分で掘っていかないと話がちょっと。
でもちょっと思ったのは、やっぱりこの結論ちょっとダメな気がするけど、やっぱり酒の力ってすごいんだなっていう気がする。
酒を個人として、僕はあんまり最近お酒を飲まないですけど、やっぱり昔お酒を飲んでたときは、
やっぱりお酒を飲むと人に話しかけるハードルってめっちゃ下がるなって思うし、
なんか人と話すということ自体の、なんかそれはめちゃくちゃ変わるなって思う。
へー、そうなんですね。なんかさっき松尾さんが昔はそんなことなかったって言ってたから、それはお酒だったのかな、じゃあ答えは。
そうそう、だからそのお酒の話も多分一定の割合が。
へー、でもさっきバーカウンターだからお酒では出ないんですか?
いや、もちろんお酒はめっちゃ出てたから、その基本お酒を飲んでたから、そういう意味でも盛り上がってる感じがすごくしたし。
なるほどねー、やっぱ大事なんだ、アルコールは。僕らちょっとアレだけど。
でもそんな気はするんだよなーって思ったけど、アルコールさんお酒飲まないでしょ?
私はお酒飲むんですよね。家で飲む派で。
あー、そうそう、飲むんだ。家で飲む派か。外じゃ飲まないから、じゃああんまり噛み合わない。
あんまり飲まない。
じゃあ外で飲んでみてくださいよ。
あー、オッケー、やってみよう。
その時にやっぱりなんかちょっとやっぱ違うんじゃないかな、コンサートはちょっとアレかもしれないけど、ライブみたいなとこでやっぱお酒飲むか飲まないかでちょっとやっぱ違うとは思うんですよね。
確かにな、お酒事前に入れてる人いるもんな、ライブ会場で。
そうそう、でもそれは結構ね、そうそう、でもめっちゃやっぱ違うんだよねーって感じは。
すごいわかる感じがする。
いやー、そうなんですね。ちょっとそれはやって、なんかやっぱアレかな、そのお酒を飲むと開示ができますよみたいな、そういうなんか共通の理解があるから、
お酒を飲むと、話、ちょっと言いたいことわかりますかね、これ。話しかけられるみたいな。
なんとなく、いや、わかるっていうか、なんか俺が今いい記憶を呼び起こしてた、ちょっと存在しない記憶かもしれないけど、お酒を持ってると、ウェーイみたいな感じの乾杯みたいなのとかもしやすくなって。
あー、乾杯って知ってることね。
それは別に俺が経験したのじゃなくても、こうなんか周りを見ててもする感じがするんだよねーとか。
それがきっかけになるのはめっちゃありますね、乾杯が。
ライブ会場とかイメージすると、やっぱなんかそういうことはある気がするんだよね。
なるほどねー。お酒の力は絶大だなー、じゃあ。
いやー、なんかそんな感じはするんだよなーっていう気がしてはいる。