はい、始まりました。 余白のエクリチュール、略してよはちゅる。
今回のテーマは、フリーアドレスについて話そうです。 お願いします。
はい、お願いします。
はい、これはしょうごさんが持ってきたテーマなんですけど、
はい、どういうアレで持ってきましたか?
フリーアドレス。我々サラリーマンなんで、サラリーマンっぽい話を話しようかなと思っているんですけど、
結構ね、座席、座席っていうのはね、結構難しい問題だなと思うわけです。
そうなんだ。
僕は思う。
難しい問題、そうなんですね。
何が難しいか。
これも直近ちょっと使わせてもらっている文化系トークラジオライフの会で話していたものを、
ちょっと起点に持ってきたんですけど、フリーアドレスですね。
座席は多分大きく2つに分けて、フリーアドレスと固定席があると思っています。
固定席はここに誰それが座るっていうのは基本決まっている。
フリーアドレスはここら辺もうどこでも好きな席に座ってくださいみたいなタイプですね。
このフリーアドレスについてライフの中でも少し話をしていて、
マジでめっちゃ分かるなみたいなところとかもあったので、
ちょっと今回話してみようかなと思った感じですね。
ちなみに今ライフで話していたのは、
そのフリーアドレス、
確かお便りがあって、
その人はフリーアドレスなんだけど、
どこに座ったらいいか分かりづらいし、
フリーアドレスで好きなところに座ったとしても、
なかなかコミュニケーションはしづらいと話しかけられないし、
みたいなニュアンスのことをおっしゃっていたと思っていて、
僕はこれめっちゃ分かるなと思うのですと。
ちょっともう少し進んじゃうと、
それに対して工藤文子さんって方が言ってたのが、
僕はこれはめちゃめちゃ分かるって話なんですけど、
フリーアドレスにするときって大体どの企業も、
コミュニケーションを活性化させたいんですと。
今まで話したことない人と席を自由にすることで話せる、
そういうきっかけになるんですみたいなことをめっちゃ言って、
フリーアドレスを推奨してくるが、
おそらくそれは建前でしかなくて、
企業がフリーアドレスにしてやりたいのは、
座席数を減らしたいだけ。
そういう魂胆があったんだな。
それをそんなこと言っちゃうと、
フリーアドレスにしたら、本来固定席50必要だったものを35とかにしても、
今だとリモートワークとかもそれなりにあるから、
なんとはなるわけですよ。
だけどそれは過度が足すから、
そういうコミュニケーションの活性化っていうことにして、
フリーアドレスをするって話はめちゃくちゃ分かるなと思って。
僕も結構フリーアドレスと固定席を行ったり来たりして、
ずっと会社、最初に入った会社、
多分そこはちょっと珍しいと思うんですけど、
最初に入った会社から2014年の時からフリーアドレスだったんで、
結構面白いと思うんですけど、
みたいなところをちょっと話せたらなと思っている会です。
多分俺に話しかけに来る人もそうだと思うんだ。
それ考えたらそうですね。
分かんない人がいたら、
人も覚えられなくないですか、
席で人を覚えてるってのはありますよね、
名前で、
なんか図跡表とかあってね。
それは難しいですね。
そうなんだ。
何だろうな、
何だろう、
話しかけるとか、
なんか、
私一個思ったのが、
LIFEで言ってたのが、
フリーアドレスになって、
反公共的な空間が生まれてしまって、
別の部署の人に話を聞かれるのが嫌だみたいな。
話あったんですけど、
そうそう言ってて、
私そこ引っかかったんですけど、
どう思います?
人の話を聞かれる上での、
固定席とフリーアドレスの話。
難しいな。
別に個人的にはそこに対してあんまり思うことはないけれど、
何だろうね、
やっぱりパーソナルスペースが欲しいって人が多いんじゃないかな。
なるほど。
フリーアドレスだと、
どこに座っても、
なんか自分の席じゃないかっていうのが、
よくあれはあるからあるはずで、
それが心地が悪いっていうのは、
さっきの僕が言った、
自分の環境を整えたいみたいなのも、
多分もう少し延長線上にあって、
っていう気持ちは分かるかなって感じかな。
そっか、
私そういうのがあんま感覚ないから、
ちょっと違うなみたいな感じはあるんですけど、
どうだろうな、
どうしよう、
どの角度でフリーアドレス話そうかなっていうのが、
ちょっと今思ってるんですけど、
1個思ってるのは、
そのフリーアドレスになったことで、
会社の人との関係性ってどう変わったのかみたいな話をしたくて、
私は結構変わった感があるから、
すごいいいなって思ってるんですよね。
1つはいろんな人と話せるようになったっていうのはあって、
もう1つが話の内容として、
別の部署の人と一緒になったことで、
別の部署の人の延長の話が入ってきたり、
あとは自分がこれ困ったっていうことを話してたら、
フリーアドレスだから、
別の部署の人がこれこうすればいいよみたいな、
言ってくれるみたいなのが結構増えたんですよ。
そこでちょっと仲良くなったりみたいなのがあって、
すごいフリーアドレスいいなみたいなことを思って、
昔固定席だと、
この開発のことはこの先輩に聞くみたいなのが、
固定されてたんですよ。
横にいる人、だいたい横にいる人でペアになって聞いてるみたいな、
だから他の人に聞けないみたいな状況で、
どうやって聞いたらいいかもわかんないみたいな、
そっちに行くのも申し訳ないみたいな、
固定席だから、すごい集中してそうだしみたいなのがあったけど、
いい意味で、みんなちょっと固定席のときより、
雰囲気が柔らかくなったっていうか、
すごい話しかけやすくなった、
話しかけるな感を出してる人があんまりいないみたいな、
私の感覚かもしれないけど。
今の話はちょっと深く言っちゃうと、
例えば今まであんまり話しかけるなオーラを出してそうな人も、
フリーアドレスになったことで、
そのオーラが柔らかいだと見えてるってことですか?
今わかった。
フリーアドレスなんですけど、
オーラが多分柔らいではいなくて、
今思ったのが、
フリーアドレスにしたことで、
席の種類が3タイプくらい出るんです。
普通の席と窓際の席と、
あと集中スペースみたいな席があって、
その話しかけるなオーラを出してる人は、
私は集中ブースにいるときは話しかけないけど、
でも窓際の席とかに座ってるときは、
今日なんか大丈夫な日なんだなって思って話しかけれるみたいな、
それがあるかも。
なるほどね。
だから今の話は固定席だと、
常に集中してそうに見えてしまっていたが、
フリーアドレスになったことで、
集中したければ集中コーナーに行くはずであろうから、
そこに行ってないということは話しかけてもいいのだ、
みたいな解釈ができるようになった。
そうそうそう、そういうことです。
それで話しかけやすくなったかもね。
それはあるかもね。
そういうのはあるか。
もうちょっとしょうごさんの固定席フリーアドレスの話を、
聞きたいのはあるんですけど。
ちょっと待ってください。
何の話からいっているかな。
難しいというか、
ぽんさんの感じは、
俺が知らないっていうか、
俺が経験してきたフリーアドレスとはちょっと違って、
ちゃんと成功しているフリーアドレスの例なんだろうな。
失敗しているフリーアドレスの例聞きたいですよ。
失敗しているフリーアドレスの例は、
みんな同じとこに座るんですよ。
あんまり変わらない。
何も変わらないし、
普通にそれになったことで、
他の部署の人と会話をするみたいなことは起きえない。
そうなんだ。
それは個人の意思なのかな。
意思の問題なのかな。
みんなそのフリーアドレスになったという、
ルールのもと、
みんな話しかけようねみたいなことが、
もしかしたら私の会社はあるのかもしれない。
そうね。
どうなんだろうな。
でも聞いてて、
難しいな。
難しいじゃないんだよな。
違うな。
悩ましいっていうか、
いろいろ僕が今考えているのは、
フリーアドレスで話しかけやすくなる前提条件みたいなのは、
結構あるんだろうなと思っていて。
なんですかそれは。
やっぱり、
会社にもちろんいろいろセンサーは別々なんですけど、
僕が最初に言った会社のフリーアドレスは、
まだなんとかなっていた方だと思うけど、
そこでもやっぱりこう、
開発一応みんなITの人たちがいる場所でフリーアドレスをしていました。
ただ扱っているシステムとかが全然違うから、
そこで別に会話が起こる、
会話をする必要性もあんまないし、
そこでそういったことはあんまり起きないんですよね。
チームが一個しかいない。
どうぞ。
エンジニア同士の質問とかはないんですか。
会話というよりも。
そういう質問も、
結局、
たぶんちょっとぽんさんのところと違うかもしれないのは、
僕が言った最初の会社は、
ITシステム子会社って言われるところなので、
業務のシステムを扱う会社ですと。
そうすると、
そのシステムが、
業務ごとのシステムだから、
システムが変わると、
いわゆるエンジニアチックな質問というよりかは、
どっちかというと、
業務的な観点を踏まえた上での質問とか、
相当すごい話になりがちなんで、
それは結構業務固有の話になっちゃって、
チームでの話っていうのはもちろん必要なんだけど、
チームをまたいで話をするっていうのは、
システム間のデータ連携とかそういう話はちょっと置いとくとして、
そんなに別に普段の仕事の中でない。
なるほどね。
逆にそのシステムを使うお客さんとかと話す方が多いみたいな感じかな。
業務の話だと。
なるほどね。
他の話聞いてると、いわゆるエンジニアチックな、
例えばここですごいエラーになるんだけど、
なんでこのエラーが消えないのかとか、
そういう話かなと想像したんだけど。
そうですよ、まさに。
確かにそうかなとか、
業務内容の違い。
あと営業とかも一緒にいるみたいになると、
そういう案件は同じで、
営業とエンジニアと立場が違うみたいなことであれば、
確かに近くにいると話すことで、
もしかしたらいいことがあるっていうのもありえるかな、
みたいなことは思ったかな。
そうですね。
別にそこから新しいイノリティションが生まれるとかないんですけど、
上の人は日常の会話から新しいアイデアを見つけましょうみたいな、
言ってるんですけど、
そういうことはまあない。
まあない。
まあないけど、
でもちょっとした営業の相談事とか、
この書類ちょっとついでに届けといてみたいなことが、
やりやすくなったのかなみたいなのは思いますね、すごい。
あれ、しょうごさん何の話でしたっけ?
最初のあれか。
いやでも全然OKで。
そうした時に、
でも、
例えば、あ、わかんない。
ポッカムさんが意識的に隣の人に話しかけるみたいなこともしたりするんですか?
めっちゃやってます。
めちゃくちゃやってますね。
それはすごいね。
めっちゃやってる。
でもなんかね、これは私が話したいっていうのもあるし、
私は後輩に話したり同僚に話したりするんですけど、
やっぱりそれがすごい大事だと思ってるから、
空間作りとか、職場のなんか意識、仲間意識は言わないけど、
そういうちょっと働きやすくするためにめっちゃ大事だと思ってるから、
すっごいやってますね。
それがフリーアドレスだとすっごいやりやすくなったっていうのが、
めちゃくちゃ嬉しいポイントですね。
なるほどね。
それは、でも大体周りに座る人は仲が良くて、
なんか普通に話しかけられるみたいな関係性ではあるって感じですか?
そうですね。
確かになんか基本的にみんなと仲悪い人がいないみたいな感じだから、
本当に話しかけやすいしみたいな。
そこまでいったらまあいいんだろうなって感じかな。
なるほどな。
なんかそういう雰囲気でもない状態でフリーアドレスにしちゃうと、
もう別に誰とも話さなくていいしみたいな、
もう開発とか業務だけやれればいいから、
この席でただ仕事をさせてくれみたいな人が多いって感じなのかな。
そうね。
でもちょっと話ずれちゃうんだけど、
なんで、ちょっとどこまで話せるかあれだけど、
なんで、なんでじゃないな、
どうやって周りの人とは仲良くなってきた感じがあります?
難しい質問ですね。
あんまり仕事上関わらない人でいる気がするんですけど、
そういう人とも何らか接点がこれまでちゃんとあったから話せるみたいな感じですかね。
あ、そうです。
まず開発職だと、
その案件ごとにずっと同じ先輩に就くわけじゃなくて、
案件ごとに先輩が変わるんですよ、就く先輩が。
私は基本的にそこにいる先輩だと、
基本的にみんなのその先輩の下に、
どの先輩の下に就くってことも経験したから、
その仕事をやる中でちょっと話をしたり、
あと基本的に女性就任だとそういうのがなくても、
雑談をやって、自然と仲が深まるっていうのは当たり前のようにあるから、
それで仲良くなってって感じですね、すごく。
まあでもそうだな、難しいな。
なんかちょっと今の質問は、やっぱりだから結局今の僕の立場だと、
そもそもやっぱ知らない人が多すぎて、
やっぱりそれはフリーアドレスとして許し訳ですよね。
薄いですよね。
しかもでかい会社っていうのは。
ただ僕が最初入った会社は、
有定1000名以下規模なんで、
なんとなく10年弱いたんで、
10年弱とかで例えばいると、
大体なんか知ってるみたいな。
修正しようとしたことないけど、
なんとなく名前は知ってるし、
一度は話したことあるかもないかもみたいな、
そういう感じにもなるから、
そういう感じだったら確かにやっぱり、
フリーアドレスっていうのは機能する気はするんだけど、
多分1000人を超えるような会社だと、
やっぱりもう厳しいんですよね。
知らない人多すぎなんですよ、多分普通に。
雑談。
厳しい。
厳しい、厳しいか。
その周りでめっちゃ雑談してる人とかいないんですか?
いないね。
みんな黙々と仕事してるって感じ?
仕事の話しかしないって感じなのかな?
なんだろうね、分かんない。
なんか俺の感じだと、
だいたい今だと自席からリモート会議しちゃうから、
リモート会議してる人とかの声が多かった。
あとは打ち合わせコーナーはだいたいちょっと横にあるから、
そこで打ち合わせしてるっていうので、
自席でなんかこう話をしてるみたいなのは、
あんま見ないね。
ないんですね。
そっか。
業態とかそういうのもいるかもしれないけど。
ですね。
そうなんだ。
なんか私のところとか派遣で入ってきた子がいるんですけど、
私より若い女の子で、
なんかすげえマッチングアプリの話してくれるんですよ。
なんかこの人と、今この人といい感じなんですよみたいな。
普通になんか仕事のときに話してきたりとか、
なんかめっちゃあるんですよね。
そういうのがあるかな。
ちょっと偏見かもしれないけど、派遣の人とかはあるイメージ。
そう、なんかね、派遣の人はやっぱりそう。
なんかね、仕事に対する意識も違うから、
この時間内でこの生産性仕事をしないといけない、
あげないといけないっていうのがやっぱないから、
なんかちょっと働きに来てるみたいな感じで。
やっぱね、派遣の人みたいなのが結構ゴシップみたいなのを詳しかった。
なぜか詳しかったんですけど、
なんかそういう、
例えば女子トイレの中とか、
あとなんかちょっと台所みたいなところとか。
給糖室みたいなね。
そう、給糖室とそれそれ、給糖室とかでめっちゃある。
ありますよね、そこはあるんだよな。
俺の記憶でもめちゃくちゃあるから。
なんだろうね、やっぱりなんか、
やっぱそもそもフリーアドレスがちゃんと成立する前提みたいなのが結構ある気がしてきたな。
ある程度なんかがちゃんと醸成されてないと、
やっぱあんまり。
難しい、それをやっぱね、上の人は分かってないんだな。
フリーアドレスにすることで中が醸成されるって思ってるけど、
実はもっとその前提とか考えていけない。
それは多分リモートワークとかも同じ話で、
結局リモートワークができるのって、
多分ある程度中が既に基礎形成が構築されている状態じゃないとやっぱ難しいんですよ。
むずいですね。その状態で、
構築されてない状態でしたら質問とか、
なんかチャットに送るのがめっちゃなんかハードル高いですもんね。
そうそうそうそう。
っていうのは結構やっぱ可視化されづらい話で、
上からしたら別に出来結晶みたいな風に見えるチャットとかあるのかもしれないけど、
やっぱなんかね、そういうところがどうもなーっていうところの話かな。
そうなんでしょうね。そんな気がするな、なんか。
もう一個だけ言っておくと、ライフの話の中でも、
このフリーアドレスの流れだったからちょっと失礼しちゃいましたけど、
雑談をしたい派の人がお便りで、
定例みたいなところでちゃんと30分の中、
枠を設けて雑談をする時間があって、
私はそれがすごい嬉しいんです、みたいなことをおっしゃってる人がいて、
そういう人もやっぱいるんだな、みたいなことを思ったんですけど、
別に僕はあんまりそこまでしなくてもいいんじゃないかって思う派ですけど、
やっぱり今の文脈で言うと、
なかなかその中だと構築とかがされてない状態であると、
ある程度これくらい強制性を持たせないと、
やっぱ会話する機会にもならないのかなーっていうのを、
改めて聞いてて思いました。
そうなんでしょうね。
私は逆に話す場所があるから、
そういう30分取ってやられると、
そんな設計しないでよって思っちゃうんですよ。
嫌だよって、その場で話す話なんて全然深まらないし、
思っちゃうんですけど、
やっぱそういう場がない場所だと、
それが有効的に働くんだなっていうのはすごいありますね。
でも難しい話なんだろうなーっていうのを、
今話してて思ったなー。
なんか不倫アドレスだからって一概に、
仲が深まるとも、業務が回るともならないっていうのがね。
なんかね、結局やっぱり長く、
長い時間一緒に過ごすみたいなのが結構重要な気がしていて、
やっぱそういう意味で飲み会みたいなのって重要なんだろうなって思うんですよ。
過去経験。
そうなんですか?定期的にその場があることで。
全然話したことない人でも飲み会とかだったら、
ちょっと話すことはあるかもしれず、
そこで飲み会で一回話すと、
その後仕事でもちょっと話しやすくなるみたいなのが普通にあったんで。
ありますね、確かに。
なんかその飲み会でしか発生しない場はあるから、
そこを起点に仕事で話せるみたいなのはありますな。
だから結局今本当にリモートワークとかも、
いい意味で推奨されていく中で、
やっぱ本当に人と人が関わるタイミングみたいなのが、
どんどんどんどん少なくなってると思うので、
やっぱそういう中でどうやって関係性を作るの?
さらにキャリア、中途入者みたいなのもどんどん増えてってなると、
やっぱりその関係性みたいなのどう作るの?みたいなのって言って。
そうですね。
やっぱちゃんと考えないとうまくいかないんだよなって改めて思う。
私はその経験がないから、
ちょっとこれ聞いてる人で、転職した人で聞いてみたいです。
どういうふうにこの話すきっかけを作って、
どういうふうに仲良くなっていったかみたいな。
うまい人はうまいんだよ、多分。
うまい人はできるんだけど、
うまい方なかなかできない人じゃないかなって感じです。
転職は大変です。
確かに私のなんか入ってきた人で、
もう別の会社また転職していった人がいるんですけど、
やっぱなんか溶け込めてない感はありましたね。
やっぱなんか正社員、元からの人同士で仲良いみたいな。
難しいな。
かなり時間がかかる話だと思う。
数年レベルで時間がかかる。
そうなんだ。
もしかしたら、結局ずっとちょっと違う扱いになる可能性もあると思う。
例えば最初の入社のタイミングから、
プロパーで同期がいるっていう人と、
中途で入ってきた人っていうのの関係性みたいな。
すごい日本チックな話だけど、やっぱあるんだろうなと。
ありますね。やっぱ会社という共同体が強すぎる問題がめっちゃあるな。
日本的な。
難しい。