学びの優先順位の重要性
おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。
今日は、ビジネスをやるうえで学びって必要ちゃ必要ですよね。
学びを否定するつもりもないし、すごく大事なものだと思ってます。
なんだけれども、ビジネスをやるうえで何を学ぶのか、それはいつ学ぶのか、ここを履き違えてるというか、
そのせいで全く結果が出てないという方すごく多いんですよね。
今日はそのあたりのお話を整理しようかなと思ってます。
というのが、最近ビジネススクールに通われた方が立て続けに相談にいらっしゃってるんですが、
話を聞くと1ヶ月以上もビジネスの学びをやってる。
1ヶ月以上、あるいは半年以上とかね。
やってるんだけど思うように利益が出ないとか、利益が一夜出てないとかね。
話を聞いてみるとね、ビジネスモデルとかどんな商品を売るかみたいなことを考えることに何週間もかけてるわけですよ。
そんなところを時間かけるような、何週間も時間かけてどんな商品サービスを売るのかとかね、
あるいはビジネスモデルの部分、そんなにそんなに時間、はっきり言ってかけすぎ。
結果、スクールを通えた後とかでもね、スクール代をまったく回収することができずに、
ただ単にビジネスのそれっぽい知識だけが身に付いちゃった、残ったってね、
そういう方がすごく多いなと思うわけですね。
その一方で僕の個別コンサルの特徴って何かっていうと、
とにかく爆速で結果を出すっていうところなんですよね。
ゆっくり知識を身に付けつつ、1年以上かけてゆっくり自分の事業を育てていきたいみたいな、
そういう方は別にうちである必要はないかなというふうに思うんですよ。
うちの場合はとにかく爆速で結果を出すっていうところに思う気を置いてます。
なぜそう思うのかっていうのがね、これ僕自身のビジネスのスタイルでもあるんですけど、
人生の時間ってかけられてるじゃないですか。
企業して数年かけてコツコツ事業育てて、5年とか10年とかやって、
ようやく事業は育ててきた。
それはそれで別にいいですよ、いいけどさ、
それだったら僕はいつも思うのは、さっき言ったように人生の時間ってかけられてるんで、
半年とか1年とかで爆裂結果出して、それ安定させてさ、
それでのんびりやったら5年10年かかるところ、半年とか1年でやればさ、
4年とか9年とか短縮できるわけですよ。
結果出た状態っていうのは、要はしっかり売り上げたって利益が出てるし、
自由な時間も手に入り始めるっていうことですよね。
そうするとちまちまやってたら、5年10年かかるところ、
そういうショートカットで1年でやってしまったらさ、
9年間お金と自由が手に入った状態で過ごすことができるわけですよ。
次のチャレンジをすることができるわけですよ。
そっちのほうが楽しくないって僕はいつも思うんでね。
そういう意味で爆速で結果を出すっていうところにお向きを置いてるといったところですね。
学びの話なんですけど、多くの場合、学びが足りてないわけじゃないんですよね。
そうじゃなくて、学んでる内容とか、その優先順位、学びの優先順位っていうんですかね。
その辺りの決め方ですよね、優先順位の決め方。
その辺がね、そうじゃないんだよなっていう方がすごく多い。
だから結果が出ないんだよっていうところですね。
だからちゃんと勉強してきた、ビジネスの学びをしてきたのに、
なんで結果がついてこないんだろうっていう方にとっては、
少なからず有益なお話になるかなと思ってます。
よろしければ気になる方は最後まで聞いてください。
知識だけでは売上に繋がらない現実
私、クラリンは学生時代に起業しまして、
このまで01でいろんな会社を作ってきました。
会社経営をしながら、あるいは大学で教えながら、
個人的に起業、副業されている方。
中でも、起業して1年以上になるんだけど、
もう月50万いかないんだよねっていう方をサポートさせていただいております。
相談あるよっていう方、いらっしゃいましたら、
概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題に入ります。
学びの話ですね。
ビジネスの学びというかね。
うちに相談に来る方ってね、結構似たパターンあるなというふうに思ってて、
特にビジネススクールとか行ってらっしゃった方に関しては、
共通して言えるのが、なんか頭でっかちなんですよね。
丁寧にノートにまとめたり、
フレームワーク、いろんなマーケティングだったり、
経営のフレームワークに関しても、
しっかり理解されてるなっていう方、いらっしゃるんですけれども、
それでも売上が月10万にも届かないとか、
売上がですよ。
そういう話、たたあるんだなというふうに思わされてます。
そうするとね、なんでそんなことになるんだろうってなるんでさ、
聞くわけですよね。
今扱われている商品サービス、あなたが提供されているものって、
今まで何人くらいの方に出しましたっていうふうに聞くとね、
大体沈黙になるというかね。
人によってね、いやまだ商品が固まってなくて、
こうやってみようかな、やってみようかなっていうふうに悩んでますみたいなね。
いや、もったいないなって思いますね。
いや、とっとと商品出しなさいよ、そこで仮説検証していって、
どんどんブラッシュアップしていきなさいよって僕は思うんだけれども、
それができてないっていう方が大半なんですよ。
それで売上立つわけないですよね。
ビジネススクールに通ってらっしゃった方なんかだと、
何百万も払ってさ、で学んできたっていう人が、
やっぱりそういうところで止まってるんですよね。
勉強したから止まってるわけではなくってね、
それもあるかもしれないが、
勉強したのにそれを商品として、サービスとしてお客様に届けるっていう、
この回数がね圧倒的に少なすぎるんですよね。
で、日本政策金融高校がね、いつだったかな、
2025年の11月に調査したものが年明けに出たんですけど、
企業意識に関する調査っていうのがあって、
そこには月賞50万に届いてないっていう企業家がだいたい7割弱って書いてありましたがね、
そこに副業レベルのパートタイム企業家なんかを入れちゃうと9割超えちゃうみたいな、
月賞50万に届いてないっていう企業家7割弱もいるんですよ、月賞ですよ。
あらりでも営業利益でもなく、
つまり経費とか原価を引く前の純粋に売り上げっていう部分ですよね。
あらりってね、要は売り上げ総利益とも言いますけど、
それは何かっていうと、売れた額から売り上げにかかった原価、
売り上げ原価っていうのを差し引いたのがあらりじゃないですか。
さらにあらりから諸々の経費、販売費とか何やらを引いたら営業利益じゃないですか。
基本的にこのあらりとか営業利益っていうところを見るわけですけど、
その事業が上手くいってるのかどうか、利益率ってどうなのっていうのを考えたときにね。
なのでその辺の利益ではなくて、月賞レベルで50万いってない7割弱でどういうことっていう感じになるわけですよね。
で、フルタイムでやってる企業家さんとかでも月賞50万超えというのは3人に1人くらいなわけですよね。
さっき言ったようにね、そこ届いてないのが7割いるわけですからね。
で、その一方でね、うちに来てるコンサル生産、伴奏支援やらせていただいてる方々に関して言えばね、
ほぼ100%1年もあれば月50万はいくんですよ。これ月賞じゃないですよ。
あらりだったら営業利益ですよ、月50。
これ年賞、よく年賞何億とかですね、どうやってる人いるじゃないですか。
年賞で言うのってすごくおかしいよなっていつも思うんですよね。
年賞数億って言ったらなんか凄そうに聞こえるじゃないですか。
年賞数千万とか言ったらなんか凄そうに聞こえるじゃないですか。
でも、例えばね、そうだな。
年賞、月賞500万であれば、小さな飲食店だったら大体これくらいになると思うんですけど、月賞500万。
そうすると年賞ベースで言ったら6千万になるじゃないですか。
最終的な利益っていうかね、営業利益50万以下になることがほとんどかなって思うんですけどね。
なんか飲食店って難易度高いよねっていう話なんですけど。
年賞とか月賞とかこっちの整数字に皆さん踊らされすぎっていうかね。
この話は今日の本数字ではないんで別の機会にお話ししようかなと思ってますが。
何の話でしたっけ。
ビジネスの学びっていうのがそのまま、学び方の話ですけど、
その学びっていうのがそのまま売上に直結するわけじゃないっていうところはまだ抑えておいてほしいんですよね。
当たり前っちゃ当たり前なんですけど。
つまりね、知識が増えれば増えるほど売上も立つし利益も増えていくなんてことはありえないんですよ。
学びっていうか知識が増えるっていうのはこれ分かったっていうことですよね。
理解したっていうことですよね。
行動しなければ売らなければ1円にもならないわけですよ。
自分が学んできたこと、それを販売しなければお客さんが買うっていうことが起こらなければ売上なんて当然生まれないわけですよ。
すごくすごく当たり前の話じゃない。
でもさ、ここ勘違いしてさ、売上が何ヶ月も経たずにビジネスって難しいって勝手に思い込んじゃってる方めちゃくちゃ多いんですよね。
だからね、知識を増やすビジネスの学びイコールそれが売上に直結する。
学べば学ぶほど売上も伸びていく。
そこにはある条件が必要なんですよね。
学んだことを生かすっていうことがなければ売上に連動しないんですよね。
当たり前ですよね。
でも学んでるだけですごく賢くなって売上も立つって勝手に思い込んでるけど、
学んだことを使えっていう話なんですよね。
で、僕はいつも思うのはね、その学んだこと、それって売上に直結してますかってね、
あの企業初期の頃ここをとにかく意識しないとダメなんですよ。
学んだこと、学んできた時間、それって売上に直結してる?
多分してないんですよね。
してないからこそ、たくさんね、特にちらっとスクールの話、ビジネススクールの話しましたけど、
スクールで学んだこと、たくさん時間を使ってお金を使って学んできました。
でも学んだこと、それ売上に直結してますか?
してないですよね。
で、そこでね、起こってくる問題っていうのは、すぐ使わないことを勉強しまくってる方が本当に多い。
それは今すぐ使えないことをさ、どんだけ勉強しても使わないわけだから、それ売上に繋がんないんですよ。
今すぐ使えないことってね、忘れるのも早いしさ、使いこなせるようになるなんてありえないですよね。
知識って使える段階になって初めて生きてくるんで。
つまりね、いきなり最初からビジネスモデルの、今の自分にとって必要ないものを学んだところで、そんなもんはクソなんですよ。クソ。
いらない。はっきり言っていらない。
そのね、知識ってね、やっぱり自分の段階があるから、自分がビジネスやっていく超初心者の段階でちょっと売れ始めた。
中級、上級でちょっとずつレベルアップしていくわけじゃないですか。
それぞれの段階に見合ったものをちゃんと学んでいかないと使えないわけですよ。
使えもしない段階で学んだところでさ、その知識ってね、単に頭に入ってるだけでさ、使いどころがないんでね。
無駄、無駄ですね。
あなたが研究者になるって言うんだったら別ですけどさ、別に研究者になりたくてビジネスを勉強してるわけじゃないでしょ。
なのでその辺ね、学びっていうことに関して言えばね、とにかく必要になった時にね、学べばいいわけですよ。
あるいは先に知っておくっていうのは必要かもしれない。
なるほどこういうフレームがあるんだみたいなぐらいね、ぼんやり押さえておくでいいんですよ。
必要になった時に、そういえばあの時学んだあれってここで使えるんじゃないかって、
ここのつなぎがありさえすればいいんで、がっつり学ぶ必要なんてね、必要性を感じない、あるいは必要とは思えない段階ではない。
その学びに時間投下すると本当に無駄です。
で、そうするとね、ビジネスモデルの設計なんかもそうなんですけど、時間かけすぎ。
ビジネスモデル設計の落とし穴と早期行動の勧め
このね、ビジネスモデルの設計にね、もう何週間も下手したら1ヶ月以上、2ヶ月、3ヶ月とね、時間かけている方本当に多いなと思います。
ビジネスモデルってね、おろそかにしていいものではない。
それは確かにそう。
で、すごく大事なもの。それは確かにそう。
だが、難しく考える必要もないんですよ。
で、とにかく最初のうちはね、誰に何をいくらで売って、そのお金っていうのがどういう流れで自分のところに来るのか、
どういう風に自分の事業という、自分自身とかあるいは自分の会社に残っていくのか、ここをね、しっかり整理するだけでいいんですよ。
で、商品っていうのはさ、中身の部分とかね、それがビジネスモデルの中でどういう風に回っていくのかな、
その商品がね、お金に返還されてっていう部分ね。
で、そういったものを整理する、それでいいんですよね。
スクールとかだとさ、よく9マス埋めましょうみたいなワークだったりあるじゃないですか。
9マス埋めるってね、スター・ワルダーのビジネスモデル、なんだっけ、ビジネスモデルキャンバスか。
よくBMCって言われるやつですね。
これ結構定番になってるから、多分誰かがね、どなたかが日本で提供して、それはバッと広まったものだと思うんですけど、
これね、お客さんって誰なんだろう、何を約束することができるかなとかね、どうやって届けるんだろうとかね、
それに必要なものって何?みたいな、そういったものを埋めていくっていうやつですけど。
で、こういうものを埋めてね、設計できたっていう風になって、そこで満足してしまう。
いや、使うよっていう話ね。使うことがなければね、ほんと1ミリも役に立たないんでね。
で、01の段階の方、このマスを埋めていく作業だけで、それ終わったら仕事した気になってるわけですよ。
でもさ、商品作ってないじゃん、売ってないじゃんってなるとさ、1円も売り上げ立たないって当たり前じゃん。
だから、ビジネスをフレーム、ワーキングも含めて一生懸命やる、それは別にいいですよ。
でもさ、それを実際にあなたの行動に移しました?移してないですよね。
それを売り上げ立つわけないですよね。学んだことを既に自分で商品を売ってます。
でも売ってるんだが、学んだことをちゃんと適用しましたか?適用できてない。
それだったら学びって繋がってないですよね。活かされてないですよね。
それを売り上げに繋がるわけないですよねっていう話なのね。
で、さっきの9マスの埋めるっていうよくあるワーク。
それもね、僕からしたらね、9個もいらないですよ。
多分3つか4つぐらい、いつも言ってるやつです。
誰のどういう悩みをどういう風に解決するのか。
で、もっと深掘りしてすれば、深掘りっていうことでもないですけど、
そのお金いついただくのか。で、単発なのか、継続なのか、
クロックスセルがあるのか、アップセルを作るのか、
その辺りの設計、これだけで最初は十分です。
だからそうするとね、なんだろうな、いきなりでっかい市場規模計算したりとかね、
ロゴどうしようもそうだし、組織図どうしようとかさ、
そんなもう後回しでいいですよ。最初はあなた一人でしょ。
ロゴなんかもさ、もう、
とりあえず一個ないとか格好悪いって言うんだったらさ、
AIとかにポイッと投げて適当なものを作ってもらえばいいわけですよね。
で、ちゃんと売上立って、ロゴもしっかりしなきゃっていうフェーズに入ったときにさ、
そういうね、力を入れてやればいいだけで、最初のうちにやる必要ないんですよ。
で、とにかくね、最小限のものでスタートできるはずなのに、
なんかね、頭でカチン、あれもやんなきゃ、これも勉強しとかなきゃってなって、
時間かけすぎ、学びに時間かけすぎ、そんなことね、
さっき言ったビジネスモノ用の設計なんかね、長くてもですよ。
長くても1、2週間ちゃんと考えればそれで十分なんですよ。
もうそれ以上かけてる。意味がわからない。
これあくまで01段階の最初のフェーズっていうことですよ。
もっとね、もうすでに大企業だったりそういう場合はまた別なんですけど、
そうじゃなくて01段階の場合はビジネス初心者ですっていう場合、
1年以上ビジネスにやってるんだが月50万いかないんだよねって言われてる方の場合、
このビジネスモデルの設計なんか、マックス2週間かな、
まあ1週間か2週間ぐらいかな、それぐらいあれば十分です。
これ以上時間かける必要ないです。中途半端でいいんです、そこはね。
で、これね、早ければほんとビジネスモデルの設計なんかさ、
早ければ数時間もかかんないですよ。すぐ終わるんですよ。
で、これがね、できないとビジネスが始まらないんで、ここ時間かけすぎちゃダメです。
大事なことは、いきなり完璧なモデルにする必要は絶対ないんですよね。
何度も言ってるようにね、商品というか、モックですよね、モックを出して、
仮説検証をしながら修正して最低機会を探しに行く、これがビジネスなんでね。
完璧に作ってから市場に投入する、完璧に作ってから販売を始める、これダメなんですよ。
とにかく中途半端にインで出して、仮説検証しながらPDCAを高速で回して改善してやっていく、これだけなんですよ。
だから設計にね、あるいはどういう商品サービス売ろうかっていうので、
何ヶ月もかけてらっしゃる方、そんなにかけちゃダメ。
しょぼくていいから長くても2週間ぐらいを目処に切って、設計を終えて、
まずは自分の商品サービスを販売してください。
販売しないと1円にもならないどこか時間もお金もね、ドブに捨てていくから無駄にしちゃうんです。
しょぼくていいからとにかく売れ。
1秒でも早く仮説検証を始めろ。
1秒でも早く売り上げをまず立てろ。
これなんです。
行動と改善によるビジネスの成長
PDCAを回してどんどん仮説検証の精度を上げていく。
たったこれだけです。
そうするとね、あなた自身のビジネスの精度もどんどん上がっていって、
あなたが思い描く未来に少しずつ近づいていくかなっていう風に思います。
というわけで、本当はもうちょっとね、何を学ぶべきなのかっていう話とかね、
その辺も深掘りしようかなと思いましたが、
これちょっと次回の機会に回そうかなと思っています。
というわけで、今日のお話少しでもためになりましたでしょうか。
ためになりました。
ためになったということは、ある意味、
勉強しすぎて頭でっかちになりすぎててっていう方なんでしょうね。
勉強することやめろとは言わない。
この話はちょっと次回しようかなと思いますね。
ビジネスに役立つ勉強ってそもそも何なのっていうところはね、
ちょっと次回お話しようかなと思いますが、
とにかくね、動かないと一円にもなりはしません。
売ってみないと、
あなたが思い描いたようにお客様が買ってくださるのかどうか、
これさえもわかんないです。
とにかくビジネスモデルの設計に、
何週間も何ヶ月もかけるのはやめましょう。
何を売ろうと思ってるのか、
そこを考えるのに何週間も何ヶ月もかけるのはやめましょう。
とりあえずのビジネスモデルを作ったら、
まずそれを実際動かしてください。
そっから始まるんです。
仮説検証が始まるんです。
PDCAサイクルを回して改善していくんです。
そこで初めて学んできたことを活用して、
次に活かしていくっていうことができるようになるんです。
というわけで、
僕の番送型支援を受けていらっしゃる方は、
この辺を最初のうちは本当に徹底的にやるんですよね。
そうすると、仮説検証の仕方がわかると、
どんなことにチャレンジしても、
改善点が見える、次のアクションが見える、
そうすると次の一手を打てる。
打った時にどうなるか、KPIというのを設計して、
そこで損切りだったりしていくわけですけど、
本当にゲーム感覚ができるようになるんですよ。
そうすると、半年とか1年もあれば、
ある程度あなたが思い描いていたもの、
悩んでいたものを吹き飛びますよ。
ちゃんと利益も安定してくると思います。
というわけで、
今日のお話、少しでもためになりましたでしょうか。
よろしければ、いいね、コメント、チャンネル登録、
どうぞいただけると嬉しいです。
またビジネスやってて悩んでますという方がいらっしゃいましたら、
概要欄よりお問い合わせください。
ここ最近、問い合わせがすごく増えてまして、
なかなかすぐ返信したりすぐ対応したりというのが
難しくなってきておりますが、
ちゃんと皆さんからいただいているコメントは
読ませていただいております。
DMとかも読ませていただいております。
返信気ながら待っていただければと思います。
というわけで、今日もあなたにとって
素敵な1日になりますように。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
バイバイ。