1. くらりんのビジネス研究所@主に札幌
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あなたは大丈夫?ビジネスの勉強法を間違うと結果なんて出ないよ!
2026-08-27 18:28

あなたは大丈夫?ビジネスの勉強法を間違うと結果なんて出ないよ!

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・学生起業→法人化→...→調子に乗って失敗→...→いま4社経営
・ゼロイチで作った法人66社、1000件超の事業に役員やコンサルで関与
・南は福岡から北は北海道、各地の大学・専門学校でも教えてます(無駄に学位も複数持ち)
・最近はスタートアップ系の審査員やらコーチやらで登壇も増加中
・音声配信でもビジネス・起業テーマをほぼ毎日発信(スタエフのプロでもあります)
・関西出身→札幌→英国→...→複数拠点生活(いまは主に札幌)
・ゆるく自由気ままな生存戦略
・朝はジョギング/筋トレ、昼からサウナなワイン飲み
・読書は1日2〜3冊


_____🚩受講生のリアル実績🚩_____
・ゼロスタート→SNS運用代行会社設立、月100万円台達成(22歳、学生)
・廃人ゲーマー→ #コミュニティ 運営、3ヶ月目で月14万(18歳、学生)
・元カメラマン→2ヶ月目で月収40万→法人化年収1200万(31歳、主婦)
・ゼロスタート→紆余曲折8ヶ月目、不用品回収会社→退学し #飲食 3店舗経営他(21歳、元学生)
#占い師 (利益ほぼゼロ)→ #着物 の着付け会社(60代、女性)
#エンジニア →副業スタート #プログラミング 教室、月50万→退職し法人向けのバックエンドのシステム開発会社経営(31歳、男性)
・子育てママ→ #カウンセリング 4ヶ月目、月40万(40代、女性)
・カフェ経営→経営改善、それと別に #デザイナー はじめて2ヶ月目、デザイナー業月18万(40代、女性)
・元事務職→夫婦関係の悩み解決コーチ、4ヶ月目で月30万(20代、女性)

___🚩note(配信の文字版)🚩_____
このチャンネルで配信したものを整理して記事にしてます。
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00:00
おはようございます、経営戦略コンサル担当のくらりんです。
前回、前々回、ビジネスの学びについてのお話をしたかなと思うので、
今日はその続きというか、あのとき話し切れなかったものをね、
もうちょっと整理してお話しようかなと思っています。
前回どんな話だったかな、とにかく学びに時間を使いすぎて、
ビジネスモデルとかね、どういう商品サービスを売るかみたいなのを、
なんだ、一生懸命考えるというところに時間かけちゃってて、
かけてる間ってね、1円の売り上げも経ってないのに、
なんか学んだことをやった、ワークでやったこと、
そのやり切ったっていう、頑張ってるっていうその実感がね、
イコールビジネスやってますみたいに錯覚しがちなんだけれども、
そうやってね、商品サービスを一個も売ってないんだから、
それはね、売り上げにつながるわけないよね、みたいなね。
そうじゃなくてね、ビジネスモデルの設計だったり、
商品サービスどういうもの扱うか、どういうものを売っていこうかっていう、
話の整理っていうのは、長くても1、2週間みたいな話をしたのかな。
まあ短ければね、だって数時間でそんなもん決められるわけですよね。
現場に落とし込んで、とにかく仮説検証をして回していく。
で、そうすると爆速で結果につながりますよ、みたいなところで終わってたかなと思いますが、
今日はね、今回は、じゃあビジネスの学び、
学ぶって言ったらもう何を、どのタイミングで学べばいいのかっていうところを、
もうちょっと今日は深掘りしていこうかなと思っています。
まあビジネスにとってね、学びっていうのはすごく大事です。
大事なんだけれども、こういう学び方をしないと、
結局意味がないよ、時間の無駄だよっていったところですね。
今日はその辺りのお話ができればと思っています。
気になる方はぜひ最後まで聞いてください。
私クラリンは学生時代に起業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。
今は大学で教えつつ、会社経営の傍ら、
個人的に起業、復業されている方、中でも起業して1年以上になるんだが、
月50万いかないんだよね、という方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方がいらっしゃいましたら、概要欄よりお問い合わせください。
それでは早速今日の本題に入ります。
まあ学びのね、中身っていうか、何を学ぶのか、学ぶ内容のお話ですね。
基本的なことっていうのは、事前に学んでおくっていうのは、
多くにこうしたことはないんだけれども、
ビジネスの基本でね、ごく当たり前のことばっかりなんですよ。
別にね、専門用具が飛び交うとかね、そういうこともないし、
小学生でも分かるような話ばっかりなんだっていうのは、前提として覚えておいてほしいなと思います。
ごくごく当たり前のこと、これだけはね、ビジネスをやる上で抑えておいてほしいっていうのは、
すごく基本的なところで、僕はいつも言ってるやつですね、
ビジネスっていうのは価値提供、悩みごとの解決。
で、解決するっていう、そういうね、価値を提供する、
それに対してお客様からその対価としてお金をいただく、これがビジネスなんですよ、と。
あるいは言い方を変えるとね、安く仕入れて高く売るっていうのもね、
03:01
ある意味ビジネスになるしっていうね、その辺の基本的なところですね。
で、それから、利益っていうのは、売上げから経費を引いたものが、
まあ、簡単に言うとね、利益、厳密にはね、荒利だったりね、
営業利益みたいな話になるんですけど、まあその辺はいいや。
とにかく利益っていうのは売上げ、どれだけ売れましたかっていうね、
売上げ総額から経費の総額を引いたものがさ、利益になるわけですよね。
例えばなんだろうな、仕入れて売るとかでもそうですよね。
仕入れ額の方が安ければ、販売額が安ければ、
その差額っていうのが、ある意味荒利というか利益になるわけですね。
売上げっていうのは、で、その一方で売上げっていうのは、
1個、例えばなんだろう、1000円のものを10個売りました、
だったら1000×10でさ、1万円になるみたいなね、
販売数に単価を掛け算したものですよとかね、
まあ言ってみるとね、さっきも言ったように、
小学生でもわかるような話ばっかりなんですよね。
この辺にね、マーケティングの手法だったり、
行動経済学とか営業のスキルなんかが付け加わっていけばいいんだが、
そういったものはね、事前に勉強するというよりも、
実際に自分の事業を動かしながら実践で学べきものなんですよ。
事前にね、ある程度教科書的に整理しておくっていうのは、
その方が見通し、立ちやすいっていう場合、
あるかもしれない、あるかもしれないのだが、
実践の中でとにかく自分で使っていくっていう方向が、
すごく大事なことなんですよね。
いろいろ専門用語とかさ、やっぱ、あるわけです。
まあ要は専門用語というのは、その簡潔にね、
一言でその複雑な概念なんかを言い荒らすことができるので、
それで専門用語っていうのは、
それを知っている人の間ではね、
すごく便利に使えるものだったりするわけですけれども、
別に専門用語を知らなくてもね、
どういうことなのかっていうのは把握してさえいれば、
小学生でも理解できるような、
そういった内容だらけなんですよね。
なのでその辺はね、
ビジネスの勉強ってなんか難しそうとか思う必要は全くないです。
さっき言ったように、
お客様に価値を提供するその対価としてお金をいただく、
これがビジネスの基本です。
あるいは安く仕入れて高く売る、
あるいは自分が持っているスキルを売る、
そういうものです。
で、その上でね、
何を学ぶべきなのか、
学ぶ内容って悩むじゃないですか、
ビジネススクールとか教科書的なもの、
マーケティングの基本的なセットみたいなのがあって、
カリキュラムがあってだとは思うんですが、
そういったものを順々にやっていく必要ない、
なんか全員否定しているようで申し訳ないけれども、
僕は思うにはですよ、
学ぶ内容はカリキュラムのそういったものではなく、
現場を離れて決められるようなものじゃない、
っていうのは覚えておいてください。
もう一回言いますよ。
現場を離れて何を学ぶべきなのかっていうのは、
決められないっていうことなんですよ。
つまり何が言いたいかって、
現場、現場っていうのは何か、
お客さんです。
お客さんが何を学べばいいかを教えてくれるっていうことなんですね。
06:01
ここすごくすごく大事なんですよ。
自分であれもこれも勉強しなきゃあれも必要だ、
みたいになっちゃいがちですよね。
そうじゃなくって、
そういうビジネスの学びのカリキュラムを組むとしたら、
あれもこれもこれも必要かもしれない、
あれも必要かもしれない、
自分これ知らないとか不安になってもっと勉強しなきゃってなるかもしれない、
知らないのだが、
そういう自分のビジネスの学びのカリキュラムを組むとき、
それって現場を離れてしまうと、
誰にも必要とされてない。
今のあなたにとっては全く役に立たない、
そういった知識まで学んでしまうことになるんですよ。
それ、今じゃないでしょ。
時間に余裕があるんだったら学んでいいですよ。
知的好奇心を満足させる、
これも人生の自分にとっては喜びだ。
で、そのためには別に売り上げなんてすぐ立たなくてもいいと思っているのであれば、
それやっていいですよ。
でも多くの場合そうじゃないですよね。
学んだことを活かしたい。
それで売り上げをしっかり立てて利益を残していきたい。
だから学ぶんですよね。
なのであれば、そういったものは捨てましょうということなんです。
その上で、
そのカリキュラムを仮に作るんだとしたら、
それは現場にしかない。
誰に教えてもらうのか、
お客さんに教えてもらう。
この発想が大事だということですね。
様々なビジネスにとって有益な知識って確かにあります。
でもさ、
例えば01の段階でホームの知識とか経理の知識、
あるいはチームビルディングとか組織論とかね。
いつか色々必要になってくるフェーズって訪れるんだろうな。
っていうのはありますよね。
あるんだが、それ今じゃないよね。
で、マーケティングの手法とかね、分析手法なんかでもさ、
三振分析ダスウォートとかさ、
そういうのを勉強するとね、
なんか賢くなった気になるわけですよ。
で、なんかちょっと楽しくもらったりする。
でもね、それって今のあなたに必要ですか?
つまり、すぐ使うっていう段階になってね、
初めてそういった三振分析、スウォート分析、
様々なマーケティングの手法、
使う段階になった時に学べば良くない?って思うんですよ。
で、今使わないんだったらそんなもん後回し、後回し、後回しです。
で、とにかくそんなことよりも、
ビジネスの本質、何度も言ってるやつ、
誰のどんな悩みをどのようにどうやって解決するのか、
そこにフォーカスするっていうのがすごく大事なんです、
最初の段階ってね。
で、その後、学ぶ内容に関してお客さんに決めてもらうって、
このスタンスなんですよ。
学ぶ内容に関してお客さんに決めてもらうっていうかね、
決めてもらうってちょっと言い方が悪いですけど、
この学びの決定権をお客さんに渡すっていうね、
自分で事前にあれこれあれ必要かもしれない、
これ必要かもしれないって学ぶんじゃなくって、
お客さんから教えてもらうってこのスタンスが大事なんです。
例えばさ、具体的なスキルに関してもそうなんだが、
動画編集の授業立ち上げだとしますよね、
立ち上げようと思ってるとしますよね、
09:00
先にね、動画編集といえばトランザクションでテロップ入れるとか、
こういう感じで差し込むとかね、いろんなスキルね、
学んでからじゃないとサービス提供できないと思っちゃってる人多すぎです。
多すぎです。
そうじゃなくてね、もう、
乱暴な話、そういうスキルなくてもいいですよ。
動画編集サービスやってますのでお客さんに聞くんですよ。
そうするとお客さんがね、
こういうテロップってこういう入れ方できますかとかって
多分言ってくるじゃないですか。
言われたことで、あれ、それ俺知らないやって思ったとき、
そん時調べて勉強するんです。
そこで初めて学ぶんですよ。
そうするとお客様の小回りごとに対して、
そこに商品サービス当てに行くわけで、ビジネスってね。
そうすると当てに行った先でさ、
必要とされてない知識なんか1ミリも役に立たないんですよ。
それを繰り返してるとさ、
お客さんっていつもこういうものを要求してくるな、
こういうものを困って助けてほしいと言ってるなが
どんどん蓄積されていくんですよね。
そうするとね、
不要な知識を学んでる暇なんてないんですよ。
現場で最優先で学ばなきゃいけない、
現場に出れば最優先で学ばなきゃいけないものっていうのが
見えてくるっていうのはそういう意味ですね。
だからね、そうだな、
うちのコンサル生でね、
カウンセリングをやってらっしゃる40代の方がいらっしゃった。
結構過去の話ですね。
僕のところに来たときはね、
もともと月1、2万くらいだったかな。
それぐらいしか稼げてなかったっていう話ですね。
コンサルを受け始めて、
確か1ヶ月半とか2ヶ月半くらいで
80万の案件、
要は年間サポートみたいなやつがね、
ポンポンポンと決まっていったんですよね。
法人案件も含めてね。
なんでこんな早かったかっていうとね、
さっき言ったようにね、
お客さんがもうすでにいて、
サービスを提供するっていう経験があったからなんですよ。
月にね、1、2万、
これね、商品単価が安かったっていうのと
継続サービスがないとか、
2B案件っていう立て付けがなかったって、
ただそれだけなんですけど、
月に、
それが奨学だったとはいえ、
もうすでにお客様がいて、
現場に出て、
で、そこでサービス提供されてたんですよ。
で、そのお客様からね、
こういうこともやってもらえませんか、
とかね、
こういうのを喜んで、
すごく喜んでもらえた、
みたいなね、
そういう経験があったわけですよね。
で、さらにそこをね、
現場で磨き上げてきた、
叩き上げですよね。
そうすると、
ひたすら現場でね、
要求されてるものを行なしていけばさ、
サービスの質っていうのは当然上がりますよね。
で、それに合わせて自分に必要な知識、
スキルっていうのを磨いていったって、
そういうことをこれまでやられてたんですよ。
そうするとね、
その実践の中で養われてるものであるからこそ、
強いんですよね。
で、月数万円稼げてるっていうことだったとしても、
それで生活できないっていうので悩まれてたんだけれども、
そこはね、
ほんとビジネスモデルをちょっといじってあげて、
見せ方をちょっといじってあげて、
で、その路線でちょっとこうね、
12:00
走るんで、
仮説検証をひたすらやっていくと、
どっかで必ず当たるんですよ。
で、そこでもう既にさ、
実践的なスキルがある上にさ、
で、ここでもマーケティングの知識とかね、
その時に必要だなって僕は思ったんで、
こういう戦略でやってみませんかっていうのをね、
お伝えしてやっていただいたんですけど、
そこはね、
高等経済学、農家学、多分官能ってね、
教科書で学んでることを要は実地で適応する分、
そこは僕はお手伝いさせていただきましたが、
そうするとあっという間に結果を出すんですよ。
だから使える段階になって使うっていうのが必要。
で、現場で必要な知識スキルっていうのは
学べるんだっていうところですね。
で、マーケティング、
さっきちらっと言ったようにね、
ソード分析だったり3C分析だったりね、
かっこいいですよ、かっこいいよね、
そういうのを知ってるっていうだけでも
なんか誇らしげになっちゃったり、
使わないという意味がないんですよ。
で、彼女の場合はここ使いどころだなっていうので、
使いどころだなっていうふうに思ってね、
ドヤ顔で言ったわけじゃないですよ。
それだったらこういう打ち手ありますよっていうので、
ちょっとこの辺で2週間ぐらい検証してみませんか、
あるいはこういう打ち出し方やってみませんか、
みたいな壁打ちをしながら決めていったわけですけど、
で、そういう仕方でね、
あ、なるほど、こういうやり方あるんですね。
で、いや実はこれ○○っていうね、
そういう手法なんです、みたいな。
名前知らなくていいじゃないですか。
だって使えればいいんだもん、売れればいいんだもん、
利益がちゃんと安定すればいいんだもん、
お客さん取れればいいんだもん、なんです。
とにかく答えは現場にしかないし、
何かをやろうとすると、
仮説検証するって言っても現場がないところ、
検証の仕様がないんですよね。
そうするとね、
さっき紹介した彼女のようにね、
あっという間に結果を出すんです。
だから、そうだな、
学ぼうと思っている教材だったり、
あるいはスクール通りの講座だったり、
あるんだとしたらね、
その学ぼうとしているタイム、
何だろう、単元?
何て言うのかな、
こういうことを学ぼうと思っているっていうね、
その欄に書き出してみてね、
その横とかにね、
これ誰から頼まれたのかなとかね、
誰に必要とされたみたいなのを、
ちょっとQを作ってね、
書き出してみてほしいんですよ。
そこに具体的にお客様から
これ問われたっていうものがなければ、
空っ端から潰していってみてください。
つまり、今のあなたには
それ必要ないよということなんですよね。
そうすると無駄な学びをする必要がない。
そうするとね、
多分半分以上消えると思いますよ。
で、必要になったときに
その学びをやればいいだけの話です。
というわけで、
今日ちょっとコーヒーを入れ…
すいません、朝からコーヒーを入れながらね、
おしゃべりしてたんですけれども、
というわけで、
とにかく結果が出ない。
学んでて、学んでて、学んでて、
で、学んでること自体が楽しくなっちゃって、
売上に繋がってない、利益に繋がってない、
安定収益に繋がってないっていう方すごく多いんですが、
とにかく答えは現場にしかないです。
で、現場で使えないそういう知識、
学んでる余裕なんかないです。
15:00
最短最速で結果を出したいのであれば、
現場に出てみてください。
現場で必要とされる知識が何なのか、
現場に出ればね、
お客さんとのやり取りの中で、
今自分にとって足りてないものは何なのかが見えてきます。
目の前にいるそのお客さんと誠実に向き合ってください。
そうすることによって、
今自分が持ってる知識、
もっとここ勉強した方が
このお客様のためになるっていうのが見えてきます。
そこを学んでいくんです。
そこをしっかり整理して、
自分の学びのカリキュラムっていうのかな、
そういうのを整理してね、
コツコツ積み上げていくっていうのが大事です。
で、今自分がぶつかっている課題に対して、
あ、こういうマーケの手法あるんだ。
だったら今の自分これ使えるじゃんっていうのを見つけていってください。
使えもしないものを今ね、
今の段階で勉強する必要ないんです。
それが必要になった時に学べばいいんです。
とにかく現場で使う。
今すぐ使う。
この意識を持ってね、
ビジネスの学びっていうのを
一個一個積み上げていただければいいかなっていう風に思っています。
というわけで、
今日のお話、少しでもためになりましたでしょうか。
よろしければ、
いいね、コメント、チャンネル登録等々いただけると嬉しいです。
またビジネスやってて悩んでますという方がいらっしゃいましたら、
概要欄よりお問い合わせください。
で、ちょっとね、
問い合わせ結構毎日、
あの、なんだろうな、
問い合わせのボリュームなんかね、
すごいですね、
レターとか文字数500文字までかな。
そうするとね、
平均4通5通ぐらいに分けて、
一気に500文字で起きれないから、
1通目これ、2通目これ、3通目これ。
分割してね、丁寧に送ってくださる方、
ここ最近ね、増えてきてるんですよね。
で、あと自分がやってるのはこれっていうので、
ちょっと相談したいですっていう方いらっしゃるんですが、
僕はね、その相談乗らないという、
もともと真剣かどうかで線引きはしてるんだけれども、
それに対する返信に関してはね、
あの、なんだろうな、
その方が積み上げてこられたコンテンツあれば、
ひととり僕全部目を通すようにしてるんですよ。
そうすると数百というコンテンツをね、
出されてる方に関してはね、
返信がすごく遅くなる。
全部見てるんで、
ノート記事も全部読んでます。
で、スタイフも大量の配信があれば、
一個一個ね、
暇な時間でずっと長引きしてるんですよ。
で、その上でアドバイスできることがあれば、
アドバイスさせていただこうという、
そういうスタンスなんでね、
結構返信時間をかかってるんで、
その辺ちょっと申し訳ないなと思ってますが、
ご理解いただければと思ってます。
それからちょっとね、
あの、なんだろう、
立て続けにね、
震災が起こってますよね。
それでその震災の支援絡みで、
ちょっとお金を集めたりとかね、
人を繋いだりとか、
バタバタしてるっていうこともあって、
なかなか返信時間を取ることができておりません。
申し訳ないです。
そういった事情があるんだっていうのをね、
これ聞いてる方々、
皆さん優しいと思うんで、
気長に待っていただければいいかなと思ってます。
18:00
で、この個人でやってる事業、
コンサルなんかもそうですけれども、
このスタンフ、スタンレフェンを通してね、
個人でやってる、
そこで当たった収益に関しては、
全額、その震災の支援だったり、
あるいは若手の企業家の育成のために
使わせていただいております。
というわけで、
今日もあなたにとって、
あなたにとって素敵な一日になりますように、
また次回の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
18:28

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