いや、でもへーって思った。
でもなんか、こんくらい。
でも別にそれはさ、どの政党もそうやっていいわけで。
そんくらい広報したって別にいいわけだよね。
それで参戦でさ、嘘は書いてあったらあれだけど、脅威ではない、一応さ、成果が書いてあるわけだから、別に何党がそのAI音声読み上げの広告を売ったっていいと思うんだけど。
うん。
なんか確かに、でもそれは他の、なんかその有志、有志じゃないけど。
有志団体。
有志団体の広告だったのかもしれない。
でもそれが全部混ざって、同じもんだと思って見ちゃうね、確かに。
確かに。そういうのわかんないんだよね。公式なのかも。
最近だとその、別に企業から依頼を受けてないもの、商品とかをこう紹介するときに良かれと思ってPRみたいなことをつけるのが問題になってるって言いますね。
あー、公式なプロモーションじゃないやつね。
そうに、商品おすすめみたいな、個人で商品をおすすめするやつにPR。PRって普通にその公式にお金をもらってやってる案件ですよっていう表示だったはずのものが。
逆に。
多分誤解されてて、なんかこう何かを宣伝するときにはPRってつけるんだって、誤解してるのか、あるいはそれをそのPR誤解させようとしてるのかちょっとわかんないけど。
インプ稼ぎにね。
そうそう、その可能性もあるけど、自分PR案件受けてるよみたいな、そういう横縞な意図の可能性もなくはないけど、まあ誤解してやってる人もいそうだなみたいな。
ほんとは広告案件のPRとしてはその投稿内容とかをさ、会社がちゃんと確認してこれでいいですよって出してるのが世の中に出てるわけだから、
それを公式のPRと誤解させるような形で、内容を別に企業が見てないものがPRとして発信されてると、まあ多分普通に問題っていうか、公式発言認定されちゃうから。
みたいな。だからでも、何の話だっけ。そう、有志の政治家とかもなんか、有志の政治広告とかにもなんか、まあそういう、YouTubeの広告とかってそういう問題があるよ。
誰がわかんないみたいな。出向者は。
プロモーション、ちょっと話またずれちゃうかもしれないけど、プロモーションという制度も面白いですよね。なんか面白いっていうか、
推しのYouTuberがついにプロモーションの企業からCMもらえるようになっておめでとうってすごいなんか不思議な、なんかそれもステータス。
そんなのあるの?
あるよね。
例えばずっとなんか、ゆきみ大福をしてて大好きでよく食べてた人が。
はいはいはい、公式でね。
CMで案件がちゃんと来ておめでとうみたいな。
うん、ある。
確かに企業案件ですみたいなね。人間のみたいな。あるはあるね。
小さい頃、小規模な頃から見てた人たちにとっては成長を見守る的な側面がある。それとその広告が結びつくっていうのがなんかすごい、
おもろいというか結構YouTube、この形態ならではだなという。
でもあれだね。
推しのアイドル、推しの芸能人がCMに出演することを嬉しいと思うのと、
多分、推す側の原理は変わってないけど、
推される側の原理はなんかちょっと違うよなという気はする。
本人がね。
そうだね。
なんか、一観客として活躍を見てるみたいなのとはなんか全然違うよね。
自分の子供みたいな感じで。自分の子が成長してるのを見て。
感覚というか。
でもなんか、コメントできるっていうのがすごい全然違う、まあだろうけど。
その動画に対してコメントできたりリアクションできたり。
それをこうお互いに。
ファンコミュニティとも企業との広告とも全てが連動しているという。
あれなのか。
なんか変。確かに広告に出てるのが嬉しがるっていう。
なんか、古い人間としては嫌だなっていうか。
普通さ、俳優だったら良い作品に出てるのを喜ぶとかさ。
曲が売れて喜ぶとかがさ、それで人気になって広告出るようになったんだみたいな。
まあ確かに確かに。CMでバズることはないもんね。
そう、CMに出る企業の案件を受けれるようになって良かったねってすごいなんかその、なんだろう。
なんかそういうのとやっぱ全然違うっていうか。
良い作品を作るとかじゃない感じがすごいするっていうか。
だからYouTuberっていうのがやっぱ何かをこう、作ってるわけじゃない。
作ってるわけじゃないって言うと変な言い方だけど、いわゆる作品を作ってるわけじゃないみたいな。
なんか商売でもあるんだろうなみたいな。
そうね。
そうじゃない人がいっぱいいるからそうなるんだろうなっていう気がするけど。
はい。
はい。
何の話?
選挙に行こう。
選挙に行こうの話でした。
この後投票に行くやつね。
はい。
行くわ。
はい。
はい。
さあ今日は。
今日はもう前回から予告してたので。
はい。
スキップとローファーの感想戦をね。
感想戦。
まあみんな全部きっと読めたということで。
メインの登場人物で。
スキップとローファー?
うん、スキップとローファーで。
みんなそれぞれいいなって思うっていうか。
でもだからラブコメ的な味付けだとスキップとローファーが強かったらどうなってたかというとっていうか、
ラブコメの定型展開としては、
例えばミカとかはすごいもっと嫌なやつというか。
もうちょっと勢み出していくんだろうなみたいな。
ラブコメとしては普通にもうちょっとさやってしまくる役として、
ああいうキャラクターは出てくるんですよ。
確かに確かに。
そこも丁寧にね、本人が。
だからすごいね、メタラブコメっぽいというか、
なんかそんな言葉はないんだけど、
割とラブコメの定型的な型みたいなものはありつつ、
ちょっとずつずらして全員仲良くなってるみたいな感じというか、
そういう感じがすごいするんですよね。
もっとなんか普通に対立軸とかがラブコメだと普通に、
結局ラブコメなんて最終的にはどっちが付き合うかみたいな、
そういうのが最終ゴールのことが多いから、
もうちょっと普通にバトル漫画的にライバルが言って出てくるみたいな感じだけども、
ミカはね、やっぱり最初はそういう計算高いところで、
最初そういうちょっとやなやかかなみたいな感じだと思ってたから、
もう最終的にはもう、今は三見の方が好きというところにね、
言葉が出てくるっていうその、
非常に非常にいいというか、
すごい泣けるっていう感じなんですけど。
でもキャラクターの造形自体はかなり定型のラブコメっぽいよね。
すごい借りてはいるんですよ、完全に。
イモっぽいって言うとあれだけど、オタクっぽい人と、
この4人組のキャラ設定とか、
あとなんか王子様みたいな男の人とか。
そうですね。
なんか前、村岡とかと喋った気もするけど、
だからあれだよね、ちょっと男の子の方に少し闇があって、
それはシマ君も割とあるじゃないですか。
その再婚、親が再婚してて、
子役時代にちょっと不祥事起こしてみたいな。
それでちょっとなんか、見た目の振る舞いとは違う影があるみたいな。
それがそのなんかある種鈍感な三見みたいな、
なんかナチュラル天然ガールに解きほぐされていくみたいな。
すごいラブコメではある、王道ラブコメの展開をなんか借りてはいる。
借りてるというか、意図的にやってるのか。
どうなんでしょう?他の漫画は知らん。
これ、高森さんこれ以外は読んだことあります?
あ、読んだことないんだよな。
たまに。
めちゃめちゃ同世代だったんだよね。
たまにでもね、これの前の連載が1作あるぐらいだ。
そうだよね。
みたいですよ。
だってこれなら6年も描き続けるとかさ、もうマジで本当にすごいことだよね。
漫画家って。
でもなんか明らかにそういう型を借りてはいるなとは思う。
うん、なんかそれが意図的な気が。
そう、それはなんかね、だから後半で言及されてて。
あ、そうなんだね。
面白い女っていう言葉が出てくるんですけど、
三住がね、2年生になった時に、
2年生になった時に、私って去年面白い女だったんだっていう。
本人が言うっていうか。
そうそう、で、誠にどこで覚えたの?そんなネットミームっていう。
そういう、これって少女漫画における定型的な展開なんですよ。
わかりやすいところで言うと、花より団子で、
不遊走のばっかりが通う高校に超庶民の主人公が入学しちゃって、
そこででもなぜか、
超庶民ゆえのギャップみたいなもので、
王子様的なキャラに見染められるみたいな。
そういうのって面白い女なんですよね。
俺のカルチャーとは違え、面白い女みたいな。
普通の女と違え、面白い女みたいな。
それってラブコメの定型展開なんですよね。
だからそれを言及してたから、
あ、何だろう、言ってきたみたいな。
言うんだって思ったというか、そうは思ってたけど言うんだっていうところが、
メタラブコメ。
今の、たぶん2年生になったぐらいの時に。
友達がなかなかできないって時に。
去年あんたは恵まれてたよって。
かましたからだよみたいな。
お前面白い女だったからだよっていう。
それって当初普通にラブコメをしてたんだよなっていう気がするっていうか。
それを自覚的に自己批判してるというか、
自己批判というわけじゃなくてコメディだし。
でも言ってるから、あ、言うんだって思ったね。
でもだからそこがラブに寄らないっていう、
ラブコメの展開を借りつつ、
ただのラブに行ってないっていうのが、
ただの恋愛に行ってないっていうところは、
いいところなんだろうなって思うんですよね。
これがただの恋愛じゃないんだね。
そうそうそう。
で、1個はでも、主軸が恋愛だから。
主軸は恋愛に読めます、私には。
あ、まあね。
経験値ですね。
まあ言ってね。
恋愛マンガへの経験、
マンガの親しみがないって育ってきたもんですから。
1冊もたぶん恋愛マンガを読んだことがないので、
人生多いで。
そうするとたぶんなんか、
本当ですか?
非常によくわからないなというのもありますよ。
回収のひょっとしたコミュニケーションとかに、
グッとくるポイントはいっぱいあるんですけど。
恋愛のなんか、きびみたいな。
逆にきびみたいな。
なんかそういうなんかその、
物はなんか1つもピンときませんみたいな。
これをこれ、
そうだからそれ聞きたかったんだ。
これってキュンキュンするんですか?みたいな。
いや、僕はキュンキュンはしないですね。
キュンキュンはしない。
キュンキュンはしないんだ。
これは何?
ギオンで言うと何?
何だろう。
何だろう。
何だろうね。
じん、じんわりですね。
じんわりですね。
じんわり。
あーいいなーみたいな。
しみじみ。
そうそう。
あれってたった一つだったのにみたいな。
横島のバフがかかったものじゃなくて。
それで恋愛に前向きになれてしまうかもしれないですね、島くん。恋愛というかその関係性に前向きになったのか。
みつみとの。
そうなんじゃないですかね。
そうか。愛を知らないからね。
それを言われちゃうとなっていう。
そう思っちゃうとちょっとなんか、こうやって説明するとダメになってくから、読んだ方がいいよね。
でもなんか劇的に変わるわけじゃないんだよね。
意識し始める前の会話がそれなんだっていう。
確かに。そこは言葉で説明するインストールじゃないと。
でも島は勘付けないだろう。
だってやっぱりずっと納得のことは気づかないってことだからそれって。
劇的なキュンみたいなのがあって、好きになってきちゃったかもじゃなくて。
人間にとって好きとはどういう感情なのかっていう友達との議論があって、
それでみつみを意識するみたいな。
そんな恋愛は今のない。
基本的に。
やっぱりそんなことでは意識できないってことなんだよね。
まあまあ通常はね。
基本モテって知ってるから。
そうそう。
そこに疑問を持てる状態じゃないキャラクターに対して、そこに疑問を持たせるためにはやっぱり言葉でインストールするしかないっていう。
そうだね。
でもなんかそれが書かれることはすごい良いことな気がする。
なんかそれが伏線だったのかわかんないけど。
でも伏線ってことじゃないか。なんか結構展開としてはそれよりちょっと前だから。
みつみとシマが一回別れるっていう時に、だからみつみが、
シマ君がおじいちゃんの時に出会ってても多分好きになってたと思うみたいなことを言って、
ソウスキはそれですごい喜ぶというか、すごい笑顔になるっていう。
本当?っていうシーンがあって。
だからある種人間として好きということをシマは言われて一番喜んでるみたいな感じに読めるなっていう気がしたんですよね。
恋愛、おじいちゃんに会ってても、どこで出会ってても多分好きになってたと思うっていうのが、恋愛として好きじゃなくても、
なんか、恋愛として好きじゃなくて人間として好きということを言ってもらったんじゃないかっていうふうに。
なんか僕は受け取ってて、すごいそれが一番嬉しいんだろうなっていうのが、シマにとってはっていう感じがするシーンでしたね。
それって結構直前か。普通にノト旅行のちょっと前ぐらいの展開から、
普通に展開としてありそう。展開としてそもそも繋がってそうだなって思いました。
なるほどね。
うん。
え、村岡はもう喋ったんだっけ?スキフトローハの感想。
感想。
え、喋ってるじゃね?
喋ってる、喋ってる。
あ、喋ってるか。じゃあいいや。
でもなんか、三峰ちゃんも、なんかそのシマ君が中心になっちゃうと、今後きっとまた恋愛が中心になっちゃうなっていう気がしたけど、
よく考えたら三峰ちゃんも、じゃあそのシマ君の好きのなんか順序みたいなのが伝わってきてるよなっていう描かれ方してるじゃないですか。
なんか、なんていうの、その友達の関係の方が今はいいなみたいなさ。
あ、本人も言ってるよね、三峰は。
本人も言ってる、三峰も言ってるから、なんか、だからその、順序とかじゃないんだろうなって思った。
最終的に。
その、恋愛が、人としての好きより恋愛としての好きの方が上とか下とかじゃないということなんだろうね。
それも乗り越えて付き合うってなるのが、だからさっき春ちゃんが言ってた、じゃあ進路がどうこうみたいにはならないかもねってことと近いんですかね。
なんか、それでじゃあまた何か衝突するかって言ったら、そういうことじゃなさそうだなーって。
そうだね。
だといいなーみたいな。
何が変わる、だいたいこういうのは3年ぐらいまでは、高校1年生から始まっちゃうと描くから。
始まっちゃうとね、卒業しないと終われない呪いはあるよね。
なんか、もちろんオーバーランスするものもいっぱいあるんですけど。
異国日記とかだって途中、以下省略みたいになったもんね。
あれも一応3年終わりだったもんね。
でも卒業までは描かなかったよね。
大学受かったかどうかわかんないからね。
普通に人生続くみたいな、普通にメジャーリーグ編が始まるみたいなタイプの恋愛漫画は少ないけど。
ちょっと君に届けとかが今どうなってるのかちょっとよくわかんないですけど。
君に届けね、どうなったかな今。
君に届けってまだやってる漫画なんだ。
終わってるのかな。
終わったのかな。私なんか10年後とかになって急にもう。
大体高校で終わって、社会人になってからの2人のエピローグみたいなのが描かれて終わるみたいなのがありがちな。
確かに確かに。
君に届けじゃないかも。
君に届けもう終わってる漫画は。
あのさ、10年後に飛ぶやつあるじゃん。
10年後に飛ぶやつね。
君に届けじゃん、あれ?
30巻で終わってるよ。
そして10年が経ったみたいなシーンが、あれなんだっけね。
そして10年が経って。
何個かある気がするけど。
なんか僕覚えてます。駅で見送った後に吹き出しでね。
そしてその後10年経ったみたいな。
そして10年、えーみたいな。
次の巻から10年後編が始まるみたいな。
高校の時読んでたんだけど。
あれなんだっけ。
なんだっけ。
なんだっけな。
僕も読んだわ。
絶対読んだ。
それ私未完なんだよね。読みきってない。
そして10年が経ったみたいな展開のあるラブコメあったね。
それだ。
GPTすごいわ。
GPTは。
生田東馬だわ。
少し思い当たる作品を挙げてみますが、該当しない場合は特徴などを教えていただけると助かります。
って言ってこの3つが出てきました。
僕らがいた。
そうだね。
僕らがいたですわ。
すごい。
そうだ、それだそれだ。
7年。
ありがとう。
そうそうそう。
ちょっとどういう話だったかちょっと忘れましたけど。
そうだった。
なんでこの話になって。
なんだっけ。
だから王道というものを大体高校1年から始めたら3年で終わらせなきゃいけないっていう呪いがあるよね。
その後なんか社会人変化始まるものも稀にあるけど。
僕らがいたは完結してるの?
してるし、してるしてる。
してる?
してるしてる。
うん。
なんか全部読んだ記憶あるけど。
あ、そう。
全部読んだけどどういう展開になったかちょっと覚えてる。
あ、してるわ。
全然終わってんじゃん。大学入った頃に終わってるじゃん。
うん。
いやだからその。
いやでも大学入った頃読まなくなったらめっちゃわかる気がする。まあいいや。
かつての彼とまるで別人のように変わってしまったところで終わってた、私は。
あー。
変わってしまった。
ベキュメディアのあらすじまで読んでよ。
あらすじまで読んでよ。
バッドエンドじゃん。
へー。
へー。
なるほどね。
そう、漫画だから、漫画の定期を踏みつつすごいなんか。
上昇、メタ的に。
なんか普通のフレンドシップっていうか。
うん。
普通にコミュニケーションの話をすごいしてる。
実践。コミュニケーション実践上達。
コミュニケーション実践編だね。
上達してなんでしょう、まあナーボンとしての。
うん、だろうか。
でもなおちゃんとかもね、すごい好きなんですけどね。
なんちゃんって。
あ、なおちゃん。
あー。
おじさん?おじさん。
あ、おじさんはめっちゃいいですね。
うん。
かっこいい人って。
うん。
あれってでもさ、まあいいや。
あれって、あ、言った方がいいと。
あ、いや、だからおじさんじゃなくて、その、えっとだから。
あれ、でもトランス女性。
おばさん?
なんかね、それね。
セリフでは出てこないね。
出てこないよね。
セリフでは出てこないけど、まあトランスジェンダーの。
トランス女性。
生物学的には男で、今はたぶん女。
ってことでいいんだよね。
でもめっちゃ名記はされてない。
ここはでも名記はされてないから。
されてないんだよね。
されてはいないんだよね。
ただその、装いが。
そう。
そう。
の。
原因性が。
そう。
っていう可能性もまあゼロではないよね。
全然。
うん。
かなりでも、まあまあそうね。
わからない。
そこはまあ言ってないっていうやつですね。
そうそう。
言ってないけど、まあそういうふうに読むのが、トランスジェンダーって読むのかな?
普通な読みなきはするっていう。
そうそう。
僕もそんな気がする。
わかんない。
うん。
そこにどんくらい触れるか。
言ってないっていうのもなんか、なんかちょっと不思議。
不思議っていうか、わかるでしょみたいな。
そういうことか。
リテラシー上がってるから、別に言わなくてもわかるでしょみたいな。
異国日記とかもあんま言わないけどね。
異国日記もメニュー。
なんか言わなくていいんじゃないっていうことなんじゃないかなって。
リテラシーとかじゃない。
でも少なくともおばさんとは呼ばれてるからね。
うん。
言われてるよね。
そう、三住はおばさんって言うけど、おばさんって紹介してんだよね、だから。
そうだよね。
おばさんって紹介してんだよね、三住がね。
でもそれに対して、おじさんってことにしといて、後でなんかいろいろあるとめんどくさいからって。
ちゃんとちゃんと言っといてねって。
っていうのが。
釘を刺すのか。
うん。
あ、でもそうなんだと思った。
なんかそれは言うんだと思った。
うん。
なんか、あ、てかそれが政府地位なのだという。
まあでもいろいろあるんでしょうしね、それ。
あ、そっかそっか。
いろいろあるっていうのは。
いろいろあるって言わせてるってこと?
世間的に、世間的にいろいろというか、そのあれですね。
ナオさんのヒストリーにいろいろあっただろうしなっていう、いろいろあるだろうしなっていう。
その、それが一番たぶん自分をセーフティーに守っているんだろうと思う。
うん。
なんだろうね、それがすごく。
あの、まああのあれ、ナオちゃんとミカの関係がやっぱりすごい良いんだよなっていう。
エミリーとマキオみたいな状態になってるやつだよね。
そうだね、そうそうそうそう。
エミリーとマキオみたいな状態。
エミリーとマキオみたいなやつだよね。
でもなんかマキオ、エミリー、なんだろうね。
マキオはもうちょっとこう、エミリーに対してはもうちょっとこう大人の先輩みたいな。
うんうんうん、てかあの。
あれだけどナオちゃんは普通にミカに割と共感してるというか。
うんうんうん。
その。
そうね。
うん。
普通に共感をしているっていう。
なんだろう。
ミツミを妬ましいと思ってしまう気持ちみたいなものを、なんかある種ミカとちゃんと共有できているというか。
うん。
マキオはあそこはなんか大人として、大人としてというか、人生の先輩としているみたいな感じ。
そうそう、この映画見なよみたいな、そういう、そういうタイプの、そのなんか街の本屋の店主みたいな。
そういう、そういう存在だけど。
なんだろうね、だから、自分らしくいることでは、ミカみたい、なんだろう、ミカみたいになんか自分が嫌いだから、なんだろう。
努力をして、
うんうん。
おしゃれとかをするとか、だから自分のままだと人に受け入れてもらえないっていうのがミカの性質だとしたら、
それをナオちゃんはたぶん地元にいたとき、自分自身のままでこう、その社会、学校とかに馴染めなかったみたいなこと。
うん。
で、すごい共感してるっていう感じがすごいいいなっていうか。
あとナオちゃん普通に言うというかさ、ミツミにさ、誕生日だから帰ってあげればよかったのに、けどなんかちょっと嫌だったみたいな。
うん。
友達。
飲みに行ったの。
そうそう、友達と飲みに行ってて。
なんかネタましく思ってしまう気持ちがあるみたいな、ミツミに対してね。
うん。
そういうセリフがあった気がして、それ語らせるんだとは思いました。
うん。だからその地元の町も、やっぱナオちゃんにとってはやっぱりいい町ではなくて。
うん。
でもミツミにとってはすごい友達がいっぱいいて、華やかな、いい場所としてすごい描かれるけど、なんかすべてが綺麗には描かれないのがいいなっていう感じですね。
うん。
両面描かれるというか、ただいいだけの場所じゃないですよっていう、ミツミの実家も。