どうも、がるです。
いそです。
今週は2021年第15の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
はい。
ということで、早速先週のコメントの方を見ていきますと、まずは先週、
オープニングをつけたことに関していろいろと反応がありましたね。
そうですね。みんなびっくりしてくれたみたいでよかったですね。
そうですね。いろいろと言及をいただいて、大変やった甲斐があるなという感じだったりしまして、
あの映像に関しても、もうちょっと微修正をしていこうかなという感じで、ちょっとやっていこうかなと思っています。
あとは、ちなみにそれの関連で言うと、最後のところのコメントでエンディングはないのかというコメントがありましたが、
トーク番組のラストに、トーク動画のラストにエンディングを送って、なかなか珍しい気がしますが。
はいはいはい。まあまあ、ジングルみたいのはあってもいいのかもしれないけどね。
そうですね。珍しい気はしますが、ただまあ、最後であれば、いらない人は飛ばしやすいかなというのもあるので、
エンディング、エンディング、何かちょっと暇があったら考えてみたい気もしますね。
うん。
オチみたいな、動画のオチみたいな、そういった何かモーションがあってもいいのかなとちょっと思ったりもしました。
あとは、逃げ上手の枠組みに関して、何か歴史ものを調べた方がいいのかどうか毎回迷いますけどねみたいな話で、
僕は一応調べないことにしますという宣言をしましたが、
それに関しては、史実をどう料理するかっていうのでメディア感を楽しむのもいいしねっていうようなコメントですとか、
あとは、歴史ものは知ってること全然なネタもあるからといったようなコメントもありまして、
確かに、そのなんでしょう、史実を知ってるからこそ楽しめる要素というのは確実にあるんですよね。
そうだね。
なので、漫画を読んだ後で、史実を調べて、
なるほど、これって実際はこういうことなんだ、あそこは創作なんだと気づくような感じでいけたらいいなと思いつつ、
でも確かに最初から知ってる方が100%楽しめるような気もしますね。
難しいところですね。
きっと中には足利幕、足利さんが室町幕府を開くってことすら知らない人もいるでしょうからね。
そうですね。
ただまあ、竜啓一郎志官みたいなジャンプで開かせて花野啓司という漫画をやったりしましたが、
ああいった感じで、実は徳川家康は途中で陰武者に変わっていたみたいな、
そういう歴史解釈、独自の歴史解釈っていうのはありですからね。
まあそうだね。
さらに言ってしまえば、最近のトランティーノ映画みたいな感じで、歴史をねじ曲げるような、
そういった事実を基にしたと言いながら、事実を突破するような、ぶっちぎるような、
そういう超展開っていうのもエンタメとして全然あり得ると思いますし、
そこまでいかずとも、歴史に反さない、史実に反さない範囲で独自の解釈を入れて、
予想もつかないフィクショナブルな、エンタメ的な、ドラマティックな展開っていうのを織り込むっていうこともあったりはしますので、
なのでまあ、事実を知っているからといって、必ずしも先の展開が全て読めるというわけではないですからね。
そうですね。
そういう点で、調べるかどうかまた迷い始めましたね、ちょっと。
なんかいろいろね、関連本みたいなのもTwitterで宣伝されたりしてますし、いろんな人がね。
そういったので、興味があったら読んでみるのもありかもしれませんね。
あとは、カズカズ先生、次はジャンプじゃないのかな、みたいなことに関して、先生病んでたし、もうジャンプでは書かないでしょうというコメントがあったりしましたが、
これ、前もカズカズ先生は病んでるって言われてるしね、みたいなコメントがあったんですが、
軽く検索した感じだと、どういった感じでそういったカズカズ先生病んでる説っていうのが出てるのか、実はすぐにはわからなかったんですよね。
僕も全然知りません。
軽く気になって検索したんですが、どういった言動を捉えてそういった形になってるのか、そういった情報が出てるのかというのをちょっと気になったりしたんですが、
軽く検索した感じだとわからなかったですね。
大変苦労の多いことだと思いますから、週刊連載楽しんで連載して加点していただけるようだったら一番いいと思うんですけどね。
そうですね。
あとは先週連載開始のアイテルシーンに関してもいろいろとコメントがありました。
やっぱり主人公のリサさんに対してヤンデレというかヤンデルだよなとか、ヤンデレじゃなくて頭おかしい人っていうコメントがあって、確かに今日々は楽しめばわかるですからね。
デレ要素がないのは確かにちょっと好きになりにくいかもしれないけどね。そこら辺がどうなるかですよね。
そうなんですよね。今週あたりでさらにアイオリさんを深掘りするような展開に入っていたと思いますので、その辺はやっぱり今週の感想及び来週以降でちょっと見ていけたらなと思いますよ。
そうですね。
あとアイテルシー青年漫画っぽいってミスさんが言ったこととかに関連して青年漫画としてはトリックなどのアラがデカすぎる気がっていうコメントですとか、
あといくら何度もナイフで後頭部刺すとかありえなさすぎる、ちゃんと監修してほしいというコメント等ありまして。
まあ確かにネットでもナイフで後頭部っていうのは結構突っ込まれてたみたいですね。
まあ確かにね、刺さらんやろっていう。
背中でいじっちゃいいですね確かに。
という感じだったりはしますが、まあまあ確かにそのミステリー、トリックを暴く系の漫画ではないのかもしれないですね。
まあまあまあそうですね。
一応理屈づけ、今週のタクシーの犯人、タクシーの運転手が犯人みたいな、そこに至るロジックみたいなものはちゃんと提示はしますけど、
それを謎として提示して回収するっていう、そこの気持ち良さ自体は別に作品の肝ではない感じになってますね、今のところも。
その辺はあまり気にしちゃいけない漫画なんだろうなという気はします。
そうですね。ただそうするとどこを楽しめばいいのかっていうのが結構悩みますね。
それがだからやっぱりアイオイさんの頭のおかしさに関して、いやーやっぱ2話以降で楽しみだみたいな話をしましたが、
実際2話読んで早速結構僕が気になっているところ、アイオイさんが可愛い女性であるという点がどうなるんだろう、犯人によってどう扱われるんだろうみたいな、
そういう気になっているところがちょっと深掘りされそうなんで、その辺はやっぱ今後楽しみなところとして読んでますよ。
はいはいはい。そうですね。青年漫画だったらできるエロブローみたいなのができないですからね。その辺りはどうするんでしょうね、本当に。
チェーンソーマンを連載してた雑誌で何を言ってるんだという感じはありますが。
でもまあまあどこを楽しめるのかっていうのはやっぱり今週来週の展開ですごくこうはっきりするんじゃないかなとは期待してますよ。
了解です。
ではあとは坂本デイズの方で、新しく登場したコロシアの二人組に関して、その男の方に関してマスカのレオンオマージュという形で指摘があって、
言われてみると確かにちょっと既視感のあったあのファッション、ニット帽、グラサン、ヒエっていうあたりは確かにレオンに通じるものがありましたね。
そうだね、俺も言われて気が付いたね。
まあサングラスが丸じゃない、丸眼鏡じゃないっていうのとアロハを着てるっていう点でだいぶ他の印象も入ってるというかだいぶ印象薄まってはいるんですよね。
まあレオンからコロシアのモチーフを取ってるのかな感はありつつ、それだけじゃない感もありますからね。
そうだね。
という感じでまあまあ独特のチンピラ感というか何でしょう、独特の雑魚感を醸し出してるあたりはオリジナルのデザインだと思いますよ。
面白いですよね。
あとはドクターストーンに関してダイヤの話、今週は人工物と天然物の話がとても独特だったというかとして、
確かに先週天然物と人工物のダイヤどちらが硬いかみたいなことに関して大樹くんが間違えるけれどクロムくんが当てるみたいな話がありましたが、
あの辺で天然物進行している現代人はそうだけれど実は違ってみたいな感じで一旦科学をすごい身近な感じに置き換えて、
普通の人も実感できるような感じで知識を織り交ぜてくる感じっていうのは確かにいかにもドクターストーンでしたね。
本当に毎回知的好奇心のいろんなところを信じされるからね。楽しいよね。
はいはい。
あとはジュース回線のコメントでオツコツさん、オッコツさん、そう僕はジュース回線の第0巻を読んでから今に至るまでずっとオツコツさんって読んでたんですよね。
そうですね。
ただミスさんがオッコツさんって言うから調べてみたらオッコツさんだったんですよね。
喋りながらネットで調べたらオッコツさんだったんですよ。
途中で直したよね。
ちゃんと訂正しましたからね。オツコツじゃなくてオッコツなんですねって言ってちゃんと直しましたが、いやー足掛け何年でしょう。間違ってましたね僕はずっと。
まあ俺もずっと指摘したかった俺も悪いんだけどごめんね。
本当にずっと間違ってましたがそういうのは結構漫画あるあるですよね。
そうだね。
ニュアンスの間違いとかに関しては音声化されない限りどうしてもないですが、読み間違いっていうのは結構まあまあ文字メディア、漫画、アニメ化されて初めて気づくみたいなこととかも結構あったりしますのでまあまあありがちなやつをやっちゃった感じではありましたよ。
では中身に入っていきますと今週関東から表紙が新年祭3つ目です。
時代先取り色取り取り新年祭4連弾第3弾ウィッチフォッチ篠原健太先生が始まりました。
当然篠原先生本誌でも連載経験のある方で覚えている方も多いと思いますが経歴を見ていきますと。
まずデビューが2005年の赤丸ジャンプウィンター号にレッサーパンダパフェットショーという読み切りを掲載してデビューされました。
今から16年前ですね。
おお。
16年前デビューの方。
そしてその翌年2006年にはもうすでに赤丸ジャンプウィンター号にスケットダンスを読み切り掲載。
それがその年のうちに同名読み切りが週刊少年ジャンプ本誌39号にも掲載されそれが翌年2007年にはもう連載開始となります。
最初の読み切り掲載から2年後にスケットダンスから連載開始となりました。
こちらが小学館漫画賞を受賞したりですとかテレビアニメ化したりですとかいった感じでヒットしまして合計6年間の連載こちらが2013年で終了いたしました。
その後読み切りを何作か本誌ジャンプラスともにいろいろと載せたりとかしまして
その次の連載が2016年からジャンプラスにおいてカナタのアストラという作品を連載されました。
こちらの作品は2017年まで1年間の連載だったんですが
2019年連載終了翌々年に第12回漫画大賞を受賞しそれもやはりアニメ化をされたりとかしました。
めっちゃおれっこですよね。
そうですね今のところだからこちらも打率10割作家という感じですよ。
はいという感じで今回本誌に帰還して3作目の連載となりました。
モリヒト君という鬼の少年が普段は人として暮らしている鬼の少年がいるんですが
その子の幼馴染の魔法使いの女の子ニコちゃんが一緒に居候することになって
家にやってきてトラブルを巻き起こすんで鬼の力を持ってそして魔法でもって解決しますニコちゃんには何か災いが訪れるらしいですという展開でした。
ニコちゃん可愛かったね。
ストレートに可愛くて本当に思春期の妄想大爆発みたいなお話で大変良かったですよ。
それは読者の思春期妄想ってことね。
すごい可愛い女の子に一方的に好かれていることにこっちは鈍感だから気づいてないなんてもう古典的な素晴らしい少年の願望じゃないですか。
確かにその通りだし。
俺はどちらかというとカップルものとしてこの二人の関係性が微笑ましいなって思いながら読んでました。
モイ君もさすごいニコちゃんのこと大好きだしっていう。
ニコちゃんも大好きだしでもお互い何かちょっとね言わないでいて
すれ違いはないにしてもちょっとやっぱり甘酸っぱい感じが残ってるっていうのはすごい王道でいいよねっていう。
そうなんですよね。なのでこの二人の関係性すごくいいなっていうのは
ラブコメだと一番最初男女の仲高いから始めるパターンっていうのがあるわけですが
女の子の方から男を嫌うとかお互いにちょっとすれ違って誤解を生んでみたいなそういった何か仲高いから始まるパターンがあり得る中
この作品に関してはそういった仲高い要素はなくニコちゃんがドジをしても森人君は結構何やってんだ
まあ確かにちゃんと生きてるしなみたいな感じでフォローに回ってすごくわきあいあいとしてるんですよね。
この中の良さは本当に二人の特色ですよね。
だからファイヤーキングを壊されてもそれよりもニコちゃんの方が大事だから見違えたらニコって言って笑うわけですからね。
その辺もいっくんめっちゃいい奴やんこいつって思ったからね。
いい奴ですし本当に何か二人の関係性の良さ
これ別に森人君も何か思惑があって裏があって言ってるとか無理して言ってるとかじゃなくて本心で言ってる感じがちゃんとわかりますしね。
その本当に二人が優しい良い人でそれがちゃんと仲良く暮らしているっていうところがすごくこの作品の良い感じの読み方になってると思いましたよ。
そして本当にニコちゃん可愛いけどペラペラニコちゃんも可愛かったしねっていう
ゲロが神吹雪っていうのも良かったですね。
面白かったね。
吹っ飛ばされたところ本当に笑ったからね。
セーフ回しのテンポも篠原先生相変わらず良いしさ
本当に何だろうのほほんとできてちゃんと笑えてっていう
さすがだよっていう実力者の機関屋はって感じだったねっていう
確かに安定感ありましたね。
という感じですし
篠原先生のお話づくりということに関して言えば
治す魔法大事なものが必要でいじめっ子の髪の毛とかそういった伏線を細かく回収してくるっていう
篠原先生独特の伏線回収漫画としての側面も当然良かったですし
その流れでちゃんといじめっ子
すごく普通に嫌なやつ普通に悪いやつのいじめっ子に対して
非動力的な落とし前をつけさせるというこの
平和的な完全懲悪感っていうのもよく作られてるなと思いましたよ。
笑えるしそこまで気の毒じゃない感じのちゃんと生き届いた
聞くまでに生き届いた完全懲悪感も良かったですし
あと意外とにこちゃんが魔法使いそして森一くんが鬼っていうことに関しても
とりあえず今のところ隠す気配がないんですよね。
全然隠したり秘密にしたりっていう感じがないところ
この緩さっていうのも逆にお話の自由度を広げるような感じがして
これはまあまあまあ英談というか
やっぱりスピード勝負の週刊少年ジャンプ連載色のスピードがすごい大事になってくる
週刊少年ジャンプにおいてここで自由度を確保するっていうのは
まあ一つの作戦としてありなのかなと思いましたよ。
ていうか桃太君が基本的には茅野外すぎるっていう感じだけどね。
茅野外っていうのはどういうことですか?
いやなんだろうめっちゃ関わってくる重要なポジションなのにさ
ニコちゃんにもボイ君にもさ
全然相手にされてないじゃんっていう
いじめっ子のハゲ太君ですか?
彼が本当にさ
ちゃんと一緒に残るんだけどさ
本当に相手にされてないかって
俺すごい面白かったんだ第一話
まあでも一応覚えられてはいましたからねニコちゃんにも
そうだね
それもそんなに嫌な印象じゃなく覚えてるっぽいですからね
ていうかこの二人がさ
二人だけの世界に過ぎててさ
他が別にどうでもいい扱いなんだよね
いやまあ桃太君に関しては一応認識はしてるじゃないですか
だけど本当にこの殴られてるところとか結構苦い記憶のはずなのにさ
全然答えてないしさ
それを見てたはずとね
ニコちゃんだって結構この
いじめっ子の笠子扱いだしっていう
そうですね全然トラウマとか悪い印象とかなそうですからね
そうないんだよね
ここらへんなんか余計に復讐になっていいなって思ったけどね
なるほど
まあそうですねその辺も含めて完全懲悪の
すごいなんか現代的な平和的な完全懲悪のテイストになってる感じがしますね
そしてね
まあ本当に
一話として普通に面白かったし
それにて結構そのね
ニコちゃんに災いが起きるっていうさ結構大きな流れも示してきたからね
これは本当ただのラブコメじゃなくてそういったね大きな流れも出てくると
先が楽しみでしょうがなくなってくるよね
1年以内にっていうすごい長いスパンを取ってるんで
まあいつでも回収できる付箋っていう感じはあるんですけどね
そうだね
でもちゃんと大きな目的とそのニコちゃんに災いが起きるから守らなければいけないっていう形で
ちゃんと主人公の行動を制限するというか流れをつける
ニコちゃんに何か悪いことが起きそうになったら守らなきゃ守らなきゃ
っていうそっちの方向に強制力が働くような形になってるっていうのは
お話作りとしてやっぱりこれもスピード感を高められていい感じだなと思いましたよ
そうですね
という感じでそして主人公がめちゃくちゃ丈夫で鬼の力を使えるという基本術という感じの
この万能感ある感じっていうのもやっぱりなんか
四戦記の立法大爆発って感じがしますね
なるほどね
どこかで誰かが言っていましたが四戦記の特徴の最大のものはその万能感にあるって言ってましたからね
四戦記っていうのは自分に対して根拠のない好めない万能感を抱いている時期なので
四戦記向けの作品というのはその万能感に応えるような作品が受けるんだというような感じで
いろんな作品を分析してる説とかあったりしましたが
その点で言ったらこの主人公のすごいむちゃくちゃ強くて頑丈で
そして女の子めちゃくちゃ可愛い女の子にめちゃくちゃ好かれてるけれども
その点すごい普通でいるみたいな感じの
本当になんかいいなって思いましたよ
そうだね
俺も幼馴染の女の子にもいちゃんみたいなあだ名で呼ばれたかったって思って
本当ですねそれで突然イソウロしたかったですね2人で
したかったね
本当にうまいこと男の子の妄想の勘どころを抑えてきてる感じの作品なので
すごいストレートなエンタメとして大変楽しめそうですよ
そうだねまたジャンプに楽しみな作品が増えたぜっていう感じですよね
本当に最近本当にジャンプはラブコメブスクですからね
そうだねボクベが終わっちゃったしね
あやかしトライアングルもラブコメでありつつ
もうちょっとバトル要因のところもあったりしますし
なのでそれでいったら本当にかなり最近不足しているラブコメ成分
ここで補給できるいい補給場所になるんじゃないかと
本当に期待してますよ
うん期待しますね
では続きましてワンピースの第1003話
内容としましてはルフィはカイドウさんポコポコにしたんですが
バウンドマンの反動でちっちゃくなってハキが扱えなくなっちゃいました
ゾロが三刀流で切りかかったりとかしまして
そんな中カイドウさんは人獣型になってきたみたいですっていう展開でした
やっぱりこのねルフィが殴ってゾロが切ってっていうね
なんだかんだでカイドウに効いた攻撃をしてるのはこの二人なんで
このルフィとゾロがすごいツートップな感じがしていいですね今週も
まあそれぞれ他のキャラクターも十分な強さはあるんでしょうけれども
今週は少なくともそこのところのちゃんと見たい活躍が見られる展開でしたね
そうだね
いやーだけどねまだ相変わらずカイドウさんもマムさんもね
楽しんだーって言ってやっと楽しんできたみたいなノリになってるからね
全然まだ勝てる気しないよねって
いやーカイドウさんは殺される時も楽しんで殺されていくんじゃないですかね
そうかマムはまあそうはならないだろうけど
カイドウさんはまあ最終的に笑って死ぬタイプかって
わかりませんがまあまあでも全然全然余力あるのは見て取れますね
それにねなんかもう盤面もね見てさ
この残り5000対27000みたいな感じでね描かれるしね
はいはいはい
いやーだからこの辺も含めてどうなるかまだ絶対絶命っていう演出はしてるよね
まあそうですね少なくとも多勢に不勢劣勢の中の戦いで
まあ今ルフィたちのカイドウとの戦いがすごいこういい感じに盛り上がってきていますが
その一方でちゃんと下の階のところでそれぞれの幹部戦っていうのも
この戦いにこう重要な意味を成している
そこの戦いの決着もここにかかってくる決戦にかかってくる
果たしてどうなるっていう感じのそういった構図がはっきりと見て取れる展開でしたね
一方もう片方ではルーちゃんが酔って大局圏の真髄を見せてくれますという展開でした
いや今週ちょっとボイルさんに同情したね俺は
確かになんでしょうね
でもね認めてくれないのはまだしも存在を一向に認知されないっていうか
誰知らんって言われて
その後チョコ欲しいなら食っていいよっていう
これはなかなか煽り力高いエピソードですよね
いやほんとだよね少なくとも何だろう横にいていたい人やろっていう
確かに何だこいつつきまとってくんだくらいの感じだったと思うけどさ
確かに坂本さんの目線はボイルさんの方は一切向いてないんですよね
そうだね
ボイルさんが勝手に知ってるか坂本みたいなことを話しかけてるという
本当に眼中に入ってなかったんですね
いやでもだから坂本さんは昔はね人のぬくもりを知らない男だからしょうがないと思うんだけどね
本当にボイルさんは今週一発坂本さんぶっ飛ばしたけどさ
もう2,3発ぶっ飛ばしてもいいよって思ったよ
ここで坂本さんに覚えてもらえたらもう嬉し泣きしちゃうんですよね
そんな感じでちょっと報われてほしいなボイルさんとはちょっと思ったね今週は
ボイルさん確かにバレンタインのエピソードは坂本さんひどいですね
本当は敵に殺し合いに同情しちゃいけないんですけど
ルーちゃんとおふともう一人の女の人の方の対決に関してはね
ガルちゃんの予想が当たりましたね
推薦ですねそれは当然
やっぱ酔っ払い女子ってのは可愛さに繋がっていきますから
どんな技を見せてくれるか楽しいじゃないですか
推薦の動き実際に動画でやったら特徴的な動きだったりしますが
それを漫画的に推薦が推薦であるところをどう表現するか結構難しそうなところだったりしますが
それに対してとりあえず最初のぶちかましに関しては
顔が漫画的な笑顔ほっぺたまんまるの漫画的な笑顔のまんま激しいアクションっていう
その違和感で一発ぶちかましましたからね
その違和感は確かに可愛くかっこよかったですよ
やっとこうチャイナ娘感出てきたからね
そうですね確かに
このほっぺた赤いまんまるを描いた感じの笑顔っていうのも
中国の人形みたいな感じのいい顔してますからね
確かにこれからさらに動きや戦い方で
推薦っぽさをさらに盛り込んだアクションとか見れるんだったらそれは大変楽しみですよ
本当に青井さんと花ちゃんが大丈夫かっていうところは気になってますけどね
これは普通に気絶してるんですかねそれはちょっとかわいそうですね
別になんか起きてても大丈夫そうですけどね彼女たちに関しては
奥さんの方が大丈夫だと思うから花ちゃんがどのくらい耐性があるかだけど
確かに勝つのは当然としてどういった感じでその勝利感勝利エピソードを面白くかっこよく盛り上げてくれるのかというのは大変期待ですよ
続きましておいでませ凶悪犯
移出捜査録第2話センターカラー大蔵25ページアイテルシーとなってました
センターカラーは今回はきちんと顔出しでの青井さんのカラートビライとなってきました
そうですねもう目にハートマークじゃないですかって
催眠でもかかってるんですかっていうカラーでしたね
これが青井さんの何かある種シンボルマークみたいになってますね
目にハートというのが決め駒では必ずこうなりますよね
そうだね
という感じの青井さんの大変かわいいセンターカラーでした
内容としましては女の子にロリータファッションを着せて殺すという犯罪が起きていまして
青井さんはその犯人がタクシー運転手だって推理して判明してその人のタクシーに乗り込みますという展開でした
まず最初に言いたいのは警察帰りのルートとか調べときやと思ってる
帰りのルートというのはどういうことですか
つまり帰宅の時にラッシュされてるって言われてるわけじゃないですか
それだったら確実にタクシーとかだって一番最初に調べるとこじゃんっていう
タクシー
まあ調べた上で何かこのタクシー運転手が記録を残さなかったら何とかなったりするんじゃないですか
騙し切れたりしないですかね
どうなんでしょうねGPS今タクシーなんか全部ついてるからね
しかも個人タクシーとかならまだわかるけどさ会社所属のタクシーでさそれがっていう
明らかにその無線が途中で切れたりとかしたらさ多分怪しまれると思うんだよね
メーターも回したら何か記録残っちゃいそうですよね
記録残るからね
かといってメーター回さなかったら
メーター回さなきゃいいのか
回さなかったら回さなかったでねそれはそれで不審な感じになるからね
それはもうだって殺したいわ分かんないじゃないですか
みんな不審になってたのかもしれません乗った人
あれあれ回してなくないかなって
思いつつ飴を舐めたら気絶しちゃったのかもしれません
1件だけとかだったらわかるけど3件くらいだったらわかるやろっていう
まあまあこれはそういう漫画じゃないんですよ
そうそうそうだから俺もねだからそこらへんのことを踏まえた上で
最初の連続放課後の話
放課後の現場が鈴木さんの出勤でガチしますからって
そこ最初に警察調べるとこっていうさ
確かに何かもうちょっと別の根拠があったんだとは思うんですけどねさらに
根拠ではあるけど証拠ではないですからねこれは
出勤も必ずしもこの人が最短距離で出勤してるとは限らないですからね
だからこの人の出勤ルートを調べるという
亜佑生さんのすごい奇跡的な調査能力によってそれは分かったんですよきっと
なるほどねまあまあとりあえずその辺の踏まえた上で
俺はもうこれ完全にミステリー的な要素はないもんだっていう判断をしたんで
だから何だろう今週なんかはもう完全に亜佑生さんの可愛さを見よう
頭のおかしさを見ようっていう風に頭切り替えましたね
いやもう思ったからそういうもんだと思いますよこれは
もっとなんか符号的に楽しもうかなと思ったけど
完全にそっちに振り切ってほしいなっていう思いで今は見てますって感じですね
で僕もあんまりミステリーそのトリック的なところに注目するのではなくて
本当に亜佑生さんというキャラクターを見たいなという動機で読んでいますので
それで言うと第1弾の時にはっきりと口には出しませんでしたが
犯人サイトでもっといろんなことができそうなのにみたいな言い方をしましたが
実際亜佑生さんがすごい可愛い女性であって犯人に対して盲目的な愛を向けてくるであれば
男としてはそれは受け入れる展開は絶対ありそうって思っちゃいますからね
受け入れた上でさらに凶器に当てられて怖がるっていうのはともかく
何もしない状態からいきなり拒否する自分の犯罪を知ってるからという理由で
いきなりこう怯えて逃げ出すっていうのは
まあこの漫画特有の展開だなという風に思っていたところに
今回の敵はなんと女の子をさらって殺す異常性兵器者ですよ
そいつもそこに飛び込んでいくわけですよ亜佑生さんが
これはなかなかこの作品僕が第1話で読んだその疑問と違和感みたいな
そこに答えとなるような展開があるんじゃないかとすごい期待してますよ
そうだでも殺されたいわけではなさそうだしね
そうなんですよね犯人を逃がしたいっていうわけだから
ただ殺されたいだけだったらこの時本当に犯人の雨を舐めたりしてるのかとは思いますが
そういうわけではないんでここはやっぱり罠が仕掛けられてるとは思うんですよね
だから本当にね亜佑生さんの愛がどんなものかっていう愛の形を知る上でも
結構重要な回になりそうですね次が
そしてその本当に犯人がちゃんとその単に怖がるだけではなく
亜佑生さんをそれこそ利用しようと思ったりとか
亜佑生さんに対して性的なものを感じてしまったりとか
そういう時にどういう展開になるのかっていうのをやらないのかと1話では思いましたが
この第2話を読んでそこに踏み込むのかっていう期待が今募ってますよ
俺も3話はちょっと期待してますよ
亜佑生さんというキャラクターを深掘りする漫画として
大変その展開は重要だし気になるなという感じで
それを助けに行ってそれを止めるんであれば
サコン君の見せ場もあるでしょうし
その辺でその辺のキャラクター関係性も含めて
大変どういう展開になるのか楽しみにしています
では続きましてがマッシュルームの第49話の内容としましては
マッシュ君死亡はすぐに回復するんで倒せないって分かりまして
そうだよね音鳴るやろと思うけど
順番的にもう石につまづいた後に両つま先が地面に刺さってるんですよね
謎ですよね
どういうことみたいな
この大変気の抜けた違和感だらけの展開というのは大変マッシュルームらしい感じでしたし
ブレイクダンスで風を送るというところでまし君の超人ギャグみたいな形ですもありましたんで
とりあえず一番最初の試験の第一段階としてもうジャブ的な展開としては大変面白かったので
この先さらに真面目な展開も乗っかっていくんだと思いますが
こういった面白展開も重ねてくれたらいいなと思いますよ
そうですね
では続きましてがブラッククローバーの第281話の内容としましては
魔人がクローバー王国で暴れていてみんな頑張るんですがダメだってなったところに
魔人相手にクローバー王国総力戦っていう感じはよかったですね
まあそうですね
なんか裁判所にいた人とかシャチの団長さんとか
見せ場があんまなかった人たちが活躍してましたねちゃんと
そうそうキノコの人だって人命軌道で頑張ってるしね
ノエルちゃんにぶっ飛ばされたやつもね
ちゃんとクソ半年修行した俺の魔法が起動ずらすだけで限界だって
起動ずらしてるからええやんって思ったからね
そうですね確かに
すごいだからみんな頑張っててし王様も相変わらず
ぎょえーっていうリアクション面白かったしっていう
王様早めに何とかした方がいいと思うんですけどねクローバー王国は
本当だよねそこだけちょっとおてんだからねクローバー王国
そうなんですよねこれはなんか早々に何とかした方がいいと思うんですが
まあ相変わらずでしたねそこは
それでまあ本当にねこうみんなが頑張ってるけどピンチっていうところにも
あすた君が出てくるっていうもう洋式日じゃないですかっていう
そうですね
だからこの辺は本当に他の漫画がね結構ピンチになってどうなっちゃうんだ
世界が壊れてしまうってなっても
このブラッククローバーに関しては世界が壊れちまうってなっても
まあ大丈夫だろうっていうこの安心感よっていうね
まあそうですねあすた君いつ来るんだろうなーと思いながら読んでて
今週中に来たら嬉しいなと思ったら今週中に来たんで嬉しかったです
そうね
だから何も心配いらねえなって心配いらねえなって
たまた先生の体調だけやねって思ったからね
今週もちょっとペン入れが間に合ってないコマが多かったですね
そうですね
本当に無理せずが一番ですからね
多少救済を挟んででも安定して書き続けていただけたらなと思いますよ
そうですね
という感じでまあとりあえずテンポ感に関しても
本当にこちらの期待通りのテンポ感で済みますし
これ魔法帝の時間操作が途切れたのって
あすた君の余波ですかね
そんな気もするけどね
なんかだからあすた君の魔法無効化が
刀の届かない剣の届かない範囲までみたいな感じで
ちょっとパワーアップも面白そうだなと思ったりですとか
でまあまあ当然ユナイト一体どういうフォームになるのか