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お祭りの司会盛り上げたりました‼️ふりかえりライブ
2026-10-12 16:31

お祭りの司会盛り上げたりました‼️ふりかえりライブ


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サマリー

ヤマルが、兵庫県川西市と京都府亀岡市をつなぐ「源流祭」で、司会進行とステージの盛り上げ役を務めた一日を振り返る。マルシェや音楽・パフォーマンス、スタンプラリーが行われ、子どもたちを中心に盛況だったという。特に、明智亀丸と金太くん、子どもたちによる旗揚げ対決では、審査員の票が割れたことをきっかけに、勝敗を超えて全員で盛り上がる展開へ臨機応変につないだ。台本外の反応やトラブルにも対応できた経験から、司会や場を盛り上げることが自分の得意分野だと実感し、今後も続けたいと語る。一方で、宅建試験を控えていたため打ち上げには参加せず、酷使した喉を休めることにした。

源流祭で司会を務めた一日
これが、僕のしたいこと!
ヤ。)
どうも!カタガナのヤ肉当店の〇と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿を叶えたい意味、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントをいつも探しております。
例えば、お笑い芸人やったり、ライブの司会者やったりね。
そんなことすら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、ライブを少しさせていただきたいなと思っております。
このね、今の僕のこの熱い気持ちそのまんまちょっと届けたくなっちゃって、温度そのまんま届けたくなっちゃって、ライブをさせていただいております。
何なの?どんな気持ちなの?何なの?ってね。
どんな気持ちか、僕が今どんな気持ちか教えてあげようか。
疲れた。疲れましたね。めっちゃ。
喉痛い。ちょっと声がいつもより出てないと思うんですけど、それはもうね、喉を酷使しすぎたせいです。
今日は一日中喋った。一日中喋って今も喋っている。
ライブをし続けている。喋り続ける男、ヤマル。どうもヤマルでございます。
今日はですね、私ヤマル、サラリーマンでもなく、不動産賃貸業者、大屋さんでもなく、エンターテイナーとしてですね、とあるイベントを盛り上げさせていただきました。
それは何かと言いますと、源流祭という名前のイベントでございます。
兵庫県川西市と京都府亀岡市の2つの市をつなぐイベント。市と市をまたいでですね、それぞれの魅力を伝え合う、そんなお祭りが今日開かれました。
どんなお祭りをしたかと言いますと、マルシェのようにですね、出展される飲食店であったりとかね、ブース出展される方々がたくさんいらっしゃったり、
ステージの方ではですね、音楽であったりパフォーマンスであったり、いろんなことを表現される方々が登場してくださったり、
あとは2会場で行われたんですけど、各会場をですね、スタンプラリーの要領で回っていくと豪華経験品がゲットできたりとかね、
とても盛りだくさんな、充実したイベントだったんです。
で、そこで私やまる、ステージの全体の、総合の司会進行を務めさせていただきました。
ありがとうございます。
ちょっと総合の全体のっていうのはちょっとあれだな、言い過ぎかなと思ったんで、
メインで司会されている方がいらっしゃったんですけど、司会の一端を担わせていただいたと、
そういうような形でございます。
そしたら、この源流祭のイベントの主催である京都のバーニング大谷さんがコメントくださっております。
おーつかれー!打ち上げなー!
そう、今はですね、そのイベントが終わって、運営スタッフの皆さんで楽しい楽しい打ち上げが開かれているとき、
そして、その中、運営スタッフの楽しい楽しい打ち上げが開かれている中、やまるは今、家に帰っている。
そうです。
祭りの余韻そこそこに家に帰っている。
なぜなら僕は宅検試験を控えているから。
お酒飲みたくても飲めない。
早く家に帰って勉強をしなきゃいけない。
本当はこの移動中も勉強をしたいところである。
だがしかし、ちょっとばかし余韻を、余韻に浸ってもいいじゃありませんか。
何ですかバーニングさんコメントありがとうございます。
司会として名を残したね。
これね、このライブ終始言わせていただきたいことは何かというと、
自画自賛でございます。
今回このライブのイベントの司会させてもらったんですけど、
僕ね結構できたと思う。
結構盛り上げられたと思う。
その振り返りをさせてください。
この芸乳祭はですね、第1回ということで今回初めてのイベントだったんですね。
初めてのイベントだからさ、運営側もね、
初めてだから何が起こるかわからない。
どんなお客さんが来るかもわからない。
そんな中で開かれたお祭りだったんですけど、
蓋を開けてみればどうよ。
子どもたちを中心にですね、大盛り上がりの大盛況。
2つのステージで会場で行われたんですけど、
どちらの会場にもたくさんの人が集まっていただいてですね、
盛り上がってくださいました。
僕がやったことっていうのは、
午前中と午後と大きく分けて、
それぞれのステージでしっかり進行させていただいたんですけど、
例えばですね、ステージ発表されるアーティストであるとか、
団体のご紹介を台本通りに読ませていただいたりだとか、
あとは一番緊張したのはこれ。
スポンサー読みね。
今回協賛していただきましたスポンサーの読み上げを丁寧にさせていただいて、
ここでちょっと緊張したね。
台本通りに読まなきゃいけないところも。
あ!バーニーさんが打ち上げ戻るって!行ってらっしゃい!
楽しい打ち上げしてきて!
僕は家に帰ります。
打ち上げ行かずに家に帰ります。
打ち上げたかったー。
山根も打ち上げたかったー。
でも十分本番で爪痕残したと思うので、
僕は満足しております。
台本通りに司会を進行進めるっていうのもさせていただきましたし、
それだけじゃなくてね、
台本を超えた旗揚げ対決
午後会場を移動してやったのが、ゆるキャラ。
京都府亀岡市のゆるキャラ、明智亀丸と兵庫県川西市のゆるキャラ、金太くん。
この2ゆるキャラが旗揚げ対決を行うという。
これは面白いです。
しかもゆるキャラ同士が旗揚げて、赤揚げて、シールド揚げてというのじゃなくて、
子どもたちも参加できる。
事前に予約した子どもたちがゆるキャラたちと一緒に旗を持って、
ステージの前に立って、赤揚げて、シールド揚げてというのができる。
そういう素敵なイベント、企画の盛り上げ役を僕はさせていただきました。
これ楽しかった。
これ楽しかったんだ。
背景にあります画像は、今まさにそれを旗揚げ対決するぞという時の、
まさにその瞬間の画像なんですけれども。
僕はどちらかというと台本通り読み上げるというよりも、
アドリブというか臨機応変にですね、
その場の盛り上がりを見ながら、空気を見ながらですね、
喋っていくという方が得意だなって思いましたね。
子どもたちがね、旗揚げをするんですけど、
正しかった方が勝ちじゃなくて、元気よくやった方が勝ちだよってアナウンスしてね。
で僕が赤揚げて、シールド揚げてとかやったりするんですけど、
たまにフェイントでね、シールド裂けないって、赤裂けないとかあるじゃないですか。
それだけじゃなくて、どっちも裂けて、どっちも揚げてみたいな、
どんどんどんどんちょっと難しくしてってね。
青を揚げてみたいなね、フェイントも入れたりなんかしてね。
それで子どもたちがいやいやいや言いながら、
ゆるキャラたちも一生懸命、ゆるキャラの過動域の中で旗を揚げたりしてくださったりとか、
それをね、見てくださるお父さんお母さんたちが、
子どもたちの写真をたくさん撮れるわけですよ。
いやー盛り上がったね。
でででで、ストーリーが生まれたんです。
司会進行、台本上はですね、
審査員の方に見ていただいて、
どっちのチーム、2チームに分かれて旗揚げ対決しても、
どっちが元気よくできたかっていうのをジャッジしてもらうっていう、
台本通りの流れだったんですよ。
ただね、そしたらその台本通り行かなくなっちゃって、
その審査員の票が割れちゃったんですよ。
まさか割れちゃったんですよ、2票にね。
審査員の方が2人いて、1人ずつ1票1票で、
票が割れちゃって決着がつかずみたいな。
いやどうしよう、みたいになって。
そしたらね、子どもたちの方からね、
もう1回やりたい、もう1回勝負しようよ、
っていう声が上がったりだとかね。
でも違う子が、いやもう勝負しなくていいと思う、みたいな。
子どもたちが自然に発言し始めたんですね。
これって、なんていうかこう、台本通りじゃない、
アドリブ、臨機応変な対応が試される場面じゃないですか。
で、子どもたちからの自由な声って、
もう僕大好きだから、それ拾って、全部拾って、
え、なになになに勝負する?もう1回するか?
よし、もう1回しようか?え、なになになに?
いやだ?もういい?もういいか?引き分けでいい?
え、どうするどうする?みたいになって、
子どもたちがワーワーワーワー自分の意見を
バーって言い合ってる中で、よーし分かった!
じゃあ最後に、もう勝ちとか負けとか関係ない。
みんな一緒で、1つのチームになって、
あとアゲ大会やって盛り上げて終わろうぜ!
みたいな感じで。
で、僕がですね、改めて、最後にみんなが
アッカー開けて、シール開けて、どっちも開けて、
どっちも開けて、ほら!みんなバンザーイ!
っていう状態で終わるみたいなね。
そう、これもう全然台本ないってことなんですけど、
もうこれどうしようかな?みたいな。
いやどうしようかな?もう思わなかったな。
もう子どもたちから生まれてくる言葉とか
リアクションとかを拾っていったら、
結果こうなった!みたいなね。
もう自然とこうなった!みたいな。
そんな対決を超えた盛り上がりのある
イベントにできたなーっていうのは
すごい僕の中で嬉しかったですね。
臨機応変な進行と手応え
だから僕はやっぱりその場で生まれる空気を
大事にしながらですね、盛り上げていくっていうのが
僕が得意なんだというか、好きなんだっていうのは思いましたね。
あとその、本当に臨機応変で、
それはいろんなトラブルが起こるわけですよ。
始まってみるとね。
来る予定だった方がいらっしゃらないとかね。
事前の打ち合わせもないまま
前に出なきゃいけないとかあるんですけど、
でもそれももうちょちょちょっと本番前にですね、
今日初めましての方、会う方と一緒に、
MC一緒にやってくださる方と一緒に
これこれこういう感じでいきましょう。
いいですか?いいですよ。
じゃあ行きましょうって感じでやっていって、
その場その場でコメント拾いながらとかね、
反応を読みながら続けていくのが
僕はすごい好きだなーとか得意だなーっていうのを
改めて感じましたね。
やっぱり思うのが、
これ全部僕ノンストレスノンカロリーなんですよね。
嘘、カロリーは結構消費した。
結構疲れたかもしれないですけど、
でも本当に緊張とかなんかしないんですよ。
このあーどうしよう失敗したらどうしようっていう
始まる前の不安みたいなのは一切なくてですね、
さあどう盛り上げようか、
何したら楽しいかなみたいなのを常に考えながら
その場その場でやっていくっていうのが
もう純粋にやりたいこと。
ただ純粋にやりたいことこれが。
でも思いました。
今日やってみて思ったんですけど、
やった後のフィードバックというか後悔というか
後悔というかその反応みたいなのが
うわーこれどうだったんだろううまくできたのかな
みたいなのはすごく心配で不安だったりするんですけど、
見ていただいた方々からはですね、
いやーすごく良かったですよってお褒めの言葉いただいて、
もうヤマル上機嫌ですよ。
本当にやってよかったなみたいな。
でまたね子供たちがね、
僕ね今日会って2回しかやってないのに
ヤマルを覚えてくださって、
ヤマルだヤマルだみたいな。
もう本当にこれやってきてー。
僕のやってきてーことこれだなーみたいな。
で終わった後にですね、
その子供じゃなくて本当に大人の方、一般の方もですね、
え、どこに所属してるんですかみたいな。
何のことですかみたいな。
お笑い事務所はどこに所属してるんですかみたいな。
あー僕全然フリーですみたいな。
アマチュア芸人ですみたいな。
え、そうなんですかってびっくりされるぐらいですね。
なんかクオリティの高いものを届けられたんじゃないのかなと。
自画自賛しております。
あー喉痛い。
喋りすぎて喉が痛い。
でもすごく幸せでしたね。
やってよかったなって思いましたね。
はーい。
あ、かけるんさんじゃないですか。
ご飯作りながらこんばんは。
かけるんさんご飯作ってる。
お腹すきましたね。
素晴らしいことじゃないですかってコメントいただいてありがとうございます。
でもかけるんさんのアイコンを見ると、
タッケンを思い出す。
そうですよ。
司会を仕事にしたいという実感
もうこれはね、もう一週間切ってます。
タッケン本番一週間切ってますけど、
僕の中でもきちっとこの、なんていうの、
メリーとハリですから。
もう今日この日はですね、
タッケンのことを忘れて、
むしろタッケン勉強で溜まったストレスを
全てこのトークで、イベントで、
司会で消化するというね。
僕の中でも最高のパフォーマンスができたんじゃないかなと思うんですよ。
やながらね、本当どこでどう繋がるかわかんないんですけど、
あの、もう断言しますわ。
もう、豪語させてください。
ヤマル、
こういうのは得意。
司会とか、
場を盛り上げるとかね。
ファシリテーション的なこととかね。
ヤマルこういうのは得意。
改めて感じさせていただきました。
何ですかかけるんさん。
ヤマルさんは絶対司会とかお笑いをビジネスに変えれますよ。
みんなできることやないで。
ほんまあんたすごいで。
かけるんびっくりしとるわ。
すごいコメントたくさんありがとうございます。
ちょっと着色しました。すいません。
そう、でもね、
これ本当に僕できることなんだなって実感しました。
こんなに大きなイベントって、
多分、
200人の公屋の前でやったことあるんですけど、
ゼロではないんですけど、
自分の中で結構初めての
しっかりしたお祭りの司会、
お祭りイベントの司会っていうのは
初めてしっかりさせてもらったっていう
印象だったんですけど、
全然できましたね。
すいません、今酔いしれてます。
自我自感させてください。
自我自感自感です。
言えてない。
どうやらですね、
疲労は溜まっているようなので、
ここら辺でライブをおしまいにしましてですね、
ちゃんと、
今日使った喉を癒していこうかなと。
これからはね、
喉を癒す時間ってやつにしていこうかなと思います。
なんですかかけるんさん。
楽しいって大切。
ほんとそう。ほんとそう。
めちゃくちゃ楽しいこれ。
これをやりたい。
これをやっていきたい。
なんですかかけるんさん。
喉も大事そう。喉も大事。
ほんとにそろそろ、
声が出てこなくなってきそうなので、
今日のライブはこの辺にさせていただきました。
とにかく僕のね、
お祭りのイベントの司会を終えて、
温かくなって、
そのままの気持ちを
伝えさせていただきました。
僕はこれからもこういうのを続けていきたいなって
間違いなく思ったので、
皆さんぜひ良ければ応援の方よろしくお願いします。
ありがとうございました。
というわけで今日は、
やまるお祭りイベント振り返りライブ
主催のやまるでした。
ありがとうございました。
16:31

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