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わざわざ、儲けの出ない買い物、したろと思っとります。
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、カタカラのヤニクとデノマルと書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
待て、僕のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、お笑い芸人であったり、司会業であったり、そういったことに挑戦しております。
そんなこと毎日やってたら、とっても楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて今日はですね、不動産賃貸業で、あえて僕、利益の出ないことしようかなというふうに思ってます。儲けが出ないことしようかなって思ってます。
マイナスには多分ならないけど、あんまり利益も出ないというか、もしかしたらプラマイゼロぐらい。
なんでそんなことをわざわざ手掛けてするの?その真意は何?一体教えて!そんなことを話してみたいと思います。
今ね、僕、不動産の世界でこれからどっぷりやっていくために、宅検っていうね、宅地建物取引士っていう資格勉強をしてまして、いよいよ今週が本番なんですけども、
それに向けて勉強ばっかりしてるもんでですね、普段黙々と黙って部屋で一人でこもって鉛筆かじりついてるわけですよ。
だからたまにこうやって喋るとですね、はーい!テンション!歌になっちゃう。言葉が歌に変わってしまうぐらいですね。自然とメロディーが生まれてしまうぐらいですね。
喋るのが大好き。やっぱこの喋るって大切。僕にとっては喋ることが生きること。ありがとうございます。喋らせてください。
僕、今宅検の試験勉強に注力してまして、もうほぼこれしか活動してないと言っても過言ではないんですけども、
その合間合間にですね、ちょっと木立て買ったりしようかなと思ってて、本当に歯磨きするようにですね、買い付け入れて購入していこうかなと思ってるんですけど、
どんな物件買おうかっていうと、僕がメインでやっている蓄フル木立てですね。蓄電するのとあった古い木立て、空き家の木立てをですね、安く購入して、
DIYであったりリフォーム業者さんに外注したりであったり、新しい住環境として生まれ変わらせてですね、そこに入居者さんを住んでいただいて家賃収入を得るという、
そういうプレイスタイルで僕頑張ってるんですけど、その蓄フル木立てとある空き家をですね、購入しようと思ってます。
ただ、この木立てを買うにあたって僕現金が今持ってませんので、物件今年いっぱい買ってるから、現金全然ないので、木立てを買うために融資を引いてみようと思います。
これね、不動産賃貸金やられてる方だとオッってなると思うんですよね。だいたい融資引ける物件って、物件自体に価値があるもの。
その土地の評価であったりだとか収益性が出たりね。だから一棟アパートとかそういったものには、物件を購入するための融資っていうのを金利化させてくださりがちなんですけども、
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こういった蓄フル木立てっていうのはですね、もうその建物としての価値はほぼないですし、入居が決まってないものだとしたら空き家ですからね、そもそもなんか収入もないですし、
本当にこれ、あなた収益出せんの?みたいなところで検約されるんですよね。金利化さんはだいたい蓄フル木立ての物件購入には融資をしてくれないと。
その後の現金で物件を買ってリフォームするための融資だったら出してくださったりすることはあるんですけど、今回僕はですね、蓄フル木立てを融資引いて買ってみようという挑戦をしています。
そのためにですね、いろんな金融機関に今打診してるんですけど、普通に地金、新金、ジバの金融機関さんにも当ててみてますし、
すごい反応悪いですね。やっぱりリアクションが良くないので厳しいかなと思いながら話聞いてもらいつつ、
あとはノンバンクとかですね、ネットで申し込める金融機関なんかにも打診してですね、何とかこの蓄フル木立てを買おうと思ってます。
ただですね、蓄フル木立てって入居者が1人ついたら、1家族ついたら家賃が入ってくるという形なので、
もう決まってるんですよね、想定家賃というか、もうだいたい0か1かですので、その1位の家賃がどれだけ高く取れたとしても、
僕のエリアでですね、6万円くらいかな、月6万円くらいだと思います。
そこからですね、返済を引いて、さらに処刑費かかりますから、火災保険であったり固定資産税であったり、突発的な仕事が起こるかもしれないので、
積み立て金なんかも準備しちゃったりするとですね、もう利益全然残んないんですよね。
蓄フル木立ての一番の魅力っていうのは氷回り、キャッシュフローが出るっていうところなはずなんですけれども、
あえて僕はその利益というか、メリットを取らずに、もうデメリットの方が多くなってしまうんじゃないかっていうぐらい、
もうキャッシュフロー出ないんじゃないかっていうぐらいの状態であったとしても、その蓄フル木立て買ってみようと思ってるんです。
ここまで話引き延ばしましたけど、ここから本質です。
じゃあなんでわざわざそんなキャッシュフロー出ない買い物をするのか、答えは一つ。
あなたと仲良くなりたいから。
はい。
ふざけましたね。すいません。ちゃんと説明します。
それを紹介してくださった、仲良くなるために、不動産バイバイ仲介さんと仲良くなるために、
もうこれにつきます。
その方とはですね、前々から、もう1年以上かな、つながりのある不動産業者さんで、
つながりがあると言ってもですね、過去に購入履歴であるとか、その方から物件を買ったことっていうのはないんですよね。
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ないにも関わらず、毎回僕にですね、物件情報が出たら、これを紹介するとか、
出ました、どうですかって紹介してくださったりとか、
僕が内見したいって言ったら内見対応を丁寧にしてくださったりだとか、
モンマメに連絡してくださったりだとか、
この物件じゃない物件ですね、以前の物件も有識で買おうと思って、
うまくいかなかった時があったんですけど、
待っていただいたりとかね、買い付け出して待っていただいたりだとか、
とにかく丁寧に言ったら、もっと雑に言ったら、僕の好きな人なんですよね。
いい人だったんです、僕にとってね。
なんか心地よくコミュニケーション取れるなとか、
この人から物件買いたいなって純粋に思う人だったんですよ。
で、まずギブより始めようって言うんですよ、こういうのって。
損して得取れ、僕この考え方好きなんですけど、
損して得取れの考え方ですよ。
まず、あなたから、あなたにとってのいいお客さんになることが
めちゃめちゃ大事だなと思っているので、
もう1年以上の付き合いで、そろそろ結果出さないとというか、
こんなに今までいい対応してくださっているんだったら、
僕も物件を買うという、そして仲介手数料をあなたに払うという
その誠意を見せて、いいビジネスパートナーになっていきたいなって思ったんですね。
だから今回、もし融資が付けばですね、まだ検討付いてないんですけど、
もし融資が付けば、たとえ金利が高いサコンであったとしても、
こたてそもそも安いですので、数百万とかで買えるので、
金利高くても返済もそんなに圧迫しないですし、
キャッシュフローもそんなに出なかったとしても、
マイナスにさえならないのであれば、
僕はこの物件を買っていこうと思っています。
利益としては取れない、損かもしれないけれども、
その先にあるこの業者さんとのつながりという得を取るためにですね。
やっぱり買うお客さんになってこそ、
真のビジネスパートナーだと思っているので、
何とかして買って、次の物件、次の物件とつながれるようにですね、
いい関係を築けるようにですね、
あえてそういった物件を買っていこうかなと思っています。
言っています。
僕はあなたのいいお客さんになりたい。
早くあなたから物件を買いたいんですよ。
って中海さんと話してね。
そしたら中海さんもやっぱり、
そこまで言う人なかなかいないですよ的なね、
ニュアンスで言ってくれるんですよ。
中海さんも僕のことを好いてくれているからこそだなと思っているので、
だったらやっぱりいい関係を築くために、
まずは物件を買うというところからですね、
実績を作っていきたいなと思っています。
これが正解なのかどうなのかというのは、
分からないです。
どういう面で切り取るべきか、
投資家というかビジネス家としては、
正解ではないのかもしれないですけど、
僕はこの先を見据えて、
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この人と関係を築くという意味では、
大正解だと思っていますし、
何より僕はそうしたいと思っているので、
僕は死なない、
リスク取ったって死にはしないと思うので、
所詮は築ふるこだて1個なんでね、
ここからどんどん加速できるために、
将来の不責として、
あえて利益の出ない物件を買っていこうと思っております。
どうなるのか、
僕も楽しみにしておりますので、
皆さん、そして中海さん、
待っててね!
山村でした。