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サマリー
ヤマルは大阪で、不動産賃貸業者向けの「元気が出る大家の会」の勉強会でファシリテーションと司会進行を担当した。会では大西さんと山猫さんが失敗談を共有し、後半は2人と主催のバーニングさんによるトークセッションを進行した。ヤマルは登壇者と参加者の橋渡しを意識し、質問を拾って議論を深めることや、笑いを加えて質問しやすい空気を作ることを大切にした。懇親会では参加者から「テレビを見ているみたい」といった感想を受け、学びと笑いのある時間にできたと振り返っている。会場と懇親会では、会社員を続けながら将来の独立を考える人や、すでに専業化している先輩から話を聞いた。主催のバーニングさんから本気の言葉を受けたことで、ヤマルは自分の人生や覚悟を見つめ直すきっかけも得た。台本や細かな打ち合わせがなくても場を回せた経験から、ファシリテーションは自分の強みであり、生きがいにつながる活動だと感じている。今後も大阪での経験を実績として、好きなことを好きなだけする人生に向けて、こうした活動を続けたいと話した。
大阪の不動産勉強会で司会進行
大阪の会場、盛り上げたりました!
ヤ。(ヤマル)
どうも、肩柄のヤ肉当店の〇と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産、賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントをいつも探しております。
そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって。
このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日あったことをお話しさせてください。
今日はですね、とっても楽しい時間を過ごしてきました。
何をしてきたかと言いますと、バシリテーションでございます。
司会進行をさせていただきました。楽しかったです。
それについてですね、ちょっと振り返りをしていきたいなというふうに思っております。
アーチェックさん、お疲れ様でした。
先ほどぶりでございます。楽しかったですね。とっても楽しかった。
すごい楽しかったよってことを今から言語化していきますので、よかったら聞いててください。
僕はですね、不動産賃貸業というビジネスに挑戦しているわけなんですけれども、
これ自体もすごく楽しいんですよ。
物件を買うために業者さんとやり取りしたり、DIYをしたり、リフォーム業者さん、職人さんとやり取りしたり、
そしてお客さんをつけたりなんですね。
その不動産賃貸業というビジネス自体もとても楽しんでいるわけなんですけれども、
それをやっていく中でですね、すごく大切なものってやっぱり人とのつながりなんですよね。
大谷さんは孤独なビジネスとも言われております。
基本的に自分でね、判断決断行動していかなきゃいけないんですけれども、
情報戦、情報が命でございましたら、大谷さんは大谷さん同士でつながってですね、
不動産賃貸業者同士でつながって、情報を共有しあったり、交流を深めていったり、
あとまた一緒にDIYなんかしたりなんかしてね、
そうやってこう本当に、これは確かに不動産賃貸業に関わらずですね、
いろんなところでも大変重要なことだと思うんですけれども、
特に不動産賃貸業大谷さんという界隈で僕は活動しているので、
大谷会とかね、セミナー、勉強会なんていうのがよく開かれたりするんですよ。
んーで、んーで、僕のもう一つの顔。
あ、みゅんさんお疲れ様でした。ありがとうございます。
ねぎらいの言葉サンキューでございます。
で、僕のもう一つの顔、それがエンターテイナーになりたい。
エンターテイメントを極めたいというところ。
ここ。
じゃあ実際具体的にエンターテイナーって何するの?と言われたら僕にもよく分かりません。
僕自身もまだ僕のエンターテイメントの形を見つけていません。
そのために、その形を見つけるためにお笑い芸人をやったこともあります。
お笑い芸人としてお笑いライブに出てネタを披露した、そんなこともあります。
でもなんかそれは今ちょっと違うな、今はちょっと違うなということで、
何ができるかな、何がやりたいかなというのを探していく中でですね、
あ、そうか。
僕には人の話を聞く傾聴力とそれを言語化する言語化能力、
そして場の雰囲気を読んでですね、
何かこういい感じに盛り上げる、何かいい感じの力、
そう、ファシリテーション能力があるじゃないかということを気づきまして、
そういったイベントやセミナーのですね、
司会進行、ファシリテーションもやってみたいなというふうに思ってたんですよ。
で、これをやってみたいなっていうのを口に出して声に出して発信したらですね、
お声掛けいただきまして、
本日、今日先ほどなんですけれども、
大阪にて開かれました、
不動産賃貸業の大谷さんのセミナー勉強会のファシリテーション、
司会進行させていただきました。
本当にありがとうございました。
めちゃくちゃ楽しかったです。
「元気が出る大家の会」の構成と失敗談
どんな会かと言いますと、主催はバーニング大谷さんですね。
京都で不動産賃貸業を営まれている不動産事業家の方がですね、
さっきから言っているように、
親同士の交流、情報共有を目的とした会、
元気が出る親会というのを開催されているんですね。
そこでは毎月コンスタントに勉強会が開かれていて、
今回開かれた勉強会というのが、
不動産賃貸業を営まれている大谷さんが、
今まで経験してきた失敗・しくじりを共有するという、
そういった勉強会なんですね。
失敗って再現性あるからね。勉強になるからね。
そういった目的で開かれたセミナー勉強会でした。
構成として2名の方が登壇されたんですね。
大西さんという方と山猫さんという大谷さん。
どちらも僕より先行く先輩大谷さんなんですけれども、
この2人が今まで経験してきた失敗やしくじりを共有するという、
それが第1部構成で、全体で2部構成になってまして、
第2部後半戦で私山に登壇でございます。
出番でございます。トークセッションという形にしまして、
その登壇者2名、そして主催のバーニングさん3人が、
あるテーマについてトークディスカッションをすると。
そのファシリテーション、司会進行を私山るが務めさせていただきました。
ありがとうございました本当に。やらせていただいて本当に感謝です。
こういったチャンス、機会をいただけることがチャンスです。
チャンスです。チャンスが感謝です。
で、やらせていただいたんですけれども、
なんていうの、あくまでも主観。
やってた僕の主観になるんですけれども、
非常に良かった。非常に良かったと思っております。
参加者と登壇者をつなぐ進行術
というのは、僕ファシリテーション、司会行をやるときいつも心がけてるんですけど、
登壇者さん、発表者さんと参加者さん、参加してる人聞いてる人の
橋渡しになるような、架け橋になるような、
そんな相互作用の生まれるような、
みんなが参加しているような、
そんな時間にしたいなというふうに心がけてまして、
だから登壇者の方が一方的に喋るだけの会じゃなくて、
参加者聞いてくださっている方々が、
え、それってどういうことなの?
え、これってこういう場合はどうなの?
ってさらに聞きたいこととか、
ツッコミたいこと、意見したいことなんかを、
上手に拾ってですね、自分で言います、上手に拾ってとか、
それをまた登壇者の方に返して、
さらに学び、意見を深めていくという時間作り、空間作りが、
うん、できた!
はい、できたと思っております。
はい、今ここまで全部ね、自画自賛ですので、
自慢しているみたいで恥ずかしいんですけれども、
笑いで質問しやすい場を作る
さらに僕が大切にしているところは、
何よりね、笑いですね。
笑顔がないとね、面白くないんですよ。
あの、なんていうのかな、
皆さん勉強しに来ているので、
不動産、賃貸業、大屋さんというのはね、
今回はしかも失敗です。
失敗から学ぼうという姿勢だから、
やっぱりこう、学び取ろう、学び取ろうという、
すごく真面目な雰囲気というか、姿勢というのがあるわけなんですよ。
1秒足りても無駄にしないぞと。
一言一句、全部吸収してやるぞ、みたいな、
その皆さんの熱い姿勢というのはあるんですけど、
そこに笑いというエッセンスが加わるとですね、
一気に場が柔らいで、いい意味で緩和されてですね、
で、ちょっと質問しにくかったことだとか、
ちょっと掘り下げにくかったことなんかが、
また一歩踏み込んでですね、
え、じゃあ実際そこのところどうなんですかっていう、
このさらに一歩深まる、深みを増すためには、
僕は笑いのエッセンスというのがすごく大事だと思っていて、
だから僕も自分からですね、
笑いを取りたい、ボケたいというのもあるんですけど、
笑いを取りに行ったりだとか、
あとは今日登壇してくださった大西さん、山猫さん、
そしてバーニングさんあたりを軽くいじってですね、
尊厳はしてますよ、尊厳は保ちつつね、
もちろん最大限のリスペクトを払いつつ、
ちょっといじってみたりとかしてね、
それが笑いに変わったりとかして、
で、たまに滑ったりとかしてね、
それも含めて、それも失敗です、僕の失敗だっつってね、
滑りも僕の失敗だっつって、
それもうまいこと回収しながら、
とっても楽しくファシリテーションさせていただきました。
めっちゃよかったです。
さっき言っているように、ここまでは全部自分の自己満というか、
自分の自己評価、自我自賛になってしまうのであれなんですけれども、
懇親会で得た参加者の反応
僕はちゃんとフィードバックも欲しくて、
その後、懇親会が開かれたんですけれども、
懇親会の場面で、ずーずーしくもですね、
参加された、聞いてくださった方々に対して、
今日いっぱい学びがあってよかったですよね。
ところでヤマルのファシリテーションどうでしたか?
何が一番今日面白かったですか?
どこが一番面白かったですか?
誰の何してる時が一番面白かったですか?
という聞いてね、すごくフラットに、すごく平等に、
そういう質問の仕方をして、
ヤマルのどこが面白かったですか?
という聞き方をしてですね、
そしたらもう皆さん、いや本当に面白かったですよ。
テレビ見てるみたいでしたよと。
本当にプロの芸人さんなんですか?
なんていう風に褒めていただいて、
まあ社交事例。
まあまあまあ、言わせてる節も多々ありますけれども、
でもでもでも、社交事例もあったでしょうけども、
でも本当に面白かったとかね、
本当にいい時間でしたって言ってくださった方もいました。
多分、お世辞抜きでね、多分、きっと、おそらく、
maybeという方々もいらっしゃったので、
この全体としてですね、
僕一人が楽しんでる一人おがりな時間ではなくて、
参加された方々にとって学びもあって、笑いもあって、
ちょっとこの全体を通して、
いい時間だったなって思ってもらえるような、
そんな時間にできたかなと、僕は今回思っております。
コメントいただいております、チップさんからですね、
今日はチップさん会場に一緒にいてくださった方なんですけど、
一一倍声出てましたという、声量の評価をいただいております。
面白かったかどうか、いい空気を作れててかどうかではなく、
声量の面でまず1ポイント入りました。
よかった、声が出るって大事ですからね。
聞き取れないかったら何も始まらない、何も伝わらないから、
声が出てたということは、チップさんの耳に僕の声が、
僕の言いたいことは伝わっていたと、そういうことでしょう。
いい時間でした。
不動産仲間との交流と価値観
こういうのって、これはセミナー勉強会あるあるなんですけども、
そのセミナーの時間、勉強会の時間、学び取る時間っていうのも、
とても有益ではあるんですけれども、
その後ですよね、やっぱり。
懇親会、開かれました。
元気でる親の会はすごく素敵だなと思うのが、
セミナー会場、勉強会の会場と懇親会の会場が一緒になってて、
そのまま流れるように懇親会が開かれるというところで、
皆さんのこの空気、暖かいまんま、熱い空気のまんまですね、
懇親会に移行して、たくさんの方とおしゃべりできて、
これも本当に楽しかったですね。
僕は三重県四日市を中心に不動産賃貸業をやっているので、
大阪の方や関西の方、京都とか兵庫とかの方がやっぱり多いので、
エリアとしては。
その不動産賃貸業のエリアの話っていうのは、
共通項はそんなにないんですけれども、
例えば、今サラリーマンしてて、家庭があって、
不動産賃貸業をやってて、
ゆくゆくは辞めたいと思ってるんです、みたいな。
え、ちょっと待ってください。
僕と全く一緒ですや、みたいなね。
競偶が同じ方がいらっしゃったりとか。
はたまたね、もうサラリーマンは辞めまして、
独立して、今不動産賃貸業を専業をやとしてやりつつ、
こういった事業もやってますよっていう方がいらっしゃって。
え、ちょっと待ってや。先行く人ですや、みたいな。
僕がめちゃくちゃ話聞きたい人ですや、みたいなね。
そういう人からアドバイス頂けたりとかね。
あとは純粋にヤマルファンと、純粋なヤマルファン、
ナヒカイセさんと、とことんトーク深められたりとかね。
はじめましての方ももちろんいらっしゃって、
え、そんな経歴で今ここにいらっしゃるんですか。
面白いですね。やっぱ好きなんですよ。
僕は人と関わるのがやっぱ好きで、
その面白い人と心地よいコミュニケーションが取れるのは
めちゃくちゃ楽しいんですよ。
だから懇親会大好き。
やっぱいい人にはいい人が集まるじゃないですか。
やっぱこれ真理だと思うんですけど。
バーニングオーヤーというね、
あの人は本当にすごい抽象的です。
いい人なんですよ。
でも伝わるでしょ。伝わりますでしょ。
あの人いい人なんですよ。
何がどういいかって言ったらさ、
あんなにすごい人なのに謙虚な姿勢で、
これからの人たちを応援していきたいとか、
半径5m、手の届く人たちを幸せにしていきたいっていう、
その一本軸を通って、
その軸に沿って行動している、
生きているっていうか、
やっぱりそこにリスペクトとか、
共感とか、
で、こう集まる人々っていうのも
結局同じ価値観で、
ただ不動産賃貸業で金が稼ぎたいっていう人って
やっぱりあんまりいなかったんです。
今日は申請会喋った人たちの中で、
いるかもしれないですし、
別にそれを否定する、
それが悪いと言ってるわけじゃないんですけど、
少なくとも僕の価値観と合うような方々とか、
やっぱりそうですよね。
人生の豊かさって、
そういうお金じゃないところにあるけど、
でもお金って切っても切り離せないものだから、
しっかり稼いで、
自分の豊かな人生にしていきたいですよね、
みたいな、
その教官のお話ができたりとか、
先輩からのアドバイスが聞けたりとか、
何よりですね、
何より、
そこまでいろんな方とお喋り始めましたの方も、
二度目まして、何度目ましての方ともね、
交流できてすげー楽しいなって、
できたんです。
バーニングさんの言葉と人生の見直し
何より一番インパクトがあったのが、
バーニングさんから呼び出しですね。
これ語弊があるな、
そんな言い方すんなよって、
バーニングさんのツッコミがね、
来るかもしれませんけど。
バーニングさんに、
しっかり話そうって言って、
懇親会の終盤も、
いい時間になってきたときぐらいにですね、
ちょっと来いよって。
呼び出されました。
バーニングさん呼び出し食らいました。
しっかり深めのソファーでね、
しっかり話していただきました。
っていう話をしてたら、
バーニングさんがライブやってるやん!
染みてんのかい?
本人来てるやん!
ドキドキするやないかい!
5人登場したから、
アンパンマンちょっと怒らせて、
一番パンチ効いたのはそこ。
でも、いろんな話をしてくれたんですよ。
あえてぼかしますけどね。
でも、ほんとに刺さったなー。
バーニングさんの言葉だってね、
ちっくさんも、
懇親会会場にいましたけど、
なんか始まってましたよねって言ってましたもんね。
なんか、
バーニングさんと山田さんなんか始まってたか、
あの空気感ちょっと、
そっと見守ってましたって。
ちっくさん言ってましたもんね。
あそこだ!
あの空間だけちょっと空気違いましたよね。
でも本気の、
バーニングさんからの本気の思いというか、
考え、
いただきまして、
受け止めましてですね、
やーまるも、
やーまるも、
ちょっともう一回、
しっかり考えてみようと。
自分と向き合ってみようって、
そう思いましたねー。
はい。
いやーこれね、
ちょっと言わない。
言わないんですけど、
どんな話があったか。
いやでも本当にバーニングさん、
さっきから言ってるように、
バーニングさんいい人だから、
軸を持ったいい人だからこそ、
本気で考えて、
僕のことも本気で考えてくださって、
言ってくれてる言葉たちなんだなーっていうのは、
染みてですね。
もう、はいそうです。
染みてましたわ。
染みてんのかいですよ。
はい。
で、そこで集まる方々も、
繰り返しになりますけど、
そこで集まってる方々も、
もう皆さん本当に、
えーもうなんかチンプな言葉で申し訳ないですけど、
優しくて、はい。
親身に僕の話聞いてくださって、
その人なりのアドバイス、
その人なりのご意見をくださって、
なんか本当に素敵な人の周りには、
素敵な人が集まってきて、
素敵やな、
僕は幸せ、
本当に幸せやなと思ったんですよ。
はい。
だから、あのー、
はいえーと、
ちょっと待ってください。
ファシリテーションを強みとして再確認
本題、今日の本題としてはその、
ファシリテーションできて、
嬉しかった、楽しかったな。
やっぱ僕にはこの時間が最高、
えー人前に立ってね、
この喋ってる時間とか、
この場の空気を読んでですね、
こう、あったか、
いいものにするとか、
そういう時間が僕にとってのやりがい、
生き甲斐だーっていうオチというか、
メインのテーマだったんですけど、
ちょっとあの、外れてきてますね。
あのー、
本当に余るの、
本当に余るのこれからの人生を、
あの、見つめ直すいいきっかけになったっていう、
もうだから、
いろいろあった。
あー、掃除で言おう、
いろいろあった。
あー、
いい時間でしたー。
なんかこれから、
僕自身がですね、
どうなっていくのかっていうのが、
一番僕がワクワクしてると思います。
あのー、
本当に、
えー、
逃げてた、
見えてないフリ、
見ないフリしてた、
覚悟が足りなかった、
えー、
そういった、
思いもたくさん、
これがだからずれるな、
ちょっと話ずれてるから、
あのー、
これはまた別の話なんですけど、
ちょっとじゃあ、
それとりあえず置いとこう、
それ、
置いと、
置いといて、
えー、
大阪という地で、
はい、
あのー、
勉強会の、
セミナーの、
ファシリテーションできたことがですね、
もう間違いなく僕にとって一つの、
まあ実績にもなってますし、
あのー、
僕の、
生き甲斐、
やり甲斐と言っても、
いいくらいですね、
あの時間が、
あのー、
楽しかった、
で、
またこういうことをしたい、
こういうことをどんどんしていきたい、
って改めて、
感じる時間でした。
やっぱりね、
本当に、
あのー、
いい意味で全く緊張してないんですよ、
あの場に立つ時の僕って、
で、
今後も楽しい活動を続ける
えーっと、
その台本とかね、
なくても全然大丈夫ですし、
えー、
緊張してどうしようどうしようとか、
あのー、
打ち合わせがなく、
とかそんな特になくてもですね、
なんかこういい感じに回せちゃうっていう、
あの、
いいパフォーマンスを、
だからね、
多分これ、
だってファシリテーション、
できる人って、
そんないないんですよって、
カラコリゴ屋さんからも言われて、
あ、そうかと、
誰しもできることじゃないんだって、
それってめっちゃ強みじゃん、
みたいな。
自分のできることが、
自分のやりたいことが、
自分のできること、
それを他の人があんまりできない、
強みや!
ちょっとごめんなさい、
ここあんまり言語ができないので、
ちょっともうここら辺にしておきますけど、
要するに、
えー、
好きな時に好きなことを好きなだけする、
その人生のための、
そのやりがいの、
その、
それの、
それでした!
それでした!
えー、
聞きに来てくださって、
ありがとうございます。
えーっと、
またこれからもですね、
やっぱどんどん楽しんでいきたいと思いますので、
えー、
この辺に、
もうね、
今日のライブはここら辺にしようかなと思った、
タイミングで越えるバラットさん、
こんばんは!
こんばんは!
聞きに来てくださって、
ありがとうございます。
でも、
そろそろライブを終えようと思ってましたよ。
今日ね、
あの僕、
あの大阪で、
えー、
セミナーの、
あのファシリテーション、
司会進行してきてですね、
めっちゃ楽しかったですわ。
盛り上がったんですよ。
盛り上げてやりましたわ。
あー、
っていう報告でした。
もっとやっていきます。
どんどんやっていきます。
これからも、
楽しいこと、
みなさんも、
していきましょうね。
山原でした。
ありがとうございました。
それでは失礼いたします。
みなさん、
良い夢を。
おやすみなさい。
失礼します。
バイバイ。
いつ、
このライブ、
終わるんやろ。
って言ったら終わって、
いいでしょうか。
それでも、
終わっていいでしょうか。
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