1. ヤ。(ヤマル)ののんびりしたいラジオ
  2. ヤ。の実感の瞬間ライブ!
ヤ。の実感の瞬間ライブ!
2026-07-03 30:24

ヤ。の実感の瞬間ライブ!


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00:06
ヤ。の実感の瞬間ライブ) 瞬間を実感してますか?
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、かながわのヤ肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿を叶えたい夢、それはエンターテイナーになることとしてして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことをしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
の実感、実感してますか?実感する瞬間ありますか?
日本国民がワールドカップを応援して日本の選手がゴールを決めた瞬間、実感しませんか?
アイラインがうまく引けた時、実感しませんか?
何かがうまくいった時、実感しませんか?
どうしよう、実感の例がJKギャルみたいなのしか出ない。
好きなスキピーが振り返った瞬間、実感しませんか?
生きてるって、そう、生きてるって。
実感してますか?皆さん、最近。
実感する瞬間ありますか?
ああもうこれだと、これこそ私が生きてる瞬間だと。
そういうやりがいとか、生きがいとか、なんかこう達成感でもいいです。
ギャグでもいいですよ。悲しいとか、悲しみの瞬間でもいいですよ。
ああ、みたいな。これこそ自分が、この悲しみを乗り越えて私は生きていく。
この前、DIYしてる時、めっちゃ指を挟んだんですよ。
窓を閉めようとした時に、窓を閉めようとしたら重たい窓でバンって指先を詰めて、その瞬間、痛みを感じたんです。
それを私は生きてるって実感しました。
ええ、そんなのはどうでもいいんだ。
私にもあります。生きてるっていう実感。それを感じる瞬間。瞬間の実感。
例えばね、僕、学校の先生やってます。本業。
で、あの、高校のね、国語の先生やってるんですけど、
生徒たちのね、特に授業してたりとか、授業外の雑談とかね、僕すごい好きなんですけど、
そういう時、生徒と関わってる時に感じる、その、ああ、その思考面白いね、とか、うわ、その考え方なかったわ、みたいな。
えー、高校生、まあ青春を謳歌する15歳から18歳、だからこそ得られる着想するこの考えとかね、ひらめきとかそういうのに触れると、うわー、生きてるー、みたいな。
03:10
この仕事やっててよかったーって実感するわけですよ。
他にもあります。私は不動産賃貸業者、大谷としてですね、不動産業者さんとか、融資低からね、金融機関の担当者さんとかとおしゃべりしてる時にですね、
あの、案件がうまく進んで、購入に至った瞬間とか、入居者さんが決まった瞬間とか、うわー、これこれ、やっててよかったーっていう実感あります。
実感!ね、これやっててよかったーっていう達成感ありますよ。他にもあります。
えー、私はエンターテイナーとしてですね、自分なりのエンターテイメントを探している最中でございます。
でも具体的に、えー、自分ができるエンターテイメントって何なんだろう、全然見つからない、わからない、あの、暗中模索の日々でございます。
でも、その中でもね、あのー、最近で言うと、あの、1年ぐらい前はお笑い芸人にお熱でして、実際にネタ作ってお笑いライブとか挑戦してたりしてたんですけど、
それはもうなかなか、それはもうなかなかですね、えー、目の出ない、えー、やっぱりバカ相撲を踏めてない、えー、才能の欠片もないような、あの、結果になってしまいましたが、
まずその時でもね、舞台に立ってお客さんを笑ってもらった時は、やっぱりそのー、あのー、いやー言っててよかったーってやりがい、生きてるなーっていう実感がありましたが、
でも今は、よりですね、より、あ、これかもという手応え、やりがいを感じていることがあります。
それは、えー、ファシリテーションとかですね、司会ですね、うーん、司会者としてその場をこう、繋ぐ橋渡しのような、えー、存在になりたい、
潤滑湯のような存在になりたい、その場を盛り上げたい、みたいな、えー、イベントなりセミナーなり催しているもの、ま、人が集まればそこにはファシリテーションがある、あってしっかるべきだと僕は思うんですけど、
そこに、僕がですね、こう、その役目をいただいて、役割を全うできた時にもですね、うわ、これだー、みたいな、間違いなく、これだよ、やりたいことあって、これエンターテイメントじゃん、みたいな。
ま、元世、元世?元来、えー、私は目立ちたがり屋なもんで、人前に立ってあれやこれやするのが好きな性分ですしね。
それが、ま、自分自身が目立つというよりかは、誰かを目立たせるために、むしろみんなが目立つために、みんなが盛り上がるためにその役割を担えるっていう、ファシリテーションとか司会業みたいなのに、今、あの、お熱になってるわけですよ。
その瞬間も、うわ、生きてるわ、やれてるわって、心から僕思うわけなんですよ。
ね、そしたら、あの、なんかね、そう、やりたい、やりたいって言ってたらですね、声かけてくださる方々がいらっしゃるんですよ。
じゃあ、こういうのどうとかね、えー、あー、こういうイベントやろうかな、じゃあ、山口司会やってみる?みたいなのに声かけてくださるんですよ。
06:01
この、つながり、うん、それを感じるときも実感しますね。
あー、やっぱり、えー、誰かと、こう、何かと、ま、ご縁というかね。
ま、ご縁っていうのはなんかちょっと抽象的で、僕あんま好きじゃないんですけど、仲良くなってね。
うーん、仲良くなったからこそ、えー、こう、進むものがあるというかね。
あー、それも実感!実感!実感実感!実感!
はい、みなさん、今日は、えー、山野の実感の瞬間ライブでございます。
はい、今、えー、ダラダラと申し上げたようにですね、あの、みなさんも、生きてますか?
えー、やりがい感じてますか?
その瞬間を、実感を、えー、共有できたら、楽しいなと思って、はい、えー、今日のトークテーマはそれでございます。
で、ま、僕の言いたいことはもうだいたい喋り終わったんですけど、みんなどう?
これを、ま、一本の収録としてですね。
はい、僕の最近やりがいを感じる、生きがいを感じる瞬間ってこれですよっていう、えー、配信にして収録してもよかったんですけど、なんかね、ライブが最近楽しくて、
えー、ライブの前半、冒頭で僕はもう言いたいことバーンって言って、で、あとは残った時間でみなさんのコメントを拾っていこうかなという企みでございます。
はい、これも実感だから。
間違いなくそう、スタンドFMという場があって、えー、そこ、僕の声を聞いてくださるみなさんがいて、えー、リアクションくださる。
これ、まさに僕の後、僕の後?知らない手にオファーがありましたね。
僕の、えー、生きてる実感ですよ。
うーん、ほんとみなさんが聞いてくださることが、えー、嬉しい限りでございます。
はい、というわけでコメント拾っていきたいと思います。
えー、あー、もうすごいたくさんコメント伝わってて、くださって、へへへ、拾ってくよー。コメント拾ってくぜー。
りのえとさん、こんばんは!こんばんは!
マウンテンおやさん、めっ!めっ!
えー、へへへ、聞いてるよってことかな。見てるよってことか。どこかで見てるよってことかな。
合図をくださってます。マウンテンおやさんありがとうございます。
ハミッドさん、出たハミッドさん!
最近僕のライブに、ほんとによく出現して、いいですかハミッドさん。
あなたがね、あのコメントをこう、ランダランダ乱れ打ちするの、それね、あのね、僕ね、嬉しいからね。
ジャンジャン荒らしちゃって。
荒らしてないか、ごめんなさい。
ハミッドさん荒らす、荒らすというそんなね、あのー、低俗な行為ではございません。
たくさんコメントくださるという高尚なね、はい、えー、行為を行ってくださってありがとうございます。
ハミッドさん、こんばんは!
はーい、いま!
いつもの日常生活に感謝!
うゆ!
その、めっちゃいいじゃん。
息がやりがい実感感じてますか、そんな瞬間ありますかって聞いたら、
ハミッドさんが、はーい、いま!って言って。
09:00
いつもの日常生活に感謝!めちゃくちゃいい。
いつも常に実感してるんだって。
ハミッドさん素晴らしいと思ったら、うゆ!
このひらがなうゆだけは僕はわかりません。
そしてトッティさん泣き笑い、なに?
トッティさんいきなり泣き笑ってるよ。
あー、面白いことがあったんでしょう、トッティさんも。
ねー、生き甲斐だ。
それは生き甲斐感じてるってことだぜ。
あー、そして、たらく、さっしー、
あと、9月19日、20日、ミュージカルチケット発売中さんだ!
こんばんは!
いいな、たらくさん。
たらく、さっしー、
10月、あと、10月、あ、こ、えー、10月19日ね。
あー。
いやー、もうほんとに、ミュージカルだ、これは。
もう、もう始まってるよ!
たらく、さっしーさん。
ねー、いかがですか?
生きてる実感!
そう、僕は今日はね、生きてる実感を、
えー、皆さんの実感を、
この瞬間も、共有したいなと思って、
ライブさせていただいてます。
そしてトッティさんが拍手くれた!
もう、ちょっと前のコメントだから何の拍手かわかんないけど、
もう、たぶんトッティさんのことだから、
大まかに全部拍手くれた!
ありがとう!
ハミットさんツンツン!
44歳です!
よっしゃー!
おーやー!
これ、「おーやー!」今のおたけびは、
アーカイブで聞かれてる方、
あの、僕のおたけびじゃなくて、
あの、ハミットさんが、「おーやー!」って、
こう、おたけびを上げてますので、
えー、それを忠実に再現しただけです。
そしてたらくさん!
やまるさん、さっしーさんの方がいいですか?
たらく、さっしーさん。
やまるさんみたいな先生いたら楽しかったろうなぁ。
あ、嬉しい。
言われたい。
大人に言われたいコメント第1位。
ねえ、僕みたいな先生がね、
学校に行ったらどうですか?皆さん。
これね、でもね、
二文化するんですよ。
僕ね、先生としてね、
国語の授業やっててね、
もう10年以上やってるんですけれども、
僕みたいな先生はですね、
ほんと二文化、二極化して、
えー、
だいたい国語嫌いな生徒とかね、
授業を嫌いな生徒、
学校を嫌いな生徒、
何かしら悩みを抱えてる生徒とかには刺さります。
だって、もうほとんど授業しないからね。
雑な、50分の授業だったら、
雑談で40分潰せますから、僕はね。
うーん、生徒とのコミュニケーション、
生徒も喋んないんでね、
生徒ももうなんか、うんうんとかね、
一言も喋んなくても、
そのリアクションだけで40分、
えー、雑談できますからね。
そんな授業、
すごい好きっていう生徒もいれば、
真面目な授業がしたい生徒からはもう、
ほんとちゃんと授業してくださいっていうね、
毎回コメント、感想を書かれてました。
そんな先生でございます、僕。
えー、だからさ、
あのー、あれなんですよ。
えー、
あの、あれです。
エンターテイナー、おい大丈夫か?
あれあれ言ってるぞ。
えーと、ファシリデーションとか、
司会とかですね。
12:00
今、まああの、経験というか、
あのー、歴は浅いですけど、
セミナーとかね、
例えば不動産賃貸業の、
えー、
大屋さんが集まるセミナーの司会をね、
この前も90分、
2時間近くやらせていただいたんですけど、
すごい長尺だったんですけど、
やっぱ皆さん学ぶ姿勢で来てるじゃないですか。
学び取ろうと。
まあ有料セミナーだったんでね、
自分でお金払って水に切って学びに行こうって言ってる、
人たちに対するセミナーだったんで、
もうめちゃくちゃ楽だったんですよ。
言い方あれかもしれないですけど、
簡単、イージーだったんですね、正直。
僕はもう十何年間、
学習意欲のね、
国語の授業なんてつまんないって思ってる、
生徒ばっかりの空間で、
40人の中で授業をし続けて、
いかに生徒に前向かすか、
いかに生徒、
つまんねえって思ってる生徒を笑わせるかの
10年間だったんで、
それに比べたらですね、
学びに来てる人への
90分のセミナーの司会なんて
めっちゃ楽なんですよね。
もうそれは全然違いました。
やりやすさはね。
雰囲気がまず学びたい。
ちょっとそこを面白くすればいいだけ。
それだけですからね。
それだけで90分、
盛り上がるトーク、
その時はトークディスカッションだったんですけど、
座談会みたいな感じだったんですけど、
出来上がったんで、
これはね、楽しいな。
やってて楽しいなって思いました。
いつもやってることに比べたら、
めちゃくちゃ楽しい。
もちろん、学校の授業も楽しいんですけどね。
でもすごい、僕の今までの
やってきたことが
繋がるというか、展開が
広がっていくなーって
いろんな経験をさせてもらって、
嬉しいなって思ってます。
そして、はみどさん。
煩悩の数だけ歩くよ。
どうぞ歩いてください。
108歩。
たくまんさん。
あ、とっくもんさんだ。
とっくもんさんじゃん。
たくまんさんはもう毎日生きてるでしょ。
あのね、両手突き上げ、
コミュニティ画像と動画から察するに、
画像か、から察するに。
もうたくまんさんは
あまり心配してないです。
ああ、生きてる。
今日もたくまんさん生きてるなーみたいな。
ソルでね。
ソルで、
教員たちが集まるバーで、
今日も生きてるなーっていう、
その実感はすごくありますからね。
たくまんさんにね。
心配してない。たくまんさんに。
実はいろいろ悩んでるかもしれない。
心配してない。
そして、やーちゃんさんこんばんは。
やーちゃん、あひる、
インテリアとビール大好き、
サンジの母さんこんばんは。
あ、太陽。
あ、お月さんがね。
覗いております。
やーちゃんさん今日は、
あれですか、
お風呂入れるタイミングですか?
すいませんね、ほんとに。
一番忙しい時間帯にも。
育児、家事をする母、
主婦にとって一番忙しい時間帯に。
こんばんは。
ありがとうございます。
聞きに来てくださって。
たくまんさん生きてる?
ほらね。
たくまんさん生きてると思ってるもん。
たくまんさん生きてるよ。
そりゃあ。
ねえ。
えー、
たらくかっこさしてさ、
やりがいある。
感じてるって。
15:00
素晴らしい。
たらくさんも感じてます、
やりがいを。
そして、
マウンテンウォンさん、
運転してる。
よっしゃ、運転してるって。
どう?
運転してる瞬間、
その瞬間瞬間に、
ウィンカーをカチカチさせる、
その瞬間に、
生きがいを感じてますか?
マウンテンさん。
ねえ。
それともやっぱり、
あなたは山登ってる時の方が、
やりがい、
生きがいを感じてますか?
ねえ。
毎日、
山登ってたら、
それは、
いいかもしれないけれど、
マウンテンさん。
でも、
マウンテンさんも、
運転しなきゃいけない時があるんだよ、
と。
そういうことです。
そういう深いメッセージを、
今、
コメントいただいております。
はみどさん、
ジュース買ってる?
お!
108本でジュース買えた。
はみどさん、
そのジュースを飲みたいは、
煩悩ではないのか?
タックマンさん、
飲み会行ってる?
あ、
ノーノー。
忙しいな、
ジュース買ってる人もいれば、
飲み会行ってる人もいれば。
タックマンさんは、
でも絶対ジュースじゃなくて、
アルコール飲むんだろうな。
いっぱい飲む幸せ、
幸せハナキンかい!
ねえ、
ほんと。
タラクさん、
え?
タックマンさん、
嵐でいいの?
出た!
嵐のタックマンだ。
嵐のタックマンが出てくるぞ、これ。
悪魔になって、
わざわざ、
アイコン変えて、
えー、
いっぱいコメントするかと思うじゃないですか。
でも飲み会行く前だから、
そんな暇ないんでしょ?
どうせ。
えー、
ほんと。
えー、
タラクさん、
噛むのが面白い人は、
無敵です!
うわー、
そんなスタップ細胞みたいに?
ほんとに。
おぼかたさんみたいに言われちゃったよ。
もう、
嬉しいな。
嬉しいなでいいですよね。
これ面白いってことでいいんですよね、
僕がね。
僕が噛んでるけど、
面白いよって言う、
あの、
ポジティブメッセージでいい、
ですよね。
通列な皮肉じゃないですよね。
京都の人みたいな、
言い方じゃないですよ。
噛むのが面白い人は、
無敵ですな、
みたいな、
そういう、
あの、
皮肉じゃないですよね。
まっすぐ受け取りますよ、僕は。
噛んで、
どんどん噛んできますよ、僕は。
えー、
やーちゃんさん、
作りたくないけど、
生きるために晩御飯作ってる。
生きてるって感じ!
もう、
これぞ修夫!
ほんとにありがとうございます。
あのー、
世のね、
えー、
えーと、
夫を代表して、
えー、
やーちゃんさんに感謝申し上げたいと思います。
僕もね、
あのー、
ほんとにご飯作んないからね。
うーん、
この前、
えー、
妻にね、
あんまり僕家族の話しないんですけれども、
妻がね、
いきなりね、
あのー、
朝ね、
えー、
出勤する前に、
えー、
ご飯、
作ってよって言われたんですね。
晩御飯、
晩御飯作っといてよって言われて。
で、
僕ほんとに、
ほんとに料理しないんだよ普段。
えっ、
どうしたらいいの?
みたいな。
ど、
ど、
どの食材使ったらいいの?
みたいな。
って聞いたんですよ。
そしたら妻がね、
そうだよね。
って言って、
やっぱり作らなくていい。
って言って、
あのー、
出勤してたんですね。
すっごいがっかりされて。
うーん、
だから、
ほんとに、
いかにですね、
毎日晩御飯を作るっていうのが、
もう、
偉大なことか、
尊大なことか、
当たり前じゃねえかんな。
ほんとに。
晩御飯がある。
もう毎日僕は、
毎日僕は感謝しています。
ほんとに。
ありがとうございます。
今日も晩御飯作ってくれて。
えー、
ハミットさん。
ジュースチュルンコラ!
晩御飯前にジュース飲むな!
また、
ハミットさん。
もう、
お腹いっぱいになるでしょ?
食べる、
食べるほんとは。
たくまさん。
18:00
二極化ね。
わかるわ。
ねえ、
ほんと。
晩御飯作る人と作んない人の
二極化!
たぶんその話じゃなかった。
ねえ、
あれの話だ。
生徒のね、
生徒の、
授業の二極化の話です。
えー、
ただく、
せっかく、
スタッシーさん。
座談会はいわゆる
あったかいお客さんですね。
そうですね。
そうそうそう。
みんな学びに来てるから、
前向きな人たちばっかりなので、
あったかいお客さんでした。
だから、
あのー、
お笑い芸人してるんです、
って言ってもね、
えー、
みたいな、
いいリアクションしてくれましたね。
あの関係ないのにね、
ほんとに。
どこまでね、
だから、
あのー、
自分を出すかっていうのも
難しいなと思いました。
あくまでも自分は主役ではなくて、
司会なので、
えー、
場を和ませるとか、
場をあったかくする、
あっためるが、
やることなので、
僕は小粋なジョークで、
2、3回、
笑わせに行きたかったんですけど、
あのー、
僕がこう、
目立っちゃいけないなっていうのも
あったんでね。
うん。
あったかいお客さんにこう、
甘えちゃいけないっていうのも
感じましたね。
はーい。
やーちゃんさん。
私は学生の時、
いかにどうやって先生の雑談を
長引かせて授業を潰すかに
全力を注いでいました。
迷惑だと思ってた生徒が
他にいたんだなと
ごめんなさい。
あのね、
えー、
僕がね、
先生でやーちゃんが
生徒だった場合ですね、
僕はやーちゃんのこと
大好きでしたね。
うん。
もうほんとに
そういう生徒を
いかに、
こっちも
いかに引き出させられるか
ですから。
なんだその日本語は。
えー、
あの、
えーと、
あの、
わかります?
先生としても恥ずかしいわけですよ。
よーし、
じゃあ雑談するぞー
っていう先生、
全然面白くないじゃないですか。
だから、
何気ない日常会話、
あるいは、
授業の中の
あの、
なんかキーワードとかからですね、
えー、
その自然に雑談に
行きたいわけですよ。
こっちとしても。
だからそういう時にですね、
いいパスくれる生徒が
いるといないと
全然違うんですね。
あの、
いない、
いいパス、
いい引き、
あのー、
授業潰そうというね、
企みで、
こう、
雑談引き出そうとする生徒が
いるクラスって、
僕がなんか
ちらっと言って、
授業、
教科書に載ってないことを
ちらっと言った時に、
え、
先生それどういう意味?
って引っ張ってくれるんですよね。
そしたら、
僕もそれに乗っかって、
いや、
実は先生も昔ね、
とか、
そういう話ができるわけですよ。
いない、
そういう生徒がいないね、
そういう生徒がいないクラスだと、
えー、
ちょっと授業から
パラッと話した時に、
実は先生がこういうことも
あったの?
みたいな、
その、
これ全然違いますから、
やっぱり、
恥ずかしさ、
言い出しやすさ、
話のきっかけのね、
切り出しやすさも
全然違うから。
うん、
だからね、
エアジャーさんみたいな
あのー、
生徒はね、
クラスに一人必ず必要です。
はい、
で、
国語の授業は
潰れていたでしょ?
えー、
テスト前になって、
うっ、
今日、
ちょっと、
もう、
急ごう!
みたいな、
あ、
早く終わらせるからってね、
えー、
テスト週間に入ると、
焦るっていう、
そういうタイプのクラスだったことに、
間違いない。
たくまんさん、
心配して?
なんで?
ふふふふ、
心配だよね、
確かに。
たくまんさんが、
心配して?
コメントくれた。
そ、
そんなクラス、
心配だよね、
多分。
うん、
同じ教員だからわかる。
でも、
たくまんさんは今、
えー、
飲み会に行くのに忙しい。
うん、
うん、
だから、
えー、
ほっとこ。
えー、
たらくかこさしゅうさん、
21:00
あ、
エアジャーさんと同じことしてた。
あー、
たらくさんもそのパターン。
そのパターンの生徒っぽいなー。
好き!
ふふふふ、
そういう、
あのね、
生徒が、
いるクラスはね、
めちゃくちゃ授業がやりやすい。
でもね、
気をつけて。
たらくさんとエアジャーさんが、
えー、
同じクラスに行っちゃいけない。
つまり、
そういうクラス、
そういう生徒はね、
クラスに一人でいいんですよね。
二人三人行ってしまうと、
本当に進まないんですよ。
だから、
あの、
た、
例えばエアジャーさんの引き出し方と、
えー、
たらくさんの引き出し方は、
違うんですよ、
それぞれね。
あの、
突っ込むポイントとか、
気になるポイントが違うから、
授業で。
そうすると、
Aパターンの話も、
Bパターンの話も、
どっちもしたくなっちゃうから、
もう確実に授業は進まない。
だから、
あの、
クラス分かれて、
たらくさんとエアジャーさんは、
今からクラス分かれてください。
はい。
えー、
ハミッドさん、
みかんジュースおいしかった。
こら!
授業中にみかんジュースを飲むな!
ハミッドさん、
感謝しな!
ありがとう。
ありがとう、
ハミッドさん。
コメントくれて。
えー、
ハミッドさん、
昼飯食べ過ぎたから大丈夫。
うん。
でも、
晩御飯もちゃんと食べなよ。
えー、
エアジャーさん、
わ!
たらくさん、
授業潰し仲間ですね。
う、
怖いな。
怖い仲間。
これ、
だから、
真面目系の先生ね。
真面目系、
ちゃんと授業したい系の先生からしたらですね、
えーと、
あの、
めっちゃ、
めっちゃあれですよ、
あの、
嫌われてる。
ごめんなさい。
はばからずに言うと、
嫌われてましたよ、
多分ね。
あの、
僕は大好きですけどね。
うーん、
そしてミュウさんが、
お疲れ様でーす!
ミュウさん、
あの、
タックマンさんが飲み会行くらしいんで、
先に乾杯済ませといてください。
すぐね。
うん。
もう飲み会行っちゃうから、
すぐ飲み会行って酔っ払っちゃうから、
タックマンさん。
あのね、
酔っ払った時のタックマンさんはね、
あのー、
めっちゃ面白いから。
テンションがね、
あの、
いろんな飲み方する人、
酔い方する、
酔っ払い方する人いるじゃないですか、
タックマンさんの酔っ払い方はね、
あの、
ほんっとにわかりやすいお酒が好きな人の、
えー、
テンションが2倍3倍高くなるタイプね。
あー、
もう、
懐かしいね。
博多で飲んだ夜がね。
はい。
えー、
ハミットさん。
雑談!
うっふっふっふ。
で、
いいよね、
これ読み方ね。
雑談!
えー、
ヤーチャンさん。
タラクさんと私が、
ヤマルさんの教室の生徒やったら、
授業一切進まないです。
あっ、
はい、
あのー、
先に言ってしまいました。
その通りです。
はい、
その通り。
ハミットさん。
やあやあやあ。
たぶんね、
これヤマルと、
ヤーチャンのやあを、
引き取ってくれたんだね、
ハミットさん。
たぶんね、
ハミットさんそうだと思う。
えー、
タラクさん。
ヤーチャンさん。
楽しめる生徒と先生は、
楽しい授業。
そうです。
間違いない。
そういうこと。
えー、
ヤーチャンさん。
クラス離れるのか。
チーン。
うっふっふっふ。
そうだよ、
絶対離されるよ、
そういう、
そういう生徒がいっぱいいると。
えー、
タラクさん。
えー、
クラス別れるの嫌だ。
なんで別れないといけないんですか。
かっこいいパス。
そうでしょ。
そうなると、
僕がですね、
あのー、
学年末のね、
授業の時に、
あー、
いいんじゃないですか。
一緒に、
みたいなね、
僕はさらっと、
さらっとなんか言ったりしますけど、
そんな時にミュウさんが、
タックマンさん、
カンパーイ!
って言ってます。
はい。
でも、
24:00
このタックマンさんの、
返事がないということは、
おそらくですけど、
ミュウさん、
すいません。
飲み会行っちゃいました。
ごめんなさい。
タックマンさん、
もう飲み会、
行っちゃってます。
これ。
飲み会行くーって言ってたから、
タックマンさん。
で、
あのー、
たぶん、
そわそわしてた。
あのー、
僕のコメントも雑だったからね、
タックマンさんのコメントがね。
あのー、
おそらくもう、
飲み会行っちゃってます。
ミュウさん、
すいません。
あーもう、
えー、
僕が代わりにカンパイしておきましょう。
ミュウさん、
カンパーイ!
えー、
ミュウさん。
私、
先生の目をずっと見て、
真面目に、
えー、
授業聞いていたら、
俺のこと好きって勘違いされました。
わらわら。
わらわらじゃない!
あのー、
えーっとー、
難しいぞ、
これ。
令和の、
コンプライアンスだったらね、
ほんとに、
あのー、
ふっふっふっふ、
こういうこと言うだけで、
ほんとにね、
今、
危ないですからね。
えー、
あのー、
働きにくい職場だぜ、
ほんとに。
うん。
え?
え?
なんですか?
え?
突然のキュン話?
あのね、
やあちゃんさん。
これ突然のキュン話になるんだったら、
いいんですけど、
いましの僕たちのね、
働き方、
ほんとに怖いから。
だから、
それ、
冗談で言ったとしても、
例えばね、
ミュウさんがその先生のこと、
いい先生だと、
あの、
面白いと思ってる先生だったとしたらね、
ましてや、
ほんとに好きだったら、
ガチ恋勢だったら、
その、
ね、
話聞いて、
キュンで済むじゃないですか、
やあちゃんさん。
よく聞いて。
でも、
そういうのって、
その手の冗談って、
ほんとに、
いま、
現金で、
教育現場って、
あの、
そう、
やあちゃんさん、
かっこイケメンに限る、
そういうことです。
ほんとに、
そういうこと言おうもんならね、
あの、
ほんとにいまし、
簡単にね、
え、
問題になる、
昨今でございますので、
はい、
えっと、
学校の先生で、
いまね、
教育現場ってほんとに、
シビアな世界でございます。
ほんと。
そういうのほんとに、
言えない。
あの、
僕ね、
まあ、
そうか、
僕のスタンダードFMをね、
普段聞かれてる方なら、
わかると思うんですけど、
ほんとに、
そういうコンプラだけは、
気にしてる芸人です。
芸人じゃない、
先生ですからね。
はい。
あの、
やっぱ、
女子高生にもね、
そういうこと、
いっさい、
ほんとに言えない。
言わないようにしてます。
気、
気、
気をつけないと、
い、
一瞬でやられる、
一瞬で背中刺される、
え、
ご時世ですので。
男子生徒とかにもですね、
あの、
ついついやっちゃうんですよ。
楽しくなっちゃって。
こう、
ハイタッチ、
イエーイとかね。
お、
元気かよ、
みたいな、
肩ポーンってやってた時代が、
え、
ありました。
数年前まで。
でも、
これももう、
え、
生徒との身体的接触は、
厳禁みたいになってますので、
はい。
すぐせくから、
すぐパワハラ。
で、
あの、
俺のこと好きなんて聞こうもんならですね、
え、
もう、
あの、
即、
案件です。
フフッ。
校長呼び出し、
案件。
で、
ほんとに、
世知辛い、
世知辛いですけどね。
僕、
27:00
ほんとに気を付けてます。
え、
あ、
なんか楽しそうなことになってるぞ。
ミュンさん、
私もプッシュしました。
カンパーイ。
やーちゃん、
カンパーイ。
そしてリノエルトさんも、
私もプッシュしました。
カンパーイ。
リノエルトさん、
カンパーイ。
リノエルトさん、
カンパーイ。
いい。
いいね。
うん。
カンパイで、
リノエルトさんが、
ミュンさんが、
やーちゃん、
カンパイ。
いいですね。
もうそういう時間帯だ。
ねえ。
5時を過ぎたらもう飲むって、
やーちゃんさん決めてるから、
いつも。
もう飲んでいい。
みんな、
宴だよ。
ほんとに。
フフフッ。
えーっと、
何ですか?
えー、
ミュンさん、
しつこくて泣きました。
ダメじゃん。
これ、
だから、
ミュンさん、
わらわらわらじゃない。
笑ってる場合じゃないんだって、
ミュンさん。
ミュンさん、
だからね、
今の、
そう、
ミュンさんの時代、
だから、
しつこくて泣いちゃった、
そして今になって、
もう、
その、
笑い話にね、
してくださってますけど、
あのー、
ほんと今、
だったら、
もう、
一発アウト案件です。
ほんとに。
俺はそう、
ミュンさんだから、
笑ってる場合じゃないんですよ。
ほんと。
もう、
泣いて、
な?
泣いていいよ。
泣けるっすよ、
ほんとに。
え、
そういう、
そういう、
そういう、
いったい!!
たらくさん、
ハイタッチもダメなの?
厳しい。
あ、
難しいか。
そうなんですよね。
僕は気をつけてます。
めちゃくちゃ。
あのー、
男子生徒、
男子女子関わらずにですね、
ハイタッチもね、
しないように。
でも、
したくなっちゃうじゃん。
やったね!
みたいな、
えー!
みたいな、
うertek!
みたいな、
わかります、
手を、
手を上げたいけど、
うート!
みたいなね、
はい、そういう感じです。
はい、そうですよ。だからちょっとね、難しい、働き方難しい時代でございますよ。
本当、もう、何ですか、ハミッドさんが、品格は、これ何て呼ぶんですか、徹真したから生まれる。
ね、そうですよ。品格よく理性をアピールしてまるっていうことですよ。
はい、難しい、わかります。
一回あの、マジ、マジ、アーカイブ残したいからあんまり喋りたくないですけど、
マジ恋、ガチ恋女子高生からの告白をされたことがあるんですけど、やっぱりそれも難しかったですね。
あの、ラブレターをもらったことがあるんですけど、卒業式の時にね。あれも難しかったですね。
えっと、もう、そう、ね、ほら、これを喋るか喋らないかも本当にコンプライアンスの時代。
うん、ね、ヤーチャーさんが、待て待て待てー、みたいな。
えー、その話めっちゃ聞きたい、みたいになるじゃないですか。
ね、ほら、俺言うかね、めっちゃ悩んだんですよ、ほら、みんな。
ヤーチャー先生、待て待てーって、みむさんとかね、茶化すから。茶化すからね、ほんとに。
えー、この話はまた、どこかね。
というわけで、今回はですね、ヤマルの生きてる実感…
30:00
ヤマルの実感の瞬間ライブ、皆さんの生きてる瞬間、やりがいを感じる瞬間、いかがだったでしょうか。
えー、私もですね、これからもいろんな場面で、やりがいと、あの、
あっ、やべ、喋るつもりじゃないこと喋ろうとしちゃったから、すごい歯切れが悪いや。
皆さんも素敵な、えー、時間!
30:24

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