決意表明:司会・ファシリテーター・モデレーターへの挑戦
私、ヤマル。挑戦してみたいことの、決意表明を行います。
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、カタカナのヤニク東天の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶いたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントというものを探しております。
そんなことをしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
自分のエンターテイメント、また一つ見つけちゃったかもしれません。それに向かって挑戦してみたい。
今日はそんな決意表明のお話をさせてください。
えー、結論から申し上げましょう。私ヤマル、本気で、本気と書いてマジで、
司会、ファシリテーター、モデレーター、ここら辺やってみたいです。
まあ、もうやってるんですけどね。今までやってきてもいるんですけれども、
ちょっとちゃんと挑戦してみたいというか、もうちょっと力入れてやってみたいぞと思い出したらですね、
ワクワクが止まらなくなっちゃって。
ワクワクの勢いのまま今収録をさせていただいております。
私ですね、元来人前に出て目立つのが大好きな人間でして、
これまでの経験:教師、大家、そしてお笑い芸人
まあ、僕の一要素もあって、本業は学校の先生をやってるんですね。
生徒たちの前で国語の授業をやるっていうのは、それが僕の本業の仕事なんですけれども、
それ以外にもですね、不動産賃貸業で、大谷さんとして活動していく中で、
例えばその大谷さんというのは、学ぶ知識の勝負ですから、
どれだけ情報を知っているか、知識を得ているか、そしてつながりがあるのかっていうのが、
もう本当に勝負の別れ目と言っても過言ではないようなビジネスですので、
頻繁にセミナーとかね、懇親会とか、人が集まるようなイベントが開催されることが多いんですけれども、
その場において、私やまる、それをまとめる司会振興であったりだとか、
セミナーに登壇される方々と参加者をつなぐファシリテーション。
ファシリテーション。かわいいね。
ファシリテーションであったりとかをやったりね。
はたまたもうちょっと砕けたファミリーイベントであるとか、
懇親会のゲーム要素たっぷりのイベントの盛り上げ役であったりだとか、
そういったモデレーター的なこともやっておりました。
さらにね、自分なりのエンタメを見つけたいというのをずっと元に活動しておりまして、
去年なんかはですね、約8ヶ月ぐらいかけてなんですけど、
お笑い芸人に挑戦していて、本気でお笑い芸人としての活動をやっていました。
自分でネタを作って、それをYouTubeやいろんなSNSにアップロードしてみたり、
実際のお笑いライブに挑戦してですね、お客さんの前でネタを披露したり、
その後の企画コーナーとかね、ひらばって呼ばれるやつですよ、トークコーナーとかでね、
自分を知ってもらうために最大限のお笑いをやってみたりだとか、
ショーレスにも挑戦しましたね。
関西演芸、しゃべくり輪芸大会とか、R-1グランプリとか、
ピン芸人だったんでね、R-1グランプリとかもやってみたりだとか、
そういったお笑い活動も本気でやってみました。
そこで得たものもたくさんありましたね。
自身の強みと生きがい:人との繋がりと場の創造
こういったですね、僕の本業も副業も生き甲斐もやり甲斐も、
ずっと探しながら生きていく中でですね、
共通するものというのが、やっぱり僕は人が好きなんですよね。
特に人の話を聞くことが好きだし、人の話を言語化することとか、
自分の考えをそこで上手に適切に相手に伝えることであったりだとか、
あるいはその場にいる人たちの意見をまとめたりとか、
その空気を読んで盛り上げたり、適切な温度感の場を作り上げるみたいな、
そういったのがすごく楽しいんだなと、嬉しいんだなと感じていたんです。
そこが僕の生き甲斐なんだ、やり甲斐なんだということを、
改めて最近痛感しているわけなんですよ。
で、今までそうやってたくさんの機会をいただいていたんですけども、
これからもそういったところにどんどん挑戦していきたいなと思いましたので、
ここで決意表明をさせてください。
様々な場への貢献意欲:学びの場からお祭りまで
あなたのイベント、お祭り、セミナー、人が集まるところに私やまる、
お声掛けいただけませんか。
ぜひ呼んでみてはいかがでしょうかという宣伝、告知、お知らせ、決意表明をしたいと思います。
例えば学びの場、セミナーとか勉強会とかそういった場所で、
主催の方が思いとか目的とかあると思うんですけど、
それと参加者の学ばれる方々との橋渡し、潤滑油として僕きっと役立てると思いますし、
学びの場になるとちょっと固いイメージというかね、
どうしても真面目にっていう、粛々と静粛にやらなきゃみたいな空気がなると思うんですけど、
僕はそこを上手にウィットに飛んでですね、場をふわっと解きほぐすのが割と得意だったりしますので、
ぜひそういった場にやまるを使ってみてはいかがでしょうか。
またファミリーイベントとか地域のお祭りとかね、
子供がいる場所、ここも僕もちろん得意でございます。
やっぱり学校の先生として長年子供たちと呼ばれる、本当にいろんな多感な時期の高校生を相手にしてきましたし、
僕自身も子育て世代でございますので、小さな校から大きな校まで適切な距離感で場を盛り上げるのは得意ですので、
ぜひそういったお子さんがいる、子供が集まるような場にもやまるを使ってみてはいかがでしょうか。
はたまたですね、結構ガチガチのお笑いライブとかでもね、
お笑いが試される場であったとしてもですね、
素人、アマチュア芸人ながらもですね、本当のプロの方々に揉まれながら、
お笑いバチバチ勉強させてもらった経験がありますので、
そういったお笑いが必要、漫才できます僕もね、コントできます。
一発ギャグでショートコントできますので、
そういったお笑いが必要な場でも結構ですので、
もし良ければそんな時にやまるを使ってみてはいかがでしょうか。
インタビュー・発信活動への意欲
あと何がある?どんな場所があるかな。
お祭りとか勉強とか、お笑いとか、
そうじゃなかった、
あ、あれだな、インタビューとかね。
もうやってみたいなと思うんですよね。
その人の魅力とか、人じゃなくてもいいか、そのものとか、
何かを紹介するとかね、
良さを引き出すとか聞き出すとか、
そういったのも僕、すごく自信あります。
それに言うと、スタンドゲームでの発信とか、
あとはコラボライブとかもですね、
僕今までたくさんの方とコラボライブしてきて、
いろんな人の話聞いてきて、
もうすげー楽しいんですよね。
インタビューみたいな、結果そういった形になって、
コラボしてくださった方々の良さを、
他の聴いてる方々に伝えたいなって思って、
心がけてそれやってますので、
実績になってるなと思いますね、今もね、
そういった活動。
何気な僕は楽しいと思ってやってるスタンドゲームも、
実はすごい実績になってたんだなって、
改めて振り返って思いますので、
そういうインタビュー、引き出し、聞き出し、
そういった場面で、僕、使えると思います。
新たな挑戦への呼びかけと決意
もしですね、そういったことを主催される方々がいらっしゃれば、
またはそれを、近くにそういった方がいらっしゃればですね、
ちょっと1回ヤマル使ってみてはどうかというのを、
前向きにご検討いただけると、
私、どこへでも発散しますので、やってみたいんです。
もうすでにね、つながりのある方々からですね、
ちょっと地域のイベントの司会やってよとかね、
セミナーのMCやってよとか言われてますけれども、
新たな人との、新たな場所と新たな環境での挑戦というのもやってみたいと思いますし、
どれだけ僕が通用するのかというところですね。
ちょっと試してみたいなと思ってますので、
もしよかったらお声掛けください。
なんかね、あの頃の感覚にすごく似てるんだ。
去年ですね、ちょうど1年くらい前ですね、
お笑い芸人目指すって言って、僕なりのエンターテイメントを探すって言ってね、
お笑い芸人本気でやってみますって宣言して、
みんなに応援されながらですね、やってたあの感覚に似てるんですよね。
だから、挑戦したい、やってみたい、やってみたいことを見つけました僕。
だからぜひ、そういった場があれば、僕に機会を、挑戦をさせてください。
待ってます。山本でした。