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あもんとヤ。のコラボライブ! 〜はじめましてからのジェンダー〜
2026-03-27 1:13:19

あもんとヤ。のコラボライブ! 〜はじめましてからのジェンダー〜


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00:00
はい、はじまって、はじまったすぐのこの時間は、あの、ライブで誰も聞かれない時間。ヤマル。どうも、カタガラのヤに。あ、今ね、あの、通知がいったので、きっと僕をフォローしてくださる方のところには、通知がいった時間でございます。改めまして、ヤマル。はい、余韻たっぷり。
どうも、カタガラのヤ。肉刀店の丸渡海)ヤマルでございます。僕は普段ですね、普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることなんですね。僕なりのエンターテイメントを探しております。僕はエンタメを探す旅人でもございます。
そんなことしてたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではその僕の日々のアウトプットをお届けしているんですけれども、最近僕、お熱になっております。コラボライブに。はい、というわけで、今日もですね、素敵なゲストをお迎えして、あの、あーだこーだおしゃべりしていきたいと思っております。はい、えー、接続できればしゃべれるはず。はい、今日来ていただくゲストは、ゲストって言っちゃった。ゲストは、この方です。
どうもー。ゲストのアモンです。あれ、ゲストっておっしゃいましたっけ。えーと、初手ですいません。いやいや。テンテンがなくなってるゲスト。何ですか、ゲストって。新しい、新しいスタイルで。インドで使われてますゲストって言葉聞いたことあります?
インドで使われてるのかなー。そうですね。僕も。そうしましょうか。はい、日本ではちょっと、まだまだ使われてない言葉、ゲストで。来ていただきました。アモンさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。えー、はじめまして。はじめまして。はじめましてですよね。ヤマルコクラブ、会員番号34のはず。はい、約34のアモンでございます。
はじめまして。ありがとうございます。え、はじめましてですか。なんかそんな気はしない。自分が聞いてるからですね。そうですね、僕もアモンさんを聞いてるので。これね、本当スタイルはあるあるなんですけど、はじめましての気がしない。あ、気がしないっすね。はい、でも僕たちははじめましてなんです。なんか共通の友人がいるから余計にそう思いますよね。
そうですね、勝手に友達の友達だから友達状態になってましたね。そうなんですよね。だからそうなんですよ。しっかりおしゃべりするの初めてなんですけど、もう素敵な時間を準備していただいてありがとうございます。今日はなんか仕事帰りだそうで、今。そうなんですよ。楽しみで早く会社を出たくて。飛び出してくれたんですね、会社を。そうなんです。楽しみにしていただいてありがとうございます。
早速、アキネさんから鋭い質問が来てますよ。この背景ビーバーですか?ということで。ちょっとね、これ、今回のサムネイルって言うんですか、背景すごいこだわったのもある。ちょっとそれも話したいんですけれども、まずですね、これを機にアモンさんとしていただく方、たくさんいらっしゃると思いますので、自己紹介のほうお願いしてもよろしいでしょうか。
03:04
ありがとうございます。改めまして、ヤマルコクラブ会員番号34番?
はい、たぶん。
約。
アモンと申します。
私は40代後半なんですけど、そこから不動産投資及びDIYを始めた勤め人でございます。
第2の人生というか、将来に向けたキャリアや人生設計について悩める中年でございます。
よろしくお願いします。
アモンさん、よろしくお願いします。
アモンさんのキーワードってたくさんあると思うんですけど、せっかく秋根さんが気づいていただいたんで、今回アモンさん、ビーバーの姿にさせていただいたんですけど、なんでビーバーなんですか?
これはですね、我々ヤマルさんも所属されているDIYDAOというものに、かの有名なDIYDAOに私も所属させてもらっておりまして、
なんて言うんでしょうねこれ。公式キャラクターと言うんでしょうか。もはやIPと言ってもいいのかもしれませんが。
そのレベルの。
これはそうですね、DAO内で皆さんが持っている、なんでしたっけこれ。
NFT。
NFTなんですよねこれって。僕は実はよくわかってないんですけど。
私も実はよくわかってないんですけど。
なんか入ると、DIYDAOに入ると、このNFTが発行って言うんですかね。ゲットできて、自分のキャラクターが作れるわけですね。アバターみたいな感じで。
そうですね。これ作っていただいたアバターがこのビーバーちゃんでございます。
なるほど。
皆さんがビーバーなんですねこれ。
そうです。基本みんなビーバーなんですよね。だからそのビーバーの装飾とか髪型とか表情とかで皆さん個性を出されてるんですよね。
これちなみにアモンさんとのリアルアモンとのシンクロ率はどれくらいなんですかこのビーバーちゃんは。
どうなんでしょうね。眼鏡。確かに僕コンタクトなんですよね普段は。
じゃあちょっと違いますね。
でも眼鏡かけてる時は。
時もある。ちゃんとこの長四角眼鏡ですか。
これに近い。
あとは頬に大きな傷がついてますけど。あったりしますかアモンさん。
そういうのはないんですけど、眼鏡のせいか若干ガリベン野郎みたいな感じ出てますよね。
それは正しいというか。
06:01
僕の抱いてるアモンさんの印象みたいなのも前段トーク的におしゃべりしたいんですけど。
ごめんなさい、いろいろ話したいことが渋滞してて申し訳ないです。
その前にさっき言ってた、今回僕このサムネイル背景画像作らせてもらったんですけど、
これだいぶこだわってまして。
DIYダオのアモンさんっていうのはこのビーバーのお姿なんですよね。
はいはい。
でもこのスタンヌーFMの中では背景の画像をアイコンみたいにされてるじゃないですか。
はいはいはい。
これ何ですかこの大きなもんは。
これはインドという国の首都ニューデリーにございます。
インドモンでございますね。
はい。出ました。
アモンさんを語る上で欠かせないキーワード。
やっぱりインドもちょっと触れておきたいんですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
もうアモンさんといえば北海道DIYそしてインドぐらいのイメージだと思うんですけど。
この認識で間違ってないですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあアモンさんとインドの慣れそめについて。
ちょっと待ってください。
そこからまた。ありがとうございます。
これでもあれですよね。面倒くさかったら、以前ね。
エリムスさん。
そうですね。これも共通のお友達のエリムスさんとのコラボライブもされてますんで。
そのときにもちょっと語らせていただいたので、詳細もし知りたい方はぜひエリムスさんのコラボライブのほうで。
簡単に言うと、府中在でインドに4年過ごしておりまして、
その間にちょっとインドのフードとか人とか文化とか好きになって、
なんかこの第二の人生にとって私はインドと関わる人生を送れないかなというのを語射していくというイメージのインドモンでございました。
とても素敵。
ごめんなさい、僕エリムスさんと違って全然海外興味ないぜいなんで。
あーそうなんですね。
本当に海外の何たるかも全然知らないんですけど、
でもそんな僕でも、インドに行くと人生が変わるみたいなのはよく聞くんですよね。
いわゆるまさにそういう衝撃があったってことですか。
山本さんはインドには行かれたことはない?
ないです。
なるほど。
僕ほとんど海外行かないです。
あーそうなんですね。
そうなんですよ。
だからそのあまり視野が外に向かないんですよね、僕ね。
日本の国内しか向いてないんです。
まあでもいろんな方向には向いてますよね。
まあ確かに、そうですね。ただ、世界までまだ向けてない。
まだ僕はインドに出会えてないです、そういう意味では。
まずはね。
さっきの第2の人生とか、ちょっと整理したいんですけど、
09:01
インドに行って第2の人生に目覚めたのか、
山本さんの中にある第2の人生を模索してる中でインドの衝撃があったのか、
順番というか、そこら辺ってどんな感じなんですか。
あーそれ結構鋭い質問ですね。
うわ嬉しい。すごい嬉しい。
いや確かに。これコラボの意味ありますよね。
うわ嬉しい。
そういうふうに考えたことなかったな。
あ、そうなんですか。じゃあちょっと今考えて、今答えてください。
答えで言うと、そのミックスっていうか、前者なのかな。
というのは、インドそのものというよりは、
これが別の国だったら、もしかしたらその国のことを好きになってたのかもしれない。
というのはありますけれども、
自分のキャリアの中ですごく楽しかったんですよね。
そもそも自分は海外旅行も好きだし、いろんなとこに行くのが好きなんですよ。
っていうのがすごく刺激的な、そういう生活を講師ともに送れていたので、
非常に刺激的であったと。
言ってもそれは業務なので、いつか終わるというか。
まあ私の場合は4年で終わったんですけど。
じゃあこのあとの人生、どういうふうな人生を送るんだろうと考えたときに、
ハタと、これいわゆるミッドライフクライシスってやつだと思うんですよ。
よく聞いたことあります、僕まだ。
たぶんそれを感じる時期に聞けないんだと思うんですけど。
山野さんとは実は一回り以上違うでしょうね。
年齢は公開されていいんですか?言ってましたっけさっき。
48ですね。
僕33なんで。
15年違うわけですね。
確かに一回り違う。
一回り以上違うので、そこもすごく近しい感じで勝手に思ってたんですけど、
よく考えたらめちゃくちゃ年下やな。
え、チリを買ってきましょうか。北海道まで。
いえいえいえ。
先輩。
いえいえいえ。
すいませんね、僕ね。
小学6年のときにまだ生まれてへんやないかって。
そう、怖い話ですよ。
そんなに言ったら、本当によく出会いましたよね、僕たちね。
いや本当ね、こういうの楽しいですよね。
楽しいですよね。これ後でじっくり言いたい。
その前に。
アモンさんの第2の。
だから自分的にはこれミッドライフクライシスだと思っていて。
それがだから、じゃあこの先俺自分は何を目指すというか、
12:02
生きるんだろうって思ったときに、
やっぱりインドという国はすごく面白かったし、
その国として非常に成長、皆さんもご存知だと思いますけど、
発展途上というか成長をすごいしてる国なので、非常に面白いんですよ。
これだから山野さんもぜひ一回行ってほしい。
ね、そうですよ。
ひめのスタイフ、そしてこの前のエイムさんとのコラボも聞いて、
本当にインドの印象が全然変わりましたからね、僕は。
はい。なのでぜひ、いるだけで確かにしんどいんだと思うんですけども、
日々刺激があり、発見があり、成長があり、
日本と逆なんですよね。
そういう意味ですごく魅力を感じているというので、
そこと関わっていけることで、自分の人生の目標といいますか、
目指すところが見えてくるんじゃないかなというふうに思っている。
だから日本のイメージ、平和安定、逆に言うとそれが何も刺激ではないことを、
真逆の場所にインドがあって、毎日が刺激的で、
それがアモンさんのちょうど人生のフェーズの中で大きなアイデンティティになった。
そうですね。
すごいですね。僕が思ったのが、きっかけがミッドライフクライシスのタイミングであったから、
インドのアイデンティティが強くなったということなんですよね。
そうですね。
きっとその前、アモンさん自身も言われてましたけど、
いろんなことへの興味とか好奇心の高さって、きっとそれまでもたくさん強く心に持ちながら生きてこられたのかなという気もしてて。
そうですね。
こんなこと言い出すと、本当は話したい本編があるんですけど、どっかで収束させるんで、知りたいんで聞かせてください。
過去のアモンさん的な部分で言うと、学生の頃でしたっけ、海外、インド行かれたことが。
一回ありました。
みたいな感じで、いろんなことに好奇心を持って行動されたり生活されたっていう感じですか。
そうですね。それはその通りなんですけど、これも本編とずれていくからあれなんですけど。
いいです、いいです。僕が上手にやりますから、そこは。さすが。
自分の自己分析では、好奇心が高いってすごくいい表現なんですけど、
15:06
自分の出自というか、ちっちゃい頃の思い出を思い返したときに、ある程度学校のお勉強ができたタイプなんですよね。
僕もたぶんそうです。できるタイプでした。
そうですよね。運動とか、例えばクラスの盛り上げ役になるとか、そういうタイプではなく、ただただ多少勉強できた。
そういうのがあって。なんか、幼い頃から、「あ、私ね、アモンって賢いっていうか、なんでも知ってるよね?」みたいな、そういう褒められ方が嬉しかったっていう、たぶん、現体験があって。
それは辞任もしてて、周りからもそういう評価されてたっていうことですか?
辞任というか、テストの点でクラスで一番になるとか、それもあるじゃないですか。クラスで何番とか。
はいはいはい。
そういう結果があり、小学生ぐらいの頃ですね。
うんうん。ほんと現体験ですね。
それで、多少調子に乗るというか。要は、物事をよく知って、物知りっていうことが自分のアイデンティティだみたいな、そういう体験がたぶんあるんだと思う。
なので、なんでも知りたいんですよ、僕。
あー。えー。
それを、多分山本さんとか皆さんもそうですけど、大人になっていったら、小っちゃい頃って大人って何でも知ってるんだろうなって思ってたら、自分が大人になったら全然何も知らない。
あーそうそうそうそう。口当たりますよね、そのね。
そうなんですよ。会社に入って仕事していくと、いろんなことを調べたり、幸いなことにいろんなことを知れる。どんな仕事もそうだと思いますが。
まあ多少いろんなことを知ることが仕事みたいなところがあるんですね、私の仕事。
なので、非常にそれは理にかなって、
まあ合ってるわけですよね。
趣味と実績を兼ねるといいますか、なんていうか。
とはいえ、ぱっとふと、それこそ不動産のことに関しても、ほんとについ最近まで何も知らなかった。
今ももちろん知らないこと多い。
はいはいはい、わかります。
言うことを、これこうなってんだ、みたいな。
知ることがすごい楽しいんですよ。
あーなるほどねー。
なので、何でしたっけ、これの答えは、いろんな、好奇心がいいように聞こえるんだけど、
18:01
とにかく自分の知らないことを減らしたいっていうのもあるのかなっていうか。
理想としてはもう、何聞かれても、学者さんとかに憧れてるのかもしれない。
あーなるほど。でももう、ごめんなさい、否定じゃないんですけど、
それって、他者からの評価を気にして、いろんなことを知らなきゃいけない自分ではなくて、
最初、原体験としては褒められたって評価されたかもしれないですけど、
自分自身の知識欲というか、それにはずっと素直でいるっていうことですもんね。
そう、だからね、たぶん始まりはそっちだと思うんですよ。
ただ評価なんだけど、結局その、さっきも言ったけど、
結局知らないことだらけなんですね。
だから、そこにはある、どっかでたぶん、自尊心傷ついてるっていうか、
それには気づいていると。
だから、たぶん人生かけても、たぶん世の中のことは絶対100%わからないじゃないですか。
っていうのはわかりつつも、それを少しでも知ったり経験したりするっていうのが、
人生なんじゃないかっていう、僕なりの答え。
はいはいはい、それはずっと思ってたわけですね。
ある時からそういうふうに思ってます。
なんかそれこそ大人になるとうまく折り合いをつけるのが上手になって、
知らなくてもいいでしょう、できなくてもいいでしょう、わかんなくてもいいでしょうで、
なんとなくやり過ごすことが増えるじゃない。
僕は増えてます。
それはそういうもんですよね。
ですよね。でもそれが、アモンさんの中ではずっと、
これ知りたい、あれ知りたいが、止めどなくあったっていうことですもんね。
止めどなくって言うとあれなんですけども、もちろんね、できてないこともいっぱいある。
止めどないですよ、それは。
帰り過ごしていることももちろんたくさんありますね。
そうですね。僕、インドって言われたら、僕は知らないとか興味のない世界だったんで、
絵で終わったんですけど、その例えでさっき不動産の話してもらって、
すごくそこが僕にはピンときたというか、
確かに不動産の世界ってめちゃくちゃ幅広くてめちゃくちゃ奥深いじゃないですか。
そうなんですよね。
ですよね。やることたくさんあるし、
知らなきゃいけない知識武装みたいなのも山ほどあるじゃないですか。
はい、そうなんです。
だから、分かります。
アモンさんが不動産をやる理由はもうほんとそこですね。そこも一つですよね。
そうなんですよ。だからまあ、一択だから不動産じゃなくてもよかったってことですね。
まあそういろんな理由があって、一回始めてみようっていう段階。まだそういう段階なんですね。
面白い!
いやなんか、僕の中ではさっき言ったように、北海道、インドっていう点だったんですけど、
北海道以外は今もう線で結ばれましたね。アモンさんのそのコアというか、
アイデンティティーがそうさせてるんだなっていうのが。
21:02
そうなんですよ。これ、いつかこういう話をしたいなと思ってたんで。
ちょうど、わあ嬉しい!
企画が名刺会社というか。
エンターテイナーでございます。
エンターテイナーやまるは、まだ本編に入りたくないんですけど。
大丈夫ですか?もう20分ぐらい。
大丈夫ですよ。絶対大丈夫です。僕に任せます。
素敵なコメントをね、僕ずっと逃していましたので、ちょっと読ましてください。
五球の一枚さんから、こんばんは。
のもんさん、はじめましてっていうコメントが来てるんですよ。
これ、五球の一枚さん、何を名前間違えてるんですかと思いでしょう、皆さん。
あの、気づきました?アモンさん。
え?
僕のその、作ったじゃないですか、背景の。
はい。
これ、チャットGPTに投げたんですね。
あ、ほんとだ。
そしたら、名前のところが、これ、あでもなくて、おでもなくて、のでもない。
知らない言語、出されてきちゃって。
ほんとだ。
これ、だからインドの、なんかその、言語。インドってこういう語なんですか?英語ですか?
ヒンディ語です。
あ、ヒンディ語。ヒンディ語のそれかなって思っちゃったんですけど。
すごい、さすが五球さん。気づいちゃってますね。
そしてアキネさんも、サムネの字が新しいって。
新しい。
で、あの、え、ちょっと、アモンさんの言葉って掘り下げてたんで。
いえいえ。
もっと知りたいことがあってですね、僕。
アモンさんが抱くヤマルへの感情が知りたくて仕方ない。
これで、あのー、今五球の一枚さんが、アモンさんキャラ変えましたか?っていうコメント来たんですけど。
僕今すごく嬉しいのが、ご自身気づかれてるか分かんないですけど、普段よりアモンさんちょっと楽しそうですよ。
それは楽しいですよ。
いや嬉しい!
嬉しい。
前回のニッシーさんじゃないけど、芸能人には合うかのような気持ちで。
ちゃんとニッシーさんの放送も聞いてくれてる。
いや、僕の裏テーマ、裏テーマじゃないですけど、思いがあって。
アモンさん結構、そうか、それこそニッシーさんみたいになっちゃいますけど、喜怒哀楽というか、感情表現がドカーンってされる方じゃないのかなと思ってたんで。
だから僕は絶対、打倒エリムスと。
エリムスさんの時より、アモンさんをくすぐって、笑わせてやりたいと思ってたんですよ、僕の裏テーマだったんですけど。
もうそんな楽しく喋っていただいて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、アモンさんも僕のいかがわしい軍団、ヤマルコクラブというファンクラブに入っていただいてて。
入っていただいてて、僕が言うのもなんなんですけど、なんでなんすか?
24:04
だって、ほんと接点がなかったんですよね、今まで。
エリア、北海道と三重ですし。
DIYDAOで名前を知るというか、存在を知ることはできましたけど。
なんでですか?
いや、端的に言うと、面白そうだからと。
僕は過去の自分の放送でも言ってるんですけど、楽しそうな方を選ぶっていうのが正解かなっていうふうに思っていて。
ヤマルさんは結構DIYDAOでも目立ってらっしゃるので。
そうなんですか?
ですよね。だからこんだけ会員いるんじゃないですか。
そうかそうか。
どこであれだったのかな?僕あんまDIYDAOでまだ手応えがないんですけどね。
いや、なんか結構前ですもんね、1年。
そうですね、もう1年以上前だったなと。
だって私が入った時でもすでに30何人も。
そうですね、ファンクラブの方々が入って。
確かにすごいですよね、これで。
私としてはもう会員ナンバー1桁台は神ですからね。
あー、神7ならぬ、神1桁が。
ちょっとその座はちょっとね、譲れねえとこですけど。
負けましたね。
そうなんですね、なんかそれが嬉しくて。
いや、なんか楽しそうっていうか、楽しそうな人だなとは思いましたし。
で、それとあとちょっとやっぱり属性とか、そういうところで共感してるっていうのももちろんあります。
そうなんですね。属性という単語だけで飛躍するんですけど、僕は本業がもう嫌で嫌で仕方ない意味なんで。
そういうわけではないってことですね、山本さんはね。
じゃなくて。
じゃなくてってことですね。
あの前エリムツさんとよく語ってらっしゃいますけど、僕もそこ山本さんと結構共通してるっていうか。
へー。
そうですか。
そういうのも、ちょっとなんかシンパシーも感じていただいてっていうね。
うわー嬉しい。
すごいことですよ、それ。ありがとうございます本当に。
ありがとうございます。
それがどうしても聞きたくてですね。
あのー、ちゃんと聞けてなかったんで。
ヤマルコクラブの本音ですね。
そうです。ヤマルコクラブに、なんで北海道からインドの門をぶら下げて入ってくださったんだろうっていうのがずっと気になってたんで。
北海道メンバー初じゃないですか、私。
そうですよ、そうですよ。だからこれをもってしてですね、僕はもう、北は北海道からって言えちゃいますからね。
そうですそうです。それだけでもよかったです。
南は福岡、九州ですよね。
福岡、あのー、エリア公表されてなかったらあれですけど、そういう九州の方々もいらっしゃるんで。
27:04
すごい。
幅広く僕の興味を持っていただいて。
あきねさんが、もしかしてここも探求心?ヤマルという男へのっていうね。
鋭い。
そういうことですね。
そういうことです。
あ、しかも、あきねさん、いいんですか、あきねさん言うても。私が福岡って、そうです。あきねさんは九州エリアで。ありがとうございます。
それがもうドーンと聞きたくて仕方なかったです。
聞けてよかった。
いいですね。
えー、では、アモンさん。
はい。
あのー、まあ本題といいますか。
次のターンに参りますか。
そうですね。あの、もっともっと掘り下げたいアモンさんのパーソナルな、パーソナルって言ってもアイデンティティ的な部分もあるんですけど。
いやもう、私も打倒エリムスで、第2回3回狙ってますから。
そうかそうか。何回もやったらいいですもんね、じゃあね。
いや、もしヤマルさんの時間が空いてればですよ。
いや、もちろんですよ。
お忙しいでしょうから。
秋に秋に。ちょっとすいません、僕いろんな人とコラボするので忙しくなっちゃってね、本当に。
フレドさんやんなさいって話なんですけど。
お忙しいですから、もしお時間があれば。
そうですね、まだチャンスはありますので。
じゃああの、今回はですね、あのー、まあ本当、コラボライブをするきっかけともなったような展開なんですけど。
何でしたっけそれ。
えーと、あれ忘れてます?もしかして。
え?
僕と、僕、えーとそうか。
あれ誰でしたっけ、エリムスさんでしたっけ。
秋音さんですよ。
秋音さんです。
そうですよね。
ここにいる秋音さんですね。
えーと、僕が秋音さんとコラボをしてた時ですね、もう先月ぐらい、あ、違う、今月頭かぐらいの時に、秋音さんが、「私!」ってコメントを。
僕が、あのー、誰とも話すタイミングがなかったんですけど、誰かと話してみたいと思ったテーマがあったんですね。
はいはい。
それが、ジェンダーだったんですよ。
はい。
僕が、まああの今のこの、えーと、世間の流れとか、僕自身が思ってる考えとかで、こう、ジェンダーに関する、あのいろんな思いがあったので、
それをあのー、誰かに聞いてみたいと思って、あのー、絶対ちゃんと聞いてくれるだろうっていうね、あのー、真摯に受け止めてくれるだろうっていう、あの秋音さんに振ってみたんですね、その話を。
はい。
で、それをすごくあの面白い話し合いができたんですけど、それを聞いてくださってた秋音さんが、私もちょっと興味ありました。
名乗りを、名乗りをあげてくださって。
こんなこと言っちゃってました。
言っちゃってましたね。
そうでしたね。
もうすっごい嬉しかったんですから。
だからもうあの、さっきのその、まあ、DIYだろうなりスタイフなりで、こういろんな人との出会いがありますけど、
この、だから僕がまだ話してない話とか、話したいと思ってた話が、やっぱりこう、話せる人が見つかるんだっていうので、もうめちゃくちゃ嬉しかったんですよ。
30:05
だから、あの、アモンさんにDMして、あの、コラボライブしましょうって言って、できればジェンダーのことについて話したいんですけどって言ったら、
覚えてますか?アモンさんが、じゃあこれ、こんなテーマでどうですかってアイディアくださったんですよ。
もちろんもちろん。
はい。
あの、はい。いや、私としてはいろんなこと話したいなっていうのは。
うんうんうん。なんで。
はい。でもまあ、ヤマルさんいろんなところで喋ってらっしゃるし、いろんな人とコラボしてるの聞いてると、あ、もう既に既出の話だなっていうのがほとんどだったんで、
意外と確かにないというか。
うんうんうん。
あの、僕がヤマルさんの別の話を引き出すのがなんかないかなというのはちょっと考えたんですよね。
めっちゃ嬉しい。
はい。そうなんですよ。なので、いや別にいいんですよ。誰とどんな話したっていいんですけど僕は。
今回はちょっとアモンさんとせっかくなんで、ジェンダー論って言ったらなんか肩苦しくなりますけど。
まあ一つそういうテーマも。
うんうんうん。で、ちょっといろいろお話できたらなと思ってるんですけど。これだから、いろんな、まあジェンダーととっても性別に関する話とか、それの社会的なとか、日常で感じることとかいろいろあると思うんですけど。
そうですね。
どこら辺からアモンさんは聞きたい、話したいみたいなのありますか?
いや、なんか私もそのメッセージ、DMでやり取りしてるときに考えたんですよね。
はいはいはい。
書いたじゃないですか。
うんうんうん。
で、なんていうかね、これちょっとセンシティブな話題でもあるじゃないですか。
そうですね。確かに誰とでもいつでも話せる話ではないかもしれないですよね。
そうなんですよね。だからあんまこの、ちょっと私も言葉を選ばないといけないと思いつつ、ちょっと本来は2人でクローズドで語ってみたいなっていうところもあるんですけども。
確かに。
でも矢丸さんのおっしゃってた、あのときでしたっけ、秋名さんと話してたときにおっしゃってた、例えばLGBTQの方とかへの思いっていうのは、私もアグリなんですよ。アグリって賛成なんですけど。ですけど、てんてんてんみたいな。
いいですね。じゃあじゃあじゃあじゃあ、僕が普段感じてる部分のお話しして、それに対して矢丸さんどうですか?みたいなとこから始めていきます。
はい、お願いします。
はい、ありがとうございます。じゃあちょっと秋名さんとの話でもちょっと出したんですけど、僕は学校の先生やってるっていう立場上っていうのもあるんですけど、いろんな生徒とか子供たちとかに出会うと。
で、学校の中のルールとか、まあそれ学校だけじゃなくて社会全般のルールとかあると思うんですけど、今流れとしては男性女性って決めつけるものではなくて、男らしさ女らしさって言葉は残ってるけども、それが押し付けられるものではないみたいな風潮になってきてると僕は感じてて。
33:17
で、僕はもうこれすごくいい流れだなと思ってて、この性別っていうのは本当にいろんな政治人、自分が女性なのか男性なのかとか、性思考、この誰が好きなのかっていうのも自由でいいじゃんっていう立場というか、立場って言うとなんか論争になりそうですけど、まあそういう考え方がいいなと僕は思ってて。
でもそうすると、例えば学校という世界の中だけ見ても、体育の授業どうするのとか、トイレとか更衣室とかどうするのとか、そういったハードな部分とかがなかなか課題になってるよなと感じますし、逆にできる部分。
例えば、本当に僕の周りの学校でもそうなんですけど、制服が男子の制服、女子のスカート、男子は学乱女子が制服、スカートみたいなのじゃなくて、タイプA、タイプBで自由に選んでいいですよっていう形にしたりだとか、あとは唐髪の部分で、唐髪検査とかある学校だと、男子は短く女子は長くじゃなくても、どんな髪型でもいいとか、
髪型に対して指導はしないみたいな、そういう変えられるところが変わってきてるような感覚もあって、僕はどんどんこういう雰囲気という風潮で、みんなが、いわゆる社会的に言うとマイノリティというか、性的に言うと少数派の人たちも生きやすく生きれるといいなっていうのが僕の理想というか、思いなんですけど。
ここまででどうですか、アモンさん。
いや、非常によくわかるし、私も今の山田さんの説明は本当に100%というか、基本的には賛同ですね。
僕もそう思います。山田さんに比べて私一回り以上で、余計にそういう世代っていうか、それが当たり前として育ってきた世代だと思うんですね。
それはすごく聞きたいですね。
意識はしてないけど、僕よりも、僕の親の世代だともっとだし、僕の世代だと、中学・高校ぐらいまでは、あんまりそういうこと考えるあれがなかったですよね。
もう当たり前推定ですよね。
そうですね。メディアなんかでも、今だと絶対アウトみたいな表現がいっぱい。
はいはいはいはいはい。
いわゆる、なんていうんですか。見た目は男だけど、中身、精神としては女性みたいな人のことを多少やゆすくとか、ギャップをしたり。
36:16
そうですね。僕も、はいはい。それは子供の頃聞いてた覚えはあります。
バラエティ番組とかそういうのが普通にやっていたし、それをネタにして笑うというのが普通だった。
それも、例えばセクシャルハラスメントみたいなことも、別の話かもしれないですけど、そういうのもあったと。
そういう中で育ってきてるので、いわゆるアンコンシャスバイアスっていう、見えないバイアスみたいなのがあると思うんですよね。
いまだにたぶんあると思うんですけども。
でも私も仕事上というか、実は仕事上でもけっこう、ヤマルさんとは違う形ですけど、
そういう、例えば男の子は青い色、女の子はピンクの色みたいなことはダメだよねっていうことを、なんていうかな、やることがあるんですよ。
はいはいはいはい。ちょっとあれです、ごめん話終わって申し訳ないんですけど、アンマンさんは本業明かされてないので、
非常に言いづらい、難しいかもしれないですけど、もちろん言えるところでけっこうですんで。
なので、半分だから自分としても実は悩んでるところがあって、ヤマルさんの意見に心の底から賛同はしてると思いつつも、
半分ビジネスとしてもそれに関わってるってこともあるので、ビジネスなんていうかな、なんとかなんじゃないかみたいな、
そこはちょっと100%自分の中で割り切れてはないのかなとは思いますけど、
ただ、ヤマルさんもお子さんいらっしゃると思うんですけども、
例えば家族、自分の子供が、男女の子が、私やっぱり女の子が好きなんですって。
逆に私になった息子が、実は男の子、同性のことが好きになるっていうこともあり得るじゃないですか。
それってたぶん最初からそうかもしんないし、途中から気づく?みたいなこともあるかもしんないけど、
そうなったときに、親として、それはやめてくれっていうふうになるかどうかっていうのを、一回自分の妻とも話したことがあったんで。
39:00
えーすごい。なんとなくそういう聞き取りがあったんだ。
それ、パートナーの帰ってくる言葉めちゃくちゃドキドキしません?
あ、で、そういう何かを見てたのかなって。そのときに、僕も妻も同じなんですけど、
それは本人の意思を尊重するっていうのが、僕も妻と同意見で。
なので、実際そうなったら、本当に心の底ではちょっとモヤっとするのかもしれないなと思いつつ、
でもそれを反対したり、なんか例えば同性で結婚したりとかね、まあちょっとなかなか難しいかもしれないけど、
やったときに、それは応援してあげたいなと。
なるほど。
伝えながら。っていうふうには思ってます。
へー。そうですね。なんか僕も前、アキネさんと喋ったときも、結論づいてるわけじゃないですけど、
まあそういうスタンス、心構えでいるぐらいが、今の僕の状況ではすごく適してるのかなとも思ったんですよ。
だから僕はですね、なんかちょっと過激…過敏…過激じゃないな、過敏になってるとこがあって。
本当だから、例えば女らしくないな、男らしくないなとか、例えば女…女って言わなかったらしないですけど、
お母さんは家に行って、お父さんが働きに行ってとか、そういうステレオタイプっぽいことに、すごくなんか過敏になっちゃってるところがあって。
はい。
だからそこはちょっと自分でもやりすぎてるなと思うんですよね。なんか1回…アキネさんにも言ったかもしれないですけど、歯ブラシを…
僕も妻には常にそういうこと言ってて、いや女らしさ、男らしさとか関係ないくなってるよね、みたいな。
で、妻も、はいはいって話はちょっと聞いてくれるんですけど、1回ちょっと歯ブラシ変えてみようって言って、
僕がピンクで、妻が青の歯ブラシ使ってみたんですよね。
はいはいはい、なるほど。
普通に間違えて僕が青使っちゃって。
これだから、ああーってなったんですよ。何してんの?って言われて。
だからちょっと過剰になってる部分があるなと思ったんで、僕はちょっとそれを自制しなきゃいけないなぐらいの感じなんですよね。
なんか、自分でそう思ってる分にいいかもしれないですけど、やっぱこれはジェンダーだけじゃなくていろんな問題かもしれないですけど、
他者に押し付けるとか、価値観どうだっていうところまで行っちゃうと、ちょっと過剰なのかもしれないなって、
とりあえず僕は最近思ってますね。
あ、過剰っていうのは、そんな男が青で女がピンクみたいなのはダメだみたいなことに?
そうですそうです。だから、なんで青なの?なんでピンクなの?まで言っちゃってて、
42:00
それはもう、それって固定概念だよねみたいな。だから別に逆でもいいでしょ?まで言っちゃってるんですよ僕はね。
はいはいはい。だから、小さい子が遊んでて、男の子が結構ワンパックで走り回ってて、女の子はおもちゃで静かに遊んでるの見て、
やっぱ男の子って元気いっぱいねみたいな子育ての話とかになった時にも、別にこの子がワンパックなだけで、
全部の男の子がワンパックなわけじゃないし、この女の子が大人しいだけじゃなくて、始まってる女の子だっているでしょ?って。
僕は言わないですけど、心の中ですごく一回否定が入っちゃうというか、これ最近僕ちょっと過剰になってんなっていう感覚があるんですよ。
どう思います?
ちょっと行き過ぎてますかね?
いやいや、なんていうんだろうな。それは過剰というか、たぶん世の中の流れはそういうふうになってるんだと思うんです。
世の中って、たぶんいわゆる先進国って言ったらあれですけどね。
だから、別に過剰ではないと思いますね、僕は。
むしろ、それを押し付けるっていうふうにぐらいしないと変わらないっていうのもあるじゃないですか。
それ、ごめんなさい。喋りたくなっちゃって。
僕、これ世代の話したいんですけど、僕の世代だと、僕ベースの感覚でしかないですけど、確かにそういう話をしても聞き入れてもらいやすいというか、
別に、そんな深く払われて話したりしないですけど、ソーダヨネ的な認識をみんな持っててる感覚があるんですよね。
アモンさんぐらいの世代だと、どうなんですか? 今変わってきてるこの観衆というか、この空気感って。
アモンさんは敏感にまっすぐキャッチしてると思うんですけど。
周りの同世代の方々とか、それ以上の方々で、そこに違和感を負えてる人とか、反感になっちゃってる人とか、全然スッといけますよみたいな人。
どんな感じですか?アモンさんの周りの。
だから、まさにあんまりこれって深く話すことないじゃないですか。
そうですよね。
自分のコミュニティというか、いわゆる勤めてる会社の周りだと、またそれもグラデーションが多分あって。
聞きたい、それ。
いや、それ多分山野さんと同じかもしれない。
僕が見てる視点ですけどね、これ。
45:01
いや、もちろんだから、ちょっと上の世代とか、同世代とかでも、興味ない人は興味ないってことですよ。
何やってんの、それみたいな。っていう人は絶対いるし。
僕はそういう人とは別にあんまり付き合ってなくて。
割とそういう、どっちかというと山野さん的な感じの、年代とかもちょっとそれに近い。
僕より下の人たちが、そういう意識がある人たちと結構付き合ってるので、
なんていうか、そうやってるんですけど、多分大多数で言うと結構、
どっちかって言うと、分かんない、無関心というか、そこまでそもそも考えないっていう人の方が多いんじゃないかなとは、これは僕は思ってます。
すいません、アモンさんに、その世代が違うんでって質問したんですけど、
そもそもアモンさんの認識とか感覚もこっち側なので、それは分かんないですよね。
いや、世代で分けるとどうなのかって、僕らって結構微妙な世代なんですよね、何て言うか。
多分山野さんからしたら、多分すげーおっさんだと思うんですけど、僕。
いや、数字だけ見たらね。
15分でしょ。
数字だけ見たらですよ、それ。
なんだけど、なんか非常にこの世代ね、
こないだ送ったけど、僕多分あれですよね、なんと氷河期。氷河期世代。
で、非常に中途半端な世代だと自分では思っていて。
バブル世代とかすごい憧れなんですよね。憧れって言うか、あの世代いいよなっていうか、その上はもっといいし。
はあはあはあはあ。
で、下になってくるとどんどん山野さんみたいな感じになってくるっていうか、新しい価値観とかになってきて、例えば転職とか、キャリアのことについてももっともっとフレキシブルになってきて。
僕らの世代ってそういうのは、それは20代とかを過ごしてこなかったので。
でも、その20代とかの山野さんが僕の部下だとして、そのさらに新入ラインみたいにずっと話すときに、全然違う世界線で生きてる人たちに対して合わせないといけないっていう世代なんですね。
だからなんかこう、今は無理やりそっちにアジャストしてるっていう感覚もあるのかもしれない。
なるほど。
山野さん、なんかちょっとバクってきたかな?
いやいやいやいや、でもなんかアモンさんらしさ、らしさというかあれかな。アモンさんがすごくまた1個深く知られた気がして。
うんうん。
すごく言葉の端々からも感じるんですけど、これちょっと今の発言に対する答えにならないかもしれないですけど、僕ほんとすごく思ってたのが、
48:04
アモンさんは常に視野を広く持たれてるっていう、そんな簡単な話じゃなくて、いろんな相手を踏まえて話されてるんですよね。
これは知ってる人もいらっしゃるかもしれない。有名な話ですけど、というときもそうですし。
この発言をするときに、例えば僕とか、例えば違う方と喋ってる以外の方々がどう思うかも、すごく考えて喋られてる感じがして。
これって常にいろんな人の、いろんな思考の可能性を踏まえて考えられてる人なんだなって、すごく僕感じるんですよ、アモンさんから。
だから、僕の話として申し訳ないですけど、僕、学校という場で人権教育的なことをやってたときがあって。
人権って、もう本当にそういうのをすごい敏感に勉強するんですよ、いろいろ。
社会的マイノリティな人とかに対するマジョリティがどうするかみたいな、そういう視点とか。
そもそもでも、差なんてないよね、違いなんてないよねの感覚、思考を持っていこうよっていう、その世界をちょっと知ってたというか、勉強したことがあるので。
アモンさんのその人権感覚っていうと、すごい堅苦しいんですけど、そこがもう、さえ渡ってるなというのがすごく思うんですよ、僕。
いやいやいやいや。
これは絶対言いたいと思ってて。
さっきの発言も、だから、アジャストしにいってるって言ってるんですけど、アジャストしにいってる自分を自覚してるわけじゃないですか。
それってもう常に、相手のため、相手の思考というか、どう思うか何を考えるかを持って、言動されてるんだなと思ったんで。
わかります、僕の言いたいことを。
ちょっと上手く言えてるかわかんないですけど。
でも、あれですよ。それは、山本さんがあと10年とか40歳超えてきたりすると、そういう立場になるときがあるじゃないですか。
上手くわかんないですけど。
ってなると、そうなりますよ。
え、そう、いや、そうかな。じゃあ、え、そうなってない僕の上司、いっぱいいますけどね。
ああ、そうですか。
なんか、何を思ってそんなこと言えるの?みたいなね。
すいません、ちょっとこれは愚痴というか、あれになっちゃうんですけど。
だから、山本さんの視野の広さっていうのも、なんかちょっと言い方、もっと適した言い方見つけたいんですけど。
いえいえ。
いろんな人のいろんな可能性、考えを踏まえて、優しく柔らかくかな、喋られてるっていう、考えられてる人ですよ。
51:01
だって、そうじゃないと、そもそも繰り返しになりますけど、こんなこと、例えばLGBTとかのジェンダー的な視点とか思考に、思い巡らせないじゃないですか。
無関心貫けれるわけですもんね。
うーん。
だからそういう意味では、世代でくくってしまうと、その世代においての山本さんがこれだけ、日常の中でも気にされてるってことが、
やっぱりそうやって深みのある考え方されてる人なんだなって僕は思ってます。
いえいえいえ。
いや、かたやでもあれなんですよね。
いや、こないだDMでやりとりしたときの、ジェンダーから派生した話で言うと、例えば、さっき言った女性は昔の価値観で、昭和の価値観で言うと、
女性は家を守り子育てをし、男は外で働き稼ぐっていう、昭和スタイルの家庭、日本の…。
キャリアとか、働き方とか。
キャリアとかっていうことが、今何て言うんだろうな、否定というか、地域にももちろんよると思いますけど。
そうですね。福田さん、こんばんは。コメントすいません、全然広げてなくて。地域差もありますからね。
そうそう、地域差とかもあるし、例えば、奥さん、女性が働きに出て、逆に男の人が、夫と書いて主婦、みたいなこともあるとは思うんですよ。
でも、かといって昭和の価値観っていうことが、全否定なのかっていうと、それはどうなのかなっていうのは、僕は思うんですよ。
いい。僕は、さっきも言ったように、ちょっと過激派なんで、ちょっとカービィになっちゃってるんで、
いや、そのステレオタイプは壊さなきゃ、の、ちょっとそれが行き過ぎてる感があるので、ぜひアモンさんの意見聞きたいですね。
いや、これもちょっとセンシティブなんで、ちょっと。
確かにね。
もう、やめて2人で喋れますか。
ごめんなさい、ちょっと確かに、決して敵を作りたいとか、決して自分の主義を通したいとかではないです、僕たちは。
その前提だけで、言えるとこで。
いや、あの、私、アートサノーキャルさんが、いろいろコメントいただいてますけれども。
これ福田さんです、これは。
はい、このアナウンサーです。
そうなんですよ。だから、なんていうかな。
まあ、僕ね、さっきそれでちょっとインドの話に戻るんですけども。
僕、インドがすごくいいなと思うっていうか、思うのは、これもあれですよ。
前提として、インドってもうすごいでかい大きな国で。
54:03
で、あの、あれです。
いわゆる例えばIT大国とか、人口世界一とか、でもなんかカーストがあってとか、いろんなあれがあるじゃないですか。
イメージとか、それ全部事実なんですよ、たぶん。
なので、インドはこうっていうのは言っちゃいけないっていうのが僕の心情なんですよ。
さっきの話ですけど、インドとか言ってますけどもちろん、
僕なんて何も知らないです、はっきり言って。
それがワンソンだな。
一応済ませてもらったから、なんとなく実感としてあるぐらいで、全然知らないですっていう。
そうですね。あくまで形式的な意味で伝わりやすくするために、インドということを扱ってるに過ぎないという。
知れば知るほど無知になるって、まさにそうですよね。
知るほど、インドは困るんだよねとか言うのは、僕も全否定っていうか、なんですけど。
一面を見るとですよ、さっきも言ったけど、インドってすごく成長してる国なんですよね。
僕は1977年生まれなんですけど、70年代って、僕一桁3歳とかだから、記憶ないじゃないですか。
70年代って多分高度経済成長期の最後ぐらいですよね。
だから日本って多分すごく高速道路がどんどんできてるとか、
どんどんどんどん日本が豊かになっていくっていう時代だったんだと思うんですけど、
それがまさに起きてるのがインドなんだと。
まさに道路とかどんどんできてるし、どんどんどんどん生活環境も良くなっていくと。
だからインドの人たちは、ある程度の田舎っていうか、
要は今日より明日が良くて、明日より明後日がいいみたいな、
多分そういう世界という世界もあると思うんですよね。
でも今の日本ってそうじゃないじゃないですか。
もうある程度完成したっていう。
それと比べたらもう。
そう。
っていうので、その中でインドは古き良きって言ったらいいか、
語弊あるけど古き良き日本の家族の在り方みたいなのが結構あるんじゃないかなっていうのは、
僕の個人的な主観だけど思っていて、
例えば3世代とか4世代とかで同居してるとかって普通なんですよ。
差材産状態ですね。
それはもちろんそうじゃない人もね。
そのね、ちゃんとそこも配慮して発言するのがアモンさん。
それこう言いたい僕は。
当たり前なんですけど、
57:01
例えばどんどんどんどん豊かなっていくと、
日本もまさにそうなんですけど、
昔は家族で過ごさない、子供がたくさんいないと、
子供が10人いて、
3人栄養が足りなくて亡くなっちゃったとかいうのは困るから、
たくさん作って、その中から子孫を残していくみたいなことで子供がたくさんいた。
でもどんどんどんどん栄養とかもちゃんと取れるようになってくると、
こんなに10人も子供いらないじゃんってなって、
今は2人とか、3人2人、1人1個とか当たり前になってるじゃないですか。
っていうのが中国とかもそうですよね。
別のあれがあって、
中国も人口が増えたけど、減少フェーズに入ってる。
インドも都市部に行けばそういうフェーズがあるんですよ。
あるんだけども、基本的にまだ増えてるフェーズで、
おばあちゃんいて、お父さんがお母さんいて、子供いてみたいな。
家族全体で家守るみたいな、
そういうスタイルが結構あるのを見たことがあって、
これたぶん昔の日本ってこうだったんだろうなみたいな。
僕もだって別におばあちゃんと同居してなかったし、
おばあちゃん家に夏休みに帰るみたいなくらいの距離感だったんですけども、
たぶんそれがもう3世代4世代同居みたいなのが。
昔はそれが普通だったけど、それはそれでいい面あるって言ったことがある。
だからそれもインドいいなって思っていて、
これ失われたものが、日本が失っていったものがインドにもあるみたいなところもあるんですよね。
なんか僕インド行ってないのに、
アモンさんのインド話ってもうなんかちょっと変わりましたよ、また価値観。
だから、いっぱい喋りたいんですけど、
あの、
ぐっ、はぁー。
僕は時代でいう切り取られた側面しか見てなくて、
福田さんもいなくなっちゃったんですけど、
福田さんが言ったように僕は昭和に傷つけられた経験もあるような平成を生きた人間なので、
どうしても見方が主観的だったなと。
昔は良くないんでしょうのスタンスですね。
昔は何でも良くないんでしょうのスタンス、新しいものが良いスタンスでいたんだなということを自覚しました。
だってアモンさんが言うように、
現代のインドのようなライフスタイルというか家族の形が、
間違いなく昔の日本の高度経済成長期を支えてきたのであり、
その形があったからこそ、今のその豊かで安定の平和な日本があるというのは間違いないって。
それ、僕がおばあちゃんから聞くよりも、
今インドに行っているアモンさんから聞いた方がものすごい説得力がありますし、
1:00:02
ああ、そういうことかって、
なんかすごくストーンと腹に落ちて。
なんか、ありがとうございます。
僕がやっぱりジェンダーで過剰になっているかもな的な、
ぼんやりとした僕の中のモヤモヤが、
アモンさんの発言で、やっぱり視野が広いであってました。
視野が広く、エリアも広く、年代も広く、
見たアモンさんからの意見をもらえると、
ああ、そうかそうかと。
対立でもなければ、
競い合う、争い、論争し合うものでもないなっていうのもちょっと思いましたね。
いや、だからこの、そういうね、
例えば、男が女は家にいるみたいなことを強制するのは良くないと思います。
でも、あれは、例えばそういうのをしたい人もいるかもしれないじゃないですか。
はいはいはい。
お互い、パートナー同士で、そういう合意があれば、別にそれでいいと思って。
そこが抜けちゃうんだ、僕は。
だから、俺は青が好きなんだっていう人は、
男で青が好き、女の人が私はピンク可愛いわって。
まあ、これもちょっと言い方として多分バイアス。
そう、これがね。
分かってます。それは分かった上でどうぞ。大丈夫ですね。
そういう人が言いたら、それはそれでいいし、
逆は逆で、男はそれダメだろっていうのはダメだと思うんですよ。
間違いない。
という意味で、僕は山口さんが、もし、
従来のジェンダーの考え方、ありき色のことを全否定するのであれば、
それはちょっと違うかなと。
うわあ、嬉しい。
ありがとうございます。
だからその、選択肢があるかどうかですよね。
そうそうそうそう。
昔の日本においての悪い点として挙げるのであれば、
選択することができなかったのかもしれないかってことですね。
そう、かもしれない。だからその選択できなくて苦しんだ人が多分多数いたんだと思うんですね。
それが、僕、今のジェンダーの加速する変化の中で、
僕の思考では、昔が良くないと。
昔のジェンダーの考え方が良くない、
昔の性別の考え方が良くないと。
そこを一回否定して、新たな性別論というか、感覚を持っていこうように、
ちょっと僕は偏ってた気がします。
でもそうじゃなくて、
それはそれで良し。これはこれで良し。
あなたが選んだのが正解です。
正解というか、あなたが選んだのも、どれを選んでもいいんだよのスタンスでいるというか、
1:03:02
認識でいることの方が大事ですね。
そうなんだ。
ごめん、その時間もちょっとオーバーしちゃった。
すみません、本当、はい。全然タイムキープができてなかった。
いやいや、もうそれで、僕もちょっと言いたいことが。
言ってください、言ってください。
いや、そのジェンダーの話からちょっとまたバッてずれるんですけど、
昔を否定するという、あれで言うとね、
働き方とか仕事の仕方みたいなことも、
僕それすごく思っていて。
言ってほしい。僕に言ってほしい、それ。
いやいや、あの、
これ多分僕が言っているよりいろんな人が言ってるんですよね。
例えば西野昭寛さんっているじゃないですか。
僕、彼は結構尊敬してる人なんですけども、
彼なんかも言っていて、
今っていうか、数年前からの働き方改革みたいな動きがあるじゃないですか。
この動きって、やっぱりこう、
正しい方向にはなかなか行きづらいかなって思って。
うんうんうん。
つまりこう、残業、今そのね、残業、昔で言うとサービス残業みたいなことを、
当たり前に、山田さんってそういうのやってないですよね。やってる?
前やってました。
前やってました。
めちゃくちゃやってました、前。
やってました。ああ、そういう話されてましたもんね。
はい。
そう。で、僕ももちろんやってたし、
それがまあなんか、疑うことすらなかったというか。
僕もその、僕は就職初期がそんな感じでした。
そうですよね。
働き始めた時がそんな感じだった。
僕も10年以上っていうか、そういう。
そうですよね。
周りもそうだったし、周りがもうそうやってるし、自分もそうするのが当たり前っていうか。
なんかまあよくわかってないけど、こう、そうすると。
でも、そうすることによって、やっぱり結果が出てくるっていうところもあると思うんですよ。
もちろんサービス残業しなくて結果出る人はそれでいいと思うんですけど、
やっぱりその、僕なんかは、その昔が利弁っていうのもあるんですけど、
ある程度やっぱり量をこなさない。
うんうんうん。
成長しないし。
それこそ西野さんもそう言ってますもんね。
そうなんですよ。
そうなんです。だから、僕は彼らのその意見も大賛成なんですけど、
やっぱり若い頃って、やっぱりこう、量をこなさないといけないフェーズって絶対あって。
でもそれって今、実はやってる奴はやってるんですよね。
で、そういう奴はどんどんどんどん成長する。
でも、やんなくていいよっていう、今あれじゃないですか、世界。
やってやんなくてぽーっとしてると、どんどんどんどん老えていかれるっていう。
で、僕らの頃ってみんなやってたから。
みんなそうやってやってた。
それが当たり前だったんですね。
フェスタタクマしてっていうので、僕も別になんていうか、トップでもなんでもないし、
別になんていうか、大したことないんだけども、
それでもそれなりの自分なりの、やってきたっていう自負があるぐらいまでのことはやったんですよ。
1:06:04
なので、昭和のファラビス残業でみたいなことは、
あんなバカで、なんていうか、何やってたんだろうなっていうのもちょっと違うかなと。
なるほど。
あんまり昔を賛美するのは良くないっていうのはもちろんあります。
あるけれど。
そこはちゃんと視野に入れて。
言い訳多々なんですけど。
いえいえいえいえいえ。
常にちゃんといろんな人を置いてくれてる。
だから、昔、それこそ僕より上の人とかね。
戦後から始まっての人を全部否定するのはちょっと違うかなっていうのは思うかなっていうのは。
すみません、ちょっとそれちゃいました。
いやいや、めっちゃ嬉しいですわ。
僕はだからちょっと敵視してました。
正直に言うと、そういう価値観、考え方からの脱却みたいな。
それは悪いもの、敵だみたいな。
ちょっとそういった思想が絶対ありました。
すみません、正直に言って。
いえいえいえいえいえ。
だから、今ここでこの形でアモンさんとそれを喋れるのはめちゃくちゃ嬉しいですね。
そういう意味でのキャリアローみたいなところにもちょっと繋がってくるかな。
うんうんうんうん。
なんか思ってるんですよね。
本当にありがとうございます。
いえいえ、すみません。腰がこそれて。
いいですね。
ちょっと追わなくなっちゃうんだけど。
一応、じゃあ指名に入ろうかなとは思うんですけど。
はい。
気づけばどうですか、アモンさんの話と僕のヤマコクラブのどうでもいい話から始まりですよ。
インドからジェンダー論とかキャリア論まで入っていったんですけど。
僕、総評というかまとめして勝手にして申し訳ないんですけど。
いえいえいえ。
今日、今パーッと1時間ちょっとアモンさんと喋っただけで。
ですけど、より深くアモンさんのことを思ったのが、アモンさんは変化の人だなと思ったんですよ。
そこが共通してるなというか、アモンさんのコアなんだなと思って。
変化を常に受け入れるというか、そうか、それも探求か。
変化をすごく探求する人だなと思って。
自分なりに調べて吟味して、自分の考え方を持つ人なんだなってすごく思いました。
それが全部インドにも繋がるし、不動産の奥深さにも繋がるし。
最近の性別というかジェンダーの考え方やキャリアの考え方に繋がってくるんだなって思いました。
なるほど。ありがとうございます。
どうですか?間違ってたら言ってください。
いや、ありがとうございます。
さすが山原さんという分析だと思うんですけども、次回に繋げる伏跡として。
いいですね。
1:09:00
次、本気で喧嘩とかしたいですね。
いやいや、喧嘩っていうことじゃないんですけど。
いやいや、あれなんですよ。
山原さんがサブカルトークやってらっしゃるじゃないですか。
はいはいはい。
だからね、僕その変化っていうことで言うと、まさにおっしゃる通りなんですけど、
逆に言うと、僕その変わらない芯みたいなのがないんだと思うんですよ、自分で。
おお、ええ?
つまり自分はこうだとか、俺これが大好きなんだ、これがあれば生きていけるんだみたいなものがないんですよ。
だから負担的に言うと、僕オタクの人とかすごい憧れるんですよね。
この話したら何日でも話せるみたいな。
インヌのこと好きだって言ってんだけども。
これもある種言い聞かせるってところがあって。
なるほど。うわ、面白っ。
だからサブカルトークみたいな、俺この曲がめちゃくちゃ好きだとか、
このアーティストのことがすごい好きだとか、漫画が好きだみたいなことって、
人並みには好きなんですよ。
これ好きだとか、例えばジョジョの奇妙な冒険とか好きだとか。
なんだけど、やっぱり本当にこれを語り尽くせるほど好きかっていうと、そういうのがないんですよ。
だから変化っていう、いい意味では変化だけども、
ある種、自分をそれに捧げるみたいなことがないので、それが欲しいなって思ってるっていう。
うわ、これいい次回への伏跡。
いいっすね。
そうなんだ。
サブカルトークとか憧れてるんですよ。
はぁはぁはぁはぁはぁはぁ。
えー。インドすらも実は。
自分の中ではそう思い込んでるというか、操作していってるなんていうか、自分もいる。
だからまぁ、分かんない。
山野さんがエンターテイナーって言ってらっしゃることは、それは真価で言ってるとは思うんですけれども、
やっぱりそういうの欲しいっていうか、そういうのがあった方がいいと思うんですよね。
いいと思うとか言ってるところがすでに。
自分で言っちゃった。自分で見つけちゃった。
だから多分その好きな人って誰に何も言われなくてもやるじゃないですか。
多分そうだと思うんですけどね。
いろんなことを考えてやるみたいな感じ?
なんでも。っていうのがちょっと自分では嫌だなと思ってる。
はぁー。そこを深掘りましょう。
なんか全部出したい。アモンさんの中から。
いいっすね。これはまた次回も話さなあかんっすわ。
いやいやいや。お時間がもしあれば。
1:12:00
はい。もちろんですよ。作りましょう。次は2時間準備しとかなきゃいけないです。これは。
ありがとうございます。
またぜひリアルでもね、お会いしたいですね。
あ、そうですね。ぜひぜひ。
じゃあもうちょっと会いに行きますわ、北海道まで。
いやいや、私が行きますよ。
じゃあ中間のどこぐらいですか?北関東ぐらいで。
そっちの方面。僕まあ出身関西なんで。
あ、そうなんすか。
そうなんすよ。なので関西とか、中部地方にもね、DIYDAOの方々いっぱいらっしゃるんで。
いっぱいいますね。面白い人いっぱいいます。
そうなんですよね。なのでぜひぜひ持ってもらって。
はい。ありがとうございます。
いやー、じゃあちょっと1時間じゃ収まりきらないボリュームなんで。
また次回ぜひ。
ぜひぜひ。
今度アモンさんのチャンネルとか行っても面白いですね。
いいっすか?僕全くやり方わかんないですけどね。
いいんですよ。それでいいんですよ。
なんだったら最後も結局クローズで2人で喋っていいんですか?
ありがとうございます。じゃあいっぱい喋ってもらってありがとうございます。
今日はゲストアモンさんに来ていただきました。
アモンさんそして来てくださった皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
では失礼します。
失礼します。
01:13:19

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