1. 薬トレラボ~筋トレ×健康~
  2. #393 鉄を摂るのはこれを知っ..
2026-02-07 36:39

#393 鉄を摂るのはこれを知ってからにしてください

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MusMusさんより「キミにあげる」

サマリー

今回のエピソードでは、鉄サプリメントについて詳しく解説し、特にその吸収率や種類の違いについて議論しています。鉄の過剰摂取が健康に与える影響や、赤身肉との関連についても触れ、視聴者に向けて重要な健康情報を提供しています。鉄の摂取に関するリスクと重要性が議論され、特にヘム鉄と非ヘム鉄の違いや、鉄分不足の確認方法について詳しく説明されています。サプリメントの摂取についての注意点も強調され、適切な摂取方法を考えることが求められています。このエピソードでは、鉄分の安全な摂取量について説明し、有機鉄と無機鉄の違いやリスクについて考察しています。また、サプリメントに対する誤解や適切な摂取方法についても触れています。鉄の摂取についての注意点や、無機鉄の重要性、特に女性における鉄不足の懸念が議論されています。

ポッドキャストアワードについての話題
みなさんようこそ、薬トレラボへ。この研究所は、筋トレをこじらした薬剤師が薬の代わりになるような役に立つ情報や議論をお届けする番組です。では本日もよろしくお願いします、西極さん。
どうもー、薬局で最近、スペースを掴みながら、なんとなく楽しんでいる、予防医療を進めている西極でーす!
そして、ファシリテーターを務めますKINGジムエンジニアの佐坂です。なんか良さそうですね、調子が。
最近ですね、近々また報告しますけど、こういうのを求めてたんだよなーっていうフェーズに入ってきた気がしますね、環境を含めて。
いいね、それはそれでまた新たなフェーズというか、なってきたのかなと思いまして。
なんでね、西極さんも結構いい感じにペースを掴んだというところで、本当にニコニコしてね、聞いて欲しいんですけれども。
なんですか?
ニコニコね、して。
えっとね、ポッドキャストアワード落ちました。
まあしょうがないよ、今回は。しょうがない!
いやー本当にもうあのー、皆様、本当に投票してくださった皆さん、本当にいろんな応援の言葉をたくさんいただけて、もう我々はもう嬉しいです。
今回ちょっとね、我々の力が及ばなかったということは、まあね、事実なんですけれども。
応援してくださった皆様、で、あとあのね、LINE公式で投票したよって回答してくださった方は、お礼をね、お送りいたします。
今ね、ごめんなさい、もう詰めて、もう準備中ですので、もう2月の中旬、下旬には届くと思いますので、皆さんお待ちしておいてください。よろしくお願いします。
来年ぶっぱなすわ、みたいな感じで西極さんが言ってたので、我々その気でおりますので、また来年、皆様の。
え、あれですよね、今年?今年かも、12月か。
あ、ごめん、えっとね、そうだね、今年の12月にまた、もう12月前からワーワー騒ぎ始めますので、我々。
そうですね、え、てかもう、ちょっと、どうする?今年1年、毎回それ言いますか?
えっと、まだ投票始まってないのに、もうすぐ、あと5ヶ月で投票が始まります、お願いします、みたいな。
あ、まあでもそれはあれだな。
ガチで取り行こう、これは。
確かにさ、1ヶ月でしても、1ヶ月タイムリーにね、聞いてくれるかどうかなんてわからないからね。
そうそうそうそう。
ちょっと早めにね、告知していきましょうか。
なんであの、次のポッドキャストアワードの投票まで、あと10ヶ月ぐらいなので。
そうですね。
うん、みなさんぜひ投票の準備をよろしくお願いします。
鉄サプリの必要性
何事もあの、結果を求めてやりがちだけど、その過程が楽しいってことにやっぱり、進捗を築かなきゃいけないですね、人は。
そうですね。さゆくさんもそれに気づき始めたということなんで、生活のね。
そうです。
はい、なんで、ちょっとね、みなさんも巻き込んで楽しくやっていきたいので、どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあさゆくさん、今日の研究レポートお願いしてもいいですか?
はい、今日はですね、みんな大好き、鉄サプリです。
好きです。はい、僕もみんなの一員です。
なんか鉄ってちょいちょい出てきますよね。
うん、鉄は、まあそうだね。やっぱなんか、なんかみんな不足を恐れてるというか。
あと特に、まあ一般的にあるのは女性ですよね。
ええ、そうですね。やっぱりね、出血というね、ことがあるから。
だから、まあ主に今日は、そのそういう方、鉄が足りないからっていうことで、
栄養補助としてサプリメントで飲んでる人に向けて、まあ主に喋るんですけど。
はい、お願いします。
なんでそういう話題を取ろうかと思ったかというと、ちょっとお便りがですね、いろいろある中でちょっと申し訳ないんですけど、
やっぱオーダーメドサプリのですね、問い合わせで鉄サプリを飲んでるっていう、
まあ特にその、なんだ単品とか、鉄だけで売ってるやつあるじゃないですか。
ありますあります。いっぱいありますよ。
まあ鉄溶産とかあるのかな、ちょい分かんないけど。
あるあるある。
まあ基本的に鉄を主に取ろうとしてるわけですよね。
はいはいはい。
で、まあこれはいろいろ、いろんな人がいるからあれですけど、
そのよく聞く話はその女性でですね、さっきも言いましたけど出血、生理とか月経で鉄の出る量が多いと血のですね。
でなんか、その先にはですね、フラフラしたりなんか貧血気味だなと思う人もいれば、
なんか鉄が不足しやすそうだからとりあえず鉄サプリ飲んどこうみたいな人もいるんですよ、その中には。
あーなるほど、予防の人もいればもうなんかちょっと本当に表情が出ちゃってるみたいな。
そうそうそうそう。
いろんな人がいるわけね。
で、まあ前からずっと何回か言ってますけど鉄って、他のミネラル、マグネシウム、カルシウムとかいろいろあるじゃないですか、
そのミネラルと比べて体の中で排泄機能がすごく限定的なんですよね。
なかなか出にくいってことか。
そう出にくい、要はもう消費されないとなくならないみたいなイメージですね。
っていうことか、はいはい。
汗から出たりですね。
だから腎臓とかであんまりろ過されないってこと。
はーなるほどね。
そうそう。
まあだからですね、過剰に取るとどうなるかっていうと、まあそれもまた別のアスリートの会で何か言ったのかな。
うんうん、あったね。
そうそう、臓器とかそういうところに付着してたりするんですよね。
なんか蓄積するみたいなねイメージがありましたけど。
だからまあ過剰に取ると本当にそうなっちゃうから、まあ過言じゃないんですけど、
あのまあいずれにせよそういう情報はすでにあるわけですよね、薬取りラボでも。
うんうん。
ただなんであえて今回取ろうと思ったかっていうと、実際オーダーメイドサプリで鉄単品っていう在庫を扱ってないんですよ。
単品はね、はい、そうです。
で、マルチビタミンミネラルの中に微量に入ってるっていうレベルなんですね。
そうですそうです。
なんか1日当たり6ミリグラムかな、なんかそのぐらいでしたよね確か。
うん、それぐらいだと思う。
ですよね。で、それくらいしかまあ言ってしまえばそれくらいなんですけど。
うんうんうん。
なんでそういう在庫を置かないかっていうところなんですよ。
鉄4ミリだなごめん。
あ、4ミリか。
まあいいか。
4ミリだね。
4ミリですよ。
あえんが6ミリ。
あえんが6ミリ。
で、なんであえて単品でそんなになんかこう鉄として補充した方がいいとするなら置かないのかってことですね。
鉄の種類と吸収率
うんうんうん。
で、これですね、ちょっと結論が最後にまた出てくるから、途中がですねちょっと長くなっちゃうんですけど、1個ずつ説明するとですね。
うんうんうん。
まず鉄サプリってですね、ムキとムキイオン、ムキイオンっていうのと、まあ有機っていうかこうなんていうか有機イオンっていうかこう、
まあ、あのなんて言うんですかね、まあこれアクトロボじゃよく出てきますけど、酸化マグネシウムとか酸化とかマグネシウムに対して酸化っていうのがOがついてたりするとですね。
マグネシウムにOがついて酸素イオンがついて酸化マグネシウムだもんね。
はい。
これはムキイオンって言って、
ムキイオン。
まあ共有結合って言ってですね、強い結びつきと、で、逆に有機、有機鉄とかそういうのはですね、基本的にその鉄自体FE2プラス鉄原子がくっつく相方がですね、やたらでかかったりするんですよ。
要はタンパク質とか。
なるほど、タンパク質にペコってくっついて、あ、なるほどね。
そうそうそう。
有機ってまあそういうことか。
それは分子っていうイメージかな。
そうだね、なんかミネラル同士というか、ミネラルとか酸素とか原素同士がこうくっついてるのがまあ無機で、有機っていうのはまあ原素ともうなんかどでかいタンパク質、分子みたいな。
っていうイメージなんですよ。だからあんまりこうガチガチに理解する必要ないんですけど、いずれにせよですね、人間って無機っていう状態はですね、吸収しにくいんですよね、比較的。
なんとなくイメージは、だいたい人間がもうそもそも有機物。
そうそうそうそう。だから有機物ぐらいになると人間は吸収しやすいんですよ。
はいはいはい。
次ですね、まず鉄の種類っていうのはそういうのがあって、じゃあサプリメントで売ってあるのってどっちの方が売ってそうです?鉄を補充するためのものですよね。
サプリメントはまあ、いやあでもなあ、そもそもあの粒が無機質だからなあ、なんかタンパク質入ってなさそうだから無機物じゃないですか?
でも目的としては?
確かに吸収しなきゃいけないから有機鉄の方がいいのか。
そう、だから実際有機物、有機鉄の方が多いんですよ。
あ、そうなの?
そう、例えばこれって俗に言うヘム鉄とか。
あ、よく聞きますわ、ヘム鉄。
ヘム鉄、非ヘム鉄、鉄の場合よく言うんですけど。
はいはいはい。
ヘム鉄っていうのはよく、よくとか言わないから、ヘムってヘモグロビン、体の血の中にある赤い鉄を運んでるタンパク質をヘモグロビンって言うじゃないですか。
はいはいはい。
ヘモグロビンってヘム、要は鉄FE2プラスとポルフィリンっていうタンパク質がくっついてヘムになるんですね。
ヘム?
ヘムとまた大きいタンパク質がくっつくとヘモグロビンになるんですよ。
なるほど。
で、これがヘム鉄のこと。
それがヘム鉄なんだ。
そう、で非ヘム鉄は逆にイオン、要はFE2プラスとかそういうレベルですよね。
シンプルなやつ、あんまり分子が大きくないやつ。
そう、でさっきから言ってますけどヘム鉄のほうが吸収率が多い、大きい。
これは具体的に言うと取った量のですね30%ぐらいが鉄として吸収されます。
だから例えば50グラム、50ミリグラム鉄を取ったらそれのうちその形ヘム鉄だったら30%ぐらい吸収されるから15ミリグラムぐらい。
15ミリグラム、はいはいはい。
で非ヘム鉄はですね約1%しか吸収しないんですよ。
え、そんだけ?
だから5ミリグラムか。
結構差がありますね、5ミリグラムですよね。
いや、違うよ。
0.5ミリグラム。
0.5だ、0.5だね。
だから全然違うんですよ。
確かに。
これくらい差がある。
じゃあどっちのサプリにしたいですか?
えっとヘム鉄、有機。
ヘム鉄ください。
ってなるじゃないですか。
いらないです無機は。
と思うんですよね。
だから世の中はですね、そうしがちなんですけど。
そうしがちっていうのは有機の方が売ってるってこと?
そうそう、もはやそういうこと。
でですね、皆さんが飲んでるサプリメントもヘム鉄の人多いと思うんですよ。
じゃあなんでそんな吸収率も良くて鉄という五大要素のミネラルを在庫として大ダメージサプリは置かないか。
これがですね、すごく科学的で面白いのが
なんか赤身肉とかをよく食べると大腸がんになりやすいって聞いたことないですか?
聞いたことあるわ。
ありますよね。特に赤身肉っていうと牛肉とか。
あれ何なの?あれ都市伝説じゃない?
いやこれはですね、本当にそうで。
ガチなの?
一週間あたり大体150gかな?牛肉で言うと。
え、一週間で?
確かそんな感じだった。だから全然食べれないんですよ。
全然食べれないなそれな。
全然食べれない。
150g?
全然食べれないんだけど、何が言いたいかって言うとですね、赤身肉に入ってる鉄って主にヘム鉄なんですよね。
まあね。だって肉に入ってる鉄だからね。有機物っぽいもん。
ですよね。タンパク質たちが山ほどいますもんね。周りに。
山ほどいますよね。
鉄の種類と特徴
で、ほうれん草とかに入ってるのは非ヘム鉄なんですよ。
あーなんかっぽいね。確かに。そうなんだ。ほうれん草も鉄も多い言うけど。
そうそう。で、じゃあ赤身肉の方がええやん。鉄補給にはって思うじゃないですか。
思います。だって給食率30%と1%の差ですからね。
そう。ってなった時に赤身肉は大腸が塗りすくが上がる。これガチなんですよね。
やっぱガチなんだ。
これガチ。で、これ何でかって言うと、この赤身肉に入った赤身肉以外のものでもそうですけど、そのヘム鉄っていうのは給食率が良い分ですね、鉄自身が腸のですね、腸幹壁でダメージをボコボコ与えるんですよ。
あー。給食されるがゆえのっていうことか。
そういうこと。給食されるがゆえに腸幹壁の細胞にですね、ボコボコダメージを与えるんですね。
それはちょっと困ったな。
で、これがどういう基準かって言うところが薬取りラボの良いところで。
はいはいはい。
実はですね、鉄って面白いのがですね、他の金属イオン、カルシウム、マグネシウム、アエンド、コバルト、色々あるじゃないですか。
ありますか。
この、こういう色んな五大要素のミネラルの中で、トップクラスにですね、細胞にダメージ与える鉄のイオンなんですよ。
そんなギザギザ攻撃してくるやつなの。
そう。これが何でかって言うと。
はぁ?何で?
体の中に必要な五大要素の金属イオンのうちですね、何で鉄とか、他にも銅、金銀銅の。
銅あるね。
そう。CU2プラスかな。
これもですね、すごく似たように細胞にダメージ与えるイオンで。
へぇ。
これが何が共通点、そして他と何が違うかって言うと、これですね、フェントンハンノーって言うんですよ。
フェントンハンノー?
そう。これどういうことかって言うと。
聞いたことない。マジで聞いたことない俺。
電子をですね、電子ってあるじゃないですか、ヤクトラ部では有名な、もう。
あの、ね、キャッチボールみたいにビシバシ飛ばすやつですよね。受け取るやつが還元して、投げるやつが参加してみたいなね。
だから要は、人類っていうか、地球上のすべて電子から始まってると言っても過言じゃないんですけど。
あの火が燃えてるのは電子。
そう。安定不安定って話ですよ。
ってことですね。はいはい。
要は自分が2個電子持ってたら、1個になったら不安定になるから、どうにかしなきゃってことでブルブルブルブル震え出して火になったり、
行ってしまえば他のダメージから、他の細胞から電子を奪ってきたりして、これが連鎖してですね。
で、どんどんどんどん細胞が固くなって動脈効果を起こしたり、いろんな悪いことが起こるんですね。
はいはい。
で、逆に電子を与えてくれるやつら。
例えばビタミンCとか。
ああそうか。
こいつらは自分自身が電子を手放すから相手を還元させるんですね。
相手に電子を埋め込むから。
埋め込む。はい。
そう、言ってしまえば不安定なやつらに、例えばフリーラジカルとか言って、電子が中途半端にしか持ってない酸素とかがですね、活性酸素とか言うじゃないですか。
ああはいはい。今攻撃するやつね。
そう、活性酸素とかに電子を与えることで、正常な細胞から電子を奪わないからですね。
ああそうか。
こういうの抗酸化作用って言って、すごく体の中では大事な、要はもうガンとかの抑制に働いたりするんですけど。
いいやつだったね。
そう。
ビタミンCが。
こういうのが電子をですね、やり取りするオーソドックスな話なんですけど。
はいはいはい。
この鉄とか銅っていうのはですね、フェントン反応って言って、電子をですね、すごくやり取りっていうか、自分の中で受け取ったり手放したりっていうのを自由自在にするんですよ。
はあ、自由自在に。
そう、例えばビタミンCって電子を自分から投げますよね、相手に与えますよね。
だから自分が酸化する。
で、相手を還元させるから還元力があるんですね。
はいはいはい。
だけどビタミンCって、それを一回やっちゃったら基本終わりなんですよ。
うんうんうん。
それがビタミンCの働き。
はいはいはい。
ただ鉄とか銅って、想像してわかるように金属イオンだから、電子が入ってこようと出ていこうと別にそんな微動だにしないんですよね。
そいつ自身は結構もう肝が座ってるからっていうか強いから。
うん、強いから。
そういうイメージ。
ってことは電子をですね、与えるときってビタミンCって一緒じゃないですか、自分が酸化するから相手を還元させて、一見フリーラジカル、活性酸素とかを除去してくれるやん。
うん。
活性化を抑えてくれるやんって思いがちですけど。
うんうんうん。
これですね、取ったりもするし投げたりもするから鉄とか銅って。
もうどっちもやるからね。
そして何回でもそんなことするんですよ。
もう相手が安定したと思ったらもう一回おいやっぱやめたみたいな感じで取ったりもするってこと?
そう。
めちゃくちゃやん。
で自分自身鉄とか銅自身がもう投げたり手放したり自由自在にフワフワするから。
なんでそんなことすんの。
こいつらどうするかっていうと、電子を欲しがってる活性酸素とか以外にも正常な細胞とかにも逆に電子をぶつけたり与えたりするんですよ。
いらないのに。
いらないのに。
いらないのにえいって壁当てみたいな。
そう、そしたらそれを相手はもう相手の壁にボコンて埋まってですね、結果的に電子を受け取っちゃうわけですよね、正常な細胞は。
まあまあ、それはもう投げられたまま取るしかないですからね。
そう、でどうなるかっていうとそれはそれで不安定なわけですよ。
まあそりゃそうだよ、だってエネルギーが過剰なんだもんね。
そう、これが細胞障害する基準。
へえ、そうだ、なるほど。そんな乱暴なやつだとは知らなかったわ鉄さん。
そう、で鉄とか銅とかですね。
鉄分不足の判別
だからこれをフェントン反応って言うんですけど、他のイオンはですね、基本的にこんな反応はしないんですよ。
マグネシウムとかカルシウムとかアイエンとか。
よく言われるね、必須ミネラルですけどね。
そう、そういうのはしないんですよね。
で、これがですね、細胞障害を起こす、そしてそれが大腸がんとかのリスクになる基準なんですけど。
これをですね、サプリメントで何も自分に根拠がなく、ただなんとなく不足してるだろう。
そしてなんか貧血症状があるからって言って取ってる人が山ほどいるんですよ。
まあいますね、そりゃあ。
これってどうなの?って思いません?
なるほどね。それはそれでもうちょっと考える余地がありそうだね。
つまり何が言いたいかというと、本当に自分自身に鉄が必要なのかっていうのをまず見極めないと、
ヘム鉄っていうその言ってしまえばリスクみたいなサプリメントとか栄養素を過剰に取っちゃうんですよね。
もう足りてるのに取っちゃってたら、それはさっきのフェントン反応で別名大暴れですもんね。
だからそれをですね、足りてるのにしちゃったりする必要もないし、てかやばいしそれ。
だから足りてない人って誰ってなると、そういうのってですね、病院に行ったりすると採血とかでですね、
鉄が足りてるか足りてないか貧血、鉄血防止貧血とかそういうのがですね見えるんですよ。
もうわかる。病院では。
検査でね。
そうなるとどうするかっていうと、医薬品にはですね、クエン酸第一鉄とか。
ありますね。
クマル酸第一鉄とかですね。
あるわ。
そういう鉄材があって、これってですね、有機鉄とか無機鉄ではなく、
クエン酸第一鉄ってある意味ですね、ちょっと無機鉄ではないんですけど、水に溶けやすい、可用性が高くてですね、有利鉄になりやすいんですよ体の中で。
てか腸管とかで。
イオン血がこう水に溶けて、あれか。
比較的無機鉄よりは吸収がいいんですよね。
はいはいはい。
っていう鉄材とかもあって。
なるほど。
これがですね、医薬品だからこそですね、先生たちは言ってしまえば栄養素として取れる鉄の量って1日50ミリグラムが上限なんですけど。
そうか、上限があったね。
そういうのをですね、軽く超えても鉄を補充することが大事だからまずは。
はいはい、まあ足りてないわけですね。
医療でいう有益性を上回るって言うんですけど。
ありますね、まあまあ。
そういうのを上回ると判断して、そうやって処方するわけですよ。
だから言ってしまえば処方薬だから定期的に先生の監視下のもとで飲まなきゃいけないし。
ですね、はい。
そういう人にはですね、そういうちゃんと処置があるから。
勝手に自分が鉄が足りてないんじゃないかって鉄の飲むのも、鉄サプリ飲むのも良くないし。
なるほどね。
そっか。
貧血症状だから飲んでるって人もいるかもしれないけどサプリメントですね。
でもこれってPMSとか言って月経前症候群とか。
はい。
まあ他の例えばまあ高年期だったりいろんなこう要素があるんですよね。
その中で勝手に貧血と決めて飲むのも良くないし。
まあそうか。
なるとですよ、栄養素レベルで取るサプリってか鉄って何なのってなると、
もう日常に不足しやすい量を取る。
言ってしまえば鉄が不足してる女性だから取るとか貧血だから取るっていう要素じゃなくて、
適切な摂取量
言ってしまえば男性でも取る量しか取れないわけですよ。
男性でも取る。
要は鉄が別に出やすい性別じゃないのに鉄ってやっぱ必須ミネラルだから適量は取らなきゃいけないじゃないですか。
まあまあね。
それくらいを補う量しか日常では取るべきじゃないんですよね。
あー逆に、そっかそっか。取るべきじゃない。
女性でもそうってこと。
まあってことだね。
だからそれ以外の症状で勝手に自己判断で鉄サプリを取るっていうのは結構リスクなんですよ。
リスクだね。今の話を聞くと。
じゃあですね、サプリメントで取る鉄って何が良いのってなるじゃないですか。
なります。戻ってきた。
ってなった時に吸収率の良いヘム鉄だからってこれ受けが良いんですよね。こういう吸収率が良いとかそういうのを謳えるから。
いやめちゃくちゃもうヘム鉄ばっかですよ聞くと。
ですよね。でもこれって医薬品レベルであっていいわけで。
あー確かに確かに。
サプリメントでヘム鉄扱うって結構リスクなんですよね。
なるほどね。
だからこれって言ってしまえばもうそこまで人のこと顧客のことを考えてないパターン。
これって悪気がなくてもやっちゃってる可能性がありますよね。ここまで深い話だと。
いやそれはあると思う。多分今の話は知らない人も結構多いと思うよ。
僕まず知らなかったしそもそも。
製造側でもあまり考えないのかなと思うんですよね。
うん考えない気がする。
で、じゃあちょっと一個補足なんですけど。栄養素レベルで取る鉄の上限量。
これって女性に限らず男性もほぼ一緒なんですけど。
上限が50ミリグラムなんですよ1日あたり。
で、50ミリグラムって無機鉄で計算されてるか有機鉄で計算されてるかどっちだと思いますか。
だって吸収率違いましたよね。
あー確かにそうだね。
50ミリグラムを取ります鉄として。ってなった時に無機鉄だったら1%だから0.5ミリグラム。
で有機鉄だったら15ミリグラムです。これ全然違いますよね。
これ無機鉄で計算されてたら結構危ないんじゃないですか。
え、なんて無機鉄で計算?
鉄の安全性と基準
無機鉄で50ミリグラムって言ったら実質だからあれだよね。0.5が上限って言ってるようなもんでしょう。
結構少ないってならない?
危ないってのは少なすぎて危ないってこと?
そうだから無機鉄で50ミリグラムってしちゃってたら有機鉄で50ミリグラム取ったらもうそれはるかに超えるよね。だから危なくない。
あーなるほど。ってことは有機鉄での基準ってこと?
うん。になってるべきだなと思いました僕は。
これですね実はサプリメント全般そうなんですけど、
全てですね安全をベースに全てですよ。確実に人類が自然に生きること以外で手を加えることだけで絶対リスクを犯しちゃダメなんですよね薬とかサプリって。
だから絶対的に安全をベースに作ってるんですよ。って考えたらですねこれ無機イオンを無機鉄を基準に作ってます。
あ、そうね無機鉄として50ミリグラムってこと?
そう。だからですねこれ知らないとやばいんですよ。だからどういうことかっていうとまあ一つはそういうことですよね。
だから医療ってか知ってる人をベースにやってるってこと。でどういうことかっていうと知ってる人をベースにしちゃうと少ない量をベースにしといた方がそれは例えばめちゃくちゃ調整効きやすいじゃないですか。
まあそうだね確かに。
例えばなんていうんですか一本のドライバーの太いやつしか持ってないよりもそれよりもちっちゃいドライバー何個かこうセットで持ってる人の方が調整効きますよね。
ドライバー?ドライバーっていうのはえっとゴルフの。
違う違う違うあのあれクリックじゃないネジネジネジ。
あネジねはいはいはいプラスドライバー確かに確かに。
だから何が言いたいかっていうと安全な方そしていっぱい加えたって吸収が悪い方をベースにしといた方が量って調整しやすいんですよ。
なるほど。そりゃそうだね。
だって基本吸収しないから。吸収しないからこそじゃあいっぱい吸収させたい時はいっぱい入れりゃいいだけなんで。
じゃあ仮にいっぱい入れてたところでそんな吸収しないなら鉄過剰のリスクも少ないわけじゃないですか。
過剰も少ないね。
ちなみにこれと他のイオンとかサプリメント全般そうなんですけどそして医薬品も基本そうです。
何よりも調整しやすいそしてだからこそ故に安全何よりも安全その外部人工的なもので人に害を加えるわけには絶対にいかないわけですよ医療とかっていうのは。
そうですね。
だからそういうの加味すると全部安全っていうベースだから少ないものをベースに作っててるんですけど。
だからですね50ミリグラム1日量の上限って50ミリグラムは無機鉄を基本に作ってます。
サプリメントのリスク
無機鉄ね。
そう。じゃあですよ。
そうか。
無機鉄として50ミリグラムだったら1%だから0.5ミリグラムですよね。
で有機鉄だったら15ミリグラムぐらい入っちゃうんですよ。
ですね。
って考えた時にそもそもですねうちマルチビタミンって4ミリグラムでしたよね。
でしたはい。
4ミリグラムの1%って何もですか。
4ミリグラムの1%は0.04ミリグラムかな。
レベルなんですよね。
でこの量ってどういうことか。
この0.04ミリグラムって実は人間がですね汗とか唯一ある腸患のちょっとした出血とか微量に出てるじゃないですか人って。
出てるんですよね体で。
出て伏せいで出て伏せいでね繰り返し。
本当にそのレベル出てるんですけどそれくらいで1日当たり失われる鉄の量に匹敵してるんですよ。
0.04ぐらい。
0.04ミリグラムがですね。
じゃあほぼちょうど。
そういうこと。
そうかそうか。
だから排泄される量に対してちょうどいい量補充するから。
蓄積されない。
蓄積されないそして無駄に少なくもないしちょうどいいんですよね。
これがマルチビタミンぐらいに含まれてる4ミリグラムの話なんですよ。
しかもこれムキイオンで1%レベル。
っていうことだよね。
だから基本的に栄養素の補充としてはですねこれくらいだけで十分なんですよね。
なるほどね。
じゃあそれ以外にこの知識がなかったら
じゃあ例えばムキ鉄だからといってガンガン取ったって
それ1%とは言っても吸収して酸化鉄になって
聴感器で酸化してですねフェントン反応を引き起こして
細胞障害を引き起こすし
これヘム鉄とか言って吸収率が馬鹿良かったらもうなおさらなんですよ。
うーんそっかそっか。
でこれが言ってしまえば赤身肉で言われる大腸がんのリスクって言われてる
もう鉄の酸化反応なんですね。
そこからそこも一因なんだ。
でもこれってじゃあなんでそこに手を出しやすいかというと
鉄って女性とか話戻りますけど
女性とかって失われやすいっていう王道の理解があるじゃないですか。
だからサプリメントって病院に行かなくてもいいし
でもなんとなく補充しておいた方がいいからっていう
なんとなくで手を出しやすいんですよね。
っていうことね。
それでこのリスクを追ってるんですよ。
って考えた時に
ヘム鉄とかそういえば鉄単体のサプリメント扱う必要はまずないし
これを知らずに飲んでる人たちは今のを聞いてどう思うかってことですよね。
だからうちのオーダーメイドサプレですね
マルチビタミンミネラルに含まれる量の4ミリグラムぐらいの無機鉄で十分だし
それ以外に例えば貧血症状があるんだったら
サプリメントでどうのこうのする前にまず病院行った方がいいんですよ。
そうですねもう本当それだよね
だからなんかおかしいなと思ったらもう病院だし
特に何か予防したいなとかそういう程度であれば
もう過剰に取るリスクがあるサプリメントをね
単体のサプリを取るよりも何かにちょっと含まれているような鉄で良くて
基本的には食事からも接種できますしね
っていう考え方でいいのか
要はもう自分は貧血なんじゃないかとか一応取っておこうとかっていう人からすると
もうこの知識がなかったら明らかにヘム鉄とか絶対買っちゃうし
しかもなんか今グミとかいっていっぱいあるじゃないですか鉄のですね
いやいっぱいあるよいっぱいある
ああいうのをですね取ったりですね
結局その他の鉄サプリでも単品でこうやって取ったりするんです
これって0.04ミリグラムぐらいしか1日いらないんですね吸収量としては
そうだね
これが汗とかちょっとした出血で失われる量ぐらいなんで
失われた量をちょうどよく毎日補充していくのが当たり前の栄養補充じゃないですか
いやまさにそうですね
でそれを超えると結局過剰症っていうリスクが鉄にはあるわけですよね
しかもそれを全くわからずにそれの何十倍も吸収率の良いものも
正しい摂取方法の重要性
そうして何の必要もないかもしれない人が取ってると
そしてそれが仮に何か症状があってたとしてもそれがあってるかもわからないし
もしそれが本当に貧血だとかだったらちゃんとお医者さんに
有益性を上回ってでもリスクを取ってでもそれに補充するべき
鉄血防止貧血のフェロミアとかクエン酸第一鉄とかですね
そういう薬品を補充してもらうべきなんですよ
しかもフェロミアだって別にヘム鉄じゃないし
ただ溶けやすくてちょっと吸収率が良いほぼ無機鉄寄りの鉄なんですよね
鉄なんだねそうかそうか
そういう医薬品ですらそうなんですよリスクを取りたくないから
医薬品だったら吸収率の高いヘム鉄なのかと思ったけど
それが違うっていうのも面白いところで
医薬品とかなおさらそうまずは安全第一に攻めないと
しかも足りないならさっきも言いましたけど量を増せばいいだけなんで
初めから吸収率が良いものを入れちゃったらもうリスクの方がでかすぎて
調整が効かない
調整が効かない減らせないんですよ
だから何よりも患者さんを危険にさらすわけにいかないから医療で
何よりも安全を第一に設計されてるんですよね
だからサプリメントの基本的な上限量とかそういう話も
全部安全をベースにまず立ててるんですよ
だから無機っていうものをベースに立ててる50ミリグラムっていうのですね
てか全部のミリグラムそうなんですけど
だからヘム鉄とかだったら吸収率が良い分
逆に他のタンパク質に付属してる鉄とかだったら
吸収率がもっと変わってくる
20%とか50%とか分かんないですけど
ここって変数が多すぎてそこって定められないじゃないですか
そういうのもあって結局基準となりやすい
一番変動しにくいそして吸収率の一番悪い
安全性の高いものをベースに置くっていうのがあってですね
以上が鉄の単品をウーダーメイドサプリで在庫しない理由と
まっすぐですねそういう感覚で鉄サプリをご自分で買って飲んでる方ですね
一回見直さないと
赤身肉食べて大腸がリスクが上がってるのは完全にヘム鉄由来なんで
ただ一つ言っておくけどヘム鉄だから大腸が良くないんじゃないかとか
吸収率が良い鉄だから体に発願リスクが上がるんじゃないかとか
鉄そもそもガンリスクが高いんじゃないかとか
銅がガンリスクが高いんじゃないかって
過剰に考えすぎる必要は全くなくて
これはあくまでも鉄っていうもの自体は確実に必須なのと
あと吸収率が良いものだって別に扱うところが医薬品とかならそれは管理下であってるものだから
そうだね誰かが管理してくれてるもんね
だから今もし鉄剤を飲んでる人で怖がる必要はないし
これは医薬品として処方されてるものであればですね
それはそうだ
ただ何回も言いますけど自分の判断でサプリメントで予防として鉄剤を飲んでる人とか
勝手に貧血症状だと思い込んで鉄サプリを飲んでる人
この人たちに言いたい
なるほどね
っていうのがこれは他の方にも向けてもですけど鉄のリスクとか
肉が大腸が引き起こすその原因の科学的な根拠とか
じゃあ自分が飲んでる鉄サプリ飲んでる人とかですね
あとは男性でも別に鉄サプリ飲んでる人もいるだろうし
まあまあいると思うよ
あとはマルチビタミンに入ってる量が少ないのになとか思ってる人にも挟まるし
そういうありますもんね
そういう不安はねあるあるだと思う
だからそういう方におだめのサプリを提案するとですね
さすがにここまで解説できないから
そうだねこんなにね
鉄の量とかあえんの量が少なく感じますけど大丈夫ですかってよくくるんですよこれ
めちゃくちゃきますそれは
でもあえんも382回かなんかの回で3回かな
あえんそんなに取って大丈夫みたいな回でも言ってるし
ありましたよ
鉄に関しては似たような感覚なんですよね
必要なのにどれだけ取れば取るほどいいとか
なんかこうとりあえず取っとこうみたいな位置付けになっちゃってるけど認識が
あるある
あえんとはまた科学的でちょっと違うリスクもあれば
あえんもあえんでリスクはあったんですけど
鉄は鉄ってなんかもうちょっとリスクが高いんですよ
だしじゃあ正しい飲み方取り方って何なのとか
じゃあ自分にとって正しい行くべきところお医者さんだったりサプリメントだったり
じゃあそれに関係なく自分が補充するそのツールサプリなのか食事なのかとか
じゃあM鉄をドラクサで買うのか
じゃあオーダーメイドサプリに頼んでみようでもいいし
じゃあ自分が飲んでるマルチビタミンの鉄って何ミリなのって見るのもいいし
とりあえず見直す機会になると思うんですよね
っていうのがですねもうめちゃくちゃ多いんですよこれ
確かに
鉄の摂取の注意点
まあでもねそこまで知らなかったらだってそれは足りないんじゃないかと思っちゃうもん
思うし鉄って取っとけばいいみたいな感覚あるじゃないですかなんか
取っときゃいいっていう何か不足したら何ていうの症状に出ちゃうから怖さもあるんじゃないかなと思うんだよね
確かにふらついたりですね
そうそうそうなんか具体的じゃん
なんか貧血とかっていう言葉があるように
あと女性イコールみたいなもはやそのレベルまでなってる気がする
もう女性だったら不足確実ですみたいなさ歌い文句があると言っても過言ではないようなね要素でもあるから
いや本当そうですよね
そこだよね
だからさっき言いますか上限の50ミリグラムっていうのはもう忘れてくださいこの上限50ミリグラムって1%だったら0.5ミリグラムなるんですけど
めちゃくちゃ少ないわ
実はですねさっきから言ってるようにマルチビタミンなんてそもそも4ミリグラムしか入ってないんですよね鉄が
それで0.04ミリグラムじゃないですか
だから0.5ミリグラムと0.04ミリグラムだったら一桁違うんですよ
10倍以上
だからその10分の10.04ミリグラムぐらいしか体って1日排泄しないから
そんだけなんだね
1日量で言うと無機鉄マルチビタミンとかに入ってる無機鉄で言うと4ミリグラムぐらいでほんとちょうどいいし
しかも取るべきはまず無機鉄由来の方がいいですマルチビタミンに入ってるものとか
別で取るとしても無機鉄を選ぶし
無機鉄がそんなに量少ないかって言うと絶対そんなに少なくないんで
単品で売ってるやつはですね
だからうちは在庫してないんですよ単品では
M鉄とかを自己判断で取ったりとってだいぶリスクですよ
ただこれは諸説っていうか科学的なもんだから諸説もクソもないけど
ただ一つの判断基準として聞いてもらえたらなと思います
まあそうだね何も知らずにとりあえずガッパガッパ飲んでる人は
ちょっとこういう話もあるよっていうところで参考にしてもらいたいですね
そうですねあとはサプリメントに関しては何回も言いますけど
オーダーメイドサプリってそういうところでしっかり科学的にやらせていただいてるんでですね
そこも他の部分もそうやって考えて信用していただいてご利用いただけるとありがたいですね
だからちょっとね自分飲んでるものでこれでいいのかなとか
相談したい人でも構いませんので
問い合わせ窓口として我々オーダーメイドサプリというサービスをやってるぐらいなので
ぜひお気軽にお相談でも構いませんので
ぜひLINE公式アカウント登録していただいて一旦相談してみてください
お願いします
僕もランナーでいつも走って足の裏から鉄を
石結球が壊れて鉄が流れていくみたいなあれあるじゃないですか
それはマジガチですもんね
そういうのがあってランナーだからこそ鉄が不足しやすいみたいなこと言われてるんですけど
僕も全然鉄他で何も摂ってないしもうマルチビタミンだけオーダーメイドの
全然元気に生活できるし何なら元気に走れてますんで
僕はちょっと男性なんでまた女性には参考にならないかもしれないけど
これだけ汗をかいて鉄の排泄が多い人でも僕はこんな感じで生活してますよ
ところを一個参考にしてもらえればなと思います
お願いします
では今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました
ありがとうございました
また次回の薬取りラボでお会いしましょう
またねー
36:39

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