みなさんようこそ薬トレラボへ。この研究所は、筋トレをこじらせた薬剤師が薬の代わりになるような役に立つ情報や議論をお届けする番組です。
では本日もよろしくお願いします。西極さん。どうも薬局を経営しながらパーソナルトレーナーとしても活動中のKING ジム西極です。
そしてファシリテーターを務めますKING ジムエンジニアの佐坂です。本日もよろしくお願いします。お願いします。
ちょっとねお知らせ3つあって、2分で行かせてください。はい。1つ目、我々の支援、サポーター制度ですね。
我々KING ジムエンジニアのサポーター制度を構えております。こちらね、それを募る専門の回も撮ってますので、207回かな。
207回撮ってますので、ぜひそちらがまだ聞かれてない方は聞いてください。はい。もう既にご支援いただいております。皆さんからありがとうございます。ありがとうございます。
またね、このサポーターではないけど普通にオーダーメイドとかね、別のサービスで続けて支援させていただきますみたいな声もすごくいただいてですね。
もういずれにせよありがたいですよね。いやもうめちゃくちゃありがたい。だからこう人によっていろんな支援っていう形もあると思うので、
本当に共感できる内容で構いませんので、皆さん是非ね、いろんな形でいいので、私はもう普通に役取りラボを聞き続けるだけでもいいし、
評価ボタンを押すとかね、フォローを押すとか、もう皆さんの形でも構いませんので。応援してますっていうメッセージだけでも嬉しいですよね。
そう嬉しいので、是非ね、そう形にしていただけるとね、我々大変励みになってこれから頑張りますのでよろしくお願いします。お願いします。
はい、でオーダーメイドサプリもね、さっきも出てきましたけれども、もう一つの応援の形としてやってくれてる方もいらっしゃいますので。
まああれですよね、もうサプリメントっていうもう実質的なそのもののサービスとしては、もう他に負ける気が全くないんでですね。
もう是非サプリメント飲んでる方は間違いなく1回こうメッセージ相談いただける方が、もう無駄なお金も手間もかからずに間違いなくいいものが渡されると思うんで。
ですね。はい、よろしくお願いします。もう取捨選択とかも結構我々に任せていただけたら、今飲んでるサプリ、こういう理由でいりませんよとかもアドバイスさせていただきますので、本当に1回ね、相談までは無料なので、是非LINE公式アカウントからお願いします。
はい、お願いします。あとすいません最後一つ。はい。一言、心のプロテインというね、新番組始めました。聞いてください。
面白いですよね。意外と好評で、なぜかね、恋愛関係っていうタグがついてしまっていて、ポッドキャストランキングではね。
裏話をすると人間関係っていうタグをつけたんですけど、Appleではなぜかそれが恋愛関係に変わるらしくてですね。まあこれもちょっとまた裏話でココプロで話したいと思ってますので、ぜひ見てください。
はい、お願いします。 西岡さんすいません2分オーバーしてしまったので、みんなもしかしたら聞いてないかもしれないんですけど、今日の研究レポート行きましょうか。
聞いてくれてますよ。聞いてくれてますかね。今日大事な話ですから。今日は大事な話行きましょう。研究レポートは何でしょうか。
今日はですね、女性の体って神秘的です。
いいテーマですね。これはもう最初お便り読みましょう。
はい、お願いします。 お便り読んだらわかります。
はい、お願いします。 30代女性の方です。ラジオネームはおまめさん。
お、初めましてですかね。 初めましてです。
内容を読ませてもらいます。 はじめまして。30代前半の女性です。
2週間ほど前にこの番組に出会い、毎日火事の合間に聞いています。 深い知識としっかりした考え方の軸に根差したアドバイス、どれも本当に勉強になります。
ありがとうございます。 ありがとうございます。
今回は相談があってお便りしました。 私は身長が158センチ、体重が45キロ、
BMIは18.2、見た目は野生型の女性です。 1年前から無月計が続いていて、不塵化で低体重なので最低48キロ、できれば50キロくらいまで増やしてください。
1日200キロカロリーくらい多くとって、1ヶ月ごとに1キロ体重を増やしていってくださいと先生に言われました。
しかしその後職場の健康診断で体組成計に乗った際に体脂肪率が26.4%と少し高かったのです。
内臓脂肪レベルは低く、体幹部の皮下脂肪が多いようです。 一方で筋肉量は平均の80%ほどで、特に体幹部が少ないとのこと。
医師の言う通りオーバーカロリーの食生活を続けたら、皮下脂肪がますます溜まって健康に良くないのでは?と不安を感じております。
理想は筋肉量、特に体幹部の筋肉量を増やすことで総体重を増やしたい。 脂肪は減らすまたは現状維持したいという思いです。
どのような方針で運動や食事に取り組めばよいか、ぜひアドバイスいただけたら嬉しいです。
オンラインパーソナルの利用も検討しているのですが、そもそもこの悩みは解決可能なのかもわからなくてお便りしました。
どうかよろしくお願いします。 なお、現状食事は3食バランスよくとっていて、1日1600キロカロリーから1800キロカロリーくらい。
運動は毎日行っていて10分程度の踏み台昇降、のぼり降りですね。 それを毎食後3回。
あとプランク等の体幹トレーニングを4種目3セット。 スクワットやレッグレイズ等の自重トレーニングを4種目3セットしています。
とのことです。 なんかこれは久々薬トレラボっぽいですね。
いやーこれね薬トレラボっぽすぎるというか、むしろ超えてるというか、すごい内容の濃いお便りです。
これは面白いですね。なんかワクワクするっていうか。 さまざまな要素がありますね本当に。
やっぱいいですよこういうお便りいただいて、具体的な体と健康の悩みが届けられて、それに現実的な回答ができたら、ちょっとでも力になれたらですね。
少しでもね、力になりたいと思ってちょっと我々でね議論というか進めていきましょうか。
これはあのこれ結論から言うとですね、答えがないですよね。
てことですね。確かに僕らね、今日は珍しく、珍しくって言ったらあれかもしれないけど、収録前に結構話しましたね。
そう結構話したっすよね。でやっぱり結論が出ないから、まあこのとりあえずこの議論はみんなに聞いてほしいということで、
そういうちょっとコンセプトで今日はお話しさせてください。そうですね。簡単に言うと、
この方が多分大きく2つ悩みがあって、一つが今無月経だってこと。
1年ぐらいしかもそれが続いている。無月経っていうのは生理が来ないってことですよね。
30代前半の女性が1年ぐらい生理が来ていないということが一つの悩みです。もう一つが先生の言われた通り、カロリーをねオーバーカロリーで摂ると
脂肪が溜まってしまって、これは逆にこう生活習慣病というか血管のね病気に良くない、健康に良くないんじゃないかってそう思ってしまっている。
多分この2つが攻めき合ってるって感じですよね。多分。そうですね。この攻めき合いがかなり難しいポイントでもあるし、議論すべきポイントだと思うんですよね。
なんか、まずドクターから間違いなく言われているのはエネルギー取って体重増やせって言ってるじゃないですか。
48kgから50kgまでは増やしていいですよって言われてて。これおっしゃる通りですね、先生が言う通りエネルギーが少ないと月経を迎える耐力がないっていうことになって体は。
はいはいはい。月経を迎えずにどうなるかというと結局乱法ホルモンってエストロゲンが出ずにですね。月経が来ないと。
要は生鮮刺激ホルモンっていうのが出てるけど乱法ホルモンが放出されずに。放出されず。エストロゲンが放出されずに骨の症状みたいな症状になるんですよね。
あ、そっか。エストロゲンが出ることによってそうだよね、体を強くしてっていうことですもんね。出産とかに向けて体強くしなきゃいけないから骨を強くする作用があると。
女性ホルモンっていうのはカルシトリン用作用って言って、肺骨細胞を疎外する、骨を砕くホルモンを疎外するような作用があるんで、女性ホルモンが少なくなると肺骨細胞が働いちゃって骨が弱くなるんですよね。
骨を砕く細胞をフリーにしちゃうってことか。そうフリーにしちゃう。要は抑えなくなっちゃうんですね。
それが女性ホルモンってエストロゲンですね。エストロゲンでちょっとバランスをとってるんだよね。人の時に骨削って、いやもう今はいいよっていうのをバランスとってるけどそのエストロゲンが少ないと骨細胞が働いてしまうもんね。
エストロゲン以降女性ホルモンですね。それが骨の症状の原因になるという。
そうです。若くてなるやつですね。だから若くても痩せすぎたりすると結局エネルギーがないと考えて、
エネルギーを必要とする月経が来ずにエストロゲンを放出する乱法ホルモンを放出することができないんで、カルシトニン用作用っていうのがなくなって肺骨細胞が働いちゃって骨が脆くなるんですよね。
ただそれって体脂肪率が確かに極端に低い時なんですけど、この方26.4%あって結構別に低くないんですよね体脂肪率。
そうですね。めちゃくちゃ高いわけでもないけどね。
うんめちゃくちゃ高いわけでもない。ただこの方おっしゃる通り158cm45kgで26.4%って確かにちょっと脂肪の割合が多いですもんね。
まあこれの数字を取ればねそうだね。
でBMIは18.2で先生が言ってるのは単純にエネルギーが足りないから月経が来ないっていうのは結構鉄則なんですよ。
はいはいはい。
だから筋肉量とか脂肪量の割合に関係なく体重っていうかそのエネルギー不足と捉えて、まあ確かにBMIも18.2なんで低めと捉えてエネルギー多く捉えと。
まあ脂肪を増やせって言ってるんですけど、この方が言ってるのは今の素性BMIよりもBMIって身長メートル2丁分の体重なんで身長と体重しか非常にとってないじゃないですか。
確かに確かに。
だけど脂肪と筋肉の割合っていうのは指標にされてないから先生のアドバイスも。
そうだねそれは一切出てきてないね。
でエネルギーを取れって言ったら脂肪が寄りついちゃうんじゃないかって心配してるわけですよね。
そうですね。
なるほどこれはなんかどっちの言ってることもわかるんですよね先生はそのガイドライン上のそのまま多分言ってるし、エネルギーが少ない状態が月経引き起こすっていうのは結構鉄則なんで。
48キロだったら今より3キロ上がるわけですよね。
そうですね3キロ。
3キロ上がると体脂肪率で言うとおそらく4パーぐらい上がるんですよ多分。
そしたら30パーぐらいになるってことか。
30パーぐらい。
そうだから今全く筋トレせずにこのまんま行ってるんでエネルギー取っただけなんで今の話だと。
今の話このオマメさんの生活習慣とか関係なく今理論上の単純にってことだよね。
何もせずにご飯を食べたら体脂肪率が単純計算では4パーセント上がるけどってこと。
ぐらい。
はいはいはいはい。
3キロ増やせばですね。
はいはいはい。
48キロまで増やしたら。
先生は48から50って言ってるんで体重がですね。
言ってますね。
うん。
そうなんで30パー弱ぐらいになるんですけど体脂肪率が。
ただ30パー弱っていうだけでもまだギリギリ別に生活習慣病とか年齢的にもならないし。
ほうほうほうほう。
正直それ以上に無駄に増えなければ多分懸念されてる皮下脂肪が多くて病気になるっていう病気はあんまり多分ないんですよね多分。
はいはいはい。
っていうのと今のは全部運動せずにエネルギーの肩だけでいった体重なんで。
確かに。
そうやっぱり運動量も増やさなきゃいけないと思うんですよ。
うんうんうんうん。
そうなんでまあ先生の言うとおり1日200キロカロリーぐらいとっておく。
とっていいってことでこの方最後書いてくれてますけど1日1600から1800キロカロリーで行ってるらしいんですよねずっと。
だからまあ1800から2000ぐらいまあだから2000ぐらいとっていいってことかな。
そうですね。
2000ぐらいとって体重48キロぐらいまで持っていきながらできる限り筋トレやって。
はい。
まあただ筋肉量ってそんなに絶対上がらないんで女性なんで。
まあね。
そうだからまあ気持ち運動をしっかりしながらエネルギーをしっかりつけていってまあ体重として48キロまずで行けばもうBMI20ぐらいになるんで。
はい。
で体脂肪率30%弱まあ運動量にもよるんですけど。
うんうんうん。
30%弱ぐらいで行けばまあまずは先生のいう懸念されてる低エネルギー低体重による無月計っていうのはなんか証明がつくのかなと思いますけどね判断がつくっていうか。
そうかそうかそこでまず判断ができるって感じか。
そうそうそうそう。
それでも無月計が続いていた場合まあまたちょっと違うアプローチができるというか。
そうですね。
なるほどねそこがその診断の境目みたいになってくるのかな。
そうですねまあ先生がどういう診断基準でそれを言ってるかわかんないんですけど。
まあそうですね確かに方針はあるからね。
でちょっと僕ここらへんめちゃくちゃ詳しいわけじゃないんで軽く調べてみたんですけどやっぱりあの40歳未満で乱走機能が停止する早期乱走不全っていうまあ早期平形。
はいはいはい。
早期平形ですね早期の平形っていうまあパターンも稀にあるみたいなんで。
なるほどねそっかそれ体質だよね多分ね。
そうそうそうエネルギーが不足している状態が一般的だからまず先生多分言ってると思うんですね。
そうだね。
そうこの対策をでやっぱりそこ全部やっていってもその状態が続くってなるとまあまた別の診断方法があるかもしれないですけど。
まあそういう選択肢っていうかまあ早期平形とか言ってですねそういうパターンもゼロじゃないんで。
あのそこはもうなんかだからどう考えた方がいいとかっていうわけじゃないんですけどまあ少なからずこの低エネルギー状態での条件っていうのはクリアしていかないと。
そうですね。
そうこの無激化っていうのは解決されないんですね。
そうですね。
脂肪の量が多すぎて危ないんじゃないかっていう懸念は別にまだ年齢的にも30%弱っていう体脂肪率的にもおそらくそんなすごい生活習慣病に落ちるような体重と体組成じゃないんで。
ですね。
だから48キロまでは全然平気で増やしてみていいんじゃないですかね。
まあね増やしてみてもいいと。
食べれるのかなそもそもこの結構僕節制されてるなというかバランスよくとっていて1600から1800円に毎日抑えられているのはまあ食も細いのかもしれないけど。
26.4パーで無激化っていうのは僕は婦人科じゃないんで先生じゃないんでですねそのめちゃくちゃすごいデータがあるわけじゃないんで多いも少ないも言えないんですけどただ一般的には20パー以下ぐらいでまあ18パーって言うんですけどよく女性ホルモンバランスが乱れてきて無激化で骨密度が低下っていう風に落ちてくるんで。
ありますねよくあのマラソン女子のマラソン選手とかはそれで無激化の選手もいますし骨折しちゃう選手もいるんですよねそういう方は本当多分18パー以下とかですよね。
そうですよね。
まあ珍しいっちゃ確かに珍しいと思うんですよね26.4パーで無激化っていうのは。
ただパターンとしてはそのプロが言ってるそのカロリーもうちょっと上げて低汚状態っていうのを一旦クリアしてみてどうなるのかっていうのをしっかり見なきゃいけないし。
そうですね確かに。
筋トレもしながらしっかり食べたいものを今よりもうちょっと食べてしっかり体重持っていくっていう方がなんか良さそうですけどね先生の言う通り。
食べるのがしんどくなければそこまでねあの懸念することなく増やせるのかなっていう感じですかね。
そうですね。
あと体幹部が平均の80パーほど筋肉量がですね。
それはあれだよねあの同年代とかでの平均を取ったら少し少ないって意味なんだよね多分おそらく。
で体幹部が少ないから体幹部を増やして筋肉量を増やして相対重を増やしたいっていうのはまあ普通に考えたらそう思うんですよ一般的には。
少ないから増やしたいと思うもんね。
そうそうそうそう。
ただ別に筋肉量があればあるほどこの今の問題に直結するかというと違うんで先生の言う通りエネルギー状態だと思うんですねカロリー。
はいはいはい。
エネルギーを取る食事でカロリーを取るのと運動をして筋肉量を増やすっていう観点が2つあると思うんですけど。
はいはいはい。
あの体脂肪率が高いから運動して体重を増やせたら脂肪が多いからこそのその病気っていうリスクもないしでも先生の言う48キロから50キロっていうのも行くんじゃないかって多分思われてると思うんですけど。
あーそうか体重っていう目標を敷くとね。
そうそうそう。
ただ今運動量が多い、運動量が今すでにこの記載だと多いって考えるとこれ以上にハードな筋トレして筋肉量を増やすっていうのはまず女性だから体重ほど増えないし体重に出るぐらい。
まあねそうだね。
そもそもそのなんていうんですかその性格とか変わらない限り運動にどっぷりハマることもないじゃないですか。
はいはいはい。
そうだからまあいろんなのを見ても思うしあとですね、そのアスリートって例えば18パー以下体脂肪率が競技場18パーとか15パーとかなって、当然無月計になって、場合によっては骨折するってさっき佐坂さん言ってたじゃないですか。
そうですねうんうん。
それでもアスリートって筋肉量多くないですか絶対。
多い多い。
そうで無月計が来て骨折してるんで。
ああそうかそうかはいはいはい。
そうだから逆に言うと筋肉量が多いから多くて体重が多くて無月計っていうのはなんていうんですかね筋肉量を増やせば体重が先生の言う体重まで乗ってでも無月計もなくなるっていうのをアスリートから考えると矛盾してるんですよね。
なるほど。
だからどっちかというと体が溢れたエネルギー、まあだから死亡ですよね。そういうのが溢れたからこそより月計が起こりやすくなるっていうのはなんか理にかなってると思うんですよ。
なるほどねそっかだから体重だけを追い詰めるとそのもしかしたらその筋肉とかを増やして体重達成みたいになっちゃうなることもあると思うんですよねまあもちろんその増えるのは難しいっていう前提だけどでもそれだと別にエネルギー型ではないと。
月計がそもそも起こってないのは生殖機能にエネルギーをこう回せてないっていうのが理由だからエネルギー型要するに脂肪を蓄えている状態もしくはちゃんとカロリーオーバーの状態を作らなきゃいけないっていうのが本質ってことかな。
って思うんですよねアスリートで考えるとだって確かに18パー15パーって体脂肪率がなった時に筋肉量は絶対多いんですよバチバチ多いよねだってそうっていう状態で無月計になるんでなるなるってことは先生が言った48から45キロ48から50キロって体重も筋肉量で寄せていくと結局はエネルギーの状態的にはそんなにこう理にかなってる解決じゃないと思うんで
そうかそうかそうだから筋肉量で増やすっていうのはまあ現実的にも無理だろうしあのそこで頑張ろうって多分なんか文脈的にしてるんでそうだね確かによりもまあ脂肪を増やしていく勢いで生活してみてで48から50キロまで到達して考えてみるそれが多分先生の考えでもあるんですよ
なるほど言いたかったのはそうか単純にそうかエネルギーをオーバーしちゃんと脂肪をつけて体重を増やしてねって先生は言いたかったんじゃないかなと思う
そうですねまあそこまで先生も考えてるかわかんないですけど bmi とか単純にその状態からあのエネルギー不足っていうふうに言ってるかもしれないけど
アスリートってそこ掘っていくと筋肉量が多いはずなんですよでも無月計になって骨折してるっていうのは
体脂肪率が低いっていうのがあるんですけどそれって筋肉量は多いけど脂肪の割合が低いっていうことなんでこのお豆さんで言うと
筋肉量を上げようとしていってしまうと行くこといいんですけどただそれがもしできちゃった場合めちゃくちゃ筋肉量が体重に
はいあの肝炎するぐらい増えちゃった場合それで体重が増えてもアスリートの原理で言うと 月計状態であんま変わんないと思うんですね
そうかエネルギーは別にあんま変わってないからねそうエネルギーのオーバー状態てあんま変わってないんで
なんならむしろあれか筋肉でエネルギー使っちゃうからもしかしたら今よりも使える エネルギーが少なくなっちゃうみたいな可能性もある
可能性もあるしまあただ運動しねずに脂肪だけ増やせっていうのは絶対良くないんで まあね運動は絶対今ぐらいは絶対してですね
ただなんか脂肪を増やすと健康に悪くて筋肉量でどうにか体重増えないかってなんか見えるんですよ
あーそうか確かに確かにそうだね
っていうのはそこに固執しすぎるとなんかアスリートの状態となんか似てくると思うんで
よりもまあ先生は何を思ってるかわかんないけどとりあえずは体重増やすって簡単に言うと脂肪を増やす方が早いんで
そうそうだから脂肪を増やしてエネルギーをオーバー状態にするっていう風に考えた方が何か理にかなってる気がするんですよね
確かにいやーこれ納得ですわ
そうですよねなんで筋肉量でどうにか増やそうっていうのは一旦置いておいて