とのことです。
バチバチですね、これは。
さゆくくさん、もう一回質問しますけど、これ休憩会なのか?
休憩会アルマゲドンですよ。
皆さん、意味わからないけど聞いてください。休憩会アルマゲドン。
バチバチに科学的に攻めるけど、最後は感情論になります。
ああ、そういう意味でちょっと休憩というか。
じゃあちょっと科学的だけど、皆さんに休憩してもらいながら聞いていただけるような内容にしていきたいなと思っておりますね。
そういうことです。
まず簡単に、先に科学的なところをパンパンパンって言っちゃいます。
お願いします。
ストレス、コルチゾール、そしてガンの関係性ですよね。
テーマいただいております。
この乳がんっていうのはホルモン的なものもあるから、おっしゃる通り食生活や妊娠回数とか、あとは遺伝的なものとか、そういうのもいろいろあると思うんで。
ちょっと乳がんに限ってではないけど、このストレスとかコルチゾール、そしてガンの関係性っていうのは結構広範囲で言えることなんで、一つの参考に聞いてほしいんですけど。
まずですね、まあ皆さん受けますよね、ストレス。
まあストレスが無なんていう人はいないんじゃない?
ですよね。
さすがにね。
でこのストレスっていうのは、ストレスっていうと結構漠然としたワードだから、ちょっと一旦置いといて。
結局ストレスっていうのは、すごく深く言えば良いことでもあるけど。
まあまあ。
ただ一般的にはあんまりネガティブな要素ですよね。
そうですね、あんまりポジティブには使われないよね。
そうそうそう。で、まあストレスを受けますと。
そしたら脳の支障株って言ってですね。
もう何回も薬取りラボで出てますけど、頭の中のですね、支障株、観脳っていうところなんですね。
観脳、脳みその一部ですか?
一部です。間に脳って書いて。
観脳のうちの支障株っていう部位がですね、がっつり反応するんですよ。ブワーンって。
ストレスを感じたら?
そう感じたら。で、そいつらが何するかっていうと、まあいつも薬取りラボで言ってますけど。
身体ってこれ勝手に動いてくれてるから。
まあね、意識せずともそれは動いてくれてますわ。
で、その勝手に動く理由が自立神経って言って、一人で自立してる神経がいるんですよ、身体には。
出た。張り巡らされてるんですよね、それが。
そう。もう自立神経の壁何回も挙げてるんでちょっと聞いてほしいんですけど。
確かに。まあ心臓ね、我々が止まれーって思っても止まらないですからね。
止まらないですし、落ち着けーって言ってもがっつり動くじゃないですか。
そうですね、はい。動きます、僕らは。
それも全部自立神経って言って、環境に身体を適応させるために、目とかそういう頭の思考とかいろんな情報で市場株っていうのががっつり働いてるんですね。
そこに自立神経の好意中枢っていうのがあるんですよ。
好意中枢っていうのは高いくらいって書いて好意中枢、だから司令塔みたいなイメージかな。
そう、もうボスです。
ボスだ、ボスボス。
ボスがいて、そこから指示出してるわけですよ。
はいはいはい。
そしたら自立神経だから交換神経と副交換神経っていうのは知ってると思うんですけど。
ええ。
一般的に皆さんですね、副交換神経って言って落ち着いた方に基本推移してるんですけど。
まあね。
何かストレスとか刺激が来ると交換神経に一回傾かせてですね。
はい。
で、身体を交換神経って言って敵と戦う状態に一旦スタイルチェンジするわけですよ、身体を。
ああ、もう攻撃。
そうそうそう、そういうことそういうことそういうこと。
で、結局ですね、身体が攻撃態勢になるから、敵と戦う状態になるからですね。
そのある意味、すごくヒートアップしてるんですよ、身体が。
そうですよね。
で、こうメカニズムなんで詳しく言うと。
はい。
一旦ですね、師匠株から脳下垂体全容ですね。
下垂体全容っていうところに指令がバーンって言って。
さっきの司令塔のボスがいた師匠株から。
そう、下垂体っていう脳のところですね。
下垂体、お前、おいってまず言うと。
ブリンブリンそいつを刺激するんですよ。
ブリンブリン。
そしたら、そいつらからブリンブリンホルモンが出るわけですよね、また。
ブリンブリン出るんだね、ホルモンが。
下垂体全容からブリンブリン、身体に対してブシャーってホルモンが放出されるわけですよ。
オノマトペっていうか、擬音がやばいね。
ブリンブリン、ブシャーって。
そいつがですね、ホルモンなんで血液を乗ってですね。
副陣って言って、腎臓の上に帽子みたいなのがあってですね。
今、頭から副陣って言って背中まで行きましたね。
背中まで、全身の血液の中に。
ブシャーって暴たってスパーン行くわけですよ。
副陣っていうのは副陣皮質っていう皮ですね。
皮の部分から糖質コルチコイドって言ってですね。
読んで字のごとく糖質ですよ。血糖値を上げるコルチコイド。
コルチコイド。
これを一種のステロイドホルモン。
副陣皮質ステロイドホルモンっていうもののうちの糖質コルチコイドになるんですけど。
なるとこれがいわゆるステロイドね。
そう、ステロイドホルモン。
この糖質コルチコイドっていうのは糖質って書いてあるだけに血糖値を上昇させる。
で、敵と戦わなきゃいけないから今。
だって交換神経で、今敵と戦うモードですもんね。ストレスを受けて。
そしたら血糖値を上げていってしまえば、