1. かねりんハウス
  2. #35.シャブ中毒者と大差ない人々
2026-01-10 53:07

#35.シャブ中毒者と大差ない人々

spotify apple_podcasts

シャブ中毒者と大差ない人々について。






画像引用

https://eiga.com/movie/83740/critic/

サマリー

このエピソードでは、正月太りとその原因について考察が行われており、特に食習慣と脳のメカニズムが解説されています。さらに、甘いものの中毒性や、その中毒に似た状態が健康に与える影響が探求されています。また、現代人が運動を優先するために睡眠を削ることが健康に及ぼす影響についても考察されています。ストレスが体にアダプティブな反応を引き起こし、睡眠不足が肥満や筋力の減少を引き起こす可能性について警告がされています。 このエピソードでは、意志力を使わずに健康的な食習慣を形成する方法について議論されています。特に、腸内細菌の影響や、砂糖の依存症のような食欲の仕組みについて詳しく解説し、腸内環境を整えることの重要性に焦点が当てられています。 また、自己尊重感の重要性とそれがダイエットや健康維持に与える影響についても詳しく語られています。自己に対する誓いを守ることの大切さや、生活習慣を改善する小さなアクションの重要性が強調されています。

正月太りの原因
かねりんでございます。
正月、気づいたら終わっとって、もう10日なんでね、通常運転の日常の中に、みんなもう埋没しとると思いますが。
今日のテーマは、なんか正月太りがどう残るので、正月食いすぎたもんで土原化せんといかんわみたいな、そういう人が多いらしいね。
で、それをどうしようみたいなのがトークテーマにあがっとって。
まあ、はっきり言って、僕は全くそういうことないんで。
正月食いすぎて太りましたとか、1ミリもないんでね。
みんなの気持ちは分からんけど、まあこんな感じかなっていうのを想像しつつね。
逆にじゃあなんで、俺は、かねりんは正月太りがどうとかこうとか関係ないの?
っていうところは、日頃からの習慣がね、たぶんいろいろとあるなというふうに思いましたので。
風強いけど、ぼうぼう入っとらんの大丈夫?これ。
まあいいや、ということを思いましたので。
こんなこと、こんな風にエビデンスがあるんで、こういうところを気をつけとったら、ええよっていう話をせっかくなんで共有しようかなと思っとりますわ。
寒っ。
まあどうも世間じゃあ、お正月食いすぎたり菓子食いすぎたりで太って顔がパンパンになる人多いらしいけど、あと腹が出る人多いらしいけどね。
まあよく鏡見てください。鏡見てやべえなって思ってください。
で、結構ハマる罠がさ、うわーって、うわーって思って、はいじゃあ次から極端な走りますとか、
飯ちょっと炭水化物抜きますとか、そういうことやる人おるんだけど、
あれね、まあ本当健康オタクの私の猛言ですけどね、ベストしてね、まあいろんな健康情報ありますけど、
基本的に科学エビデンスベースなんで、オカルトとかどうでもいいんでね、
今日話すのはそういう話なんだけど、まあその気合で頑張ります系は、99%失敗するんで、
要は絶対やっちゃいけない、それが頑張ります気合で頑張ります系なのよ。
この間も少し話したけど、システムハックするっていうのは非常に大事なんで、
あとシステムっていうか、要は僕らの脳みそだわね、僕らの脳みその仕組みを理解してさ、
こういう風になっとるもんで、こういう風にしなかんわねっていうところを設計しておけば問題ないんだよ。
それを知らずして気合でとかやっとるから結構しんどいことになるんだわねっていう風に僕は思ってて、
今日はその辺の話をしていこうと思います。
甘いものの中毒性
若干長いけど、年始に聞いて、別に正月だけじゃないからね、食いすぎてどんどんこうなのとか、
別に飯だけじゃないからね、脳のホルモンの話なんで、
その辺ベースで理解しておけば、いろいろと惑わされずに済むんじゃないかしらね。
ということでやっていきましょうか。
まずあの、食いすぎ問題だけどさ、空腹だから食べる?
要は満腹中枢がどんどんこうなのとか、空腹だっていう指令が降りてるから食べるって思いがちなんだけど、
どっちかっていうとその空腹だから食べるっていうよりさ、
僕たち現代人がさ、食いすぎちゃうとかカロリー取りすぎちゃうとかお菓子食べすぎちゃうとかってあれ、
麻薬中毒と一緒なのよ。
あの、もともとね、俺ケジで薬物中毒者とかいっぱいシャブヨレの連中相手にしてきたけども、
それと一緒だなって思ってます。脳のメカニズムからすると。
シャブヨレ状態ですね。そういう甘いものが止まらないとか、なんだとかって言ってる人ってね。
で、何を説明しようかな。
エビデンスベース1項いきますかね。
あのね、結構伝説の実験があって、面白いんですけど、
よくね、ラットを使った実験するじゃない、科学者はね。
ネズミさんかわいそう。しょうがない、しょうがない、しょうがない。
ラットを使って、まずコカイン中毒のラットを作るんですわ。
コカイン中毒、要はシャブヨレですわ。
薬物中毒ラットを作るんだよね。だからもう、コカインあったらコカイン、コカイン、コカインってなんのよ。
もう壊れてくから。脳みそ壊れてくから、もう完全にぶち壊れてるんだから。
そんなラットを使いまして、実験をしましたと。
コカインと並べてね、甘い砂糖水が出てきますっていう。
うわ、砂ぼこりの砂嵐。なんだこれは。
うわ、なんだこれ。なんだこれは。
竜巻。なんだこれ。どうなってんだこれ。
すいませんね。今ちょっと鳥取砂丘にいましてね。
竜巻が、人生いつ終わるか分からんもんね。大変そう。一寸先は闇だね。
危ない危ない。自分もいつラットみたいにされるか分からんでな。
危ねえわ、でかんわ、ほんとに。
ほんと、そのラットの話をしていきますけど。
じゃりじゃりすんだけど口の中。
だから簡単に言うと、コカイン中毒のラットの前にさ、コカインと甘い砂糖水と。
この二つをさ、準備したときにね、どっちを取ったと思いますか。
こういう話し方したらもう答え分かってると思うんだけど。
砂糖水を選ぶんですよ。
でも、その砂糖水を選ぶ確率が94%。
ほぼ全てって言ってもいいよね。
94%のコカイン中毒のネズミが砂糖水の方を選ぶ。
中毒にさせられてるコカインよりも砂糖水を選ぶ。
やばいでしょ。やばいんです。
哺乳類っていうくくり方をしますね。
哺乳類にとっての脳みそ。
哺乳類の脳みそにとっては生成された砂糖の快楽。
要は常白糖とかグラニュー糖とかね。
快楽っていうのは脳みそに対しての快楽だよ。
ハードドラッグ。つまりコカインとかシャブとかね。
薬物、危険薬物。
すらも超える超正常刺激って呼ばれてる。
超正常刺激っていうやべえ刺激なんだっていうことですよ。
だから甘いものが止まらないとか、甘いもの食べないともう汗出てくるとか、
やばい、動機が揃うみたいな人って少なくないでしょ。
俺の周りでも結構おるよ。甘いもの、甘いものみたいな。
完全にシャブ寄れだもんな。お前シャブ寄れだろって。
マジだからこれ。シャブよりも寄れてるってことだからね。
はっきり言っちゃいますけど、今言ったように哺乳類の僕たちにとって、
この砂糖、砂糖水、生成砂糖、やばい。
砂糖プラス油っていうのが一番やばい。
これ自然界にない刺激なんで。
油と砂糖組み合わせ、これ自然界にない。
ケーキとか、いろんなおやつ。
やべえおやつ。止まらないおやつ。洋菓子系、特に。
砂糖と油だろ。やべえんだってこれマジで。
合法ドラッグと呼ばせていただいてますよ、僕は。
合法ドラッグです。みんな食べてるからいいでしょって。
それって今までの歴史と一緒じゃんって。
もうちょっといったらそのうちお前、砂糖と油の組み合わせとか、
生成された砂糖とかがドラッグ指定されてもいいんじゃねえの。
そういう国が出てきててもおかしくないよね。
っていうぐらいの、要は中毒性がやばいって感じ。
そして毒性がなきゃ別にいいよね。別に良かねえけど。
でも毒性もあるよね。みんな糖尿病とかで死ぬじゃん。
だから、致肛性の致死薬だよね。
めちゃくちゃ依存性の高い、弱い毒性を持った致死薬。
オートファジと健康
弱いからいいでしょ。いや違うんだよな。
ゆっくりゆっくりじわじわ殺していくじゃんね。
じゃあこれ毒と何が違うのって。
一発即死だったらみんなそういうものは避けるよね。
これ食べたら一発即死です。鳥かぶとの毒。死にます。
いやさすがに食わんわな。
そもそも中毒性が生じないよね。一発で死ぬんだからさ。
だからそれは避けれるんだよ。中毒性が発動しないんで。
やばい、僕らを本当は灰人にするのは中毒性がある。
つまり、もっと次、もっと次って。あれがないと、あれがないとってなってしまうもの。
だけれども毒であるもの。
その代表格、僕らを死に致して見えるものがその生性さと生性と。
そしてそこに脂質が加わるこのケーキとか。
そういうクソやべえもの、デラやべえもの。
これ毒だから。
気をつけようねって話。
まずそこを認識したほうがいい。
認識しないと対策が取れないでしょ。
もう一個体の中の話をしますけどね。
オートファジシっていう話しましょうか。
聞いたことあります?
なんかプチ男児期みたいな感じで。
僕もやってるんですよ、これね。
要は消化器系、僕たちの飯を食って消化器、消化器系動くわね。
食堂通って家に入ってっていうこの消化器系動くわね。
これを休ませる時間を取るといいよって話で。
2016年だったら割と最近ですよ。
2016年にノーベル賞取ってるわね、オートファジっていうのが。
これ簡単に言うとさ、
物を食わずに腹が減った状態っていうのを一定時間、
12時間とか16時間とか言われてるけど、
それぐらい物を食わないでおくとスイッチが入るのよ。
それがオートファジっていうものだわ。
オートファジっていうスイッチが入るのね。
これがスイッチ入ると何が起きるのかって言うと、
要するに体の大掃除してくるの。
要するに体の大掃除してくれるんだわ。
ルンバみたいなもんだな、体のルンバみたいなもの。
細胞の掃除をしてくれる。
細胞内のゴミをバンバン食べて新しいエネルギーにリサイクルしてくれるっていうような機能が人間には備わってますよと。
そのスイッチをオンにするのはどうしたらいいのか。
物を食わない、消化器を動かさない時間を
何時間だったかな、12時間とか14時間とか16時間とか。
一番肝心なところがあやふやだわね。
しゃべりながら適当にしゃべってるもんで許してちょ。
でもそれぐらい。気になる人は調べりゃ分かるわ。
オートファジは何時間ですかみたいな。
だもんで、これをスイッチをオンにするために1日3食だとどう考えても
14時間、16時間なんて開かないんだよね。
だから割と推奨されとって俺もやってるのは朝飯抜いとるのやわ。
昼と夜しか食べませんみたいなところでやると
夜食べ終わったらさ、例えば夜8時くらいに食べ終わったりしたらさ
次の日の昼飯まで消化器が動かんわけで
ざっくり14時間スイッチオンになるとしたら14時間スイッチオンになるわね。
そういうことですよ。
そういうのもあってね、1日3食進行どうなんですかねみたいな話が
ここ数年に2話かに出てきとるわね。
いろんな諸説あるみたいなんだけど
俺はこのノーベル賞オートファジ
これを活用しない手はないわなと思って
アホみたいに飯食わんし。量じゃねえのよ。量じゃねえ。
ちょこちょこちょこちょこ完食しとってもあかんでね。
ちょこちょこ完食しとっても消化器動いてまうで
全く動かさん時間を確保するっていうことが大事なんだよなこれ。
わかる?
そういうことですわ。そんな感じです。
だから俺の今の生活習慣でいくとさ
夜食って次昼過ぎだから16時間くらい空いてんのよ。
だから毎日俺オートファジのスイッチ入ってるんですよ。
デラエだよこれ。デラエ。
おすすめだね。
なんならね、最近昼飯も食わんわね。朝昼食べないから
夜飯食べたら次夜飯みたいな。
で、ちょっとなんかまだ食わなきゃいけないっていう脅迫観念あったり
一食だとカロリー不足になる可能性あるので
ちょっとそこは要相談的な要素があるね。
要相談的な要素あるわ。
一食抜きぐらい、朝飯抜きぐらいだったらね
よっぽどなんか持病があってなんかやばい人は相談したほうがいいけど
まあまあいいんじゃないのって。
勝手な見解ね。自分で調べてやってね。
いきなり極端なことやるとおかしくなるもんでさ
いきなり今まで3食食っとる人がさ
夜だけにします!とかそういうのやめたほうがいいわ。
大概俺も極端な性格だけどね
それはちょっとやめたほうがいいだろうなっていうのは思うよね。
いろいろおかしくなりそうだね。栄養足りなくなっておかしくなりそうだね。
ちょっとずつやってくていいや。
ちゃんと血液検査とかもしてさ
年に1回ぐらいは血液とって
あんまおかしくないねって
そういうの見ながらやってくていいと思いますよ。
じゃあ次の話しましょうか。
睡眠と健康の重要性
今日ね盛り沢山なんだよ。盛り沢山。
いろいろオタクなんでね
その辺の知見を年始にまとめてシェアしようかなと思ってるわけですわ。
次はねホルモンと睡眠の話をしようかな。
脳と細胞の仕組みをね今ちょっと話して分かっていただいたところで
次はやってはいけない間違いっていうことについて話したいと思うわ。
多くの人がやりがちだと思うんだけど
体のダイエットとか
睡眠時間削ってでも運動するジム行くっていうようなことを
やってる人多分ね
忙しいビジネスマンとか現代人多いと思うんだよね。
仕事終わってからジムとか
朝早く起きてジムとか
なんかすごく良いことのようには見えるんだけど
睡眠不足ってところはポイントでさ
睡眠を削って何かやっていいことなんて何もないだよねっていうところ
ストレスを感じるとね
どうなるかっていうとさ
要はその睡眠不足は太るよっていうエビデンスがあるのよ。
だから痩せるために睡眠削って運動するって
ちょっと本末転倒感あるよねっていうのプラス
睡眠不足は慢病の元なんで
そこ削るといろいろ他にもガタくるよっていう
まあそういう話ね。
ストレスの影響
ストレス感じるとさ
体はどういう指令を脳はどういう指令を出すかというとさ
脂肪を貯めろっていう指令出るのよね。
だいたいその皮下脂肪って言われる原田はな
脂肪を貯めなさいっていう命令出すのよ。
これはさ狩猟時代の名残と言われていて
僕たちのDNAとか体の仕組みって
なんかあのマンモス時代と大して変わんねえじゃんっていう
狩猟最終民族であった僕たちの祖先の時代と
DNAってほぼ変わってないんだよね。
変わってない状態でなんか今のこの文明
社会みたいなところでこう生きちゃってるもんだから
いろんな不都合とか想定されていないことがいっぱい起きるのよ。
僕たちのさ社会の仕組みとかでもさ法律とかでもさ
昔作った法律でいろいろ運用しとるとさ
今の時代にあってないよねみたいなのいっぱいあるじゃん。
よくそういうのもSNSで流れてくるじゃん。
なんかその法整備がどうとかこうとかで古いとかさ
税制がどうとか刑法がどうとかっていろいろ出てくるんだけど
そんなことよりも以前に僕たちの体が
太古の昔にフィットしたもののまま変わっていないので
そりゃいろいろとね理解しておかないと
うまく生活する上でハックしていかないと
不具合出んのよね。
ストレスホルモンってコルチゾールっていうホルモンなんだけど
要はコルチゾールってホルモンがストレス感じると出んのよ。
出ると出るとどうなるかっていうと今の
脂肪溜め込めっていうのになるんだよね。脂肪溜め込めと。
このストレスっていうものは
僕たちよくストレス貯めないようにとか言うでしょ。
このストレスっていうのは
昔の狩猟採集民族であったときの
猛獣が出てきたぞ、マンモス来た殺される
ライオン来た殺されるって時のストレスと一緒なのよ。
一緒なんだよな。命の危機ってことだよね。
だからその命を流させるための
あらゆる反応が体に出るんだよね。
これ今ひかし棒の話してるけどそれ以外にもさ、呼吸が浅くなったりとかね。
いろんな命を最優先で守る反応が全部出ちゃうのね。
でも今のストレス、現代のストレスって別にさ
目の前に猛獣がいるわけでもないしさ、死なないじゃん。
でも今のストレスっていうのは
なんか上司に怒られてストレスですっていうのとさ
目の前にライオンが来て噛み殺されますっていうのが同じレベルで反応するから
だからいろいろ過剰反応してしまうってことだよね。
俺らその昔の刑事の時の現場とかでさ
出くわす状態はさ、ドアバーンって開けたらさ
包丁持っとって殺すぞー!みたいなこと言われて
向かってくるみたいなのはあって、それはある意味で
正しいコルチゾールの使い方だよね。
それは命の危機なんで、なのでこの
現代においても割と命の危機とか、やべー!みたいな
そういう状況に結構出くわしてきた俺としては、このコルチゾールホルモンのおかげで
命は何とか流れてきたなっていうのは
思っているので、狩猟祭、
狩人族であった祖先のDNAありがとうっていう
気持ちですよ。でもよ、でもそんな
自衛官とか現場の前線の刑事とか警察とか
でない限り、命の危機!みたいなのは
ないから、だから色々とね、大変だよね。
っていう話ね。
何の話だったっけ。
猛獣のね。うんうんうん。ちょっと待ってよ今さ
話したいなと思った内容をさ、一応メモしてあったんだけど
どっか行っちゃったな。
この皮下脂肪を貯めましょうみたいな指令がさ
焦れば焦るほどストレス感じるじゃん。で、感じれば感じるほど
脂肪貯めろ指令が降りるんで
そうなるとピンポイントでお腹周りにどんどん
脂肪が貯まってくんすよね。だからストレスを感じたらもう
気合とか云々じゃなくて
もう無限にその指令出ちゃうんで
であればストレスを貯めないっていうのが一個解決策になるんだよね。
シンプルに。
すごくシンプルだと思わない?これ。もう出るんだもん。
ストレス感じたら脂肪を貯めろっていう指令が出るので
であればストレスを貯めないようにしようが
解決策なんだよね。
だからアクションとしてはさ、この緊張している
ものあるじゃん。気を張り詰めているとか
いつ何時ストレス源がやってくるか分かんないみたいな状況にある人
いっぱいいると思うのよ。現代特有の
ストレスだよ。人間関係とか
家族とかもそうだよね。友人関係も全部そうだよね。
そんな毎日さ
気が緩められないよね。いろんな
ことで人間関係のストレスだよ。人間関係のストレスが全部
ライオンみたいなストレスと同じになっちゃってるから
そりゃさ、不健康に決まってんだよ。
ぶち壊れるんだよそれでね。
体質もあってストレスがかかるから
必ずしも太りますかって太んない人もいるよ。でもさっき言ったように
ストレスっていうのはコルチゾールホルモンは
他にもいろんな不具合を生じさせるので緩めること
大事なんだよね。緩めないとずっと緊張状態になるから
だから自分の中で例えば
深呼吸とか風呂にゆっくり入るとか
それは分かりやすいです。分かりやすくそれは
自分の体、脳みそに対して今はもう大丈夫だと
リラックスする時間
リラックスできるところにいるよっていうのを脳に教えてやる
脳に教えてあげる。これ理屈じゃないのよね。脳に
ダイレクトに教えてあげる。深呼吸とか
呼吸の介入というものがなぜ良いかというと
僕たちの心とか脳みその指令に対して直接介入できる
数少ない具体的な身体的なアクションなんだよ
えーっとちょっと分かりにくかったな
言い方が理屈っぽくなるんでねたまにね
要は深呼吸すると気持ちが落ち着くよね
呼吸っていうのは僕たちのメンタルとか
さっきのストレスかかってるとか、臨戦態勢かどうかとか
っていうものにダイレクトに出てくるじゃない
呼吸が浅くなったら深呼吸なんてできないのよ
呼吸がすごく浅くなってすぐに次の行動を取れるような
身体の状態に持って行ってくれてるんだよね
だからこそ俺は死なずにここにいるんだけど
目の前で拳銃こっちに向けられたり
包丁を腰に構えて突進してくるやべえ奴がいたときに
呼吸が浅くならずに
ゆっくり深呼吸なんてしたら刺されるわけ
すぐに動けないから、だからそれはありがとうさんなんだけど
そういう状態にないことがほとんどなんで
であれば深呼吸をこちらから逆にする
要はリラックスをしているときに出る反応だよね
呼吸がゆっくりなるっていうのは
それを緊張状態であっても無理やり
ゆっくり深い呼吸つまり深呼吸をすることによって
逆アプローチで気持ちが落ち着くのよ
だからそこ繋がってんだよね
ニワトリか卵かみたいな話なんだけど
リラックスするから呼吸がゆっくりになりますよ
呼吸ゆっくりにすればリラックスしますよっていう
そこ繋がってるんで逆から持っていくっていう
してるんでまたその話をしてるなって思ってる人もいると思うけど
砂丘の旅はちょっとエリアな
デフォルトで現代人は外にいて
誰かと喋ったり仕事しとったり
よっぽど何にもノーストレスでいることって
ほぼないんでどんな人でも
だから自分の中の儀式でこれをやったら
自分の警戒スイッチ
脳のストレスコルチゾールホルモンが止まるな
っていうそういう儀式を
アクションを一個でも持っておくといいよね
寝る前にそれをやるでもいいし
例えば風呂とか風呂の中で緩めたりとか
深呼吸するようなのを一個どっかに入れるとか
好きな音楽聴くとか
好きな香りを嗅ぐとか
割とバカにできないんだよなって
そういう風にメンテできないと徐々にたまっていって
平気な顔しててもおかしくなっていっちゃうからね
僕たちは生身の人間だからね
強い人も弱い人も結局生身の人間なんでね
そういう生物的な反応ってのは変わらないので
そこを無理やり抑え込みすぎると
ガタガタ来ちゃうんだよね
って思っているので
ゆっくり癒しの時間も作ってあげてください
あとは寝てないことに関してもうちょっと言いますけども
行動の改善提案
シカゴ大学の研究データでえぐいデータが出てて
寝てない人は
脂肪を残して筋肉が解けるよみたいな
そういう話かな分かりやすく言うと
睡眠時間を削ってダイエットする人って結構
さっきも言ったように多いと思うんだけど
これはデータ的には筋肉の減りが
1.6倍速になって脂肪の減りが半分になるっていう
そういうデータが出てるんだよね
寝ないとどうなるっていうとスタイルを維持するために
みんながつけたい筋肉をジャンジャン捨てて
本来落としたいはずの脂肪の
脂肪の落ち率が半分になるっていう
クソみたいな体が完成してしまうっていうことなんですよね
これめちゃめちゃバカみたいじゃないですか
だから睡眠時間は要は支出しなきゃならないよって話です
言いたかったのはね
そしてここまで理論いろいろ語ってきましたけど
具体的に明日からの生活どう変えればいいんですかっていう
話をしようか
何ですかこの砂嵐は
はいじゃあ行くよ
砂まみれだよ俺なんか
ここからはじゃあどうすんのシリーズいくか
行動経済学とかね
行動経済学をベースにした環境づくり
あとテクノロジーを使ったデータ管理
この二軸じゃないですか令和は
そういうことに対する解決アプローチもこの二軸が
いいんじゃないかなって思いますね
一個ね分かりやすいとこ
GoogleのやったプロジェクトM&Mっていう実験がありますので
紹介していきましょうかね
M&Mって体に悪そうなチョコレートね
絶対食べないんだけどね俺あれ
彼らはそのM&Mを使って実験をしたらしいですわ
チョコを食べるなとは言わない直接的にこれをやっちゃダメとは
言わずにでもそれを減らしたいよね
どうしたらいいのって言うとチョコを中身が
見えない透明な容器に入れてしまいますと
見えないようにします
気にならないよね見えないから
フルーツを透明な容器に入れました
見えるよね見たらなんか食べたくなるかもね
それだけですそれだけ
いわこれなっちり論だよね俺がいつも言ってるさ
直接的に介入をしない環境を
変えて肘で突くような
そっちの行かせたい方向に行くように仕向ける仕組み
意志力に頼らない食習慣
これを使ったわけだよね
結果どうなったかって言うとそれだけで
ここに書いてあるのは7週間で
310万キロカロリーの摂取量が減ったと
要はチョコの食べる個数が
劇的に減ったよって話だよね
だからさ今この例えばチョコを食いすぎちゃって
太りますとこれを解決したいですってなった時に
チョコ我慢しますっていうのは意志力でしょ
僕たちの意志力って有限なんで
それこそスティーブジョブズが極端に毎日
同じタートルネックを着てた理由って有名だけどさ
決断力を使いたくないと
いろいろ決断したり意志の力を使うことって
有限で朝起きてから100くらいしかないと
その100のうち半分くらいをチョコを食べないってことに使えないでしょ
だから食べちゃうのよ
なので意志力を使わなくてもいい防衛策を
施しておかないと永久にチョコは食べ続けてしまいます
僕らはっていう
それで意志力を使わなくていい方法って何っていうのが今言ったような
透明な方に
食べてもいいものをフルーツ今回で言えばね
中身が見えない方に食べちゃいけないチョコレートを入れておく
それだけでこんなに変わると
逆だったらどんなことになるか
これをよりもっと強力に行うんだったら
この間も少し喋ったけど
鍵を二重に入れるとか鍵を開けないとダメにするとか
ダイヤルロックつけるとかって
いろいろやってどんどん遠ざければ遠ざけるほど
僕たちはそれから遠ざかっていくよね
そういうことだね
実験だからっていうのもあるんだろうけど
ゼロにはしないけどまず減らそうっていうアプローチ
今までチョコバクバク食ってた人がさ
いきなりチョコもうなくしますとかってなると禁断症状出て
コンビニで買いに走りますみたいなことになりかねない
だからまず減らすことが正義だよねっていう考えで
今みたいにナチ理論でさ
自然とそうじゃない選択肢を取る回数を増やしていくフルーツっていう
そういうアプローチで攻めたんだろうな
さっきも言ったみたいにシャブよれるから
砂糖って
いきなり外すとそれは禁断症状が必ず出るので
そういうふうに段階的に絞っていく
それを意思力を使わずに絞っていく仕組みっていうのが
多分どれが大事なんだかっていうのを
思ったねこの実験見てさ
何にも考えんとさ
その辺に菓子散らかしてさ
雨に入って食べるもんね
それが人間だよね
って思いましたねみんなもやってみてね
腸内細菌と健康
はい次町内サイキンの話しようかな
町内フローラだっけ結構俺最近食ってるんですよ
アプリとかで最近食べてるんだけどさ
いろんなプロバイオテックとかいろいろあるよね
甘いもの食べたいですって食べたくなるじゃん
でも食べると体ぶっ壊れるの分かってんじゃん
これってどっから出てんのって言うとさ
腹の中の町内の菌の叫び声かもね
っていうようなそういう話があるのよ
怖い話なんだけど
僕たちの脳って腸が第二の脳とか言われてんの聞いたことない
腸が第二の脳って言われてて
脳みそと腸って繋がってんだよこれオカルトじゃないよ
これ科学です繋がってんだよこれ
これ未だにちょっとイメージできないけどね
なんでってなるけどなんでか分からんけど
そういう体の仕組みだわ
だからその腸内環境が荒れたりとか
抗生物質とかで飲むとさ風邪ひいて
腸内の善玉菌とかいい菌も全部死滅させちゃうじゃん
これが俺結構嫌で
抗生物質飲みたくない?でも飲まないと飲まないで
風邪長引いて別のダメージがあったりするから
今んとこ極端なことはしてないんだけど一応医者に
抗生物質飲むと腸内細菌死ぬけどええのっていつも聞く
これくらいなら大丈夫ですとかって言われるんだけど
どういう根拠で大丈夫って言ってんのか分からんけど
素人考えで極端なことやると
ちょっとそこまで腹持てんなって思うから
直接ぶつけてその人の考えで
いいって言う
それでもなおいいって言うなら従うようにはしてんだけどね
医者に
そんな話があんだよ
だから正月に甘いもん食いまくるとさ
正月じゃなくてももちろん一緒だけど糖質大好きな菌が増えるのね
当たり前だわね
そうなると腸から腸の菌たちが騒いで
もっとケーキ食わせろっていう指令を送ってくるのが
第二の脳の腸から
分かります?
だからさっき脳みそでさ
砂糖やべえよって話をしたけど
なんでそんなに砂糖に執着しちゃうんだろう僕たちの脳は
砂糖大好き菌たちから
もっとくれもっとくれもっとくれ
言ってるもんでそういう風になると
それはシャブ寄れの中毒症状を超える
なぜ超えるかっていうともう数億数十億っていう
ケーキ大好き菌たちの大合唱があるからであるっていうね
そこからのイメージをするとさ
あんまり甘いものを腸に入れすぎると
あのやべえ奴らがもっと騒ぎ立ててもっと
くれくれくれくれ言ってきてうぜえかもしれんって
思えばさちょっと我慢するかってなるかもしれないね
でも我慢っていうその意思力は持たないんで
さっきも言ったようにナチュリ論とか使って
そもそも食べないような環境づくりをしましょうってところが
そもそも今回の話の核だからね
でなんでそういう状態さっきの大合唱が
起こるんでどうすればいいのか
具体的にだからその腸の中に何を送り込むかっていう
そういう考えが大事なんだよねだからそもそも兵狼攻めですよ
要するに砂糖くれくれ言ってくるわけでしょ
砂糖まずゼロにはできないかもしれないけど減らす
でどんどん数減っていくわ兵狼が減るで
その代わりにいい善玉菌を持つものだよね
これをガンガンガンガン送って援軍を送るってそういうイメージだね
戦いが起きてるんだよ善玉菌悪玉菌の戦いがさ
常にこの腸内では起きてるわけでそのイメージを持って
口から入れるってものはどんな
菌をどんな兵隊を
腸に送り込むのかっていうイメージを持って食事をしようって話したな
砂糖なんていうのはもう敵の援軍だよ
代わりに納豆とか海藻とかね食物繊維とか
俺の場合だったら毎日ブルーベリー
援軍で送ってるしブルーベリーとカカオニブ援軍で送ってるし
そういうことですよガンガンガンガン
口からかき込んで腸内にぶち込む
そういうイメージ大事ね
個体差と健康情報
あとはデータの話少ししようかよくヘルシーヘルシーって言われるじゃん
ヘルシーって何なのみたいな話をしたいんだけど
よく体質ってあるじゃん
何しても太らない人とかいるし
何しても太る人って何しても太るってことねえか
太る元があるから太るんだよってでも太りやすい人っていうのは確かにいるよね
バナナで太る人もいれば
クッキー食いまくってるのに太らない人もいるケーキ食いまくってるのに太らない人もいるわけでさ
だからその個人差って
めちゃめちゃあるんだよねって
指紋レベルでみんな違うんだよねってさ
そういう感じなんだよ
イスラエルの研究で同じバナナ食べてても血糖値が爆発
爆発血糖値スパイクバーンする人と
全く上がんない人がいるっていうことが分かってきてて
つまり世の中のいろんななんちゃらダイエットとか
これ食えば痩せるみたいな
これは体にいいみたいなのっていっぱいあるじゃん
テレビでそういうのやるたびにそれ売り切れたりするじゃんバカみたいに
あれは結局のところ
自分の個体で試してみないと
それが効くかどうかは分かんねえよっていうことなんだよね
ギャンブルだよねもはや
一個ずつ試していかなきゃいけない
結局自分のそのいろんなさ
これが体に調子がいいんだよね
これやると調子がいいんだよね
いろんなのあるじゃん
医者とかにそういうこと言われるとさ
体にいいんだとかって真に受けて
自分もやってみたくなっちゃったりするけど
結局医者だろうが何だろうが
それぞれの個体でみんな違うから
それあなたにとっていいかどうか分かんないよねって
逆効果もしないよねって
そういう部分があるんで
データ取っていかなきゃいけないんだよね
だから例えばラーメンが良くないとかって言って
ラーメンでも激太りする人もいればさ
何にも変わんない人いたりさ
逆にそばで太ったりとかさ
本当に
本当に
三者三様三者じゃねえや
みんな違うよね
自分のデータを取っていくっていう作業をね
なるべく若いうちからさ
していかないとさ
ただただ世間のいろんな健康情報に振り回されて
結局何なんだろうみたいな
で医者行ったって別に教えてくんないからさ
DNAとか今ね全ゲノム解析終わったから
DNAを解析すればさ
今1万円ぐらいでできるんだよね
1、2万円あればさ
自分のゲノム解析できて
それで太りやすいとかどうだとか
肌は乾燥タイプなのかとか
どういう疾病にかかりやすいのかとか
そういうの全部わかんないよ
だからそれを1個データとしてさ
活用するのはありだなって思います
最近お勧めしてないよね
DNAの解析ね
いろんな会社がやっていて
僕がやってるやつじゃないけど
海外の会社でデータ流出したりして
ちょっと問題になってたけど
DNAデータの流出ってさ
そのうちなんか捜査機関から
紹介が入ったりとかするんだろうな
とか思ってますよ
だって今ね現場の警察でもさ
DNA取ったりとかっていう
指紋みたいにさ
取ったりってことはあるけど
結局何かやらかさない限り
DNAのデータの流出とか
取ったりってことはあるけど
結局何かやらかさない限り
DNAとか取られないわけで
基本にいいだし
だからさ
一般の会社がさ
ありとあらゆる人のDNAデータを持ってて
例えば連続殺人犯とかがいますと
DNAあるんだけど警察のデータと一致しない
でもあんたんとこの民間企業の
膨大なデータの中にいるかもしれない
紹介させてくれ
社会正義の
公共の福祉の
公益制のため
これは裁判になるよね
どう思いますかその辺
自分にやましいことがあるから
自分にやましいことがないから賛成
やましいことあるから反対とか
そんな単純な問題じゃないんだよねこれ
根本的な問題だよね
なかなか難しいテーマだよね
これだから僕のWeb3クリプト
ブロックチェーン
その辺のさ
セルフカストディ
政府の介入
権力層の介入を許さない
新しい文献的な社会を実現する
そうした思想からすれば
とんでもない話なんだけど
じゃあ目の前のこのデータ
紹介したら真犯人が見つかるかもしれないのに
やんないんですか本当にいいんですか
みたいなところはさ
なかなか感情論とか持ち出すと
難しい話だよな
って終わりますね
なんかすげーベラベラ喋っとるもんで
そろそろ締めに入ってきたいと思うけど
テクニック論的な話をしてきたけど
マインドの話を少し最後したいかな
そもそもなんで僕たちは太っちゃダメなの
痩せなきゃいけないの
健康のため?乗てるため?
っていうところはあるけど
どちらでもないこれは
もっと根源的な
自尊心っていうところ
ここに根差してんだろうなっていう話よ
この辺はさ
哲学的に話している先人たちは結構おってさ
自己尊重感とダイエット
例えば三島幸男ね
三島幸男がこう言いました
肉体の変革なくして精神の変革なし
有名みたいですね
ちょっと僕は世代があまり近いわけじゃないので
はぁって感じなんですけど
自尊心が死ぬってのは
最も人間にとってあかんことやと
こういう哲学なんでしょうね
実際鏡見るたびに残念な気持ちになるわけでしょ
うわぁなんかだらしないなぁとか
うわぁ老けたなぁみたいなさ
うわぁデブだなぁとか
あれって単にさ
脂肪の溜まったお腹を見てるわけじゃないじゃない
別にさ
お腹に脂肪溜まりました
別にいいじゃんね
サバイバルのためでしょその脂肪
飯食えなくなってもその脂肪で生きてくるわけじゃん
機能的じゃんって本来ね
でもなんでそんなにがっかりするのって言ったらさ
あぁまた地堕落な生活を送っちゃったなぁとか
あぁまた自分で決めた約束破って
運動できなかった
お菓子食べちゃったからまたこんな風になっちゃってるわ
あぁ筋トレやりたかったんできないわ
っていう自分に対する裏切りの確認作業みたいなものになってしまってるのは
毎日鏡と向き合って
あぁ自分はダメだっていう
自尊心ボロかす作業をね
やっちゃってるわけだよ
で要は鏡朝起きて
鏡見るたびにテンション下がる
いわば負け癖だよね
あぁダメだあぁダメだって毎日毎日
あぁやっぱダメだ自分ってそういう
自尊心が下がり負け癖がついた状態っていうのは
ダイエット文脈だけじゃなくて
他の仕事とか生活とか恋愛とか
全てに影響してくるよね
そういうメンタルになっちゃってるから
いいこと何もないね
だからダイエットっていうか健康維持のさ
本質的なものって何かって言ったらさ
自分の自尊心を取り戻す
維持するっていうところに結構あると思ってて
自分でちゃんと決めたことは守れる人間だ
自分はちゃんとした人間だ
やればできる人間だっていうさ
誇りを取り戻すための作業でもあるんだよね
だから派手なトレーニングするとか
筋肉ムキムキになるとか
そういう高すぎる目標を設定するから挫折するんであって
例えば本当に1日1万歩歩きますとか
1日1回でも30分ぐらい外散歩しますとか
そういうレベルで健康を維持する何かしらのアクション
売れたて1日10回しますもいいのよ
その積み上げだよね
それ1日10回売れたてしたところでさ
そんなに劇的に変化はもちろんないんだけど
目に見えてね
でもさやるって決めたことはやってるよ自分っていうのは
自尊心下がらないんで
そういう面では負け癖にはなんないんだよ
鏡見るたびにちょっとひょろっとしてて
ぼてっとしててうわって思うけど
でも自分で決めたプランは自分はやりきってんな
でもこれだけやってまだあんまりぼてっとしてるんだったら
ちょっと腹筋をプラス10してみるかなみたいな
そうやってさ自分に対する約束ごとを守っていく習慣にしていくっていうのが
めちゃくちゃ大事だと思う
健康維持のためのアクション
そんな感じでした
ということで今すぐやること何かっていうと
ポテチとか太るものなるべく遠ざける
そもそも買わない
ゼロにしないんであればあんまり手に取らないように
袋二重にするとかあんまり目に触れないところに置くとか
そういうことから始めるだけでも効果は出ます
頑張りましょう
ということで今日も楽しく生きていきましょう
じゃあね
53:07

コメント

スクロール