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2026-11-05 09:08

【お知らせ】またいつかお会いしましょう!

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寂しすぎる…。

さよならじゃなくて「またいつか」でお別れを。

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サマリー

姉妹で配信してきた「Yahho! ゆるジャパ」を、今回でいったん終了すると伝える。本人と妹のみくが新しいキャリアに挑戦し、離れて暮らす二人の不規則な仕事の予定を合わせることが難しくなったためで、最後の収録も妹の急な仕事で一人収録になった。番組は姉妹が一緒に作る楽しさから始まり、想像以上に聴いている人がいると知ってからは、日本や日本語について伝えたいという新たなモチベーションも生まれていた。続けたい気持ちはあるため、いつか再開できればと話し、聴いてくれた人々に感謝して別れを告げる。

番組終了のお知らせ
みなさん、お久しぶりでございます。 エピソードのアップロードが大変遅れておりまして、申し訳ありません。
すみませんでした。待っていてくれた方がいると信じて、謝罪をしております。 すみませんでした。
えっと、今日ですね、これからちょっと本題に入っていこうと思っているんですけれども、
結論から言いますと、この【Yahho! ゆるジャパ】一旦終了とさせていただくことになりました。
この【Yahho! ゆるジャパ】という番組自体を、一旦ここでちょっと終わりにしようということになりました。
なので久しぶりのアップロードで、さよならのお知らせという、なんとも非常な展開になってしまったんですけれども、
まずですね、今まで13、14ぐらいのエピソードをアップロードしてきたと思うんですけれども、
コンスタントにね、聞いてくれていた方がいらっしゃったら、本当にありがとうございます。
あと、なんと嬉しいことにフォローしてくれている方もいらっしゃって、本当にありがとうございます。
そして、それなのに終了になってしまうということについて、本当にごめんなさい。申し訳ないです。
終了の理由と姉妹の予定調整
番組を終わることになった理由、一番大きな理由としては、私自身も妹のみくも、ちょっと今新しいキャリアにですね、挑戦していまして、
仕事でちょっと時間が取れないっていうのが一番の大きな理由です。
今までのエピソードを聞いてくださった方は、ご存知だと思うんですけれども、私は妹と離れて暮らしているので、
遠距離なんですね。遠隔でこれまでの収録も行っていたんですけれども、
なので、よりお互いが予定を合わせて、同じタイミングで時間を作るっていうのがすごく難しくなってしまっています。
私もみくも、その仕事の時間っていうのがすごくランダムで、遅い日もあったり早い日もあったり、急に仕事が入ってきたりとか、
かなり調整が難しい仕事に今ついていまして、それでよりちょっと時間を確保するのがすごく難しくなってしまっています。
この番組を続けるかどうするかっていう話し合いをするのにも、話し合いをしようって予定を決めてから1ヶ月ぐらい間が空いてしまって、
やっとお互い時間を確保して話し合ったっていう感じで、その確保できた時間もすごく短い、1時間とか2時間とか限られた時間の中でどうするかっていう話をしていたような状況なので、
私たち自身も続けたい気持ちは山々だったんですけれども、それが叶いませんでした。
最後の収録と番組を始めた理由
この最後の収録も妹と2人でできればよかったんですけど、これも1回予定していた日程に私の仕事が急遽入ってしまって流れちゃったんですよね。
次また改めて予定を合わせようと思っていたんですけれども、それもなかなか難しくてですね、どんどんどんどんこの収録が伸びてしまいそうだったので、私1人で収録をさせてもらうことにしました。
それも残念なんです。すみません。申し訳ないです。
本来はみくと2人揃ってお知らせをするべきところだったと思うんですけれども、申し訳ありません。
もともと私がこういうのやってみないって言うので、みくを誘って、みくも乗り気になってくれて、2人で楽しくやっていて、
別に聞いてくれる人がいなくても、私たちが楽しめたらいいかっていうので、姉妹離れてても姉妹で一つのものを作り上げるっていうところに、
私も多分みくもすごく楽しさを見出せてたし、2人でテーマに沿ってではあるけれども、2人で話をする時間もこの番組の収録っていうのを理由に作れていたし、
それがすごい最初は私たちにとってモチベーションだったり楽しみだったりしたんですけど、
ある日ね、これをどのくらいの人が聞いてくれてるんだろうとか、何歳くらいの人が聞いてくれてるんだろうとか、
リスナーへの感謝と再開への思い
そういうデータアナリティクスを見れるアプリがあるんですけれども、それを興味本位でね、ちょっと見てみようかなとか言って見ていたら、
人数自体は少ないんですけど、私たちが思っていた以上に聞いてくださっている方がいるっていうことに気づいて、
それからは、もちろん今まで通り自分たちが楽しいっていうのもありつつ、実際に聞いてくださっている方々がいるんだっていうところがモチベーションになっていました。
やっぱり聞いてくれてる人たちがいるって思ったら、よりね、やっぱり日本のこと、日本語のこと、こんなことも伝えられたらいいよねとか、いろいろアイディアはたくさんおかげで生まれていました。
なので私たちもね、本当に本当に続けていきたかったし、2人で終わろうかっていう結論を出すのに、かなりお互い足踏みもしていたんですよ。
なのですごくすごく残念なんですけれども、ちょっともう物理的に続けることができないのは仕方がないので、今回で終了とさせていただきます。
ただ妹と話している中で、またいつかやれたらいいよねっていう話はしていたので、またいつか帰ってこれたらなとは思っているんですけれども、
聞いてくださっていた方々、皆さんありがとうございました。すごく私もみくも楽しく番組を続けてこれました。すごく短い時間だったんですけれども、すごく楽しかったです。
それも皆さんのおかげでもあるなと思っています。ありがとうございました。またいつかお会いできたらと思います。最後まで聞いてくれてありがとうございました。バイバイ。
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