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【ことば】なんて呼べばいい?パートナーの呼び方- Solo
2026-04-21 28:15

【ことば】なんて呼べばいい?パートナーの呼び方- Solo

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Husband, Wifeを表すことばの種類多すぎませんか?!ニュアンスの違いや多く使われているのはどれなのかについて、ゆる~く解説!

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()今回のテーマについて

()Husband-夫(おっと)

()Husband-主人(しゅじん)

()Husband-旦那(だんな)

()Husband-それぞれのちがい

()Wife-妻(つま)

()Wife-嫁(よめ)

()Wife-奥さん(おくさん)

()Wife-家内(かない)

()Wife-それぞれのちがい

()日本でのパートナーという呼び方

()結局どれ使う?

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【今回のキーワード / Key Words】

- 主従関係(しゅじゅうかんけい) = hierarchical relationship

- 上下関係(じょうげかんけい) = authority relationship

- 対等(たいとう)な関係(かんけい) = an equal relationship

- 目上(めうえ)の人 = someone senior to you

- 宗教(しゅうきょう) = religion

- 仏教(ぶっきょう) = Buddhism

- 親(した)しい間(あいだ)がら = a close relationship

- ややこしい = complicated

- ある程度(ていど) = to some extent

- イメージを抱(いだ)く = have an image of

- 違和感(いわかん)を感(かん)じる = feel something is off

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サマリー

このエピソードでは、日本語におけるパートナーの呼び方の多様性と、それぞれの言葉のニュアンスや使い分けについて解説しています。

はじめに:パートナーの呼び方、なぜこんなに多い?
やっほー!ゆるジャパ。この番組では、日本語のことや文化の違い、日本人の感覚などをテーマにゆるーく雑談するポッドキャストです。
リアルな日本語の学習参考にしたり、日本語のリスニング練習にも気軽に使ってもらえたら嬉しいです。
やっほー!かすみです。
今日のテーマはこちら。
「結局、なんて呼べばいいの?
パートナーの呼び方多すぎ」です。
はい、日本語って、パートナーを表すことばがものすごくたくさんあるんですよね。
夫、旦那、主人、亭主とかね。
妻、嫁、家内、奥さん、嫁さん。
「なんでこんなにいっぱいある?」って。
「結局、なんて呼ぶのが正しいんですか?」って思いますよね。
いやー、日本語を学習している方にとっては、「何が違うの?」っていう感じだと思うし、
今日はその違いをゆるーく解明(かいめい)していこうと思います。
夫の呼び方:夫、主人、旦那の違い
まずは、旦那さんの呼び方、あ、私旦那さんって言いますね。
ハースバンドの方からいきます。
だいたいこの3つが代表的かなって、今よく使われてるかなって思うのが、
夫(おっと)、主人(しゅじん)、旦那(だんな)。3つが代表的(だいひょうてき)。
まずね、夫から説明しますね。
これね、一番一般的な呼び方です。
なので公的(こうてき)なオフィシャルな書類にも使われます。
これは、例えば公的な書類とかっていうのは役所に出すよね。
住民票とかね。
あと何か申し込みするときの書類とかね。
そういう公的な書類なんですけど、
この人はあなたにとってどういう関係の人ですか?っていう書く欄(らん)があるんですよ。
そういう時にその夫の名前を書いて、その関係のところに書くのは夫で書きます。
主人とか旦那って書かないです、ここは。
夫って必ず書きます。
で、まあ夫の対義語(たいぎご)、反対の言葉。
えっと、奥さんを表す言葉は妻。
妻ですね。
まあ、奥さんの呼び名はまた後でやります。
で、えっと何かね、この夫と妻っていうのは、
男女で上下関係(じょうげかんけい)がない対等(たいとう)な関係を表している言葉なんですね。
そう、だから現代に一番合ってる。
今の時代にね、男が上とか女が上とか下とか関係ない。
対等、イコール。
イコールの関係をこう表すのにいい呼び方。
で、でも日本人は多分ね、これそんなに意識(いしき)してないと思うんですよ。
対等だからこの言葉を使おうみたいな意識はしてない。
でもこれが一番一般的で、その書類とかに書くのも夫、妻で書くっていうのは
なんとなくわかってるし、えっとね、誰かに紹介をする時も使いますね。
で、あの、「あ、うちの夫です。」
「あ、うちの妻です。」
そんな感じ。
友達同士の間でも、「いや夫がさ、」とか「妻がね、」とかも使うし、
例えば目上の人、会社の上司とか先輩とかにも夫妻で話してもいいので、
本当になんていうんだろう、本当にフラットな、一番一般的な呼び方ですね。
ただ、えっと、自分の夫や妻だけを呼ぶ言葉なので、「渡辺さんの夫さん」とか、「中山さん家の妻さん」とかは言わない。
これの使い方はおかしいですね。
あくまでも自分のパートナーを呼ぶ言葉として使われています。
で、次がですね、主人ですね。主人。
これね、主人って、えっと、『主』。漢字がね、主人、『主に』、メインの『主』に『人』、『人』。
これ主人って読むんですけど、
えっと、これね、実は主人なんで、主の人ですね。
要の人なんで、これは実は、えっと、なんで、オーナーですね。オーナー。
なんで、これは、あの、さっきの夫と妻とは違って、ちょっとこう、上下の関係、主従関係(しゅじゅかんけい)みたいなのが含まれる言葉なんです。
上下の関係があるっていうのは、こう、意味と意味の中に入ってるんですね。
なので、えっと、最近はやっぱりこのね、ジェンダーの観点から、もう使うのを避(さ)けている人も増えてきているらしいですよ。
でもね、えっとね、目上の人、自分よりも目上の人との会話では、比較的(ひかくてき)今でも使われている気がするんですよね。
例えば、その、えっと、自分の旦那さんよりも立場が上の人ですよ。
に、えっと、「あ、いつも主人がお世話になっております。」
「妻のなんとかです。妻のかすみです。」
ご挨拶するときとか、「あ、主人から渡辺さんの話は伺ってます。
いつもありがとうございます。」みたいな。
とかね。
で、さっき、えっと、夫は自分のパートナーだけを表す言葉っていうふうに言ったんですけど、
この主人という言葉は、人の旦那さん、夫を表すこともできます。
渡辺さんちのご主人、山田さんちのご主人さんとか、
自分で自分のパートナーを主人で呼ぶときは主人でいいです。
主人。
『ご』も『さん』もつけません。主人です。うちの主人が。
っていう感じで使います。
でも、人のパートナー、誰かのパートナーを主人で表すときは、
じゃあやっぱりその、えっと、リスペクトの気持ちを込めて、
ちょっとこの『主人』にですね、
違う言葉を足して丁寧にします。
主人の前に『ご』、ご主人、か、ご主人の後に『さん』をつけて、ご主人さん。
日本語ってね、ちょっとこう言葉を丁寧にするために、
『お』とか『ご』とか名詞の前につけるんですけど、
主人の場合はごですね。
「ご主人さん」か「ご主人」って呼んでください。
相手のパートナーを呼ぶときに、
山田さんの主人とか、渡辺さんの主人お元気ですか?とかは言わない。
正しくは、「渡辺さんのご主人さんはお元気ですか?」とか、
「山田さんのご主人は今どこか行ってらっしゃるんですか?」とか、
そういう感じで使うんですね。
次、次は旦那。
旦那はね、これね私もちょっと恥ずかしい、お恥ずかしいんですけど、
初めて知ったんですけど、旦那ってもともと仏教(ぶっきょう)、宗教(しゅうきょう)の一つなんですけど、
仏教の用語なんですって。
仏教で使われてた専門(せんもん)の言葉だったんですって。
ちょっとこの元の意味を詳(くわ)しく説明するとですね、
とても複雑(ふくざつ)なんですよ。やっぱり宗教の話になってくるので、
なのでちょっとこの詳しい言葉の生まれた理由とかっていうのは、
ちょっと今回はスキップします。
もともとその仏教の専門の言葉だったんだっていうところ。
で、今では、でも関係なくて、仏教の用語とか関係なくて、
親しいね、間から、友達とかの間で使う、かなりカジュアルな言葉になってるんですよね。
えっとね、「うちの旦那がさ、この間さ、」みたいなね。
なんで愚痴っぽいのっていうね。
とか、うちの旦那がね、「うちの旦那今出張行ってるんだよね。」
そういう感じで使いますね。
あと、うちの旦那さんがあって、さんつけて使うこともあるかな。
でもやっぱりカジュアル。
だからビジネスシーンでは避けた方がいいと思います。
で、旦那さんもご主人さんと一緒で、誰かのパートナーを表現するときに使うことができますよ。
山田さんの旦那さんとか。
渡辺さんとこの旦那さんとか。
使いますね。
でもやっぱりカジュアルですね。主人より、ご主人さんよりカジュアル。
だからさ、例えば近所で、近所の人とかで、ちょっとこう、会ったら話、立ち話とかするような、
ある程度関係性ができてる近所の旦那さんの話とかするときとかに使うし、
あと、友達のパートナーとかね。
「ももこの旦那さん、今アメリカ行ってるらしいよ。」とか。
なんかそういう感じで使うかな。
うちの旦那とか、誰々の旦那さんとか。
使い方ができるかな。
ですね。
この夫、主人、旦那、この3つが今、割(わり)と現代で使われているパートナーを呼ぶ、
husbandの意味で使う言葉ですね。
夫が一番一般的で、一番中間の言葉。
丁寧でもあるし、カジュアルな場面で使っても変じゃないし、一番無難(ぶなん)。
ただ、自分のパートナーを呼ぶときに使う言葉。
誰かのパートナーを、夫さんとかは言わないです。
主人は夫、旦那よりも、ちょっとフォーマルな感じ。
フォーマルなニュアンスを持ってます。
ただ、上下関係。
かなりリスペクトした言い方なので、
最近そういう呼び方を避けてる人。
嫌うっていうか、「一応使うのやめとこうかな」って思ってる人も増えてきてるらしい。
ただ、パートナーよりも目上の人とか、自分よりも目上の人にパートナーの話をするときは、
主人化っていう感じで使うかな。
誰かのパートナーを主人で表現することもできる。
ただ、それを誰かのパートナーに使うときは、
ご主人とかご主人さんとか、
少しリスペクトした言い方に変えて使ってます。
旦那は一番カジュアルです、この中で。
夫、主人、旦那の中で一番カジュアル。
ビジネスシーンでは使わないでください。
友達とか自分のパートナーとか、家族に話をするときに使ってください。
うちの旦那って、自分のパートナーを旦那って呼ぶこともできるし、
誰かのパートナーを〇〇の旦那さん、〇〇さんの旦那さん、
みたいな使い方ができますよ。
妻の呼び方:妻、嫁、家内、奥さんの違い
次にWife。
こっちも多くて、
こっちのが多い、実は。
妻(つま)、嫁(よめ)、家内(かない)、奥(おく)さん。
4つもあんの?
妻、嫁、家内、奥さん。
この辺りが代表的(だいひょうてき)ですね、この現代では。
妻は、さっき夫でも話したんですけど、
対等な関係を、夫と対等な関係を表す言葉として、
現代に一番合ってるかなって思います。
よく使う言葉です。
カジュアルでもあるし、使えるし、オフィシャルでも使える。
ただ自分のパートナーを表す言葉。
なので、誰かの奥さんに対して、
あなたの妻さんとか、〇〇さんの妻さんっていうのは、
使わないので気をつけてくださいね。
次、嫁。
この嫁って、自分の息子の結婚相手(けっこんあいて)を指す言葉なんですよ。
だから、私で言うと、
私の夫のお母さん、お父さんが、私を表す時に、
嫁って使うのが正しいんですよ。
例えば、私の旦那さんのお父さん、お母さんが、
誰かと話をする時に、
うちの嫁が、
「うちの嫁は料理がとても上手なんですね。」
そんなことね、外で褒(ほ)めてくれたら嬉(うれ)しいんですけどね。
とかね、っていう使い方が本当は正しい。
だけど、今は、
旦那さんが自分の妻のことを、奥さんのことを、
嫁とか、嫁さんって呼ぶのも一般的になってます。
俺の嫁がね、とか、俺の嫁さんさ、とか、
結構言う人多いと思う。
私の世代でも言う人はいいますね。
嫁さんはでも結構カジュアルですよ。
でも、目上の人と話す時に、うちの嫁が、ってあんまり言わないんじゃないかな。
自分より目上の人がね、
例えば会社の先輩が私に話してくる時に、
うちの嫁がね、とか、うちの嫁さんがさ、っていうのは聞くけど、
目上の人と話す時に、
いや、うちの嫁が、ってあんまり言わないと思う。
ちなみに、私の夫は、それはしないですね。
妻って言ってるかな、やっぱり。
奥さんはね、これはね、本当はね、
誰かの妻をリスペクトした呼び方なんですよ。
ちょっと丁寧(ていねい)にしたんですね。
だから、旦那さんの反対かな、奥さん。
だし、目上の人との会話で、
さっき言った会社の先輩とかに話す時に使う。
会社の先輩が、例えば福田(ふくだ)さんっていう先輩だとするじゃないですか。
「福田さんの奥さん、お元気ですか?」っていう感じで使う。
本当は、うちの奥さんがっていうと、使い方間違ってるんですよ。
でも、これ実際は結構、年代とかシチュエーションとか幅広く使われてますね。
正しくは、うちの妻がなんだけど、
妻がっていうよりかは、うちの奥さんがって言った方が、
優しい感じがする。
なんていうのかな?
カジュアルなんだけど、雑じゃないっていうか、難しいな。
良いカジュアルさがある。
ニュアンス的にね。
なので、そういう理由で使う人が実際に多いみたいです。
確かに私も感じますね。
誰かがそれを使ってたら。
妻って言われると、ちょっとカチッとした感じするんですよ。
私個人の感じ方ですよ。
別に妻は悪いイメージないし、
嫌なイメージはいらかないけど、カチッとした感じがする。
フォーマルな感じがね、やっぱり伝わってくる。
嫁がとか嫁さんがさって言うと、
なんていうんだろうな。
ちょっと雑さを感じるんですよ。
これは、でも私個人のあれだと思うんですけどね。
嫌いではない。
別に嫁さんとか嫁とか、自分のパートナーを呼んでる人のことをね。
とかは思わないですよ。
でも、妻、嫁、奥さんの中だったら、
奥さんっていう言葉。
奥さんがやっぱり一番、優しさを感じるかもな。
なんなんですかね。
このね、感じるニュアンスって、いや、ほんと難しい。
伝えるのも難しい。
でも、こういう感覚を持ってる日本人は多いと思います。
で、家内。
家内は、家の中にいるっていう意味が元になってるんですよ。
家内って、家は『家』っていう漢字で、
内は『内側』の『内』、家の中っていう意味が元になってるんです。
で、これは昔はね、やっぱり日本では、
男性が外で働いて、女性が家を守るみたいなね、
考え方があったので、そこから来てるんですよね。
女性は家の中に、家内、家を守るっていう意味で。
そうそう、だから今のね、この現代は、
会わないって感じる人多くて、
ちょっと古いイメージの言葉ですね。
家内って言うと。
少なくとも私の周りにはいないです。
ただね、たまにやっぱりね、60代とか50代でもいるんじゃないかな。
そうそう、でもこの家内っていう言葉、やっぱりなんかこう、
違和感(いわかん)を感じる人が増えてきてるんですって。
で、実際に私の夫も、
家内って、自分の奥さんのことを家内って呼ぶ人、
ちょっと苦手って言ってました。
やっぱりちょっとこう、主従関係って言うかね、上下の関係を感じるんでしょうね。
自分が使うとしたら、妻、嫁、奥さんでいいと思います。
で、この妻、嫁、奥さんを使ってる人は多い。
で、夫と同じで妻が一番一般的。
ただ自分のパートナーしか呼べない。
誰かの奥さんを呼ぶときは奥さんが一番使われてるかな。
で、自分のパートナーは妻かな。妻か奥さん。
要(よう)は妻か奥さん。
ややこしいって。
パートナーという言葉と、場面別使い分け
ややこしいね。
あとね、他にもあるんですよ、本当は。
Wifeの呼び名、あと2つぐらいあるんですけど、やめときましょう。
あとこれは、夫、妻どっちでもいいんだけど、
日本でもパートナーって言葉が浸透(しんとう)してきてるように感じますね。
もちろんね、結婚相手というか、相手がね、
女性の相手だから男性とは限(かぎ)らないし、男性の相手だから女性とも限(かぎ)らないので、
パートナーっていう言葉が一般的に使われるようになってきてる感じがしますね。
でもね、別にこれ差別(さべつ)とかそういう意味じゃなくて、
リアルな日本の感覚ですよ。
やっぱり妻とか夫とか奥さんとか旦那さんとか、
そういう呼び方が先にずっとあって一般的なので、
パートナーって言われると聞くと、
なんか相手の方、同性の方なんかなとか、
そっちのイメージが強く伝わる気がする。
だからその、日本でもパートナーっていう呼び方が一般的にはなってきてるけど、
やっぱりまだちょっとパートナーは同性(どうせい)のお相手の方を呼ぶ呼び方っていう感覚がちょっと残ってる感じがしますね。
でも全然使えますけどね。
今私がこうやって話してるじゃないですか。
これを聞いてくださる方が旦那さんの立場なのか奥さんの立場なのかわからない場合、
それを総称(そうしょう)して、相手がいる、その相手、お相手の方を総称してパートナーって呼んだりはしますね。
整理すると、仕事関係の人とか、目上の人とか、公の場、オフィシャルの場所、
あとオフィシャルの書類とかね、
夫、妻、パートナーが一番無難で正確だと思います。
夫、妻、パートナー。
ただ夫妻は自分の夫妻しか表現ができないので、いくまで自分のパートナーということで。
あと親しい友達との会話とか仲が良い友達との会話とかは旦那さん、嫁さん、奥さんがよく使われる。
目上の人との会話では夫、主人、夫、妻っていう使い分けが一般的かな。
奥さんもいいと思いますよ。目上の人との会話でも。
あと、そうね、主人、嫁、家内は、本来の意味とか知ってると男の立場の関係とか、
そういう意味合いが含まれてきちゃうんで、ちょっと嫌だなって感じる人もいるかも。
これは注意ですね。日常的に使ってみんなが嫌な気持ちをせずにいられる。
これは夫、妻、旦那さん、奥さん、パートナー。
ちなみにね、私はね、友達と話すときは旦那、うちの旦那が。
あと何やりちゃんの旦那さんとか。
それ以外は夫ですね。
周りも、私の周りの友達も夫、旦那が多いかな、私は。
パートナーっていう人も何人かいますね。
結果、この5個。
夫、妻、パートナー、旦那さん、奥さん。
これをよく使う。
うん、です。
しめざつい。
というわけで今日は、パートナーの呼び方多すぎ、結局何て呼べばいいのっていうね、について話をしてみました。
日本語を習得してる、学習してる方々、場面によって使い分けが必要な言葉なので、
ちょっと複雑なんですけど、これ覚えとくとめちゃめちゃ便利だと思います。
結局一番無難なのは、夫、妻、パートナー、旦那さん、奥さん。
これだけ覚えておけば、まずは大丈夫でしょう。
それじゃあ、今日はこの辺で最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ばいばーい。
28:15

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