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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日もですね、昨日のラジオでもお話ししたオーベルジュのベジリシャスさんに
いてですね、
ちょっとゆったり時間を過ごしてきました。 昨日の夜は
ビーガン料理なんですけども、だいぶおいしすぎて、たくさんいただいてですね、
朝ごはんも食べれないなぁ、でも悪いなぁと思って、朝を迎えて、ちょっと今日の朝はもうお腹いっぱいなんですよっていうことを言って、
で、出てきた料理がですね、玄米で作ったパンだったり、卵は使ってないけどスクランブルエッグだったり、
サラダ、見たらおいしそうで、まぁちょっと一口食べてみようと思って、一口食べて気がついたら全部食べていたと、
いうことで、いやーでも本当に素晴らしい料理でした。
あ、そうそう、昨日お話しするのを忘れたんですけど、なんかね、このビーガン料理っていうと、
なんか力が出るのかなぁとか、ちゃんと栄養がことたりるのかなぁというね、人もいたかもしれないんですけど、
もしかしたらね、そのベジティシャスのオーナーのね、あきらさんって言うんですけど、あきらさんめちゃくちゃマッチョで、レスリングでも、
日本1位かな、2位になった方で、なのでビーガンでもこんなにできるんだっていうのがあるし、実は、
格闘技とか、あとはウェイトリフティングの世界チャンピオンとかも、結構ね、ビーガンの方が多いらしいんですよ。
なので、なんか昔はね、お肉食べないとダメかなぁみたいなふうに思ってた。
僕もね、そう思ってたんですけども、実はそうじゃないんだなということをね、目の前で見せていただきました。
あ、そうそうそう、みんなに伝えたいなと思ったことがあって、何にもしないっていう僕の新刊、
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余白という最高の週刊の本が、今日はですね、発売して1ヶ月ちょっとなんですけども、なんとゴスリ、プラス5000部なので35000部になりました。
いや本当にね、今までにない勢いでありがたいなと思っております。
あと、ベリーチャスから帰ってきて、たまたまね、まだ沖縄に一緒に仕事をしているチームメンバーがいたので、ちょっとみんなで集まって、
今日は珍しくというか、仕事の話をみんなでしました。
と言っても、ケーキを食べながら、お茶を飲みながら、わいわいと雑談しながら話をしたんですけども、
普段、それぞれね、遠く離れているので、近くで会える時間があると、
伝えなければいけないことではないことを言えるじゃないですか。
それがね、やっぱりすごく重要だなと思っていて、伝えなければいけないことってチャットだったりズームだったりでもできると思うんですけども、
わざわざ言う必要ないよねっていうようなことを、そんな会話だらけなわけですよ。
でも、そういう会話こそが、実は重要度というか大切な会話で、
なので、もしですね、あなたも身近な人たちとでもいいし、仕事仲間とでもいいし、
これ伝えなくてもいいよねっていうことを、ちょっとあえて話してみるという機会や時間を作ってみると、
より豊かな時間になるんじゃないかなと思います。
ということで、今日の問いは、伝えなくてもいいよねと思っていることは何ですか。
これ伝えないんじゃなくて伝えるんね。ということで、ぜひその機会を作ってみてください。
それではまた、次の予約で。
松田みひろでした。