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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はというか、昨日大阪で
約200名の方に来ていただいて、何にもしないな講演会をしてきまして、 今日は
梅田の蔦屋書店さんで、またこれも満席いただいているんですけども
出版講演を行います。 3日連続講演の
3日目ですね。
あんまり疲れている感は全然ないんですけど、以前ね、僕はもう月に25回講演
やってたんですけど、まあその頃をちょっと思い出しつつ、 この3日間は過ごしています。
さすがに、余白は少しはあるか、余白はあるけど、
余白があるっていうのは、その3日間の中でも何もしない時間をとっているってことですけどもね。
ただスケジュールはね、いくつかありますね。 その講演会の後に今回は
お食事会をしていまして、
それに申し込んだ方々と、全員とゆっくりね、 話を聞くっていうことを、話をするかな、
会話をすることをやっていて、その時に必ず聞いている質問があるんですよ。 どんなきっかけで
今回ね、いらしてくださったんですかっていう、そのきっかけや源を知るっていうことを行っておりまして、
そうすると本当にね、あの人が紹介してくれたんだとか、 そうそうこの人のご縁だったんだっていうことを思い出します。
これは別にお客様との間だけではなく、
友達との間とか、 知人との間でもね、ぜひしてほしくて、
その人とのご縁の源は何だろう、 という問いですね。その人の
ご縁の源は何だろう。 そうすることで、あ、そうそうこの方に何かがいたからこそこの出会いがあるんだっていうふうな感謝を
伝えたり、お礼を伝えたり、 っていうことをすることでまたご縁が循環するかなと思うので、
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ぜひ、 ご縁の源を思い出してみてください。
ということで今日の問いは、 ご縁の源は何ですか。
それではまた、次の余白で。
松田実広でした。