1. XCrossing
  2. ep11 うまくいったM&Aを考えた..

M&Aは会社にとってネガティブな印象ですが、うまくいったYouTubeなどの例を掘り下げてみました。ポッドキャスト収録に使っているサービスが凍結された件で、サポートが顧客体験に果たす役割の考察も。

  •  (XCrossing収録に使っている)Zencastrのアカウントがいきなり凍結された事件
  •  予期しないトラブルが起きたときのユーザーの心象悪化と、カスタマーサポートが果たす役割の大きさ
  •  Zencastrはユタ州ソルトレイクシティの小さい会社
  •  Zencastrの資金調達が興味深い - 自社サービスのユーザーに投資を呼びかける
  •  アメリカでのクラウドファンディングの制限と適格投資家の要件
  •  Miroに買収されたビデオ会議ツールAround
  •  スタートアップにとってM&Aされるのもひとつの手段
  •  Debt Financeでは銀行との関係構築がとても大事
  •  M&Aは決してネガティブなものではない。シナジー効果があるところとくっつけばよりサービスが良くなることもある
  •  はじめから「バイアウトを狙ってます」
  •  Googleは買収したサービスがうまくいってる例が多い
  •  違法コンテンツだらけだったYouTube、著作権を守る仕組みと利益折半の仕組みを時間をかけて作り上げてきた
  •  Googleがもっている強い思想 ”すべてのコンテンツはオープンであるべき” ”権利保持者には利益が還元されるべき”
  •  起業から売却までを一度でも経験している経営者は2回目以降の進め方が全然違う
  •  M&Aは結果でしかなくて、次のことに着手できて、それをみんながもり立てていけるといいな
  •  タレント採用を目的にしたM&A - Groove Networksとマイクロソフトの例
  •  マイクロソフトが買収したSkype、GitHub、LinkedIn

リンク:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

=== ===

XCrossing website https://x-crossing.com/

XCrossing Official Twitter @x_crossing_

及川卓也 @takoratta

関信浩 @NobuhiroSeki

上野美香 @mikamika59

00:00
Speaker 1
Xクロッシング
英語でスクランブル交差点を意味します
趣味も世代も住んできた街も違う3人が
スクランブル交差点で出会うように
様々な話題を聞かせるおしゃべりの交差点です
今日のXクロッシングであなたが出会うのは
どんな話題でしょう
マーケティング広報 プロダクトマネジメントをやっている上野美香です
Speaker 2
アメリカ ニューヨークでスタートアップ投資をしている関信宏です
Speaker 3
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織作りを専門とする上野美香です
Speaker 1
いつもと違う紹介の仕方から入ってみるなどなど
Speaker 2
僕も漫画家なんであまり親身ないんですけどね
Speaker 1
あ、そっか
Speaker 3
次関さん トップで
一個ずつシフトしていけばいいかもしれないですね
リバースにしちゃったのが間違いだったのか
Speaker 2
まあでもいいんじゃないですか今回は
Speaker 3
全員でいっぺんにいってみるとかやりましょうか
Speaker 1
カオス
Speaker 2
全然わかりません誰だか
ファイル的にはそれぞれの声が録音されてるから
そうかだから実際にはちょっとずらすとかすれば
ちゃんと聞こえちゃうわけですね
Speaker 1
そうですね
前回前々回のやつでマイク設定を大いにミスってしまったわけですね
すごく後悔があって今日は入念なチェックをして
前の設定にちゃんと戻しました
Speaker 2
僕のやつもなんかおかしかったんですよね
Speaker 3
前の前の前の前が
Speaker 2
モノラルだったんですよ
そうですね
いろんなことが起きますね何も変えてないように
何も変えてないつもりなのにね
実際に変えてるんですよねきっとね
Speaker 1
ちょっとしたアクシデントとすると
この全キャスターというのを使って収録してるんですけど
アカウントがいきなりバンされた事件がありましてですね
編集してねその音声ファイルをアップして
いろんなタイトルとかつけて配信設定をするんですけども
配信設定終わったぞパブリッシュだ予約投稿だ
した時にそのボタンを押したら
いきなり画面上部に赤いバーが出てきて
ほんの1、2秒強制ログアウトされてしまって
われわれと思って見たらログインできなくなって
あなたのアカウントはサスペンドされています
っていうのが出てきたという
かなりびっくりしましたね
Speaker 3
あれは何が原因だったんですか
Speaker 1
あれはサポートの人に問い合わせをしたんですけど
システムが間違ってタグ付けをしてしまったと
なのでごめんねでもすぐ解除したからってことだったんですけど
おそらく内容化なんかを解析して
システムが自動的に付けてるんですかね
放送禁止用語だとか
それ以外テキストとかそんなにやってるのか
03:01
Speaker 1
テキストクリプションとかのテキストも見てるんですかね
Speaker 2
でもデスクリプションで日本語で書いてるし
放送禁止的なものも書いてないからやっぱり
アップロードしてるやつをチェックしてるんじゃないですかね
Speaker 1
多分ね
Speaker 2
だから放送禁止用語をチェックしてるんだ
Speaker 1
解析してるんでしょうね
Speaker 2
でも今のAIだとリアルタイムで文字起こしとかもできるんで
十分それを見てこれは内容的にそぐわないみたいな
いうのがあったりやっぱり止めないと
それで使ってどんどんフェイクニュースとかも流しちゃうっていう
そういうことで多分プロアクティブに止めるような
仕組みになってるんじゃないですかね
Speaker 1
編集するときも何回も聞くんですけど
自動音声解析とか解析されたのも
本当に日本語でやってるのかなっていうのも思ったんですけど
英語かもしれないし
システムの人に問い合わせるときに
私たちのポッドキャストで政府のことしか言ってないので
っていうのを散々陳情したんですけどね
自動的に聞こえちゃったやつとかなんかあったんでしょうね
Speaker 2
でも僕はアメリカなんで
Googleファイっていう
SIMを使っているんですけど
ボイスメールとかも
ボイスメール録音が終わるとすぐに
文字を起こした内容がテキストとアプリ上で見えるようになるんですね
英語のやつはかなりの精度で入ってくるんで
ボイスメール聞かなくても
そのテキスト見て大体何言ってるか分かって
これすぐ返事しなきゃいけないんだとか
これ返事しなくていいんだっていうのがあるんですけど
よく僕のところには中国語の売り込みみたいなのがかかってくるんですね
中国語のやつとかは無理やり英語にしてあって
でも頑張って英語にした感があるんですよ
だから多分我々の日本語のやつも
多分日本語で解析してるんじゃなくて
何か違う言語として認識されて
その中に問題がありそうなのを見つけたんで
強制サスペントしたんじゃないのかなって思いましたけど
Speaker 3
こういうのってあれですよね
フォルスポジティブの方に振っといた方が
サービス提供者側としては非常にリスク少ないですからね
フォルスポジティブで実際それが間違った判定だったならば
その人がこれは間違いだってことを
今回みたいに我々みたいに報告するわけじゃないですか
それで対処する方が
自分たちの事業に対してリスクのあるコンテンツを
野沢しにしておくよりも
絶対事業的にはリスクが少ないので
フォルスポジティブの方に振っていくような形を
とらざるを得ないのかなと思いますね
Speaker 2
ただ一方でデジタルミレニアル何とかアクト
DMCAか
06:01
Speaker 2
一応24時間
確かに
レポートされてから24時間の
アメリカ国内ではあるので
実際それをうまく活用して24時間で消えちゃうとかって
やってるわけですけど
それでもいいんだろうけど
きっとフェイクニュースとかの関係で
いくらOKでもやっぱり
片棒を担いでるっていうのは
やっぱり言われちゃうと
サービスの信頼性とかブランディングとかに
影響するからやっぱりそういう
プロアクティブに止められる方法を
選び始めてるのかななんてちょっと思いましたね
Speaker 1
ブランディングとか信証に影響するのは本当その通りで
今までそんなに不満を感じたことはなかったんですけど
いきなりバンといきなりログインできなくなって
サテンドっていうのを見た時に
一気にすごい心象が落ちたんですよね
なんだこれはと思って
結構イライラしてたから連絡はしたんですけど
そのサポートの人からメッセージ返ってくるのが
実際もこういう人だと思って
速攻で返ってきたのと
あとごめんごめんって言ってすぐ
詳細は書いてないですけど
システムがこういうタゲ付けしちゃったので
っていうのはある程度説明をして
今も元に戻ってるよ
全アクセス可能だよっていうのを
要点だけついて戻してくれたので
そこでやっぱり元に戻ったのがあるんですね
ああよかったって思ったので
自分もサービスやってる時に
ブランディングとかっていうのは
全部署の人たちが全方位に向けてやってるものだ
っていうのはみんなにいつも話してたんですけど
本当カスタマーサポートの人とかが担ってる役割って
めちゃくちゃ大きいのと今回改めて思いましたね
すごく
Speaker 3
そこでどこまで強気に出れるかっていうのも
サービス提供者側のところで違うんだと思うんですよね
全キャスターにしても
我々コンテンツをそこに載せてるんで
そのコンテンツの永続性っていう意味で言うと
全キャスターバンされることっていうのは
インパクトはあるけれども
でもぶっちゃけ全キャスター以外の
ポッドキャストホスティングサービス
配信サービスってあるわけなので
そっちに移ればいいわけですよね
そうすると全キャスターとしても
さっき言ったみたいにフォルスポジティブの方が
サービス継続的には
リスクが少ないかもしれないけれども
でも一方でやっぱり利用者側の方の
その信証っていうようなところの意味で
ブランディングも非常に大事で
なのでカスタマーサポートとかっていうのは
非常にそういった迅速に対処したり
っていうことをやられてるんだと思うんですよ
一方でアップル勢とかグーグル勢って
言われるように分かるみたいに
そのアップストアだとか
プレイストアだとかっていうのは
プレイストアともかく
アップストアって他に代謝手段がない
唯一のプラットフォーマーなんで
そこでそのフォルスポジティブ的に
強気にどんどんやられると
極めて信証悪くなるが
でも一方で選択肢がないんで
それを使わざるを得ないっていう
独占事業者っていうところの
悪い面が出ちゃうっていうところがあるんだと思うんですよね
だからやっぱりそこを開放せよっていうのは
ちょっと話脱線しちゃうかもしれないけど
正しいなと思ったりはしましたね
09:00
Speaker 1
代替手段がないのは本当そうですね
信証悪かったときはもう
それ以上悪くなりようがないぐらい
本当に頭きますもんね
Speaker 2
だからちょっと別のとこで
GmailっていうかGoogleのアカウント
バーンされた人の話っていうのがあってですね
やっぱりバーンされて
いやこれもう規約違反なんで
復活できませんと言われると
それに紐づいたデータとかに
もうアクセスできなくなっちゃうみたいな
そういうのもやっぱり
独占されていると
選択肢がないところかですね
世達の剣を握られているみたいな感じにも
なったりするんです
そこら辺は本当にバランスが
すごい難しいなっていうのは
Speaker 1
ちょっと最近感じますね
Googleアカウントバーンも
画像解析とかエドカイセキとか
それですよね
一瞬にしてダメーって
Speaker 2
ちなみに全キャスター今
どこの会社なんだろうなと思って見てたら
ソルトレイクシティユタと書いてあるんですね
だからベイリアンの会社じゃないんですね
Speaker 1
知らなかった
Speaker 2
ユーザーさんがどういう風に
地域に散らばっているかわからないんですけど
きっとアメリカだけじゃなくて
いろんな国もあったりするんで
サポートも本当に24時間対して
やってるんだろうなって思ったので
もしかしたら
海外かもと思ったんですけど
アメリカはアメリカだったんですけどね
ソルトレイクシティユタだったら
ちょっと意外でした
Speaker 1
たまたまかもしれないんですけど
なんかしらチャットで聞いたりとか
結構使うんですけど
今回はメールで聞きましたけど
同じ人が対応してくれるんですよ
あれ偶然かな?
なんて思って今回はさすがに
大きい問い合わせだったので
前の人と同じかもって名前が書いてあるんで
履歴見たら
本当に同じで
何千人何万人って
ポッドキャスターいると思うんですけど
あれ同じ人がやってくれてるんだ
ちょっと意外でしたね
Speaker 3
結構我々の想像以上に
会社が小さいことあるんですよね
社員数が少ないことあるんですよね
サービスとして結構大きくなったりも
関わらず実は
住人もいませんみたいな会社って
あったりするんで
全キャスターもさすがに大きいんじゃないかなとは思うんですけど
本当に
同じ人が結構マルチに
いろいろやってるってことあるかもしれないですね
何個もの問い合わせに対応してるとか
ってのあるかもしれないですね
Speaker 2
今クランチベース見てますけど
これ最新の情報かどうかは
わからないんですけど
これ実は2014年
9年前ですね
8年ちょっと前
これだと社員数
12以下ってなってます
結構やっぱり
わかんないですよね
こういうのって更新されてない時もあるし
サポート側は実はすごい
アウトソーシングされてる可能性とかも
あるんで
本体の人数はこのぐらいですっていう可能性も
あるかなと
トータルファンディングも
660万ドルしかないってのは少ないんで
もしかしたら最近のやつは
12:01
Speaker 2
あまり反映されてないのかもしれない
ですけど
でも見たらやっぱり
2021年に
シリーズA
って書いてあるな
違うな
シリーズ
同じタイミングでシードラウンドと
シリーズAが両方書いてあって
でその
調達額が4.6ミリオン
って書いてあるんで
かなり最近
調達だけなんで
もしかしたら本当にお井川さんが言ったみたいに
すごい小さい会社の可能性がありますね
なんか
Speaker 3
LinkedInでは11人から50人
っていう風に
Zencasterのページ上は書いてありますね
Speaker 2
そういえば
井川さんあれですよね
株買ったとか言ってなかったっけ
Speaker 1
あ、そうそうそう
このZencasterのちょうどこのアカウントバーサルは
そうなんですけど創業者からメールが来て
今ちょうど資金調達ラウンド
やるんですって
その時にこれから資金調達
をするんだけど
使ってくれてるユーザーのみんなに
参加してほしいと思ってるっていうメールが来て
まずは
100ドルからでも
投資できるようにしたら
あなたたちは投資してくれる?
って質問フォームが来たんですね
それで結構な人たちが数百人が
するするするみたいな答えたらしくて
それで答えてないんですけど
あ、だったらやるよっていうのがすぐに
実行されて
WeFunderっていうサイトがあるんですけど
個人がそれぞれ小額でも投資できる
それをまとめてるサイトがあって
そこで今1月の末まで
Zencasterが
いくらっていうのがあって
そこで投資をするからみんなどうぞ
っていうインバイトオンリーのリンクで
やってるんですけど
そのユーザー
コアユーザーというか使ってる人たちに
またも投資をしてもらってっていう発想は
なかなか面白いなと思ってて
アカウントバーサルという時に
そんなそれどころじゃないなと思ってたんですけど
サポートの人の対応とかを見てたりとかして
あーなるほどね
ちゃんとやってるんだなと思って
そこは小額ですけど
やってみました
Speaker 3
LinkedInって
インサイトっていう機能もあったりして
あとは実際にLinkedIn上に
その企業の人が
アカウント作っているところから
アカウントができるんですけど
そう見るとやっぱり11人から50人で
LinkedInにプロファイルある人が37人
そのうち17%がサポートの人
これから推測するに
やっぱりサポート5人ぐらいしかいない感じだと思いますね
でもなんかその過度を変えるっていいですよね
ユーザーに利用者に
なんかその一種
身内というかなってほしいっていうのは
Speaker 1
面白いですね
そうですね
なるほどと
もちろんユーザーですごく
投資家っていう人たちもいるから
そこから所持受けるとある話ですけど
いろんなユーザーに
送ってるんですよね
そこで小額でもいいからっていうのは
面白いなぁというのは正直すごく思いました
15:01
Speaker 3
ただ一方
株買ってもらって
それ権利関係がどうなっているかはあるんだけれども
いわゆる利欠権を
持っちゃってるっていうか
株主総会のところでの
ボートができるってことになるとしたら
結構小さい会社にとっては
そこら辺のファシリテーションというか
モデレーションというか
ガバナンスというか
Speaker 2
面倒くさいんじゃないかなと思ったりはしました
これいろいろ
クラウドファンディングって
オバマ政権の時に
確かね
1社あたり年間2ミリヨンとか
まではなんかその
的確投資家以外でもできるみたいな
そういうのをやって
ここ多分ね
4,5年結構増えてきてるんですよ
ただやっぱり
実際にユーザーが使ってて
株持ちたいみたいなやつってのは結構
成立することも多いんですけど
あんまり関係ないやつ
要するに資金調査を捨てるんでどうですかみたいなやつで
B2Bのものだったりとか
あとはそのユーザーがそんなに
関係ない
サービスとして関係ないようなものとかって
あんまり成立しないみたいな
WeFounder僕の投資先とかも
数社試したとか
試そうとしたけどやっぱりやめたとか
結構やってますね
あとさっき
大岡さんが言ってた
株主の数みたいなやつの時は
パターンがいくつかあって
全員が本当に株を持つケースと
投資した人の
全部をまとめて
1つのSPC
SPCって
そのスポーツの
SPC
会社作って
Speaker 3
投資組合みたいなやつですかね
Speaker 2
エンティティ作って
それがもうワンボートになってる
みたいなパターンとか
いろいろあってやっぱり株
主が増えちゃうと
未成長でも結構数が多くなると
上々企業並みの情報開示
なきゃいけないとか結構
SECの規制厳しいんで
そういういろんな
技を使って
それなりにやってるっていう感じではありますね
Speaker 3
うんそうですよね
Speaker 1
これまだフレンズインベストファーストってまだ
ラウンドなんですけど
それがどういう
権利になるのかっていうのってまだ来てないから
詰まってしまった時に
Speaker 2
いわゆる
生産できないというかリクイレートできないんで
どうしても
入れたセントルどうにかしたいと言っても
もうどうしようもないみたいな感じになるんで
まあそのそういうことが起きないように
まあ的確投資家のみに結構
未成長企業の投資を制限するってのは
アメリカは割と厳しいですよ
日本も本来そうなんだけど
実際は割と
普通の人が50万100万出資しましたみたいな話を
よく聞くんですけど
アメリカは結構それやると
途中で上場とかできなくなっちゃうんで
本当にそういう人いないかどうかは結構
デューデリジェンスで結構調べたりはします
18:01
Speaker 1
ウィルファンダーのサイトとか
アプローチの仕方からすると
クラウドファンディングはこれだけ浸透したんで
それに似た感じで
似てるな似てるなっていう
そういう感覚はありましたね
ちょっと前とかクラウドファンディングが出る前だったら
投資とか言うと結構
大ほどというかね
普段やらないことだなっていう感覚はありましたけど
Speaker 3
日本でもファンディングみたいなね
クラウドファンディング的な形で
エンジェル投資できるような
そういったプラットフォームも出てきてますからね
だいぶ認知は高まってるかなと思いますね
Speaker 1
これで生き残るというか
より改善して成長してほしいなと思いました
Speaker 2
そうですねこれから伸びるかもしれない会社ですよね
Speaker 1
そうですね
ポッドゲストとかなんてこのコロナ禍とかを経ていくと
コロナ禍とかと関係ないかもしれないな
ポッドゲスト音声メディアはね
もう本当にじわじわじわじわ伸びているっていうのがあるから
MAされてもうまくいった会社というか
不況を乗り越えてやってる会社みたいなのを話してみようっていう
アイデアありましたけど
Speaker 2
そうですねなんか
すごい不況
電話にこう話した時にやっぱり
すごいレイオフが実は
コロナの初めの頃よりもレイオフ多いんですよとか
ちょっと今年はリセッションですみたいな
暗い話題が多いんですね
そういう時期を乗り越える会社って
どんな会社なのかなとか
ちょっと気になったんですけど
なかなか
直感的にはね
例えばFacebookとか
っていうのはちょっと思いつくんですけど
なんか今これから伸びそうな会社とかって
なんかあります?
Speaker 1
それで言って
私ビデオ会議のアラウンドっていうのがあって
これ確か
Speaker 2
買収されましたね
Speaker 1
そうそうそう
Miroという私が愛してやまないツールね
Miroに買収されたんですよ
それが数ヶ月前なんですけど
このアラウンド自体は
コロナ禍になってから出てきた
それより前は作ってると思うんですけど
プロダクトハウンドで一回見つけて
ビデオ会議ってもう競合をひしめく中というか
ガンガンできましたよね
その頃の中って
バーチャルカメラもあれば
ビデオ会議っていうプラットフォームもあって
その中でアラウンド出てきて
画面の中に自分のアイコンが丸だけで表示されて
フローティングするんですよね
浮いてるような感じなので
自分が本当に見たい画面の中に
人の顔だけがポンポンポンと浮いてるっていう
すごく洗練されたというか
余計なものを削ぎ落としたもので
あとこうやって3人とか複数人で話してる時に
遅延がほぼないみたいな感じで
すごいよくできてるなと思ったんですよ
それでずっとこの1年とか2年とか経って
続いて欲しいなと思ったら
MIRRORに買収されて
MIRRORは今すごく大きくなってるし
調子いいと思うので
ここはなんか不況を乗り越えてというか
21:03
Speaker 1
いい組み合わせで買収されたなー
みたいな印象はありますけどね
Speaker 2
だから年始からなんかに
クランチベースのニュースレターみたいなやつ
中を見せたらやっぱり
今年はスタートアップ
やっぱりMAされるっていうことも
ちゃんと避けて通らずに
ちゃんと真摯に向かった方がいいよ
みたいな記事が出てて
実際アメリカってM&Aが多いんですけど
9割ぐらいがMAで
IPOって1割ぐらいしかないんですけど
でもやっぱりファウンダーって
もちろんそうですけど
やっぱり見売りするのっていうのは
すごいポジティブな人って
そんな多くなくて
やっぱりその記事の中でも
話を聞いてみると
なんだかやらなきゃいけないと思ってるんだけど
つい後回しにしちゃう
でもやっぱりMAされるっていう
お作法っていうか
どういうことをしなきゃいけないのかとか
どういうことを説明しなきゃいけない
誰に何を話さなきゃいけないのかっていうのって
資金調達とまた違ったりして
やっぱりそれもちゃんとある程度
体系だって考えておかないと
急に何かそういうオプションが来た時に
やってもなかなかすぐにできないから
今年は本当にちょっと時間を使うなったら
ちゃんとそういうのを考えたらいいよみたいな記事が出ていて
実際に会社が潰れたり
MAされたりっていうした人に
後から聞いたところやっぱり
ちゃんと事前に準備した人はやっぱり
ちょっと躊躇したけどやってみたら
それがすごい役に立ったんで
やっとこうと進めますっていう人が多いんですよ
みたいなことが書いてあって
やっぱり何事も
頭の中では何らかと言ったら
はいどうぞって言っておしまいみたいな感じかもしれないですけど
やっぱり実際には全然違うんで
やっぱりそれは本当に
何するにしてもちゃんと意識して時間割いて
勉強しかなきゃいけない
また今年はそういう年なんですよみたいな
のが2023年の念頭にあったんです
本当に今年は
割と多くの人が
なかなか資金調達できなくて潰れそうになる
っていうのを予想してるんだろうなって思いましたね
アメリカですね
Speaker 3
だから去年の後半ぐらいから
アメリカとか先にそういう動きが出て
デッドファイナンスをちゃんと考えとけって話だとか
イグジットでIPOも狙わないように
少し先延ばしにするために
ちゃんとランウェイを長く取れるようにしろとか
っていう話が出てきていて
なんでやっぱりデッドファイナンス
MFとはちょっと違うんで脱線しちゃうけれども
それも今まで全然無用でしたって会社は結構多いんですよね
でもいざ次の資金調達が
しばらくできそうにないと思ったら
やっぱりデッドファイナンスに行かなきゃいけないんだけれども
例えば僕の知ってるある会社とかっていうのは
24:00
Speaker 3
うちはそういうのなかったから
銀行さんとの関係構築できてませんと
メインバンクってものを持ってないんですよ
っていうふうな状態で
いきなりそこから銀行に話に行ってもなかなか大変なので
あえてやっぱり全く問題ないときにも
メインバンクをしっかり作り
そこから融資を受けるだとかっていうことを
少しやっとくのが実は良かったっていう話とかもあったりするんですよね
Speaker 2
お金の話はね本当にできればね
あんまりそこになるべくスムーズに
そういったいろんなことをやらないで済むのが
大事ではないんでしょうけど
本当に一寸先は闇的なこの2,3年考えると
やっぱりいろんなことを頭の中に入れているかいないかによって
随分選択肢変わるんだよなってのはちょっと思いますね
Speaker 1
なるほどね
Speaker 3
確かにお金のことに心配しなくていい猫したことはないけど
あとMAって日本だとちょっとネガティブなイメージ
自分でIPOできなかったんで大企業に吸収される
その夢半ばで諦めるみたいな感じに思われちゃうことあるんだけど
実は全くそんなことなくて
頑張ってIPOしてもそんなに大成功ないかもしれないところが
大企業なりもしくはどっかのところで非常にシナジー効果が高いところと入ることによって
よりサービスがスケールするものってたくさんあるんですよね
やっぱり日本ってもう少しMAが魅力的になり
もう一つは買収できる会社買収されて嬉しい会社っていうのが
正直言うと大企業でそんなに多くないところもあってMAって少ないんだけれども
本当はここはもっと活性化できるといいんじゃないかなって思ったりしますね
Speaker 2
ちなみにスタートアップのMAって
EYが昔のアーストヤングが日本のやつ毎年調べてるんですけど
確か2021年はMAの方が多いんですよIPOよりも
で多分この10年で2年ぐらいMAの方が多いっていうのはあるんですけど
大体同数同じ数ぐらいなんですね
だからやっぱりアメリカはこの10年で9割とかぐらいまでずっとシフトしていったんで
やっぱり日本でもVCの人はねやっぱりもっとMAが増えるように
なんとかできないかみたいな話をしてるんですけど
やっぱりMAの雰囲気とかハゲ高とか買収とかファンドとか
そういう言葉が全部ネガティブに響くようになんとなくなってるんで
だから最近聞いたのがなんか買収とかMAっていう言葉がネガティブなんで
スタートアップが買収されるときに買いアウトを狙ってますとかって言うらしいんですよ
で、買いアウトって買う側の話なんですけど
だから目標は買いアウトですとかって
いや、あなた小さい顔してるんだけど買うんですかみたいな話をしたら
まあ売るって話だったらしいんですけど
多分それもきっとその印象を良くするために買いアウトされるっていう
27:03
Speaker 2
なんかすごい英語に自動対応をくっつけてるみたいな
多分そっから来てるんだと思うんですけど
そのされるがなくなって買いアウトを狙ってますみたいになっちゃうと
もう本当に元の言葉の意味逆になっちゃってるパターンなんですけど
やっぱりそのぐらいMAとか買収っていう言葉のネガティブな感覚っていうのが
根強いんだろうなってその話を聞いて改めて思いましたね
Speaker 1
そのイメージは確かにあるし否定はしないですけど
さっき大川さんが言ってた大きい会社に代わって上手くいってる?スケールしてる?っていうのって
なんかありますかね?
Speaker 3
いや、もうGoogleとかそんなのばっかりですよ
YouTubeがそうだしAndroidがそうだし
Googleマップだって2社3社のやつを買ってきてそれを組み合わせたもので
もともとオーストラリアでそういったGO系のサービスやっていた人たちがいるけれども
それじゃなくて多分Googleマップにはなり得なかったわけですよね
あとはGoogle Earthだってもともとキーホールっていう
そういった今のGoogle Earthと同じようなものを持ってるんだけれども
有料でそんなにたくさん売れるわけでもなく
一部GIS業界ではやったら話題になってたってぐらいのものが
Google化こうことによってGoogleの全部のデータも全部含めて表示できるようになって
全くデータ量とコンピューティングパワーっていうのがGoogleの圧倒的に強いので
それと他プロパティの検索サービスも融合できるってことを考えたときに
やっぱり全然違いますよね
Speaker 2
やっぱりYouTubeが僕の中ではすごいシナジーがある
売集だったなっていうのは思いましたけどね
Google化して
すごいいろんないいリールがあったと思うんですけど
やっぱり今のYouTubeの本当に残っててブランドも残ってて
むしろブランドが下手すとGoogleより立ってるかもしれないみたいな
いう状況っていうのはやっぱりすごいなと思いますよね
Speaker 3
でもYouTubeあの当時って正直違法コンテンツだらけだったわけですよね
なのであれを買うのっていうのは結構リスクがあって
もう一枚で言うとMP3の音声
音楽ですよね
ファイルみたいのをピアトゥーピアでできるっていう
Napsterってあったわけじゃないですか
Napsterとかってやっぱり違法のコンテンツだらけだったところで
それを浄化しようということで
第2世代のNapsterっていう形にしたけれども
結局うまくいかなかったわけですよね
だからYouTubeも同じく
違法コンテンツをみんな見に来ている
そういったプラットフォームだっていうところを
いかにうまい方向に持っていくかって勝ち取りすごい大変だったんで
あえてこれを買うかっていう感じのは
業界の中でもちょっとそういった見方もあったようには思ってますけどね
だからそこはGoogleはたまたまなのか
本当にちゃんと戦略的に考えてやれたのかは知らないけど
うまくやったと思いますね
Speaker 2
だからコピーライトを守るための仕組みを作ってますって
30:02
Speaker 2
ずっと当時のエリック・シュミット会長が
よくすごいそういうインタビューにやたら答えていて
よくメディア側からまだかまだかって
すごい言われて訴えられたりとか
すごいいっぱい知ってたじゃないですか
でもやっぱりあれをずっと頑張ってやって
なおかつなんかね
毎日何億円垂れ流してるみたいな状況の時期も
すごい長くあったんだと思うんですけど
やっぱりそれが気がついたらね
本当に自動的にそういった表コンテンツとかですね
それこそ音声ミュートされたりとか
それどころかそれを使ってレベニューシェアができるまで
になったりとかしてるわけだからやっぱり
当然ある程度方向性はあったにしても
やっぱりやりながらそういうのをずっと考えていけたっていうのは
やっぱりある意味そのGoogleもやっぱりまだ
会社は若い時期だったから本当にそういう
スタートアップ的なところも多分にあって
こうどんどんどんどん良くなっていったのかなと
外から見て思ったんですけどね
Speaker 3
あれはやっぱりね
本当にそうだったかどうか分かんないんですけど
私その時もすでに社員になってたんだけど
あんまりそっちの事業に関わってなかったんで
横から見てるぐらいだったんで内情は分かんないんですけど
おそらくやっぱりYouTubeに限らず
Googleって当時はかなり強い思想があるんですよね
全てのコンテンツはオープンであるべきであると
思想されていたりするようなものではなく
全部オープンであるべきであり
でもその権利保持者にはしっかりと
フィナンシャル的なところのベネフィットも
還元されるべきだって考え方を持っていると
でもまずはオープンにして
その人に役に立つべきであろうってことがあるんで
そういったテレビ局だとかのコンテンツだっても
どんどんインターネット上で
誰でもアクセスできるようにしてほしいと
でもそれが分かったならば
きちっとそこにアクセスしたところで
広告収入があるならば
広告収入をレブシアするような形っていうのは
ある程度見えていて
今実際そうじゃないですか
例えば僕らがテレビ番組録画したやつを
ポンとYouTubeに上げても
いきなりバンされるとは限らないですね
テレビ番組は今今のやつは難しいと思うんですよ
大昔のやつとかで
結局貴重なやつとか上げたとしても
それがバンされるとは限らず
でもその権利保持者がしっかりと分かったならば
そことレブシアするような形で
そのコンテンツはオープンのままでいけるような
そういった考え方になっていると思うんですね
それは多分権利保持者に一回確認取って
なんかそんなフローがあるんじゃないかなと思うんですけど
だからやっぱり考えていたものが
実現されているんだなっていうふうに思う
ただここに行くまでには
当然投資も非常に大きいものがあるし
やはりメディアからの攻撃も非常に強かったので
これを10年以上にわたって
やはりこのポリシーだとか
ビジョンを実現しようっていうのを
守り続けているところがやっぱりすごいっちゃすごいんだなと思いますね
Speaker 1
そうですね
33:01
Speaker 1
いちょいちょじゃないですもんね
あとGoogleがやっているっていう
大きい会社がやっているっていうのがすごく大きい
Speaker 2
僕それと対照的なのかどうか分からないですけど
ブロガー.comっていうのをGoogleが買収したじゃないですか
Speaker 3
僕今でも使ってますよ
いつやめんだろうって不安で仕方ない
Speaker 2
Googleって結構サービス閉じちゃうことが多いんだけど
閉じなくて
でも一方でどう使うのかよく分からなくて
やっぱり買収されてもんもんとしててやめて
それがTwitterになったっていうね
だからあの辺の人の右を曲折っていうのもすごい面白いなと思いますよね
結局あれが中途半端に不遇な状況になったから
Twitterができたともいえるっていうのもあって
なんかその辺は本当に面白いなって思います
MAもうまくいくMAうまくいかないMA
本当にいろいろあるんだけど
ただやっぱりさっきもありましたけど
やっぱりいいMAもいっぱいあるし
僕らは今ちょっと投資側に回ってると
やっぱり買収されると
ファウンダーの人ってずっと社長でいなきゃいけないわけでもなくなるんで
2,3年すると辞めるじゃないですか
やっぱり一度立ち上げから売却まで経験してる
ファウンダーって本当にやっぱり
ワンサイクルやってるかやってないかでも
2回目以降の進め方がえらく違うんで
やっぱりそういう人がどんどん2回目3回目やってくれる方が
社会としてはすごいいいんじゃないかなって
より活性化するし
その人が2回目やるときにまた学弟みたいな人が取って
その人が経験して次のファウンダーになるみたいな
やっぱりそれがなかなか日本だと
1回目やってずっとも
社長で40年目ですみたいなことも普通に起きちゃっていて
やっぱりそれはそれで新陳代謝が起きづらいっていう気もするんで
MAはMAで一つの結果でしかなくて
やっぱりそれでまた次のことができるっていうのを
うまくみんなで盛り立てられるようになればいいのになってはちょっと思うんですよね
Speaker 3
ただMAで実際テクノロジーやプロダクトとかサービスを吸収することによって
企業として事業を大きくしていくっていうのがあると同時に
タレントを目的にしているものもしくは
副次的な効果でそのタレントを採用できるっていうところがあると思うんですね
やっぱり失敗例ちょっと考えてたら
マイクロソフトのもう20年ぐらい前の話なんですけれども
ロータスノーツの父っていうレイオージーっていう人がいまして
その人がピアー・ツーピアー前世紀にピアー・ツーピアーで
マイクロソフトオフィスみたいなグループやみたいなものとか
36:02
Speaker 3
オフィスプロダクティビティを上げるようなそういった会社を起こしたわけですね
Speaker 2
グルーブですかね
Speaker 3
グルーブですグルーブネットワークスっていう会社
でそれを吸収しそのグルーブっていうのをマイクロソフトブランドにし
なんかシェアポイントかなんかの一ブランドにしたんだけど
うまくいかないで1、2年であれ終わっちゃったんじゃないかなと思うんですけど
でもこのレイオージーって人はその後CTOになられて
マイクロソフトの技術のところ全部ビルゲーツの後構みたいな形で
ずっとリードしていたんで
彼含めきっと採用した人たちがいろんなところで活躍してんだろうなと思うと
こういうM&Aの一つの結果っていうのもあるんじゃないかなと思いましたね
Speaker 1
マイクロソフトでいくと
いやすいませんあんまりいいイメージがなくて
スカイプにしてもあんまり今まだありますけど
そういえばスカイプあったなぐらいになんか今薄まっちゃって
あとGitHub買った時もものすごい反発ありましたよねあれね
こうめちゃくちゃコミュニティに反発されたみたいな
そういうイメージがあります
Speaker 3
ただなんかマイクロソフトはそのGitHubとかLinkedInとかっていうのは
マイクロソフトとの連携を強いて
急いで求めないで独立したブランドで残すっていう選択を取っていて
それが比較的今好走してるんじゃないかなというふうに思いますね
スカイプに関してはマイクロソフトって
メッセージングのところのストラテジーが
もう昔から結構失敗しまくってるんだと思うんですよ
MSNメッセンジャーWindowsメッセンジャーっていうのがそれぞれあって
私の時に片方やってましたけれども
他にもちょっと前にはネットミーティングっていう
ビデオ会議までできるすごい先進的なやつがあったし
その後スカイプは買うし何個かあるじゃないですか
もはや何がどう使い分けるのか分からない状態であるっていうのが
ちょっとあそこはもうカオスな状態になっちゃってんな
MSNの前に何か間違ってるんじゃないかなって感じがしますね
Speaker 2
スラックみたいなやつなんだっけ名前忘れちゃった
ありましたよね
Teamsになったやつ
Speaker 3
Lで始まるやつRinxでしたっけ
Speaker 2
忘れちゃった
僕も使ってないですよね
Speaker 3
Lyncですね
Speaker 2
とにかく使っててすごい良かったんだけど
売出された後に急にすごい
ニューフィーチャーが全部フリーされて
使いづらくなってやめちゃったんですけど
Speaker 3
何だっけな
Lyncはこれがスカイプの成りの果てなの?
もう全然よく分かんないな
Speaker 2
ロゴまで思い出せない
アイコンまで思い出せないけど名前が出てこない
ちょっとありがちなんですけど
でもTeamsそのものは使いづらいとか色々ありますけど
結構Teamsは使われてはいますよね
Speaker 3
そうですね
Speaker 2
スラックなんかもね実は上場した後売出されてますもんね
セールスフォースに
39:00
Speaker 2
気がつかないうちにブランドは残したまま
普通の人は気づかない状況で売出されてるって結構多いですよね
Speaker 3
(♪ BGM)
(♪)
(字幕視聴ありがとうございました)
39:20

Comments

Scroll