Mika Ueno
XCrossing、英語でスクランブル交差点を意味します。 趣味も世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を聞かせる、おしゃべりの交差点です。
今日のXCrossingであなたが出会うのは、どんな話題でしょう?
Takuya Oikawa
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川です。
スピーカー 2
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資をしている、関、Nobuhiroです。
Mika Ueno
マーケティング広報、プロダクトマネジメントをやっている、Ueno Mikaです。
23年。
Mika Ueno
私の仕事をやっているのもあるんですけど、
ウルトラスーパー、ライトウェイトなXRグラスが出てほしいですね。
ウルトラスーパーがもちろん大事で、付けているのが忘れるぐらい、普通のメガネぐらいのやつ、マジで出てほしいです。
今どれも、とにかく重い。
Takuya Oikawa
あとメガネをかけてても、かけやすいやつにするか。
そうですね、メガネオンメガネ。
Takuya Oikawa
そうですね、もしくはメガネを取ってもできるように視力調整機能みたいなのが付いているか、そんなのがあると嬉しいですね。
スピーカー 2
ゴーブルの中に専用のドツキのやつを入れられるってやつは買いましたけどね。
Takuya Oikawa
なんかあれですよね、クエスト対応のやつが出てましたよね。
日本でも確かあれできるみたいなことが出てたんで、僕もやればいいのかな。
スピーカー 2
僕は買って付けてから1回もやってないっていうありがちなんですけど。
買って付けたことで満足?
買って付けて、一応ログインしたんですけど、見える見えるって思ってすぐ終わり。
非常にありがちな最近。
Takuya Oikawa
やっぱりVRゴーグル結構、かけるのもそうだし、その周りの自分の場所を指定するやつとかあるじゃないですか。
どっからどこまでって。
ああいうのとか含めてちょっとめんどくさいんですよね。
スピーカー 2
めんどくさい。
僕の場合一番大きいのはそれをやるための部屋だった部屋が子供部屋になってしまって、使えなくなったのが一番大きいんですけど。
結局ある程度スペースないとダメじゃないですか。
だからそういう場所って子供に分け与えることになってしまう。
Takuya Oikawa
ちょっと起き出すクエストとか2人の方が詳しいと思うんですけれど、
別にコントローラーとか持って手を振り回したりするわけじゃないと。
Takuya Oikawa
そういうゲームもたくさんあるから、ちゃんと周りを確保しましょうって言われるのは分かるんだけれど、
単にゴーグルかけてYouTube見たいだけっていう時に、
その前処理というか、いろんな確認全部スキップしちゃって、YouTubeで3D見たいだけですみたいなことって簡単にできるんでしたっけ。
Mika Ueno
できますよ。
普通に起動して、動かない静止モードっていうのがあるんで、
自分で座って使うだけっていう静止モードにするとパーンって使って、
Mika Ueno
そこから映画とかNetflixとかYouTubeとかそれを見ればできる。
Takuya Oikawa
それさえ知らないぐらいしか使っていない。
一応ちゃんと1も2も買って仕事から試さなきゃと思っていろいろやったんですけれど、
VR用意がひどいこともあって、一通り試したらその後やめちゃうことが多かったんですよね。
VR用意はありますよね。
Mika Ueno
あれは乗り物用意もそうですけど、よくVRチャットとか千時間とかそういう人たち、
つまんものがたくさん周りにいるので、
ああいう人たちから慣れって言ってどうやらと思うんですけど、
やっぱりこの視覚から来る良いって、1日すごい持ってかれるじゃないですか。
Takuya Oikawa
そうなんですよ。
Mika Ueno
で、ひどくなっちゃう。それはありますよね。
自分に合ってるやつをやるのが一番いいですけどね。
ディズニーシーにあるソワリンっていうアトラクションがあるんですよ。
空中ブランコみたいなのにブランコを乗って上に上がって、
プラネタリウムの円形ドームが目の前に来たみたいな円形のどでかいスクリーンがあって、
世界を空を飛びながら旅するみたいなそういうアトラクションなんですけど、
あれでドーンと進んでいくのがすごい気持ちいいんですけど、
横に動く映像があるんですね。横にフワーって流れていく。
あれでも酔うんですよ。横方向の動きっていう。
体の動きが止まらないとか。
あるので酔いやすさっていうのは人によってあるな、あれでも酔うっていう。
スピーカー 2
それって結構聞いてると酔いやすい感じをするんですけど、
結構乗ってる人酔わないんですかね。
Mika Ueno
いるんじゃないですかね、多分。
でも横に動くソリの場合は1回とかぐらいなので、
まだずっとディズニーシーの中でもトップのアトラクションなんですよね。
ランドムシも一番待ち時間が長いものだから。
多分そんなにいないんじゃないかなと思う。
もう一個ディズニーシーの中にニモのアトラクションがあるんですよ、ファインディングニモのね。
ファインディングニモのやつはゴムとかがなくて、
海底に潜っていってニモたちのフレンドたちに会うみたいな、そういうのが展開されるんですけど、
それがめちゃくちゃ酔うんですよ。
でっかい画面にこの小さい魚たちの距離感で、
Mika Ueno
ものすごいアップになった画像がすごい速さで動いて切り替わっていくんです。
あれは飛ばし入って一発で酔って、
あれ、なんでついてるのかわかんないぐらい。
あれは酔う人たくさんいると思います。
スピーカー 2
僕はあんまり酔わないからそういうのわかんないんですよね。
Takuya Oikawa
羨ましい。
スピーカー 2
船とかでもあんまり酔わないんですよ。
公演しなきゃいけないんだけど、歯っぽができてませんとかあるじゃないですか。
そういう時とかに東京にいる時はタクシーに乗って、タクシーの中で書くみたいなことをやってて。
それやってるとやっぱり酔う人からするとすごいおかしい、ちょっとおかしいみたいなこと言われるんですけど、
スピーカー 2
でもあれ見てアルゼンチンに行ったことがあった、あそこに行ったことがあったから
もっと他の国にも行っておかなきゃってちょっと思いましたね。
Mika Ueno
結構歴史が好きなので、マヤ文明とかアンデスとかね、
ああいうところは見たいなっていつも思うんですよね。
大陸で離れているのに、アンデス文明とかエジプト文明のプラミッドとかって
ほぼ同じ時期に似たようなものができているんですよね。
人間の進化って似たような方向に行くのかなっていうのを
この遺跡を見てすごく見てみたい。
スピーカー 2
エジプトも行ったことなくて、行ってみたいんですよね。
Mika Ueno
行きたいです。すごい行きたいです。
ちなみに今年はスタンカーメンオーブ発掘から109年なんですよ、ちょうど。
スピーカー 2
フェイスブックで、今実はニューヨークのピアー36かな、
ブルックリー、すごい南の方のところで
ナショナルジオグラフィック、まさにスタンカーメン10みたいなやつやってるんですけど、
プロジェクションマッピングみたいなやつなんです。
駅とかでもディスプレイ、モニターの動画の広告とか出てて、
それだけ見てるとすごい行きたい。
スピーカー 2
確かに100年たちとか持って行きたいと思ってて、
おととい偶然時間があいたから行こうと思ったんですけど、
行く前に一応念のためと思って最後に場所を調べるとき、
Google Mapsでやったら、今はイベントのやつも出てるじゃないですか。
スピーカー 2
イベントのやつも出てて、クリックしたら評価がすごい低いんですよ。
なんで低いのかなと思って見たら、
お金をどこに捨てるようなもんだから行くんじゃないっていうのがずらっと並んでて、
結局プロジェクションマッピングでその場所みたいなやつをやってるんだけど、
結局本物があるわけじゃないんです。
展示がないから、それで50ドルとか払うのは絶対やめたほうがいいみたいなやつがあって、
スピーカー 2
それで行くのやめたんですけど、
最近そういう展覧会も多いじゃないですか、
Mika Ueno
プロジェクションマッピングみたいな体験を使って展覧やってるみたいなやつがあって、
スピーカー 2
行こうと思ってやったのに評価を見てしまったために行く気を失って行かなくて、
後から後悔するんだろうなと思いました。
1月1日までなんですよ。
評価で確かに左右されるのはありますね。
Mika Ueno
購入するとかイベントとか特に。
レストランのレビューとかもよく見ると、
スピーカー 2
値段が高すぎるってレビューから1みたいなやつも結構多いんですよね。
だから本当にいいけど値段が高いから低いケース。
本当にコンテンツ自身も良くないのかっていうのがなかなか分からなかったりするなって。