じゃあなんでっていう話になるじゃないですか。ナナさんが今おっしゃって、えんがねっておっしゃってくださってて。
私もほぼそれは一緒で、なんて言うんですかね。特に、本当にね、あんまり内輪の話になっても仕方ないんですけど、さっきもナナさんも言ったね、株式会社ヨスカっていう会社が、
本当にだって私がライターになったのはヨスカでなったし、
ヨスカの編集者、パートナー、フリーランスなんだけど、ヨスカのパートナーとして編集やってたりライターやってたりっていう仲間が、
同世代、同年代だし、なんか気も合うしっていうので、10年くらい一緒にいるから、もうちょっとお友達みたいになっちゃってるから。
なんて言うんですかね、仲いい人となんか面白いことするみたいな仕事の仕方したいな、ヨスカのベンチャー、一応ベンチャーになるんで。一応ベンチャーですよね。
わかんないけど多分。
こういうことやりたいって言ったら、チャレンジできる環境でもあるから。
それはね、やらせてもらえるよね。
そうそうそう。だからそういうのもさ、新しいチャレンジも気心知れてる。しかもなんか、信頼する仕事面でも信頼できる仲間と一緒にそういうことをチャレンジできたら面白いし、お金がないとチャレンジってできないのよ。
わかる。結局お金がないと余裕が出ないし、チャレンジする。やりたい仕事って必ずしもお金にならなかったりするじゃない。お金になるまでに時間がかかったりすると、
明日のおにぎり買うお金欲しいしみたいに、明日じゃなくても来月の家賃払うお金が欲しいしとかってなってくると、やっぱりお金に直結する仕事が優先されて、すぐすぐお金にならなかったり、どんだけ行ってもそんなにお金にならなかったりとかっていう。でもそういう仕事なんか楽しかったりとかして。
そうですよ。このポッドキャストとかそうでしょうよ。
そうそうそう。楽しくてやってるものに力を注ぐことができるっていうのはすごいあるよね。
だから全然儲かんないメディアとか、一からやりたいみたいな。
なるほどね。あるある。でも儲かるかもわからなくても、自分は別に生活ができてればチャレンジできるよね。
そうですそうです。
こだわってみちゃおうみたいなね。
そうそうそう。ほんとマジで好きなことするみたいな。
こんな誰が読むかもわからないけど書いちゃおうとかね。
そうそうそう。
意外とバズったりするんじゃない?そういうのが。
そうそうそう。もうこういう仕事10年とかしてるから、読者に喜んでもらうことの嬉しさで脳汁出ることもわかってるから、なんやかんや工夫すると思うんですよ。
そう、工夫しちゃってね。すごいね。それはわかる。そういうことをしたいよね。できるようになる余裕が生まれるといいよね。そういうのね。
そうだな。ライター業じゃなくてもお金にならないことって私、多世代交流とかっていうのをテーマにしてるNPO法人の理事とかもやってるから、
それってあんまりお金にならない。というか今全然お金にならないから、そういうお金にならないことにもっと注力をするためにもっと稼ぎたいと思ってて。
だからお金があるなら多分そういうのもいっぱいできるし、結局ライター業ってさ、どこの分野の何をやるんでも文字って絶対関わってくるから、
この業界に身を置いてライター業を続けてることの意味ってすごい大きいなって私思ってて。文章ってさ、語学とかもそうなんだけどさ、ちょっと離れてるとさ、書き方忘れない?
あれ?どうやって書くんだっけ?みたいな。
ちょまど めっちゃ分かります。分かる分かる分かる。なんか質語章みたいになるんだよね。
そうそうそう。あれ?みたいな。構成ってどうやって作るんだっけ?みたいなさ。
ちょまど 分かる分かる。
身を置いてる期間に出産とかしてるから、ほらお母さん出産した後さ脳変になるじゃん。
ちょまど なんか言いますよね。マミーブレイン的なね。
言うじゃん言うじゃん。マミーブレイン言うじゃん。いろいろ忘れるし。
それなのかもしれないけど、でもなんか結構こう間を空くと、普段ずっとやり続けてきたことがちょっと何ヶ月かやらないと、前と同じスピードでこなせないとかさ。