そういったところを考えたりとか資料を作ったりとかっていうのをやるようにはしてるけど、
本業でお金がないその時間ってやることがいっぱいあっても怖い。
- なるほどね。
今の仕事がなくなってやることがなくなったとき、暇になっちゃったとき怖いって話ですけど、
でも私もそれあるから、やること決めてるもんだって。
仕事がぽっかりなくなったときにやることリストみたいなのをなんとなく用意してて、
だから最初はホームページか営業とかそっちの方で、あとは経理とかじゃなくて、
次が勉強って言ったらあれだけど、
またそういうキャラになるじゃん。
今マーケティング、ブランディングの勉強してるとかもあったし、
最近やってるのがAIいじったりしてるのが多いね。
個人的とかクロードとか。
- わかる気がする。
- それが効率化できたらさ、今暇な分次の仕事早く終わったらフェイするんではみたいな。
調べ事したり、使い方いろいろ調べたり、いじってみたりとかっていうのをやったりするのが次だね。
その次はさらに仕事から離れていくんだけど、
ライフワークで小説をずっと書いてるので、それを書いたりとかしてますかね。
それも収益には全然ならないんだけど、いずれ自主制作で人みたいな本にして売ったりもするから、
生産的な活動だし、そこまでリストアップしてたら、
特に小説なんて永遠に書けちゃうから。
めちゃくちゃぼーっと暇になって、持て余すことはないから、
怖くならないように作ってるかもしれない。
すごい偉いね。
リストって大事だよね。
ざっくりの下話したけど、何でも行ってみたいところとか、
買いたいなって思ったものとか、ちょっとこれいいなって思ったもののリストを作っておけば、
後で暇ができた時にそのリストを見ながら、
じゃあこれこうしようとかしようとか考えられるなって忙しい時は思うわけ。
リスト作ってないわけ。
暇になった時にリスト書いておけば。
だからさ、仕事無くなった時に、暇になった時にリスト作ればいいの、まず。
そうだね。
リストの話はまたちょっと通れちゃうからあれなんだけど、
リストを作れる人って偉いなって思ってるんだけど、
仕事がない時にやることをリスト作っておくっていうのも一つの手だし、
暇が怖い。
暇が怖いから、暇になるとやることやればいいのに、
経理とかさ、あるんだよ、やったほうがいいことあるのに、
タイミーとか見ちゃったりするわけ。
なるほどね、そっちが先に行っちゃうんだ、怖さというか。
お金稼がなきゃみたいになって、タイミー、今の時間で行ける範囲のところの、
ファミレスの皿洗いとかないかなとかさ、見ちゃうわけ。
たまにさ、そういう本業と違う、全然違う仕事をすると、
ちょっと気分転換にもなったりするのかなって、
さらにそれでお金が稼げたらなって思って、すごい見るんだけど、
なかなかもう最近なくて、ファミレスとか。
そうなんだ。
で、私保育士持ってるから、保育士を持ってるとできる、
保育園の先生の補助みたいなのとかが出てるわけ。
で、それいいなって思うんだけど、なんかそれ、あれか?
継続したくなっちゃうやつだなとか思うと、
ポチってできなくて。
やったことはない。けど、すぐ見ちゃう。
暇な時、タイミー見てる。
タイミー、私は見ないな。
あんまりその、一時期、ちょっと話脱線しちゃいますけど、
ライター以外の仕事もやったほうがいいんじゃないか、
ライター飽きたみたいな時期が、
会った時に、バイトとかさ、
勉強好きだからまた家庭教再開しようかなとかさ、
試験監督とかだったら、スポットでもできるからやろうかなとか思うんだけど、
もうできなそうとか思って、
観光見ながら、私多分できんわみたいな、
やっとる自分、想像できんわみたいな感じになって、
やめちゃうことが多いかな。
それで、あと、だからその、暇が怖いから、
月中に仕事がなくなって暇になるのが怖いから、
やってることいくつか、さっきリスト買ってあったじゃん。
あと2つあって、
次2つ目は、
ちょっとした暇に普段から慣れとくみたいなのがあって、
私結構その、仕事はそもそも余裕持ってスケジュールしてて、
朝から晩まで、きちきちに仕事しないと、
終わらないようにはしてないっていうか、
こなせないようにはしてないっていうか、
1、2時間は暇になるぐらいの感じでやってるから、
もしそれで仕事がぽっかりじゃん、どっかで1日なくなっても、
それは延長みたいな気持ちになるから、
そうそうそうそう、
なんかね、読書したり1、2時間できるようにね、
3000はしてたね、もう知らんよ。
産後、子供が生まれたらもう全然そんなことにね、
もうすぐ復帰ね、今ちょっと子供がまだゼロ歳で、
3月に1歳になって、4月から保育園一応入れるかなって感じですけど、
そしたらもう知りませんよ。知らないけど、
知らないけど。
3000はそうやってやって、暇になれたなっていうのはありましたね。
なるほどね。
何時間か暇とか、この半日暇とかだと、
なんかこう経理やったり何やったりするじゃない?
これが2日目、3日目ぐらいになってくると、
はぁ、確かにやばいな、連続はやばいな。
待て、待てよってなる時が、たまにね、ある。
なんか別の仕事探すとか、これを機に違う仕事とか、
新しい仕事をゲットしようかなとか、いろいろやるんだけど、
やってるうちに、結局なんかいつもいただいているところから、
お仕事が来たりとか、そのうちなんかだんだん忙しくなってて、
いつもなんかその、新しいことするってところまで私はたどり着かずに、
やっぱり営業した方がいいんだろうね、本当はね。
本当はね、きっとね、そういう時こそ営業する。
勉強するも私もちろんそれもあると思うんだけど、
そういうことは必要だよね。
本当にさっき斉藤さん言ってたあれですよね、リスト。
仕事がないって言った時に何をするかのリストを作っておくっていうのは、
すごいその不安に勝てる気がする。
とりあえずこれをやっていこうっていう。
潰していけるっていうのは強いと思うからやっぱりね、
リストを作っておくといいかもしれない。
私はなんか今日リストを作るっていうことが大事なんだってことをまた学んだけど、
これをまたリスト作らないでいくんじゃ。
いや、わかった、2026年私はリストを作ります。
ちっちゃい。なんかちっちゃいですね。
大きいよ。
まずだってリストは何作ったらいいのかってところから考え始めるからね。
リストって何にリスト化してますかっていう。
どこにそのリストを書いてますかっていう。
なるほどね。
でもだからさっきも言いましたけど、
本当に仕事がない時にまずリストを作るっていうのもありだと思いました。
本当に。
まずリストを作る。
リストとか、それこそなんか奈々さんが言ったら、
これから仕事どうするのかとか、
あと一時期やったら仕事の見直しみたいなのをやることある。
この仕事ちょっとしんどいけどどうやったら改善できるかなとかを考えたりすることもあるな。
なんかそういう。
時間にね。そうだよね。
ダラダラダラダラネットサーフィンしてるんじゃなくてね。
しちゃうんだよね。
でもちょっと暇だったから、私スライドをAIで作れるようになりたいなと思って。
はいはいはい。
でも何かこれを作りたいっていうものがないと、ただ見ただけじゃ絶対何にもならないと思って、
一個資料を作ってみてる。
すごいすごい。
ちょっと暇だったのよ。
ここ数日ちょっと暇だったの。
でもこういうことかと。
時間がある時にやるのはこういうことなんだ。
AIを使っていく。
さっき鞘師さんも言ってた、AIを使ってみるって言ってたのは、私もやってみてる。
そういう新しいことをやってみる。
時間を作れるときしかできないことをやってみるっていうのも一つ手だなと思うけど。
なんでじゃあ暇が怖いのかって言ったら、やっぱさ、我々は暇だとお金が入ってこないんですよ。
暇でも入ってくる仕組みにしている方もいらっしゃるかもしれないですけど。
なるほどね。
我々ライターという仕事は書いてなんぼなので、何も書いてない。
フリーランスだとね。
フリーランスのライター、書いてなんぼの世界は書いてない。
この暇な時間というのはつまり何も生み出していないということはお金がない。
そうなんだよね、結局ね。
だから不安なんだけど、これがさ、お金あってもさ、仕事するかな?
逆にちょっとそっちの話。
確かにな。
どう?
だから今仕事がないとき何してるって、要は暇なとき何してるって話ですけど、
だからお金がなくて暇なときと、お金があって暇なときでやること変わってくるねって話でしょ?
そうそうそうそう、全然違くない、たぶん。
違いますよね、お金があって暇だったら海外旅行でも行くわ。
お金があって暇だったらさ、するかな?勉強とかさ、AIいじろうとかするのかな?
するかもしれないけど、ということでちょっとこれ、お金があっても仕事するかっていうのは大きな大きな話かなと思うので。
確かにね、仕事の、さっきの勉強するかとか営業するかっていうのは仕事につながることをするかって話だけど、そもそも仕事するのかみたいな話も出てくるかもしれない。
なのでちょっと次回、お金があっても仕事するかっていうのをテーマにね、今日もちょっと時間がないのでね、できたらなと思いました。
いいですね、次回に続くということですかね。
他の方もね、どうしてるんですかね、仕事がない時、何してるか気になるね。
そうそう、ぽっかり仕事が殴られちゃった時ってところですけど、こちらのね、ポッドキャスト、リスナーの皆様からの投稿も募集しております。
YouTubeの概要欄、ポッドキャストの詳細の欄に投稿フォームのURLを記載していますので、ぜひ見てみていただけると、投稿いただけると嬉しいです。
嬉しいです。ありがとうございます。それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さようなら。
また来週。