1. ライターのホンネ
  2. インタビュー時の服装、どこま..
インタビュー時の服装、どこまで攻めていいのか?
2025-09-05 17:35

インタビュー時の服装、どこまで攻めていいのか?

spotify apple_podcasts youtube

インタビューを行う際、服装ってどうしたらいいの!?オフィスカジュアルがベースだとは思いますが、具体的にどこまで崩してOKなのでしょう…?

▼おたより投稿フォーム:
https://docs.google.com/forms/d/15G-iK5UNjYqAaJgcRP6JXT79VUyvMSLwzCJ7ro0ES98/edit
番組への感想、MCへのメッセージはこちらまでお寄せください。

▼MC:
・伊藤謙三(株式会社YOSCA)
青山学院大学経済学部経済学科卒業。Webメディアの編集ディレクション、テキスト関連の講座や研修の開発・運営を担当。2020年に「あなたのライターキャリア講座」、2024年に「ビジネスメール・チャット添削研修」を立ち上げる。著書に『部下のメール・チャットが読みづらい!と感じたときに読む本』がある。

・土屋菜々(フリーライター)
玉川大学教育学部卒業。大学で幼稚園教諭免許と保育士資格を取得。卒業後、子育て世帯をターゲットとしたマーケティング会社に就職し、幼稚園や保育所と企業をつないでビジネスに生かす仕事に従事。長男の出産を機に退職後、2012年夏にライターデビューし、幼児教育・保育・教職員向け講習・採用・ワーケーションなどの分野を中心に執筆中。 現在は、13歳・11歳・7歳・4歳の3男児+1女児を育てながら、編集者・ディレクター・YOSCAのお客様相談窓口などを担当。ライターと並行して市の図書館協議委員・NPO法人理事・幼稚園の広報サポーターとしても活動中。

▼Podcastリンクまとめ:
https://listen.style/p/writernohonne
Youtube、Spotify、各種Podcastアプリでご視聴いただけます。

▼関連企業・サービス:
・株式会社YOSCA
https://yosca.jp/
・あなたのライターキャリア講座
https://yosca.jp/school/career/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

インタビューの際の服装について、フリーランスライターの視点からどの程度冒険できるかが議論されている。特に、男性と女性の服装の自由度やオフィスカジュアルの基準について意見が交わされ、サングラスや帽子、アロハシャツの着用についても触れられている。カジュアルスタイルや靴の選択肢に関しても議論があり、特にスニーカーが許容される場面が紹介されている。また、スーツ着用の必要性やファッションスタイルに関する主張についても言及されている。

インタビューの服装基準
スピーカー 2
はいみなさん、こんにちは。ライターのホンネです。 ダメるライターの疑問や不安を解消すべく、元気な編集者ライターがホンネで語るようなポッドキャストです。
株式会社YOSCA編集者の伊藤謙三です。 フリーライターの土屋奈々です。 本日のテーマはこちら。
スピーカー 1
インタビューの時の服装、どこまで攻めていいのか。 はい、今日のインタビューの時の服装、どこまで攻めていいのかというテーマなんですけど、
インタビュー対面で行く時、オンラインも上半身は映るので、そういう時の服装ってどうしてるっていう話をちょっとこの間出てきまして、
シャツを着るとか、襟付きにしておくとか、対面だったらジャケット羽織る羽織らないとか、どんな感じにしてるっていうのが意外と決まりがないので、フリーランスって。
指定をね、クライアント様からこういうのを着てきてくださいとか言われることもあるので、そういう時にはそれに準じる服装もちろんするんですけど、そうじゃない時、
どこまで崩していいのかなっていうのを結構こう、攻め合いとか自分の中でいろいろ試しながらやってるよっていう話をしてて、これ結構みんなそれぞれのルールとかあるかもねなんていうところから、今日はちょっとインタビューの時の服装をどこまで攻めていいのかっていうような感じでお話ししていけたらなというふうに思ってます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。これはね、すごい気になりまして。例えば僕ね、フリーランス、フリーライターという立場ではないんですけど、基本スーツとかほぼ着ないので、なんかあんまかっちりした服持ってないんですよね。
普段そういうかっちりすることもあんまないので、どこまでかっちりしたらいいの?どこまで抜いていいの?みたいなのはだいぶわかんないです、いまだに。
で、しかもやっぱ男性女性でも着る服のね、特に女性の方が自由度高そうな気がしますね。
スピーカー 1
そう、女性もね、結構幅広いと思うのよ。
スピーカー 2
そうそう。だからこれはまあもちろん時と場によると思うんですけど、まあぜひね、土屋さんのご意見を聞いてみたいなと、そんな感じでしょうかなと思っております。
オフィスカジュアルの取り組み
スピーカー 1
はい。
この番組はプロライターの思考力を身につくオンラインスクール、あなたのライターキャリア講座のサポートでお送りしています。ライターの骨第245回です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、お願いします。
スピーカー 2
さて、今回はインタビューの際の服装の話なんですけれども、まあまあまあいろんな観点があるかなと思うんですけど、なんか土屋さん的にはざっくりどんな基準で服装を選ばれているとかあります?
スピーカー 1
基準ね、まあ基本さフリーランスだから自由でいいわけよ。
うーん。
まあ、なんだろう、そのさ、公共の場に出るわけだから、ちゃんと服は着なきゃいけないけど、水着で歩くわけにはいかないじゃない?
だけど、まあそうある程度別に自由だから、なんでもいっちゃいいって思ってはいます。
うん。
なんか自分が取材とか打ち合わせとかでクライアントさんが貴様に行くときは、なんだろうな、言うなればカテゴライズするとしたらオフィスカジュアルみたいなところに含まれるような格好をしようと心がけてはいる。
ただなんか別に正解を知らないから、これならオフィスカジュアルにいけるんじゃない?って自分で思ってる服を着ていってます。
スピーカー 2
そうだな、いやほんとそのもうオフィスカジュアルの話なんですよ、これはきっと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だからもうつまりはオフィスカジュアルって何って話なんですよね。
スピーカー 1
そう、そうなんだよね。なんか女性、私はね、女性の服を着ていくわけだから、なんかこうちょっと素材がなんかこうヘラヘラしてないスカートを履いて。
ヘラヘラしてない?ひらひらみたいな?
なんだろう、すごいカジュアルよりスカートだとなんかこう面のさ、なんかこう薄いスカートふわふわしてるのとか、なんかそういうのはちょっと避けて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかこうちょっときちっとしてるように、落ち着きのある雰囲気の服を選ぶようにして。
はいはいはい。
昔は朝系のスカートとかも避けてはいたんだけど、ここのところ夏とかもすっごい暑いじゃない。
あーなるほどなるほど。
でなんか色味を黒とか濃いブルーとかに抑えて、朝でも綺麗に見える服を選んではいるかな。
で上は、ジャケットは私あんまり着ないのね。
ジャケット持ってはいるんだけど、だからジャケットを服装して着てくださいって言われたらジャケットを持てるようにはしてるんだけど、
ジャケットじゃなくて、なんかこう上はなんかちょっとシルクが入ったようなブラウスみたいな感じの、なんか綺麗めって言われるようなものを完璧選ぶようにしてるんだけど、
服装の個別事例
スピーカー 1
冬場なんか多分セーター、綺麗なセーターを着て行ったりとかしちゃうから、なんか本当になんかオシャレに見えるならいいかなって思ってる節はあります。
スピーカー 2
なんか例えば男性の場合って割とこう、とりあえずジャケット着ときはセーフかなみたいなところは僕の中ではあるんですよ。
ただ女性の場合って割とジャケット着たりやりすぎのパターンも結構ありますよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。なんかジャケット着ちゃってすんごいカッチリして見えちゃうじゃない。
そうそうそうそう。
冬とかだと下タートルネックの服着て、セーター着て、ジャケットとかも全然あるんだけど、なんかねすごいね。
スピーカー 2
必要以上にカッチリしちゃう印象は確かに。
スピーカー 1
カッチリ見える。
スピーカー 2
しかもさらに言うとフリーライターっていうその立場、客観的な印象としては割とクリエイター寄りじゃないですか。
我々がどう思うか別として。
我々そんなにクリエイターって意識はないと思うんですけど、一般的にはねフリーライターっていうと。
となると割と崩しても良さげな気もするんですよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
本当にその内容にもよるとは思うのね、その取材の内容。
でもキャラもすごいあるよね。そういうキャラで行ってますみたいに貫いてたら本当に何でもいいよね。
それこそアロハとかさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。なんかそういうルポライターみたいなね。そういうキャラ付けがあるのであれば。
スピーカー 1
そういうのでもいいんだけど、そういう別にキャラ付けとかじゃなくて一般的に受け入れられたいって思ったら綺麗目を選んでたり。
ジャケットをとりあえず羽織っておいたら無難だよね。
スピーカー 2
本当そうですね。ちょっとじゃあいろいろ僕からツヤさん的にこれはありかなしかみたいなちょっといろいろ聞いてみたら。
例えばじゃあ極端な話しようけど、サングラスかけていったとしましょう。これどうですか。
スピーカー 1
まず現場までサングラスはいいけど。
スピーカー 2
それはそうですね。現場サングラス。
スピーカー 1
現場サングラスはなんかちょっと目が弱くて光が弱くてどうしてもかけなきゃいけないんだったらそれはいいけど。
スピーカー 2
土田さんは土田さん。
スピーカー 1
私は現場までは行くよ。現場までは結構サングラス冬でも眩しい人だから。
でも結構かけてるんだけど、ビル着いたと外すよね。
スピーカー 2
多分僕もさすがにサングラスはかけていかないですね。どんな状況でも。
スピーカー 1
でもほら最近すごい色の薄いサングラスとかもあるじゃない。UVカットだけ入ってますみたいな。
うっすら青とかさ。うっすら黄色とかってのもあるじゃない。
あれだったらいけるんじゃないかなっていう気はうっすらしてる。持ってないからさ。スケッパーで行ったことないけど。
スピーカー 2
ちょっと薄いブルーのやつとか逆にチャラいですからね。あれあれでね。
スピーカー 1
チャラいんだけど、黒くて目が見えないみたいなのはやっぱり失礼なのかなってすごく思うんだけど。
目は見えるじゃない薄い色が入ってるやつ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それならアリなのかなって。
スピーカー 2
じゃあ続きまして帽子、キャップ。
スピーカー 1
キャップ。キャップはさ、キャップやんちゃって噛んでるよね。
スピーカー 2
そうですね。あんまり日本ってそもそも帽子を脱帽というかね。かしこまったシーンで帽子被るってなかなかないので。
スピーカー 1
ないよね。
スピーカー 2
たぶん土屋さんやんないだろうし。
スピーカー 1
キャップはないかな。帽子は、夏場はさ、被ってないと最近もう危ないじゃない。被ってくけどサングラスと同時に外す。
カバンの奥底にギュギュギュギュって詰め込んでるかな。
スピーカー 2
サングラスのキャップも例えばカメラマンならいけます?
スピーカー 1
いける、いける気がしちゃう。
スピーカー 2
なんかいけますよね、たぶん。
スピーカー 1
なんかいそう、いるよね。いるよねってかありそうだ。
でもどんなのオフィスの中でなんかこうね導入事例の撮影ですって言ってキャップ被ってたらちょっとおって思うけど。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
でもなんか許される雰囲気があるよね、カメラマンさんだと。
スピーカー 2
そうですね。なんかインタビュアーですよね、やっぱりね。あくまでもね、インタビューするってことはね。
スピーカー 1
って考えると。
スピーカー 2
って考えるとないですね、サングラスもキャップも。たぶんない。
スピーカー 1
脱ごうかって思っちゃうよね。帽子一旦脱ごう。
スピーカー 2
さっきのね、土屋さんの話もあったけど、アロハシャツってどうですか、アロハシャツ。
スピーカー 1
アロハもさ。
スピーカー 2
まあ男性ですね、じゃあイメージは。男性。
スピーカー 1
そうだよね、女性でアロハってあんまりないもんね。アロハのあれだもんね、ムーブになっちゃうもんね。
スピーカー 2
絶妙な気がしてまして、なんか頑張りゃいけるかもしれないなみたいな。
スピーカー 1
アロハもいろんな色があるじゃない。こうさ、白っぽいのとかもあるしさ、なんかこうビンテージのとかすっごい高かったりするじゃない。
なんかそこまでいくと、あれこれはいいのかもしれないな。
スピーカー 2
ちょっとイケてる感も出たりしてね。
スピーカー 1
出るけど、でもなんかアロハだと短パンがさ、付き物じゃない。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
組み合わせると、おやってなる。
スピーカー 2
アロハ短パンはちょっとなんかリゾート感が強すぎるかもしれないですね。
スピーカー 1
だいぶオフィス、なんかすごいさ、高層ビルのオフィスにはちょっと似合わないけど、着たからって、ちょっとなんかドキドキしちゃうかな。
スピーカー 2
ちょっとやわい匂いしますね。
スピーカー 1
なんかクレーム入りそうだよね。
スピーカー 2
アロハシャツもギリですけど、やるとしたら綺麗なスラックスとかだったらなんとかなりそうですね。
スピーカー 1
合わせられるようなアロハだったら、なし寄りのアリかな。
スピーカー 2
ですね。僕もなし寄りの、頑張りゃいけるかもしれない。
じゃあ、並行してBさんはどうですか。
スピーカー 1
Bさん。ペタペタいくの。
これじゃあ女性想定でいきましょう。女性だからね、例えばサンダル、オシャレなサンダルはあるじゃないですか。
スピーカー 2
ではなくBさん。
スピーカー 1
Bさん。魚さんとかね、そういうのね。いやー厳しくない。
スピーカー 2
これ結構厳しそうですね、Bさんは。
スピーカー 1
厳しいよね。なんか想像してる取材先がオフィスビルとかだったから、それはもうだいぶBさんはだいぶアウトだよね。
スピーカー 2
だいぶアウトですね。
インタビュー時の靴選び
スピーカー 1
だけどなんかこう、ほら、取材って言ってもいろいろあるじゃない。現地取材とかで、なんかお店に行くとか。
そういう時には、なんかこう、これだけ熱いと、もはやそれもアリなのかもしれないっていうシーンがもしかしたらあるかもしれない。
スピーカー 2
確かにね。そういう外のインタビューとか。
まあちょっと導入事例ぐらいするじゃあね。その導入事例インタビュー。だったらBさんは。
スピーカー 1
アウトかな。さすがに。
スピーカー 2
じゃあちょっとこれもさらに説明のとこなんですけど。
男性想定。男性インタビューは。そして、じゃあ導入事例インタビュー。
靴ですね。黒スニーカーはアリですか。
スピーカー 1
全然アリでしょ。
スピーカー 2
これ僕もアリ派なんですけど。結構ここも迷う人いるかなと思って。
例えばジャケットスタイルでいった場合って、革靴とかが、メジャーっちゃメジャーなんですけど、全然スニーカー、僕も全然スニーカー履きますし、いけるんじゃないかなと。
スピーカー 1
え、なんかもうわからない。一般的な感覚が全くわからない私が喋ってるっていう手で聞いてもらいたいんだけど、むしろ革靴だとやりすぎ感ない?
スピーカー 2
ちょっと僕はそう思ってる派です。
スピーカー 1
冬場のね、革のいろいろあるからさ、革靴って言っても。だけど、いやちょっと革靴で来たかって思っちゃう気がする。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
なんかちゃんとしてらっしゃるって。
スピーカー 2
確かに黒いスニーカーって逆にそんなあるかと思っちゃうんですよね。なんかダサくなるパターンもかなりあるなと思って。
スピーカー 1
そうそう、黒いスニーカー一歩間違えるとちょっとこうね、そうダサいっていうか。
スピーカー 2
レザースニーカーとかだったら全然。一回僕なんかの打ち合わせの時に、バンズの真っ黒のレザーのスケボー用シューズなんですけど、
これでいけるだろって言って攻めてた結果、別に個人的にも全然違和感なくて、こんくらいなら全然いけるなと。
スピーカー 1
そう、全然だから足元はだからB3じゃなければ、なんか大体はいける気が。
スピーカー 2
じゃあ白スニーカーはアリですか?
もう全然アリじゃない?
スピーカー 1
真っ白。
真っ白、綺麗になってればね。ドロドロ系だったりちょっとさ、あれだけど、白スニーカーが。
スピーカー 2
意外と違和感ないですよね、ジャケットスタイルに。
スピーカー 1
そう、全然違和感はないから全然アリだと思います。
スピーカー 2
じゃあ、ナイキのエアフォースとかちょっとコツめのあれはいけます?
スピーカー 1
いやーまあでも上の服装がさ、それなりにオフィスにいても違和感ないような感じになってたら、まあアリなんじゃない?
スピーカー 2
まあまあまあ、きっとそうですね。やっぱジャケットスタイルであればある程度崩せるんだろうなって。
スピーカー 1
崩せる、靴で崩すのはあるよね。
スピーカー 2
そっかそっか。
まあ多分ね、これはもう共通の認識だと思うんですけど、堂々としてたり、堂々としてれば結構いけるんですよね。
スピーカー 1
そうなの、堂々としててオシャレだったら。
スピーカー 2
そうそう、オシャレ。
スピーカー 1
オシャレは正義って思ってる。
スピーカー 2
だから多分そうですね、オシャレって言う人はオシャレっていう、まあしっかりまとまってる体制すれば違和感はないんですよね。
逆に変な崩し方してたらやっぱりちょっと恐怖心というかね、これどうしたら大丈夫かみたいになっちゃうんですよね。
スピーカー 1
ちょっとあれかなーっていうの、あと香水がきついとかね、そういう方のがちょっと気になるかもしれないな。
スピーカー 2
だからなんか中途半端な攻め方はしない方がいい気がしますね。
スピーカー 1
どうせなら貫いちゃうのね。
スピーカー 2
確固たる自信を持った崩し方をした方がいいってことですね。
スピーカー 1
でもそのスタイルなんだって思ってもらえればもう勝ちじゃん。
そしたらもうその人が来るって言ったらあの格好で来るって思ってもらうから、なんかこうちょっと攻めた感じの、なんかね、穴開いた感じのGパンお好みなんですみたいな。
でも実はこれすげえ高いんですとかさ。
スピーカー 2
デニムむずいな、デニム。
スピーカー 1
あるじゃん。
スピーカー 2
デニムマジでむずい。
スピーカー 1
なんかすごいボロボロに見えるけどみたいな。
でもなんかこれ実は5万してとかさ。
あるじゃない。
なんかもうそうなってくるとわかんないけど正解が。
スピーカー 2
デニムのストレートタイプだったら、テーパードというかだったら、ちょっと俺が持ってるデニム太いので多分絶対履けないですよね。
それはちょっとリーバイス550とかしか履けないんですけど。
スピーカー 1
だからね、デニムも幅が広いから、なんかこう普通に、普通って言い方あれだけどさ、ストレート、太くない、足に沿うぐらいのサイズ、幅で綺麗な、穴が開いていない、ペンキでパッてされてるとかない感じのGパン全然ありだと思うけど。
だんだん攻めていくとね、貫けよってなる。
スピーカー 2
スーツである必要はないですね、絶対ね。
スピーカー 1
そこはない気が。スーツ指定があったらいいんだけど、スーツ一本間違えるとリクルートみたいになっちゃうじゃん。
特に我々のような普段着慣れてない人はさ、持ってるスーツリクルートスーツだけどみたいなさ。
それはまたちょっとさ、恥ずかしいじゃん。リクルートスーツで着ちゃったみたいになるから。
スピーカー 2
こなれ感を演出する必要もありますからね、インタビュアーとしてね。
スピーカー 1
だから女性だと白シャツじゃなくて、中は襟付きの白シャツだとすごいリクルート感出ちゃうから、Uネックのシルクのブラウス着て上にハウルとか、そういうのはいいんじゃないって思うけど、ちょっとね、スーツ難しい。
服装の自己主張
スピーカー 2
難いけど、そんなにNGはなさそうですね。大きなNGは。
スピーカー 1
ない気がする。
スピーカー 2
割と比較的カジュアル、ちょっと感覚的な話ですけど、カジュアルよりでもいけるだろうっていう感じですね。
スピーカー 1
いけると思います。迷ったら私市役所とか見るようにして。市役所どのぐらいカジュアルでいってんのかみたいな。
市役所で尖ってると多分結構話題になっちゃうじゃない、市民から。多分抑え目のオフィスカジュアルだと思って、勝手に思って勉強したりするときある。
スピーカー 2
割と正解なさげですね、これは。堂々としようって話ですよね。
スピーカー 1
そうそう、だから堂々と。もし貫きたい服装があるんだったら、もうこういうスタイルでやってますけど、何かぐらいの感じでやっていって、注意されたらそれの注意に従って、そのクライアントと仕事するときはね、すればいいのかなって。
スピーカー 2
ね、てな感じですかね。ありがとうございます。
はい。
はい、じゃあそろそろ締めますかね。
スピーカー 1
はい、今回もご視聴ありがとうございます。少しでも面白いなと思った方は、YouTubeの高評価ボタン、チャンネル登録、ポッドキャストのサブスクリプション登録よろしくお願いします。
リツナーの皆様からの質問、感想も募集しています。YouTubeの概要欄またはポッドキャストの詳細の欄に記載している投稿フォームから是非お寄せください。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。それでは来週の金曜日にまたお会いしましょう。さよなら。
さよなら。
17:35

コメント

スクロール