合言葉の発表
はい、じゃあ始まりました。
始まりました。
はい、いつもはね、お決まり台詞を私が、オープニングとエンディングでやらせていただいてるんですけど。
はい、ちゃんとあのね、一応WORKLIGHTSのポッドキャストですからね、これも。
そうです。WORKLIGHTS編集プレゼントポッドキャストではあります、っていうところで。
はい、ちょっとなんで今日ゆったり始まったのかっていうところなんですけど、ゆったり始まりつつも実は中身めっちゃ重大発表するみたいな感じなんですよね。
まあね、はい。
っていうところで、早速ちょっと本題に入ってますけども、佐野さんの方からちょっと発表いただければと思うんですが、今日はなんとこのWORKLIGHTSプロジェクトの合言葉が決まったっていうところで。
そうなんです。
はい、佐野さんの方から発表お願いします。
はい、WORKLIGHTSの合言葉は、【働く自分に、うなづこう】です。
おー、なんか私もちゃんとこれですよって言われたら初めてだな。
そうですね。
働く?
自分に、ちょっと実は【うなづこう】か【うなづける】にするか今迷いはあるんですけれども、やっぱり口に出すときに働く自分に【うなづこう】の方がパッて出しやすいなって思って喋ってました、今。
いいですね。確かになんか【うなづこう】、なんか強なのになんか強すぎなくていいっすね、なんか。
そうですね、なんか、きつい感じで求めるような言葉にしたくはないなっていうのもあるし、やっぱなんかね、命令系とかじゃなくて、一緒にこうなれたらいいよねっていうふうに機運を高められるようなそういう感じになったらいいなって思ってます。
わー、いいな。でもなんかすごい希望は感じる。
ありがとうございます。
感覚がめちゃくちゃいいですね。
でもなんでこのいきなり合言葉とか言い出したんだって皆さん思ってるんじゃないのかなと思うので、なんかその背景チラッとでも聞かせていただければなと思うんですけど、どうですか?
でも、まあ何でしたっけ、そもそも我々の中ではこういう言葉を使いたいよねっていうことは話していたんですけど、あんまり外に向かってまだね表立って発信していなかったので、改めて、改めてというかきちんと、きちんとするかどうかわかんないけど、こういう背景とか思いをお話しできたらいいなと思ったので、はい、今回ちょっとおしゃべりできたらいいなと思っております。
いいですね。でもなんかあれなんですよね、なんかこの発信とかをなんかコッドキャストとかもやりつつ、クラウドファンディングでどうやって広報活動やっていこうかねみたいな話をしてたときに、なんかプロジェクト本のメッセージとかなんか何の本なのか皆さんなんとなくわかってると思うんですけど、
なんか一つなんか背骨みたいなこうずっと軸が通ってる、なんか強いメッセージみたいなのを一個持ってると、なんかもっとわかりやすくなりそうだよねみたいな話が裏の打ち合わせであって、
そうですね。ここから何かなんかみんなでなんとかかんとかとか言えるっていうのは、
一箇所ここに向かっていくんだって場所がわかるといいよなーっていうところから、何か決めませんかみたいな話になったんですね。
そうですよね。で、なんかその時も他の他社様の例を宮田さんが出してくださって、やっぱりそこも口に出しやすいフレーズで、言葉が背骨となる言葉が決まっていて、
確かにそれを聞いたときにそういうものがあった方が受け取り手に受け取り手にとってもそうだし、作る側にとっても一旦迷ったらここに立ち返ればいいんだなっていう風に再確認できたりするので、やっぱあると便利だしプロジェクトを進める上では必要なことだなと思ったので、今回のように働く自分に頷こうという風に決めさせていただきました。
いいですね。でも確かに何かこれが決まると、何かその裏のミーティングでも話してましたけど、メンバーさんとかも、あと参加する方とかも何か、このプロジェクトとかこの本ってここに向かっていってるんだみたいな、何かそういう、
確かに佐野さんが肩を一本立ててくれた感じがして、すごいいいなと思いました。それに合わせて、じゃあ本はこう、働く自分に頷こう、みんな目指してるんだから、それに基づいて本はどうしたらいいんだろうとか、ポッドキャスト何を話したらいいんだろうみたいな、こう枝分かれが綺麗にしていく感じになったというか、その感覚がめちゃくちゃ良かったですね、私は。
合言葉の背後にある思い
確かに何かね、働き方とか仕事っていうと結構漠然としてしまうんですけれども、うなずくっていうのがあったときに、例えばこの言葉、例えば書籍の中で使ったこの言葉って、ちゃんと読み手が自分の、その人その人にとってうなずくとか、うなずくために自分のことを内省したりするようなきっかけになるのだろうかっていう、
フレーズ選び一つにとっても考えて制作を進めていくヒントになっていくし、デザインとかについてもそうだし、それは何かいいなーって思っていて、これまでやっぱり作るっていうことにずっと集中して仕事をしてきた身でもあるので、
実はちょっとそういうフレーズとか、後回しだろうとかって思ってたんですよ、そういうのを作るのって。
やっぱなんか、あれこれ口で説明するよりも物として見せろよ、みたいなのがあって。
なんかね、その後だろう、あれこれ言葉を語っていくのは、みたいなのがあったんですよ、生意気にもね。
なんですけど、やっぱり自分一人じゃなくてみんなで何かを作ろうってなったときって、やっぱりこうやって何か合言葉を決めて歩いていけるようにしないと、そもそもみんながね、困っちゃうんだなーっていうのが最近の発見ですよね。
あ、そうなんだっていう。
でもいい気づきですね。なんか走り出したからこそ、感じた課題と解決策と。
これまでなんかやっぱり、例えば経営者さんへのインタビューとか、あとなんだろうな、結構ローカルな企業セミナーみたいなやつの取材なんかで、
例えばビジョン・ミッションバリューみたいなことの大切さって、やっぱり取材の中でなんとなく聞いてはいたんですよ。
なんですけど、そのときは大切なのはわかっていたけど、本当に自分ごとにはできずに、あ、そうなんだって思うだけで終わって、
初めてね、自分がこうやってプロジェクトをやるっていうことを実践してみて、初めて何かを旗を掲げるっていうことの重要性がやっとわかってくるっていう感じかな。
でもいいですね。なんか実感を伴いながら、こういう選択ができるっていうのもいいし。
やってみないと確かに、体感してみないとわかんないですよね、この言葉のつなぐ感覚っていうか。
この間、それだけやっぱり企業家の方とか会社経営されてる方々と結構インタビューとか取材に通じて関わってきてるからこそ、
多分その言葉を掲げるとかの重みみたいなのも同時に感じてるんだろうなと思ってて。
それはありますね。
だからなんか、もっと余裕、余白がある時間でガッツリ作って出していこうみたいな考え方もあったのかなっていうのは、
まさのさんらしいなっていうのも同時に感じますけどね。
なんかね、そういう旗みたいなものってやりながら見えてくることかなーみたいなのもあったんですよ、最初。
自分もなんか走りながら考えるタイプでもあるので、そうやって生み出していけばいいかなーみたいなちょっと浅はかな考えもあったんですけど、
やっぱりね、ある地点まで来ると、これは本当にちゃんとまとめていかないと、そもそも関わってくれるみんなが困ってしまうっていうことに気づいたっていうのはありますし、
それが今だったんだって感じもありますし。
結果は走りながら生まれてきたみたいな。
そうですよね。
感じもありますよね。
実感伴って生まれたっていうのがまたいいなと思いますよね。
形状を置いてあるけど使われてないとか。
そうそう、それが嫌ですね。かなり嫌です、それが。
でもなんか逆に必要だから作ったみたいなことだと思うんで、今回って。
これもめちゃくちゃいいなと思いますし、これが生まれたことでメンバーさんもそうですし、この本に関わる方とか読む方も含めて、
何のためにこれ選択するんだっけみたいな迷う瞬間って出てくると思ってて。
うなづくの意義
でもその時にある意味柱になってくれたらいいなっていうのも思いますよね、この言葉が。
この頷くっていう言葉も、なんていうのかな、
頷くって結構なんか幅広く取れる、キャッチできるような気がしているんですよ。
一つはなんか自分はこれでいいんだっていうふうに納得するのもそうだし、
あっ道が開けたぞ、こっちの方向に行けるぞ、よしっていう感じの頷くっていうのもあるし、
あとなんか今の状態が全然なんかね不満な状態であっても、
頑張っている自分を一回よしよしって感じで受け入れるみたいなそういう気持ちも含めての頷くっていうのもあるし、
それくらいの幅とか解釈の幅があるかなって思って使ってるんですよ。
とはいえなんか、なんていうのかな、きつい状況にずっといるっていうのもちょっとやだよねっていうのがあって、
例えば書籍に出てくる人たちのストーリーを見ながら、
自分の今のこの動き方、働き方って間違っていなかったんだ、良かったっていうふうに思えるのはもちろん大切なんですけど、
そこで状況が何も解決していないっていうのもあまり良くないかなとは思っていて、
一旦なんかその自分の今を一旦受け入れて、そこからちょっとだけ一歩でも半歩でもいいから、
少し自分を変えてみるアクションを起こせるようになったらいいよな、みたいなそういう思いは込めているつもりです。
めっちゃいいですね。めちゃくちゃいい。
でもなんかうなずくって結構ポイントだったんですよね。
合言葉あったらいいんじゃないみたいな話になり、
でもじゃあ何にしようみたいな結構いろんな言葉を探して、これどうなんだろうってピックアップしてたんですけど、
なんかピンとこなくて、うなずくまさしくそれじゃないってなったのが、
なんかさっき言っていただいたような余白?
なんか合言葉はあるんだけども、それで全て決めないっていうか、
言葉の中には余白がある?
なんか解釈の仕方次第だったり、皆さんの状況次第によって余白があるっていうこともいいよねってなったっていうのと、
あとあの、もともとタイトル候補でもあったみたいな話はもありましたよね。
そう、なんだっけ?
プロジェクト名の候補だったみたいな、なんかうなずくみたいなことを英語で変換しようとしたけどみたいな話が。
そうそう、プロジェクト名で、うなずくじゃなくてあいづちだ。
あいづちっていう言葉を使いたかったっていうのがあったんですけど、
あいづちだとちょっとわかりづらいから、なんか英語とかでないかな、そういう言葉っていうふうに調べたんですけど、
うなずくってこの動作、ノットでいいのかな?はあるんだけど、
日本語の、なんだろうな、日本語のうなずくという意味合い、
多分それって、頭を動かせて動作だけじゃなくて、
この情報をキャッチしている気持ちをちゃんと理解しているとか、
そういうのも全部含めた上でのあいづちっていう意味の言葉がなくてですね、
結局使わずにとっておいたみたいなのがあって。
それが合言葉で戻ってきたっていう。
あいづちだと違うニュアンスではもちろん使ってはいるんですけれども、
このうなずくっていう言葉の中には、ただ頭を上下に動かしているだけではなくて、
働く自分に納得感を持つ
自分の納得感とか、これから新たに前に進もうとする意思とか、そういうところも含めてうなずくですね。
めっちゃいいっすね。
この合言葉、本を買うべきか、今だったらクラウドファンディングを通じてですけど、
支援されるか悩んでいる方もそうだし、プロジェクトに参加したいなと思っていただいた時もそうだし、
その時に、もし買っていただけたり参加していただけたら、
働く自分にうなずこうって、そういう未来を作るための仲間になっていただくみたいなことと同義だと思っていて、
そんなふうに考えていただけたら嬉しいですよね。
そうだよな。
本というプロダクトは作っているけど、本を作って、本を買ってもらって終わりじゃなくて、
やっぱり読者にとってはその先があること、その先を作っていただけたらなと思いますし、
これから本当にこのプロジェクトがちゃんと成功したら、その先のことを見据えて、
お仕事にまつわる、そして働く自分にうなずいて、みんなでうなずけるようになるための社会づくりっていうとちょっと大層かもしれないけど、
そうなっていけるような、いろんな企画をやっていきたいなとは思っているので、
そういう言葉として。
働く人々の声を聴く
いいですね。
そういう未来を一緒に作っていくための、ある意味本が切符みたいな感じになって、
そこにどうやって関わっていただくのかまたあれですけど、ヌックル側になっていただくのか、
フォトキャストに参加していただくのか。
出ていただきたい。
同じ働く自分にうなずこうっていう、そういう人を増やしたいっていう未来に、
共感いただける方にぜひ入ってきていただき、一緒に何かできるといいですよね。
そうなんですよね。
うなずこう、うなずけるような状態を作るために、
一つ思ったのがやっぱり、いろんな人の声を聞きたいな、
働いている人のいろんな人の声を聞きたいなっていうのがあるんですよ。
これちょっと言い方に気をつけたいんですけれども、
例えば、SNSとかインターネット上で一時的にすごくピックアップされる、
流行っていくような働き方とか、
あと発信アピールの仕方とかってすごくあるとは思うんですけど、
むしろ自分はそこをちゃんと意識してやっていかなきゃいけないという状況でもあるんですけど、
そういうところ以外、本当に例えば、
一、現場の人とか、
本当に公共の事業に従事されている方とか、
経営者ではなくとも、
ものすごく周りに影響力の大きなプレイヤーの人とかじゃなくても、
それぞれの働くっていう話をたくさん伺いたいです。
たぶんいろんな価値観それぞれだし、今ってやっぱり働くことと
普通に生活することの距離感が近いというか、
混ざり合いの実もあるような感じにはなっているし、
あとなおさらというか、
仕事に対して求めることも結構みんなバラバラじゃないですか。
働いている状況とかも違うし、
だからこそいろんな人からの仕事にまつわるお話をいただいて、
そこから全部じゃなくてもいいから、一部分でもいいから、
ちょっとだけでも自分にとって、
多様な価値観の共有
これから働いていく上での、
頷いて働いていく上でのヒントを手に入れて、
前向きに進んでいけるようになってもらえたらなっていうのは、
気持ちの中で結構あるんですよ。
確かに。
どっちも聞きたいですよね。
頷けてますっていう方のお話も、
すごい間違いなく学びになると思いますし、
今頷けてないなーみたいな方も、
どんなところに、言える言えないはいろんな線があると思う。
でもどんなところにもやもやを感じていて、
どうなったらうなずけるんだろうなみたいな、
思い描いてる未来というか理想みたいなところ?
妄想話する回もいいですよね。
そうですね、こうなりたいっていうね。
こんな風になったら最高だよね、みたいな。
多分、いろいろと考えたりとか、
思案を練ったりするときって、
いろいろ考えたいけど、
やっぱり自分の中にあることからしか、
なかなか答えて出てこないじゃないですか。
かといっても、自分がそうなんですけど、
例えば本とか読んだときにも、
なんか素晴らしいこと書いてあるし、
うまく取り入れられたらなと思うんですけど、
例えばあんまりにも経歴とか、今やっていることとか、
あと質問とかがすごすぎて、
これってなんか俺の参考になるのかなって思っちゃうことがあるんですよ。
それで若干つらくなるんですけれども。
でもそれでもうまく参考にできちゃうときはできちゃうんですけど、
働き方って考えたときに、もしかしたらいろんな働き方、
うなずけている人、うなずけていない人関係なく、
働き方を知ることで、
もしかしたら、この自分に近い状況の人が話している、
これってたぶん参考になるかもとか、
これってこの人って自分の将来像にちょっと近いぞとか、参考にしてみるとか、
そういうのもいっぱい生まれるような気はしてるんですよね。
確かにな。
なんかお洋服で、スーパーモデルさんが着てるものだと参考にするのが難しいみたいな。
確かにね。
あの人が着てるから素敵なんだよね、みたいなね。
確かにそういうのありますね。
重なるものがあると、見たくなったりもしますもんね。
実際、自分なんかもやっぱりキャリアのことを考えなきゃって思って探していたときに、
クラウドファンディングのページにもちょっとありますけど、
もう途中で実は諦めちゃったんですよ。
なんでかっていうと、
自分は高卒だし、しかも都内じゃなくて茨城で過ごしているしってなったときに、
基本的によくインターネットで探して出てくる情報が、
やっぱ大卒者向けでそこから順当にキャリアを歩んでいってみたいな、
そういうストーリーが多くて、
スタート時点で俺も足切りにあってて、
なんかダメだみたいな感じで、
諦めちゃってたんですよね、探すのを。
学歴云々というよりかは、
もっと多様な仕事に対する知性とか取り組み方とか働き方とかの話がいっぱい見つかってくると、
読者の、読んだ人の出自とか特性とか、
そういうのもあんまり関係なく読めそうだなって思ってますね、そこは。
確かにな。
これでもいいんだって思える瞬間っていろんなものからありますけど、
映画とかでとかはわかんないですけど、音楽とか。
でもなんか結構人で結構影響を受けたこと多いかもなって、
私今聞きながらちょっと思いました、なんか。
それはなんか、そのひとくまりを見ていたみたいな、そういうことですか。
コミュニティとかじゃない人に出会った時に、
こういう生き方あるんかみたいな、
これでも戦っていけるんだってその人に思わせてもらったっていうか。
なんか私結構大学進学、大卒ではあるんですけど、大学進学のタイミングで、
なんかもともと地元の小進学校に行ってて、
本当に周りのみんな、国立大に行かれたりとか、
有名な大学に行かれた子とかもいっぱいいますけど、
なんか私、自分の僕を本当に大好きで、最高の大学だったなって思ってるんですけど、
なんか当時は私あんまり知らなくて、その大学のことを。
でもなんかギリギリ引っかかったみたいになって、最初に引っかかったんですけど。
だからなんかその当時は、すごい負け犬感情だったんですよ、なんか。
なんか国立大にも行けなくて、
私ももともと知らないような名前の大学に来てしまったみたいな。
もう人生だめだ、こりゃみたいな。
だからなんか変入するのか、何か違う手を取らなきゃいけないのかなとか、
いろんなことを感じてたんですけど、
でも大学で出会った先生とか先輩とか、本当最高な方々ばっかりで、
なんかもう、その時にもうこの大学で卒業したいみたいな。
ここの大学の卒業生って名乗りたいって思ってたんですよ。
大学の卒業生って名乗りたいって思えたっていうのもあったし、
なんか大学のサークルとか、インカレでいろんな大学から集まってきてたんですよ。
もちろん早稲田大とかもいっつ、
なんかそういう私たちみたいな、あんまりたくさんの方が名前知らないかもみたいな大学の子とかも、
もう混ざり合ってやってたボランティアサークルで、
でもその時になんか一緒にプロジェクト作ったりしてると、
マジでなんか大学名とか疑い気にしてないんですよ、なんか。
なるほど。
で、なんかそういうのをなんかいろいろ経験させていただいて、他のコミュニティもそうですけど、
なんかそういう人の出会いで、
先輩とかそういう人たちを見て、関係ないけど輝けるよみたいなのを見せてもらって、
なんかすごい変わったのがあったんで。
いいですね。
本がそういうきっかけになるといいですよね。
いろんな大学のみんなが集まってやっていたそのプロジェクトの中での影響、
もちろんね、人っていうのがキーワードになってくると思うんですけど、
具体的にこういう体験をしたとか、
なのかこういう人たちに囲まれていたとかっていうと、なんかあるんですか、そこは。
でもなんか私、ワセダとかマーチの子たち、
結構ご一緒させてもらってたんですけど、
みんな大学気にしてないっていうか、
例えば法制の子だからこのポジションやるとか、
ワセダの子だからこの仕事やるとか、そういうのは全然関係ないっていう中、
本当に手を挙げた子たちとか、
やる気のある子たちとかがやりたいとこやってこいって、
本当にいいものを作っていこうみたいな感じになったんで、
学歴で私はもう世の中破滅されていくもんだと思ってたんで。
俺も思ってました。
だからもうこの時点でもうダメだこりゃって感じだったんですけど、
みんな気にしてねえじゃんみたいな、
いってない世界ってあるんだみたいな、
もちろんね、それで大変な思いをする世界だったんですけど、
そうじゃない世界ってあるんだなっていうのにすごい希望を感じさせてもらったっていうか。
むしろみんなって大学はどこかじゃなくて、
逆に何か気にしていること追い求めていたものがあったと思うんですけど、
そこはなんですかね、そこで言うと。
でも何やりたいのじゃないですか、結局。
何に興味あって何やりたいのみたいな。
そういうのがあったんですけど、
結構これやりたい、そのために一生懸命になるみたいな、
そこに前向きだったんですかねみんな。
そうかもしれないですね。
それに対して何やってきたとか、
そこで思ってたんですけど、
そういうのがあったんですよね。
そういうのがあったんですよね。
それがあったんですよね。
そこで思ってたのが、
一緒にやりたいっていうか、
一緒にやりたいっていうか、
経験と仲間の重要性
そういうのがあったんですよねみんな。
そうかもしれないですね。
それに対して何やってきたとか、
留学行ってるんだとか、
何勉強してるとか、
このプロジェクト行ってみたとか、
そっちの方が結構重要だったかもしれないですね。
なんかやっぱ、
ボランティアっていうのがやっぱり、
サークルのメイン活動ではありつつも、
みんなそれぞれやりたいことがあって、
そこに向かって前向きに歩いている人たちの
集まりみたいな感じなのかな。
確かに本当そうだったかもしれないですね。
そういう意味では本当に運良くね、
そういうところに入れたっていうのがあって、
大学以外でも、
私、Greens.jp っていうウェブマガジンで
編集インターンさせてもらったり、
行ったこともあるんですけど、
なんかその時も本当、
出身大学どこなのかみんな知らないみたいな。
周りの素敵な大人たちに囲まれながら
お仕事させてもらってましたけど、
誰も気にしてないし、
なんかそれよりもやっぱり何に関心あるのかとか、
インターンとか通じてどんなことやっていきたいのかとか、
そっちの方が重要で、
なんか本当運良く学歴とか関係ないけど、
なんか楽しく生きていける世界を見つけられたというか、
でもそういうのってやっぱり、
そうやって輝いてる大人たちに出会えたこととか、
そういう仲間に出会えたっていうのが大きかったと思うんで、
なんかそういうきっかけにこの本もなればいいなって思いもありますよね。
働く自分を見つける
そうだよな。
なんか自分もキャリアがよくわかんない感じで作ってきてしまったけど、
結局なんか、
そもそも一緒に仕事してて気持ちいいとか、
なんかそういう観点からだったような気がする。
やっぱり振り返ってみると。
そうですよね。
なんか借金になればなるほどね、関係なかったりしますよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
もちろん大学での専門性みたいなところから来る学びとかには、
これはかなわないなって思うことも結構多いですけどね。
確かに専門領域になるとともにね。
そう。やっぱこの経済系、経営系の話とか、
そういうところになると本当にもう何もわからないし、
マーケティングも全然あれだし、
マーケティングも全然あれだし、
あと個人的にはね、
結構文化人類学系のフィールドワークの授業は受けてみたかったなとか思うけどね。
確かにそういう面白さは大学めっちゃありますよね。
そうそう。
でも大人大学あれじゃないですか、佐野さん楽しめそう。
ね、行ってみたいんですよね。
私大学いましてよ。
大人の方でもう1回入り直したみたいな。
よく隣の席に座って平井健のCDとか書いたりしてた。
そういうのもいいっすね。
なんかやっぱり世代は違ってもやっぱりいいモチベーションが持った人が集まってるってことですもんね。
なんか佐野さん楽しくやりそうだな。
ね。
学生君たちとね。
そう、意外とそうね。
なんか少なくとも一緒に学んでいくっていう場であったら、
ちょっと世代が離れていても何とかやっていけそうな気はしてますね。
面白そう。
なんかこの、なんつーのかな、
ふとやりたいなって思ったのが、やっぱこう働く自分に頷こうっていうことで、
人が集まれる場は作りたいなって思って、
なんかね、別にプレゼンピッチありますとかじゃなくて、
割とフラットにお仕事をする働くっていうことに関して、
おしゃべりできるような機会が作れたらな、場所を作れたらなっていうのもあるし、
あとね、なんか、
それを、
ね、それを元に、
それを見つけたらいいなって思って、
確かに、なんかプロジェクトを通じてやりたいこといっぱいあるけど、
なんか、スタイリックっていうことがメインテーマがゆえに、
なんか、結構いろんな切り方もできたり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
やっぱり、
なんか、
結構いろんな切り方もできたり、
いろんな手段が取れるっていう、
状況に今までそうあったのかなと思ってるんですけど、
でもなんか合言葉ができたことによって、
軸はこれだから、
働く自分に頷こうっていう、
こういう社会、未来を作っていくんだっていう上で、
じゃあどんな場を作ったらいいんだろうとか、
さらにね、一段深く入るきっかけみたいなものに、
合言葉がなりそうな感じもしますよね。
あとやっぱね、働く自分に頷こうってあって、
取材や編集をやっていくってなったとき、
それだけで、もちろんね、それだけをやっていればいいっていうんじゃなくて、
きちんと仕事として成立させるっていうことはやっぱり、
価値を提供できるようにならなきゃいけないっていうのがあって、
でね、どうしたらいいのかなっていうのを考えたときに、
例えば分かりやすい例とかで言うと、
採用サイトを新しく作りたいので、
取材とかインタビューをやってほしいですっていうのがあったときなんかも、
そういうのをいただいたときも、
企業様、雇用する側も雇用される側も、
両方ともやっぱり、
ちゃんと頷いて、採用して一緒にお仕事できたほうが絶対にいいと思うんですよ。
で、なったときに、
じゃあお互いの頷くってどういうことなんだろうっていうのをちゃんと突き詰めた上で、
じゃあ御社の中からこういう方々の声を集めて掲載しましょうとか、
こういうことを載せましょうとか、
で、企業の中からこういう方々の声を集めて企業の中からこういうことを載せましょうとか、
で、採用サイトのコンテンツを作るお手伝いができるのかなっていうのを薄々考えていますし、
で、採用サイトのコンテンツを作るお手伝いができるのかなっていうのを薄々考えていますし、
確かに差別化っていうかブランディングみたいなところにも繋がりそうですよね。
働くを記事にするって本当にいろんな方がやられていると思うんですけど、
僕たちはこの言葉を大事に、
そういう働くっていうことを考えて、
僕たちはこの言葉を大事に、
そういう働くっていうことを考えているチームなんですっていう上で、
どんなコンテンツを作れますかねっていう一緒に考えるみたいな、
そういう方向性にも持っていくきっかけになりそうですよね。
そうなんですよね。
いろんな編集事務所とか製作会社とかがいる中で、
やっぱり一つ差別化はしていかないといけないし、
そもそも我々にお仕事を発注してくださる方が多いんですよね。
そういう方々がいたとして、
あそこのチームは働く自分に頷けるような、
エネルギーと働き方
そういうコンテンツ作ってくれるからいいよねみたいな感じで認知してもらえるようになったら、
多分それがブランディングだと思うんですけど、
お互いに一緒にいい仕事をさせていただけるのかなって思いますね。
確かに相性を見るときもお互いにいいかもしれないですね。
やっぱり自分の得意なこと、不得意なことあるので、
得意なことは得意な人がやった。
得意分野はね、得意分野を持っている人がちゃんとやった方がいいと思うので。
ちょっと長く、今日の収録時間長くなっていいのであれば、
ちょっともう一個聞きたいなって思いついちゃったんですけど、どうですか?
じゃあ聞いてください。年末だから。
大丈夫ですか。
ちょっと大事なことを聞こうかなと思って、
佐野さんは今働くということに頷けていますかっていうのと、
佐野さんにとっての働く、自分に頷くってどういうことですよっていうのってあったりします?
いいことを聞きますね。
なんかこれさっきのお話聞いてて、
今度ポッドキャストに出てくださる方に聞きたいなって、
これから出てくださる方々には思ったんですけど、
うちはどうなんだろうっていうのは言っておいたほうがいいのかなって思って、
答えが出てる出てない、両方いいと思ってて、どうなのかなっていう。
一つ目の今頷けてるかどうかで言うと、まだね頷けてないんです。
多分こうしたら頷けるかもしれないっていうのがちょっと見えてきて、
そのために今本を作ってるっていう、そういう感じ。
じゃあその未来にこの本を通じて近づいていってるみたいな感じなんですね。
うん、そうですね。
佐野さんにとってはその頷けてる状態ってどういう感じなんですか?
自分の頷けてるっていうのが、
自分の頷けてる状態って、
自分のエネルギーを自然に出し続けられるお仕事やってるとき。
あー、ページにもありましたよね。
ね、そうそう。
たぶん今ね、自分は守るものがないから仕事っていうところに集中して話せるからそういうことになるんだけど、
やっぱなんか自分のエネルギーを自然に出し続けられるお仕事をやってるとき、
自分のエネルギーを自然に出し続けられるお仕事っていうところに集中して話せるからそういうことになるんだけど、
やっぱなんか、
エネルギーを出すためのエネルギーをいっぱい消費しなきゃいけない状態っていうのってなかなかしんどいと思うんですよ。
それは自分もそうだし、もしかしたら他の人もそうかもしれないし。
うん。
で、今まで自分は結構このエネルギーを出すためのエネルギーを使わなきゃいけない状態でずっと続けてきてしまって、
やっぱり仕事のパフォーマンスが出なかったりとか、
あと時間と費用のパフォーマンスが悪かったりとか、
それが気づくと全然外の世界を見に行けなくなってしまうっていう悪事が起こったりとかしてっていうので、
ちょっと人生損してきてしまったなっていう感覚がずっとあって。
へー。
それを取り返したいし、
自分のエネルギーを本当に自然と出し続けられるような状態になったら、
仕事も楽しいし、
仕事も楽しいし、なんか自分はインタビューが結構仕事になってくると思うので、
仕事が楽しくなってきたら、なんかインタビューも取材もめっちゃいっぱいできて、
毎日楽しいぞみたいな。
そうなったら、
あ、俺よくやってるじゃん。楽しいじゃんって感じで、
うなずけて仕事になれているのかなって思いますね。
へー。
人生損してきたがめっちゃ気になりましたけどね。
ね、あのね、いや本当そうなんだよ。
そういう、もっといろんな人に会いに行けたらよかったのにみたいなとこなんですか?
働く自分への理解
うん、やっぱそこ、ざっくり言うとそこかな。
家にいて読書しているようなおとなしい人って思われることもあるんですけれども、
実は全然そんなことなくて、
結構ね、外の世界への渇望って本当に高校生ぐらいの頃からずっとあるんですよ。
へー。
でもそれができなかった、外の世界に、
行けるは行ったは行ったけどやっぱり、
ブラック企業にいたりとか、
あと自分の仕事に追われて、
お金もなくて外に行けなかったりとかしてて、
地形を広められなかったことのなんか、
ね、もったいなさと残念な感じと、
あとストレスと、
へー。
そういう、その後悔はずっとあったかな。
それをね、仕方ないって思ってきちゃった自分もいるんですけどね。
へー。
なんか障害学習してるような状態が喜びだったりするんですかね、佐野さん。
あー、なんかね、
障害学習センターみたいなことじゃなくて、
なんか常にね、
うんうん、そうそうそうそう。
生きるという過程で常に何か学び続けてるみたいな。
なんかね、
それがなんか対話とかがあるとより良いみたいな。
うんうん。
そうそう、まさにそれで、
一つは、
単純になんか知的好奇心みたいなのはあって、
で、
それをなんか、
本を読むとかもそうなんだけど、
できれば体験したいっていうのもあるんです。
へー。
実感が伴わないことってちょっと苦手だったりするんですよ、何なら。
へー。
やっぱちょっと実感した上で、
あーそうなんだ、
視野を広げたいし、
あともう一つで、
俺あの、
なんていうのかな、
楽しそうに話をしている人が好きなんですよ。
へー。
そう、で、
インタビューっていうお仕事をやってることもあって、
なんかね、楽しそうに話を、
インタビューの中で楽しそうに話をしてもらうときって、
やっぱね、こっちも一定以上の知識や経験がないとそれが実現できないんですよ。
へー。
なんか、さあもう、宮田さんもよくわかるかなと思うんですけど、
えっとね、
知識がなすぎると、
インタビューの問いかけとかも結構表面的な話だけになってしまって、
それだと話が盛り上がらない。
へー。
なんか、前提知識を持ちながら、
あと、一定の共感を持ちながら、
一緒に相手と対話を深めていくと、
相手もやっぱり、
あ、ここわかってくれるんだとか、
そういうのあるよねみたいな感じで、
深い話で盛り上がっていける。
なんかね、そこの雰囲気が好きだったりもするので、
そういう楽しそうに話せる状況を作るためには、
いろんな知識とか経験を積みたいなっていうのもあるかな。
へー、いいですね。
なんか、
そのための手段でもあるんだな、
インタビューとか、
事前挑戦ですけど。
あ、そうそうそうそう。
そうなんですよ。
なるほど。
いいですね。
うなずける未来、行きましょうって感じですね。
まとめ方と。
でも本当にそうなんですよ。
そういうことをしながら自分は生きていきたいし、
なんかね、
それがもっといっぱいできるようになったら、
働く未来、働く自分にうなずこうっていう、
なんかテーマに沿った、
インタビューの意義
ものづくりとか発信をもっと充実させて、
たくさん影響を与えられるんだろうなって思ったりします。
いいですね。
でもなんか、たのさんが完結してないっていうのもまたいいですね。
うーん。
合言葉を掲げる側として、
なんか、完結してるパターンあるじゃないですか。
掲げてる側の方が。
確かにね。
でもなんか、その未来に、
編集長である佐野さんも一緒に向かっていく、
途中なんだみたいな、
その感じもめちゃくちゃいいなと思いました。
ありがとうございます。
なんかね、そもそもやっぱこの本を作るっていうのが、
そもそもやっぱり自分に対して、
自分が必要と思ったからっていうのがあったりもするので、
そうなっちゃってるかもしれないですね。
いいですね。
みなさんも一緒に、
うなずける未来、行きましょう。
行きましょう。
という問いかけ。
そんなところですかね。
えー。
宮田さん編も聞いてみたかったですけどね。
めっちゃちらっとだけ言うと、
あれですよ。
今、ややうなずき。
ややうなずき。
結構うなずいてそうだったけど、
そうなんですね。
そうですか。
そういうふうに見ていただいてるんだ。
嬉しいですけどね。
そこ言うとあれか。
うなずいてそうに見える方でも、
やっぱり道の途中っていうことはあり得るんですね。
やっぱり。
あー、確かに。
でもそういうふうに、
それを知る機会になるのも面白いですね。
これを通じて。
ね。
私はまだバランスもっと取っていきたいと思ってるんで、
そこをちょっと来年頑張りたいなって感じですね。
いいですね。
来年の抱負。
来年の抱負でありつつ、
もしかしたらね、
それが叶えば、
来年がうなずける未来になるのかもしれないし、
と思いながら。
ちょっとね、進捗報告楽しみにしてます。
ぜひぜひ。
なんかやっぱり、
今やりたいことをやらせてもらってますけど、
あとはなんか、
ちゃんと稼ぎたいっていう。
そうですよね。
変な野望とかじゃなくて、
歌舞伎も、
ご機嫌でいられる、
自分もご機嫌でいられるために、
そこって結構重要だと思ってて、
そこのバランス崩れると、
やっぱり疲弊したり不満が出てきたり、
っていうことに私なりやすいんで、
なんか、
今本当にやりたいことをたくさんやらせていただいてるなって状況なんで、
あとはそこの部分、
どうやってバランス取るのかなっていうのを
戦っていく、
来年にして、
うなずける未来にしたいな、
うなずける1年間か、
にしたいなっていう思いですね。
あー、めっちゃ。
なんかそういう、
新年の抱負とかでもいいな、
あなたのうなずきで1年にしようみたいな。
あー、いいですね。
未来への期待
あー、なんかすごくいい、
小池さんにそういう画像作ってもらおうかな。
これ、
月夜祭りにしたいっすね。
ちょっとやりましょうか。
あー、それいいですね。
のために何する1年にしますか、
みたいな。
今の私のじゃないんですけど。
ね。
聞きたい。
じゃあ2ついいんじゃないですか。
シェア祭りの、
ここで企画会議みたいになっちゃうんですけど。
今の自分、
働く自分にうなずけてますか、
で、
いやいやうなずきとかでもいいし。
うんうん。
ここから1年始まりますけど、
実は、
予告しちゃっていいですか。
いいですよ、いいですよ。
12月30日あたりを目標に、
シェア祭り、
クラウドファンディングでシェア祭りっていう、
同じ時間に皆さんに、
同じテーマで、
わーって発信していただくっていう、
シェア祭りって呼んでるんですけど、
ちょっとそのイベントを、
年末だしちょっとやりたいよねっていう話を
おさださんとしていて、
その時になんか、
ただシェアしてくださいって結構難しいですよね、
っていうのは思っていて、
なんか皆さんが発信したくなるような、
でもこの本の、
なんかテーマとかにも関わるような、
何かないかなっていうのを前から話してたんで、
それを、
で、うなずけてますかっていう、
ことと、
ここから新たな1年始まる時を目の前にして、
うなずける1年にするために、
どんなことをやりたいですか、
みたいなことをちょっと入れられるといいなっていうのを。
やりたい。
えー、それめっちゃ、
聞きたいですね。
なんか、
シェアしてくださいより、
聞きたいからシェアしてくださいって、
そう、
なんかね、
発見してくださいみたいな。
今、クラファンやってるからクラファン絡めますけど、
そんな関係なく聞きたいですもん。
聞きたいですね。
ね。
あー、この人のも聞きたいなって、
いまいろんな顔が、
ね。
思い浮かんじゃいました。
あれー。
わー、ちょっと楽しみになりましたよ、
シェア祭り。
やったー、やろう。
やりましょう。
わーい。
ちょっと皆さん、
12月30日あたりでやると思うので、
なんか、
これもしたまたま聞いたよっていう方がいらっしゃったら、
あの、考えておいていただけると嬉しいなと思います。
ぜひよろしくお願いします。
やったー。
いえーい。
じゃあそんな、
あの最後、
シェア祭りの話になっちゃいましたけど、
今日のお話はあれですね、
合言葉が、
WorkLightsのプロジェクトの合言葉が決まりましたよ、
っていうところで、
はい。
この合言葉、働く自分に頷こう、
うん。
というものになりましたので、
皆さんこの、
働く自分に頷こう、
っていうそういう未来、
社会を一緒に作りませんかっていう、
という、
本を通じて、
ポッドキャストを通じて、
いろんなコンテンツを通じて、
これからやっていきますよっていうような、
お知らせの回、
みたいな感じで。
はい。
簡単にまとめると。
はい。
ありがとうございます。
はい。
河野さんから最後、
何か言い残したことがあれば。
そうだなー、
なんかね、
まずは、
クラファンが終わります、
なんだけど、
クラファーじゃないの言いたいな、
でもなんか、
あのー、
そうだなー、
なんか、
働く、
皆さんの働く自分に頷くために、
何をするかっていうのも、
そうなんですけど、
うん。
やっぱこう、
皆さんの仕事のストーリーを、
たくさん聞きたいなー、
っていうのがあるんです。
あー。
それは、
ね、
働く自分と社会の関係
うまくいった話もそうだし、
苦しい話もそうだし、
なんかね、
これってどうしたらいいの?
っていう、
その答えが出るかわからない、
相談の話もそうだし、
うん。
なんか、
話を聞かせていただくのが、
なんか、
ちょっと病的なぐらい大好き人間なので、
うん。
なんかね、
そういうのをたくさん聞かせていただきながら、
うん。
なんかそれをこう、
編集という形でまとめていくことで、
こうね、
社会にとって、
皆さんにとっての、
働く自分、
働く自分に頷ける、
うん。
世界づくり、
うん。
なんかね、
ちょっとでも貢献できたらいいなと思っております。
支援者数の変化
いいですねー。
しかも今ちょっと、
クラウドファンディングページ開いてみたんですけど、
あの、
お一人、
リアルタイムでご支援いただきまして、
マジかー。
すごいこのタイミングで。
マジかー。
今ね、
支援者数、
これ、
生放送してないから全然これ関係ないんですけどね。
うん。
でもなんか今、
あの、
1名増えまして、
支援者数全部で51名、
になったんですけどね。
ありがとうございます。
でもある意味なんか、
この合言葉を打ち出す前でしたら、
なんか、
このご支援いただいた方々ってある意味、
一緒にこう、
働く自分に頷こうっていう、
未来社会を作る仲間になっていただいてるって、
感覚もすごい私は強くて、
うんうんうんうん。
なんか、
もちろんあの、
クラウドファンディングなんで、
金額も気にしなきゃいけないところであるんですけど、
なんか、
そういう参加者を増やすっていう意味で、
このクラウドファンディングへの、
あの、
支援者数増やしたいなみたいな気持ちにも同時に、
うん。
プロジェクトの未来
なんかなりました。
うんうん。
確かになります。
なので皆さん、
ね、
うん、
どうぞどうぞ、
はい。
引き続き応援いただければっていうところですかね。
ぜひ、
よろしくお願いします。
これ、
うん。
なんか、
あのね、
宮田さんありがとうございます。
なんか、
宮田さんがこう、
いろいろこう、
聞き手になってくださるから、
あの、
働く自分に頷こうっていう言葉とか、
それで実現したいことなんだっけっていうのもね、
少しずつこう、
話しながらクリアになっているので、
ちょっとね、
あの、
プロジェクトページのブラッシュアップとかも今、
あの、
やろうと思って考えているので、
うん。
皆さまによりきちんとあの、
価値を届けられるようにしていきたいと思いますので、
引き続き応援よろしくお願いいたします。
お願いします。
でもいいですね。
遊んだところで、
はい。
今日は、
はい、
ここまでとさせていただければと思います。
はい。
また、
はい。
あの、
いろんな企画、
引き続きやっていったり、
あの、
ちょこちょこ喋っていく予定でありますので、
是非お待ちしていただけたらなと思います。
はい。
よろしくお願いします。
はーい。
じゃあ今日はありがとうございました。
ありがとうございました。