00:06
こんにちは、ワンママのエリィです。
今日はですね、大人の可愛さは見た目では決まらないという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くワンママが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程をお話ししています。
はい、えーとですね、私、ここ最近で言うと1ヶ月くらいかな、1ヶ月、2ヶ月の間に、すごく素敵だなぁと思う女性とお話をしたし、一方でですね、すごく残念だなぁと思った出来事もあったりしたんですよね。
やっぱりね、本当に自分も含めて、特に大人になればなるほど、見た目ではないところで可愛さとか美しさって表現されていく。
もちろん見た目が美しいことも多方にしてね、そういう人はあるんですけれども。
でもやっぱりね、見た目だけが美しくても意味がないというかね、逆に失望しちゃうんだな、されちゃうんだな、みたいなね。
そういうこともね、感じたりもしたんですよね。
なんか、若い間というか、若いだけでやっぱり可愛いので、ある意味それでいいというか、ずっとそのまま何も積み上げなかったら年をとってしまうので、ダメかなと思うんですけれども。
ただ、若さでカバーできる、若いがゆえの無知とか、若いがゆえの可愛さだったり甘えだったり、そういうのは場面によっては許されることだと思うので、
そういう若さを活用して学ぶっていうこともとってもね、私はいいことだと思ってるんですね。
ただ一方でですね、私も40代、もうがっつり40代。
そもそもね、見た目の美しさというか、見た目でのレバレッジが全く効かなくなってくる、そういう年齢になってくるとですね。
なんかやっぱり、見た目よりもまずは、どれだけね、自分の経験してきたことの中で、美学だったり品格を伴ってきたかの方がずっとずっと大事で、
しかも結構それが基本的なことに現れてたりするんだなっていうのをね、すごく実感します。
最近感じて、自分も本当に自分の今しめも兼ねて、仮に見た目を美しくしていたとしても残念だなって思うパターン、品格面のパターンとして思ったのは、
一つはですね、やっぱり感情の波が相手に分かりやすく伝わってしまうっていうことをですね、
03:05
私もこれはすごく分かりやすいと言われるので、めちゃくちゃ反省点でもあります。
だけど、特に私は家族というか夫に対してね、とっても分かりやすいと思うので、本当に迷惑をかけてるなと思うんですけれども、
結構その第三者的な存在というか、その仕事、会社とかでやっぱり関わる人、仕事で関わる人とかだと、本当にやっぱり他人じゃないですかね、
一緒にいる義務はないというかね、一緒に仕事をする義務もあんまりないというかね、
そういう人の感情の波っていうのは、本当にぶつけられると、ぶつけられたり、それが分かる感情、今機嫌が良くないが、
わざわざ都度都度分かるのは本当に負担だなって思いましたね。
特にやっぱり女性はホルモンバランスの影響もあるからすごくね、このコントロールも難しいところだなって、
自分でも思うんだけど、やっぱり自分も調子悪い時あるから、
調子悪い時は自分の中にとりあえず、自己処理するじゃないけど、
人に巻き散らさないようにしなきゃみたいな、そういうのは思いましたね、すごく。
だからいかに自分の調子が悪い時は、いかになるべく自分にも負荷をかけないようにする。
今はホルモンバランス的にちょっと気持ちが揺らぎやすいから、
あんまりこう、例えばちょっと大きめの仕事はやらないようにしよう、今日はやめとこうとか、
ちょっと今日は休養を多めにしようとかね、そういう小さな自分のご機嫌取りでもいいけど、
なるべく自分のケアに使って、とにかく相手にそれを出すのは女性に関わらずなんですけど、
特に付き合いが長くなってくるとめちゃくちゃよくわかるので、
これは本当に気をつけないといけないなと思いました。
なんかね、なんかね、信用なくなっちゃいますよね。
なんでそれ私にぶつけてくるんだろうってやっぱ思っちゃうんですよね。
あともう一つはね、やっぱ人の影響を簡単に受けるっていうのも、
なんかこう芯がないなぁと思ってすごい残念だなって思います。
なんか私もね、そう私もめちゃくちゃ、例えば自己投資で言うと、
あ、そう自己投資以前にそもそも私めちゃくちゃミーハーなんですよね。
06:02
ミーハーですぐなんかこれやってみたいじゃないけど、
これかわいいこれやってみたいがめちゃくちゃ多いし、
自己投資で言うと、面白そうと思ったね、
講座、コミュニティ本当にねいろんなところにね入ったなというふうに思います。
なので、なんかこれもね本当自分へのいましめも本当に入ってるなって思うんですけど、
そこで講座で学ぶ中でですね、
講座で学ぶ中でというか入る前ですよね。
なんかその自分で選んでいるように見えて、
実は結構人の影響を諸に受けてるなみたいな時がやっぱりあるんですよね。
私はですねどちらかというと人ベースでどうしても動いてしまうので、
過去に本当にね一番最初に受けた講座で、
その子を応援したくて次の別の講座も入ったみたいなのが本当にあったりもしたので、
なんかね、それこそ本当人の影響だったなっていうふうに思うんですけど、
そのね影響を簡単に受けるっていうのはすごくやっぱり共感性が高いんだ。
高いっていうのですごくそれはとってもいいこと、
人の気持ちがわかるっていう意味ではすごくいいことなんだけど、
なんかそれで自分の軸がぶれちゃうのは、
やっぱり発信してる人とかビジネスする人としては、
美学がないのかなみたいな感じにやっぱりね、
受け取られるのかなっていうふうに思いました。
これは本当に反省も兼ねてですね。
一方でですね、一見完璧に見える方とか、
本当にすごいスペックが高いなというふうに思う方ですね。
こういう方の抜け感ですね。
少しちょっと親近感が湧くエピソードがあったり、
ちょっとした親近感がある趣味だったり、
意外とネクラとかね、
そういう完璧な人が出すちょっとしたほころびは本当に可愛いなって思うし、
すごい私はいつもそういうところでファン化をされてしまう。
その人のファンになるのってやっぱりそういう瞬間だなっていうふうにつくづく思うんですね。
そうだからその完璧だなって周りから言われやすい人に対しては、
やっぱり抜け感っていうのはやっぱり可愛さを出すための、
すごい重要な要素なんだなというふうに思いました。
残念ながら私はですね、この完璧な側じゃない、
むしろ全く完璧じゃないというのかな、
09:01
欠陥だらけってどちらかとね見られがちなので、
すごくその、
なんかその辺の足し算引き算っていうのは、
外見に出すための足し算引き算は本当に大事だなって最近思うようになりました。
本当に40代からは、
自分の内側とイメージ、その外見から与えるイメージとその内側が
マッチしている部分も必要だし抜け感も必要だな、
このバランスがすごい難しいなっていつも自分自身が自に対してすごく思うし、
いろんなね素敵な女性を見ていても思うんですよね。
だけどやっぱり共通しているのは、
実力がある人とか自分の信念がある人、
自分の軸が本当ははっきりしている人は、
やっぱりそれを外見に出さないのはすごいもったいないなっていうふうに思います。
洋服とか見た目にはあんまり興味がなくてっていうのは本当にやっぱり一番もったいない。
だってめっちゃ中身見たらすごい魅力がたくさんあるのに、
興味がないっていう理由だけでその外側にそれを出してないのは本当にもったいないなっていうふうに思いましたね。
だから見た目だけ整ってて中身がない人に関しては本当残念だなっていうふうになっちゃうけど、
逆に本当はめっちゃ中身あるのに見た目に反映されてないなっていうのは、
もったいないし、私はそういう人のお手伝いをして、
しっかり外見でも覚悟を出してほしいじゃないけどっていうふうに思いましたね。
そんな感じで最近思ったことを簡単にお話をさせていただきました。
最後には何になるんですけれども、
10月5日に未来設定ランチ会と似合わせジュエリーセッションを銀座の近くで行う予定となっております。
ぜひ日常から少し離れてですね、
理想の未来をなるべく具体的に話ししながら、
自分にふさわしい場所や輝きを少しだけ先取りする時間にしてほしいと思います。
興味のある方はぜひご案内、リンク先をご覧ください。
今日も聞いていただいてありがとうございました。