1. 哲学と瞑想と読書
  2. 自分を小さく見せて生きると楽♪
自分を小さく見せて生きると楽♪
2022-03-24 14:12

自分を小さく見せて生きると楽♪

かっこつけない、飾らない、人に好かれようとしない。年相応とか知らん。人は人、自分は自分。 #ありのまま #素直 #飾らない
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんばんは。ちょっとね、今日早く寝ないといけなかったんですけど、明日早いから。
でもなんかちょっと眠れないんで、ちょっと配信します。 すごいちょっと面白い話でね、あの私の好きなプログラレアがね、その考え方がすごく楽で、
正直なんで、好きなんですよ。あれこそ、ありのまま生きている人。
究極にこう、自分が楽に楽しく生きるにはって行き着いたのが、人から奢られて生きるっていうのを本気でやっているので、
それは誰だって働かずに奢られていきたいですよね。 すごいな、それ本気でやるとすごいよね。でもそれ無理やろうと思って、
みんなやらないじゃないですか。人に奢られ続けて生きる。 これ女の子でもやらないですよね。みんなやっぱり就職するし、働くし、バイトするし。
ちょっとね、これ面白い話でね、 あの就職活動っていうのは
自分を大きく見せる嘘つき大会やねっていうのを言ってたことがあって、 確かにそうなんよね。
就職ってこう、就活、面接の時に、私はこれだけすごいことができます。 これだけ大学を出て、これだけ資格を持っててっていうのをアピールして、
忍耐強くて、御社に貢献します。一生を尽くします。みたいなことを言わないといけないじゃないですか。
でも本音は、あのしんどいし、休みたいし、
もうお金欲しいから仕方なく就活しているだけで、みたいな。 なんか本音があるじゃないですか、みんな。
で、自分を大きく見せて、よく見せて、 就活をし、そして働き続けるから就職って辛いんじゃないかって彼は言ってて、
確かにそう。もう自分自身がその会社員だったのでね、 ずっとその
なんていうかな、会社に尽くすという姿勢を見せ続けないといけないんで、 やっぱりこう1回でもやる気ないんですよ。
お金だけくださいよなんて言う人いないんでね、誰も。 ちょっと頑張りますと。
言わないといけないという。 だから本音なんて、会社の人には見せられないという。上司とかにはね。
で、自分を過剰に大きく見せると、
しんどいよ生きるのがっていう話でね。 これは就活っていうこともあるけど、私は
婚活も一緒やなと思ってて、婚活する人いるじゃないですか。 婚活パーティーに行く。これも自分を大きく見せますよね。
これこそが、 化粧して着飾って、私は料理ができますだの、
03:03
最大限の自己アピールして、 いい男ゲットみたいな。
もうあなたに尽くしますって言うわけじゃないですか。 でもいざ結婚するとなると、それをずっと演じ続けないといけない。
いい妻を。 私はあなたに尽くしますって言っちゃったから、ずっと尽くさないといけない。
で、それができなくなった時に、その夫から、 あんな最初に尽くすって言ったのに料理してくれへんのとか、
期待外れやなとか。 これめっちゃ似てると思ってて、あの結婚と就職が。
どちらも最初に自分を過剰に大きく見せる。 無理をする。
作る。 だから後々しんどいんやなって。
なんかもう、人間ってすごく愚かやんね。 そこまでしてね、みんな勝ち得たいものは、
いいとこに就職して高収入を得て、 いい結婚相手といい生活を送る。これが幸せと思ってるんですよね。
もう全員無理してるんじゃないのっていう。 本当に私もその就職とか結婚とかを経験したので、
私っていうのは、本当に愚かなのでね、 いい格好しないんですよ。
本当に私すごいんですよ。 結婚どころか付き合う相手。
一番、私学生の頃から、さっき愚かさ見せるんですよね、私は。
私ってこういうダメなところがあるんよ。 それでもいい付き合ってくれるって言うんですよ。
それで、まず嫌だって人いないんですよ。 言ったら。若かったからね。
やっぱり最初はラブラウなんで、いいよってなるんですよ。
そうすると付き合いがね、私結構長かったんですよね。 色んな男性と付き合いはちゃんと長くできた。
そこはね、格好つけなかったからなんですよね。 ありのままの、すっぴんであっても、
ちょっとアホなとこがあっても、 許してもらおうとして付き合ったので、
大丈夫だったんですよ、それはね。 でも相手もなんかよく、
お前と一緒にいたら楽屋っていうのはよく言われたので、 恋愛はまあいいとして、就職はやっぱりね、
しんどかったですよね。 っていう話で、
そこからの教訓でね、 このサロンをしていますけれども、今、
ここでね、やっぱり大風呂敷を広げたくないというか、 偉そうにとか、教えてあげるとかね、
アドバイスをしてあげるとか一切持てないんで、 こんな愚かな、いろいろ失敗してきた私が、
こうやって今幸せになれたんですよ、 というものなんかも、ありのままをやっぱり見せようと思いますね。
06:01
それじゃないとね、続かないなと思うんですよね。 かっこつけちゃうとね、私はすごい人間なんですよとか言って、
かっこつけたらやっぱりしんどいし、 続かないですよね。
やっぱりこれだけ不幸なこともあり、 しんどいこと、つらいことも経験した、
だよっていう、自分を結構さらけ出してるんですよね。 もうお客さんにしろ、友達にしろ、私はさらけ出すんですけど、
まあアホやなと思われてると思うんですよ。 友達には特にね、子供やなって、
もっと大人にならなとか言われたりもするくらいやけど、
でももうね、かっこつけたらほんとに疲れますよ。 だから優等生の人っていうのがね、
ほんとに疲れるんだろうなって、 完璧でいないといけない、メスしてはいけないっていう、
そういう人がね、ちょっといるのでね、知り合いに。 だから疲れるんだろうなってふと思ったんですよ。
優等生じゃなくていいのにって。 別にね、みんなからどう思われてもいいのにって、
私だとそう思うんで、 今その怖いもんないのは別に誰に嫌われてもいいし、
どうでもいいんですよね、ほんとに。 だからそりゃしんどくないですよね。
学歴もないんですよね、その高卒ですし、 かといって学ぶことは好きなんでね、
自分で好きなことは学んだりとかして、 今ですね、この年になって、
潜在意識のこととかアクセスのことを学ぶのがすごい楽しいですから、
どんどん入ってくるんで、 それはそれでいいと思うんです。
学歴とかも関係ないと思うし、見た目も、 モデル並みの美しさで超美人で生きてきたのなら、
やっぱこれもしんどいんじゃないかなと思うんですよね。
ちょっとよくわからないんですけど、 その美人の人の人生っていうのは、
やっぱり常に美しくいないといけないという、 ブサイクなところを見せれないというプライドというか、
これで年取ったらすごいしんどいよなぁと思いますね。
そういうのもちょっと見てきたので、 若い時にね、結構チヤホヤされて、
美人やな美人やなと、モテモテで生きてきた女性っていうのが、
やっぱり年取ってから、 辛そうだなと思ったことがあったんですよね。
だからね、私本当に楽だなと思います、いろんな意味で。
09:03
何もない、失うものがないというか、そうなんですよ。
そうやってハードルを下げて低く見せる方が、 実際に会って喋って、
あ、意外と面白いとか、意外としっかりした考え持ってはるやんとか思われた方が、
変に期待させないということはね、 すごい大事だと思うんですよ。
恋愛にしても仕事にしても何にしても、あえて変に期待させると、
もう期待外れやなって、損したみたいな感じになるんで、変に期待させない。
そのままでちょっと来てくださいよってことにして、
どんどん話していくと素直なままで、楽に話しやすいわみたいな感じでやっていって、
あ、意外とめっちゃ大きなことに気づいたわってなったら、
期待以上やわ、これはもうお値段以上やわみたいになるんでね、いいかなって思うんですよ。
これはね、本当にプロ奢られ屋から学んだことで、気づかされたんですよ。
彼はね、奢られて生きてるくせに遅刻する人って気がするんですよね。
なんかだるい、なんかちょっと眠たいし寝てたりとか、
自分を一番大事にしてる、自分最優先で、
そんなことしてたら嫌われると思うでしょ。
なんなん、奢ってあげるのに来ないってどういうこと?って。
最低とかって意外と怒られないし、みんな意外と待つ。
来ていただけるかな、奢らせていただくし待とうみたいな、すごい状況でしょこれ。
なんかね、変に好かれよう好かれようと思う人は嫌われるし、
どうでもええわ、もう誰に好かれよう嫌われるの怖ないわと思って、
自分を大事にしてる人は嫌われないんですよ。
だからね、他人の目を気にすることがいかに無駄か。
そんなことを考えて、あのくよくよすることがね。
私もね、結構ね、就職してた時は気にしてたので、
いかに愚かだったなって思うのでね、今はもうハードルを下げて、
もう作家もやってますけども、自分で変態作家って言ってるので、
変なことばかり書いてるんでね、ちょっと偏った小説をね。
だからこれは別に売ろうと、ベストセラーになろうと思ってませんって言って、
サロンも予約の取れない、そんな高級サロンではありませんって言って、
言ってるので、もう愚かなね、死にかけの人間が、
そっからの快進撃っていう感じで、立ち上げてきたね、
地獄から這い上がってきた人間がやってるサロンですみたいな。
12:03
その割には、今楽しそうに幸せそうにしてるから、安心してくださいみたいな。
どんなに辛いことがあっても、しんどい時があっても、
いくら歳をとってても、幸せにこんな風に楽しく生きれるんですよみたいなのを、
見せれたら気が楽になるかなと思って。
私はボロークラリアから楽さをね、ものすごく癒しを得てるんですよ。
あのハードルを避けきった生き方。
もう誰に嫌われても構わないという、素晴らしい格好だなと。
あんな汚い格好して、俺は不老者だっていう、
別にイケメンでもないしね、学歴もないし、
素晴らしい無防備さやなと思ってね、見習ってるんですよね。
それを好きやって言う私って、やっぱり頭おかしいじゃないですか。
いい歳して、ボロークラリア好きってちょっと、
親にも怒られるんですよね、私母にね。
ボロークラリア好きって言ったら、
いい歳して、変な人好きとか言うのやめなさいみたいな。
そんなんなんですよ。
うちの犬が起きて、じっとこっち見てますけどね。
そうなんでね、いいんですよ、どうでも。
自分さえ健康で楽しく楽に生きれたら、
何を言われようが、親に何を言われようが、
周りからどんな目で見られようが、アホやと思われようが、
頭おかしいと思われようがいいんですよね。
本当にね、楽しいんですよ。
いいことしか起きない。
うちの犬が、そうだね、みたいな感じでトントンとしてきたんで。
この子がね、私のこと大好きなので、
それだけでもね、一緒に暮らしてるもんね、楽しく。
ということで、おやすみなさい。
14:12

コメント

スクロール