1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. 👗ドレスの向こうに眠るあなた..
👗ドレスの向こうに眠るあなたの可能性。
2026-04-07 15:18

👗ドレスの向こうに眠るあなたの可能性。

▶︎タイムスタンプ
半年間ひたすらドレスリサーチしていました。
きっかけは、同世代の美しいドレス姿。
ドレスっていつ着るの❓問題。
ドレス着たら目立ちそう…💦問題。
ドレスで自分の好きなパーツに出会える。
ドレスで急にプリンセス感が高まる。
ドレスは行動、変化しやすくするツール。


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感想

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00:05
こんばんは、わぁままのエリィです。
今日はですね、ドレスの向こうに眠るあなたの可能性という話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわぁままが、イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
おなじく疲れたわぁままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
今日はですね、今ちょっとこうね、もやもや新年度が始まったもののですね、変わり映えのない生活だったり、
あとね、自分の人生このままでいいのかなーって思っていたりとか、
あとはね、ひたすらね、年度が変わってしんどくて死にそうですというね、
そういう方にもですね、ちょっとね、きっかけづくりを提供したいなと思ってお話をしたいと思います。
私はですね、ここ半年ぐらい、去年の秋ぐらいからかな、ひたすらドレスをリサーチしていました。
はい、どういうふうにリサーチをしていたかというと、まずね、最初はインスタとかからいろんなドレスブランドを検索してですね、
とりあえず日本のブランドにはドレスがあんまりないな、お手頃なドレスがないなというのがわかった後はですね、
今度はひたすら海外のドレスを検索してですね、一体着たらどんな感じになるんだろうと思って、
新橋の方にある、一応銀座って書いてあったんですけど、銀座クチュールという夜食専門のドレスのお店に行ってみたりとか、
はたまたね、ザラに行って、ちょっとねドレッシーな感じのリーズナブルなお洋服を着てみたりとかね、
いろんなお店に行って、ドレスを着たり、そしてドレスを検索したり、ドレスを着ている人を検索したりというのをね、繰り返してたんですね。
私自身も2着ほどね、試しにちょっと安いドレスを購入をして、着てみたりもしました。
なんでそんなね、一番生活の中で必要がなさそうなものを調べていたかというとですね、
今年はいろいろ、私にとっても楽しみなイベントがいくつか控えていたんですよね。
03:02
控えていて、何かね素敵なお洋服がないかなっていうふうに思った時にですね、たまたまね、
同年代ですごくね、ドレスを着こなしているというか、日常にもはやドレスが日常の中に取り込まれている、
そんな方のインスタを拝見してですね、なんかちょっとね衝撃を受けたんですよね。
なぜこの人はドレスを着ているのかっていうところからもちろん始まったんですけれども、
もちろんそのそういう疑問もあったんだけど、美しかったんですよね、シンプルに。美しくてキラキラしていた。
なんかね、ジュエリーを見る時と同じような感覚になりました。
ドレスってめちゃくちゃ非日常じゃんと、非日常ですごくキラキラしてて、
本当にね、生活するには不都合極まりないお洋服だけども、それがすごくプリンセス感が高まると、そういうふうに思ったんですよね。
そして私はですね、自分の周りの人にドレスを着てもらいたいというふうに思ったんですね。
特にね、大好きないがらしかりんさんにはね、とっておきのいっちゃこを着てほしいっていう思いがすごくね、
強くなって、みんなでドレスを着てね、写真を撮りたいとかね、そういう気持ちになりました。
なのでその半年間はですね、私のインスタの検索履歴はですね、ドレスで埋もれていて、ドレスの広告にあふれていて、
本当にね、人から見たらですね、無駄極まりないということをしてたんですよね。
ところがですね、ちょっと今は、今このね、無駄極まりなかった時間と、私のね、たくわえにたくわえたリサーチ結果をですね、
少し今披露する場ができていてですね、今、頭の中に溜まりまくった情報を少しずつアウトプットしているところなんですけれども、
ドレスセッションをね、やろうと思っています。
でね、ドレスセッションと言われてもですね、私が半年前に思ったのと同じようにですね、
そんなのいる?みたいなね、そういう思いがあるかなって、やっぱり誰しもが思うと思うんですよね。
私が思ったぐらいだから、やっぱそうだと思うんですよね。
例えばですけど、ドレスっていつ着るの?みたいなね。いつ着るの?とか、ドレスなんか着たら目立つじゃん?浮くじゃん?とかね、
そういう問題、そもそも論でね、あるかなというふうに思います。
06:02
私も漏れなくそういうふうに思いました。一応常識も残ってたので。
でね、まずドレスっていつ着るの?問題なんですが、イベントで着ましょう。
イベントに参加すれば着る機会があります。
もちろん、PTAの集まりとかで着てたらそりゃ浮きます。浮くし、変な目で見られるけれども、
イベントに着ていけば問題ないし、
あの、なんていうのかな、たとえ電車で何か見られたとしても、なんかあるんだなって。
そうそうそうそう、なんかあるんだなハロウィン的なものが出終わると思います。
はい、もしくはね、あ、もしかしたらこの人今から結婚式行くのかな?
そんな感じでね、終わると思うんですよね。
そんなにみんな気にしないので、いつ着るのかはあなた次第ということになります。
そしてね、ドレス着たら目立ちそうっていうね、そういう問題もあるかなと思うんですけど、
これはね、目立ってなんぼです。
はい、だってさ、40代になったらさ、
あの、会社に行ってもですよ、そして家庭にいてもですよ、なんか脇に追いやられるじゃん。
あの、脇に追いやられると思うんですよね。
そう、脇に追いやられてる感があるかなと思います。多くの人がね。
もちろん、会社で最前線で活躍してるとか、
家でももちろん自分が中心だよって方もいらっしゃると思うんですけど、
あの、働くワンママさんはね、日々が精一杯ですし、
一日をこなすことに精一杯なので、
自分が目立とうが目立たない前がもう、なんていうのかな、そこの線上にいないっていう感じだと思うんですよね。
だからこそ、あの、ドレス着て1日くらい目立ちませんかっていう風に言いたいんですよね。
なのでね、私がね、ドレスを提案したいなと思ったのはね、
日々頑張るママさんたちとか、日々頑張る40代、
日々働きまくってる40代、50代の皆さんにね、ぜひぜひ提案したいという風に思いました。
じゃあドレスでどんないいことがあるかなっていうとですね、
まずドレスで自分の好きなパーツに出会えるというね、メリットがあります。
はい、そう、なんかね、ドレスってやっぱり体のラインが出やすいものが多かったり、
あとね、二の腕だったり足だったりね、
まあ普段はね、気にして出したくない、隠してしまうようなところもね、出ることもあるかと思うんですよね。
そう、で大体の人は、ここが気になるから見せたくないなとかね、
ここは全部隠したいなとかね、やっぱり隠したい、見せたくない、
09:02
そういう思いが働いて当然だと思うし、私ももちろんそうなんですね。
見せたくないどころか入らない問題とかもね、めっちゃありました。試着したらね。
そう、なんだけど、それでもですよ、それでも。
そういう隠したい問題がありながらも、やっぱり着てみると、なんかね、素敵な自分に出会えるわけですよ。
すんごい小さなパーツでも、あれ、ここってもしかして綺麗かもって思うパーツがね、出てくるんですよね。
そう、私がね、ドレスを着て褒められた場所が実は一箇所だけあってですね、
私はね、お腹も恐ろしいことになってるし、二の腕も足も何も出せないと思って、
せめて肩だけ出してみたっていう感じだったんですけど、
そしたらですね、それを見たイベントでね、出会った方がですね、
エリーさんは首の、首のね、後ろ、首の後ろから背中にかけてのラインが綺麗ですねっていうふうに褒めてくださったんですね。
そう、そんなね、どうでもいいというかね、
あの、なんていうのかな、パーツにもなってないようなところなんですけど、
私はね、すごく嬉しかったんです。
そう、私にもまだ綺麗なパーツがあったんだっていうのをね、
その人が言ってくれて、あの、知れたんですよね。
そう、で、あの、で、それで、私がそれで何が起こったかというとですね、
また、あの、片足ドレスを着ようって思ったんですよ。
そう、不思議なもので、あの、全部を綺麗にしよう、全部を細くしようと思うと、
もうちょっと果てしなさすぎて、あの、美活もね、なかなかやる気が起こらないと思うんですけど、
あの、一つのパーツだけ褒められると、なんかね、あの、頑張ろうっていう気になるんですよ。
一つのパーツだけなら、なんか、あの、まだちょっとだけ綺麗にする気が起きるって言ったらいいのかな。
そういうね、前向きな気持ちになるんですよね。
そう、なので、あの、皆さんにも絶対にそういう好きなパーツっていうのが出会えると思うし、
なんかそうすることで自分のことを好きになれると思います。
で、やっぱりドレスの良い点としてはですね、あの、急にね、プリンセス感が高まります。
はい、もう鏡をね、あの、見た時の、あの、変化の度合いがやっぱり全然違うので、
本当に自分は何も変わってないのに、なんかすごくね、良くなった風に見えるんですよね。
ヘアメイクもしてもらったらさらにね、あの、グレードが上がりますし、
今まで着てない服、うん、いつも着ないような服を着ることでですね、
本当に、あの、新しい自分、生まれ変わったような自分に、あの、出会うことができます。
12:05
はい、これがね、ドレスのね、大きな効果だと思うんですよね。
そう、だから、あの、人のために着るんじゃなくて、自分のためにね、着てほしいんですよね。
そう、なんか、あの、日本ではね、全然ドレスを着るような、あの、文化ってないと思うんですけど、
やっぱりね、海外だったら、例えば近いイベントだとイースターだったり、何か家族の集まりだったり、
そう、あと、あの、結婚する時もね、結婚式以外にもね、あの、たくさんパーティーをして、
こう、皆さんね、ドレスアップして、そう、カジュアルにドレスアップをして楽しむ、
うん、そう、場所を楽しむっていうことを、あの、すると思うんですけれども、
あの、なんていうのかな、日本はそういう文化がないからこそ気遅れはしてしまうけれども、
あの、そういうね、こう、イベントとかを利用することで、少しカジュアルに楽しんでみる、
うん、それを、その経験を通じて、あの、自分の可能性とか、自分の、あの、一歩踏み出す、
そういうね、あの、行動に変えてほしいなっていうふうに思います。
はい、だからね、こう、なんかドレスは、こう、なんか人には見せて、あの、なんていうのかな、
人に見せて、こう、あれこれ、あの、思われる、思われるための、こう、ツールではなくですね、そう、
そういうのではなく、本当に自分のための、あの、お洋服、うん、お洋服だし、
そう、着ることで、その後ね、行動に移せたりとか、そう、ドレスを着てどこかに行きたいと思うかもしれないし、
またドレスを着るような機会に、あの、機会を作りたいと思うかもしれない、そう、知れないです。
それから、あの、ドレスをね、着ることで自分が変化できるっていうことを、
あの、視覚でね、視覚で、あの、自分で、あの、認識する、うん、なんかそれを経験してほしいですね、うん、
だから変化、自分の変化、軽やかに変化するためのツール、そういうふうな、あの、認識をしてもらうと、
ちょっとね、ドレス着たくなってきませんか?はい。
特にね、やっぱり日常、そう、新学期始まって、こうバタバタだね、し、あの、毎日、
同じ服でね、そう、同じ服で汚れて汗だくになって、あの、走り回っている人こそですね、
ぜひこのね、ドレスを一つ、手に取って着てみる機会をですね、作ってほしいなというふうに思っています。
はい。近々ですね、ドレスセッションの案内をしたいと思います。
はい。どうか気になる方はですね、またね、私の配信を聞いてくださると嬉しいです。
15:05
今日はですね、ドレスの向こうに眠る可能性についてお話しさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。
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