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サマリー
このエピソードでは、育児における悩みや葛藤が語られます。娘の宿題が進まないことや、夫との教育方針の違いに直面し、自身の関わり方や人生について深く考えるに至ります。最終的には、抱え込みすぎている現状を手放し、自分自身を取り戻すことの重要性に気づく過程が描かれています。
悩みと自己分析
はい、みなさんこんにちは。この番組はポンコツゆるたまま、夢野にわとりの日々をもたことを話したり、娘のゆう子ちゃんとの成長の記録を残していこうというラジオになります。
本日は2026年5月の26日でございます。ということで、まずは映画を作っていきましょう。せーの、ミカ!
はい、今日はですね、まあ久しぶりの収録になってたかな。
まあね、いろいろありましたっていうか、悩みがいっぱいで、今日はもう本当に朝から悩み続けて、悩みの整理をしたんですね。
悩みの整理をして、10時くらいまで、もう頭いっぱいになっちゃって、一回休もうと思って、
ずっとさ、チャットGPTとかとも相談してて、最終的にずっとなんか相談してないと、座りながらチャットGPTとか手帳に向かって相談してて、
なんかね、やっぱ現状維持バイアスっていうのがかかるんですよね、人間って。今の状態を続けたい、だから今その不安で相談している状態を続けたいみたいなのが続くので、
それで、今君は多分そのチャットGPTに不安な状態を続けたい、ずっと不安でいたいという状態になってないって言われて、はっと気づかされて、
で、一回ちょっと、すごいずっと考えている状態だから脳を休ませなきゃいけないなと思って、瞑想、15分瞑想と今運動を終えて、
で、今やっとね、しっかり洗濯するのを忘れてたんで、洗濯物を今干しているという状態です。
はい。で、なんかもう今ね、多分ね、いろんなことを同時に悩みすぎてるとか抱えすぎてるんだなっていうことに、なんか改めて気づいたんですよね。
娘の宿題を巡る夫婦の対立
まあ、自分の、主に昨日話し合ったりして、悩んでたことが子供のことなんですよね。夫婦のことにもつながってくるんですけど、
夫が、娘が宿題を終えられなかったっていうので、昨日は割とね、すごい娘と大きな喧嘩もなくというか、割と受け止めつつ宿題を見れたんですよね。
で、宿題をやるまではゲームはやらないみたいな感じでやってて、でも本当に、昨日たまたま宿題が多くて、宿題が多い後で聞いたって、今日聞いた話だと、実は授業中にやるプリントが終わらなかったらしくて、それが宿題みたいになっちゃったっていう状態で、
だから普通の宿題プラスちょっと多めにあって、難しいと。で、終わらなかった。ちょっとずつはやってたんですけど、途中で集中力って子供持たないからさ、ある程度ほんとに疲れて無理って感じになっちゃうこともあるわけですよ。
要するに疲れちゃうってことね。疲れちゃっててっていうのがあって、ちょっと休みつつやってたんですけど、それでもやっぱり難しくてできないっていうのが多くて。
で、もうできないって疲れちゃった、難しい、できない、疲れた、わかんないみたいな状態になったときに、その状態で勉強してても、私は頭に入らないし意味ないと思ったんですよね。
だから、だいたい置いてたけど夜もだいぶ遅くなったから、もうできんもんだよ、できんでいいよっていう話をしたんですよね。で、娘的にはやりたいんです。やりたいんだけどできないっていう感じで。空白でね、もう出しちゃいなよっていう感じで。
で、もう一回ゲームやろうと。ちょっとゲームやって、ちょっとやって、それで元気出たら、残りもう一回チャレンジしてみるっていう話もして、やったんですよね。でもそれでも結局最後までできなかったんですけど。
そういうのを夫が見てて、ゲーム終わった後に夫が帰ってきたんで、実際やってるのは見てないけど、やってたのは事実だし、休憩みたいな感じで撮ってはやってたんですけど。
で、結構理解度が低いというか、1年生の授業の分もまだできてない、繰り上がりの足し算からできてないところがあって、まあまあ遅れてると普通に言えば。
で、今また新しい単元で時刻とかセンチとかミリメーターとか長さを測るみたいな、そういう単元に来てるんですけど、結局その課題が終わらなかったんですよね。
で、結局終わらないってそのままやってたら、じゃあいつできるようになるのって話をして、夫としては今出てる宿題は今やってるところの基準だから、それは今できるようにしておかなきゃいけないよねっていう思想なんですよね、考え方で。
だから宿題は全部やり切るというところで話をやって、わからないっていうのも、教科書とかを見て、手伝ってるんですけど、私の宿題を、手伝い方が問題に対して一緒にやってるっていう状態なんだけど、それは子どものためにならないっていうね。
子どもが自分で考えてやるからこそ、成長を自分でできたっていう自信がついて、成功体験を積んでいくものだっていう夫の主張なんですよね。
確かにそれはそうだなと思って。こっちはやり方を教えるけど、その問題は一緒に解かないみたいな、そんな感じの方針で、ちょっと一回やってみようっていう話になってみようというか、それは私がやるんですよね。
夫は口しか出さないので、実際子どものやつは見ないんですよ。その話について、もう私には無理だから夫にやってほしいって言ったんですけど、結局私がそれをまだやってないのに、一回も子どもにそういうことやってないのに任せるってことは、
それは娘と一緒で、考えずに最初から教えてもらうっていう前提で聞いてるのと一緒だよって言われて、それはそうって思って。だからある程度私がやってもしできなかったらちょっと夫にお願いしますっていうことは言ったんですけど。
育児への過剰な関わりと自己犠牲
とりあえずやってみて。私が夫から見ると関わりすぎて、でも私もそうだなって思って。今までは子どもの気持ちに寄り添ってあげたいっていう気持ちもあったから、何でもいろいろ付き合ってあげてたんですよ。
宿題もそうだし、遊びもそうだしっていう感じで。でも夫からしたら、宿題とかっていうのは自分で考えるもの。自分で考えずに頼るのは違うしっていうので。
あと今の時代には大人と遊ぶんじゃなくて、子ども同士で遊ぶ年齢でしょっていう話をされて、ゲームをするにもコミュニケーションツールってあってもいいけど、基本的には自分でやって、自分でクリアというか解決してやってくるんでしょって。
その機会を奪ってるのはあなただよって言われて、今までもいろいろ言われてきたんですよね。あんまりそのときは負に落ちてなかったんですけど、今日思ったのは、多分夫がそういうことを言いたかったのかもしれないんですけど、結局私自身が関わりすぎてて疲弊しているというか、夫の言う関わりすぎっていうのはすごいあるんだろうなって思うんだけど、
いろんなことを背負いすぎてるなっていうのに気づいたんです。全部その子どもの相手も私がやってるし、先生に教える立場も私がやってるし、生活面とか見るのも私がやってるし、全部私が子どもに対して全力で向き合っているっていう上手くいかないっていう状態で、
もっと手放してもいいのかなっていうことに、手放した方がいいんじゃないっていうことに気づいたというか、私自身が今限界すぎると思って、手放さないといけないんだなっていうことに気づかされて。
なんでその子どもに向き合って付き合えるのかっていうと、私がそれしか今やることがないからっていうのがあって、暇っていうか自分の人生を生きてないんですよね。そこにちょうどいい手頃な依存先が求められてくれるところがあるから、だからそこに全部ベッドしちゃうというか、もうそれしかない。
今、私の存在価値っていうか、やりたいこととかそういうのが今、子育てしかないんですよね。仕事前もしてたけど、仕事してても別にそこで向上心があるわけでもなく、来た仕事を淡々とやってるっていう状態で。
他に趣味とかも今なくてみたいな感じで。逆に言えば、育児が趣味じゃないけど、どうやったらいいかなとか、そういうの漁っていると結局それができなくて、自己否定じゃないけど、まあ自己否定だよね。
だから家庭環境も本当はいいほうがいいのに、それが整ってないっていうのがすごい申し訳ないし、遊びに行くとか自然体験とかもさせられてないし、運動もさせられてないし、みたいな感じで。
本当にいろんなことがもうできてないっていうのしかないし、自分自身が楽しめることが今何もないみたいな。やりたいこともないし、何かやりたいっていうか、何もむしろやりたくないけど。
人生の再構築への気づき
だからYouTubeとかをダラダラ見てしまうとかは全然あるんだけど、それってもう本当何にもならないしっていうので、最近死にたいなーって。でも死にたいわけじゃないんだよ。
YouTubeのバンギャーの名言で、「死にたいっていうのは生きたいっていうことなんだよ。」って言って、ああそうだなーって思って。なんかうまく生きられないんだよね。だから死にたいっていうよりはうまく生きたいっていうつぶやきみたいな。
死にたいっていうのは生きたいだよ。みたいな感じで、今そうだなーって思って。本当にそういうことをいろいろ考えていて、ちょっとそういう革新的なところについたんだけど、でも今の私が勢いよく何かを始めて楽しく頑張りたいっていうか、今ちょっとないから本当に。
リハビリじゃないか。本当に自分を取り戻すじゃないけど、そういうことをゆっくりと。まず手放すっていうことと、自分を取り戻すっていうことをやっていかなきゃいけないんだけど、やっていかなきゃいけないってなると圧力なので。
っていうことをいろいろ考えました。聞いていただきありがとうございました。またねー。
12:01
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