2026-10-19 19:54

#27 【究極の二択シリーズ】社長に二択を50問ぶつけてみた。仕事・経営編

経営は判断の連続!

ってことで社長に究極の二択をぶつけまくりました。今日はとりあえず10問。

 

この番組では社長/副社長へのお便りをお待ちしております!
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経営雑談ポッドキャスト番組「社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜」

この番組は、社長と副社長が「社長、最近どう?」を皮切りに、

  • 経営の裏側
  • 現場のリアル
  • 失敗談/成功談

を飾らず、本音で語るビジネスポッドキャストです。
 


MC🎙️

社長:

13年以上にわたり原状回復・リフォーム業界で会社を経営する現役社長。

現場、営業、採用、経営、AI活用まで、すべて自分で経験してきた"現場上がりの体育会経営者”。なので副社長には出会った頃から今でもずっと敬語。

思い立ったらすぐ行動。「突き抜ける」が口癖の破天荒年下社長。

趣味は経営。

ーーーーーーーーーー

副社長:

創業当初から会社を支え続ける、年上の女房役。

豊富な経験と冷静な判断力で、暴走しそうな社長に遠慮なくタメ口でツッコミを入れる。

持ち前のコミュニケーション力と誰よりも細やかな気配りで、社員・お客様からも厚い信頼を集める存在。

相手が今、何を求めているのかを自然と察し、一歩先回りして動ける気配りが最大の武器。

元甲子園球児。

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コンタクト✉️

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公式X:https://x.com/whatup_podcast
制作:STUDIO ON

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サマリー

社長に仕事・経営に関する二択を10問ぶつけ、直感的な回答と理由を掘り下げる。休みを増やすこと、利益の大きさ、安定成長と大きな挑戦、仕事の速さと丁寧さなどをめぐり、会社の存続や成長とのバランスが語られる。借り入れによる拡大、長期的な顧客関係、人材採用、経営判断の責任についても議論する。二択企画は社員・お金と責任・私生活・人生観など、今後4回続く予定と告知される。

仕事・経営編の二択10問
社長、タメ口で失礼します。〜リフォームのリアルを赤裸々に〜。 この番組は、たまたま道端で出会った二人が、社長・副社長として経営の日常を雑談する番組です。
社長、最近どう? 今日もいい感じでございます。 さあ社長、今回は企画を持ってきました。ありがとうございます。題して、社長の本性を丸裸、究極の二択50問。
ということして、やらせていただきます。 たぶんね、これ僕作っているときに、これ余裕で一話で終わらんなと思って。
まず、社長に50問の質問をしたときに、これ何本かかるんかなと思ったけど、とりあえず一回ちょっとやってみようと思って。
あ、でもAB、ABみたいな形で。 そうそうそう。こっちですか、こっちですか、みたいな。
で、もし俺の中で、めっちゃおもろいじゃんそれってなったやつは、じゃあ一回後から深掘りさせてもらうみたいな。
なので、大体僕から、どっちですかって大体3秒以内ぐらいに直感で答えてもらいます。 必ずどちらかを選んでいただきます。
了解です。 どっちもっていうのはちょっと今回は禁止です。 じゃあ50問一気にいく感じですか?
とりあえず10で一回行きます。10を5回にやってみます。 なのでこれもしかしたら、2本3本になってくるかもしれない。時間的に。
バズったら。 すぐバズろうとするよ、ほんとに。
じゃあちょっと早速いいですか。いきますよ。最初、仕事経営編です。
1番、売上を2倍にするか、休みを2倍にするか。 休みを2倍。
次いきます。売上の大きな会社か、利益の大きな会社か。 利益の大きい会社。
毎年確実に少しずつ成長するか、失敗の可能性があっても一気に成長を狙うか。 少しずつ。前者の方。
毎年確実に少しずつ成長するか。 4番、確実に成功する小さな仕事か、失敗するかもしれない大きな仕事か。
それは後者ですね。 5番、仕事の早さか、仕事の丁寧さか。
丁寧さかな。 6番、借り入れをして一気に事業を拡大するか、自己資金だけでゆっくり拡大するか。
それは1番ですね。 1番。次いきます。利益は大きいけれど好きではない仕事か、利益は少ないけれど誇れる仕事か。
すげえ、クーッて顔してる。 めっちゃ悩む。両パターンあるけど、まず前者かな。
次いきます。新規のお客様100人か、10年間付き合えるお客様10人か。
いや、それも悩むな。それは後者ですね。 後者で、はい。次いきます。新しい設備を入れるか、新しい人を採用するか。
それは2番ですからね。 OKですOKです。じゃあとりあえず今回最後ですよ。
最終判断を全て自分でするか、失敗する可能性があっても社員に任せるか。
それは1番ですね。 1番で。というわけで10問を取っていきましょう。
いや、なかなか絶妙なあれですね。 面白いよね。いや、面白いですね。面白いよね。ちょっと振り返っていい?
いいっすよいいっすよいいっすよ。
まず売上を2倍にするか、休みを2倍にするか、休みを2倍にする。
これね、僕らのこのポッドキャストでもいつも言ってますけれども。
ちょっとでもポジショントークっぽかったかもしれない。 いやでも僕的に結構この1番の質問が後々1番悩んだというか。
引っかかったというか。ほんま両方なんですけどね。 もちろんね。休みを2倍にしたいからこその売上を2倍にしたいっていうのもあるしね。
逆に僕としては休み2倍になったら売上2倍にできるんじゃないかっていう。
そういう前の回でもねそういう話があったじゃないですか。
逆にでもすぐに諦めたら絶対できないと思うんですけど、長期的に考えたらいろいろ違う別のフックがかかってきて、
最終的な伸びしろというか伸び率みたいなところはこう追いついてきて勝つんじゃないかって思ってるタイプなんで。
なるほどね。 だからなんかそのほんまにA or Bみたいなのは難しかったっすね。
絶妙でしょ。 絶妙でしたね。
成長戦略と仕事の速さ・丁寧さ
じゃあ次。売上の大きな会社か利益の大きな会社か。
まあでもこれはねよく言いますよね。利益がないと。どれだけ売上が大きくても儲かってなかったら仕方ないと。
もちろんね。これは利益が大きな会社のほうね。
いやほんとそればっかりじゃないっていうところもあるんですけどね。
もちろんね。もちろんもちろん。いつもそれこそ赤字工場OKですから、そういうとこはもちろんちゃんとやるしみたいな。
確かに。次の部分いきますね。
毎年確実に少しずつ成長するか。失敗の可能性があっても一気に成長を狙うか。
これは社長、毎年確実に少しずつ成長ですね。
そうですね。そっちはそうですね。
そっちはね。うんうんうん。確実に右肩上がり。
そうですね。やっぱ常に上がり続けていくっていうのがまず大前提というふうには思ってるので。
はいはいはいはい。もう次俺ちょっとね、おおっと思ったんだけど。
確実に成功する小さな仕事か、失敗するかもしれない大きな仕事か。これ社長失敗するかもしれない大きな仕事。
そうなんですよね。だからさっきの前の質問とこれ若干矛盾してる感あるじゃないですか。
古代がクロスしてるみたいなところあると思うんですけど、もうそこはすっぱりそっちやったんですよね。
なんかやっぱりリスクテイクできるみたいなところも結構一つの、それは人の生き方みたいなところなのかなと思ってるのも。
張るとこは張るよみたいなね。
だから丁寧やけど大胆に行くとこは行くみたいなところは結構経営でも本当に大事やなと思ってるので。
確かにね。
いやでもこれ次のとこね、これ社長っぽいなと思ったんだけど、仕事の早さか仕事の丁寧さか。両方大事よね。
そうなんですよ。両方大事ですし、風潮的には丁寧な仕事を時間かけてやるより、7、8割でもいいから早くポンってリリースする方がいいっていうのも多かったりはするんですけど、
僕的には結構校舎を選んじゃうなっていうのは、それはちょっと自分の若干反省も込めてなんですけどね。
なるほどね。
その質問もなかなか難しい部分ありましたね。
僕も圧倒的に早さですね。
だからそこがいいような気もしますよ。僕結構やっぱね、ボール持っちゃうんですよ。
ボールいっぱい持ちすぎて、どんなボールやったっけみたいな。
でもやっぱこれ早くせなあかんなって思うんですけど、やっぱこう自分の体勢整えてからやりたいなっていうところとかもありますし。
心を整えてね。
そうなんですよ。だからそこはちょっと反省も込めながら。
いやいやいや、でもこの仕事の丁寧さがまたその次のお客さんをどんどん呼んで今の形にもなっていくわけですから。
これはこれで大事だと思います。
難しかった。
難しいよねこれね。
借り入れをして一気に事業を拡大するか。自己資金だけでゆっくり拡大するか。
でもそれはもう経営のスピードなんで、やっぱりそういう部分に関しては時間短縮なんで、やっぱりそこは。
ガッと資金入れてやるっていうのが、そこまで待ってたら結局成長スピードっていうのはなかなかあれですし。
やっぱりやりたいと思ったことをすぐやるっていうのが僕の一番大事にしてることなんで。
ほんと早いよね。
だからパッてやるためにはこうするみたいな。
だからもうその判断って基準みたいなのなくて、結構ほんまにその時のフィーリングみたいなのが。
でもそれで僕なんか今までバッとこれ早とっちゃったなって言って失敗したなって思うこと正直あんまりないんですよね。
ないね。
人生でも。
確かに。
人生でもあの時ちょっと判断に焦ってあかんかったなって思うことはないんで。
だからそれで言うと別にじっくり考えて、さっきの仕事が早いか丁寧かっていうのを。
俺も忘れようとした。
パッて出す答えがその判断することに対しては。
早い。
早さ。
だけどそれを成長させていくための丁寧さみたいなところは結構そこは入り混じってるんですけど。
最強じゃんマジもう。
いやいやいやいやいや。でもねそういう判断を早ければ早い方がいい。
で、事業に関しても取り組むなら早ければ早い方がいいっていうのがあるんですけど。
仕事が早ければいい、早いければいいっていうわけでもない。
早さイコール雑になる要素ってやっぱあるじゃないですか。
はいはいはい。
でも早くて丁寧なのがいいんですけど、そこは結構使い分けてるところはありますかね。
なるほどね。いやめっちゃかっこいいわそれ。
判断早くて仕事丁寧なのがやっぱ一番いいよね。
そうですね。あとはもう書けるところ書けないところっていうのをやっぱりある程度見切っていかないといけない部分もあると思いますし。
そうね。確かにな。
判断って別に前向きな判断もあれば撤退するっていう判断とかいろんな経営判断あるじゃないですか。
だからそこに関してはやる時も早いし、単純に飽きが早いとかそういうのじゃなくて、
これはやっぱりちゃうなと思ったことはすぐにやめるっていう。
とっぷり行く前にやめちゃうっていうのも一つの選択肢だと思うんで。
だからそこはもう明確にそこは速さが大事。
事業の成長というか事業投資に対しても速さが大事。
でも仕事が早いところに関しては慎重に考えるべきところもあるよねっていう。
ちょっと整理するとそんな感じですかね。
分かる分かる。めちゃくちゃ分かります。
なるほどね。じゃあちょっと次行きますよ。
顧客との長期関係と人材投資
利益は大きいけど好きではない仕事か、利益は少ないけど誇れる仕事か。
これね、とりあえず前者でみたいな。めっちゃこうね、クワーって顔しとったけど。
いやなんか、利益が少ないけど好きな仕事かって言われてたら余裕で前者やったんですよ。
だけど利益は少ないけど誇れる仕事かっていう言葉にちょっと迷いが生じたってところがあったんですよ。
結構ね、それほんま難しいなと思うんですけど、やっぱ経営者としては好きなことやって、
毎回気持ちいい仕事して利益出なかったら結局会社って存続できないじゃないですか。
まずやっぱ会社として経営していくためには、まずは事業を存続させる会社を存続させる雇用をしっかり守るっていうのがまず第一原則なので、
そこは好き嫌いとかやりたいやりたくないとかの以前にまずそこで収益をしっかりと確保するのがまず第一だと思ってるので、
そこは本当にあるかなっていうところありますかね。
経営者ですね。
ちょっとぽいこと言っちゃった。
じゃあ次行きます。
新規のお客様100人か、10年間付き合えるお客様10人か。
10人のわけですね。
そうですね。
でもね、そこも結構イチゴの法則ってあるじゃないですか。
やっぱりその経営として見たら、やっぱりその新規のお客さんを取っていかないといけないですし、
もう何でもやっぱ商売の基本といえば新規のお客さんがいて、そのお客さんがリピートしてくれて、
単価をどんどん上げていくというか、これもやりたいこれもやりたいって言ってそうやってアップセルできるような環境があって、
その人がリピートするだけじゃなくて、そのリピートする頻度が上がるとか、
そういうのがどんどん事業で成長していくもんだと思うんですよ。
それが多分どんな仕事にも置き換えられると思うんですけど、
だからもちろん新規のお客さんも大事やし、ずっと長く好きでいてくれるお客さんももちろんやっぱり大事っていうのがありますし。
でもなんか社長っぽい感じするよ。
このね、やっぱ女王っていうところで言うと10年間付き合えるお客さんも10年間。
そっちだと思いますよ。
やっぱほんまに一生付き合っていけるお客さんっていうのがすごい大事やなっていう。
大事ね。
やっぱ結構ねそういう、今日朝もまさにそういう、この話は長なるな。
いいよいいよいいよ。
なんかそういうね、もうずっと古くからうちがお世話になってるお客さんの自宅で工事してる中で、
これもやってほしい、あれもやってほしいなとかあるんですけど、
なんかどこまでをうちが受け入れるかみたいな、そういうちょっと議論があったんですけど、
なんか僕としては別にそれもうからもうからへんとかの話しちゃうぞと、そこに関しては。
でもそこに関しては、もうお客さんを喜ばせることに一旦コミットしていいんじゃないかっていう、そういう話ですし、
なんかそれってうちが戦略的にやるとかいう話ではもう全くなくて、
単純にもう目の前のお客さん喜んでもらうために何をするかっていう考えるのを最優先に考えてほしいっていう風なことを朝話してて。
まあそこからさらに長いから、そこから話す30分くらいあるんですけどね。
まあでもそういう形でやっていくことが、なんていうのかな、またいろいろそこからつながる話もありますし、
自分たち自身も成長できる部分もありますし。
実際にまたそのお客さんからね、また他のお客さん紹介してもらったこともあるもんね。
そうですね。
大事っすね。
大事です。
そうなんですよ。
次です。
新しい設備を入れるか、新しい人を採用するか。
まあでもこれは社長も完全に採用の方ですね。
そうですね。
まあ物にもよるっていうのもありますけどね。
はいはいはい。
やっぱりそういう、もう本当に必要不可欠なもんで、どこにお金かけるか論ってやっぱあるじゃないですか。
どこに投資するかもそうですし、どこにお金かけるか問題みたいなのはあると思うんですけど、
やっぱり我々としては人が手を動かして成長していくような仕事でいくと、
やっぱりまず人材採用っていう部分と、しっかりそのスタッフが戦力になってくれて、
長く働いてくれて、その中で会社としても成長できるし、
そのスタッフ自身も共に成長していけるしっていうのが一番いい形だなと思ってるので、
設備とかはもちろんあれですし、でもそれが効率が上がるとか、
時短できるとか、大量にこういうことが量産できるみたいな、
いろんなどこを取るかみたいなのは本当に考えどころだと思うんですけど、
だからその質問も、このパターンやったらこうかもしれないけど、
このパターンやったらこうかもしれないみたいなのはちょっとありました。
面白い。
ぽいでしょ。
ぽいっていうか、ですよ。ぽいじゃないです。
でもなかなかあれですね、僕が悩みどころの質問がいっぱいありましたね。
これね、この最後のところね。
経営判断の責任と今後の企画
最終判断を全て自分でするか、失敗する可能性があっても社員に任せるか。
これもあれじゃない。これは自分でどうしてもやりたい部分があるけども、
これはもう任せるよっていう部分なのか。
そうですね。
まあでもそれも、規模の代償にもことの代償にもよったりはすると思うんですけど、
やっぱりそれで責任を負わせることによって、
もうほんまに会社の運命を背負ってしまうことになる可能性もあるので、
だからそこに関しては、最終ね、もうこれで失敗したら終わりやっていう判断に関しては、
自分自身で最終責任を取るっていう覚悟でやってるっていうのもありますけど、
そこに対してやっぱ背負わせるのは重たすぎるっていうところもあるんで、
だから何かしらやっぱ最終、最終何があっても傑出吹くのはとか、
最終一番しんどい思いをする可能性はあるけど、
突撃するのは自分だとか、そういういろんな考え方があるかなと思いますけどね。
日本男児っすね。
まあね。
マジで。
その辺は結構一貫してるかなと思います。
はいはいはいはい。
まあね、こうやって10問今やらせてもらって、
なかなか社長も顔をグッと、うわーみたいな感じの部分はありましたけど。
だいぶ渋いっすよね。
ほらね、これで一本終わったよ。
でしょ。
確かに。
でしょ。
え、でもそれ今仕事部門で10問じゃないですか。
そうそうそうそう。
一応何部門があるんですか。
えっとね、次がね、社員仲間編もあれば。
うわ、それとかもすげえ絶妙な質問くるようだな。
とか、決断お金責任編とか。
はいはいはいはい。
性格、私生活編。
それちょっとボロボロかもしれない。
最後は本音、人生観編っていう。
まあだからこれでちょっと社長にもね、いろいろねほりはほり。
そうですね。
聞いていこうかなと思うんで。
いやでも結構、僕も楽しかったですよ。
面白いでしょこれ。結構考えるよね。
楽しかったですし、このままいっていいならほんまに50問いきたいぐらいですけど。
100分かかります。
まあね。
まあでもこれはあれですね、お楽しみ回として、次のどこの回で来るんやっていうのが。
だからこれあとね、4回ありますんで。
ちょっと社長も楽しみにしててもらえればと思いますので。
どこでまたこの収録するかみたいな。
まあなので、今回はこれで終わりなんですけれども。
いやいやいや、でも本当にありがとうございます。
また次回のこの企画を楽しみに皆さん聞いていただければと思いますので。
お便りもお待ちしてます。
番組の概要欄からぜひおどしおしご応募ください。
というわけで今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
19:54

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