あの、私1年に1回ですね、不思議な体験をすることがあるんですよ。本当に1年に1回なんですけど。
一応的なことですけど。
まあ、聞こえ方によってはそうかもしれないですね。
いや、健康診断を受けるんですよ。大体同じ時期に受けるんですよ。
僕今41、42になる年なんですけど、3年前にバリウムの検査をしたときに、胃のバリウムの検査をしたときに、ちょっと再検査だと。
胃カメラを飲んでくださいと。結局ピロリ菌が言いました。それを除去しないとダメですよっていうことだったんですけど、それ以来1年に1回胃カメラを飲んでるんですよ。
痛いのが嫌なので、全身麻酔をしてもらって、まあそれもちょっと別途費用かかるんですけど、全身麻酔してもらって、それで胃カメラの検査を受けてるんですね。
本当に寝てる間に終わるんで、全然負担とかないんですよ。
ただ最初に話した1年に1回不思議な話っていうのはここからで、ストレッチャーに乗せられて、ちょっと麻酔をかけられて、それで眠るわけですよ。
気づいたら椅子に座ってるんですよ。気づいたら椅子に座ってるんですよ。
毎回?
毎回、そうなんです。僕は寝た瞬間ストレッチャーに乗せられて、寝た状態で、
そのまま麻酔は受けますよね。
マウスピースもつけて、カメラが入れられるようにマウスピースつけて、眠るんですよ。気づいたらもちろんマウスピースは取られてるし、椅子に座ってるんですよ。
それはどんな椅子の座り方なんですか?
普通に本当に在室みたいな感じで、ちょっとリクライニングができるような感じの、本当在室に座ってるんですよ。
リラックスして座ってるんですか?それとも緊張して座ってる感じなんですか?
リラックスして座ってますね。
じゃあきっと起きて、自分で押しかけてるんですかね?
たぶんそうなんです。周りの状況とかを見ると、「丸々さん、終わりましたよ。起きてください。」って起き上がって、自分でだいたい椅子に座ってられる方が多いんですよ。
でも僕は自分でそれをしてるのか、それとも看護師さんとかに、こいつも起きねえなと起こしても起きねえなと、しゃーねえなってストレッチャーから無理矢理起こされて、気づかないうちに起こされて、在室によいしょって置かれてるのか、わかんないんですよ。
看護師さんに聞くわけにはいかないんですか?
聞こうと思ったんですけど、ちょっと忘れちゃって。
結局今年も迷宮入り。
結局今年も迷宮入りで終わるという。ちょっとうつろうつろとしてるんで、始まる前は聞かなきゃと思うんですよ。思うんですけど、忘れるんですよ。2年連続で忘れてて、またちょっと1年闇の中に葬られた感じだなという。
今持ってる選択肢としては、1つは自分で起きちゃって、座るところまでの記憶がないという選択肢か、あるいは看護師さんに無理矢理ずっと寝たまんまだから起こされて、無理矢理座らせられてるか、この2つなんじゃないかと推移している。
そうです、そうです。
わかりました。
不思議じゃないですか。
不思議なのですね。
個人的には。
ちょっとスピリチャルとはごめんなさい、ちょっと遠い話だったと思います。話だったかもしれないですけど。
健康診断とか受けてます?
受けてますよ。毎年受けてますし。
今年ね、僕44になるので、もうちょっとさすがにカメラとか飲み始めなきゃいけないかなと思ってるんで、今年からね、僕もその体験に足を踏み込もうかなと思ってますけどね。
ぜひいらしてください。
全身麻酔は僕、生涯で何度かやってるので、気持ちはわからなくはないですけど、僕はいつもポンとされて起こされてるんで。
気づいてます?それで。
ちゃんとベッドの上で起きてます。
記憶ある?
もちろん。
みんなそうなんですかね。
そうね、急に座れないしな、全身麻酔やけって。
うちの妻もそうなんですよ、ちゃんと気づいてるんですよ。
自分で椅子に座った記憶があると。
そんなすぐ座れない、だるいっていうかなんていうんだ、ぼーっとしてるから、転んでしまいそうだなとかって思ったら、あんまりそんなすぐ、睡眠明けに座るってちょっと考えづらいなとは思ってますけどね、自分の経験だとね。
じゃあ僕はあれですかね、多分起きねえなって言われて、看護師さんにもしかしたら無理矢理書きかかられてるのか、ですかね、わかんない。
ちょっと来年明らかになるんで、来年までちゃんと覚えておいて聞こうと思います。
はい。
すいません、こんなアイスブレイクで。
はい、すいません。
ということで、今日のテーマなんですけれども、意思決定の重要性、これだけだとタイトル固いなと思うので、意思決定についていろいろお話ができたらいいなというふうにちょっと思いまして、田中の持ち込み企画でございます。
これはどういうきっかけでこのお話をしたいなっていうふうに思われた、言える範囲で結構ですけど。
全然全然。先日、先輩経営者の方とちょっと食事をする機会があったんですね。
その方には、うちのTAリンクの会社の内情とか、非常に信頼できる方なので、包み隠さずオープンにしてるんですよ。
売上がどうなってるかとか、利益どのぐらい出てるかっていうのも全部包み隠さずオープンにしてる。
対借対商標も全部お見せしてるという感じなんですね。
毎月ご報告してるっていう感じなんですけど、ちょっと恥ずかしい話、いろいろ小門崎さんの解約が続いてましてですね。
いろいろ状況がそれぞれあるんですけど、ちょっと資金繰りが厳しくなってき始めてるので、解約したいっていう方もいらっしゃれば、
こちらがご提供するサービスに対してニーズが合わないというところで解約になるという方もいて、さまざまいらっしゃる中で解約が続いてて、
それに追いつくだけのプラスがないもんですから、ちょっと厳しい状況に学っていてですね。
そういう状況もちろん報告してるからわかってるわけなんですよ、先輩経営者の方は。
いろいろ先行投資で僕も使うわけですね。やっぱりちょっと売上を上げなきゃいけないからこういうことに費用を投じるとか、
もちろん今の会社をディフェンスするためにこういうことにちょっとお金を使わなきゃいけないとか、
もちろん絞るところは絞るけれども、出すところに出すという感じでやってるんですけども、それを見た時にいろいろご質問を受けたわけですね。
これは本当に必要なお金なのかとか、これにお金を使ってるのはどういうことなのかということをいろいろ質問されて、
それって本当に本当に必要なお金なのかっていう話になったわけですよ。
決めるのは田中さん自身だから、それはもちろんじゃあこうしなさいしなさいってもちろん言うつもりはないけど、
ただタイミングを失っちゃうと後の祭りになってしまったら元も子もないよと。
だからちゃんと意思決定する時はちゃんと腰を落ち着けて、でタイミングを失うようにしなさいという、
そういうありがたい言葉をいただいてですね、確かにそうだなと。
僕も走りながら自分の会社の経営もやっているので、一回ちょっと腰落ち着けて、
本当にこれはそのゼロベースで必要なのかどうなのかっていうのを改めて考えなきゃいけないなっていうのを感じたというところ。
ちょっと言い方が失礼があったら申し訳ないんですけど、ちょっとこう焦ってる状況もあったりするっていうことです。
もちろんもちろん。
焦ってる状況でその腰を据えて物事が考えていられてなかったかもしれないっていうのを先輩経営者の方からお話を聞いて気づかれたみたいなこと。
そうですね、自分では気づいてないことだったのかな、自分では気づけてないことだったのかなというのを改めてちょっと思ったというところですかね。
ただこの腰を据える、腰を据えてねって一言で言うと簡単ですけど、
でも状況が状況だったら結構この腰を据えるって難しいなっていうふうに思う時はあるんですけど、
腰を据えられました。
ちょうど本当に3日前の話なんで、ちょっとどっかでちゃんと時間を取らなきゃいけないなっていうのは今思ってるところ。
そのための時間も確保しなきゃいけないなというふうに思っている。
そういう時はどうやって意思決定をするんですか、田中さんは。
でもちょうど今収録しているのがお盆休み前なので、ちょっとお盆休みが入る時期、ちょっと仕事も止まるので、
いろいろやってはいると思うんですけど、比較的時間に余裕はあるので、その中でちょっと1回全部棚下ろしをして、
何にお金が出ていってるのかっていうのも、もちろん分かってはいるんですけど、もう1回ちょっと全部さらって、
これは本当に必要なのか、これは止めた方がいいのかというのをやる必要があるかなっていうのは思っておりますね。
そのための時間はちょっとお盆休みのタイミングで確保しなきゃいけないなとは思ってます。
経営計画会議的な、事業計画会議かな。
そうですね。事業計画、うちの会社の場合イコールですかね。
的なことを、それはご自身でやるんですか?
もちろん相談する必要がある人には相談はしますけれども、今回ちょっとまず一人でやろうかなと思ってます。
その報告はその先輩経営者の方にはしたいなとは思っておりますけれども。
基本的には自分でやるんですか?
そうですね。基本的には自分一人でやってるんで、必要な時に壁打ち相手が必要な時には壁打ち相手をちょっとアサインして、それやってもらってるって感じですね。
いや僕、そういう時ももちろん経営をしていてあるんですけど、やっぱね、対話したくなっちゃうんですよね。
誰かとね。
そう。自分で考える時間もちろん作るんだけど、でも何時間もずっと自分で考えてると、どうしてもね、ネガティブに入っちゃうんですよ。
だから話をしている中で、まとまってもなくてもいいからアウトプットをして、ぶつけて、相手の反応を見て、
それがいい悪い関係なく自分でその反応を消化して、こういう伝え方をした方がいいんだなってことはこういうことを考えてたんだなっていうのを、
対話することによって整理されるんですよね。
だから僕の話結構整理されてない状況で田中さんに聞いてもらうこととかすごいいっぱいあるなとは思ってるんですけど、
でも話してる中で整理されていくっていうような話なんですよね。
それを経てもう一回自分の中で消化して、今日のタイトルにあるような意思決定っていうのを繰り返しているんじゃないかなとふと思ったんですけどね。
ありがとうございます。やっぱりその対話することによって整理されるっていうことももちろんありますよね。
そうなんですよね。やっぱり伝えることで自分が何を困ってるとか、どこにつまずいてるとかっていうのはなんとなく感じ取れてくるんですよね。
自分の中にいるとずっと同じところぐるぐるしてる感じ。
同じところをずっと悩んでいて、全然熟成されているような感じがあるんだよな。
でも僕に限らず経営者の方の中には誰も相談できる相手がいないっていう人ゼロではないと思うんですね。
そういう場合はどうしたらいいかっていうのは一つ自分のためにも策は考えておいた方がいいのかなっていうのは今話を聞いて思いました。
僕はあんまりデジタルに何か起こすっていうのが、YouTubeもやっておきながらあんまり得意ではなくて。
どっちかっていうとメモとか紙に起こした方が自分の中で整理されるっていうのがありますね。
自分で書いてる方がアウトプットして、そうそうっていう気づきを得るのは結構書いてる瞬間だったりする。
それは何を書いてるんですか?
もちろん自分の課題を整理するっていうのもそうだし、課題整理してる中でこれ何でなんだろうっていうのを書き出していってる時に先にペンが走っちゃう感覚なのかな。
頭で考えるよりも。
先に書いてて、自分ってこういうことを考えてるんだなっていうのを書いたものを見て感じるっていうのは少なからずありますね。
その時は文章なんですか?絵なんですか?
もう単語ですね。
単語なんか。
さっきおっしゃるように、ちょっと名前が出てこないけど。
創刊図。
創刊図みたいな。
マインドマップみたいな。
マインドマップ、そうそうそうそう。みたいな。
じゃああれか、ポストイットに書いて書き出してるみたいなのにちょっと失敗か。
の方が結構自分の中で整理されますね。
まあ確かにな、それもあるな、自分も。
定着するのはそれなんだ、文章よりもそっちなんですね。
定着するのは、でも今ちょっとなかなかできてないですけど、ブログもそうだし、あとYouTubeでももしかしたらその手はあるかもしれないですね。
ポッドキャストは?
ポッドキャストもあります。
あります?
あります。
ポッドさんよかった、ここにないって言われたらどうしようと思った。
ないことはないけど、でもやっぱりそういうふうに、最近ちょっとブログお休みしちゃってるからあれですけど。
確かにね、ちょっと前まで結構な文章量で書いてらっしゃいましたもんね、Facebookも。
ちょっとね、疲れちゃったんす。
疲れちゃった。
ブログも本当に疲れちゃって、今お休み中です。今ちょっと温めてるとこです。
体力回復中。
やめたわけじゃないんですね。
やめたわけじゃない、でも発信をするっていうのは、面白いように文を書くもそうだし、YouTube、ポッドキャストなどなどで発信するっていうのは自分の中で整理されるところだったりしますね。
Facebookにちょっと長い文章、たまーに書いたりすることもあるんですけど。
書いてましたね。最近短いですもんね、たなはさんね。
僕見てますよ。
ちょっとね、疲れちゃってるかもしれない。
長い文章を書くのに疲れちゃってるかもしれない。
でも時々ふと思って、だいたい移動中って時間ができたりするんで、そういう時にだいたい書いてますね。
やっぱね、書くことって整理されるのはありますからね。
その中で気づいて意思決定するみたいなシーンって結構あるもんな、自分も。
腰を据えるっていう言葉がその通りなのかもしれないけど、文章を書くには腰を据えないと書けないじゃないですか。
歩きながら書けないですからね。
書けない、書けない。
それも長文とかだったら、それなりに落ち着いて、時間かけて思考整理して、相手に伝わるような文章かなどうかなっていう部分確かめながら考えるってなると、
それこそ腰を据えてね、やるっていうのは実はイコールなのかもしれないなって思ったりしますよね。
あと決めたらちゃんとすぐ実行するっていうのも言われましたね。
決めて実行しないんだったらまだやっぱ迷ってるっていうことなんでしょうから、決めたんだったらやる。やらないと結局それが正しいかどうかもわかんないから。
その通り。やればわかるから。ダメだったらダメで、次に別のことをちょっとチョイスしてやればいい。
上手くいったんだったら上手くいったんで、まださらなるブラッシュアップを繰り返せばいいし、やればわかる。
決めた目の意思決定でもありますもんね。
決めたんだったらちゃんとやりなさいよっていうのもありがたい言葉としていただきましたね。
その先輩経営者もその通りのことですね。おっしゃる通りですよ。
でもそれって自分の中でもちろん当たり前のことなのかもしれない。わかっていることかもしれないけど、
でもそれってさっきお話ししたような状況だと目の前になりすぎちゃうから、目の前のことに忙しくなりすぎちゃうから、
ちょっと意外な大事なことをちょっとおざなりにしちゃってるなんていうこともあるから、
だからちゃんと決めるっていうことが大事だし、決めたらやるっていうことが大事だし、
決めるための環境、情報もそうだし、故障つけるっていうのも環境かもしれないし、
いうようなことをちゃんとやらないとダメだよと、このまま流されたら後の末になるからねという話をいただいて、
そうだよねということを思った次第です。はい、いいアウトプットの時間になりました。
よかった。じゃあさらに客観視もらいましょうか。
でも、田中さんでもそういうことを考えてるんだなっていうのは、逆にお客さんとか人の相談相手だったり、
事業とかある種人生の軌道みたいなポイントで何かアドバイスとかコンサルティングするみたいな立場にいらっしゃる人だから、
でもそういう人たちですらちゃんとそういう先輩であったり、そういう場面とか自分にとっての時間とかって持ってるんだなっていうのはすごい、
改めてこういうのを引く時間なかったなっていうのはちょっと。
そうですね、間に合い離さなかったですね。でもなんかそれがすごい印象的でした。
でもなんか僕、服部さんが言ってた、喋るっていうか対話をするっていうのも、
僕もどっちかって言ったらそっちタイプなので、なんか取り留めもなく、なんか話しながら考えてて。
なんかそれが結構、どうなの?キャラクターによってそこって書く人、話す人、文字とか話すっていうのが苦手なタイプもいっぱいいると思うので、
なんかそれってなんだろう、どうなんですか?なんか経営とかこういう事業を作っていくときにそういうことって必要だしどういう風にしてるっていうのは、
田中さん的に、例えばお客さんとか経営者とお話しするときに、社員でも、なんかそういう話って深掘りとかするんですか?
あー、でもするときはありますね。そんなしょっちゅうじゃないですけど、話せる人と話せるときに話す感じですかね。
なんかそのため、ためですよね。答えその瞬間は出ないけど、そういう対応する時間を日常的に持っておくことで、
それがこの時に、あっそうだったんだってなるのか。書いていたことが、正直その書いたことそのものは特に役に立ってなくても、
書いていたことと時間がなんか後でつながるみたいな。なんかそういう書作みたいなことってあんまりみんな多分、
意外とその日常の仕事とかのルーティンだったりに入ってる人と入ってない人がいるのかなーなと。
そうかもしれないですね。
でも結構それ大事だなーってなんかお話聞いてきてましたね。
聞きながら思います。めっちゃ最近電話かかってるんですよ。お客さんから。こういうこと思ってるんだけどどう思うとか。
やたらと電話が届いてきてて。だから電話ももしかしたらアートブットツールなのかもしれない。誰かに電話する。
なんかその、どうですかねお二人はその電話をするっていう、今ほらオンラインとかメール、LINE、メッセンジャーも色々あるじゃないですか。
そういう何かやりとりよりも電話って結構意思決定だったり。
はい。
まあ遠大にもよるとか、あと業界にもよるじゃないですか。
はいはい。
なんかその電話の価値ってどう思いますか。
対面じゃなくて電話?
そうですね。予定合わせをしなくてもすぐ。
あー。
まあね。うんうんうん。
でも確かにね、オンラインのミーティングよりは電話の方が体温を伝わる感じは勝手にしてるんですけどね。
うんうんうん。
なぜでしょうね。
わかります。
何なんでしょうね。画面、二次元の画面よりも電話の方がなんで体温が伝わる感じはしてるんだろうな。
だから僕もそう、今までオンラインでコミュニケーションとってももちろん引き続きなんだけど、そこに電話がプラスにされてくるみたいな。
そうね。電話はやっぱり一対一がベースだからなのかな。
そういうことか。オンラインの一対一よりもなんか一対一感が伝わりますっていうのはあるかもしれないですね。
糸電話感感じてるのかもしれないですね。
あと声だけだから人間としてのアンテナをちょっと高く広くキャッチしようっていう気が強いのかもしれないなと思いましたね。
画面が見えてるとあたかも三次元のような感覚であんまりアンテナを張ってないのかなと思ったりしましたけどね。
ジャストですけど。理想はやっぱり僕は対面ですけどね。
対面ですけど、でもなんとなく言わんとすることはわかる。
オンラインよりも電話の方が温度感が伝わるっていうのは僕もそんな感じはしますね。
やっぱ耳に集中してるかもかもしれない。オンラインだと目も集中するし耳も集中するし、集中が多分その分散する。
耳に集中するからだからなのかもしれないですね。
かもしれないですね。
オンラインは中途半端な事件なのかもな。
オンラインやんなくなるっていう可能性もありますよね。
集中するポイントが多いじゃないですか。
資料を説明されても誰も聞いてないんじゃないかとか思ったりするんですよね。
特にオンラインだと。
だったらもう電話でやるのやらないのとか、何次するの当ての方がいいとか。
そういう時代があると。
会って1分間だけ話しましょうみたいな。
そうですね。
の方が遥かに伝わる。
あと電話だとそんなに長電話をするって意識を持たなくてもいいかもしれないですね。
ポイントを根絞って伝えられるっていうのはあるのかもしれない。
あるかもしれないですね。