ゲスト:フォトグラファー 田久保いりすさん
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サマリー
今回の「ワニスタ・ランチタイム」では、フォトグラファーであり雑貨店「アルプ」を運営する田久保いりすさんをゲストに迎えました。神奈川県横浜市出身の田久保さんは、都会での暮らしから地方への移住を志し、福井県高浜町で広報活動と写真の仕事に携わった後、徳島県で地方創生の仕事に従事しました。その後、ご縁あって韮崎市に移住し、現在は器やアウトドアグッズを扱う雑貨店「アルプ」の運営と、フォトグラファーとしての活動を両立させています。 田久保さんは、韮崎の街に小売店の少なさを感じ、ランチやカフェで訪れた人がそのまま帰ってしまう現状に「もったいない」と感じ、器好きが高じて雑貨店「アルプ」を開業しました。作家物の器を中心に、日本全国からセレクトした一点物を扱っています。また、子育て中の母親が自身の写真を撮る機会が少ないことに気づき、今後は写真スタジオとしても活用し、日常や生活の延長線上にあるような写真を撮る機会を提供したいと考えています。韮崎の街づくりに貢献したいという思いと、子育てとの両立という自身のライフスタイルを両立させるための活動に、今後の展望が広がっています。
オープニングと新曲披露
Waniスタ・ランチタイム。 この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りします。
みなさんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム水曜日。 今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにあります、スタジオワニワニからお送りします。
6月3日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。 みなさんいかがお過ごしでしょうか?
はい、台風。 ねえ、台風台風と、昨日からあのニュースとか見てましたので、
もう今日ね、いつもねこちらニラサキニコリのスタジオで生放送でやってますので、 あの来れるかなぁとか思ってたんですけど、
無理に来れました。 よかったです。
またみなさんのとね、一緒にね、この時間を過ごせて本当に良かったなと思っておりますが、
まあいろいろね、あのこう、備えをすることは大事ですけども、ニュースとか見て。 でも実際蓋を開けてみるとね、天気とかって本当にあのわからなかったりしますのでね、
まあ今日はとにかくちょっとでもニコリは空いております。 みなさんは穴場です今ね。
はい、そんな感じで、あの今日も元気にお送りしていこうと思います。
勝手に新曲シリーズということで私、あの2週間に一度、 新曲を作って披露するというのをやっているんですけれども、
今日もなんとか勘とか作ってこれましたよ。 よかったです。
そんなわけでね、あのウクレレ弾き語りでちょっと1曲聴いてもらうと思うんですが、いつもね、
あのまあラジオで披露するのはショートバージョンということになりますので、 みなさんにね、いつかあの
この1曲丸ごと披露できる機会ができたらいいなぁなんて思いながら作ってまーす。 今日作った曲は
without you という曲なんですが、 まああの適当に歌っていたらいつもインチキ英語みたいな感じで
without you って言ってたので、そこから広げて なんとなくイメージしながら作ってみました。聴いてください。
風に揺られてる木々 見つめる君はいない
変わりばえしない日々 ここには君はいない
今は暗い暗い海の上 遠い遠い森の中に立ってるわけじゃないのにこの気持ち
今は腹渡る空の下 光は眩しく何も見えない
without you
心は包まれ 日が落ちれば思い出す
without you 何もない何も感じない そんなわけじゃないんだけど
君と過ごした記憶も
without you 僕の心は見せられた
そして心の世界には 笑顔ふれた
セレオホールCM
without you お別れの日、ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。 少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。 お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。 お葬式はセレオ。
つながってワニワニコーナーとゲスト紹介
12時からお送りしています。 FM八ヶ岳ワニスタランチタイム。
今日はつながってワニワニお送りしていきます。 つながってワニワニね、ずいぶんと続いておりますけれども、ワニワニと言いますのは公衆弁で騒がしいとか
ふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして、こちらにらさきにこりにあります スタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。 ゲストの方にお友達を紹介していただいて次につなげていくというわけなんですが、前回はですね
アトリエクリーンソー花作家さんの柳澤恵さんが来ていただいたんですが、 彼女からご紹介いただきました。今日のゲストはタクボイリスさんです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 イリスさん、台風で来れるかって、そうですね、ハラハラしました。
よかったです。 お会いできて。よろしくお願いします。 クリーンソーの柳澤さんから、フォトグラファーをされてる方ですよってお伺いしてるんですけれども、
イリスさんはどんな活動をされてる方なんですか? そうですね、フリーでフォトグラファーの活動もしながら、
今アメリカヤービルの2階で、器をメインとした雑貨屋さんアルプというお店も運営しております。 アルプ、私まだアメリカに行ったことがない。
そうなんですね。 いつもあそこ車で撮るときに。 あそこ駐車場、あそこで止めていいですか? 大丈夫です。
ドキドキしながらいつも。 または歩いてね、駅からも行けますしね。 そうですね、ニコリに止めていただいて、歩いてもお越しいただけます。
行ってみたいなと、ぜひぜひ思います。 今はどんな感じの営業をやってるんですか? そうですね、今はちょっと私が出産をして子供がいますので、
土日だけの営業になってしまってるんですが、月ごとにインスタグラムで営業日を載せてますので、ぜひそちらもご覧いただければと思います。
アルプっていうのは英語でALP。 そうですね、ALP、アルプ、ショップ&スタジオという名前でインスタグラムをやってますので、ぜひチェックしてみてください。
はい、ぜひ今すぐチェックしていただければと思います。
田久保いりすさんの経歴と地方移住の理由
そっか、フォトグラファーなんだけどお店もやっているということですね。 そうですね。
なるほど、じゃあその辺の話もね、ちょっと聞いていきたいなと思うんですけども、まずご出身はどちらなんですか?
出身が神奈川県の横浜市にいます。
なんかちょっと横浜っぽいな。
横浜出身で。
そうですね。
じゃあ、にらさきはいつから住んでるんですか?
にらさきは2021年なので、5年目になりますね。
5年目ということで、そっか、横浜で学生時代とかも過ごされてたんですか?
そうですね、大学生の時まで横浜に住んでいて、そこから就職で2年ぐらい神奈川の企業に勤めて、
もともと結構旅とか地方に行くことが多くて、ずっと東京の暮らしよりは、地方でちょっと暮らしてみたいなって思いがあって、
そこから福井県の高浜町というところに移住しまして、そこで2年間町の広報をしながら写真の活動をして。
なるほど。横浜に住んでて、だから地方に住んでみたいなって思ってたんですね、ずっと。
そうですね。
なんでですか、それは。
なんででしょう。人との距離感が近かったりとか、あと何か自分で活動するときに、いろんなつながりが広がっていく感じがあって、
やっぱり東京とか神奈川もそうですけど、都会だと、なかなか輪を広げようと思っても広げられなかったり、人に埋もれてしまったりってのがあると思うんですけど、
自然とそういうつながりが広がっていく感じがすごい好きで。
なるほどね。若いときから、結構若いときってそれこそ都会で働きたいみたいな方ってエネルギー的には多いような気もするんですけど、
逆に都会で働いてたのに、やっぱり地方の方が可能性とか、そういうのを感じてたってことなんですかね。
面白いだろうなと思っていて。
地域のことをやるのに、まず福井に行ったと。広報誌に。
そうですね。そこも縁もゆかりもなかったんですけど、その当時結構流行っていたというか、移住の選択肢として結構主流だった地域おこし協力隊という制度を使って、福井県の高浜町に移住しました。
そこで何の活動、広報というのはどういうことをやってたんですか。
そうですね。町の広報誌の編集とか取材撮影とかをしつつ、もう本当に写真の活動をどんどんしていっていいよということで、
結構その写真展をサポートしてくれたりとか、個展を開催するときも結構町が予算を取ってくれて、結構大規模な個展をさせてもらったりとか、それで町をPRしてほしいという思いがあったみたいで。
じゃあ写真の活動は、地方に行きたいなと思ってた前からしてたんですか。
そうですね。趣味の一環ではあったんですけど、祖母のフィルムカメラを譲り受けて、そこからちょっとハマって、ずっと趣味で撮り続けてたんですけど。
なるほど。じゃあそこが地方に行ったときに広報するってなったときに生きてきたってことですね。
そうですね。
じゃあカメラがやりたいって言ったわけじゃなくて。
そうですね。
地方に住みたいっていう感じだったんですか。
そうですね。地方に住んで何が私ができることかなって考えたときに、その町の魅力を周知するような、結構町のスナップを取るのが好きだったので、そういう活動がちょっと向いてるかなと思って。
その担当の方ともすごい意気があって、こういう面白いことやりたいよねっていうのを、お互いに結構アイデアがどんどん出てきたりしたので、この町面白そうだなと思って思い切って。
思い切って。
それは一人で行ったんですよね。
そうですね。
徳島での地方創生の仕事と韮崎への移住
なるほど。そこから、にらさき?
そこから徳島に今度は移住しました。
今度は徳島。
はい。
徳島に移住して。
そこでは、今度は会社なんですけど、地方創生のお仕事をしている企業で、そこが本社が徳島県にあるってちょっと面白い会社で。
逆に東京に支店があったんですけど、どっちに行きたいですかって言われて、私は徳島の本社で。
そっかそっか。
そちらでも地方創生ということで、やっぱり町お越しとか。
そうですね。町づくり。
自治体さんのサポートをするようなお仕事を3年ぐらいしていました。
なるほど。その町づくりとか、町をPRする仕事とか、そういったことに関わられて、どうですか?楽しいですか?
そうですね。やっぱりこう、俯瞰してものを見れるというか。
ここにこういうことがあったら、もっとこうなるのになっていうのが、見えてきてすごく楽しいですね。
なるほど。やっぱりずっと地元の方しかわからない視点もあれば、東京とか横浜とかで培ってきた、いろんな目線を地方に持ち込むことで、こういったことも例えばビジネスになるよとか。
こういったことをめっちゃ売りになるのになとか。そういうのって実は外部の方からよくわかるのかもしれないですね。
そうですね。で、それをなんかこう、住んでもないのに言うのは違うなっていつも思っていて。
なるほどね。
なので実際に自分が住んで地域の方々と交流して、同じ目線でどう見えてくるかっていうのをやりたくて、実際に住んだという感じです。
それがやっぱり、それが誠実だし、やっぱり地域の方に伝わりますよね。
そうですね。すぐやっぱり受け入れてもらえるというか。
なるほどね。そうやってきて、そこから?
にらさき。
そうですね。そこからの繋がりが全然あれなんですけど。
徳島に住んでたときに本当に出会って、結婚をするときに一度東京に戻ったんですけど、ずっと東京かと思ってしまって。
でも新婚早々に、ちょっとどっかもう一個拠点あってもいいんじゃないっていう話をして、いろいろ探していたんですけど、たまたま東京からの行き来もしやすくて、
私の実家が静岡に移ったので、静岡にも帰りやすくて、ていうので、にらさきいいんじゃないかなってなって。
なるほどね。で、来てみてどうでしたか?
本当に最初からその地域の方々がすごいフレンドリーだし、なんかこう、なんて言うんでしょう、明るい雰囲気というか、受け入れてくれそうな感じでもありましたし、
あとはなんか、移住者の方も結構増えていて、その方々が結構活動的で、いろんなお店もやられてて、ていうので、これからどんどん面白くなっていく街だなっていうふうに思って。
なるほど。いろんな地方を見てきたり、お仕事として関わられたりしてる中で、やっぱりいろんな自治体を見てると思うんですよね。
その中でにらさき、ちょっとキラって見えたってことは、ちょっと嬉しいですよ、聞いてて。
すごくベストバランスの街だと思います。
なるほどね。それこそ地域に住んでる方は魅力に気づいてないかもしれない。
そうですね。
そういう、やっぱり私たちも地域のFMをやってますので、そういった方の声っていうのはやっぱ嬉しいですよね。
なるほど、なるほど。わかりました。
前半のまとめと後半への期待
じゃあ、あっという間に前半なんですけれども、また後半にらさきでどんなことをされているのか聞きたいと思います。
また後半もよろしくお願いします。
お別れの日。
ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬儀はセレオ。
セレオホールCM
ワニスタランチタイム。
この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
今日はつながってワニワニお送りしています。
韮崎での活動:雑貨店「アルプ」と写真
ゲストにタクボイリスさんに来ていただいてます。
後半もよろしくお願いします。
そんなわけでイリスさんの都会に生まれ育ちながら地方に行きたいという夢を叶えて
そこでカメラマン、フォトグラファーとしても活動し始めというところまで聞いたんですけど
ニラ崎にたどり着きましたが
やっとたどり着きました。
人生をお伺いすると本当にいろいろつながってて面白いなと思うんですけど
ご縁で今ここにスタジオに来ていただいてるんですが
ニラ崎で今取り組まれている活動
先ほども冒頭でもお伺いしましたが
アルプというお店をやられていることと
写真の活動をされているということなんですが
その辺ちょっと具体的に教えていただけますか?
もともとは移住したときは
本当に登山とかアウトドアするときの拠点として
お家を借りていただけなんですけど
だんだんこの拠点を楽しんでいくうちに
私たちもニラ崎の街のにぎわいづくりに関わりたいなと思ってきて
結構ニラ崎は飲食店さんとかカフェとかはすごく多くて
どんどんたくさんいろんなところができてきてるんですけど
小売りのお店がそんなに多くなくて
結構駅から歩いていけるので
割と東京とかからもいろんな方いらっしゃってるんですけど
ランチしてカフェしてそのまま帰ってしまう
もっといろいろ楽しいことがあるのにもったいないってずっと思っていて
でもそこをつなぐ何かがないというふうに思っていて
じゃあ私たちが小売りのお店できないかなって考えたときに
私がもともと器がすごい好きだったのもあって
器とかアウトドアのグッズを置いたりとか
結構いろんなものを置いてるんですけど
そっか、登山が好きだからアルプですか?
そうです
でもアルプって聞くとアウトドア用品とか思いますよね
器を置いてるんですね
なるほど、そういう視点から小売りをやってみようになり
そこで器と雑貨と
なるほど、だから視点がまちづくりなんですね
そうですね
何かこういうのがあればいいなっていうのを埋められたらいいかなと思って
なかなかお店を始めるときに
自分の生活とかやりたいこととか自己表現とか
そっちの方にはちょっとイメージしやすいんですけど
ちょっとこの一歩引いた視点から
この街には何が必要かなっていうところで
小売りのお店をされてるっていうのは
イリスさんの視点だなっていう人生
ありがとうございます
なんかやっぱりつながってるなと思って
韮崎の街づくりと今後のビジョン
なるほど、器が好きだったということなんですけど
器もいろいろあると思うんですけど
どんな器を置いてるんですか?
そうですね、作家さんの器がメインで
結構直接買い付けに行ったりとか
本当に山梨県に限らず日本全国
本当に自分たちが素敵だなと思った作家さんにお声掛けして
送ってもらったりとか
直接届けに来てくださる方も結構いらっしゃいます
なるほど
じゃあここでの一点物みたいな感じの器ですね
そうですね、結構一点物も多いですね
なるほどね
そっかー
小売りね、皆さん小売りです
そうですね
そういう仲間が増えたら
よりでも街作りとしては
そうですね
いいですよね
最近本屋さんもできましたし
知り合いです
そうですね、本屋さんもできて
やっぱりちょこちょこカフェとか
ランチの合間に立ち寄れるところがあれば
夜まで続いていって
そこからちょっと飲みに行ったりとか
そういうのもすごい楽しい街なので
なるほど
1日もしくは2日泊まってもらって
楽しんでもらったらいいかなと思って
素晴らしい
自主的にニラ咲の候補をしてください
自治体の方よろしくお願いします
そうですか
そっかそっか
今後お店でやっていきたいこととか
こんなお店になったらいいなとか
そういうビジョンみたいなのってありますか
今ちょっと子供がまだ小さくて
お店も今土日だけのオープンになってしまってるんですけど
今後は写真の活動も
徐々に始めていきたいなと思っていて
そこのお店も営業していないときは
写真スタジオとして使っていくつもりでいます
やっぱり子育てを始めてみて
やっぱりお母さんと子供の写真、ツーショット
全然ないなって思ってるので
そういう生活の延長線上の写真とか
日常よりの写真を撮るような機会を
イベントなどで作れたらいいかなと思ってます
いいですね
やっぱり子育てしてると
わが子はパシャパシャ撮るんですけど
自分とのってないね
ないですね
本当ですね
そっかそっか
それでちょっと写真撮りに行くんで
お母さんもきれいにしたりして
素敵な写真撮ってもらうのって
思い出になりますよね
そうですね
特別な記念日じゃなくても
全然写真はどんどん撮った方がいいと思うので
確かに、いいですね
そういう機会を作れたらなと思ってます
なるほど、楽しみですね
子育てと仕事の両立、韮崎での働き方
まだお子さん小さいんですよね
そうですね、8ヶ月になりました
8ヶ月、かわいいですよね
かわいいです
やりたいことがいっぱい
夢が広がってる感じで
楽しみですね
やっぱり子育てをしながら
いろいろ仕事も
関わり方とかも
価値観とかもちょっと変わってきたな
っていうのはありますか
そうですね
やっぱり自分の自己表現もしたいけど
息子との時間も大切にしたいし
そういう方は結構たくさんいらっしゃると思うんですけど
本当ですね
やっぱり、にらさきは
それを両方実現できそうというか
しやすい環境ではあると思うので
なるほどね
にらさきだからこそ
やっぱり子育てと
仕事の両立ができるみたいな
そういうイリス産が
モデルみたいになったら
よりちょっといいですよね
バリバリとか働くとも違うけど
自分とか
街とか
もっと大きい視点とか
いろんなことで働きたい方ってたくさん
自分を活かしていきたい方が
でも子育ても大事なのも分かってるし
それを多分これから
イリス産流に作っていくときかもしれないですね
自分らしい形で
働き方を模索できればなと思ってます
そういうちょっと
同じような悩みを持ったり
または先輩の意見を聞けたり
そんな場所にもなるといいですね
そうですね
集えるようなね
なるほど
インフォメーションと次回のゲスト紹介
そっか
じゃあぜひ
インスタグラムですねまず
チェックしていただいて
イリス産のお店の情報とか
あとフォトグラファーの活動も
そちらの方から
例えば
それこそもうすぐ
我が子との写真撮りたいわ
なんて思ってくれたら
メッセージとかしていただければ
DMいただければ
今でもできますよね
そうですね
大丈夫です
ぜひお願いいたします
なんかイリス産とお会いできて
またちょっと一つ
嬉しいなと思ってます
なんか楽しみにしてます
これからの活動
ぜひアメリカや
行きます
遊びにお越しください
まず
3階にクリンソーさんも
そうですよね
いらっしゃいますし
アメリカやつながりの方がたくさん
はい
じゃあそんなわけで
次回のお友達も紹介していただきたいんですけども
うちのアルプのお店でも
お取扱いさせていただいている
木工作家アトリエボンドの
野田沙織さんに
お越しいただきます
というわけで
次回6月の17かな
ですね
2週間後になりますが
野田さんに来ていただきます
野田さん今日ちょっとね
お電話
お仕事みたいで
ワニワニできないんですけれども
楽しみにしております
楽しみにしてます
エンディングと楽曲紹介
はい
そんなわけで
今日は本当に
たくぼゆりしさん
ありがとうございました
ありがとうございました
はい
皆さんもぜひ
ニラサキじゃないや
ニラサキです
のアメリカの方に
お越しください
アルプというお店です
よろしくお願いします
ありがとうございます
ありがとうございました
はい
それでは
最後に曲を流していきます
ムーンチャイルドでマネー
皆様からのお便りもお待ちしています
FMやつがたけのホームページから
またワニスタランチタイムの
Facebookページから
またレディムから
ぜひメッセージなど
お寄せください
さあ来週は
ナルシマさんにバトンタッチです
また私とは
再来週にお会いしましょう
ワニスタランチタイム水曜日
今日のお相手は
佐藤小麦でした
素敵な時間をお過ごしくださいね
ワニスタランチタイム
この番組は
株式会社
喜月堂セレオの提供でお送りしました
28:47
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