1. 耳で旅する「みみ三重ラジオ」
  2. #25-3「名物は向かいの『志ら..
2026-03-06 24:52

#25-3「名物は向かいの『志ら玉屋』さんとコラボ!? 絶品『志ら玉どら焼き』と『六方焼』で味わう熊野の商店街の絆」Guest: 古田希美さん(キリンヤ / YOUTH SUPPORT キキ)

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。


2025年7月からのSeason2は(ほぼ)毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。

リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。


▼お便りはこちらから

⁠https://mimimie-radio.studio.site

サマリー

今回の「みみみえラジオ」では、熊野市の記念通り商店街にある「キリン屋」の店主、古田紀美さんをゲストに迎え、彼女が営むどら焼き屋兼サードプレイスの多岐にわたる活動について深掘りしました。キリン屋は単なる飲食店ではなく、地域の人々が集まり、様々な活動が行われる「居場所」となっています。火曜日には臨床心理士によるカウンセリングが行われ、これは東紀州地域では珍しい貴重なサービスです。水曜日にはアロマセラピストが店を開き、訪れる人々に癒やしを提供しています。木曜日には高齢者向けの体操教室が開かれ、最近では占い師もスペースを利用するようになりました。これらの活動は、古田さんの「本来の自分を取り戻す」という温かいマインドに共感した人々が集まることで成り立っています。 さらに、古田さんは地域との繋がりを大切にしており、向かいにある老舗和菓子店「志ら玉屋」さんとのコラボレーションにも意欲的です。志ら玉屋さんの絶品「志ら玉どら焼き」や、最近注目している「六方焼」は、熊野の商店街の絆を象徴するような存在です。古田さんは、これらの活動を通じて、人々が安心して集えるネットワークを築き上げており、その温かい人柄と地域への貢献は多くのリスナーに感動を与えました。番組の最後には、古田さんの活動をさらに知るためのキリン屋のInstagramアカウントも紹介されました。

キリン屋の多機能な「居場所」としての役割
みみみえラジオ!
はい、今回も始まりました。
みみみえラジオ、パーソナリティの玉置由里子と、
西川桃江です。
今回もよろしくお願いします。
今回も伊勢から熊野へ、耳から三重へ。
みみみえラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
はい、というわけでね、前回前々回に引き続いて
熊野市、木下町にあります。
記念通り商店街の中のキリン屋さんという、はい、どら焼き屋さん
兼居場所になっているサードプレイスにお邪魔しております。
This program is brought to you by
Kobadaman and YOU!
ラジオ!
じゃあね、今回も、今回が一応最後になるのかな?
古田さんにお話を伺っていきたいと思います。
はい。
お願いします。
手作りどら焼きのお店、キリン屋の古田紀美です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回はね、古田さん、農耕居場所づくりの中での大変さであったりとか、
でもやっぱそれが大事だよね、意味があることだよね、みたいなお話をいろいろしてきましたけれども、
今回はもう一つ、どら焼き屋さん、あとはサードプレイス、居場所づくり、
もう一個されている活動があるんですよね。
それについて聞こうと思うんですが。
なんか活動というか、ここの家が普段ずっと開いてるんですよね、金曜日。
そうですよね、どら焼き屋さんが金曜日。
で、どら焼きを作るのか土曜日。
なので、いろんな人に使ってもらっとるんです。
貸しスペースにしてあって。
どんな方が使われてるんですか?
火曜日が臨床心理師さんが、たぶんここの部屋でやってると思うんですけど、
カウンセリングをしてます。
それもこのあたりでは珍しいんですってね。
珍しいです、ほんとに。
たぶん東吉州で初めてなんじゃないかな。
すごい。
どういうことをされるんですか?
なんか、その、ほんとに、なんていうの、カウンセリング?
なんか、なんて言うんでしょう、え?カウンセリング?
そうですね、どんな悩みを?
いや、わからないんですけど、
私はそこはノータッチで、場所が知ってるだけで。
そういう専門的なカウンセリングってなかなかないんですよね。
ないです、ないです。
臨床心理師さんってほんとに大学院まで行っとって、
なので、別にお医者さんの指示があるとかいうわけじゃないんですけど、
もっと専門的に見てもらいたいみたいな。
まあ、診療内科行く方法とかもあると思うんですけど、
やっぱもうちょっと心を整えるため、
ちょっと考え方のヒントをもらうとか、
たぶんそんな感じだと思うんですけど、
もしかしたらその人が聞いたら違うかもしれない。
そうですね、一応ね。
でもないよね、確かに。
ないかもしれないですね。
ないと思います。
カウンセリングしてくれるって、そうかも。
たぶん私がここの熊野のその子がやってるのが、
次に知っとるのが、もうほんとに寿司ぐらいなんで。
すごい貴重な必要としている人にとってはね。
しかもプロの。
私も見てほしい。
確かにね、カウンセリングっていいですね。
いいですよ。
だから私、ほら、いろんな人にカウンセリングみたいなことしてもらうやん。
話聞きってね、確かに。
大事よ。
なんかこう話すだけで自分の中がきっと。
カウンセリングのイロハを私はちょっとよく知らないけれども、
きっとね、ほんとに臨床心理師さんだから話の聞き方も全部心得てらっしゃると思うし、
その人がどんなふうに導いてあげたら前向きになれるのかとか、
より良い状態になれるのかをきっとご存知でしょうし、
そういう頼れる人にね、相談できる場所も提供してると思う。
心理学に基づいたやつですよね。
ちゃんとエビデンスがあるというか。
そうですよね。研究結果に基づいたものだから、
そういったものを必要としている方にとってはすごくいいですよね。
そう思ってます。
その人が火曜日。
火曜日に臨床心理師さん。
お客さん多いんかな?
もう1日来年度から貸してくださいみたいな感じなんで。
すごい。
きっと毎週通ってる方もいるんだなって。
金額っていうかね、そこそこって言ったら悪いけど、やっぱりプロの方やから金額も結構するゆたらやけどね。
そうやけど、やっぱ来てくれねって。
でもこの場所ってすごくいいかも。
いいよね。
今ね、この向こうの部屋ってことですか?
この今いる私たちのスペースが主なのかな?
多分、これ斜めになっとったんで、こっちでやってるんかなって勝手に思って。
ラグがね、私普通に引き取ったんですけど、斜めになっとるから、きっと何かあるんやろなって思って。
心理学の人に聞いたら斜めから話聞くんやって。
斜めにそうですか?
正面から聞かないよって。
斜めの方が聞かれる側は、それそれラグがどうか知らんけどね。
斜めにせんでもね。
斜めから聞くらしいよ、カウンセリングの方は。
この2階のスペースが、聞いてる人に説明すると、私たちが今いる、元は畳だった和室っぽい造りのスペースにおこたが置いてあって、その隣にもう一個仕切りがあって、部屋があって。
そこは木当たりがよくて、木張りのログハウスみたいな壁になってて、そこにカフェとか敷いてあって、すごい落ち着ける空間なんですね、どっちもね。
カウンセリングするって言ってもね、その辺のカフェでするわけにもいかないし、それこそあんまり人に聞かれたくない内容も絶対あると思うから、ぴったりですよね、この場所に。
いろんな物件を見とって、うちを人から聞いて来てくれたんです。
元々どこから来てくれたんですか?熊野の人?
たぶん。
知らんけど、元々私知っとる人なんで、元々知っとる人なんです、すいません。
そうですね。
そっか、その他にはどんな使い方があるんですか?
火曜日の水曜日が、アロマセラピーの人がお店をしてくれてるんですけど、うちのどら焼きがもう完全に撤収して、金曜日は。
そこへアロマセラピーの人がアロマを持ってきて、お店をやってくれてるんですけど、その人も居場所の一人なんですよ。
居場所を助言してくれてる一人なんで、アロマのお店をしながら、もしそこに来てくれたら、対応してくれてる感じです。
昨日も来てくれた子と、ここで一緒にカレー食べとった。
いつの間にか。
そこにガスコンロあったから使ったよーとか。
アロマやのに、カレーやんか。
ね、確かに。
アロマは下やけど、
カレーは2階でね。
違う香りでね。
でもなんかその、やっぱりちょっとアロマの匂いが残っとるんで、私も金曜日どら焼きに入ってきたときに、
結構気分の切り替えができるというか、
素敵ー。
なんか、あー良かったと思って、そこから焼き始めて、そう。
古田さんのためにもいいね。
そうなんです。
それはあれなのかな?
アロマは調合してくれて、マッサージとかそういうわけじゃないんですよね?
マッサージとかもしてくれるみたいなんですけど、
そのときはどっちか言ったら窓口みたいになっとって、
自分に合うアロマを紹介してくれたりとか、
匂いを嗅がせてくれたりとか、
それで、売っとるわけではなくて、紹介のお店って感じみたいです。
で、もし何かして欲しいって言ったら、またここの2階をさらに借りてくれて、
アロママッサージとかしとるみたいです。
いいですね。そんな窓口に。
なんか自分に合うアロマスプレーとかきっとできるんかな?
そう、そうみたいです。
他にも?
で、木曜日は月に1回ちょっとなんか高齢の方とかが来て、
ここでなんか体操しとるみたいです。
へー、すごい。
ヨガマットで。
ヨガマットで。
そう、もう全然私もタッチしてなくて、
玄関のところに大きいキーケース置いてあるんで、
そこへみんな自分で勝手にキーして、
利用語みたいなのつけてもらって。
すごいなー、懐が深いね。
そんなのもあったり?まだあります?
木曜日がほんとについこの間から占いの人が借りてくれて。
占いですよ。
ねー、私たち好きですよねー。
好きですよ、そう。
気になってる。今日ちょうどその曜日だから、チャンスが。
ねー、チャンスが後でね。
占いの人が借りてくれるようになりました。
だからそのぐらいかな、今は。
そしたら結構もう集埋まってるっていうか、ずっと使ってる感じですよね。
すごいね。
なんかどれもすごい自分と向き合えるというか、
本来の自分を取り戻すみたいなベクトルのものが多いですよね。
地域との絆:志ら玉屋さんとのコラボと熊野の商店街
なんかやっぱり古田さんのマインドがあるからさ、そういう人が集まってくるんじゃないかな。
そういうのは特に選別というか、これちょっとやめとこみたいなのあったりしたんですか?
使い方で。
言えなかったら全然大丈夫。
なんかその、なんていうんだろう、やっぱり高額なものを売ったりとかっていうのはもうちょっと、
まあ今まで言ってきたことないんですけど、そういうのはもうやめとこうかなって思ってます。
なんかこう、わからんけど、そうですね。
なんかこう、ちょっと極端なものみたいな。
なんかこう万人受けするやつかなみたいな。
まあ誰でもね、これ来れるというかね。
古田さんがやってることを知ってるから。
古田さんへの信頼っていうのがやっぱりあるから、それなら大丈夫だなって言ってくれてる。
ドラえき屋さんを5年間やってたっていうのがさ、そこでもう知ってもらってるわけじゃないですか、5年間で。
古田さんがこういうことやられとって、こういう場所やってことをね、みんなが知ってるんじゃない?
なんかいい、自分らしさを再発見できる。
ちょっと学校みたいな感じもありますよね。
いろんな授業のコマがあって、みたいな。
確かに。
そうですね、だって下絵は書いとるのは月曜日、何々。
月曜日ないけど、火曜日何々って書いとるんで。
時間割みたいになってるんですね。
なんか一回、おばちゃんの人らって言ったら悪いんですけど、おばちゃんの人らが話し合いするのに借りてくれたことはありました。
それはちなみに、借りたいですって言ったら、古田さんにちょっとお話をして、いいですよみたいな、そんな感じで許可してるんですか?
そう。鍵ここですよとか。
でもいいかも。
なんかやりたいと思った時に、場所を借りたいってなったら、まず自宅でやるのはちょっと、でも公民館もなんか違うみたいな時ってあるじゃないですか。
なんかちょっとお方すぎるというか。
あると思う。
じゃなくて、ちょっとリラックスみんなができそうな空間でやりたいっていう人にとってはすごくいい場所ですよね。
完全にお家閉じられたスペースでもないし、元がそのどら焼き屋さんだからこそ、参加する人も入ってきやすい感じがあるから。
確かにどら焼き屋さんっていうのいいね。
すごくいい。みんな好きですしね、どら焼きは。
えー、そうか。
でも、これもしかしたら配信してる頃には終わってるかもしれないんですけど、イベントにも参加されるというか、関わられてるんですよね。
で、これは何ですか?
どのイベントなんですか?茶の道具店。
熊野市の飛鳥町にあるつらめしゃさんっていうカフェがあるんですけど、そこでなんか、菓子と茶の道具店っていうのを1月10日から1月18日までするみたいで、
で、その時にやっぱ茶の道具店になるんで、なんかお茶会をやってほしいっていう話があって、で、私ずっと作動をもう20年ぐらいしてるんですよ。
なんで、そこでちょっと作動をさせてもらって、その売り上げの一部をこのユースサポート機器、この団体の活動資金に充てようかなって感じです。
おしゃれなね。
このフライヤーがね、今あるんですけど、品のいいおしゃれなものがこんなおしゃれなイベントがあるんだ、熊野でっていう。
つらめしゃさんのオーナーさんが結構おしゃれなのかなとか言って、全部こういうの自分で作っとるみたいなんで。
これはね、2026年の1月10日から18日まで展覧会があって、お茶があるのは1月10日、11日、12日まで、もしかしたらもう終わってるかもしれないんですけど。
でもこういったイベントに出られるというか、お知り合いとかつながってる人たちと一緒に何かするみたいなことはきっとこれからもあったりするんですよね。
思います。
それこそ白玉をね、どら焼きに挟んだりとか、甘くしたニーヒメの似たやつを持ってきてくれる人がいたりとか、そのつながりもすごい古田さんの力になってたりしますか。
そうですね。なんか商店街もわりとこの若い子らが、その服屋さんとかペットサロンの人とかが来てくれたんで、なんかこうね、金曜日はみんなで集まって話したりとか。
いいですね。
なんかこうゆるいつながりで、またなんか新しいお店もついそこにできるみたいなんで。
いい商店街ですよね。こうなんか古いね、すごい古いものもあったり。
でね、こうやってみんながゆるくつながりながら一緒にやれることは何かやったりとか。
それはなんかこう、居場所のない人たちを受け止めるネットワークになってるような感じがしますよね。
素敵。
おかえり食堂。
「おかえり食堂」:熊野の味と古田さんの人柄
最後になるんですけれども、毎回おかえり食堂というのをお尋ねしておりまして。
人気のコーナーなんですよ。
そうなんです。
知らんけど。
知らんけど出た。知らんけど。
多分人気ですよ。
楽しみにしてくれてる人もいると。
うちらも結構楽しみですね。
楽しみ。やっぱ知りたいですからね。
そう、古田さんが本当に昔からよく行ってるこの辺のお店でもいいですし、
なんか帰ってきたなと思う。
遠出しててもここに来たら、この味を食べたら帰ってきたなと思うようなものとか、そういったお店はありますか。
そう、なんかさっきから何回も出とるんですけど、やっぱ白玉屋さんの白玉がおいしいなと思います。
ここですね。
この辺の方らにはもう有名なんですね。
そうですよね。
さっき、もうね、先にちょっといただいたのね。
食べちゃったの、さっき。めっちゃおいしいですよね、これ。
めっちゃ何このふわふわ感。めっちゃ柔らかいね。あんこもおいしいしさっぱりして。
白玉っていうだけあって、プルンとした、ちょっとわらび餅とかに近いような食感の周りにとろっとしたコシアンが入ってて、飲む和菓子みたいな。
飲める。
飲める和菓子。
飲めるよね。
本当に。
飲んだら危ないけどね、実際ちゃんと噛んでほしいんですけど、めちゃくちゃおいしい。
おいしい。
やっぱふるたさんにとっても、昔から馴染みのある味ですか。
そうですね。
お客さん来たら、やっぱり白玉屋みたいな感じ。
そうですね。白玉屋ねっていう感じですね。
なんかこの辺でなんかって言われたら、白玉屋ねみたいな。
でなんかその、最近結構この焼きたての六宝っていうのを食べることがあって、それもおいしい。
六宝焼きってこれ何ですか。
なんかコシアンを。
あれ何て言うの。
なんかこう。
六宝焼きって他になんかあるよね。
焼き菓子よね。
よくあるよね。
そう、和菓子なんやけど。
カステラみたいな。
そうそうそう。何焼きっていうのよくあるよねこれ。
大判焼きみたいな感じ。
回転焼きとか大判焼きとか今川焼きとか。
そうそう。
もっと薄い。
へー。
六角形になってて。
そうそう。
ちょっと固めなんで。
へー。
大判焼きとかで食べると。
すごい薄いのがビッグサーマンズみたいなこう、で形は六角。
六角柱っていうか。
あー六角形のそういう焼いた中にあんこが入ってるお菓子。
そうそうそう。
へーほんとだ。サイコロみたいな感じなんだ。
なるほど、正方形の直方体の中にあんこがぎっしり詰まってる。
あれが六角形なのか。
そうそうそう。
多分いろんな形があるんやと思います。
へー六方焼きめっちゃ美味しそう。
それとも焼きたてが美味しいと。
焼きたてが美味しい。
最近ここ2連続ぐらいで食べることができて。
あーいいなー。
大変わり今しつつあるんですよ。
若い息子さんが帰ってきてくれて、ついでくれてるので、ちょっとなんか私らも無理言ったりとか。
へー。
なんかいいですよね。普通お迎えにどら焼き屋さんと和菓子屋さんがあったらちょっと仲悪くなりっかねないというか。
そうなんですか。
全然そんな感じしないですもんね。
むしろどら焼きの中に。
中にもう白玉を挟むというね。
いいですね。
わからん。私がめっちゃどら焼きで稼ぎたいみたいな感じだったら仲悪くなったりもするけど。
確かに。
そんなんじゃないんで。窓口的にやってるみたいなところはあるんで。
そこがなんかいい感じでね。
素敵です。
白玉、何時ぐらいに行くと焼きたてが食べれるんでしょうね。
どうなんでしょうね。
ちょっとそこはわからんのですまだ。
やっぱりそうだ。通わないとそれはね、わかんない。
だってもう前で折りながら最近知ったみたいな。
これ何個かいけるもんね。
1個食べたらもうあと4個くらいは食べたくなる。
本当に。
本当に。ツルンツルンツルンって。
冬もおいしいし夏もおいしいですよね。
夏は冷たい感じで食べてもおいしいし、冬はあったかいお茶と。
ぜひこのあたりに来たら。
絶対食べておいしいですね。
どら焼きはね、金曜日だけやし。
そうですね。
金曜日に来てどら焼きも白玉も食べて帰るっていう。
金曜日に来たら両方食べれる。
それがいいですね。
それはインスタグラムチェックしていただいて。
お願いします。
次回そうしよう。金曜日に来てどら焼きと白玉焼きにしよう。
さっき教えていただいた火曜日から木曜日までの
そういう情報もインスタグラムに載ってたりしますか?
そうですね。
他のお店さんのことも載ってる。
ここ借りてくれてる、たとえば占いさんとかアロマさんとか
それぞれのマシンが載ります。
なるほど。
もしこれ聞いてもうちょっと知りたいと思ってくれた人はどうするといいでしょうね。
じゃあそのうちキリン屋のインスタにあげておきましょうかね。
嬉しいです。
今日ミミミエさんでこんな話をしたので
ここに行ってくださいみたいな感じですよね。
ありがたいです。
何曜日はどこどこのあれがあったらそこへ飛んでくれますもんね。
そうそう。
なになに?
カンペ?
アップしてくれてる。
アップしてくれてる。
もうありました。
キリン屋さんのインスタグラムに。
私作ってました?
ありました。
本当だ、ちゃんとありました。
何月何日のやつですか?
12月5日。
最近ですか?
いや。
めっちゃ最近。
私何載せたんやろ。
そうなんや。
何曜日は何ですか?
ちゃんとあの何曜日がどなたでどんなのがあるか
それぞれの範囲、担当者さんのアカウントもちゃんと載ってます。
分かった分かった。
そうやそうや、占い師さんが来てくれた時にしたんや。
そうか。
なんていうのも古田さんの凄さがここで分かるよね。
本当。
何やろう。
もう分からん。
素晴らしい。
私も何ももう本当に毎日必死で生きとるって感じです。
毎日必死。
素晴らしいですよ。
だからこそこう人々が集えるんですよ。
これが発信やと思うよ。
これが安心やと思う。
発信ですよ。
なんていうんやろう。
もう無意識のうちにやっとるっていうね。
それはもう真似しようと思ってもできない古田さん。
だからこその良さですね。
素晴らしい。
じゃあもうこれしなくていいですか?
しなくていいでしたから。
大丈夫です。
12月5日のお休み。
12月5日のお休み。
12月5日のインスタを見てくださいっていうことで。
そうやそうや。
でもなんかね占いの人はこの時載せてないんですよね。
ないから。
でもなんかインスタあるって言ってました今日。
じゃあまたね、ちょっとそれは改めて。
5日の時にまた追加しときます。
そうですね。
ぜひお願いします。
はい。
はい、ということで。
いいわなんかすごい伝わったと思う。
ほんっぽりするね。
本当にもう古田さんの良さ。
このなんか温泉に浸かっているかのような、
どら焼きに挟まれているかのような気持ちになりました。
はい、ということで。
古田さんどうもありがとうございました。
ここまでのお相手はパーソナリティの玉音喜由里子と、
西川桃江と、
古田鬼美でした。
またね。
またね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組はトリオ事務局がお送りしました。
24:52

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