2026/06/10 成島美穂子
2026-06-13 25:37

2026/06/10 成島美穂子

【食卓diary】:とうもろこし 【flower's life】:ツツジ

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サマリー

今回の放送では、時の記念日にちなんで時間の話題から始まり、パーソナリティの成島美穂子がラジオを時計代わりに使う自身の経験を語りました。最初のコーナー「食卓ダイアリー」では、旬のトウモロコシの甘さの秘密や、冷たいコーンポタージュのレシピ、世界でのトウモロコシの使われ方について紹介しました。続く「フラワーライフ」のコーナーでは、初夏の彩りとしてツツジを取り上げ、清里ウォークでのツツジの様子や、アマリヤマのレンゲツツジ、ツツジが街で愛される理由、そして花言葉について解説しました。最後に、来週の放送への予告と共に番組を締めくくりました。

オープニングと時間の話
Waniスタ・ランチタイム。 この番組は、株式会社喜月堂セレオの提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。FM八ヶ岳 水曜Waniスタ・ランチタイム on Wednesday。 今日も12時からの30分間、
にらさけにこりにあります、スタジオワニワニから生放送でお送りします。 お相手は、成島美穂子です。よろしくお願いします。
6月10日、水曜日になりました。いかがお過ごしでしょうか。 6月10日の今日、スタジオに入ってきたら、ディレクターから
成島さん、今日は時の記念日だよってね、教えてくださいまして、 時の記念日だったのかとね、初めて知ったわけなんですが、
時の記念日ね、時間といっても、何ですかね、腕時計というよりはスマートフォンで時間を確認する方も多いのかな、なんて思うんですけれども、
よくよく考えてみたら、このラジオを時計代わりに聞いてらっしゃる方って多いんじゃないのかなって思いまして、
どうですかね、今お聞きの皆さん。 ワニスタランチタイム自体、結構パーソナリティも曜日ごとに変わりますし、コーナーの作り方もね、その都度、私自身も違ってくるので何とも言えないんですが、
生活の中に結構ラジオが浸透している場面がすごくあるのかなって思ったのは、 以前私、勤めていた会社が、
結構自宅から会社まで3、40分くらい車で運転をしていっていたわけですよ、毎朝。
毎朝、ラジオを聴きながら、同じ番組のラジオをずっと聴きながら、毎日毎日通勤をしていく中で、
ある日ふとですね、家から会社までの道のり、経路と、その番組、そのラジオが1時間の番組であれば、その1時間の番組のコーナーの進行、作りってリンクするなっていうことに気づきまして、
例えば、家を出て、3つ目の信号のなんとかっていう交差点のところで、大体このラジオ、聴いているラジオのお天気コーナーになっているとか、
もう走っていって会社が近づいてきて、でも会社のもう看板入り口が見えたぐらいで、ラジオの進行はもう占いコーナーに入っているとかね、大体決まってくるわけなんですよ、ということはですね、本当だったら、この交差点にいるときに、お天気コーナーになってないといけないのに、もう特に過ぎてしまっているとか、次のコーナーに入っちゃってるよとか、
今日はやけに占いコーナー、ここで聴けるなんて、ちょっと今日早いのかなみたいな感じで、別にもちろん車なのでデジタルでちゃんと時計も表示されているから、ふっと見れば自分が遅れているのか、今日は早いのかなんてすぐわかるんですけれども、なぜかデジタルの時計っていうよりは耳から入るそのコーナーの進行で自分の進みの速さ、遅さを知るっていうのが大事なんですよね。
という時があったなあっていうのをね、ちょっとこのスタート前の時間で思い出しました。
なのでね、ちょうどこのワニスタランチタイムって名前の通り、お昼ちょうど12時にスタートするわけですから、もしかしたら聴いている方の中で、このいつものテーマ曲がかかったら、お昼食べようみたいに切り替えてくださっている方もいらっしゃるのかなって思いますし、
まあまあそんな素敵な時間の耳のお供になればいいなと思いまして、今日もお送りしていきたいと思います。30分間どうぞお楽しみください。
お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
12時からお送りしています、FM八ヶ崎、ワニスタランチタイム。
食卓ダイアリー:トウモロコシ
最初のコーナーは食卓ダイアリー。お昼の時間に美味しい話題をお届けしていきます。
ワニスタランチタイム、お昼の時間にふさわしいコーナーかもしれませんね。
6月に入りまして、店頭にはフルーツとか野菜とか美味しい素材がたくさん並ぶ良い季節になってきました。
どんなお話ししようかなと思ったんですけれども、今日はトウモロコシのお話をしていきたいと思います。
まさに今食べているっていう方もね、いらっしゃるかもしれません。美味しいですよね。
というのも私自身がですね、つい先日山梨県中央市豊臣というところで取れたゴールドブラッシュっていう品種をですね、いただいたんです。
もうね、2本ぐらい食べたんですけれども、これが本当に甘くて、粒がプリッとしていて本当に美味しかった。
消化のトウモロコシってこんなに甘いんだなぁってね、思わずなんかね、手が止まっちゃうほどでした。
あのくださった方に聞いたところ、なんとその方、朝5時に直売所に並んで買ってきてくださったということで、
明け方の5時に並んでいるということは、うちを出たのが4時台とかですよね。すごいなんか大変なんだなって思って聞いたら、その人すごく早く行ったつもりなんだけど、7番目だったんですって並んでいるのが。
上には上がいたということで、それだけ早朝から行列ができるっていうのがもう風物詩かもしれませんね、トウモロコシの販売所っていうのは。
カンカン娘っていうのも結構有名で、中にはもう開店前に売り切れることもあるぐらい人気の品種もあります。
なんでそんなに早くから行列ができるのかと言いますと、農家さん自身が朝早くから収穫をしてくださっているからなんですね。
朝取り文化というのが農家さんにはあるそうで、なんでもトウモロコシって収穫した瞬間が一番甘くて、それから次第に糖度が甘さが落ちていくのが特徴なんですね。
糖分がね、澱粉に変わっていくそうなんです。知らなかったんですけれども、夜の間にトウモロコシの糖度がグッと上がっていくから、農家さんは日の出前から畑に出て、涼しいうちに一気に収穫をすると。
取れたてのトウモロコシをすぐに畑に運ばれるということで、まさにスピード勝負のトウモロコシ。そう考えると余計に甘みが愛おしくなるなと思います。
だから本当だったら買ってきたらすぐ茹でるっていうのがね、ポイントになりますよね。買ったらすぐ茹でると。それが買った私たちにできる唯一のことなのかなと思うんですけれども、それだけで甘さが全然違うと。
私、このことを知らなかったから、一晩寝かせちゃったんですよね。結構午前中のうちにいただいたんですけれども、ありがとうなんて言って、なんなら冷蔵庫の野菜室とかに入れちゃって、一晩経ってから次の日に茹でたりしたから、もったいないことしたって今だったら思います。
時の記念日にちなんで、時を戻せるんだったらこの時に戻りたい。本当に。
もらった直後に茹でて食べたら、また一層甘かったのかななんて思いますね。
でも十分美味しかったです。ゴールドラッシュ。
皆さんはどうやってトウモロコシを食べるのが好きですか?
私は本当にシンプルに茹でて、ちょっと甘いから、スイカと同じでちょっとだけ塩を振るとさらに甘さが増して、私は好きなのでちょっとだけ塩を振って食べたんですけれども。
シンプルな食べ方ももちろん美味しいんですが、この夏ちょっと挑戦してみたいなって思っているのが、
冷たいコーンポタージュをちょっと自分で作ってみたいなと思っておりまして。
何年か前にね、ニラサキのレストランに、フレンチレストランに行った時にいただいたこの冷たいコーンポタージュが本当に美味しくて、
もちろんお店の味には到底かなわないとは思うんですけれども、結構シンプルに、割と簡単にできるレシピがあるんですよね。
材料は2人分なんですけど、生のトウモロコシ1本と牛乳200mlとコンソメ、売っているコンソメっていいと思いますね。
市販のコンソメ、小さじ2分の1ぐらい。
塩と胡椒をちょっとだけ。塩胡椒少々ですね。
まず作り方としては、トウモロコシの皮を剥いて、包丁で実をそぎ落とします。包丁で実をサササっとね、そぎ落とすと。
その実を耐熱容器に入れて、ふんわりとラップをして、電子レンジで大体3分ぐらい加熱をして、ちょっとだけ冷まします。
冷めたところでミキサーにかけると。ミキサーない方はハンドブレンダーでもいいと思いますね。
ミキサーにかけて、ちょっと砕いてね。
あっすいません、砕く前に大事なこと忘れてた。ミキサーにかける前に、ミキサーのスイッチを押す前に、実のところに牛乳とコンソメを入れます。
よかった、忘れてた。これ大事、大事。ごめんなさい、ごめんなさい。一番大事。
ミキサーの容器に、実を入れて、牛乳を入れて、コンソメまで入れて、スイッチオン。
で、なめらかになるまで混ぜていきます。
そして冷やして、塩コショウを加えて、最後に冷蔵庫に入れて、キンキンに冷やして完成って書いてある。
やばい、危ない危ない。一番大事なところ間違えそうになってしまいました。
牛乳入れなきゃダメですよね。そうそうそう、スープにするんだからね。
ということで、ちょっとこれ、私ちょっと間違えそうで怖いんですけれども、この夏ちょっと挑戦してみたいなって思う料理の一つですね。
なんかそうそう、冷たいスープってやっぱりね、私の中でレストランの味なんですよ。
コーンとコーンを使ったスープもそうだし、あと前美味しかったのがね、エンドウ豆を使った冷たいスープ。
あとはね、ジャガイモの冷たいスープもね、美味しかったな。
ちょっと一手間かかってるっていう、ちょっと手がかかってるっていう感じがして、熱い時期にね、美味しくいただきたいなと思っています。
せっかくだからこの時期ならではのトウモロコシで。
皆さんいかがでしょうかね。
トウモロコシってだけど、世界中でもね、色々主食として愛されている食材で、
メキシコだったらトルティーヤ。
トルティーヤって実はトウモロコシの粉をこねて薄く焼いているもので、ブリトーとかタコスの皮にもなっている、あれトウモロコシで実はできているんですね。
メキシコではお米のような主食の存在ということでね、食べられているみたいです。
あとはね、アメリカの南部だとコーンブレッドといってしっとりと甘い黄色いパン、召し上がったことはありますか。
表面がカリッとしていて中がふんわりしている、あのパンもコーンでできているということで、やっぱり力の源なんだな、きっとトウモロコシってね。
いいですね。
あとちょっとまたね、夏本場になってくるとお祭りの屋台でいただく焼きトウモロコシもおいしいですよね。
あの独特の醤油の香ばしさと甘さが混ざり合った、あの香りもまたいいんですよね。
夏の風物詩のまた一つだな。
ということでね、スープにしても良し、シンプルに茹でて塩をかけて食べても良し。
そして焼きトウモロコシという形でいただいてもなおおいしいということで、
トウモロコシ、ちょっとこの夏まだまだ始まったばかりのシーズンですからたくさん食べたいなって思いました。
皆さんもたくさん食べて、こんなレシピ美味しかったよ、作ってみたよっていうのがあったらぜひ教えてくださいね。
間違いないように紹介させていただきますのでご安心を。
はい、ということでトウモロコシのお話ししました。
本当はね、ここでトウモロコシにちなんだというか、
トウモロコシの曲、音楽があればいいなって思ったんですけれども、
ちょっと見つけられなかったので代わりにこの曲聴いてください。
七子でポップコーンナイト。
お別れの日。
ご主人をセレオホールからお送りする途中、
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
ワニステランチタイム。
この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
フラワーライフ:ツツジ
さあ続いてに行きましょう。続いてはフラワーズライフ。
季節のお花をテーマに彩りをお届けしていきます。
さあ食べ物もこの初夏のこのシーズンたくさん彩り豊かに色々と美味しいものがありますが、
外に出るとこの時期見にもね、
鮮やかないろんな草花を楽しむことができますよね。
中にはこの季節のお花と一緒に参加すると言いますか、
めでながら楽しむことのできるイベントも結構この時期は開催されていまして、
つい先日の日曜日、6月7日の日曜日、
清里の方で行われました清里ウォーク。
ご地元リスナーの皆様、参加された方もいらっしゃるかもしれませんね。
清里ウォーク。
地元の新聞の方に次の日かな、写真が掲載されていたんですけれどもね、
結構大勢の方参加されていたみたいで、歩く皆様の沿道と言いますかね、
近くにこう鮮やかにツツジの花が咲いている写真がすごく印象的で、
気持ちよかっただろうなあってね、想像します。
清里というと標高もここよりもずっと高いですし、
空気がひんやりとしてね、涼しげな空気の中、
綺麗な鮮やかなツツジを見ながら爽やかにウォーキングを楽しむっていうね、
そんなイベントが開催されていました。いいですよね。
ツツジといえば、この輪にスタがあるニラサキ。
このニラサキにはアマリヤマという山がありまして、
このアマリヤマがレンゲツツジで有名な場所なんです。
何回も訪れているっていう方もリスナーの中にはいらっしゃると思いますが、
ちょっとオレンジっぽい色合いのレンゲツツジが特徴で、
山肌を本当に鮮やかに染める風景がね、毎年毎年見ごろを迎えています。
今年はね、春の訪れが早かったせいか、ちょっと花の進みも早かったみたいで、
今はね、その山の上の方に名残のツツジが楽しむことができる感じで、
どうしてもこの標高の高い涼しいところから町の方へという形でね、
見ごろと言いますか、っていうのが進行していくような、逆に進行していくような感じですよね。
だから町の方ではちょっと見ごろすぎていても、山の方に登るとまだ見ることができる。
きっとそんな楽しみ方が今でもできる場所が、ツツジのところあるかなって思いますから、
よかったらお出かけしてみてください。
いいですよね。
私のね、実宅の周り、住宅地なんですけれども、
私はそんなに花の手入れってちゃんと丁寧にできないタイプなんですけれども、
私の周りに住んでいる近所の方々はすごくね、熱心にいろんなお花育てたりとかね、
見事に咲かせていらっしゃる方が結構多くて、まだね、私もニラサッキに住んでるけど、
割とツツジ見ごろ迎えているご近所さん多いですよ。
お隣の家もそうだし、向かいの家もなんかね、ツツジ咲いていた気がする。
だからほんと場所によるんだろうな。
そうで、ツツジが終わると、それぞれのお家で今度はアジサイの花をね、咲かせるんですよ。
それもまたね、楽しみなんです、私ね。
だから自宅にいながらにして、近所の皆様の庭先の花を楽しむ、そんな生活を贅沢に送らせてもらっています。
そんな身近なツツジなんですけれども、
ツツジって気づくと結構いろんなところに咲いていますよね。
学校とか図書館とか公園とか道路沿いとかね。
実はツツジって、街で愛される理由っていくつもあるんですよ。
まず一つは、とにかく丈夫、環境に強いということ。
そう、ツツジってね、強いんです。
乾燥にも寒さにも比較的強くて、あと排気ガスにも負けないと。
だから都会の環境にも適応できる頼もしい花の一つがツツジということで、
なので選ばれる度合いが大きいんですよね。
あとは刈り込みに強くて形を整えやすい。
そう、丸く整えたり低く作ったりということで、
結構デザインを自在にできるのがツツジの魅力の一つ。
だから学校とか図書館とか公共施設の周りに植えられることも多いですよね。
きちんと感も結構出ますし。
確かに手入れも大変ですからね。
そんな刈り込みにも強いっていうのは大きな魅力の一つではないでしょうか。
学校とツツジと聞きますと、年代によるのかな?
私ぐらいの年代の方だったらきっと一度はですね、
学校とか公園の植え込みのツツジの水をちょっと吸った記憶ってありませんか?
私結構子供の頃それで遊んでましたね。
ほんのりと甘い味がするんですよね。
そんな甘酸っぱい思い出をお持ちの方いらっしゃると思うんですが、
一部のツツジには毒性を持っているものはあるので、
結構要注意なんですね。
本当はね、さっき話をしたアマリヤマのレンゲツツジっていうのは
毒性を持っている種類の一つということで、
むやみに吸わない方がいいっていうのは今の専門家の意見であります。
サツキとかキシツツジとか、
種類によっては問題のないツツジもあったので、
きっと子供の頃私吸ってたんだろうな。
甘い記憶では今ではありますが、
ちょっと気をつけたい花の一つでもあります。
花言葉がね、ツツジね、
切土とか、つつしみとか、
初恋っていう花言葉を持っているということで、
いいじゃないですか。
切土とかつつしみっていうのはなんとなくイメージがあるけど、
初恋っていうのが意外だったな。
でも小さい頃のね、
ちょっと吸った甘酸っぱい蜜のイメージとちょっとリンクして、
なるほど、なんて思うんですけれども。
毒性もありますからね。
恋は恋でもちょっと危険な恋にはちょっと注意っていう裏テーマがあったりするのかな。
よくわかんない。
どうなんだろう。
それは私の想像の一つではございますけれども、
まあまあでもね、
ちょっとそんなギャップがあるところもまたミルクじゃないですか。
気をつけながらね。
もうすぐね、ツツジも見頃は終えますけれども、
次にはまだまだアジサイとかね、
アザガオとかね、
夏の花々たくさん持っていますから、
またこのフラワーズライフのコーナーでも、
そんな夏のお花をまた番組で取り上げていきたいなと思います。
お楽しみにということで、
エンディング
あっという間の時間ですね。
最後もう一曲聴いてください。
バネッサ・カールトンで、
A Thousand Miles。
今日の放送いかがでしたでしょうか。
来週は小麦さんのトークをお楽しみくださいね。
私とはまた来週お会いしましょう。
ワニスタランチタイムオンウェンズデイ。
今日のお相手は鳴島美穂子でした。
バイバイ。
ワニスタランチタイム。
この番組は株式会社秘月堂セレオの提供でお送りしました。
25:37

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