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こんにちは、楠富です。 こんにちは、ビジネスデザイナーの飯野です。
このアラフォーゆるっとウェルビーイングは、多忙のアラフォー世代が、自分らしくよりよく生きるためのヒントをゆるっと探求する番組です。
お願いします。
じゃあ早速本日のテーマなんですけども、
全ての悩みは出来事そのものではなく、ごめんなさい、笑っちゃいました。
心の反応から生まれるっていうところで、心の反応とかをテーマにお話しできればというふうに思っています。
すいません、ゆるっとしすぎてて。 いや、行き過ぎるとね、ちょっとスピっぽいからね。
なんかその話しながら、結構スピっぽいこと言っちゃうかもなーとか思いながら、しかもゆっくり入っちゃったからっていうのもあって。
でもね、事実と解釈っていう話ですよね。
だから事実があって、それをどういうふうに受け取るかっていうのは、その人の今までの経験とかマインドとかで変わるから、ポジティブ解釈もできるし、ネガティブの解釈もできるし、
そこの解釈をしてるのは、自分だぞっていう話ですか、これは。
はい、もう1分で終わりましたね。
じゃあ、ありがとうございました。
ありがとうございました。
マジで1分で終わりそう。
その話だけど、今日、2015年に発売された本なんですけども、反応しない練習っていう本があって、僕結構好きで。
11年前なのか。
すごい、もう一回りぐらい仕掛けてる本なんですけども、草薙隆春さんっていう方が書いてる本で、この人は僧侶と作家さんをやっていますと。
せっかくなんでちょっとこのプロフィール的なところもご紹介できればと思うんですけども、この方は奈良県出身で、中学を中退した後に16歳で家出して上京されまして。
そこから大研って言われてるのを受験されて、なんと東大の法学部をちゃんと卒業されて、すごいですよね。
すごいな。
そこから出家をされて、今、現代に役立つ合理的な方法で仏教をお伝えされてるような活動をしてるっていう方です。
はい。
結構僕、自分のメンタルが病んでんなーとかってなった時に、仏教とかをオーディブリで聴きながら、早朝一人歩きながら、
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はい、出た。拝啓おじさん。
拝啓おじさんをするっていうのがあるんですけども、最近もそれを行いまして、朝5時ぐらいに起きて、公演を何週もするっていうのをやってきたんですけども、
本当に拝啓してる。
拝啓して、で、頭の中では反応しない練習っていうのを聞きながら言って、
で、さっき言ってたように、物事捉え方次第なんだよねっていうところは、結構この考え方は飯野さんとこの番組で話してるところと近しいなって思ってて、
飯野さん、全く話、角度変えるんですけど、
仏教とかに関してどう思います?
仏教を僕めちゃくちゃ一時期調べてました。
あ、そうなんだ。
はい、仏教の本結構読んでました。
この草薙さんの本も読んでるんですけれども、小池龍之介さんっていう方がいらっしゃって、その方も何冊も本を出してる方なんですけど、小池龍之介さんの本かなり読んでたんですよね、一時期。
え、仏教の方なんですか?
はい、僧侶で、その方も東大出てる方、東大教育学部か、すごい特殊な活動をされてる方なんですよ。
寺院とカフェを融合させたものを建てたりとか、この本とかは結構読んでましたね。なので、はい、仏教は割と…
なんでその時に仏教とかに手伸びたんですかね?
なんかその20代前半とかの時に、なんかその自分がなんて言うんですかね、なんか生物的に何か劣ってるんじゃないかみたいな感覚があったんですよ。
なんか、自分の言動によって誰かを傷つけちゃったりとか、何かその過去に考えたこととかが結構フラッシュバックして、なんか自分自身でなんか嫌な気持ちになったりみたいなことがあったんで、自分のマインドをどういう風に持っていけると飯野かなーみたいなことは結構考えてたことが多くて、
で、その時にまあ仏教みたいなところとかは割と相性が飯野かなーって思って一時期追ってた感じですね。
そこで行き着くところがいいですよね。やっぱ東洋哲学っていうか、そこの哲学的な部分でもあるじゃないですか。
まあ仏教っていう一言を言ったら、まあ宗教的な感じかもしれないですけど、割と僕仏教は好きで、えっとブッダさんって、ブッダさんはすごい合理的な人だなーとかっていう風に捉えてるんですよね。
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僕の幼少期の話ちょこっと触れると、かなり哲学っていう言葉を知った時に、すごい崇高なものだと思って、例えばニーチェとか、なんか本とか好きな子だったんですけど、そういうニーチェとか哲学書を読むと、
僕はもう生きる意味を、人生の答えをこれで知ることによって、生きる意味がなくなるんじゃないかっていう恐怖を感じてたんですよ。この感覚わかります?
僕はそれこそニーチェとか読んで、全くわからんってなりましたけどね。
いやいや、当時あんまり読まなかったっていうか、手を出せなかったのが、すごいアホらしいんですけど、スーファミとかやってた時に、ロックマンとか僕やってたんですよ。ロックマンわかります?
ロックマンわかります。
世代、世代。やっぱりああいうのを攻略本っていうのがファミ通とかで出てた時代じゃないですか。あれを人生で手に入れたら結構つまんなくなるんじゃないかなって、子供ながらに思ってて。
ちょっとアホらしいんですけど、そんなこと全くないじゃないですか、哲学書って。
めちゃくちゃ、でも一時期哲学書読んでたな、頑張って。
僕も今読み直してたりとか読んだりとかしてるんですけど、反応しない練習はすごい何回も繰り返して読みたい本の一つだなっていう風に思ったんで、今回持ってきましたっていうところと、
あとは言ってることがこの番組で話してることと結構近くて、ネガティブケイパビリティのことだったりとか、それとイコールなんですけど、中央であることとか、白黒つけないみたいなところだったりとか、
あとはそれに対するラベリングの仕方みたいなところとかも話されてて、
せっかくなんで言うと、大きく3つのことを言ってて、
一つ目は、さっき言ったラベリングか、感情にイライラした時とかに関しても、反応しない練習っていうところで分かるように一つ一つ、今イライラしたなとか、今こういう気持ちになったなっていうところを一歩引いて眺めてラベリングするっていうの。
なんかこれも話しましたよね?話してないっけ?
なんかでも聞くと言うと、僕なんか飯野さんの話聞くとこういうことを考えながら話すんだよ。
なんて言うんだろう、こういう抽象、いつもこういうことを考えながら生活してる人なんだっていうところ。
でも感情のラベリングみたいなのは話してないかもしれないですよね。自分自身の属性をラベリングするみたいな話だったかもしれないですけど。
でも結構近しいことだと思ってて、ラベリングしながら大なり小なりで引いてみると感情に対してもとかっていうことだったりとか、それに対してっていうところはあるんだろうなっていうところとかを話してて。
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あとはまさに前回くらいかな。正しいとか間違いのジャッジを手放すっていうことだったりとか、2つじゃないよねとか、イエス・ノーじゃないよねっていうところは結構話してるんじゃないかなっていうふうに思ってて。
あとは結構これは僕がいつもハイカーおじさんになるときにやってることなんですけども、3つ目で。妄想から抜け出して五感に戻るっていうような形はかなりいいなっていうふうに思ってて。
なんかこういうところはアラフォー・ユートフェルビングで割と語ってきたんじゃないかなっていうふうに思ってるんですけども、どうですかね?
これあと今みたいな話って結構いろんな本に出てくる技術だと思うんですよ。メタ認知みたいな話とか。
自分の感情とかを棚下ろしするときに事実があって、それに対して自分がどう思ったのかみたいなところをやっていくことによって、自分でどういうフィルターがかかってるのかを棚下ろしして、こういう傾向があるみたいなところとかを自分を見つめに行くみたいな話とか。
あとはさっきのジャッジするときに、これ良い悪いもなくありのままをジャッジするってどういうことなんだろうみたいな話とかって出てくるじゃないですか。
ただ、それ実践してる人って多分あんまいないですよね。
実践できないよね。僕も本当にミーティング中とかでもイラってしちゃうときにイラっとしちゃってるよね。
こういった本を読んだときに改めて思うんだけど、あの時こうやってたなーみたいな感じで実践できてないですね。
あと、実践しようと思う人もそんなに多くなさそうな気は。本で読んでなるほどなーって言って終わってる人も結構多い気がしますけどね。
なんか結構このマインドテクニック的なところってちょっとこう、バカバカしいところもあったりするじゃないですか。
例えば朝の1日の初めにアファメーションしましょうとか感謝を口に出して10回唱えましょうみたいなところで優位にストレスが軽減されるって言っても、
多分その本読んでしっかり朝ありがとうみたいなことをやってる人っていないと思うんですよそんなに。
確かにね。いないっすよね。
だからなんかやりたいとかどうかどうにか改善したいと思ってても、そこのアクションまでいける人ってやっぱり前提少ないのかもなーっていうふうには思ってはいます。
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ただでもなんか一回その信じてみてやってみるみたいなところのなんかギリギリのラインってなんか人生でありそうだなって思ってて、
なんとなくそれってアラフォーぐらいかもしれないなってなんか思ってる感覚があります。
いやーなんかね僕もこうもう一回手を手にこの本を取って見てみたいなところを踏まえると、
やっぱこう本当になんか手を買い品を買いいろんな方法で伝えている本ってたくさんあるなっていうふうに思ってはいるものの、
やっぱ本当いろんなものをいろんな感じでこう大量に摂取してたんですよこれまで。
やっぱりこうインプットインプットみたいなところで、で本屋さん行ったらこう気になるものに手を出してみたいな。
多分それはそれで続いていくと思うんですけども、ちょっと本の読み方としてだったりとか情報の触れ方的にも、
本当にいいものに対してはいい本とかに関してはゆっくり読んだりとか何回も読んだりとかしたいなっていうふうに思ってて、
でこの反応しない練習に関してはAudibleとKindleと紙本があって、
すごいもういろんな方面から。
一回身につけたいなって思ったノウハウっていうかそういうのは。
軸にどこらを持っていくかみたいな話ですよね。
なんかね本当情報がありふれてる中、こうメタ認知しようと思えば確かに同じようなことになってて、
で僕らがアラフォー・ユルット・ウェルビングで伝えてるウェルビングっていうところも、
もしかすると自己決定しましょうっていうところの背景には自分で物事を捉え直してみて、
それの選択をだったりとか、なんかこう結構こう重なる部分だったりあるなとかって思ってて、
この本との関わり方、ちょっとテーマ変わってくるけど、
なんかこう変えたいなって思ってるんですよね。
でも分かりますよ。
いっぱい本読むより一冊のやつを深く読んだ方がいいよねって時も絶対あると思ってます。
ちなみに僕は嫌われる勇気と幸せになる勇気、
アドラシン理学の本は一時期もうそれにはまって、
もう生き返りの自転車はもうずっとそれしか聞かないみたいなことをやってる経験ありましたよ。
じゃあ聞きまくるんだ。
てか結構もうここ聞いたなって感覚まで行ってんだ。
そうだよ、もう次何言うかまで分かるみたいなところまでは行ってました。
ここね1ヶ月ぐらい聞けてないですけど、
ただなんとなくアドラシン理学とは何者かみたいなところは理解度は深い。
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深いというかその本に書いてあることは分かっているつもりではあります。
ちょっとこれ僕すごく思ってることがあって、
この反応しない練習で書かれていることもラベリングをしますとか手放しますみたいなところって、
人間の本能から外れた行為だと思うんですよ。
おっしゃる通り本当に。
でアドラシン理学の本とかで書かれていることとかも、
こうやればあなたは幸せになれるよみたいなところもあったりするんだけれども、
そこも人間の本能に逆らう系なんですよやっぱり。
でスマホみたいな話であっても、
簡単にドーパミンが得られる時代に本当の幸せを得ようと思ったらそこに逆らわないといけないっていう風になっているんですけど、
なんかハードモードだなと思ってるんですよね人生って。
それ自体がね。
だからすごいその普段の中からもう頭もめちゃくちゃ使わないといけないし、
体も使わないといけないし、
自精神も働かせないといけないっていうこの世の中において、
なんかそのずっとメタ認知を働かせ続けるみたいなところも割と酷だなって思ってるんですよね。
酷だしなぁなんだろうなぁ。
そうなんだよなんか世の中こうアテンションが多すぎるっていうか誘惑が多すぎるか。
もっともっとな時代になってますよね。
なってますよね。
そうなんだよね。
結構別のベクトルのことを言ってるからさっき言ってたように実践できないとか、
なんとなく頭ではわかってるけど実践できないんでしょうね。
ちなみにこの反応するしないみたいな話でいくと、
僕オンラインになってからちょっと反応しにくくなったなっていう感覚があるんです。
なんかそれないですか?
一目おけるようになった。一泊おけるようになりました。
なんか前は対面とかで同じ報告されたらその瞬間にちょっとイラっとしてたところとかも、
オンラインだと一瞬待てるっていうのは気づきがありました。
それは確かにありそうだな。
情報として多少少なくなるからかな。
この画面に限定されるからかな。
それはあるかもしれないですよね。
あと僕一人で働いてるんで、一人の仕事場なんで、
一人でブチギレてても寂しいからなのかな。
空気感ね。
あと人間としても変わってるんじゃないですか、そこは。
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イーノさんの心境としても。
どうなんですかね。
そうですね。
どうなんだろう。
でも最近なんか怒ったりしてますよ。
どういう時怒るんですか?
AIのアウトプットを全部見せられた時とか?
クライアントに対してお金とかをいただいてるのに、
中途半端なアウトプットでごまかそうとする人とかすごいなんかね、
こうイラっとしちゃうんですよ。
僕もイラっとしちゃうな。
僕はプロとしての本当に仕事なのかみたいな。
頑張っててそれがその人の限界だったらいいんですけど。
あからさまに手抜いてたりね。
そうそうそういうのがすごい嫌だなと思ってて、
そういう時は結構怒りがち。
あと自分に対してリスペクトがない人とかの発言とかは、
僕イラっとしがちです。
僕もイラっとしますね。
本当にカドに僕クライアントに対してとかお客さんに対して、
適当に扱ってるとかがすごい嫌で。
そういう人今いるっちゃいるんですよね。
ちょっと舐めてる感が。
そうなんですよ。
嫌だなって。
結局そこって信頼関係で巡り巡る感じがあって。
一つの小さいことかもしれないけど、
それが積み上がるなとかっていう風に思って。
結構残念だなっていう風に捉えてますね僕は。
一緒に仕事したくない。
そうですよね。
例えば今みたいなイラっとしたみたいなところを理解した上で、
どう扱うかみたいなところって自分にコントロール権があると思ってるんですけど、
そうそうそうそう。
全部メタ認知で先に認識できたら、
ロボットみたいになりそうじゃないですか。
僕は時々言われるんだけど、
何考えてるかわかんないとか。
伊予さんも若干メタ認知早めに入ってるタイプですかね。
早めに入るタイプだと思います。
これはこうなるとかっていうところで、
なってるんだろうなっていうのは、
ここの本でも書いてるんですよ。
要は予測して動きましょうみたいなところで。
そうなんだ。
それを準備しておけば、
そうなった時に解釈できるみたいなところだったり、
ラベリングできるっていうのもあるから、
それはもう実践してるんだなっていうふうに思ってるし。
そもそもね、
ウェルピングとかちょっと一歩引いてみて、
世の中を見てとかっていうところ自体が、
やっぱもうあれですけどね、
ちゃんと反応流されない、
周りに流されないような選択をしてるなっていうふうに思ってるし、
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僕もそうありたいなっていうふうに思っていますね。
でもさっきの五感に戻るみたいな話、
結構今感覚が鈍くなってきてるなって、
なんとなく思ってはいます。
これは僕だけじゃないかもしれないですけど、
自分の感覚みたいなところに対しての
センサーが鈍くなっている人多いかなっていうふうには思いますね。
なるほどね。
なんかこう、
周りに流されてっていうところもその一つですよね。
あんま考えずにイエスって言っていくとかっていうので。
なるほど。
そういう人多いし、
そっちのほうが楽な感じもしますもんね。
楽だと思いますよ。
普通こう考えるじゃんみたいな。
普通ってなんやねんとかみんなとか。
一般的な人これ怒るよみたいな。
そう言われたらそうかってなるよね。
すごいごめんなさいね。
僕が本当に興味があることをここで
Dinoさんと雑談するっていう回になってるから毎回。
しかも持ってきたところから僕が全然違う道に行っちゃってる気も
しなくもない。
違う。
1分間くらいでもう要約されてるから。
僕がこのテーマを潰してしまった感じじゃないですか。
違う違う違う。
そういうことだって思って。
すごい良かったんですけども。
結構ウェルビングに関わる大事なことだなって思って。
せっかくなんで皆さんもこの反応しない練習っていうのは
もし時間があれば読んでいただきたいなって思ったっていう感じの回です。
結構難しいんですよね。
仏教の考え方として人生は苦行であるっていうところが
大前提であるかなっていうのもあるんで。
とはいえ脈々と繋がってる知恵ではあるんで
今後も探求していきたいなっていう風に思っております。
でも自分の考え方の軸をどっかにアドレスをさせるだけでも
生きやすさは違いそうですよね。
いやそうだと思うし。
そこで一個をかみしめるからこそ見えてくるっていうか
アドレス心理学をひたすら聞きまくるから
自分のところがここ心地いいよな
ここちょっと不快だよなっていうところが見えてくる可能性もあるんで
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なんか軸は大事な気がしますね。
そうですね。
その軸をもしかしたら40近くで探すっていう作業なのかもしれないな
なるほどね。
だから頭が固くなるとも言えるし
確かに確かに確かに確かに
その軸から反れるとか
その軸がある程度はっきりしすぎるとかもそうだし
でもずっと柔軟でいるのも大変だしコストかかるからね
俺はもうこっちの人間だってバンって軸置いちゃうの大事だと思うんだよな
それはそれでシンプルだと思う。
そぎ落とされてる感じがそんな感じで
いいですか?すいません。
そんな感じで。
この番組は水曜朝6時に配信しておりますので
ぜひ皆さんレビューだったりコメントだったり
いいねをいただけるとすごい嬉しいです。
そんな感じで今回も
これ今聞いてる人にさ
30秒だけくれって言ってさ
今レビュー書いてって言ったら書いてくれるのかな?
書いてくれるかな?書いてほしいよね。
書いてほしい。
お願いします。
5秒くださいと。15秒?
15秒。
良かったです、悪かったですだけでもいいですか?
悪かったです。
何が?ってなるじゃん。
そうそう。
悪かった。
インタラクティブに皆さんお願いします。
やりたいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。