「これからどうするか」に焦点を当てるテーマ
こんにちは、ビジネスデザイナーの飯野です。
楠富です。
このアラフォー、ゆるっとウェルビーイングは、多忙なアラフォー世代が自分らしくよりよく生きるためのヒントをゆるっと探求する番組です。お願いします。
お願いします。
どうですか、最近。
うーん、なんだろうな、あっという間過ぎて言ってるよね。1日1日が。
結構、結構その、それを多く言ってないですか、ずっと。
永遠に言ってる感じがしますね。
永遠に言ってるかもしれない。OKです。
で、今日ね、ちょっと僕、最近ずっと思ってることがありまして。
えー、何?
あのー、テーマを言うと、これからどうするかにフォーカスをするっていうテーマなんですけど、今日は。
これなんでこの話をしてるかっていうと、今いろんな会社を支援していく中で、大体の問題は人間関係の問題なんですよ、結局。
で、僕もその、ある程度その、外部顧問とかで入ったりするんで、いろんなメンバーの話とか聞いたりするんですけど、
結局ね、みんな言ってることは、私はかわいそうな人ですっていうのと、悪いのはあの人ですって話しか出てこないんですよ、大体は。
でも、それはね、正直経営層からすると、どうでもいいまでは行かないですけど、じゃあこれからどうするの、それでって話にしかフォーカスしてなくて、みんな。
その経営層とか管理職とかは。ただ、そのほとんどの人は、私かわいそうなんですっていうのと、あの人が悪いんですっていうことをずっと言ってるだけなんで進まないんですよ、話が。
ま、あの人のせいだってなったらね、やっぱり永遠に言うよね、それはね。
そう、で、これってウェルビング的にも良くないじゃないですかって思って今日話そうかなと思ってるんですけど、ただこれね、先にちょっとエクスキューズしとこうかなと思ってるんですけど、これ多分、くすとみさんもなんとなくね納得してもらえると思うんですよ、今みたいな話とかって。
ただそれって僕らがある程度管理する側で、なおかつ自分たちで色々なものをコントロールできる立場にあるから言ってるっていう話もあるかなっていうふうに思っているのと、
なんか口自体とか文句自体悪いことじゃないと思ってるんですよ、感情の共有みたいな意味合いでいくとね、ただなんか、そっから言ったらどうしたいのっていう話にやっぱりフォーカスしちゃいがちだから、なんかそこのギャップは多分いろんな人とあるんだろうなっていうのを先に言いながらこの話を進めていきたいんですが、いいですか。
その前提でってことだよね、そこは分かってるけどっていうところは大前提で話しましょう。
共感はありますか、なんとなくこのテーマに対して。
反芻思考とストレスの影響
めちゃくちゃ共感はありますし、結果人間関係で自分にしか目が向いてなかったりとか、それイコール多席みたいになって、環境のせいだったり人のせいとかに結果なってるっていうのはめちゃくちゃいろんな場面で遭遇してきましたね。
そうなのよね。一応ですね、ウェルビングとの関係性みたいなところも簡単に調べてきてるんですけど、半数思考、過去の出来事とか繰り返し頭の中で再生し続けるのを半数思考って言ってますけど、イエール大学の研究とかだとやっぱりその半数思考とかが欲打つとか不安とか強く関連するっていうふうに言われてます。
これよくね、あの人が悪いみたいなところずっと思い返しちゃう人とかずっといると思うんですけど、やっぱりそういうのは心理的っていうか精神的に良くないよねっていう話なのかなっていうふうに思ってます。
あとは厚生労働省の労働安全衛生調査っていうものがありまして、仕事とか職場の人間関係に強いストレスを感じる人の割合っていう半数を超えています。
特に40代とか中間管理職とかのポジションにつく人も多いんじゃないかなっていうふうに思ってるんで、このストレスっていうのは多分普通の人より多いのかなっていうふうには思っています。
なのでね、結局そのストレスとかで人間関係に強いパワーがかかっちゃうと、やっぱり悪いのは俺じゃないというか、あいつが悪いから俺ができないみたいな形とかになりがちなんだろうなっていうふうには思ってはいます。
にしてもさ、職場の人間関係に強いストレスを感じる人の割合半数超えてるんだって、みんな仕事楽しくしてないんだね。
人間関係に悩まされてるっていうのがめちゃくちゃデータ的にもわかりますね、これで。
でもこれもそもそもさ、僕もじゃあストレスがありますって聞いたら、じゃあどうするのって話聞いちゃうから。
僕はさ、じゃあ人間関係ストレスない働き方しますねみたいな感じで独立しちゃったし。
解決策だね。そういう解決策になってるよね。
そう、そこら辺できる人できない人っていうのがいると思うんですけど、かなりそこは深い溝があると思うんだけれども、やっぱりこういうこと自体も、じゃあどうするのって言いがちだし。
言ってる方はね、課題定期でやってる人もいれば、今こういうことを感情を持ってるっていう感情の共感をしてほしいっていうのを言ってる人もあるから、うまくバランス取りたいなっていうふうには思ってるんです。
いや、これは結構根深くて、どこでもさっきも言ったけど怒ってるし、結構悩んでる人多いと思いますよ。
なんかやっぱそこでトロしてもらって聞くこと自体も大事だと思うし、あの人の性だとか私は悪くないみたいなところとかを知ってほしいっていうアラートだったりもする可能性もあるじゃないですか。
ありますよね。
文句を言う心理と自己保身
すごい、ここは僕も悩ましいですね。で、人間関係をどうやって解決していくかとか、そもそも環境側とか人の配置側みたいなところになりますけど、何なんでしょうね、そこは。どういう向き合い方をすればいいんだろう。
これ、向き合い方。まず、そこから何も生まれないっていうことは気づいてほしいなって思う。
ですよ。例えば僕がくすとみさんを目の前にして、くすとみさん好きじゃないんですよねっていう話をしたら、くすとみさん多分、じゃあどこが悪いのか教えてよっていう話になると思うんですよ。
改善するからさって。でも改善を求めてなくて、いやいやそういうのじゃなくて、僕くすとみさん嫌いなんですよって言い続けてたらさ、もう終わらないじゃないですか、これ。
どこも行かないし。
いや、もうやめていくしかないよね。
そうですよね。じゃあModcast、今日が最終回ということでありがとうございました、今まで。
そういう感じになっちゃうじゃないですか。
そう、なっちゃうなっちゃう。
でもこれ極端な例ですけど、でも大体そうじゃない?人間関係とかって特に。
そうだね、そうだね。でもなんか本当に、嫌いだから改善するしかないしね。
そうなんですよね。まあそれか嫌いなまま働けるようにするかですよね、仕事上ではね。
そうだね。
これ僕、ごめんなさい。ちょっとね、強くというか、結構すごい角度で切り込む感じは自分でもしてるんですけど、文句とかを言ってる人。
じゃあここではあえて文句って言いますね、それを文句。文句を言ってる人って文句を言いたいだけだと思うんですよ。文句を言ってることで自分が他の人よりも上の立場であるっていうことを案に強調してる。
だから自分は能力があるとか、自分は大丈夫なんだけど、他の人のせいで仕事ができてないとか、他の人のせいでうまくいってないってことを文句を言うっていう行為によって守ってるんだと思うんですよ、自分を。
自己保診なの?それは。
じゃあ結局、解決したいんだったら解決してよって言われちゃった瞬間に、解決できないことも実はあって、自分の能力で。
そこと向き合いたくないから文句だけ言ってるっていうパターン、結構あると思うんですよね、僕。
なるほどね。
結構いる、なんか僕がだんだんそういう人を避けて生活してきたから。
いいね。
いや本当そういう人僕苦手なんですよね、文句言うだけの人とか、なんか本当に論破しちゃうっていうか本当に。
僕もそっち寄りでしたけど、いろんな人と関わるんで、そういうのはちょっと隠してますけど、僕は心の中では論破してるかもしれない。
じゃああなたやってくださいよっていう風にするし。
そうなんですよね、ブーメランしちゃうんですよね。
でもうまくやんないと、そのさっきのSOSだった場合に、じゃあどうすれば飯野ってなって返しちゃうと、SOSがブーメランで返ってきちゃうから、あんまりそれはね、いい状態じゃないかなっていう風に思ってるんですよね、特に組織としては。
特に今回僕が一番最初の話のスタートが仕事の話からしてるんで、どうしても仕事の方に行きがちのトークに今日なっちゃいそうだなと思ってるんですけど、知り合い同士とかだったら全然いいんですよ。
あそこちょっと、僕こないだこういうことあってマジでやばくてみたいな話とかは全然いいじゃないですか。そこからお前どうしたら飯野それはみたいになったらちょっとプライベートで言ったら気持ち悪いじゃないですか。
カフェとかで雑談したらさ、え、どうすんのこっからみたいなのは、それは求めてないけど、仕事とかだとやっぱりそっちの方に寄っちゃうよね、どうしてもね。
そこはやっぱり、やっぱり会社がうまくいくイコール、例えば売上が上がったりとか、その他こうリスクが軽減されたりとか、共通のなんかコミュニティとしての目標があるから、そこに向かうベクトルがね、存在しているがために、でどうしたいのみたいになっちゃうし、なんか文句言ってる人は何も解決してないんですよね。
そう、だし、本当にその環境問題で輝けない人っていると思うんですよ。
それは本当にさっきの図で、その構図でいくとかわいそうな私かもしれないし、悪いあの人かもしれないんですけど、本当にそれでもがんじがらめで動けなくて自分のパフォーマンス出せないとか、自分にもストレスかかるっていう話だったらさ、やめればいいじゃんって思っちゃうんだよね、僕。
でもさ、やめないのよ、だいたいそういう人って。文句言いたいだけだから。
なるほどね。
で、転職とかしちゃおうとすると、自分の能力値が文句を言えないから守れないんですよ、きっと。
距離感と文句を言うことの幸福度への影響
なるほど。え、井野さんはその人にどう対処してるの、それ。
対処してないですよ。なんか、てか、今誰かが明らかにそういう人がいるっていう感じで言ったけど、別にそうじゃなくて、いろんな会社でいるんですよ、そういう人は。
あー、いると思ういると思う。
そうそう。
で、ひたすらサンドバックのように文句を聞き続けるっていう。
いや、なんかね、その文句の中でももちろんいい文句もあったりするんですよ、クリティカルなもの。で、その人が動かせなくて、僕が動かせる場合は、もちろんその環境を良くするために、僕が例えば経営者にこういうことをやってったほうがいいんじゃないですかとか、こことここの配置こう変えたほうがいいんじゃないですかみたいな感じで動かせることもあるんですが。
なんか、僕が関われるところじゃない場合とかって、もう聞くしかない。
うん。
あー、なんだろうな、その、まあかなり古い例えかもしれないけど、やっぱりこう、高架下でこう酒を飲みながら文句しか出ないみたいなところとかは、なんかただ聞いてほしいっていうか、なんかやっぱり井野さん言ったように補身とかって、俺頑張ってんだぜ、ちょっとできるけど、なんかそっち系をただ認められたいおじさんだよね。
なんかそこ。
いやでもこれ、なんかね、ちょっとだけ今日強めの話を僕があえてしてますけど、なんか野球の試合とか見て、サッカーの試合とか見てめっちゃ文句言ってる人とかいるじゃないですか。でも、じゃあお前やってみろよって言われたら絶対できないみたいな。
うん。
でも、あれもその、もっと近い立場とかだったら全然見え方違うと思うんですよ。だいぶ距離があって、なんかそういうふうに言える距離感だから楽しめてるけど、なんかベンチとかにいて周りがみんなプロとかでいたら、いやサイドがとか言えないと思うんですよね、僕。
言えないね。
そうそう。
スポーツバーだからこそ言える部分がある。
なんかある程度の距離感があるからこそ、そういうことによってちょっと自分の価値観とか自分の位置みたいのをなんかね、守ってるみたいなのはやっぱあると思うんだけど、ただそういうふうに慣れちゃうと文句を言うことによって自分を守るみたいなところがずっと回っちゃうから、環境変わった時とか良くないし、
その文句を言うってこと自体が、なんか幸福度にあんま近づいてない気がするんですよね。
うん、それめちゃくちゃ感じるし、ちょっと引いてみた時にやっぱ政治に対してとかの文句とかも結構近い立場だなっていうふうに思ってて、で、あなた何やるんだっけとか自分何やれるんだっけみたいに、そういう思考になる人とただ言うだけみたいな人はいるよね、そこは。
いる。
うん。
自転車の法改正と自己決定
けど問題の大きさにもやっぱりよりますよね。
今日この話しようと思って、ここのオフィスまで来て、自転車来いで来たんですけど、
自転車の法制がさ、4月から変わってさ、基本的にはやっぱり車道をちゃんと走ろうねっていうのと、信号は車道側のやつをちゃんと使おうねって話で、それに従って動いてるわけですけど、
車からすると、お前ら歩道走れよって思ってる人のほうが大半なのよ、あれ。
だからすごい嫌な感じの運転されたりとかされることすごい多いんです、特に4月から。
でもそれもさ、なんでだよって思うけど、もう一人の俺が、じゃあお前どうすんのって答えられたら、道路法のことはちょっと専門外かもしれないなみたいな。
なんか政治に一票入れても変わんないかな、これどうなんだろうなみたいなところはちょっと思ったんで、
自分が変えれると思ってるかどうかみたいなところもすごい大事だと思うんですけどね。
なんかね、さっき若干それるけど、それでなんか生成AI使って動画を作ってた人いたよね。
その道路法が変わってみたいな、4月から。それで認知を広めようとしてたから、すごいいいなーっていうふうに思って、そういう発信をしてたんだなっていう。
そういうことをすれば飯野か、いいヒントだな。
確かに。
できないと思ってたけど、いやいやできることありますよってことか。
そう、ちっちゃい発信かもしれないけど、それが広がって、なんか井野さんの近くを走った車の人に届くかもしれないっていうことだよね、でも政治って。
いやー、いい話だね。
意思の欠如と自己決定感の育成
で、僕、さっきの文句を言うことで自分のフィールドを守ってるみたいな話もあったんですけど、実はもう一つ大きな観点あるかなと思ってて。
じゃあどうしたいのっていうところに対しての意思がない人多いんですよ。
なるほどね。
だからあの人が悪い、私はかわいそうですってなったときに、じゃあどうしたいのって言ったときのどうしたいがないけど気持ち悪いから文句を言ってるみたいな。
解決策がないから、解決の方に向かえないって人も結構いるんですよ。
でもここってどうやったら育てられるんだろうなーって最近すごい思うんですよね。
なんか、そうね、やっぱもう向き合うしかないし、僕、結構そういうこと多いじゃないですか。
どっちかっていうと、マネジメントっていうか、いろいろメンバーと話していくと、どうしたらいいんですか、どうした方がいいと思うみたいなことで聞いたりとかするけど、
なんとなく自分の中ではこうした方がいいかもなーとかって思いつつ、ぶっちゃけ経営者とかも分かってないこともあるし、
なんかそこは一緒に考えてちっちゃくトライアンドエラーしようっていう感覚ではあるんですけど、
そのコンテキストがちゃんと伝わるか伝わらないかみたいなところすごい大事だなっていうふうに思ってて、
チーム内っていうかそういう関係性の上で、なのでなんか文句だけで終わるとかっていうところで一方的になったりとか、
そもそも会社の中でそういう役割でしかなくて、結構現場のメンバーの方が情報量として多かったりするから、
どうしたいっていうのがあった方がすごいいいと思うんだけど、それすらもないってことか。
結構会社によっては割と上からの指示で全部動くみたいな会社もあったりするんで、
自分の意思をちゃんと持って仕事するって割と僕そんなにありふれたスキルじゃないと思うんですよ。
なるほどね。難易度がまあまあ高いのか。
難易度がまあまあ高いっていうのもそういう経験がないと育たない筋力なんで。
そこの筋力を奪われちゃった人とかは、特に40代近いと課題には気づけるんですよ。
すごいぶっこむけど、あえて会社側が奪ってるっていう会社もあるよね。
ある。
綺麗な歯車として動かすために余白を削るみたいな。
最大出力が出るのかな、そっちの方が。僕はそういう会社は働いたことないからわかんないけど、
なんかどっかでほころび出そうな気がするんだよね、そこは。
小さくても大きくてもほころびは出ますからね、どの組織でも。
一つ、無我夢中じゃないけど、一点見つめて仕事するっていうところで、
さっき言ってタスクを完璧に下ろすとか、どうしたいのっていう予知を与えないっていうところも一つあるとは思うんですけど、
そうだよね、そうなった時の文句言われたら、やっぱこうしてくださいっていうしかないよな、そういうコミュニケーションの感は。
ウェルビーイングと自己決定
でもやっぱり自分の人生を自分の自己決定感で満たすっていうのがウェルビングの一つだとすれば、
やっぱり仕事でもどうしたいかっていうのを特に考えるべきだと思うし、日常生活でも、じゃあどうすんのって話って結構出てくると思うんですよ。
出てきますね。
そこの時にAとかB、だからこういう感じでいきたいからAでいくとか、ちゃんと自分で大事に決めてあげるってところがすごい大事だと思うんですよね。
だし、僕もさっきの仕事の話とかで、さっきの文句みたいな話が出てきた時に、じゃあどうしたいのってなった時のその人に意思があったら、
それはうまく導いてあげたいし、答え出るんですよね。
ただそれがないと文句だけじゃんってやっぱりなっちゃうんで、もったいないよなって。
僕はそういう人と働きたくないなっていうふうに。
選べたらね。
すみません、そういう人間なんでっていうところがあるけど、それすらも選ぶ人生にしたいなっていうふうに思って生きているっていう状況です。
そう、でもそうすると企業しかないわけよ。
そうね。
企業か、相対する相手をそっちの方に変えるか、自分の受け取り方を変えるかしかないから。
そうね、受け取り方を変えるっていうところをどうするかっていうところにやらないといけないかもしれない。
アドラー心理学「幸せになる勇気」と三角柱
今日この話したんですけど、これって嫌われる勇気っていう、アドラン心理学の岸道郎さんの本があると思うんですけど、
その続編の幸せになる勇気っていう本の中で三角柱の話が出てくるんですよ。
この三角柱っていうのが岸道郎先生が多分本当にカウンセリングの中で使ってるもので、三角柱の一面に可哀想な私っていうのと悪いあの人っていうのと、もう一つがこれからどうするかって面が書いてある三角柱らしいんですよ。
カウンセリングの時って大体やっぱりその可哀想な私か悪いあの人の話しかしないんですけど、その三角柱を渡して、今あなたが何を話してるかっていうのをこっちに向けて話してくださいっていうと、これからどうするかをみんな向けて話すらしいんですよ。
面白い、それは。
そう、だから自分がそういうことを言ってるってことに気づいてない人も結構多くて、なおかつそういう選択肢があるっていうのをあっちに渡してあげると結構人間ってポジティブに動くんだなっていうふうにも思っているんですよね。
面白い、それは。
だからなんかね、今日ちょっと私が割と強めに踏み込んだ感じはするんだけれども、なんかこういう選択肢の中で自分はやっぱどうしていきたいかみたいなところをなんかちゃんと棚下ろしして向き合えると周りにもいい影響あるだろうなっていうふうに思っているんで、なんかそこの手助けとかは僕もいろいろしたいなっていうふうには改めて思っております。
が、今日でいい感じ?
いいと思います。だからこれからどうするかっていう観点とかを持つっていうところ、そもそもその観点がない可能性があるっていうのを気づいて、一緒に気づいていきましょうみたいな感じかもしれないな、でもそこは話しながら。
そうですね、そうですね。
いやー、ゆるたん。
ゆるとたんけ。
いいね。
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