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#145 ウェブカフェへのお便りに答えよう!〜Web Creator Podcast Day 2026〜
2026-09-25 21:59

#145 ウェブカフェへのお便りに答えよう!〜Web Creator Podcast Day 2026〜

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今回はWeb Creator Podcast Day 2026で生配信された

「ManaのWebクリエイターカフェ」をお届けします。


<Web Creator Podcast Day 2026>

https://webcreator-podcast-day.com/


<かけだしちゃんX>

@kakedashi_chan


<番組へのメッセージはこちらから>

https://bit.ly/manawebcafe

Xハッシュタグは「#ウェブカフェ」


<ManaさんX>

@chibimana


<Webクリエイターボックス>

https://www.webcreatorbox.com


<『1冊ですべて身につくPhotoshop入門講座』>

https://www.webcreatorbox.com/blog/wcb-book8

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サマリー

Webクリエイターポッドキャストデイ2026の生配信で、Manaとかけだしちゃんが近況とリスナーからのお便りに答える。かけだしちゃんは業務で使うAfter Effectsを学び、ManaはAIを使ったWeb制作やエッセイ執筆、資産運用について話す。ポッドキャスト開始の経緯では、Manaがオンラインスクールの企画で番組を始め、かけだしちゃんのWebデザイン学習をメンターとして支えたことが語られる。後半はAI時代のWebクリエイターに必要な判断力や総合力、AI生成物の確認、人間中心のクライアント対応について意見を交わす。

近況と生配信の紹介
ManaのWebクリエイターカフェ。
WebデザイナーでWebクリエイターボックスを運営しているManaです。
衛生風漫画家のKakedashiちゃんです。
この番組では、Webコンテンツ制作で役立つ知識やノウハウ、キャリアのお話をしていきます。
今回はWebクリエイターポッドキャストデイ2026ということで、今年も番組ごとを呼ばれしてしまいました。
一緒にお届けするのはKakedashiちゃん。
KakedashiちゃんはWebとネイクのしゃべりのプロが集まる祭典に呼ばれてしまいまして、
一リスナーとして、そして本日はですね、Manaさんのアシスタントとして楽しみたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あのですね、私先ほどちょっとXの方でニュースなのかな、まとめられていたのを発見しまして、
このポッドキャストデイが生放送で配信されるよっていうお話の中で、
Manaさんは出番前に芝浦で10キロラウンを楽しむなど、参加者の熱意が伝わってきました。
熱意を距離感で表していく。
そうなんですよ。私毎朝走っているので、そのノリで東京来たから、観光ついでに芝浦っていうとこ行ってみようということで、
芝浦アイランドっていうとこ1週2週ぐらいしてきたのかなっていうのをふとつぶやいたら、それがピックアップされて、
なんかみんな走って、熱意を持ってこれに参加しているようにされていて、いやまあ走ったのは私だけなんですけどね。
そうですよ、そうですよ。
そんな熱意はありますので、一緒にお届けしようと思います。早速始めていきましょう。
はい。
それではまず、私たちの近況についてお話ししていきたいと思うのですが、最近どうですか。
私ですか。
はい。
アフターエフェクツなるものをですね、真面目に触り始めまして、もともとは趣味でちょっとだけ触って遊んでたりはしていたんですけども、
なんか今の職場で新しい業務に携わらせていただくことになりまして、それでも使うよということで、頑張って勉強してます。
一人前を目指します。
目指しましょう。それは業務もあり、趣味もありっていう感じで。
そうですね。
そうなんですね。それが一番楽しいですよね。
今んとこめっちゃ楽しいです。
いいですね、いいですね。
マナさんどうですか、最近。
マナさん最近、そうですね、皆さんそうなのかなと思うんですが、AI、今年はAIがすごく話題なので、それをゴリゴリ使って
ウェブアプリ作ったりとか、ウェブサイト作ってみたり、あとこっそりエッセイなんかを書いてみたりして
マナさんのエッセイ。
私はこんなことがあって、こんなことを思ってるんだよみたいなのを誰にも告げずにこっそりこっそり更新してます。
じゃあ今回、今日初出しの情報なんですね、これ。
そうですよね。ただ、URLをどこかで公表することも多分ないかもしれないので、
そうそう、だから探してみてねっていう感じですね。
気が変わったらいつでも公開してくださいね。
はい、という感じです。
はい。
あと株式投資なんかをね、ちょっと勉強しつつ。
資産運用。
しちゃってます。
しちゃってる。
はい、そういうお年頃ですね。
わかります。
わかりますか。
気持ちだけわかります。
そうなんですよ、結構ね、やっぱ30代40代になってくるとそういうのを興味持つ方は多いのかなと思いますね。
そうですよね。
書籍とかもたくさん出てますし、そういうのをちょっとだけかいつまんでこっそりエッセイ書いて。
あ、そういう情報エッセイに含まれている。
そうなんですよ。
株のコツだけでもどこかで公開していただけると私が喜びます。
公開するけどURLは共有しないので誰もわからない。
そういうこと?
そんなとこ、こっそりこっそり。
こっそりと書いてます。
そんな感じですかね。
生配信と過去の出演について
で、あとはそうですね、生配信ということでたくさんね、お便りをいただいてます。
いいですね。
はい、その中でですね、3通お答えできたらなという感じなんですが、
じゃあそうですね、一つずつお答えしずつお話ししていこうと思います。
まずはみほりこさんかな、みほりんこさんかな、からのお便りです。
マナさん、はじめまして。
普段からWebクリエイターボックスの大ファンで、マナさんの大ファンです。
ありがとうございます。
昨年は音声のみのご出演でしたが、今年は現地で生放送されるんでしょうか?
動いているマナさんがお話しするのを見られるのを楽しみにしています。
ありがとうございます。
そうなんです。そうなんですよ。
はい、こんな感じでお便りありがとうございますね。
生放送しております。
YouTubeだけじゃなくて、XとFacebookも配信されているそうなので、こんな感じでですね、生放送しております。
生配信いつぶりですかね。
前回は音声での参加なんですよね。
そうですそうです。前回2025があった時が、私が、そうだトライアスロンをしていて。
トライアスロンの当日だったのかな、ですよね。
で、もう泣く泣く参加できずに泣く泣く事前に収録したものを流していただいてという感じでした。
5円あって念願叶って、今この場でお話ししてるってことですね。
そうなんですよ。
名村さんがね、私のスケジュールに合わせるよみたいな感じで、どうしようとか思いながらやってまいりました、今日は。
ちなみにいつぶり、何年ぶりとかなんですか?
生配信、昨日の夜ですね、ちょっと調べてみましたら、
駆け出しちゃんとXのスペースで、2年前に。
私?
そうなんですよ。私も全然覚えてなくて、2023年の2月15日に、今もアーカイブ残ってるので。
ぜひ聞いて欲しいんですが、駆け出しちゃんと2人で、2人で、3人でかな、Xのスペースでお話をしてました。
なんと、ごめんなさい、ちょっとすっかり忘れてて、え、残ってるの?わーって感じになってます、今。
ですよね。私も昨日見て、え、こんなのしてたっけ?って思いながら聞いてみたら、こんな感じで話してましたよ。
こんな感じで。
そうそうそう。なのでアーカイブ残ってるので、もし興味がありましたら聞いてみてください。
聞いてみてください。
はい。収録とこの生配信、なんかどうですか?やってみて違いというか。
いやもう私もめちゃめちゃ緊張してるに決まってるじゃないですか。
決まってた。
マナさんどうですか?
マナさんそうですね、最初すごいこの部屋に入るまでは緊張してたんですけど、話し出したらまあまあなんとかなりやろうっていう感じですかね。
私セミナーとか登壇とかするときも、本当にステージ上がるまでがめちゃくちゃ緊張していて、え、どうしようどうしようって感じなんですが、
一回マイクオンになって、こんにちは、ヨーグルトボックスのマナですって言ったらもう、いつの間にか終わってるみたいな。
喋るモードに入ってるんですね、今。
そうかもしれないですね。
待ってるときも全然緊張してる感じに見えなかったですけどね。
震えてましたね。
余裕かなって。
カタカタカタ震えながら。
はい、やってましたけど、まあなんとかなるんでしょう。
駆け抜けていきましょう。
いきましょう。
まあそんな感じですね、みほりこさん。お便りありがとうございました。
ありがとうございました。
ポッドキャストを始めたきっかけ
次のお便りですね、次はみかみんさんからいただきました。
ありがとうございます。
マナさんのWebクリエイターボックスの大ファンで、また制作側としても、そのサイトのおかげでずっと助けてもらっています。
マナさんのポッドキャストも開始時期からずっとお聞きしていますと。
ありがとうございます。
声がもう大好きなのですが、マナさんがポッドキャストを始めようと思ったきっかけは何だったのですか。
普段からとてもたくさんアウトプットをされていて、私はその恩恵に預かっています。
さらに音声配信もされようとしたきっかけをお聞きしてみたいですということですね。
お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、ポッドキャストを始めたきっかけがですね、自分からポッドキャストやるぞっていうのではなくて。
そうなんですか。
そうなんです。実は私以前オンラインスクールのプログラミングスクールのメンターをしていたことがありまして、そのスクールの企画の一つとして始まったというのが、私のやっているWebクリエイターカフェだったんですね。
それもオンラインスクールの方で、じゃあ誰にやってもらおうかみたいな感じで考えてくださっていたみたいなんですが、その中で私がいいんじゃないかとアウトプットもされているし、ブログもされているしという感じで選んでいただいて、
じゃあ私もやってみようかなという感じで、あれよあれよと続けているという感じですかね。
そうだったんですね。ずっとマナさんがご自身で発信されていたところにもいろんな企画が載っているものだと私は思っていたので。
そうなんですよ。実はね、私初めじゃなかったというのもあるんですけども、もともと興味はありましたし、
いいですね。
YouTubeで動画も発信もしてたりもしますので、その流れでという感じですかね。
マナさんのオンラインスクールですね。私もいろいろと企画で教えていただきまして、おかげさまで私のホームページ作れましたし、
こうやって時々読んでいただけるおかげで、私はあんまり人としゃべる機会がほとんどないので、しゃべるのも少し慣れてきましたし、
今ね、業務とかでサムネ作ってたりするんですけれども、教えていただいたデザイン、引き算の美学じゃないんですけれども、それがね、すごい生きてる気がして感謝しております。
よかったですよかったです。一回学んだものはね、なんかふとした瞬間にまた活かせるタイミングが来たりしますから。
そうですね。数年ぶりに生きていても、マナさんの本も読み直してデザインのお世話になっております。
本当ですか。よかったです。三上さんは最初から、開始時期から聞いてるということなので、駆け出しちゃんのこともね、ご存知かなと思うんですが、駆け出しちゃんの成長企画みたいな感じで、
本当にウェブデザイナーとして駆け出して、ほぼ独学な状態だったのを、私がメンターをしていたそのスクールの方で、私が担当になりまして、一緒に勉強していこうと。
課題を出して、それをこなして、これ違うぜって言いながらも。
コーディングは特にだいぶお世話になりました。
でもちゃんとね、スケジュール通り課題とかも出していらっしゃいましたし、うまくいったかなと。
最終的にサイトも作れたし、ありがとうございます。
マナさんがいかに丁寧に優しく教えてくれるかというところに焦点を置いて聞いていただければと思います。
そうだ、一番最初出た時とかね、台本を指で追いかけて。
そこまでしてた?
してたしてた。自分で書いたもん、アドリブ無理なんで、出て一つ一つ書いたのを指で追いかけながら。
ちょっと今のもう一回みたいな感じ。それがこんな風にフリートークできるようになったんですよ。
お母さん。
お母ちゃんも聞いてますよ。
喋りだけじゃなく、そういうね、デザインとコーディングもできるようになり、今の仕事にも効かせていると。
素晴らしい。
ありがとうございます。精進します。
はい、ということで三上さんですね、ありがとうございました。
ありがとうございました。
AI時代のWebクリエイターの価値
そして次のお便り、美菜子さんからいただきました。
アナさん、いつもWebクリエイターカフェ楽しく拝聴しています。
WCPD2026、Webクリエイターポッドキャストデイですね。
2026原宿での生放送楽しみにしています。
昨年の話ですが、以前配信のAI時代にWebデザイナーがスキルを見える化する方法を考えてみたのかい。
すごく考えさせられました。
AIエディタやコード生成がどんどん実務に入り込んでくる中で、
マナさんがこれはまだこれからも人間にしかできないと感じているWebクリエイターのスキルや価値ってなんだと思いますか。
また5年後、10年後もWebデザイナー、Webエンジニアという職業は今の形のまま残っていると思いますか。
それとも役割自体が大きく変わっていると予想されますか。
マナさんの率直な見立てを聞いてみたいです。
当日の生放送楽しみにしています。
ということですね。
美菜子さんありがとうございます。
ありがとうございます。
以前、AIとWebデザイナーのこれからというようなお話をしていたんですが、
そうなんですよね。
本当にここ1年でガーッとAIが接近してきましたので、そういった話をしていこうと思います。
お願いします。
かけだしちゃんはAI結構使ってます?
ちょっとGPTに質問したりするくらいですね。
アフターエフェクト専門用語だったり、このボタンあるはずなんだけどないっていうのがまだ結構あるので、
そのボタンの画面だけ写してこれありませんとかいう感じで。
確かに対応がちょっとワンテンポ遅れてるというか、なんかリアルタイムな状態じゃなかったりとかありますよね。
そういう時もちゃんとそこそこ正確な情報を出してくれるので助かってます。
そうですね。確かに確かに。
たまに今まで私はアフターエフェクトというかプレミアの方を動画編集で使ったりするんですが、
この機能どうするのって聞いたらこのボタン押してこうするよって日本語で話してたのに、
ある時突然2分前まで日本語だったのに突然英語でダーッと言い出して、あれ?みたいなことがありましたね。
突然英語で質問しだしたとかではなくて。
なんかあれ日本語めんどくさくなったのか。
ちょっと怖いですね。もしかしたらこの人なら英語の方が分かるやろうみたいな感じで。
読み解かれた。
読み解かれたかもしれないです。
びっくりするんですよね。なんか日本語モードの時に突然っていうことは。
ちょっと怖いですね。AIのささやかな反乱みたいで。
そうなんです。そういうことはありましたね。
ウェブクリエイターの人間にしかできないスキルや価値についてですかね。
こういったお話を以前もしたと思うんですが、そのことについてまた考えてみたいと思います。
よく言われてる、私もよく言うのが神秘感というか、これは良いよ、これは良くないよっていうような
デザインの良し悪しを判断するような神秘感ですかね。
判断力。そういうのはまだ人間なのかなと思うんですよね。
AIにとってはこれがすごくかっこいいと思って出力したんだろうっていうような画像がいやいやいやみたいなこともありますし。
あふれる粒子感。斜め上のなんか謎の筆文字みたいな。
謎の筆文字ありますね。確かに確かに。なんかAIの中で流行ってるんだろうなみたいな。
そう思うとちょっとほっこりしますね。
AI同士でね。
そういうのもありますし、よく思うのが、何て言うんですかね、モラル的な価値観的なことがAIまだついてきてないのがあるのかなと思ったり。
もう平気で他の人のイラストをパクってきたりとか、なんかこれは言っちゃダメだよねみたいな発言をしてきたりとか、
そこらへんの判断ができてなかったりするのかなって思ったり。
そしてAIが判断できなくて生成したものを人間もうまくチェックすることができなくて出しちゃって、SNSで燃えちゃうっていうのもありますよね、時々。
そうですよね。私もだからエッセイを書くときに、私が書いただーと書いた下書きみたいなのを整形してもらうときにちょっとAIにアドバイスもらったりもするんですけど、
こんなこと一言も書いてないみたいなエピソード追加してくるんですよ。
持ってくるんですよね。
よりエモくなるように。
そうなんですよ。なんかおばあちゃんにもらったまんじゅうが美味しかった話とかが、いやおばあちゃんにまんじゅうもらってないみたいなこともあるし。
イマジナリおばあちゃん。
そうなんですよ。そんなこともあったりするから、いやいやいやっていう、もうちゃんと読まないといけないなっていうのは確認しないといけないなっていうのは今もありますね。
そうですね。ここでおばあちゃんを受け入れてしまったらだいぶまずいですよね。
それは何も考えずにコピペしちゃう人とかが、そのあれあの話は何だったのみたいな感じで整合性取れなくなってっていうこともあると思うので、
そういう最終確認、もう最終オッケーを出すのは人間だよっていうのはこれからもまだ続くんじゃないかなって思いますね。
そのためにはもうちゃんとしたデザインの知識だったり、いろんな知識を身につけて勉強することはもうまだまだ全然無駄じゃないっていうことですね。
そうですね。なんか総合力が問われてきそうですよね。
ハードな時代ですね。
なんかデザインに特化するのはまあAIに任せられるかもしれないけど、そのすべての今の日本の価値観だったりとか空気感だったり、
これは今流行ってるけど、これを出すとちょっと似てくるからパクリになりそうだよねみたいな、そういう判断は本当に総合力になってくるのかなと思うので。
そうですね。文章力もこれはバズりそうだけどこれは言っちゃいけないだろうみたいなのは。
そうそうそう。そういうのはあると思いますね。
AIを使ったWeb制作手法と注意点
海外の流行ってる手法。
海外。
海外でですね、ウェブデザイナー界隈なのかな、ウェブ制作界隈でちょっと流行ってる手法として、今まではウェブサイト作るってなった時にクライアントの方からウェブサイト作ってくださいねっていう話があり、契約をしてデザインしてコーディングしてで納品公開みたいな感じだったのか。
そうですね。他に何か手法が?
そう今AIを使って新たな手法が出てきていまして、もうクライアントがどうこうする前に完成させてしまうんですよ。
もう目星を先につけてこっち側からこのクライアントにはこういうウェブサイトがいいだろうっていうのを勝手に判断しまして、AIに指示して作らせて公開できる直前の状態にします。
その段階でクライアントにコンタクトして、こんなの作りましたどうですか?もう今ならこのままでいいんだったらいくらでオッケーですよみたいな。
もうこのままあなた仕様に情報とか入れてすぐできちゃいますよどうですかって感じですか?
しまして、変更があるんだったらその箇所を何ドルで買えますよとか、このままでいいんだったら明日には公開できますよみたいな状態で、その後にオッケーってなったら契約が入ってそのまま公開という形もあるんですよ。
人によっては刺さりそうですね。
ただそれが先ほどの話にもつながるんですが、スパムになりませんかと。勝手に作って。
確かに。
なのでそれがいいっていう方もいるかもしれないんですが、さすがにそれはやりすぎだよねとか、クライアントのこと考えてなさすぎないっていうような声もあるので、手法としては認識するのはいいかもしれないけど、使い方は気をつけてねという感じです。
VTuberのモデル販売を思い出しました。配信した人が絵師さんにオーダーして、すり合わせて理想のモデルを作っていくっていう方法があるんですけれども、それとは別にこの子を描きました、この子で配信してくれる方いませんかみたいな感じで。
おそらくオーダーメイドよりもお値段はお手頃と言いますか。そういう層もあるので。
そうですよね。だからそういうのも考えて使っていかないとどっかに迷惑かかっちゃうなっていうお話ですかね。
番組の締めくくり
ということでAIとうまく付き合いながらやっていこうねという感じです。ラジオネーム美菜子さんありがとうございました。
ありがとうございました。
たくさんのお便りですね。皆さんありがとうございます。
はい。今日はWebクリエイターポッドキャストで2026特別回でしたが、かけだしちゃんいかがでしたか。
いやー緊張しましたし、今も緊張とれてないんですけれども、駆け抜けた感があって、まなさんからもいろんなお話と黒歴史をいただきまして、とても楽しかったです。
そうですね。意外とあっという間でしたね。
そうですね。
まだまだこのクリエイターポッドキャストで2026続きますので、他の出演者の方も見てみてください。
さて、この番組では感想や質問、リクエストなどお待ちしております。
番組詳細欄にあるリンクよりお気軽にご投稿ください。
XではカタカナでハッシュタグWebカフェをつけてポストしてください。
そしてAppleポッドキャストやSpotifyのポッドキャストではレビューもできますので、こちらにも感想を書いてもらえると嬉しいです。
またお会いしましょう。WebクリエイターBOXまなと、かけだしちゃんでした。
21:59

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