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おはようございます、わかまろです。今日は3月の4日の6時45分です。 今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、フォロワーさんのお悩みにお答えする回にできればなと思ってまして、 今日は何を考えているかわからない後輩ということでお話をしたいなと思います。
今回ご相談をいただいているフォロワーさんの後輩の方とペアで仕事をしています。 ペアで仕事をしている。
その後輩の教育だったり、指導だったりもしないといけないんだけれども、 その後輩が何を考えているのかわからなくて日々の対応に困りますということなんですよね。
具体的にどういうふうに困っているかというと、反応が薄い。 例えばミスを注意した時に、
分かりましたという感じの対応になってしまう。 フォロワーさんとしては相手のミスを注意したんだから、すみません気をつけます。
今後注意しますみたいな反応が欲しいんですけど、お相手としては分かりましたという反応になってしまう。ちゃんと分かっているのかなというのが一つと。
あと結構融通が効かないところがあって、これこれこうするんだよっていうふうに教えても、 なかなかそれを思う通りに聞いてくれない。
いやでもこっちの方がいいと思ったのでとか、こっちの方が良いと思ったのでという感じで、 こちらのやって欲しいことを聞いてくれないということなんですよね。
あと関係性を良くするために雑談とかを振るけれども、雑談に対しても反応が良くないと。
こちらが言っていることを聞いてはいるようなんだけど、 会話が途切れてしまうと会話を続ける努力もしてくれないということなんですよね。
皆さんだったらこのフォロワーさんにどのようにアドバイスをされますでしょうか。
はいということで、安木さんおはようございます。 今日は和歌山は曇りですね。
東京も曇り、曇っている気がします。この後雨の予報で。 私あの保育園に子供を送らないといけないので、ちょっと嫌だなと思っております。
安木さんは今回は何を考えているか分からない後輩というのがテーマですけれども、 このフォロワーさんにどのようにアドバイスをされますでしょうか。
常谷さんもおはようございます。 赤村さん皆さんおはようございます。
これは自由の女神、何かアメリカで何かありましたでしょうか。 自由の女神ですね。
おはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
熊谷さんもおはようございます。 白クマちゃんありがとうございます。
りささんもおはようございます。 今日は間に合いましたということで、朝からありがとうございます。よろしくお願いいたします。
ベロニカさんもおはようございますということで、おはようございます。よろしくお願いします。
さちえさんもおはようございますということで、ありがとうございます。おはようございます。
今日はですね、フォロワーさんからいただいたお悩みでございます。
後輩とペアで仕事していますと、途中から来てくださった方のためにどういう話だったかというと、何を考えているのか後輩が何を考えているのか分かりません。
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それで指導する立場なのにすごく苦戦をしていますっていう話なんですよね。
どういうことかというとすごく反応が薄い。どんな反応が薄いかというと、注意したことに対して本当だったらこちらとしてはすみませんとか気をつけますとか、ちょっとそういう反応が欲しいんだけれども、相手としてははいわかりましただけで終わってしまう。
いや本当にちょっとわかってんのっていうのを言いたいんですっていうのが一つと。
で、あと雑談とかをね関係性を良くするために雑談を振るんだけれども、それに対してもすごく反応が薄いっていうことなんですよね。
あと融通が効かない。融通が効かないっていうのもありまして、こういうふうにやるんだよって説明しても違うやり方に固執をして、なかなかね自分の思う通りに職場のルール通りにやってくれないんだっていうお話でしたけども、皆さんだったらフォロワーさんの立場だったらどうされますでしょうか。
あとねこのフォロワーさんにアドバイスをするとしたらどのようにアドバイスをされますでしょうか。
でですね、ここでちょっと気をつけたいなというか考えたいなと思っていることが、人ってコミュニケーションの取り方に結構人によって差だったりタイプっていうのがあるんですよね。
で、おそらくですねこのフォロワーさん、ご相談をくださったフォロワーさんは人の感情だったりにすごく配慮をして、職場の雰囲気が良くなるように働きかけてらっしゃる方なんじゃないかなと思うんですよ。
ただ逆に一方で後輩の方はそういう人の感情に対するアンテナに対してはちょっとこうあまりセンサーを発揮しない、人の感情に対してはあまりセンサーを発揮しないんだけれども、
例えば事実だったりとか根拠だったりとか論理だったりとかそこら辺のことを結構重要視している方なんじゃないかなっていうのを今回の相談の内容で思いました。
なので例えば頑張りますっていう意欲の示し方も、やってやるぞっていう気持ちの示し方もそのフォロワーさんと後輩の方では全くタイプが異なるんじゃないかなということを思ったのですが、皆さんはどのようにアドバイスをされますでしょうか。
コミュニケーションのタイプっていうのは違うと自分にとっての当たり前が相手にとっての当たり前じゃないので、すごくちょっとそこの理解がないと誤解だったり摩擦だったりっていうのが生まれやすいんですよね。
どういうことかというと、例えばフォロワーさんだったら相手に対して、相手がミスを指摘してくれましたとミスを指摘してくれたら本当に反省すると反省の意を示すのが普通だろうと思われるじゃないですか。
どういう反応になるかというと、注意をしてくれた相手に対しても今後の関係性を考えても本当にすみませんでした、本当に申し訳ありませんでした、注意しますっていうのをちゃんと大人として態度で示すのが当たり前だろうと思っていると。
なんだけどその後輩の方っていうのはそれは当たり前じゃないと思っている。ただそのミスがありました、指摘をされました、自分は理解したのでわかりましたと答えただけ。そこに対してプラスアルファで相手の感情に対して配慮するとかっていうことは抜けてるんだよねっていう方もいらっしゃるんですよね。
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ここについてはその後輩の方に悪気があるというわけではなくて単純に意思の伝え方の問題だったりとか表現の仕方だったりとかコミュニケーションの取り方のタイプの違いになりますので、もしちゃんと反省している様子が見られない後輩さんにイライラする場合は多分表現の仕方が自分とは違う子なのかなっていうふうに見てあげると少しイライラが減るんじゃないかなと思っております。
今回はフォロワーさんとその反応が分からない、反応が分かりづらい後輩の方のお話ですけれども、後輩の方のいろんな反応はなんでその反応になっているのかなっていうのをちょっとひぼといていくとまたここでもタイプの違いっていうのが明らかにすることができます。
具体的に言うと例えば、さっきもお話しした注意をしたんだけど反応が薄いっていう時、後輩の方は何を考えているのか。注意をしたけど反応が薄い。ただ後輩の方からすると注意イコール相手に対して謝罪をすべきものと捉えていないとか、注意をされたら自分が納得しているから分かりましたと答えるし、ちゃんとやろうと思ったら分かりましたと答える。
だけどその注意をされたことに対してよく分からないんだったら分かりませんと答えるのが当たり前と思っているんじゃないかということ。
あとは例えば、融通が効かないことに対してフォロワーさんはこういうふうにやってねって言ってるんだけど、相手は一向に自分のやり方を変えなくてそれに困ってるっていう話もあったんですよね。
なんで融通が効かないのか。これはこのフォロワーさんを苦しめてやろうと思っているわけではなくて、本人の中で納得してないんじゃないか。根拠がないと感じているんじゃないか。この進め方でやる理由が分かってないんじゃないかっていうふうに思うと、相手の行動がこれまでは自分のことをもしかしたら攻撃してるんじゃないかと思っていた行動が、
実は相手の中ではちゃんと理由があって、そういう態度になっているのかなというふうな推測ができるんですよね。なのですいません、今日途中から来てくださった方のために、今日はフォロワーさんからお悩みをいただいておりました。
フォロワーさんが今職場で後輩の方とペアで2人でお仕事をしていますということなんですよね。そのフォロワーさんはその後輩の方の教育だったり指導もしていかないといけないので、いろいろ例えばミスを注意したりしますと。
なんだけど、全然反応がなくて困っている。例えば反応というとどういうことを求めているかというと、本当にすいません、気をつけますっていうアウトプットが欲しいのに、あ、分かりました、ミスを注意しても分かりましたで流されてしまう。流されているように感じてしまうということなんですよね。
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あと例えば融通が効かない。こういうふうにやってねって言っているのに、後輩の方は固くなに自分の、固くなに見える態度で自分のやりたい方法を守って、一向に言うことを聞いてくれないんだというお話でした。
あと関係性を良くしたいために雑談歌を振ったりもするんだけども、それに対しても反応が薄い。そうなんですねとか言ってくれるけど、相手から話を続けようと努力はしてくれないんだということなんですよね。皆さんの周りにもこんな方っていらっしゃらないでしょうか。
ちょっとどんなふうに対応しているよとか、もしアドバイスがあれば教えていただきたいなと思います。そこに対して私がお話ししてたのは、コミュニケーションの取り方っていうのは人によってタイプが全く異なるんだっていうことでした。
フォロワーさんはおそらく相手の感情だったり雰囲気を機敏に察知をして、それに対する配慮がある行動ができる方。例えば注意されたら申し訳ありませんって謝ることができるし、例えば何かこういうふうにやってねっていうふうに指示をされたら、相手のこういうふうに言ってもらっている背景を理解してそのようにしようとするし、
あと雑談を振られたらちゃんと場が回るように明るい対応が、雰囲気の良い対応ができる方なんじゃないか。ただ一方で後輩の方のタイプとして、これは悪気があるわけではなくてタイプとして、例えば指摘をされたとってそれに謝らなきゃいけないっていう認識がないんじゃないかとか、ちゃんと分かったら納得したら分かりましたというだけで、それが丸だと思っているんじゃないか。
あと自分なりのこだわりだったりとか、こうやりたいっていう背景根拠があるので、フォロワーさんからの指示に対してこういうふうにやる理由っていうのが分かってないと動けない方なんじゃないかとか、あと雑談に乗ってくれないっていうところですけど、雑談があんまり大事だと思っていないんじゃないかとか、そこら辺のことを読み取れるわけです。
これは全て悪気のあるなしではなくて、相手の本当にタイプに紐づいているものなので、相手の裏側の背景を読み取っていくと、自分とはコミュニケーションのタイプ、取り方が違う方なのね。
じゃあ、あなたの考えていることが少しでも分かれば自分も楽になるわっていうね、そういう気持ちになれるんじゃないでしょうかっていうお話をまずしておりました。
クマタンさんありがとうございます。何を考えているか分からない。なんか自分の発言に年を感じてしまいますが、最近の子たちみんなそうじゃないですか。
みんなって人くくりにしてごめんなさい。でもそういう人が多いなって本当に思います。コロナでマスクを仕入れられたところから、うまく感情を出せない人が多くなっている気がします。
ああそうなんですね。そっかじゃあクマタンさんも職場の方で年代が違う方と接する中で、あれ最近の若い子たちって、なんかあんまり何考えているか分からないわねみたいな、そんな風に思っていらっしゃるということなんですね。
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そっかそっか。これね確かに世代の問題で、Z世代とかって言われたりしますけども、自分から仕事を取りに行ったりとか、私完全には昭和の世代ですけども、大会系っぽい雰囲気はねだんだん確かになくなってきてるなんていうふうにも言われますよね。
うちの職場だとどうかな。結構ね、ガンガン来る子が多いですね。来る子って言ったら失礼か、ガンガン来る方が、うちの会社は結構ね多いんですよね。だから場所とか、エリアだったり仕事内容だったり、いろんな事情があるかもしれないですね。
ベロニカさんありがとうございます。私の同じ悩みをご相談させていただきました。若者さんからソーシャルタイプ、アナリティカルタイプだと学び、目的をしっかり伝えてます。また発注間違えてトイレットペーパーが大箱4箱届きました。あれ?というだけでした。
あ、そうですよね。ベロニカさんと以前セッションでここら辺についてお話をしてまして、確かに後輩の方と似てるタイプなんじゃないかなと思いますが、まだトイレットペーパーを間違えていらっしゃるんですね。
あれじゃなくてすみませんの一言が欲しいんだよっていう気持ちはすごくわかります。ありがとうございます。今ねベロニカさんおっしゃってくださったように、相手に対して相手が受け取りやすいコミュニケーションをとっていくと徐々に行動だったりが改善されたり、こちらの意図が伝わりやすくなりますので、
今日はですね、最後に何を考えているかわからない頃、後輩の方への伝え方をお伝えして最後を締めていきたいなと思っております。おそらくその後輩の方はですね、人の感情に対する機敏はあまり高くないと。ただ、例えば事実をもとにして進めたいとか、根拠を持って自分が納得性を持って進めたいとか、そこら辺の意欲が高い方なんじゃないかなというふうに思うんですよね。
なので、例えば注意のところでいくと、相手から申し訳ありませんって言われたとしても、多分申し訳ないと思ってなくても申し訳ありませんって言えない人なんですよね。
なので、申し訳ありませんとかすみませんとかね、そういう一言を期待する前に、例えば何で今具体的に注意をされているんだよとか、これをやることによって何が困るんだよっていうのをできる限り目的と事実と根拠を持って伝えてあげるっていうのがね、まず一ついいんじゃないかなと思いました。
で、この時に感情を察知するのが豊かな方がやりがちなのが、私こんなに悲しいよとか、こうやってやることでみんなに迷惑がかかるんだよとかっていうアプローチをしてしまいがちなんですけれども、この手の事実、根拠がすごく大事な方に対しては、相手が、周りがどう思うかとか相手がどう思うかよりも、
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具体的な損害だったり損得だったり、具体的な定量の影響に対してしか興味がありませんので、あんまり感情のアプローチっていうのは効かないんですよね。そうなので注意をする時は具体的に理由を持って定量で伝えてあげると。
例えば、ある文章をミスしていましたと、ミスをしていると今後の商談においてこのようなリスクがあるから売上が下がることがあるんだよとかね、そういうふうにちょっと理由をつけて、できれば数字も交えて教えてあげるっていうのがまず一つ。
その時に目的と根拠っていうのを伝えてあげるのがすごくいいんじゃないかなと思います。例えばなんですけど、さっきの注意をした場面でなかなか反応が薄いとか、自分がこういうふうにやるんだよって言ったことに対してやってくれないとか、なんでやってくれないんだろうっていうところを考えると、
多分納得していないんじゃないか。納得していないのは何でかって言ったら、目的だったり根拠だったりがすごく本人の中では大切なタイプなんじゃなかろうかと思うので、こういう目的で具体的にこういう理由でだからこういうふうにやる必要があるんだよというふうにやり方を指導してあげると相手にも届きやすくなります。
最後に雑談があんまり盛り上がらないっていうお話をされてるんですよね。雑談はしなくても大丈夫です。
フォロワーさんとしてはご本人は雑談したいっていう気持ちもすごくわかります。私も雑談をして雰囲気を和らげたいタイプなので。
なんだけど、ある世の中には雑談をしなくても全然いいというか、雑談が苦痛だよっていう方も実はいらっしゃるんですよね。
そう、なので大人としては職場のたしなみとして、職場の人間関係のたしなみとして雑談ぐらいやっとこうよって思うんだけど、今回の後輩の方は多分雑談の意味がわかってない。雑談の目的がわかってない。
雑談の目的がわかっていないから、その場の雰囲気をとにかくちょっと良くするような会話っていうのがとにかく苦手なんじゃないか。
苦手だからこそフォロワーさんがどんな雑談を振ってもあまり答えづらいなとか、ちょっとどういうふうに反応していいかわからなくて反応が薄くなっちゃっているんじゃないかなと思いますので、雑談が盛り上がるということに対してはそんなにアンテナを高くしなくても後輩さんとの関係性はうまくいくんじゃないかなというふうに客観的に考えました。
なので今日はですね、何を考えているのかわからない後輩に対する対処法ということでお話をしてましたけど、人間はコミュニケーション、取り方のタイプがあるんだと。
フォロワーさんは多分感情に対する配慮がうまいけれども、おそらくフォロワー、後輩の方は事実だったり根拠を重んじながら毎日生活してるんじゃないか。
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そうすると相手が受け取りやすいボールにして伝え方を工夫していく必要がありますので、なので例えば目的と根拠を伝えてあげるとか、あと雑談だったりそういう人間関係を良くするような話題っていうのは、この後輩の方に関してはそんなに効果的でない可能性もありますので、そんなに盛り上がらなくても気にしないでくださいっていう、そういうお話でした。
ということで、ありがとうございます。
マユさんありがとうございます。おはようございます。
おはようございます。ある店の店員さんが間違いを指摘しても謝罪がありませんでした。びっくりしましたが、今はそういう接客なのだと諦めました。タイプによって伝え方を工夫した方が良いのですね。
そうなんですね。店員さんが間違いを指摘しても、申し訳ありませんでしたっていうのがなかったっていうことですね。
個人的な感想としては、接客業とかって人の感情を良くする分も対価に含まれていると思ってるんですよね。
もちろんレベルの差とかはあると思うんですけど、大事な場面とかってあると思うんですけど、ある程度接客と名前のつくお仕事なんだったら、何か言われたときに別に自分が納得してなくても一言、申し訳ありませんでしたとか、すみませんでしたとか言えるスキルは持っておいた方がいいんじゃないかなとか思ったりもしますけど、でも最近はそういうの増えてるのかもしれませんね。
なので、今回の後輩の方があんまり自分が納得していないとすみませんとか、納得しててもすみませんとかが出てこないタイプなんじゃないかっていうふうにお伝えしましたけども、
これは社会人として一言言っといた方がいいよっていうのは、それはまた別口で、ちゃんと目的と根拠を持って指導した方が良いのかなっていう、ご本人のために言った方がいいのかなっていうふうには思いましたが、
この一言があるかないかで全然違いますよね。
ということで、今日も来ていただいてありがとうございました。
今日は何を考えているか分からない後輩の方へのご相談でしたけれども、
人っていうのは本当にコミュニケーションの取り方が全く違うんだということでお話をしておりました。
ここら辺のタイプの違いだったりとか、あなたはどんなタイプ、相手はどんなタイプ、具体的にどういうふうに気をつけたらいいのかっていうのはセッションで今やらせていただいてまして、
今これ無料でやってるんですけど、2月が結構募集が多かったので、3月は今閉じているのですが、4月くらいになったらまた募集再開しようかなと思ってますので、ご興味あり方は受けていただけたらなと思います。
明日が木曜日で雑談の回になっておりまして、明日のテーマが最近買ってよかったものっていうのが明日のテーマになってますので、もしよかったらまた明日も遊びに来ていただけたら嬉しいです。
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クマタンさんありがとうございます。
接客で間違いに対する指摘に謝罪がない。求めていることと違うことをしてしまった時は謝るべきかなと思いますね。その人の想像力が及ばない未熟者と思うことにしている。
そうですね、求めていることとちょっと違うんだよな。正しいか正しくないかじゃなくて、こちらが求めることに対しては答えてないですよねっていうことに関しては、人間誰しもどんな立場の方でもすみませんとか、そういうクッションを入れた方がすごく円滑になるよなっていうのは私も思います。
でね、クマタンさんのこの未熟者ってなんかちょっと可愛いですよね。優しいクマタンさんから繰り出る未熟者っていうワードがすごく可愛いなと思いました。
はい、ということで今日も来ていただいてありがとうございました。今日は水曜日ですね。一日楽しんでいきましょう。ありがとうございました。バイバイ。失礼します。バイバイ。