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スピーカー 1
一般化するっていうのもちょっと相手に、なんか私の悩みを今話してるのに、なんか一般論聞きたくないわみたいな気持ちにさせることもあるので、だからまたそこの塩梅も難しい。
スピーカー 2
ああ、ありますね、それ。そんなことは分かってるよって思うこともありますもんね、たぶん一般化した場合に。
スピーカー 1
ああ、たぶんね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
それができてたら苦労しないわみたいなね。
うんうんうんうんうん。
いやあ、そうだね。だから確かに僕もアドバイスを仮にするシーンだったら、なんかこう、自分だったらとかね、自分はこうだったよみたいな。
うんうんうんうん。
いずれにせよすごい気を使ってる気がしますよね、そのね。だからリスキーだからね。
スピーカー 1
いやあ、そうなんですよね。でも逆にさ、それこそけんぞうさんが言ったように、言わないと、これ今ちょっとヤバイぞみたいなところの見極めもあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
チャットワークで見てて。ヤバイとまでは言わないですけど、私結構そのチャットワーク、そのよすかの中のチャットワークでやったことがあって。
確かけんぞうさんが他のライターさんとやり取りしてた時に、なんかね、GoogleドキュメントからWordにダウンロードした時に、なんかね、コンテンツコントロールっていうね、変な資格がつくっていうことがある。
ほうほうほうほうほう。
で、それをけんぞうさんもライターさんの方も、なんかよくわかんないですけど、どうのこうのみたいなことをずっとやり取りしてた時に、なんか私は知ってたんだよね。やっぱり同じようなことよくあるから。
だからそこで、ここからすいません、これこうやったら消えますって言ったことは1回ある。
スピーカー 2
めちゃめちゃいいじゃん。
え?
だからそれぐらいは、なんかこれは言ってよかったかなって思ったことでした。
きっとリスクをちょっと感じつつも、言ったらうざいかもしんないけど、でも言ったほうがきっといいだろっていう覚悟のもとに言ってくれたんですよね。ありがとうございます。
スピーカー 1
いやいやいやいや、それなんかすごい1個覚えてて、なんかこれ今のは私が多分やってよかったと思うみたいなさ、自信があったりとか。
スピーカー 2
そういう組織がね、理想ですよね。
それももちろん斎藤さんがこういう方だって僕が知ってるからこそね、全然気分悪くないのかもしれないですね。
スピーカー 1
こういう方っていうのは?
スピーカー 2
もしかしたら通りすがりの知らない人に、急に耳元でそれをねって言われたら、いやまあ助かるか、それはそれで。
助かるけどちょっとギョッとするかもしれないですね。え?何?みたいな。誰?みたいな。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
でもそうだな、それに関して言えばあれだよね、正解を教えてくるじゃないですか。だからある意味助かるというかね。
スピーカー 1
1個しかないんだよね、結局それは。
スピーカー 2
だからこうした方がいいんじゃない?みたいなことを知らない人にね、もっと相手の気持ちになって文章を書いてみたらいいんじゃない?とか言われたら、なんだそれってなりますよね、たぶん知らない人にね。
スピーカー 1
すごいね。しかも一般論だしさ、誰?みたいなさ。
スピーカー 2
よくわからない人にね。だから今のはね、解決したありがとうって絶対なるパターンですけど、そうじゃないときは特に難しいですね。
スピーカー 1
そうか、でもなんかここに行き着くのはあれかもしれないですけど、関係性の問題って相当大きいんだなって今話してて気づきました、やっぱり。
スピーカー 2
はっはっはっは。いやーいいですね、実は。なんか難しいですよね、これ。
スピーカー 1
えー難しいですよね。
スピーカー 2
僕がね、これらを踏まえて究極的には、本当は僕も、例えばいろんなとこからアドバイスがポンポン来るような人間でありたいなと思ってるんですよ。
なんですけど、たぶんね、できてないです、僕それは。ちょっとその、なんだろう、知らないね、通りすがりのおじさんになんか、もっとこうやって生きた方がいいよって言われたら、あ、うっせーわってなるじゃないですか。
だからそれで出ちゃうから、もう言ってもらえないですよ。今は極端な例ですけど。
そういうのもない状態で、なんか確かにそうかもなとか、別に全部鵜呑みにする人はなくてね。
その、いただいたアドバイスをね、必要なものだけ吸収するみたいな状態で、別にそれ以外ね、もらったことについては苛立たないみたいな、そういう精神状態が本当は理想なんですよね、僕ね。
スピーカー 1
分かる分かる。なんか前、アドバイスのもらい方みたいなのを、確かこのラジオでもやったことがあって、その時にも話したかもしれないんですけど、やっぱちょっとある程度の素直さというか、こう悪い意味での素直すぎなく素直さっていうか、あ、そうか、そういう意見もあるんだって、ちゃんとこう受け止められる度量が自分に欲しいなと思うよね。
スピーカー 2
いやほんとね、出ちゃうんだよね、そのね、ちょっとうっせーわ感がね。
スピーカー 1
ありがとうございますみたいなさ、結構強めに言っちゃうみたいなね。
スピーカー 2
俺はそう思わないですけどね、みたいな表情に出ちゃうかもしれないね。そういうのはね、できれば僕も無くしていきたいんだよな、本当は。絶対そっちの方が長い目で見て僕は得だと思ってるんですけど。
分かる分かる。
ちょっとそのね、反骨精神が出ちゃうことがね、あってね。
反骨精神。
嫌だなーって自分でよく思うんですよね。
スピーカー 1
いやー面白いですね。
スピーカー 2
さらに突き詰めると、アドバイスをね、主体欲ってのがあって、アドバイスする人って言うんですけど、たぶんね7割ぐらいはね、アドバイスする人ね、もちろん悪意はないんですよね。うざいかどうかさておき。
悪意が、それをね、ちゃんと僕はね、もっと正しく認識しなきゃなと思って。
スピーカー 1
確かにそうだね。
スピーカー 2
そうそう。本当にいろんなパターンがあるけど、別になんかこっちを潰してやろうとかね、まあ多少気持ちよくなりたい感はあるのかもしれないけど、まあそれ以上でも以下でもないっていうね、感じだと思うんでね。
なんかそういう、僕もちゃんと把握しないと、僕は今後もイライラしちゃうかもしれないんだよね、これはね。
スピーカー 1
確かにね、その受け、自分の受け取り方によって自分のアドバイスの仕方も変わるってところは、なんかありそうだもんね、なんか。
スピーカー 2
でね、そのアドバイス欲、まあ僕の中のアドバイス主体欲ですね、逆に言うと。
との向き合い方に関して僕がちょっと思ってることがあって、なんかあれって、なんつーんだろうな、雑談力みたいなとこに通ずるかなと思ってて。
スピーカー 1
はー、なるほど。
スピーカー 2
多分ね、僕も斎藤さんも別にこう、答えのないね、どうでもいい会話で盛り上がるって全然できると思うんですよ。
スピーカー 2
うん。
だけど、多分そういうのが苦手な人がたまにいるんですね、その。
あー、わかる。
特に意味もない会話とかさ、議題の決まってないダラダラした会話。
だから多分、そういう人ってもしかしたら、そのアドバイスという形でこう、何かこう意味のある会話にしようとするんじゃないかなと思うんですね。
スピーカー 1
メリットをね、相手にね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うんうんうん。
そう、てのを考える人だと多分、きっとそのちょいちょいアドバイスってものが入ってきちゃうんじゃないかなと。
スピーカー 1
はー、面白そうな分析。
スピーカー 2
それはそういう人もいるだろうし、僕は僕で雑談だったら雑談を楽しもうって思えるので、これはもう雑談、意味のないって言ったらいいですけど、今のこの雰囲気を楽しむものだっていう、ちゃんと解釈すれば、そもそもアドバイスなんてものはね、もう浮かばないんですよ、多分。
スピーカー 1
ほどね。
スピーカー 2
それはどんまいだなーって言うね。こんなことがあったんだって言ったら、あーそれはどんまいだって言うね。それはしんどいなーとね。ついてないなーみたいなね、会話ができるはずなんですよね、きっと。
スピーカー 1
なるほどね、でもそうやってSNSとかも関係するかもしれないですよね。なんかTwitterをするからには有益なことを言わなきゃいけないって思うから、どうしてもアドバイスっぽくなってしまうみたいなのもあるかもしれないから、なんかもっとコミュニケーション柔軟にとらえていいかもね、とも思えるかもしれない。
スピーカー 2
そうですね、ほんとそう。多分これ僕に言い聞かせてるんですけど、僕もさ、SNSとか確かに有益じゃないといけないんじゃないかっていうね、ちょっと先入観確かにあるんですよ、なんとなく。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
特にビジネスアカウントとしてやってる場合は。実はそんなことないのかなって今、自分で思いましたね。
スピーカー 1
私も面白い気づきがちょっと出られました。
スピーカー 2
もっとトイレ行きてーぐらいのツイートをポストしてもいいのかもしれないですね、僕。もうちょっとやってみようかな。
スピーカー 1
いいかもしれない、ツイッターとかX活性化するかもしれないですね。
スピーカー 2
これは雑談ですと、何の意味もありませんっていうね。意味ないって言っちゃったらあれだけどね、ちょっとそういう塩梅もね、あっていいかなとちょっと思っちゃいましたね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
コミュニケーションの話ですよね、このアドバイス欲って実はね。
スピーカー 1
なんかね、やっぱそこに行き着くね、なんかね。
スピーカー 2
なんか今日は僕やたら喋っちゃったから、これもしかしたらアドバイス欲かもしれないですね。
ほんとだよ。
スピーカー 1
出ちゃった。
なんかちょっと、ちょっと私もハッとしちゃった、ヒヤッとしました。
スピーカー 2
アドバイス欲出ちゃった、俺の。
スピーカー 1
ね、まあこれからも気をつけつつ向き合っていきましょうということでですね。
はい、当番組ではリスナーの皆様からの質問や感想も募集しておりますので、皆さんの中でも、あ、これってアドバイス欲強すぎたかもとか、こういうアドバイス意外とされてもウザくなかったとかね、そういうエピソードなどありましたら、
YouTubeの概要欄、あとはPodcastの詳細欄に投稿方法も記載しておりますので、ぜひお寄せいただけると嬉しいです。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
それでは、後半です。後半はフリートークの時間でございます。
えーとね、今回はね、僕のね、新たな習慣、生活習慣ですね、の話をしようかなと。
僕ね、最近というか半年くらい前から、夜、ランニングをしてるってしましたっけ、この話。
スピーカー 1
あー、なんか言ってた言ってた。
スピーカー 2
なんですけど、ちょっとここ最近ね、もういきなりこうね、その習慣化をね、阻害するものにぶつかっちゃいまして。
スピーカー 2
おー。
花粉ですね。
もうね、こんな花粉が飛び交う中で走れるかよっていうね。
スピーカー 1
息がね、できないから。
スピーカー 2
そう、マスクするのかみたいなのになるじゃないですか。
うんうん。
で、まあそれはもう本音なんですけど、これを理由に走らないって情けないなって気持ちも強くなってきたんですよ。
なんか俺、いい言い訳見つけちゃったよと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そんな自分を鼓舞するためにね、ちょっと新たな習慣を導入しました。
えー、チョコザップというものをご存知でしょうか。
あー、チョコザップ。
ライザップがやってる、そのライトなジムですよね。スポーツジム。
すごい安くて月額が。そんなガチガチな機材とかないけど、まあ簡単な運動ならできるよってものがね、いわゆるライザップが出してるチョコザップというね、小規模なライトな通いやすいジムみたいな。
最近東京もポンポンありますよね、東京で。本当に見渡す限りって言ったら変ですけど、近所に2、3店舗あるみたいなね。
スピーカー 1
あるある、ありますよね。
スピーカー 2
秋物件どんどんチョコザップになってないかみたいな感じなんですけど。
うちも例に漏れず近くにありまして、晴れてこの前契約してきまして、次的に3000円くらいかな。
多分スポーツジムからしたら半分以下くらいなのかな、きっと普通の。
スピーカー 1
うんうんうん、そうですね。
スピーカー 2
まあ3000円ならいいかって感じで。で、しかも花粉を感じず走れるしね。
はいはい。
最近行き始めたんですけど、いいですね、あれは。
えー、えー。
前提として僕がガチ勢じゃないってところがあって。やっぱそのね、僕はスポーツ運動ガチ勢じゃないので、ちゃんとしたジムにお金払っていく気はないんですよ、なんとなく。
うんうんうん。
そんなじゃないしと。そんなガチな筋トレとかもする気ない。ただ僕は花粉から逃れたいだけだと。
うーん。
っていう時にやっぱその温度感とマッチしましたね。チョコザップが。
うーん。
そうそうそうそう。で、まあ中身もなんかそんなにガチな気がやっぱないんですよ。
はいはい。
別に僕からしたら十分なんですけど、なんか一つのトレーニング器具が一個ずつあって。
うんうん。
まあいろいろ走るやつ、ランニングマシンっていうのが5台みたいなあって、自転車みたいなやつが5台あって。
スピーカー 1
ははは、なるほど。
スピーカー 2
で、もう来てる方もね、たぶんガチ勢はたぶんいないです。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
本当僕みたいなね、ちょっと健康意識し始めた30代前半中盤とか、むしろそれ以上のね、あのちょっとまあ言うなればおじいちゃんおばちゃんみたいな人がね、いる感じでね。
なんかいいですね、そのガチ感がなくて。
スピーカー 1
あー、心地いいかもね。
スピーカー 2
僕ね、スポーツジムって行ったことほぼなかったんで。
はいはい。
意外といいなと。
うーん。
行ったことあります?チョコザップとか行ったことあります?さすがにないか。
スピーカー 1
うん、チョコザップはないですね。なんかすごい広告もあるし、その近所もなんか、なんて言うんですかね、いっぱいできてるので。
うん。
存在は知ってるんですよ。なんかね、ホワイトニングができたりダンスができたりとかさ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
やつとかも、あ、そういうのもあるんだとか思うんですけど。
うん。
まあ行ったことは結論から言うとなくて。
ただ、なんて言うんですかね、その地方にあるようなおっきいジムあるじゃん。
うん。
もうすっごいおっきいお風呂がついてるようなのは。
なんかね、うちの父親が昔そういうのにすごく通ってたんで、なんかそれの正体で3、4回は行ったことがある。
スピーカー 2
ほうほうほうほうほう。
スピーカー 1
それは行ったことがある。
スピーカー 2
そうなんですね。
うん。
それと比べたらやっぱね、あれ微妙というか、微妙って言ったらあれですけど、規模が小さいし。
それは気軽に。
シャワーとかもないんですよ。
あ、そうなんですね。
そうそうそうそう。もうお風呂は当然ないし、シャワーもないから、ほんと行ってすぐ帰るくらいの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、なんかこれあるあるなんですけど、そのなんかチョコザップを、例えばGoogleのレビューとかでね、チョコザップをちょっとこうけなし始めたら、ちょっと一流に近づいてるんですよ。
その筋トレがち勢。
えー。
筋トレがち勢からしたら、たぶん物足りないらしいんですよ。
なるほどね。
で、ある意味こう人件費も削ってるっぽいので、まあちょっと清掃とかも行き届いてるかっていうと微妙らしいんですよ、そもそも。
うんうん。
で、専属スタッフとかいないっぽいので。だからなんかその清潔感だとか、機材の充実してなさとかで、不満を漏らし始めるらしいんですね、ずっと行ってると。
うんうんうん。
それがもうやっぱね、そのガチ勢一歩手前なんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから僕がチョコザップ行ってるって言うと、周りからえーみたいな顔されるんですよ。そんなぬるいことしてんの。
スピーカー 1
ガチ勢からね。
スピーカー 2
そう、そんなぬるいとこ行ってんのみたいなね。
スピーカー 1
えー、行ってるだけすごい良いなと思いますけどね、私なんか。
スピーカー 2
まあまあ、みんなエニータイムとか言ってんだろうな、きっとな。
スピーカー 1
あー、そうか。エニータイム多いもんね、今ね。
スピーカー 2
まあ24時間できてと。でも僕はそんなね、ガチ勢には流石に慣れないし、筋トレはまだ一切してないんで、もうひたすら走ってると。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかあれなんですよね、なんか僕はその走るマシンのことをランニングマシンだと思ったんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
チョコザップをね、入会前にどんな機材があるか調べたら、ランニングマシンって書いてないんですよ。ないの?これと。そんなことあんの?と思って調べたら、
今時はあれなんかトレットミルって言うらしいですね、走るマシンのことを。
スピーカー 1
あー、聞いたことあるわ。あるあるある。
スピーカー 2
チョコザップはランニングマシンでいいだろうみたいなね。
俺みたいに悩む人がいっぱいいるぞ、これ多分と思って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だからね、トレットミルをやりに行ってるんですけど、やっぱりこうね、ウォーキングとかされてる方結構いらっしゃるんですよ。
僕より多分世代上の方がね。
うん。
で、そんな中で僕は走ってるんですけど、もうね、行くたびに思うんですけどね、僕が一番速いね。
スピーカー 1
おもしろ。
スピーカー 2
一番頑張ってる感が得られますね。
スピーカー 1
それこそ気持ちよくなってるじゃん、ちょっと。
スピーカー 2
ちょっとね。イヤホンつけてなんかちょっとガチ勢っぽい顔で。
スピーカー 1
でも実際チョコザップになったってことでしょ。
スピーカー 2
そう、チョコザップでイヤホンつけて、アップルウォッチでペースとか見ながら走ってる。
スピーカー 1
ガチ勢ムーブじゃん、ちょっと。
スピーカー 2
そう。他の人よりもね、倍ぐらいのスピードでね、走ってるからね、ちょっと優越感がね、ありますね。
スピーカー 1
へー、おもしろ。へー。