1. わかまろの伝え方で人生変わるラジオ📻
  2. 角を立てない 感じがいい人の..
2026-01-09 23:30

角を立てない 感じがいい人の注意の仕方

▽インスタ2.5万人以上がフォロー✨
 平日毎朝〜15分で人間関係が楽になる朝活LIVE☀️
 https://x.gd/XItUk

▽Voicyパーソナリティ
毎日オリジナル音声配信中📻
https://r.voicy.jp/LaVk3EAoVyJ


職場で「これ、言いにくいな…」って 飲み込んじゃうこと、あるよね。
私も昔は注意や指摘がすごく苦手でした><

でも「注意・指摘」って、相手を攻撃することじゃなくて
「一緒にもっと良くしていこうよ!」っていう 方向性の宣言だと認識を変えてからすごく楽になったよ^^

相手を味方だと思って伝えれば、 仕事も人間関係も驚くほどスムーズに回り出す💪🏻

角が立たない伝え方のコツは4つ👇
① まずは、ねぎらう
「いつも頑張ってくれてありがとう」 「忙しいのにごめんね」 まずは相手を認める一言を添える。

② 人格ではなく「行動」だけ指摘する
「あなたって〇〇だよね」と相手を否定せず 「この部分だけ、こう変えてもらえる?」 と、やってほしい事だけを伝える。

③ 「お願い」の形にする
「これやって!」と命令するんじゃなくて 「こうしてもらえると助かるな」 と伝えると、相手も気持ちよく動いてくれるよ。

④ 相手の事情を聞いてみる
「何か困ってることある?」 「どういう手順でやってるか教えてもらえる?」
相手の事情を聞いて悩みを解決する姿勢をもつと信頼が深まるよ。

この順番で注意ができると、仕事も人間関係もうまくまわりだすよ^^


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6216f60462fdf0d800323b94

サマリー

このエピソードでは、注意や指摘を角を立てずに相手に伝えるためのポイントが解説されています。指摘が業務の円滑さや相手の成長に寄与する重要な行為であることが強調されています。また、相手を敵と見なさず、味方としてのコミュニケーションが重視されています。行動に対するフィードバックの方法や、お願いの形で伝えることの重要性も述べられています。人間は完璧ではないため、相手の事情を理解することが重要であるとも語られています。

注意の重要性
おはようございます、わかまろです。今日は1月9日の6時45分です。今日もよろしくお願いいたします。
今日のテーマはですね、感じがいい人の角を立てない注意の仕方ということでお話をしたいなと思います。
あなたは普段お仕事の中で誰かに注意をするとか指摘をするっていう機会ってありますでしょうか?
この注意とか指摘って、相手にとってはややネガティブと思われるような情報をチクッと言うことですよね。
なので、この注意をする、指摘をするっていうのはすごく苦手なんですっていうおっしゃる方が、私にいつもセッションさせていただいている方の中でも多くてですね。
でも、この注意をするということの概念を変えるとですね、感じが良く角を立てずにポジティブに注意をすることができますので、
注意をすることにもちゃんとフレームと順番がありますので、それを守っていただければもうバッチリ仕事もうまくいくし、人間関係もうまくいくし、
そんな仕事も人間関係もうまく回り出す指摘、注意の仕方ということで、今日はお話をしたいなと思います。
なので、職場でね、誰かに注意をしなきゃいけないっていう任務、責任を背負っている方だったりとか、職場じゃなかったとしても、
誰かにこういうちょっとこう、何て言うんですかね、指摘をするのが苦手なんだよねっていう方は、よかったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
はい、ということで、あ、やすゆきさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
赤山は晴れですね。東京も晴れてまして、なんか最近ちょっと夜明けが早くなってきてないかと思ってるんですけど、いつもより空が白い気がします。
はい、今日は、あ、でもまだ早く、そうですね、はい、で今日は、あのちょっと漢字がいい人の角を立てない注意の仕方ということでお話をするんですけども、やすゆきさんは注意をするのはお得意でしょうか。
はい、で、あ、まちさん、まかもろさんみなさんもおはようございますということで、まちさんもおはようございます。
まちさんも職場でこう注意をする、指摘をする時に何かね、もし気をつけてらっしゃることがあれば教えていただけたら嬉しいです。
はい、で、ベロニカさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
今日は、あの漢字がいい人の角を立てない注意の仕方ということでお話をしますけども、ベロニカさんも注意をする、指摘をする場面ってありますでしょうかね。
はい、で、あ、くまたんさんもおはようございます。トラちゃんありがとうございます。
今日は角を立てない注意の仕方ですが、もしくまたんさんが職場で注意をする時に気をつけてらっしゃることがあれば教えていただけたら嬉しいです。
はーい、で、この注意っていうのは結構ね、苦手意識を持ってらっしゃる方も多い、多いんだなって思う分野なんですよね。
で、各優、私も、私今の営業の管理職を7年ぐらいやってるんですけども、一番最初は注意ってなると、もうそのことばっかり頭に思い浮かんじゃって何日も何日も溜め込んじゃうぐらいすごい注意って苦手でしたね。
はい、あの、でも立場上とか仕事上、ちゃんとこう仕事を進めるために誰かに指摘をしなきゃいけない場面って、こうあらさあらほ以上ぐらいになってくると絶対に生じてきますよね。
はい、そんな時にじゃあどういう風に注意をしたらいいかっていうお話でございます。
はい、で、これちゃんとあのね、あの、まずマインドのところを整えるっていうのがすごく大事ですね。
マインドって何かっていうと、指摘に対する指摘とはこういうものだっていうのを一回見方を変えると、それだけでちょっと言うっていうのが楽になったりします。
はい、で具体的にどういうことかっていうと、結構よくある勘違いが指摘っていうと相手に対して攻撃をすることだとか、相手に対して苦言を呈すことだとか、相手にとってマイナスな情報を渡していくことだとか、
相手に対してこうちょっとね、あの、適度味が、適、あっちを適度味なしてこうえい!とやるような行為だという風に指摘だったり注意だったりを思っているとすごくね、あの、辛い行為になってしまうんですよ。
あなたは指摘に対してどういうイメージを持ってますでしょうか。で本来指摘とか注意っていうのは何のためにやるかって言ったら2つありますよね。1個は業務をうまく回していくため。
でもう一つは相手の成長っていうとね、あのちょっと何て言うんですか、育ててる身みたいな感じでちょっと抵抗を感じる方もいますが、あのあちらのスキルだったりと向上のために言うっていう。
つまりあのみんなのためであり職場のみんなのためであり、あとお相手の将来のためである、言葉になるのが指摘だったり注意っていう言葉なんですよね。
なので、えい相手を攻撃するぞ、お前を痛めつけてやるって思って指摘や注意はしていないはずなのに、自分の認識の中ではなぜか注意や指摘の言葉が相手に対する攻撃なんじゃないかとか、マイナスな言葉ぶつけちゃって申し訳ないとか、わー注意することで嫌われちゃったらどうしようとかっていう風に思ってしまうんですよね。
じゃあその注意とか指摘っていうのをどういう風なものだと捉えるとうまくいくかっていうと、あくまでも相手とうまくいくために伴走していきたい、こういう方向で一緒に走っていきたいよっていう方向性を示す、その方向性を示すっていうのが注意と指摘っていうことだと認識をすり替えていただくとちょっと伝えるのが楽になるのではないかなと思います。
じゃあ相手とどういう方向で伴走したいよっていう認識をすり合わせるとは一体どういうことやっていう感じなんですけど、例えば何ですかね、いつも寝坊してきちゃう後輩がいたとするじゃないですか、その後輩に対していやいや寝坊しないでちゃんと来てよっていう注意をしたいとしますよね。
相手に対する攻撃、相手に対するマイナスな言葉をぶつけるっていうところでいくと、あんたはダメだっていうメッセージを発信したりとか、それってありえないよっていうメッセージを発信したり、とにかく相手を否定するっていうニュアンスの注意や指摘になります。
ただ相手と同じ方向を向いて伴走していきたいよっていう方向性を示すっていうことであれば、相手とうまく仕事をする、相手のこれからの成長を祈っている立場として寝坊して信頼を損ねるってすごく良くないと思うんだよね。
だからそこの寝坊せずに会社に来られる状態を目指して一緒に頑張っていこうよっていう、敵と味方になって伝えるんではなく味方同士、味方同士になってこういう良い未来を一緒に目指していきましょうよっていう宣言をするのが指摘や注意だと思っていただけるとちょっとね伝えやすくなるんではないかと思います。
コミュニケーションの工夫
今のって伝わりますでしょうか。
注意や指摘をするっていうのは相手に対する攻撃、自分が味方、あっちが敵と見出して攻撃するんじゃなくて、お互い見た方同士となってお互いより良い未来を目指していく方向性はこれですよっていうのを伝えるっていうのが指摘だっていうお話です。
クマタンさんありがとうございます。
夜明け早くなってきましたよね。
やっぱり早くなってきましたよね。
ちょっとこう、暗い中で起きて夜明けをじっと待つっていうのもいいんですけど、やっぱり起きてる時にちょっと明るくなってるとすごくいい気持ちになります。
おはようございます。
みなこさんよろしくお願いいたします。
おはようございます。
教えてほしいテーマですということで。
ありがとうございます。
みなこさんも職場だったりとかで誰かに指摘とか注意をする場面が結構多いんですかね。
なんか良かったら一つ職場に使えるように持ち帰っていただけたらすごく嬉しいです。
ちひろさんもおはようございます。
確認の程で聞くようにしています。
確認の程で聞くようにしています。
だけど気づいてもらえない時がありますねということで。
これね、確認の程で聞くっていうのもすごくいいですよね。
例えばなんか書類にミスがあった時にNGな例だと、これさまたやってないじゃん、またミスしてんじゃんみたいな感じの言い方になりますけど、確認の程で聞くんだったら、ちょっと確認してもいい?
ここってさ、こっちじゃないかと思うんだけどどうかなみたいなこと聞くと、確かにそうですねって言ってね、角を立てずに聞くことが注意することができますよね。
マチさんありがとうございます。
間違いがあるとつい口調がきつくなっていました。
優しく柔らかい口調で伝えるように変えるようにしてみました。
相手を変えようとする強い気持ち、執着を手放すと自分自身の気持ちが楽になりました。
これすごく大事なことを言ってくださってますよね。
どんな人間関係でもそうですけど、相手のミスを見つけてやる、相手を変えてやる、お前はこここうなるんだーってすごい気持ちと執着を持って変えに行こうとすると、やっぱりどうしても言葉尻もきつくなるし、
立場が上と下、相手が敵っていう感じになるのできつくなっちゃうんですよね。
なんですけど、こっちがどういう態度でいるかだけにこだわる、こっちが相手に対してどういうふうに伝えるかっていうところにこだわると、
変えようとしなくてもいいんだ、ただ伝えられればいいんだっていうところになるとすごく気持ちが楽になる、すごく分かるなと思います。
ちょっと大事なことだなと思うのでピン止めをさせていただきます。
マチさんすぐに怒るピリピリする印象がやわらいでいていいなと思います。
そうですね、雰囲気もすごく大事ですよね。ピリピリピリピリしちゃって、もうなんであんたはいつもこうなのよーみたいな感じよりかは、
ソフトにね、言葉尻だったりとか雰囲気だったりとか、これも相手を適当見なさずに自分の味方で一緒の方向を向いていこうねっていうメッセージ、
マインドで言えるだけでもね、だいぶ柔らぐなーというふうに思います。
はい、月音お部屋さんありがとうございます。
注意の重要性
味方同士の認識を共有するのと正論ほど控えめに言った方が良いと思います。
これもね、もう超真実、もう素晴らしい、もう皆さんからのコメントも私もすごく勉強になっております。
そうなんですよね。私とあなたは味方同士なんだよねっていう、まずそこからですよね。
そこからその、正論ってできるだけ言わない、言わずに相手に伝えられた方がいいんですよね。
正論、人間って面白いなって思うんですけど、正論を言うのが気持ちがいい生き物なんですよ。
正論を言うのが気持ちがいい生き物だし、あと相手をね、痛めつける、相手を悪いところを見つけて攻撃するっていうのはね、
気持ちいい、それでドーパミンが出ちゃう生き物なんですよね。面白いですよね。
何だったかな、本、人はいじめをやめられないっていう本があって、なんかそれは詳しく書いてあったんですけど、とにかく攻撃したりするっていうのが気持ちがいいんですよ。
なので誰かに指摘する、注意するってなると、それ自体がエスカレートすると、それ自体が快感になってしまって、
癖になっちゃうっていうのがあるんですよね。
これ職場とかでもよく起こりがちですし、あと子供とかに対して注意をし始めると止まらなくなっちゃって、それがだんだん防げになっていってとか、
それに注意が気持ちいいと感じてるからエスカレートしちゃうんですって。面白いですよね。
なのでそういう人は注意をしたり、正論を言うのが大好きな、実は本能的にはすごく気持ちがいいものなんだっていうふうに認識をしておくだけで、
ちょっと理性的に整備ができるんじゃないかなというふうに思ったりします。
効果的な伝え方
じゃあ今日は、過度を立てない、勘違い注意の仕方ということで、まずマインドが大事なんだっていう話をしてました。
マインドとしては、相手を攻撃してやる、うえーいっていう、相手を敵とみなすんじゃなくて、相手と私は味方同士。
味方同士で職場のため、相手のため、より良い未来を一緒に目指していく立場なんだっていうマインドセットをすると、ちょっと伝えやすくなりますよねっていうお話でした。
じゃあ具体的に、具体的にどういう順番で伝えていくといいのかっていうのを、この後お話をしたいなと思うんですけれども、これもちゃんと順番があります。
この順番は何個かやりやすいやり方があるんですけど、今日は多分一番やりやすいんじゃないかっていうものをご紹介しますね。
まず一番最初に、ねぎらいの言葉を入れるということです。
ねぎらいの言葉、何かっていうと、いつもありがとうねとか、いつも助かってるよとか、いつも大変だよねとか、頑張ってるよねとか、そういうねぎらいの言葉を一番最初に入れる。
これで何か、どういうような効果があるかっていうと、自分と相手に対して一個ずついい効果がありまして、
自分に対する効果になると、この言葉を入れるだけで、相手のこと攻撃する対象じゃないわっていうふうにスイッチを切り替えることができます。
相手に対してねぎらいの言葉をかけることで、自分のスイッチが、相手そうだ、味方だった、ねぎらいは対象だったっていうふうにスイッチが切り替わります。
なのでその後も優しく言えるっていうことです。
相手に対して切り替えるっていう機能もありまして、相手に対してねぎらいの言葉をかけると、相手は心を開こうっていうスイッチが入るんですよね。
これが例えば一言目から、「ねえねえ、ちょっといい?」みたいな。
ちょっとこのさ、この資料なんだけどさ、みたいな感じでグーッと来られると、あっちは心のショットはガラガラガラって閉めちゃうじゃないですか。
で、「あー攻撃されるー!防御モード!」ってなっちゃうと、心のショットはガラガラって閉めちゃうんで、そうすると何言っても絶対に入っていかない。
何を言っても全部攻撃に取られちゃいますので、一番最初はねぎらいから入る。そうねぎらいから入るということです。
で、その次に注意の仕方なんですけども、必ずその行動に対して注意をするということです。
で、ここでよくやっちゃいがちなのが、人格に対して攻撃をしてしまうということが結構あるんですよ。
じゃあ例えばNG例からいくと、「あなたってさ、いっつもこうだよね?」とか、「ミス多すぎじゃない?」とか、「なんでさ、時間通りに起きらんないの?」とか、
なんかそういうふうに相手の性質だったりとか性格だったりか、そのものを否定すると、やはり相手は自分に対する攻撃だと受け取ってしまいますので、それはNGなんですよね。
ですし伝わらないんですよね、何にも。で、ちょっとここで最初の話を思い出していただきたいんですけど、一緒のところを目指していく仲間なので、
味方として職場のため、あなたのために良い、より良いゴールを目指していくという仲間なので、なので行動に対して、行動に対してだけフィードバックするというのを徹底します。
例えばさっきの例でいくと、NGが例えば、「またミスしてるじゃん!」っていうのがNGだったとしたら、「ここの各所なんだけど、こういう考え方だから、これって間違ってるんだよ。」っていう感じで言う。
例えばさっきの寝坊しちゃってる例でいくと、事実だけ、行動だけ伝えるっていうことだったので、「今日さ、5分遅れてるよね?」っていうのを、もうそれだけ言う。
で、ここは変に気を遣わずに、変に遠回りをせずに、ちゃんと事実だけ、ちゃんとパンって伝える行動を、直してほしい行動っていうのを伝えます。
最後に、最後にお願いをするっていうことなんですけども、よくありがちなのが命令するっていうことなんですよね。
例えば、「これは絶対見直してよ。」とか、「ここからここは絶対遅れないでよ。」とか、そんな感じで命令するっていうのがよくあるんですけど。
命令されちゃうと、またあっちも角が立っちゃいますので、命令されることを聞くよりかは、お願いをするっていうのがいいですね。
例えば、「ここ間違ってるよね?」ってさっき具体的に指摘をしましたと、そしたら、「今度からはこことここの見直しお願いできるんだけど、いいかな?」とかいう感じにお願いする。
例えばさっきの遅刻の例でいくと、「あと10分早く来てもらえるといいんだけど、どうかな?」っていう感じでお願いをしてみるっていう。命令じゃなくてお願いをしてみるっていうことです。
その時に相手に、相手がこれができない何か理由があるんじゃないか、何か事情があるんじゃないかっていう気持ちでそれも接してみるととても良いですね。
例えば何かミスをしちゃうっていう事象があったとします。
お相手の方もミスは良くないって思ってるはずなんですよ。だけどミスが起きてるということは何かエラーがあるはずなんですよね。
例えばやり方が実はわかっていないとか、すごく業務が忙しくて見落としちゃったとか、そういう何か事情があるんじゃないかなって思って、その最後に事情を聞いてみるっていうのもありですね。
例えばさっきの遅刻しちゃったっていう例でいくと、何か今悩み事があって夜眠れていないのかもしれないとか、会社に対するモチベーションが落ちてしまっていて、外、家を出るのがすごく億劫になってしまって、ちょっと気持ち的にマイナスな状態になってしまっているとか、
いろんなもしかしたら事情があるかもしれないって思って聞いてみるっていうのがとても良いです。
なので伝え方のところをまとめると、まずねぎらいをする。いつも頑張ってるね、いつもありがとうねってねぎらいをする。これによって相手と自分のスイッチを切り替えるということと。
2つ目に人格ではなくて行動に対して指摘をするっていうことでした。3つ目に命令ではなくてお願いをするということ。
事情を聞くことの重要性
最後に事情を聞いてみると、次からできそうかなとか、何か困ってることあるとかですね。そんなふうに聞いてみると、相手が事情だったり本音だったりっていうのを話してくれますので、
そしたらうんうんと受け止めて、あなたと私は一緒に同じゴールを目指していく仲間ですので、それに対する改善策を考えていきましょうっていうコミュニケーションに発展していけるかなというふうに思います。
はい、ということで、すいませんちょっと今日長くなっちゃったんですけど、コメントを読ませて終わりにしたいと思います。
はい、ヤスリキさん、僕も同じことミスしてたんだよーと一言付け加えたりしますということで、あ、これもねすごく大事ですよね。
私も完璧じゃないんだよ。だからあなたのこと攻撃するつもりはないんだよっていうね、姿勢を見せることにつながりますよね。
はーい、ありがとうございます。つねおへやさん、絶対に間違いないことを堂々と言うと気持ちが良いのはドーパミンだったのですね。目から鱗でしたーということで。
あ、そうなんですよ。私もその本を読んで、人はいじめがやめられないだったかな。すいませんちょっとタイトルを正確に調べて、後でまたストーリーズとかであげたいなと思うんですけど、
そう、人は誰かを叩いたりとか、誰かを攻撃したりっていうのが気持ちいいんですって。で、でしゅってだって。面白いですよね。
で、くまたさん、おとといのことなのですが、取引先の方に、あのさあ、あんたらはやればいいって思ってんのか?入るが足りないんだよ入るがーってありがたい言葉を言われました。
私なら今度からこうしてくれると嬉しいなって言うなーと思いながら、後で謝罪ファックスを送りました。こういう場面もね、よくありますよね。
私もあの取引先の方がね、いらっしゃいますので、結構ね、こう注意の仕方なってないんじゃない?って、ちょっと注意をされながら思うっていうね。
ちょっとそのファックスを書いてるくまたさんの様子を想像すると、あのちょっと面白くなってしまいますが、ね、あのちょっとそういうふうに思ってしまうこともありますよね。
注意の重要性
はい、ということで、あ、で、くまたさん、できない事情を聞くって大事ですよね。何が難しいのか、本人が分かっていない場合もありますが、根本解決しないとまた繰り返す可能性がありますからね。
いやこれ、そうなんですよ。そうなんですよね。自分としては注意をした。よし、じゃあそのできてないことをちゃんと伝えたぞって思って満足しちゃうけど、その注意された側にするとすると、じゃあどうすればいいんだろう?
どうしよう?どうしよう?ってこう、もうミスできないってこうストレスとプレッシャーだけが蓄積されちゃうとまた悪循環になっちゃいますのでね。事情を聞く、見方っていうところで事情を聞くっていうのはすごく大切ですよね。
はい、で、あ、まゆさんありがとうございます。最初にねぎらいの言葉を入れるできていませんでした。なんで?という言葉をよく使っていました。反省します。ということで、あ、ありがとうございます。
そう、ねぎらいの言葉は非常に便利ですので、しかも簡単にできるので、よかったらね使ってみてください。
はーい、まちさんもありがとうございます。人間完璧ではないですもんね。ミスしたくてしたわけではないですもんね。そう、何か理由があるのではないかという考え方を取りますということで。
そうそう、完璧じゃないんですよね。で、あと、完璧じゃない上に、あの、もしかしたらその、例えばミスしてるっていうところに対しては、ご自身が、注意するご自身が得意なだけで、実はすごく難易度の高いことを自分はやってるかもしれないんですよね。
そう、なので、自分ができるから相手はできるだろうって思ってしまうと、やはりこれも攻撃になっちゃいますので、あ、これはやっぱりできない人もいるよな。できない理由は何だろうっていうのを考えてあげるだけで、その注意だったり指摘の姿勢って変わってくるようなと思います。
はーい、ということで、今日も来ていただいてありがとうございました。ちょっと今日は伸びてしまいましたけど、これはまた平日6時45分から毎朝15分程度でできればいいなと思ってますので、また遊びに来ていただけたら嬉しいです。
もし伝え方とかでお困りのことがあれば、ダイレクトメッセージとかでいただけたら、ライブでご紹介させていただけたらと思います。
はい、一個ちょっとお知らせでして、今私伝え方の強み診断っていうのをやってまして、あなたのコミュニケーションのタイプと、あと関係を深めたいお相手のタイプをそれぞれ診断した上で、日常のこういう場面ではこういうふうに伝えると良い、こういう場面ではこういうふうに伝えると良いっていうのをですね、具体的にお話を伺いながらお伝えしていくっていうのを、
Zoomで無料ですのでやってまして、これが来週の火曜日からまた1月の枠をご使用再開したいなと思います。前々回も夜の9時に募集して、翌朝の7時くらいには満枠になってましたので、よかったらご応募いただける方はお待ちいただけたらと、火曜日の9時をお待ちいただけたらと思います。
はい、ということで今日も来ていただいてありがとうございました。金曜日ですね。はい、頑張っていきましょう。今日終わったら3連休という方も多いかもしれませんね。はい、じゃあ金曜日1日頑張っていきましょう。ありがとうございました。バイバイ。失礼します。バイバーイ。
23:30

コメント

スクロール